全長44km!横浜市の水源目指して自転車旅 横浜水道みち トロッコ跡を行く!
どうもハTVのハです横浜市の水源目指し て進め横浜水道道トロッコア 行くおはようございます今日は野山やって まいりましたえ今回は特別企画ということ で横浜市の水源を目指して行こうという 企画になっております横浜市というのは何 を隠そう近代水道発症のでございまして 現在のこの水道感を通ってま各家庭に水が 配給されるという仕組みをま日本で初めて 導入したのがこの横浜市になっております まそしてなぜ野山にいるのかと言いますと ま主水口であるま相模原の奥からこの野山 に向かってこう水道艦がずっと通ったのが 初めてなんですねますなわちここは水道の ゴール地点だったというわけですねこの 近代水道がまずそもそもどうやって作られ たのかと言いますとですねま当時は トラックもなければま電車もまだ整備され ていない時代なのでま金属性の水道艦をま 港から相模原の奥までどういう風に運んで いたのかというとまトロッコを使っていた わけですねそしてそのトロッコのレールが あった場所っというのがま現在こう まっすぐまだ道が残っている場所があるの でま今回はそのトロッコのレールが引かれ ていった道を進んでま野山から相模原の 水源であるまミ主水口という場所があった んですけれどもま三井と書いてミーと読む んですがまそこに向かって進んでいこうと いう企画になっておりますまそしてこの トロッコ跡にはですねこの円形のプレート が用意されているんですがまそちらが全 266か所あってえ主水後から野山に 向かって12345と進んでいくので現在 ここは26箇所目のプレートがある場所に なっておりますえそうだなまなので今回は 26からま逆流するような形で現在の月子 を目指して進んでいこうかなと思っており ます全長44kmえそして今日の最高金運 はおそらく32°ぐらいになるかなと思い ますま今日は曇りの晴れらしいのでえ熱中 所に気をつけながらつい子目指して爆走し ていきたいと思いますそれでは水道道 トロッコアウト行くいきましょうレッツ ゴー頑張り ますこちらはま日本近代水道の父とも呼ぶ べきえヘンリースペンサーパーマーさんの 銅像前になっておりますえこの方はま イギリスのいわゆる親い外国人として日本 にやってきてま近代水道を整備した方とし て知られている感じですねまこの人がい なければ水道はなかったかもしれないと いうぐらい結構重要な方で立派な銅像を 立っておりますこちらが今回のえ水道道 トロコの歴史のプレートでございますで これが26か所目になるものですねいや なんかこの地図見てみると今日結構やばい んじゃないかなという予感がしているの ですがえちなみにこのカエルの キャラクターはハマぴょという キャラクターらしいですハマピオン応援し ててくれ頑張っていきましょうわリスが いっぱいいるすごいすごいリスがいっぱい いますこれはなんだろう台湾リス日本リス わかんないけどなんか3匹ぐらいいるよ すごいすごい ああすごいモモンガみたいなポーズだけど あれはリスだ行ってきますお邪魔しまし たさあというわけで進んでいきましょう 野山動物園に別れを告げ てこの旅がスタートし ますさあ今回は初のね車作カメラスタイル で進んでいこうかなと思いますがこの道は もうすでに皆さんご存知の方も多いかと 思いますがえ横の坂全部登るのえ西編で 登った尻こすり坂 になっておりますまここはシリコすり坂で ありながらま水日でもあったのですねさあ そしてシリコすり坂の時にも見たプレート があそこにあるのでちょっと見てみ ましょうえ水道道とシリコ坂についての 解説のプレートでございますがまちょうど このシリコス坂の下にま排出感が取って いるという感じで43kmのパイプが 繋がっているよという案内になっており ますねままさか2度ね坂を訪れることに なるとはという感じですがま改めてねこの 坂の重要性がよく分かるなという感じがし ますねそれでは尻こすり坂進んでいき ましょうま坂を登る時はねま下りの映像を お届けしたわけですけど今回は登りの映像 ですがやっぱねこの坂おかしいよどう考え てもとんでもない坂じゃんカラ出たまるか なじゃあ自転車で登れるかチャレンジし ましょうかもうさなんかいきなりクライ マックスって感じがし ない今日さ44kmがあるさそんなでね 体力を使い果すわけじゃいかいやきつい きついきついきついきついこれはねやばい やばいやばいやばいやばいやばい今 ものすごい勢いでねHPのゲージが減って おりますよすげいやきついきついきつ きついそうかこの坂を食ってきたんですね いきつきついちょっと待ってコメントする 余裕なカメラ多分ブレブレだと 思う いや ああよし今度り ですもうこれ終わりでいいんじゃないかな だいぶ疲れたよ これさあ2目の坂を登っていきますあの 今回の記憶別にねなで坂登りきたく ないそんなにねハードにれたくないんだ けど もうこれ右があれですね坂ですねそれ ねったら藤棚に出る坂になっており ます今回は下りですねあ今一瞬左に 希望が丘工法がこにあったよという日が ありました [音楽] ね藤山の交差点を渡ったところに1つ目の プレートがありますこの戸警察署藤山長行 板前のところにあるプレートですねぐっと 回っ てこちらですね水道ミトロコン歴史え25 か所目の藤棚交番前のプレートまでやって まいりましたこちらに水道道のプレートが あってま西横浜方面に向かって水道道が ぐっと伸びているのが分かりますねそれで は次のプレート目指して進んでいき ましょう藤棚から西横浜方面に向かって 進んでいきますさあそして藤田から まっすぐ進んでいくとま東海道と合流する 形になっておりますね も既にここまで水道繋ぐてももう大変なん じゃないかっていうぐらいの勾が続きます ねいや昔の人はすごいよ本当 [音楽] にカの駅の下にこ地震の道のプレートが あったので軽く見ていきましょうここもね 埋め立てられたり東海道線が通ったりま 東海道ができたりシド感が埋められたりと ま結構横浜の中でも変化が起きてる場所の 1つだなという感じがしますがま現在はま いろんな道の交差点になってるって感じ ですね電車と道路と水道感覚交差している 場所というかなり入り組んだ場所になって おりますがえ水道道はこの道をまっすぐな んですがこのエレベーターは自転車た乗れ ないと思うので一旦ぐるっと迂回してから 