【バイクDIY】ガスケットを自作しよう。#engine #diy
はいこんにちはさベディですえ今回はえ 自分でベースガスケットから切り出して 作ってみようということでやっていきます よろしくお願いし ますさて先ほど こちらのリーファエンジンをばらしてき ましたえプライマリードリブンギアを外し て軽量化するというえカスタムのために ですね外してまいりましたでガスケットが ですねま基本的には再利用不可なんです けどこういったガスケットとあるんです けどちょっとこの中国製のまリファ エンジンなのでちょっとサイズがちゃんと あって探せるかどうか不安だったのでも せっかくなんで作ってみようと思いました はいでこっちさっきまでついてた ガスケットなんですけどもしかしたら なんかこういう液体パッキンを塗れば再 利用できるのかもしれないですけどもう 確実性を重視して作っていこうと思います よろしくお願いします はいそれではちょっと作業の前にですねま 必要なものご案内しますまずはえこちらの ベースガスケットってなるやつですねこの 専用のガスケットというえ紙パッキンです ねの紙を用意しますこのサイズがま一般的 な0.5mmの25く50mmかなの サイズでこれあのデイトナの別にデートナ の回し者じゃないんですけどデイトナの ガスケットシートを使ってますちょっと 分厚いやつですね分厚いやつしかなかった んであれですけどまあ0.3とかでも別に いけるのかなと今回は0.5mm使い ますであと必要なものは紙とえカッターと こっちデザインナイフっていうあのエリの やつですねそういう細かい作業用の カッター1つとあとカッターマットあると 便利なん でえ用意しております であとはこれから肩を取って複製していく ということなんですけどまいきなりやるん じゃなくてちょっと先にしっかり観察して いきましょううんこんな感じでガスケット つけて裏からね表からボルト入れて固定 するわけなんですけどこれが概ね形は合う んですけどねこんな感じで一部合わない ところがあって例えばこのこ飛び出してる ところなんか段差ありますねここねここは 裏から叩いて外すようのまヒットポイン トって言われるところでまここはちょっと 違いますね縁は基本同じ上は同じ同じ同じ 同じ同じで調べていくとこの下の辺りの ここですねこの辺のオイル周りのところが ちょっとね実際のプレートの形よりそれを 覆うようになっているのでまこれが綺麗に 剥がせたのでこっちを最終的に合わせて いこかなと思いますもう1つここのなんか オイル穴はちゃんと形取って触ってみても 作ってあるんでまここは綺麗に合わせたら いいのかなとうんあとお胸大丈夫そうなん でこれでスタンプの容量でやっていきます あそかあともう1つ必要なものスタンプ ですねこれ酒肉でもいいんですけどま こうったスタンプ台が広い面の方が使い やすいんでこれを使っていき ますはいじゃ早速ですねやっていきます けどまやり方としては簡単ですこれに ペタペタペタともう早速けていきますけて いきまし てトントントントンと もう豪快に行きますこんな感じでけてやっ てですねもう広い面なんでやりやすいです ねうん段差もないんで非常に作業性がいい です後であの今回はガスケットがちゃんと あるのでね大まかでいいです大まかでけて いき ますよいしょ とこんな感じ で周囲に塗り込んでいきますちょっと油の 落とし方が不完全だったんでくっつかない ですけどまそれはそれで別に大丈夫です ある程度見て形がついていたら大丈夫なん でインクを乗せていきますポンポンポンと はいまこんな感じポンポンポンとこの辺も かなポンポンポンと乗せていき ますそれで後はこれを押し付けていくわけ ですでこの注意がガスケットはこんなね がねちょっと分かるかなこんな感じで だいぶ違ってるんでこっちの色が乗り やすい方ですね合わせて乗っていって くださいじゃ 早速合わせて豪快 に行こうか な うんよしもう贅沢使いして行きたいところ です が端っこ でやります 緊張の一瞬はいぐっと押さえ付けてやって くださいそのままずれないようにある程度 起こしてやって くださいで挟ん だらま逆さにしてまこの最初から逆さにし てもいいんですけどはいよいでしょとずれ ないように教えてて押し当ててやってあと はこの縁に合わせてですね押していって くださいまこんな感じでうん今回はもう 贅沢使いしましたいつもはミチ ちょこちょこ使うんですけど大きなね ガスケットなんでやっていき ますうん多分探せばこの手のまこちら コピーエンジンなんでねコピーエンジンな んでどこかしらガスケットはあるとは思う んですが ねただなんか結構オリジナルの部分があっ てちょっと分かりづらいんで確実性を重視 しましたどれどれちょちょっと剥がしてみ ます剥がしながらチェックしていき ますあ大取れてますねよいしょはいしたら もう映ってるけどはいこんな感じで取れ ましたはいあとは基本的には切り出すだけ ですただね最初確認して通りねここのね 当たる部分 が重ねてみようかなこんな感じ で穴が合ってるんで分かりやすいですね ここが ね違うわけなんでこの部分が実際は ガスケットはね競り出してくるんでまここ に印し をシャープフェン で当てて いきます実は今回こんな感じで綺麗に ガスケットが剥がれてたんですけどま ガスケットをお餅であれば最初からこれを ね軽く乗り付けしてペタっとくっつけて やって別に肩取っても大丈夫ですうんただ 今回はねこれがない前提でね結構こうやっ て剥がしていくとスクレイパーなんかで 剥がしていくとボロボロになっちゃうんで そこだけうんであとはうんこの辺線は ちゃんと出たんですけどまこの辺が怪しい のとここも怪しいんでここだけもう1回 当ててねやっていき ますよいしょとこんな感じかな はいよいしょこうでこの辺が怪しいんで こうかなこう とこう でここが怪しかったから うんはいですからできたらねガスケットは 綺麗に剥がしましょうあ時間かけて剥がし て使ったらいいと思いますこんなちょっと ちょっとはねずれてしまう恐れがあるんで はいよしこんな感じ でどうかな確認確認はい大丈夫 ですでは早速これを 切っていき ます はいもうこれ はこんな感じ でハサミでジョキジョキとやっていき ます映ってるかなうんこんな感じで ねうん前の動画ではこまごま切って粗で 切って細かく調整しましょうとか言って ましたけどまあ 形状によってはねここがこの線がだいぶ だいぶ細くなるところもあるん で確実にやった方がいいんですけどまこの くらいの横型エンジンの形 は結構ガスケット もなんていうか加工しやすいのかなうん 最終的にこういう形に落ち着いたん でしょうけどうんやっぱり歴史ありですね ただ基本的にはあの同じ形というかohv エンジンの時からそんなに大きく形は 変わってないん でうんもう最初からも完成系みたいなよく 練り上げられたエンジン形状だったよう ですやっぱ最初からねそういう完成系を作 るっていうのはもちろんあの神技というか シナの技なんですけどそれをやってら最初 からね莫大の投資をして 作り出せたからこそのまホダのま今の地位 があるのかなと うんやっぱり急車があった時代60年代 50年代60年代ってのは結構ね開発費は そんなにかけてなくてうんでも本田は他の メーカーが例えば500万とかかけてる頃 になんか多くの投資をしていたという話 ですからまそのせいで期危なかったとか そういう話も聞いたことはあるんですけど ますごいですね先見の目があったのか あの無鉄砲だったってことはないでしょう けどねうん素晴らしいですそういうのを 感じながら切り出し ましょう結構骨が折れ作ですはいここね バチっと切らないようにもうちょっとやり にくいんでざっくり切り ますざっくり切ってこの辺は大丈夫 とはいもうなんか形ができてきましたね はいこんな感じで詰めていき ます うんよく観察とにかく観察ですね観察して 切り出しましょう これは ここうかこうだからんあそうだなこっちは こう でうんあとは縁通り に切っていき ます不安になっ たらさっきのエンジンをちょっとまだ拭い てないんで拭きますけど 後で当ててみてくださいもう現物にね あくまでこの形にはまるんじゃなくて ちゃんとねエンジンそのものがあるんで そこ にこうやっ て当て込んでいくとうんあ大できてますね いいですねこんな感じですうんこんな感じ でやっていきますオッケーオッケーゴム 合ってます ねということで切り出していき ます はいよいしょ とまある程度ね そんなに厳密にやる必要ないですただまあ 穴の位置がずれないようにね穴がずれ ちゃう と もう歪んじゃっ てここまでして作ったのにオイル漏れして も困っちゃうん ではいとこんな感じ ですよし はいはいはいで当ててみるとどうか なうん大大丈夫ですねただもうちょっと 詰める必要があるか なうんそしてやっぱガスケットと実際の カバーの形が若干ずれてるんでそこだけ 詰めていきましょうただもうこのくらい 攻めていけば中のギアに当たることはない んでまあ 大丈夫かなと思いますはいあとはここの 丸いところをポンチでこういうやつですね こういうのでちゃんとね専用の工具がある んでこれをこうやって当ててやって表で ハンマーでねコーンとやって穴を開けて やれば完成ですはいといったところ でこんな感じで作っていきます では以上ガスケットの作り方でした ありがとうございました
マグナ125のエンジンチューニングのため、エンジンを開けたついでにクラッチカバーのガスケットを自作することにしました。
難しくなんてありません。自宅で簡単にできますよ!
必要なものは、ネットで買える市販品のみ。
さあ、あなたも自作ガスケットで愛車を直してみましょう。
#automobile #DIY#カスタム#バイク
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プライマリードリブンを外した動画はこちらです。https://youtu.be/wiyYmrayCpo?si=cXc30__hb0pNTBZM