【道路陥没】夏に突出して増加 道路下の劣化、雨そして「暑さ」も影響 「アスファルトは高温によって溶けてしまう性質」と専門家〈カンテレNEWS〉

いま全国で「道路の陥没」が増加しています。

専門家からは、雨とともに最近の「猛暑」が影響しているという指摘もあります。増加する道路陥没の背景を取材しました。

カンテレ「newsランナー」2024年7月16日放送

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≪カンテレ「newsランナー」月〜金・夕方4時45分から放送🏃≫

メインキャスター:吉原功兼
情報キャスター:竹上萌奈・谷元星奈・橋本和花子
フィールドキャスター:坂元龍斗
気象予報士:片平敦

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5件のコメント

  1. 荒波の船の板子一枚下は地獄…伸縮性の高いAs舗装…表層の下の路盤や路体は通常では可視化出来ない…市や区の土木課 自治体の土木振興局…維持メンテナンスの予算があれば取り組めるが殆どが年末 年度末の余剰予算で対応しているのが現状!!! 保全工事してても音が〜 通行止めが〜 って苦情を言い捨てられてるのが現状。
    by 土建屋

  2. 高度経済成長期に作られた道路やトンネルなどがコンクリートの寿命(50年)を迎えそうですが、大丈夫かな?
    不安です

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