反対側に入れたいと思い ますさあ西岡浜駅のま西側へやってきた 感じですね さあこちらが西横浜駅の反対側で我々 はこっちへ進んでいきますレッツ ゴーこの水道橋を渡ってすぐのところに 24箇所目のプレートがあるということな のであるか なあったあったあ確かにこの道もずっと まっすぐ続いてますねさ24箇所目の プレートはここ出すよと出すよ よいしょ24箇所目の南千原町のプレート までやってまいりましたま西岡からすぐの とこですね公園になっておりますが道は このようにまっすぐ続いております進んで いき [音楽] ましょう相鉄線の西横浜駅から天王町に 向かって進むという場所ですねこの交差を 左に曲がると天王町の駅がありますが我々 はひたすら真っすぐ進みます あのプレートを設置する基準って何だった んですか ねこの給料が多い横浜で平地の真っすぐと した道が続いているのはなかなか珍しい ケースな気がしますねさあそしてこの左手 にも水道関連の施設がありますねさあここ は天王町のイオがある場所ですねここも数 年前にねミニがりされてものすごい立派な アになったです ね今右手にマンションが立ってますがここ ね元々州場でしたからね自動車が随分古話 を出すなという感じがしますが星川にも 歴史ありでございますさ行ってる間に 天王町から今度は星川の駅に近づいてきて えこの川部公園前の交差店のところに23 番目のプレートがあるので見ていき ましょう23か所目の川辺町にあるトロコ ののプレートでございますなんかこの辺り は比較的短いスパンでプレートが付いてる 感じですね身陽水手水所まで41km まだまだありますね登っていきましょう 登っていきましょうじゃないな進んでいき ましょう癖 がま右手に見えてくるのが程ヶ谷区役所 ですねまそして左に進むと越川駅があると いう感じです ね光南屋フズ電気がある施設の横を通って 今度は小田町の方に進んでいく感じですね なんか最初の頃はほぼ相鉄線と並行する ような感じで道が続いていますねまあと 片側をっとも並走してる感じか な渡町駅前商店街に入っていく感じです ねさ右手に見えるのは田町行でござい ますなんか鉄性をめぐるたみたいになって ますがまで水道道を進んでおり ますあの辺りにあるようですねここ渡って いき ましょうもう1個先だったかいやありまし たねあれだ な校長にあるプレートはこちらでござい ますであの左に進むとま現在の水道道が あって横橋の差全部登るのほ役編で登った 水道道ま西浄水上に続いている坂があるん ですが今回はあくまでの道を進むなので このまま直進するという形ですね楽で非常 に助かっておりますが進んでいき ましょうここから少し感覚が悪らしいので 見落とさないように行きたいです ね今度は和田町駅から上星川の駅にやって きたという感じです ねさ右手に進むと紙ホカきとあと満点の湯 がある感じですねここのスーパーセトは僕 もたまに来るんですごくいいとこなんです がというかなんならイが入りたいんですが 序盤も序盤なので気を引き締めて進んで いきましょう頑張る ぞいもうすぐ右手はね八王子街道なんで こっちはよく通るんですけれどもこの1本 入った道ここを水道道だったんです ね改めて水道道っていう点で進んで見ると 結構道が真っすぐ伸びていて盲点だった なって感じがしますねまある意味あの横浜 市の坂全部登るには関連する場所が多いな と言ってるうちに次のプレートを見つけて しまいまし たさあこの東川島水道道公園というところ にプレートがございましたので見てみ ましょうこちらがえ21番目かな東川島町 にあるグレート前までやってきましたえ この上を走っているのが感状2号で ちょうどこの角度からまっすぐ行くと 新横浜の方に続いていてこっちの方に行く と東戸塚とか磯の方に着いているという 感じの道になっておりますね公園があって そこにセイレブンがあってまここも八王子 街道とクロスする重要な場所ですが我々は 水道道を進んでいきましょう残り38km なんかやっぱり自転車だと早いすね進むの がねさ順調ですレッツ [音楽] ゴー左手にね神河下渓谷が見えてますがま あそこはほ編のを取った警告があったり ですとかね多分も結構朝編の最初取った坂 とかもこの辺りなんじゃない からさあ上越川から今度は西谷の方に出て きたという感じです [音楽] ねさあ早くもトラブル発生でバッテリーが 切れてしまったんですがまバッテリーが 切れるのはいいんだけどgoproのね ベチを取り出すところが壊れちゃって ちょっと大変なことになってますね今ま 予備の充電器でね保護してる感じなんだ けど大丈夫かな今日全とたすぎ ますよしこの先の公園にあるそうですねな 世の中のねこ茶カメラの影像取ってる力方 のね苦労がよく分かる ね相鉄線とちょっと並行するようなだね ここ は下が来るしかも釣マジで心の準備して なかったよ ねそろそろ勝っても良さそうだが坂の上に 公園がありましたねうここ を左に行くとあるそうですがどこかなどこ かな あた後ろからしてしますがよありましたね さあ20箇所目の西川島町にあるプレート の前までやってまりましたそこれは西川町 公園に当たる場所なのかなすぐ向こうには あ西のゴミ処理場だったっけかな塔が見え ますねまこれから鶴ヶ峰に向かって進んで いくというような道になっております進ん でいきましょうレッツ ゴーさルート的にはこっちになります ねいやなんか晴れてきたな今年の靴もね もう絶対暑くなるよもう間違いないね この間サザンオールスターズが野外 フェストはもうそろそろやめ るっていうことをなんか発表してました けどねやめる由が和の夏は暑すぎるという ことらしいんですが本当にもう冗談でも なんでもなく本当に生に関わるよなこの暑 さ は前方にゼガね1万のターワンが見えてき ました ねあとはまに出た鶴おおこういう形で 初めて来たな 鶴を確認してから進み ましょういや駅前もね栄えてますよね本当 に8がなんかこの辺りにありそうだけどな も [音楽] か鶴ね駅前から少しいたところに19箇所 目かな通神で2丁目にあるプレートの前 までやってまいりましたまちょっと見て いただいたよりねもう駅前はご覧のように ものすごく混雑しているのですがこの トロッコのプレートのえ右側に鎧橋の プレートがありましたねあなるほどこの鎧 橋も元々この水道を作る際にかけられた端 だという感じですね今ねこの下があま川 