【初心者必見】今更聞けないロードバイクでやりがちな間違い10選

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20件のコメント

  1. ロードバイクを初めて1~2年は良く痩せられるが、体質がだんだんとロードバイク対応になってきて痩せなくなる。
    他のスポーツでも同じなんだって。

  2. No.5…。耳が痛いっす😅
    洗車しなきゃ!ってなる基準が甘めな私…。
    初心忘るべからず!な、ナイスな動画。有難うございました🥰

  3. いつも見させてもらってます。ためになります。
    丁度カレー食べながら見ていたのですぐに皿洗いました。。。

  4. おすすめのビブショーツ動画があったような気がしたのですが見つからなくなってしまいました。オススメウェア特集もまたやってほしいです😊

  5. 何もスキル無い(家電の分解、組み立てしかやったことない)けど、ステムいじっちゃいました。
    ハンドル外してスペーサーつけ直して適当にネジ締めました。トルクレンチ無いです。
    今のところ50kmぐらい走ってますけどガタツキなどはありません。

  6. リムブレーキの場合はリムサイドにオイルが少々付いてもフツーに止まれます。
    しかしまー初心者とか関係なく「弄りすぎる」のがダメじゃないでしょうか。機械音痴ほど弄りたがる法則がある。

  7. ずっと前ローターにスプレーぶっかけて走ったらマジで止まらなくて公園の柵に突っ込んで怪我した

  8. 走りながら補給ちゃんとしてないと、終わってから腹減ってアホみたいに食ってしまうんよな
    補給大事

  9. 自転車にはカーボン クロモリ アルミ 鉄フレームがあると思うのですが適性トルクは全ての素材によって変わりますか?

  10. ロングライドをしたあとは自分の場合胃腸に負担かかって食欲皆無になるのでガッツリ食べれる人が羨ましいです!笑

  11. 乗車前にタイヤサイドを指でつまんでチェックは絶対にやったほうがいいですね。
    適正空気圧値まで加圧したタイヤのカタさは自転車店に事情を話して、適正値まで空気を入れてもらってカタさを覚えればそれを応用できます。
    乗車前のタイヤのカタさ指つまみチェックを怠ってタイヤがぺちゃんこになるほど空気圧不足のまま乗車するとどうなるか?
    タイヤとチューブの寿命が著しく低下してしまい、大損してしまいます。
    せっかくコスパの良さが魅力な自転車なのに、高くついて悔しい想いをするのはいやですよね。
    軽快車(=ママチャリ=シティサイクル)など英式バルブ採用のチューブならば、扶桑精器のMPプランジャーがおすすめです。
    パナレーサーのエアチェックアダプターで米式にしてやってもいい。虫ゴム式よりもメンテナンスフリー度が着実に高まります。

    更に、肉厚のチューブにすればさらに空気の自然漏れが抑制されて空気を入れる手間を減らすことができます。
    ママチャリ用だと各社肉厚チューブを出している印象で選択肢が豊富ですが、700Cなどスポーツ自転車用だとスーパーチューブなるものがパナレーサーから出ていますが、あれが肉厚チューブとなります。
    ママチャリ用だと「ギガ厚チューブ」や「TSUYOチューブ(シドーサイクル)」の厚みや重さを知ると、おそらく多くの人が驚愕すると思います。タフなチューブです。
    それでも乗車前にタイヤを指でつまんでカタさをチェックはやったほうが良いことに変わりはありません。
    何が原因でいつの間に空気が抜けるかわからないのは、自転車でも自動二輪でも自動車でもエアインタイヤならば逃れられないものですからね。
    自転車でノーパンクタイヤは昔と比べるとかなり進化している(劣化の速度がかなり抑制できている&優れたやわらかさ)印象なので、選択肢に入れてもいいかもしれません。
    重量や衝撃吸収の構造的にリムやスポークへの負担が重くなりがちなのがノーパンクタイヤの難点ですが、災害時は特にパンク無しの安心感が大きいでしょうからね。
    ガソリン不要でパンク知らずであちこち行けるのはやはり便利です。

  12. 今日クロスバイクを初めてのったものです。前々から自転車に興味があって、クロスバイクを持った今、もうとても嬉しいのですが、皆さん車道を走るのは怖く無いんですか?慣れるものですか?

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