【車載動画】国道369号全線走破の旅#3三重県編 ~今年初の #仁柿峠 #酷道 区間を走ります。教則本的な走り方が撮れました。皆さん通行の参考にして下さい。でも、興味本位で走っちゃダメですよ~
おはこんばんちは、三重の舗装道、鍋を食しょうです。
国道369号の全線走破の旅、第三弾、三重県編をお送りします。
以前、隠れ国道369号として、3本の動画で紹介した区間を、今回は一気に駆け抜けます。
全線走破の旅になって、2倍速なので、何とか長すぎない時間でおさまりました。
今回は、お昼の走行となったため、この区間、最大の酷道区間、仁柿峠は、賑やかでした。
以前に、「仁柿峠はこう走れ!」という動画をあげてありますが、あの動画以上に対向車が
登場します。詰まってはいません。こんな感じで走ったら大丈夫って感じに仕上がりました。
まあ、時の運ですが、これからの時期、迷い込む方は参考にして下さい。
また、終点が違うのに気づき、(ご指摘もいただき)撮り直し動画を足して完成しています。
まったりとご覧下さい。
あ、過去の隠れ国道369号もご覧下さい。
3件のコメント
1:15で淀川水系から雲出川水系へ
(瀬戸内海側と太平洋側の準中央分水嶺)、
10:07で雲出川水系から櫛田川水系へ、
24:03で櫛田川水系から阪内川水系へ。
国道昇格(1974年)から1989年の飼坂トンネル開通までの15年間は前身の主要地方道名張飯南線(三重r11/奈良r3)時代から飼坂峠で分断され、r666へ迂回するしかありませんでした。
足して737の国道重複区間の仁柿峠は数回走りましたが、
2012年に死体遺棄事件があったとか。
31:00で分岐の市道は三重r20の動画でコメントしたように1969年3月まで166でした。
32:10
三重r756松阪環状線は1965年認定、
三重r59松阪第二環状線は1976年認定
という違いのようです。
後者は松阪外環状線に改称した方が良さそうだが
(愛知r59は2011年4月に名古屋第二環状線から名古屋中央環状線へ改称している)、
三重r59は認定当初はr774で、
1993年5月の主要地方道昇格に伴い
1994年4月にr774からr59へ改番され同時にr45の平野部区間を編入しました。
主要地方道昇格から整理番号変更まで1年近くブランクがありましたが、
当時の三重r774は主要地方道に800番台(r801~r889)を使用されていた新潟県を除いて最大番号の主要地方道でした
(新潟県の主要地方道は1994年4月にr1~r97へ再編)。
あ、うん…これ…
たとえ【国道369】が近道だとしても回り道を探すか?
そもそもの【目的地】を変更しちゃうヤツだ…
有益な情報をありがとうございます!
「【国道369】はヤベェ〜道」…ヨシ覚えた!
しっかし…国道とかを管理するトップが【整理整頓狂】になったら…
重複区間を整理しだしたら…
「…年末からゴールデンウィークにかけて藁人形が…」
良かった…
ほっこりする方で…
一瞬、【ハンディサイズだけど禍々しい】方の…
調伏の方の藁人形が浮かんでしまった…
何回見ても仁柿峠は面倒臭い道だな。