流れてる感じしないんだけどま元々橋が かかっていたんだけど平成15年の回収 工事の際にま外されちゃったという感じな んだねあれかな五眼工事かなんかやった川 の流れが変わったからもう使われなくなっ ちゃったとかそういう感じなのかもしれ ないですねこの後ろのスナックもねリバ サイドドっていう名前なんでま間違いなく リバーサイドだったんだなという感じはし ますがなるほど昔は鎧の私っていう私船が あったんだねいやなんかもうすっかり そんな感じもなくなっちゃってるからこの 辺りもかなり変化したんだなさあさらに 北西方面に進んでいき ますもう完全に相鉄線ツアーですね今日は ねまでもまだ10時代なんでまだまだ午前 中だねなんか今美しそうなスプ疲れがあっ た なさ今の交差点をにと厚木街道で北俣川と かま海老名の方に続いている道ですがま 我々はこのまま北線に進んでいきますま やはりここもね真っすぐな道が続いてるね まそしてやっぱり鶴ヶ峰ぐらいまで来ると やっぱ1つ高いとこに来たなっていう感じ がするかなちょっと見晴しが良くなってき ているような気がします気持ちここもね今 水路の工場をしてるみたいですねまやはり ねバリバリ現役で今も使われている水道だ というのが分かるね そもそもなぜ横浜が近代水道発症後地なの かという疑問についてですがメシシの頃と いうのはまだま水道施設がちゃんとできて いなかったのでま水の多くをま井水とか あるいは水屋さんから水を買うみたいな 感じで取引をしていたらしいんですがまい 幹線こう井戸の水とかねまあるいは皮の水 を使うとま感染症が流行るわけですねまな のでメの初期の頃はま横浜コラとかが結構 流行ってたみたいでそれはやはり良くない わけですよねさらにま横浜というのはま 巨竜地がま外国人地があったのでま彼らは 新鮮な水が欲しかったけれどもあの高台な ので水がなかなか手に入りにくいっていう こともあって水道の要望がかなり高まって いたという気もあったそうでまさらに言う とま水道が整備されると消化にも使える わけですね江戸とか明治にかけて家事と いうのはもう本当に1番危険な災害だった のでまそれに対応できる手段でもあると いう意味も込めてま上水道ま近代水道の 導入が急がれたというわけですねまそこで 水道解説のアドバイザーとして白の矢が 立ったのがま先ほど道造があったエンリー スペンサーフーマーさんだったという感じ ですね彼は元々イギリスの法律志間学校を 出てからえ測量師としてまイギリスのえ 公平隊にいたそうなんですがそこでだった 技術をま日本の水道解説にも応用したと いうような感じな日ですが解説をしている うちに次のプレットを発見しましたよと 今宿橋跡ここもさっきと同様に橋があった んだろうなきっと18か所目のトロッコの 歴史のプレートまでやってまいりました ここは今宿南町でいいのかなに当たる場所 ですねエ水出水所まで33kmまスタート からもう10kmやってきたという感じ ですね順調順調ここもこんな感じの公園に なっていて非常に涼しい場所ですねこう いうところを今日ずっと進めればいいんだ けどなご量が多い暑い道が続きます頑張っ て進んでいきましょうレッツ [音楽] ゴーさあここへ来てついに八王子街道と クロスする場所に来ましたが我々はこの まま直進する感じだ ねなるほどねいつも八街道進む時この道何 なんだろうって気なだけど水道道だったん ですねこの土の付にも入ったことあるんだ けど左手のねそうここだから尿の三角 みたいになってて不思議だなって思ったん だけどいや謎が強しました ねこの交差してる道が中原街道ですねま 右手に進むとま川崎とかま五反田の方に 進む道ですねで左に進むと茅ヶ崎とか そっちの方に進んで道ですよね おっ たこれですねよいしょ17か所目のツ町に あるプレトの前までやってまりましたま ご覧のような緑道みたいなところにある プレトですね水溝まで32km10km 進んできてプレートが10箇所ぐらいある から結構固まってる気がするよね進んで いきましょレッツゴー ここ はここも何なんだろう な足引グリーンボードこの下がカノなのか なああでもなんかいいですね夏が来たなっ て感じだ ねさあ片側ルートはき進むらしいですが どんなこと言ってんだろうあそこのこと 言っ てあこっちにまた川沿いの道がついてるね おととととなかったよおお素晴らしいここ に水道道トロッコの歴史のプレートがおお なるほどね1887年我が国に最初の近代 水道が横浜に創設されたとでこの水道道の 端にかかる2本のレールは運搬してたら なかった当時ツイ軍三村から横浜村まで 44kmの水道道にま不折され鉄管や色材 の運搬に活躍したトロッコのレールですと 水道道に唯一現存するこのレールは近代 水道拡張の歴史的分解遺産として保存する ものですとなるほどもうこのトロッコの レールがまほとんど撤去されちゃって るっていう状態なんだねそしてそのレール がこれか おおなるほどこのレールですねはいはい このレールに沿って水道感が運搬されてい たとしかもここしか残ってないわけだ すごいねこれなんか今日のハイライトの 可能性ある けどすごい地味だけど結構重要な ハイライトですでこの下をカガが流れて いるという状況ですが結構今日はなんか水 の量が多いねこっちもそうだけどじゃあ ありがたくこのレールの上を歩きましょう か おおすごいめっちゃくちゃ短いスタンド バイBでございますがはい当たりましたよ という感じだねよしではこの貴重なレール に分れを告げて我々は次のプレートを 目指していこうおおやっぱちょっと テンション上がるなちゃんとああいうのが 用意されてくれてると非常に 嬉しい水道のインフラってなんてんですか ねあすごい受けたりなき対すですこれで すごい飛び飛べるようになるかもしれない いやそんな話をしたかったんじゃないんだ 違う違う水道の話なんだけどま水道ってね ま比較的ま地味なインフラだと思うんです けどすっごく生活には大切なもので 当たり前になりすぎてるからこそねあり がみを自覚する機会がなかなかないわけ ですが電気とかまインターネットとかね ガスとかまそういうインフラすごく色々 あります がやっぱり人間はねやっぱり人間はね やっぱり人間は ねほぼ水できているのでやっぱり自分がね 飲んでいるま使っている水がどういう ルートでやってきてるのかっていうことを ねま知るだけでも大切なことだなと思い ますよねありがてえなと思いますよね本当 