なぜなら〇〇だから/道道苫前小平線、大椴線

皆さんこんばんはズムです今回は北海道道 1049号苫前帯線と北海道道958号 大戸線を走ります北海堂堂1049号苫前 帯線はト郡苫前町とルモイ軍小町を結ぶ 一般堂堂です園長は34.962kmです が戸町と小町の教会付近である山岳地体は トンネル建設やジスベイ対策などの費用が 重のため未当前側の道は別名ベアロードと 呼ばれておりその奥地ではかつて日本最悪 の従事件と言われる3期別ヒグ事件が発生 しました私は以前苫前側の道を走り現場 付近に再現された当時の小とヒグのオブジ などを見にきました今回は帯側の道を走っ てみるんですが結構くっている上に狭そう なで聞きたいですそれでは行きましょう 北海道道126号帯大線を走っております えこちらも未開通不感のある堂々で以前の 動画で通行止めゲトまで走ったことがあり ます進んできまして青看板が見えてきまし たが差が堂々1049号のはずが看板には 行き先の表記がなし本来は戸前と表記さ れるはずですけどこちらで左に曲がり道 1049号に入り ますうん1.5車線分の印だまこの程度は まだ予想の範囲です青看板に行き先の表記 がなかったのはこの路線が2回であるため かとはいえ路線は堂々958号に接続する ので帯町内における投抜け事体は可能な はず [音楽] です町地区沿線には農家が立っております 普段は能動としての利用が主なの [音楽] でしょうまだ全体発していませんがこの 道路幅を見る限り抜け道として使うのはお 勧めしません道路は徐々に山を中へと進ん できます おと看板があるぞ福井迫と大型車両走行 注意下まもなくしてゲートがありますこの 先どんな道が待ち構えているの [音楽] かゲートから少しの間は同じような同状況 が続きますしかし大から印はいよいよ医者 寸分に減少舗装も荒れていきました 道路の沿線には相変わらず農地が広がって います農家の雲と合わせないか若干 ビクビクしております邪魔をしては申し訳 ないですから [音楽] ね走っていくと右手にダムらしきものが 見えてきましたあれは寝ら貯水値と呼ばれ 水冷妖水の貯水目的として昭和2年に建設 されました後に耐震性を高める防災工事は 行われ平成20年に完了していますそして 道路は貯水値の上側に沿って進み ます舗装されているとはいえすでに普通の 車がのこやってくるような道ではない 雰囲気見ている分にはワクワクしますが 運転する私は無事に通れるのかヒヤヒヤし ており ます除水地のコメが見えますねダムの道路 のと比較すると湖面から道路までの高さは 竿とない様子道路開きは草が美味しぎり 路面にもコケや枯れた信用枝が溜まって いる廃道ではありませんが通行が少ない ことは浮います うわ大丈夫かなロカが土で補強されている 戸前側はほとんどの区間がしっかりした線 道路でしたが側はとても現役の堂々とは 思えずその辺の小道といった不買に前線が 回したとしても側を回収しなければ使える 道とは言いでしょ対抗者の心配を覗けば ダウトではないだけ走分には相当苦労は ありません [音楽] けどで貯水沿いを抜けてまもなく道が分岐 します左は堂堂958号大戸線ですが直進 のこの蛇道が戸前小線の未区間であるよう です通常は音市セコ川沿いに林道が伸びて おりトマと小の教会付近は山で部屋てられ ています1984年の路線人定から40年 が経過事業は止まったままの状態が続いて います苫前帯両朝とも開通への熱りは捨て ていないようですが道路海水による費用 免疫が基準以上でなければ工事再開はでき ないというのが現状よそもの私は口を挟む のは気が引きますが現実的に考えて開通は 厳しいんじゃないのかなと新しい道路を 増やすより今ある橋梁やトンネルの補修に お金をかけないとそのうち通れない場所 だらけになると思いますのでさて道路の方 は堂々958号応答線に入っております こちらはは帯町内を結ぶ一般道道で援長は 8.566km道路は曲がりくにながら 標高を上げていく典型的な闘技道さっき までの戸前帯線と比較すると路面状況もく 福音もある程度確保されているので対抗者 に気をつけさすれば恐れることはありませ ん本州の国道とか剣道と言われる道から すれば海路と言っていいでしょうただ1点 こういう山奥のは熊に遭遇するかもしれ ないからそれが怖いですねいくら車に乗っ ていても熊の突撃を受けたらどうなるか 分かりません道が狭いので逃げるのも 厳しいここに来る方はそういった面を殺し て判断した方がよろしいかと思いますでも 私に遅れてバイクが1台来たんですよね橋 外の合いそうな道ではありますがよく通っ たな さて峠に到着した様子なので車を降り ましょうま特に警官はありません登り道が くになるだけですアが飛び回っているので さっさと車内に戻ります前に危の場所で車 の中に1匹侵入してげんなりしたのを 思い出しました虫関連では天満街道で 大きなバッタが車内に侵入して野塚内を バッタの脅威に支えながら飛び抜けた なんてのもありましただからなんだと言っ た感じですが虫に気を取られて自己たし たら車になりませんよは はははくの方もまあまあ急なカーブや勾配 を走っていきますこういう道の状況となる と冬の走行が大変そうですが心配ありませ ん当期通行だめです 道の狭さを覗けば細状態も良行で退避場も たくさんあり快適に走ることができてい ますま舗装が綺麗なのは通行が少ないから なのでしょう けどさてここでゲートがあります当期通行 の目はここで終わりですね すぐさま農地が姿を表し一ずに戻ってきた 雰囲気となり ますお2線道路になりましたここからは もう気を張ることもなさそう です路線名のオートは道路が通る小町の 地名で昭和62年まで波線の駅がありまし た元々は大とどといったそうでアのトトが 元とされ峰小山といった意味だと考えられ てい ます沿線は畑と農家の建物日本海に面する 小町はタコや海などの回線が前面に出て くる特産ですが改造にできた兵器では農業 が盛んで米イゴやメロンスイートコーン などが生産されています特にアイボリー メロンは日本で小町でしか生産していない 希少な品質でネットのない見た目は プリンスメロンのようですが大きさが 異なり味はさやかな甘さを持ちます生産に 手間がかかるため年々量を減らしており 地元でしか購入できない高級メロンとなっ ています私はメロンよりスカなんですが この原稿を書いていたら興味が湧いてき ました次に小町に行く機会があったら買っ てみようか なさて3カボを抜けて視界が開きました もう日本海は目の前風車が回転してるのが 見えます青看板がありこちらで国道232 号に接続応答線は終わりです いやずっと山道を走った後後の日本海いい ですねということで今回は北海道道 1049号戸前小谷線と北海道道958号 応答線を走りました通行量自体は少ない ですが特に東前小谷線の小側は走るのに 勇気がいる雰囲気です無意していかずに この動画で満足した方がいいかもしれませ んでは以上ですありがとうございました

