【ゆっくり朗読】友人が怖すぎる「一緒に●なない?」2chの怖い話「友人のM」「最悪な家」「前世の記憶」「警告か否か」「Uトンネル」「挟まっている男」「我田引水の逆」「ほんべさん」【2ch怖いスレ】

ゆっくり霊夢だよゆっくり魔理沙だぜ今回 はどんな怖い話かな今回は友人のMなど 怖い話をたくさん紹介するぜ友人のMは 聞き終わった後色々な気持ちになるお話だ 色々な気持ち今回ご紹介する怖い話以外に こんな怖い話があるよという方はコメント で教えてくれると嬉しいぜう主が怖いと 思ったお話は動画で紹介させていただき ますそれじゃあ今日もゆっくりしていって ね これから紹介する話は友人のmという話だ お友達のお話なのかなうむちょっと怖いお 友達だひえそれでは早速聞いていただこう 周りに話すとガチで怖がられる俺の実態験 今から10年前俺は大阪の専門学校に入学 したんだけどコミ障だからなかなか友達が できなかった入学してから3ヶ月くらいか な経過して咳した時に隣に座ったのがM君 だったM君は顔だけなら昔の実は秋広マジ で激になんだけど髪型がスをみたいでオシ ルックスかなり細身なのに常に汗をかいて いて挙動不審だった俺が勇気出してアニメ の話を振ったらどうやらM君もアニメ好き だったようで息統合してからは一緒に行動 するようになったMと仲良くなってすぐに に気がついたんだけどMはかなり ネガティブで過去の辛い体験談を俺に語っ てはどうせ自分なんて何もできないから みたいなことを言っててほとんどうつ病 だったと思う10歳の従に気持ち悪いと 言われてギ泣きしたとかアルバイト先に 馴染めなくて3日で辞めたとか色々そんな ネガティブ思考より驚いたのは彼が超馬鹿 だったことプログラミングの学校だったん だけども彼は法文基礎の基礎が理解できて おらず課題が出されても当然できないので 放課後1人暮らしの彼のアパートへ行って 代わりに課題をこなしてたそんな関係で1 ヶ月ほど経ち俺とMに1人仲間が加わった 新入りのD君はふめこれまた細みなんだ けど清潔感があって真面目系くだったある 日テスト期間明けに3人でM卓で酒盛り しようという話になったまだ18だった けど3人で夕方から深夜まで遊んでMは俺 と出会った時よりも表面上は明るくなって いってたと思うM卓でよ明かした俺は猛烈 な頭痛と吐き気で2人が寝てる中黙って 帰宅した宅のみから2日後の月曜日クラス に入るなりMは俺に向かってなんで帰った んだ俺はお前の腰かけなんだろ友達のふり してるだけだなと言って自分の席へ帰って 行ったその後真剣に謝ったもののmとの溝 は埋まらずDとは話をするもののMとは ほぼ疎遠になり俺は赤外を気に別の人間 関係を築いていったMと疎遠になって数 ヶ月過ぎた冬ほとんど話をしなくなった俺 に対してMはなあ制作課題が進まなくて 困ってるから放課後家に来て教えてくれ ないかと以前みたく話しかけてきた困惑し たけど彼なりの関係修復の方法なのかなと 思い2つ返事で承諾した約束通り放課後 久々にMと並んで歩き家に着いたワン ルームだけど無駄なものがなくて男1人に しては綺麗に片付いてるそして以前見たく mと俺はこたつに座って勉強会という無 課題代行を始めた始めてから2時間ほど だろうか外は真っ暗で以前と変わらず超 馬鹿なMに解説するのも疲れた頃だった 疲れただろチハあるから取ってくる俺ゲコ なんだけどなと思ったけど返事すら聞かず にMは立ち上がり台所へ向かったパソコン の画面を眺めてたらMが帰ってきたMは 右手に包丁を握りしめて俺の目の前で つったってた混乱した俺はどしたんとだけ いつもと変わらないトンで聞いたMは包丁 片手にブルブル震えながら口を開く実は俺 先週末に電車で樹海入って首吊ろうとした んだけどさビビってできなくてさ何にも できないのにそんなこともできないの かって昨日はこれ包丁で手首切ろうとした んだ俺は完全に体が硬直してたんだけど なんとか慰めようとしてたのは覚えてる そして俺と一緒に死なないとその時はもう 俺ここで死ぬんだとかこんなこと現実に 起きるんだなとか一瞬でいろんなことを 考えた返事次第じゃ死ぬって映画とか漫画 だろで自然と出たのはうん俺もうちょい 生きようかなMはそうかと言って再び台所 に向かい包丁をしまってチハ片手に戻って きたそれから1時間くらいかけMの課題を 終わらせてキに着いた翌日からMは学校に 来なくなり連絡も取れなくなり結果退学し ためちゃくちゃ長くなったけど俺が唯一 リアルな死を目前にしたかなり貴重な体験 だったと思う教師からは実家帰ったって 聞いたその後は全くわからないなんか助け て欲しかったのかなとか年取って色々 考える なんとこれは怖かっただろうねうむそれで も友人を心配できる語り手さんは優しいね そうだ なさて次からは短編を紹介するぞお短編だ それでは早速聞いていただこう [音楽] 最悪な 家当時シャレにならんほど怖かった話し たくなったから書いていくつまんなかっ たら無視してくれ多分見れはしないので ほとんど事実だ本当に昔の話になるから 忘れてることもあるのは了承して欲しい 当時私は小学生通学はバスと電車だった 神奈川場所は言わないが多分分かる人には バレるに住んでいたのだが通学まで2時間 くらいかかってた昔はかなり霊感が強くて 幽霊とか追いかけたりしてたまそんなこと 普通はしないのは分かってたけど幽霊って 見えると見えるで陰気臭い雰囲気で イライラするんだそんな幼少期だった自分 の家が立ってた場所は今でも高級住宅地の 中でかなりいい値段だったと今なら知っ てるが当時の自分からしてみると最悪だっ たなぜなら幽霊が出るからだしかも武系 なんなら着物を着た女まで出てくるそれが 家にフラフラいたり通ったりするんだ最悪 だよなしかもたまに何か話してこようと するやもいてあいにく私は姿は見えても 言葉を聞き取れる霊感があるわけでは なかったからそういう時は逃げたりもした そんな嫌なこともありながら子供ながらに 霊感なんていらないと思いながらも小学生 をやってたんだけど小学校もクリスチャン でそれまたリッチも悪かった昼間は教会も あって雰囲気は悪くないんだが夜は絶対に 近寄らなかったりと色々思い出したら本題 からそれたすまん戻すそんでで問題は自宅 だ怪奇現象とか数えたら切りがない部屋に あったピンポン玉が勝手に階段を落ちて いったり地からは変な声が聞こえたり ひどい時はお経がどっかの部屋から聞こえ たりしてためちゃくちゃ広い家だったのに 安心できる部屋はほとんどない怖い家だっ たよただ自宅だから逃げ場もなくて友達の 家とかに止まるって言って避難してた そんな明る日に私は何かの用事で自宅に 1度帰ったんだそうしたら廊下で知らない 現代風の男が首吊ってたもちろん幽霊だ 全身はっきり見えていたが正規のなさで すぐに分かったこの当時は幽霊を追いかけ たりするような性格だからそれを見ても いつものことかって思って廊下を抜けて2 階に上がったらその先にもまた首吊りの ロープが何本も垂れてた誰かが釣られてた わけではないんだがさすがに気持ち悪かっ たから急いで部屋に入って多分服とか持っ ていこうとしてた急いで支度して廊下抜け て家を出た振り返りたくもなかったから 走ったような気がするがあんま覚えてない けどバスに乗ってからが最悪だったその バスは家の前を通ってから曲がるんだけど 人安心していえ囲いの壁が咲田から庭が 見えるの方を見たら何人も庭に転がってた し首吊ってたように浮いた幽霊も何にもい た着物を着たぶみたいな男とか女とか女の 方が多かったようにも思うがもうあまり 覚えてない怖すぎてさらに家に近づけなく なった矢先に引っ越すことになったそれ からその住んでた場所にはほとんど近づい てない結局色々とその後にその土地の由来 とか聞いてたら白の跡地だったみたいで