にちょっと場所確認しますねあと水を伸び ます どうやらスルーしていたようですいや1回 はやると思ったんだよな今回ああれだよし 16箇所目のえ川井本丁にあるプレートの 前までやってまいりました潜伏寺前の交差 店の近くにある場所ですねここで一旦ま 野山から続いていったプレートラッシュが 人段落してここから少し飛んだところに次 のプレートがあるのでせっかくなのでねま 川井上水場の前を通ってから次のプレート に向かいたいと思いますしばらくに進んで いき [音楽] ますでプレートとしてはもう横浜市はこれ で終わりかな次も山とか町田に入ると思う んでここから横浜グッパでございます ね今回ね横橋の水銀を巡るというツアです が1つではなくていくつかあるんですがま 今回はね相模湖方面のまつ子とかその辺り を目標にしていくという感じですねに続い ている水子多分炭酸湖の水も少しこっちに 流れてきてるんじゃないかな僕はね宮湖と いうところには行ったことがあるんだけど つ子って何気に今回行くの初めてかもしれ ないですねなんかそういう意味でも ちょっと今日楽しみですねどんな場所なの か神奈川県のま北側にある湖というのはま ほとんどがダム湖というか貯水のために 作られた湖なので戦後から高度経済成長機 にかけてま神奈川県もね人口が増えたりと かまあるいは景品工業自体が発達したこと で工業用水の需要がね一気に高まったこと もあって慢性的な水不足に陥っていったの を打開するためにダム湖が作られていった という歴史があるわけですね今回この企画 のためにいくつか水道に関する資料を見た んですけれども今回は横浜にね商店当てて ますけど東京のま江戸のね水道士もすごく 面白くて高段車学術文庫からえっと東京 江戸水道市という本が出ているんです けれどもまこれも今回の参考資料として 使ったんですけど非常に面白かったので あの興味がある方は是非一族してみると よろしいのではないでしょうかと前転して おき ますもうここまで来るとなんかねもう町田 が近いぞっていう僕のイメージですも せっかくならこの歩道郷から行きますか ねここの歩道何気に初めて渡りましたね よし8時間以上進んでいきましょう この日陰を使って場所をチェックし ましょうああここじゃないかそうちょうど ここの向いにあるのが製薬編のラストを 取った場所ですねちょっと行き過ぎました [音楽] ねさあ今回はねトロコ道とはきし関係ない といえば関係ないんですがこの右手に 見えるのが可い浄水状ですねまこの浄水状 があるので横浜市民の水はねおいしくめて いるという感じですねま今回はあくまで表 訪問という形なのでトロッコの道を探す ツーに戻ります行ってき ます環状4号線を渡ってしばらく八王子 街道を進み ますこの246をしばらく右にちょっと 進む感じだ ねルートを確認しましょうせっかくなので この5神目同書心でも見ますか重要なま 分岐点だったという心でした ね松田市に入ってきました ねここですねおおなんか確かにちょっと 緑道っぽくなってる な水道道に戻ってきましたねちょっと逆流 してる形ですが次なるプレートはどこか なここは重要な水道感が埋設されている 水道用地です一般の方は使用できませんと 書いてようにここが水道道であることは 明白ですねそしてプレートはこっちに ございましたあと今日マジ暑すぎるねこれ ね15か所目の鶴のプレートの前までやっ てまいりましたここからねいよいよ東京都 町田に入ってきたというわけでこのように またまっすぐ道が続いていますねここから はね多分相模原ぐらいまでまたずっと まっすぐ続いていると思うので先ほどのね ごちゃごちゃした感じからは少し逃れ られるかなという気がしますね さすがにちょっと暑くなってきたんで そろそろお昼を検討しようかな進んでいき ましょう次のあるプレートは南松田 グランベリーパークランチ 式なんすね [音楽] よし銀河歩道橋っていうんかすげえかっこ いい歩道橋だな おこれはなん だこれはどう見ても水道感なんだろうけど プレートが汗ちゃって何にも見えないな これま確かにここ日当りいいけどねこれは 推測ですがこれを使っていたんじゃ なかろうかという水道感を発見しました そしてそこにプレートもあるね14箇所目 のトロコミたプレートになってツマ2と 書いてありますね対策が潰れちゃってるの は非常に惜しい感じがしますね進んでいき [音楽] ましょう南町田グランベリーパークの 入り口が見えてきました ねここは一旦残る感じか なさあではちょっと公園に入っていき ましょうこの公園のね途中にプレートが あるのをなんか昔見たことがあるのでそこ を目指して進んでいきましょういや町田 まで来たかしかもこんな暑い日に あたあっ た13番目の鶴公園にあるトロッコの歴史 のプレートを発見しましたこれで半分今 ちょうど11時半なのでちょっと早いけど お昼を食べに行こうかなお昼プラス ちょっとグランベリーパークスタバ [音楽] さあ再び水道道を求めて境川の方に出て いくわけなんですがこちらちょっとご覧 いただこうかなはいこれなんですけれども 水道橋なんですね反対側にはま重要な水道 館が埋設されている用地と書いてあるよう に水道橋はなかなか圧巻でございますが 一旦え坂が渡って国生方面に進みます下 から見ても立派な水道表が続いてますね ここの橋を渡ってルに戻っていき ましょう反対側からのスもぱですね道か なこのほど途中に12番目の次のプレート があるらしいので見落とさないようにして いきましょうねまここもねいかにもこう ちょっとアキっぽい感じですもん ねさあそこを一旦渡る感じかなつきみに出 てきた感じ かさここに来たのでこの欲を通っ て本当よく見るとまっすぐ道が繋がってる のが面白い ねさそしてこの桜の散歩道に12番目の プレートがあるそうなので目をよく凝らし て探していき ましょうおここにもねありますねこのお桜 の散歩道は横浜市水道局の力えて緑道とし て整備したものですとこの緑道の下には 横浜市水道局の同水感がありますという わけですねさあそしておおおこれも古いよ キリバえ第2拡張工事において大島設合成 から川井上水所までの間同側系水艦に設置 たもので館内の水を止める役目をしてい ましたまこれでま水量を調整したという 感じの仕切り弁かなそしてその仕切り弁の 横 にありましたここにえ12番目下鶴の トロッコのプレートを発見しましたまだ 