毒キノコだったと気が付いたのは汁物にして食べた後でした。

 24日、秋田県横手市の道の駅十文字で販売されたパック入りのキノコに、毒キノコのツキヨタケが混入していました。

 秋田県湯沢市の女性から「報道を見た」と連絡がありましたが、すでにキノコの一部を汁物にして家族と食べた後でした。

 その後、家族2人に嘔吐(おうと)の症状が出たため、病院を受診したということです。

 毒キノコが入ったパックは出品者が山で採取したものでした。
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp

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20件のコメント

  1. 山で適当に取ってきたキノコを販売するのは辞めて欲しいな
    お金出して買うんだから、ちゃんと管理して販売して欲しい

  2. それでも天然のキノコは旨い。
    自分で採って食べるよりはリスク低いと思ってる。

  3. キノコは、日本に約5000種あり、
    約100種が食用、約100種が毒キノコ。

    4700種は毒の有無が解っていない・・・

  4. まぁ毒キノコ販売なんてシーズン中は至る所でおきてる。秋田だけ取り上げるのはそういう意図があるんだろう

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