やっぱりといった感じだった今思えば周り の家の買ってた動物がよく死んだりしてい たのとかの理由を考えると土地や元々何が があったのかを知らないと怖い思いするっ て教訓になったとまあそんな話だこんな ところで書き込むほどではなかったかも しれないが呼んでくれた人は [音楽] ありがとう はい最近帰ってきて鍵開けようとドアの前 に立つと部屋の中から話し声が聞こえて くんのねでも部屋に入ると真っ暗で人の 気配なしだんだん君が悪くなってきて今日 試しにチャイム鳴らしてみたのよすると はいって声がするちょっとビビったけど誰 だよあんたっって聞いてみたでもはいしか 答えないそこで思いついたこの返事の最中 にドアを開けてやろうってしたらさドア 開けた瞬間バチンて電気が消えたの 恐る恐る中に入って電気をつけたなんだ やっぱり誰もいないじゃんって思ったらお 帰りなさいって耳元で囁かれた [音楽] 大きな 足跡九州で15回建てマンションの12階 に住んでる今日みたいな大雪は俺の住ん でる地域ではなかなか珍しいコロナの影響 でテレワークになって良かったななんて 思って窓の外を眺めたらベランダにまで雪 が積もってる寒くなってからは洗濯物も 風呂場の乾燥機能で乾かしてたから ベランダには出てなかったんだけど今日は 雪の積もった街を見下ろしながらほっと ココアでも飲みたくなったベランダのドア を開けて真っ白になった街を見下ろした なかなか見られない光景で面白いふと足元 を見るとベランダのそこら中に28cm くらいの足跡があった今ベランダに出た ばかりなの [音楽] に 2人組10年ぐらい前学生だった頃の話 友達と2人でちょっと遠い町に遊びに行っ たガードした歩いてたら向こうから同い年 からちょっと上ぐらいの年齢の2人組が 歩いてきて何事もなく普通にそのまま すれ違ったんだけどふと後ろを振り向い たらその2人組はどこにもいなかった横道 があるわけでもないし結構先の方まで 見通せるのに見当たらない何してんのって 友達に聞かれたからさっきの2人がどこに もいないって何の気なしに答えたら誰とも すれ違ってないけどだって後日家の近所の コンビニであの時見かけた2人組に そっくりな服装と世光の2人組を見たけど 目があった気がしただけで特に何事もなく 終わった最近知ったけどそのガードした ありは昔治安悪かったらしいなんか事件と か起きてたやつだったら嫌 [音楽] だ前世の 記憶ほぼ初めてのの書き込み失礼します 怖い話よりは不思議な話ですがご了承 ください私にはいわゆる前世の記憶みたい なものがありますかと言ってあれもこれも 覚えているわけではなく覚えているのは 死際のみ厳密に言うと死んだ瞬間という よりは死ぬ寸前まで何をしていたのかと いうことその内容というのが世界対戦時に 受験で敵をさしこしているというものこの イメージは物心つくかつかないかの頃から ずっと頭の中にあって当時受験の存在は 愚か戦争映画すら見たことないと思うただ 幼心ながらに戦争をしているということは 認識していました覚えているのはFPS ゲームのような視点で相手の腹20件を さしているその瞬間のみなのですがこの後 診断だなということも感覚で分かります 特に落ちなどないのですが今思い返せば モハする時はガンラ素を好んで使ってい たり趣味でしていたバトルフィどなんかで は好んで受験突撃していたりもしかしたら 前世は受験大好きなどこかの国の兵士だっ たのかもしれません皆さんも知らない記憶 やイメージが頭の中にあったら意外と前世 の記憶なのかもしれませ [音楽] ん警告 海中実際に僕が体験した不思議話です体験 団なので怪談みたいな感じにらないと思い ますがよければ見てください当時京都に ある大学に通っていました山科という ところに住んでいて京都に引っ越してきた ばかりの僕は皆さん修学旅行でよく行くで