宮﨑・日南市で震度6弱の地震 広島県内でも震度3を観測
宮崎・日南市で震度6弱を観測した地震では、広島県内でも最大で震度3の揺れを観測しました。県内で大きな被害は確認されていません。
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https://news.ntv.co.jp/n/htv/category/society/ht4911ca1c3ac046f5b51bbe7280aee2d1
(2024年8月8日午後6時15分放送時点の情報)
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1件のコメント
宮崎の大地震に続いて神奈川県でも大きな地震。大地震の連鎖だ。広島県も警戒が必要。
これは、現代科学で解明できていない自然の連鎖ではないか。
古来より、日本人は神風で守られてきたと言われる。大和民族の危機が起きると、不思議と神風が吹いて大和民族は守られてきた。
日米戦争でも、最後の手段である神風特攻隊が、米国を恐怖に陥れ、穏便平和な占領政策につながり、今の日本がある。
大和民族の源流地は、古事記、日本書紀にも書いてあるが、宮崎市。古墳が1000基以上ある日本最大の古代遺跡都市。最近は日本最大の縄文遺跡の発掘が相次いでいる。
ここでヤマト(神武天皇)やその祖先の皇祖天照大神らは生まれ育った。
古代史跡の一つは、歴代皇室が大事にする神武天皇を祀る宮崎神宮。近くにヤマトの史跡(皇居、皇宮神社)があり、日本建国、天皇誕生地、日の丸、旭日の誕生地、神風が吹いていた台地と言われる。皇軍発祥地の大きな碑が残されている。
近くの古代遺跡地帯の平和台は、昭和39年の東京オリンピックの日本聖火リレーのスタート地点。
その後、ヤマトの聖蹟は、高等経済成長の中、忘れられがち。この宮崎神宮そばの家から、日本最初の神風特攻隊が出て、大和民族を守った。
宮崎での大地震は、宮崎市で生まれ育ったヤマト(神武天皇)や皇祖天照大神らの、大和民族への警鐘ではなかろうか。首相、皇室には、外遊も大事だが、大和民族の祖地で、東京オリンピック聖火以来の何らかの歴史的式典も必要ではないか。お盆も迎えてる。
これだけの宮崎大地震で被害がわずかだったのは、神風が吹いたとしか考えられない。ヤマトの戒めだ。
テレビ局のドラマ、映画みたいだ。これ以上日本で大災害が起きないためにも、ヤマトを鎮める何かが必要ではなかろうか。