半分かよし今でも頑張って進んでいき ましょうレッツ ゴー後半線が始まったよという感じだ ねあしかももうここから下に晴しですよ いつの間にか相模原やってまいりました 今回のほぼメインに近い表がこの相模原市 ですね相模原市は3つの区に分れていてま 南から南区中央区緑区と分かれているん ですがおそらくここは南区に当たる場所で はなかろうかという感じです ねさあそして次が11番目のプレートが 線路部にあるという噂ですが形ておおオナ ださあどこかな あれかあったあったあったありました めちゃくちゃ公園の中の中にある な11番目のえ東林間の駅の近くにあるえ トロッコ歴史の道のプレート発見しました おお藤沢行の小田急がちょうど通り過ぎて いきましたがまさしく天路脇にあるレート ですね小田急は南へ向かいますが我々は ひたすら北西へ向かいますちょっと近づい てみましょうかカマピオンはど23kmと 伝えてくれていますねレッツ [音楽] ゴーこっちかなこっちがおびまっすぐの道 が続てます黄道道は本当に奥が深いね いろんなところの上や下を足していう ねこの水道感の上ってなんかタ適性みたい なのがあるんですかね おここに火がありましたよまさかこの企画 で火をまた発見することになるとは ありがたい登っていきましょう違違違癖で 登っちゃうっていうな職業病なのかこれは 進んでいきましょうもう坂は登ったつう のって話です [音楽] ねやっぱりこの水道感の上に家が立って ないのはメンテナンスのために開けてあ るっていうような感じなのかな仮にね水感 が壊れたりした時のね修理してる時に上に 家があったらやりにくいだろうから [音楽] ねねさっき見たのは小田急江島線で川方面 に向かう電車でしたけどこれは急小田原線 でま秦野とかね小田原方面電車が良くいう 感じですよねなかこ急の点を見ると ちょっと旅情ありますよね [音楽] おおここが丸ポイントだねというわけで ここから先 はこの反対側に入出たいと思いますぐるっ と回り [音楽] ますだいぶ浮かしました ねさて反対側までやってきましたがこここ がおそらく水道道のま向い側に来たんじゃ ないかなという気がします反対側がこんな 感じで真っすぐの道が続いているので今度 はこの道を進んでいきましょう多分なんか のね案内がっとあるはず希望的感覚ござい ますおおやはりそうですねここに鏡原市 水道道力とがありますねはいこれが案内 ですおたたたたた さ10番目の二葉トロッコのプレートの前 までやってまりましたミーまで約20kg さ進んでいきましょう [音楽] すごおおすごいここはもう緑道線として ます ねこの水道道をたっていけばま仮に相模原 ありでつれてもねこの道をまっすぐ進めば 横浜まで戻って取れるというだけでよねま 飲んで希望になってくれるんじゃないかな と僕思ってるんだけど酔っ払って帰るとか じゃなくてもそのね何らかの形でこう電車 が止まっちゃったりとかねそういう事情で どうしても今すぐ酔っに向かわなきゃいけ ないみたいな状況の時はこの水道を使うっ ていうのは手かもしれ ないおなんか見えてきたなこんなった 食べ物は一体何でしょう か おと際からりの季節に変わっていく感じだ ね ああれはなんかグリーンタワーっていう 名前らしいね多分あの公園の近にあるん じゃないかな次のターゲット [音楽] がなんか確かに動物線入のする動物でも いるの かそしてこの近くにジシて柔大学がある ですね おここに横浜水道の地図がございますさあ ここにねさっき話しにでたパーマーさんと か水売りとかの話がありますしここにね これらが流行ったよという話もありますね さあそしてここにねさっきいた元の小山 上水場ベスとかマシア浄水場があってま 可い浄水場があってま今日我々はここ ずっと登ってきてるわけですねそしてこの 女子台のあるところにこの相原電池もある という感じで我々はこのキミ手水場を 目指しますま現在はねこの青山チ電池です とかこのアビコ手水口とか同士ガの方にも ま坂湖に繋がる道が続いてるわけですが 最初の水道はあくまでこの民手水場から スタートしたよということなんで我々も そこを目指すという感じですねこの下に 1.5m直径ねの水道管が通っていてこの 看板の横幅が1.5mなのでちょうどこの 大きさの水道管が下を通ってるという非常 に分かりやすいですねこの看板ねハマピオ もいてそしてこの相模原は標高103mと か野の辺りが多分ほぼ標高3Mとかそん ぐらいだと思うんでだいぶ登ってきたなと いう感じがしますね名古山電地は 143mm [音楽] の看板のすぐ近くにえ9番目の浅み内の シド3トロッコの歴史のプレートを発見し ましたまもうさっきのね解説でもかなり 細かく説明してくれたので今更言うまでも ない感じですがいよいよここから相模線の 方に進んでいく感じですね現在2時 果たしてどのくらいのペースになるのかな あでもあれだわミニ水上まで18kmだ からもうすぐな気がするねレッツ [音楽] ゴーよし て あのていうかこの坂山の神坂下たって書い てあるんだけどもしかしてこれ高辺で登る ことになるかもしれない坂ですか見なかっ たことにしましょうか ねあよかったよかったここがまた水道道 緑道になってます ねあそしてもしかして違うああそうだあり ましたありました やった8番目のトロコのプレットえ電気 溶接水道橋後日本発のプレートの前まで やってまりました電気溶接水道橋あと初 ってこれ今まではその場で溶接できなかっ たっていうことなんですかねねもう今は ないのかよし行きましょう橋の上からの 景色はこんな感じですねいやすごい綺麗な 水が流れておりますすごい透明透明度高い ですよあるかな [音楽] おそしてなんかまた目の前に大きな連中が 見えてます ね香川っていう駅の近くに手があるんです けどそこの手を見に行ったことはあるん ですがおっと下み遺跡軍の縄文集落ま 1986年から89年にかけて行われた 発掘調査でま縄文時代のものが色々 見つかったよっていう感なんですねさあ さあさあさあご覧 くださいあめっちゃ綺麗だな川小川でいい のかな小川の上を水道館が走ってますね あそこに横浜市水道局と書いてあったので 間違いなくこれが横浜へ水を運んでくれて いる立派な水道感というわけですね川も めっちゃ綺麗でござい ます次はというとこの近くに来るわけです がまちょっとねおて思う名前ですけれども まトマと書いてタイと読むんですがまこれ は神奈川県の南北幹事としてもよく出て くる名前なんじゃないかなって気がします ねマンホールの蓋にも横浜市って書いて あるんですけどねここは相模原市だけど 横浜市のねマンホールがあるっていうのも ちょっと考えてみるとすはいこんな感じで [音楽] ねさあまた見切りましたあれかミガの交差 点の近くに7番目のえタイマのえトロッコ のプレートを発見しましたタイマの トロップのプレートとちょっとねいけない もの運んでる感じもしますが卒のタイマで はございませんはい残り17kmです どんどん進んでいき [音楽] ますさあそしてあの線路がもしかし て おおさあさあ中線の線路をくぐった先に6 番目のトコのプレートをけ6番目の上溝の トロコのプレートを発見しましたもうご覧 のような畑や山々が見えるのどかな景色に なっておりますぐるぐるぐるついに残り 16kmそして残り5つですがちょっと こっからまた距離がじですね頑張っ てこう [拍手] [音楽] よしこの間にか王道に入ったって感じです ねまある意味この水道道の不折された頃の 景色っていうのはこういう感じだったのか もしれないねなか元風形的な道を進んで いるかもしれませ んいや本ここへ来てもやはり道はまっすぐ だね よしさあここはどこだもう分からんぞ いよいよこの看板もね八とか橋元という 文字が見えてきたのでやはりだいぶ奥まで 来たなっていう感じだねこれは県立亀と南 相 [音楽] 学校初めての水道が作られたことのさ作っ てる人たも本当に繋がるのかどうか阪半 だったんじゃないかなすぎよねここからね 横浜の港まで1本のクで繋がるなんて そんなこと可能なんですすかって思っ ちゃうよねてかなんならね今もちゃんと 繋がってるわけだけどさ実際にこうやって 走って見てみるとね44kmって飛んでこ ないなかなって気がしますよ大体横浜から 日本橋までが40kmないぐらいだと思う んで36kmぐらいなのかな多分そん ぐらいだと思うんだけどまそれよりも長い 国だと思うから ま止まり ますこブルーベリーエだブルーベリーエが ある がこれか ふーいつやってん季節は7月中旬から9月 あもうそろそろじゃんねへえあかこのね両 サイドに今見えてますけどこれが ブルーベリーなましたねブルーベリーと いえば骨角編で登った東の駅にしも坂もね そこもカ園があったそこのブルーベリーく うかったからななんかやっぱり映した ブルーベリーってパンパンに身が詰まって てでしかも皮が薄いっていう感じだからで どうしてもブルーベリーっていうとこう ジャムとかねなんかちょっとトッピングで 使うぐらいの役割にされがちだけどほと 新鮮なブルーベリーはもう普通に主役とし て全然なり得るポテンシャルがあるんか なっていうのあの時学びましたねまだから それを考えてもそこの今のブルビリも結構 気になるんだけど湘南台からま相模川に かけても台地が広がっててあの辺りもと 農業が盛んで美味しいトマト農園があり ますよねそこのトマト農園も1回1日行っ たことありますけどめちゃくちゃうまくて 買ってきたその日に全部なくなりました [音楽] ねこれか自動販売店で考える最も多い量の お釣りできよ行く ぞ山がなんかだんだん近くなってきたな 多分2のラインで言うとそろそろ 横浜線の相模原から橋元に近い場所ぐらい まで来てるんじゃないか [音楽] なおおあっちこの水道物の弱点は近くに コンビニがないです [音楽] ねさ5番目のトロコのクレート田内やって まりましたもうご覧のようにものすごい畑 のど真ん中にあるようなプレートですね あと11kgゴールは近いそしてまたここ から少しので頑張っていきましょうレッツ [音楽] ゴーおおそしてもうこの見えるかな西の みみがすごいことになってます ようわあちょっと途中で取れてなかったっ ぽいなプレート発見したんですが京商園 さんという老人福祉施設の中にあったので ちょっとここから失礼します次へ向かい ますいや不でしたね途中でちょっとボタン 押して画面消えちゃってましたね多分疲れ てる僕の声しか入ってなかったんであれ ですけどま順調に進んでは来ていますよと いう感じですねかなり期待やってきたなと いう感じですが次が3番目かな3番目の ブレートは比較的近くにあるみたいなん ですがこの辺りなんですよねちょっとくっ たとにあるのかなあそしてこれは何坂 新しい坂を見つけてしまった違う違う今日 は坂じゃないんだ大島坂がやってまいり ましたで少し食ったとこにあるそうなので 歩いとかでは3番目のプレートを探しに いきましょうさあたまには自撮りアングル でいきますがもう今日はこんな感じで ボロボロで進んでおりますここは何なん だろう青龍の里っていう場所なのかなあ見 てくださいよもあれすごいよあんな感じで もうなんかムムが見えますよムムがいい とこだね本当なんかキャンプとかやるには 最高なんじゃないかなここ結かすごくない ですかこの景色 ほらすごいってこんなところがあるんだ 初めて知ったよ僕はいいとこだねおう畑も 広がってるしいや夏が合う景色だことここ 素晴らしいねすごく感動していますが感動 はさて置くにしてもですよプレートはどこ だいまさかこれ全部くろうってわけじゃ ないだろうね本当にどこあてか降りてき ちゃったいやこれは違うだろうちょっと 待ってハイキングコースの入り口なんか あったかあ待ってもしかしてえ嘘でしょ ここのこと言ってんの でもこれ以外ないよなちょこんなとこに 作ったの嘘でしょ待って本音を言えば絶対 行きたくないんだけどでも行くしかないよ なマジかよい怖い怖い怖い怖い何もかもが 怖い勢いていきますじゃあ嘘でしょ [音楽] う ぜえなんちうとこに作ってんの よもうそうにあたありましたありました ありました水道トロコの歴史プレート3番 目の大島のとこにやってまいりました見て くださいよこののそしてあの入口絶対ここ に繋がってるって思わないでしょあのこの プレート作ってくれるのは嬉しいんです けどなるべく大きい改造に作りませんか 見つかってよかったあり ますこっから2番目はこう繋がってる道が ないので一旦一般沿に出てからまた進んで いきます [音楽] はいここでちょっと休み ますさあ水分とペッドボトルの氷を買い ましてこれで最後まで行ける はずまあと2つなんでね楽なんだけど やっぱり最後にねどでかい作が待ってる 可能性ちょっとなきにしもあらずだと思っ てるんでちょっと警戒してます当たり前だ けど高いところから低いところに水を流し ているはずなので当然水がってエリアは 高い場所になってるはずなんですよ普通に 考えればなので最後にやばい柵が待ってい ても何も思議ではないと思っておりますて かここのカイズ でかもはやね水道道を進むっていう感じで はなくなってきちゃったんだけどここの下 にあるのかなちょっとねどういう立体交差 になってるのか分からないでとりっ てよおおすごいもうなんかか山々が はっきりと見えるよいいとこだなここまで 来ましたよとこの辺りにあるのか なあこの下ってことどうやって行くのこれ あこの下っぽいな下に道があるんですよね ここに行きなさいというおなんです けど今ご覧のようなねめちゃくちゃ高い とこにいるんですよねなるほどじゃあ ずっと高いエリアにいたんだねでもこの下 どうやって行けばいいんだろうルートを 考えないとな [音楽] この道こっちから行ってくださいねてお すげえ急じゃん分かってたことだけどさお 怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖怖怖怖怖 怖いこれをどか勘弁してとん まげ勘弁して負けん だ よしだあすげ坂だよもうこんなに悲しい高 はない よだあ風強い しわあすごいなんかいい感じの場所なんだ けどないい感じの場所なんだけど なえんだよまたすげえあるじゃんこの坂や ばわ終わったわ終わったすぎるマジ ひー悲しい よずっと今日楽だった今日ずっと楽してき たパチがここで当たるのパチってなんだよ おかしいだろなんだって俺は水ただ行っ てるだけだったのにバに当たんないとか すげえすげえまだ高いよ全然途中じゃ ん うわあはいちょっと見えないと思います けどすごい橋が見えいい橋だなここそれ くらいはなんかちょっと感動しておこう あああああもう全部落ちちゃったよ もうどうすんの あ修復ぐらいから行けないかなとか思って たのに さああ全部全部全部くったよ全然全部 じゃんマジちょっと待って一旦に 俺わけわかんないことですすげえいいとこ だなしかしいやめちゃくちゃいいとこだよ それは間違いないちょっとこめちゃくちゃ いい景色を映しながらルートを確認させて くださいあれかえ小ぐま付近までやってき ましたがバテがこっちなんですねでバテ 付近の写真がどうやらこっちから撮られて るっぽいんでこっちに行ってみましょうあ つうかあれじゃないマジ良かった ああめちゃくちゃ嬉しいっすねやったあと あの橋めっちゃ立派ねマジ近代水道作った 人偉大すぎるわこういう険しい道のところ にもちゃんと水道感を通していたわけです ねありましたジじんこれだ水道道トロッコ の歴史民王水入所からここまで6km向原 っていうものかな2丁目のとこにある2番 目の看板のとこまでやってまりました こんな感じでちくりも広がっていて ぐるぐるぐると回ると川が見えるという 素晴らしい場所になっておりますねさっき ねあの絶ていたところはあそこの橋の上 でしたねすっげえ高くないあそこというか ね相模湖って高台にあるんだねというか ダム湖って当たり前か高台にないと下に 遅れないもんねさあというわけで次が ラストでございますミ手水所まで行きたい と思いますいやどうなってしまうのか ちょっと予想もつきませんがレッツゴー 入り ます頑張ってこうまでもねポジティブに 考えればもうずっと高台にいたわけですよ で今だけ下に降りてきちゃったからまた上 に戻 あはそんなに険しくないんじゃないかと いう川を押しています僕 は取りますかせっかくだからね水道感を つげるのもすごいけどこの橋を作るのも すごくない か いや きつあこの先車道は自転車侵入禁止自転車 は歩道を走行してくださいということなの で歩道を走行します ここは上ヶ原浄水場っていう場所なんだ へえ最後はゴールド井子三大橋っていう ところかなの先にあるボート乗り場の ところに最後のプレートがあるらしいので ここで目指して進んでいき ましょうすごいなんか山に突っ込んでく 感じがする わていうかまた坂じゃんこれもまた帰り 登るんですか わあすごい白谷のダブ だダブに来た よせっかくなんでこっちから来ますか 危ないんだよね こっち おおすごいすごい初めてきましたね神奈川 県民にたるもの一度はここ表見訪問して おかなければいけないだろうけど 初めましてでございますおおすごいはい こんな感じででっかいダムがこれがツ1個 だねあそこに福子の看板が立ってますねで こっちに向かってま水が流れてくわけだね 水門の上を歩いている感じだねこれから夏 が来て雨が降らないとなるとまたね水不足 とかもあるだろうから大変だね本当に号橋 に向かって進んでいき ます県立つ子白山公園へやってまいりまし たなぜ白山かと言うとこの左手に古い白跡 があったそうでその辺の解説はちょっと また改めてせてください今はちょっと モールのことしか今考えられないん [音楽] でさてそろそろ大橋が見えてきても良さ そうなんだがまだか なさすがにね大橋が近づいてきたら案内か 看板があるはずなんだけどな相模湖まで 10kmだもんねさすがに今日相模湖に 行ったら僕は死んじゃい ますさあ最後の最後でまた間違えました ちょっと遠いなと思っただけどそれは遠い よねガストのところを左折するらしいです がああれかガスト言ってよ ガストここ左 です よいしょああやっぱり下ってる めちゃくちゃ下ってる ルルルルル 今曲ってしょない ねいやあしかしどこですかここはもう本当 に初めましてだわ余裕 で うおおわ来た来た来た来たこれが多分ミ 大橋だ な行くぜ いやかせっかくこ分かりましょうか自転車 は徐行いや徐行おりますお すごいよいしょ大橋までやって参りました がこれはでかいねこれが三大橋のスです すっっごいすっごいよこれはちょっと感動 してます僕はいや同じ神奈川県と家のもね やはり広い神奈川は広いよここのね主水口 が選ばれた時は当然つい子はなかったと 思うんですがまそれでもちょっと池みたい なのが広がってたのかねじゃないと わざわざここをね選ばないもんねまここ からま野山まで水路で引っ張ってこようっ ていうアイデアは大胆ですよねなんかそれ をなんか夢物語としないでまきちんと形に するっていうところに昔の人たちのすごさ を感じますなどれだけ現実的じゃないって 言われるようなこう巨大なアイディアでも ねしっかり1つずつこなしていけばこう