あろうか原町にロードバイクで遊びに行っ ていました山科からだと河原町に行く ルートがいくつかありますが山科に住み 始めたばかりであまり道も知らず国道1号 線を沿ったルートを走っていました ものすごくきつい坂を登った先に車用の トンネルとその脇に歩行者用の小さな トンネルがあります僕は目当ての買い物も 済ませ行きよようとイヤホンで音楽を聴き ながらロードバイクで坂道を汗だくで登っ ていましたしかしどうにもペダルが重く しんどかったのを覚えています歩行者用の トンネルに入り中間あたりまで漕いでいる と音楽を聞いているのに後ろから男性の声 でおいと僕を呼んでいる声が聞こえました 振り帰っても誰もいませんそもそもメイン は自動車が通るトンネルであり車はよく 通行していますが人気は全くありません 聞き間違えだと決めつけトンネルの出口に 向かってロードバイクをこぎますがそこで 全輪がパンクしていることに気づきました トンネルを抜けて程度を確認すればいいか と思いトンネルを出てすぐに停止しサドル から降りずに前鏡になって全輪を触ってい た時に真後ろで何かものすごい音がしまし た振り返るとワンデ用のユックサック くらいの大きさの岩石がロードバイク降臨 の真横10cmも離れていない距離に落ち ていました見た瞬間は訳が分からず元から 岩石が落ちていたのかと思い込もうともし ましたとにかく自分に当たらなくて良かっ たとその場では単純に思いましたがパンク したロードバイクを押し坂道を下りながら トンネル内で聞こえたような気がする人の 声を思い出しましたあれは岩石が落ちて くるから危ないよという意味での警告だっ たのかそれとも違う悪意をはんだ意味だっ たのか考えるとこの体験を思い出すたびに 背筋がぞっとし ますこれはどっちだったんだろうどっち だったんだろうな意味が全く違ってくる からな うんさて次のお話はある危険なトンネルに 関するお話だ危険なトンネルとはそれでは 早速聞いていただこう [音楽] 私の大学にはオカルト研究会が2つある1 つは真面目なやつもう1つは遊びのやつと 呼ばれている遊びの方のおけは有名な心霊 スポット巡りを楽しむ陽JAのサークルで 真面目な方は心霊現象を科学的に研究する のが目的の陰キャのサークルだサークル感 の仲は悪くないが性格とノりが合わない ため住み分けして暮らしていたそんなある 日陽気な県の部長から相談ごとが持ち込ま れれた大学近隣の心霊スポットUトンネル に行ってから部員の女の子の様子が おかしいUトンネルに遊びに出かけた時に どうやら悪い霊に取り憑かれてしまったの だという夜中になると部屋の隅に苦しげな うめき声をあげる黒い影が現れるように なったらしいUトンネルは車で1時間強の 距離にある有名な心霊スポットだ深夜や BSの底さんな幽霊特番にも度々出演する 有名なロケチでもある天井から白い肝の姿 の女の幽霊が落ちてきたバックミラーを 覗くと後部座席に座るちまみれの男が 睨みつけてきた黒い人間のような影を跳ね てしまい急ブレーキを踏んだが道には誰も いなかったトンネルの階段でよ耳にする タイプの霊現象は一通り揃えた心霊 スポットであるお祓いができる霊能者の 知り合いとかいないと相談されたいるい ないで語るなら自称多少の霊能者の 知り合いは大勢いたただ霊能力を頭から 疑ってかかる人間と仲良しになってくれる 霊能者は少ないそれでもいいからとお願い されたので適当な霊能者の連絡先を教えて 帰ってもらった霊能者の話は一旦さておき おけの中でUトンネル最長査の話題が起き ただがトンネルは近場であり地名度も そこそこの心霊スポットであるため歴の県 OBたちが幾度となく調査に出かけた心霊 スポットであるレプ殺人で置き去りにされ た少女は存在しなかったトンネル工事中に 行うにされた作業員も存在しなかった自動 車で100往復頂上減少が発生しないか 期待しながら実験したが何も起きなかった 地道な調査の結果Uトンネルは完全無な城 であることが過去に確認されていたのだと はいえ例に取り憑かれた人間が目の前に 現れたのだから最調査を行うことになった くじ引きで選ばれたのは私AをBをシオの 4人だとても残念なことに全員が男性で ある後になって知ったことだが恐怖体験の 後のクスはとてもいいものらしいどうして 陽気のおけに入部しなかったのか私は今で も公開している向こうの県は新人歓迎会の コンパ分でUトンネルを利用している らしい呪はれろ緩和9代私を含めた4人は 調査用の機材を積んだ自動車で深夜のU トンネルへと向かったUトンネルまでは 自動車で1時間ちょっと少しばかり長めの 夜のドライブになる新しい感染道が作られ たことで球道となったゆトンネルまでの 道のりはとても暗かった道沿いの家の活気 や生活感といったものが新しい道に奪われ てしまったかのようだった田んぼ畑道の脇 に点々と輝く街灯突きあかりを遮る横並び の樹木の影全身柱に針金で縛りつけられた 看板は錆に汚れてもはや何が書かれていた のかわからないさびれた古い道を進む間に はすれ違う対向者もなく車のエンジン音 だけが耳に響いたUトンネルの噂を耳にし ていなくとも窓の外にある景色そのものが 恐ろしいヘッドライトと感覚の長い街灯が 半端にあるためにに触れない暗闇が一層 深く思えた社外の雰囲気に飲み込まれ長い 沈黙が続いたテレレてってっててれれてっ て唐突に叫んだのは運転席でハンドルを 握るAだった何事と驚いた3人の視線がA の顔に集中するてれれてってっててれれ てってとAの口からはさらに続いたもしか して入られたのかと私は想像したおけの みんなも同様のことを想像したらしいAを 覗いた誰もが恐怖に身を固くしたえお前 大丈夫かいやちょっと静かすぎるのが耐え られなくてゴースバスターズうんわかる みんなもAの気持ちは理解したらしい男子 大学生4人組による合唱が始まった英語の 部分の歌詞は分からなかったのでゴース バスターズとテレレの部分だけが何度も 繰り返されたから元気を古いたたせた陽気 な4人組ののカルテットもトンネルが 近づくに連れて歌声に元気がなくなり始め たエンドレスに歌い続けるのに秋田疲れた というのもあるがトンネルに近づくに連れ 急なカーブが多くなり映画運転に集中する 必要があったからだAはまだ大学生で街中 の平坦な道ならともかく不慣れな山道と なれば緊張の連続だ正直目的のUトンネル や幽霊なんかよりも目の前の道から崖下に 落ちる事故がかかった外の暗闇も車内の 沈黙も目の前の事故も全てが恐ろしいU トンネルの入り口心霊スポットを照らす光 を目にした時にはむしろ逆にほっとした ほどだったどうするトンネルの手前で停車 したAの声だとりあえず機械を動かし ながらトンネルを走ってみよう調査用の 機材であるノートパソコンを起動させた ノートパソコンに赤外線や電磁波など市販 のセンサー類を取り付けただけのの簡単な ものだだがこれでも海外の幽霊調査番組で 使われる機材とほぼ同等の性能を備えて いる人の目とセンサーの数は多い方がいい と各自が携帯を動画モードに構えて突入し たUトンネルの内部はなんなら今まで登っ てきた山道よりも明るいほどだった地図上 は長さも1kmに満た緩やかなカーブを 描く短いトンネルだ1分とかからず出口側 のくらい穴が見えるはずだった私は携帯の カメラをコンクリートの壁面に向けて撮影 しながら通り抜けるのを待った夜のガラス は光の加減で時折り鏡のようになる トンネルの中のチラチラとした照明の下を 通りすぎる度私の姿が映った携帯のレンズ を車の外に向けて撮影する自分の顔が見え たひ声が聞こえた誰のものかは分からない が怯えた声だった一瞬遅れて私の背筋を 生い上がる冷たい震えを感じたぞりと何か の悪い予感がしたふ私も驚きのあり声を 漏らした車の外側からこちらに携帯を向け