今回は小平町にある道道1049号苫前小平線と、道道958号大椴線を走ってみマウス。

X(旧ツイッター)

BGM、効果音素材

DOVA-SYNDROME 様
https://dova-s.jp/

PANICPUMPKIN 様
http://pansound.com/panicpumpkin/

MusMus 様
https://musmus.main.jp/

甘茶の音楽工房 様
https://amachamusic.chagasi.com/

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21件のコメント

  1. 3日前に苫前町内で小平の案内看板を発見し、今度はここ通ってきた方が近道かもと思っていました。まさにタイムリーな投稿でした。ありがとう。

  2. 以前行ったことあるけど、三毛別復元地の山は国有林って聞いてるから道路は造られないのかな?

    繋がったとしてもそんなに通行量もないから、維持に金のかかる無駄な道路になるんだろうか…なんて考えたけど同じ考えの人がいたとは…(⌒-⌒; )

  3. 今回も棒読みの「ハハハ」を楽しませていただきました。
    北海道の山中を走る車は、熊対策用にひと昔前に流行ったカンガルーバンパーが必要かも!

  4. 苫前小平線は国道232号通行止め時の迂回路としては需要がありそうなんですけどね

  5. お疲れさまです、奥はこんな感じなんですね!

    バイクで行く気にはなりませんね!

    スイカ食べたくなった!

  6. 小平のメロン、食べたことがあります。30年位前なので味は憶えていませんが、YHのデザートです。当時は安価だったのでしょう。何十年とこの辺りも行っていないので、行きたくなりました。

  7. 既出かも知れないので恐縮ですが、
    「北海道道1号」と「北海道道MAX号」(最大番号という想い)

    それぞれどちらにあるのでしょうか?

  8. 以前、南富良野の道の駅から占冠の道の駅へ行くのに幾寅峠を通るルートをナビに案内され偉い目に遭いました😅そんな事を思いましました。

  9. この分断未成の道道1049号。全通の可能性はあるかもです。それは費用便益云々とは別に「災害対策用」としての可能性。
    20年ほど前、オロロンライン(R239)が台風と高波で道路沿いの崖が崩れ、力昼から北が長期通行止めになりました。その時使われた迂回路が、番屋の沢を通って古丹別に抜ける道道1062号でした。もしこの道が無かったら霧立峠越えの道道しかなく、羽幌へ行く人は詰んでました。おそらくその時の教訓を生かして、もし海岸沿いの国道がコケた場合のバックアップとして、小平から三毛別に抜ける道道の計画がまだ完全に死んでいないのだと思います。大椴に抜ける山越えの道が狭隘ながらも舗装されているのは、とりあえず全通するまで妥協して単区間でも迂回路として使えるよう整備したのでは?とも考えられます。

  10. ここランニングしてるメガネいたら自分です!ヒグマにはまだ1回しか遭ってないです

  11. 札幌の芸術の森美術館の帰りに支笏湖線を真夏に通ってて窓全開で走ってたらスズメバチが入ってきてパニックになった記憶がありますw

  12. ふと、40年程前の出来事を思い出しました。襟裳岬には行かずに広尾方面に向かってる往路でパンクを確認(峠のどちらか、ダートとの記憶)。取り換えはしましたが、行程は4分の一。ヒヤヒヤしながら走ってました。今回の場所は半分がケータイ圏外では? ヒグマを考えると走る選択は無いです(苦笑)。

  13. ベアーロードの奥の山中には、ヒグマのボスのような大きなクマがいるらしいと、以前地元の人から聞いたことがあります。幌加内に抜ける道も開通の目処は立たないようですし、達布から名寄方面へ抜ける道があるだけ、まだマシなのかもしれませんね。その道も秋以降の夜に通れば真の暗闇で、スリル満点以上に危険を感じる道でしたね。

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