いう風に形になるっていうなんかエールを もらう気がしますねいや僕が勝手にエルを もらってるだけかもしれないけどスイコ こんな雄大な場所だったんだねなんか地図 で見るともっとちっちゃい場所なのかなと 思ったけど全然ちっちゃくないわしかも この奥にさまだ相模湖が控えてるわけ でしょま神奈川の水瓶と呼んでもいいかも しれませんがなんかうず巻いてない ネッシーでも出てくるのあれ足を渡り切っ た先のボート乗り場ののところに最後の プレートがあるらしいので見つけていき たいと思い ますこの先に続いているのかな何にも書い てない ね何も書いてないけど車は止まってるので 多分こっちだ と殺しております違よ なここかないやここじゃあって欲しいあか なここに案内がある何何 よしこちす ねこっち を進んでいくとあるはず待ってくれ 頼むあまた下りでおおすごいすごいそうだ よねボート乗り場だからそ飯に近いとこに 出るよなおお出た出たなるほど ねさあボート乗り場に到着しましたが僕は 手に乗りにったわけではなくてレトを探し だよって感じです ね邪魔し ますまずはね救い子の式をご覧いただこう かなという感じですがいや素晴らしくな いっすかもうそれだけでももう来た会あ りって感じだよねだけど僕の目的は湖の 美しさだけではないのださあ 果たしてどこか おっとたとたたったんやったさあついに 見つけましたよ水道ミッチトロッコの歴史 のプレート1番目の2位までやってまいり ましたそして今回26か所全制覇でござい ますやった う嬉しい本当にやっちゃいましたねえ信山 浄水場からま川井浄水場を通ってえ三井 上水収入所の近くまでやってまいりました あそこ見てみるとさなんかみんないっぱい ボート止まっててすごいみんな帰ってき てるからみんな車でここまで来て 雅にごすいうのが分りのい使い方なん でしょうけど僕みたいにね馬正直山から ここまで来れなことあんまやんない方が いいです本当にめちゃくちゃ暑いしかも7 月は絶対やめた方がいいですというわけで 閉めますもうなんか閉めてますけどね ね横浜市の水源目指していく全長44km 横浜水道道トロッコの後を探せでしたっけ もう正式忘れちゃったけどとりあえず山 から福子まで行くよという自転車ツアーの 終点までてまりました無事に着きましたま ここからね横浜まで水を引っ張ろうという アイデアがまずすごいですしまそれを整備 したま昔の人たちもすごいですしまここ 現在でもねバリバリに水道感として使われ ているエリアなのでま改めてねこう水の 大切さを今回痛感したなという感じがし ますねますごい暑い日だったということも あるのでもう水分摂取も必要ですし太陽と の戦いっていう感じもありましたがま何は ともあれまこの景色もねこうずっと見 られるといいなと思っております現在は 時刻は4半果たして私は無事に帰れるん でしょうかそれも含めてえ今回は特別企画 でございましたというわけでまた次の動画 でお思にかかりましょうバイバイ無事に 帰りますお疲れ様でした
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今回は近代水道発祥の地である横浜水道みちを自転車で巡りました。
相模原の三井から横浜の野毛山までの全長44kmの水道管は、
明治時代にどのようにして造られたのか。その軌跡を追います。
猛暑の相模原台地を抜けた先には、涼やかな景色が待っていました。
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0:00:00 ごあいさつ
0:02:02 26番目 西区老松町
0:03:06 25番目 西区藤棚
0:06:19 24番目 西区南浅間町
0:08:14 23番目 保土ケ谷区川辺町
0:09:43 22番目 保土ケ谷区仏向町
0:11:06 21番目 保土ケ谷区東川島町
0:12:51 20番目 保土ケ谷区西川島町
0:14:41 19番目 旭区鶴ヶ峰
0:16:44 18番目 旭区今宿南町
0:19:41 17番目 旭区都岡町
0:20:54 16番目 旭区川井本町
0:24:30 いざ川井浄水場
0:27:07 15番目 町田市鶴間(三角公園)
0:28:34 14番目 町田市鶴間(246沿い)
0:29:29 13番目 町田市鶴間(鶴舞公園)
0:30:19 12番目 大和市下鶴間
0:32:48 11番目 相模原市南区東林間
0:34:02 10番目 相模原市南区双葉
0:36:36 9番目 相模原市南区麻溝台
0:39:51 8番目 相模原市南区下溝
0:40:57 7番目 相模原市南区当麻
0:42:45 6番目 相模原市中央区上溝
0:43:29 5番目 相模原市緑区田名
0:46:59 4番目 相模原市緑区大島
0:47:23 3番目 相模原市緑区大島(大嶋坂)
0:49:47 2番目 相模原市緑区川尻
0:54:47 1番目 相模原市緑区三井
1:02:11 総括
参考文献
横浜水道みちを行く
https://doushigawa.blog.fc2.com/
横浜市
https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/sumai-kurashi/suido-gesui/suido/rekishi/ayumi.html
旭ガイドボランティアの会
https://asahi-sanpo.jimdo.com/
オフィシャルサイト
https://www.taka-8ska.com/
5件のコメント
坂道シリーズから来ました
これもまた楽しすぎる😊
チャンネル登録させて頂きました!
これからも楽しみにしてます
待ってました🎉
新しい企画😊😊
酷暑です❗気を付けて下さいな
暑い中お疲れ様でした!1番大事なのは、水ですもんね!トロッコの跡を行く…いい企画ですね勉強になりました!
坂道シリーズから来ました、保土ヶ谷在住の者です。酷暑の中、自転車での長距離移動
本当にお疲れ様でした。楽しく拝見させて頂きました。
スケールの大きい圧巻の動画でしたね…
大変お疲れ様でした!(帰りは帰りでこれまた大変だったことと思います)
先人の方々の情熱、使命感には頭が下がる思いです
そして車通りの多い道にはくれぐれもお気を付けください('◇')ゞ
(きっと、走行しながら「相模原大戦争」の構想も練っておられたのではないかと、勝手に主様の心情を読む自分)