て撮影する男の姿が見えたその男は私では なかった怒りに満ちた行走の男が車の外 から私たちのことを睨みつけていたこちら を睨みつけてくる男の視線から私は目を そらすことができなかったトンネルを 抜けると自動車を止められるだけの空地が があったAがトンネル脇の空地に停車さ せるまで私は恐怖に固まったままだった 幸いだったのは運転主であるAだけが何も 目にしなかったことだ私を含めた他3人は トンネルの中で説明のつかない何かを目に した3人ともに口数は少なく無言のうちに もう帰りたいと弱を口にしていただからな のかA1人だけが妙に強きでUターンして トンネルへの再突入を視聴した主張という よりも煽ってきたもしかしてビビってんの だっさだっさこの男すげえむかつくお前 さっきまでゴースバスターズ歌ってただろ 自分以外の全員が何かを見たのだからAも 内心ではビビっているのは分かっていた男 としてマウントが取れたのでちょっと調子 に乗っているだけだ俺も幽霊のこと見 たかったわすっげえ見たかったわとか主張 しているが調子に乗っているだけだじゃあ 1人で往復してこいよ俺らはここで待っ てるからはあ1人で往復とか面倒だから お前ら置いてそのまま帰るけどいいの ふざけんなよぶすぞお前これ俺の車だから 1人で帰るのは俺の自由だからわかるこう して深夜の夕トンネル前の空地で低レベル な争いが始まったのだがこの辺の下りは とてつもなく長くなるので残念だが割愛し たいと思う頂上現象を目撃できたのは最初 の1度切りだった再突入の際には誰もが 怯えていたものの何かの霊現象に出会う ことはなかった2往復3往復と繰り返す うちにどんどん強気になり気持ちも楽に なっていった機材を使った調査そのものは 重往復するうちに終わったこれ以上何も 起こらないなら往復する意味がないと 打ち切りにしたのだ大学に戻った後でそれ なりの仮説渡った夜の夕トンネルには電荷 がたま その中を自動車が通過するとある種の力が 発生するというものだ高校物理を習った 人間にはフレミングの左手の法則と説明 すれば話が早いと思う最初に言トンネルを 通過した1度だけセンサーがとても強い 電磁波を記録していた2度目3度目と後半 になるほど計測された電磁波は弱いものに なっていた立てられた仮説はこうだ暗い 山道を登る中で神経が張り詰めたところに 強いで波を浴びると幽霊を目撃する温度 湿度風速その他の条件が重なった時U トンネルは心霊スポットになるいわゆる サードマン現象の発生地帯であるというの が再度の調査で判明したことだった残念な のは調査結果を知らせても例に取り憑かれ たという彼女の霊areは治らなかった それどころか存在を否定された霊が激怒し て霊性が悪化したと霊能者から注意された らしい私たちとは縁を切るよう霊能者に 命令されて彼女は霊能者の命令に従ったあ は取りつく島もないというやつだ彼女が霊 に取り憑かれたのか取り憑かれたという 妄想に取り憑かれたのかそれは知らない 人間は見たいものを見る聞きたいものを 聞く信じたいものを信じるというやなの だろうゆトンネルから戻ってから一月ほど 鏡山ガラスの中に私を睨みつける男の姿を 見た気がしたが気のせいだ眠る時に怖くて 消せなかった明りを消せるようになる頃に は男の姿も消えてい [音楽] た男の人怒っていたのかなそうかもしれ ないなだとしたらちょっとかわいそうだね うむさて次からはまた短編を紹介するぞ 了解それでは早速聞いていただこう 挟まっている男 すれだったらすまん昔さ仕事帰りに漫画で も立ち読みしようと思って本屋行ったのよ 入り口入ったらゴミ箱と自販機の間に何か が挟まってるのが視界に入ってさ見たら 人間だったガリッガリに痩せて下向いて ブツブツ何か言ってたわっと思って思わず 声出して驚いちゃったのねそしたらそいつ 急に立ち上がってブツブツ言いながら 近寄ってきたんだよ慌てて店内入って 離れようとしたんだけどそいつついてくる んだよええって思いつつ店内早歩きで3週 ぐらいしたんだけど同じ速度でワの後ろを 確実についてきてたそれからさらに23週 ぐらいしてもやっぱりぴったり張り付いて 追いかけてくるこれはさすがにやばい人だ と冷やせ出て次の本棚曲がっておっさん から四角になった瞬間ダッシュで店の外に 逃げたでそのまま車乗って違う本屋に行っ てさ帰りにまたその本屋の前通るんだけど 入口に救急車と警察と人だかりができてた まさかだよなって思ってたんだけど次の日 のニュースでその本屋が映っててさ精神 疾患の男性に刺された女性重勝って流れて きてビビったわ逃げてなかったらそれ絶対 ワが刺されて [音楽] たロケット 花火友人が去年の頃体験した話なんだけど 亀杉本と川井が2人で山梨県のみの山の中 に行ったらしいんだそこに河川敷があった らしくてその上から河川敷に向けて ロケット花火とかぶっぱなしてたんだって 何発か打ち込んでいると可いがなんか人の 声しなかったって杉本に問いかけたらしい んだよ杉本は聞こえてなかったらしくて 知らないと答えたそう気になったからまた 花火をかせ時期に向けて打ったら2人の 真後ろからねえ何してるのって女の人の声 がしたらしいそれで2人はじゃあと悲鳴を あげて車に戻って逃げたんだってその後 杉本がタバコを落としたことに気がついた らしくてわざわざ取りに戻ったっていう話 俺からしたら幽霊も河川敷に向けて花火を 打ち込むのもわざわざタバコのためにそこ に戻る精神も怖かった [音楽] 映り込んだ 女怪談好きたるもの1つくらいは経験団を 語れるべしなんて思って湧いたものの実際 に心霊スポットやらへ行く勇気なんてなく 普通に生活してきたとはいえ行けるうちに 1度くらい行ってみたって経験欲しいよな と思いたち結構真面目に旅行ついでに 行ける心霊スポット凸の計画を立て始めた ホラー映画好きな友達と毎年温泉旅行など してるので旅行ついでに行けそうな心霊 スポット探そうぜと声をかけて通話し ながらブログを漁ったりしていたここ良さ そうじゃねと曰つきらしいホテルの廃墟を 探索してる心霊ブログ記事を紹介され廃墟 も好きだし雰囲気もええねえなんて話し ながらブログを読み進めていたら蔦が繁殖 しまくってる廃墟の壁を取った写真の中に 女性が映り込んでいるのを見つけたそんな に遠くにいるってわけでもないのにぼやけ ていて一眼レフで取られたであろう制裁な 風景写真から浮いていて気持ち悪かった 友達にそれを話そうとしてどの画像記事の 1番下よりちょい上くらいのなんて やり取りしてるうちに通話が急に止まった ちょっとさすがに怖くなってブログの ページから切り替えようとしたら接続 エラーの表記ただの通信エラーかよって ことでモデムの再起動をしたら無事に再 接続でき通話も繋がった ただサイドブログにアクセスしても女性の 姿は確認できず友達もその写真に女性は 見えないとのこと根本的にチキだったので 幸先悪いし心霊スポット凸は中止しようと いうことにしたそれからというもの あらゆるところでその女性を見かけるよう になった電車の広告雑誌の写真つターの 画像太目をやるとぼやけた女性が立って いるブログで見た時と全く同じ状態で最近 は2日に1度は見るようになってしまった 視界に入った時はすぐに目を背けるように している凝視したら2度見したらどうなる かは怖くて試せていない正直何がトリガー だったのか分からないしなんで俺だけに現 れてるのかも分からないしそもそもこれが 霊的なものなのかも分からないけど経験団 なんて持つべきじゃないってのは痛感して [音楽] いる電水の 逆水害の時などにいくら危険だからやめろ と家族のみならず近所の人や役所の人から 止められても振り切って様子や田んぼを見 に行ってしまうじじは内心呼ばれているん だと思ってたそしたら後で知ったことだが 地域によっては自分の田んぼに水が集中し て犬が腐ったり最悪境界線が結界して隣の 田んぼに土砂を送ってしまったりした場合 は責任取らなきゃならなくなるので こっそり自分の田んぼの水を先に隣の 田んぼに送ってしまって相手側を結界させ て慰謝両を踏んだくるみたいな打電飲水の 逆が互いに行われているらしいつまりこう いう地域ではむしろ見に行かなかった そして相手の作略に手を打たなかった方が 負けになるからみんな必死で田んぼを見に 行くんだとうちも農家だけどそういう地域 でないせいか考えつきもしなかったよと いうかうちの地域はコンク整備されてるか 全体が水に覆われるならあっても特定の 田んぼだけが結界するなんてことまずない やっぱりオカルトより人間の方が怖い [音楽] な本部さん見てる人いるかわからんけどと か子供の頃家族以外にもう1人知らん人が 家にいた父親に尋ねたらああ本部さんだよ って教えてくれた10年以上経ってふと そのことを思い出して父親に話したら そんな人知らんと言われた名前の響きから して本部本部とかだろうが親戚にも 知り合いにもそんな人はいなかったマジで 誰だったんだろう223の補足説明若干 自分がたり混じが足らず本部さんがいたの は5歳くらいの頃その時はアパートに住ん でた6歳になって小学校通う時に マンションへ引っ越すその直前くらいに 本部さんがいなくなったいなくなって身内 に不幸が降りかかったとかはないから座敷 わしの類いとは違うのかなたまに廊下歩い てたり座布団に座ってたりでぬらりヒョに 近いもんだと勝手に解釈してる見た目は ホームレスとか不審者って感じじゃなくお じいちゃんみたいで怖くはなかったただ 父方母方どちらの祖父も俺が赤ん坊の頃に 多してるから本部さんイコール祖父では ないのは確か同居もしてなかったし顔もで しか見たことない本部って苗字も調べた けど沖縄ガルーツ以外のことは分から なかった本部の意味も3付けする理由も謎 のままだし俺だけしか覚えてない父母兄に 聞いた全員存命のが不気味幼少期の妄想 って落ちだろう けど本部さん謎だねうむ座はし的存在だっ たらいいね悪い存在ではないみたいだから なうん 今回のお話皆さんはどう思われましたか コメントで感想を聞かせてくれると嬉しい ぜでは今日の怖い話はここまで動画が 面白かったら高評価ボタンを押してくれる と嬉しいなチャンネル登録もよろしくお 願いしますそれでは次回の動画でお会いし ましょう最後までご視聴ありがとうござい まし [音楽] たIK [音楽]

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今回は「友人のM」など、怖い話をたくさん紹介します。「友人のM」のMさんがなんだか淡々としていて怖いです。。。その様子がリアル、という。

本編開始0:00
「友人のM」0:45
「最悪な家」5:50
「は〜い」9:43
「大きな足跡」10:32
「二人組」11:21
「前世の記憶」12:24
「警告か否か」13:49
「Uトンネル」16:31
「挟まっている男」27:54
「ロケット花火」29:22
「写り込んだ女」30:28
「我田引水の逆」32:55
「ほんべさん」34:10

効果音素材:ポケットサウンド – https://pocket-se.info/

引用元:
https://mao.5ch.net/test/read.cgi/occult/1605777228/

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5件のコメント

  1. 友人とアニメが共通の趣味なら新作アニメの話で自◯を思い留まるのではないか?このアニメを見るまではタヒねないと思わせるのだ

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