【珍しい】日本未発売のスズキ製SUVや世界の最新モデルを World Car Award 試乗会で体験!【4K】
自分で簡単本格ガラスコーティングシザ 50ラブカTV川口花です今日はですね私 ロサンゼルスのパサデナに来ております ウェスティンホテルで開催されている ワールドカーワードこのですね先行イに 今年からなりまして様々な車を乗る市場会 が行われているというところでございます で私の後ろにあるのはスズキのフロン皆 さんも聞いたことないと思いますけれども スズキがですねインドで生産している コンパクトなSUVこれはですね日本では 当然売ってないモデルですけれどもこれを ですね試乗したいと思いますが今回のこの 試乗会にはですね他にも様々なモデルが あってですねこの他にですねMG1という ですねあのイギリスの名車MGこれ ブランドが変わりまして中国でですね今 生産されてるわけですけどもその車も 合わせてですね簡単にですねご紹介したい と思い [音楽] ます昔の日本車っぽい感じみたいなこれが ですねフンクでございますかなり正観な 顔付きのそんなですねコンパクトSUVに なっておりますけれどもこのLEDの ランプがここにあってヘッドライトがここ なんですね3眼のタイプということになり ますでこうしてみるとアメリカでは本当に 小さな部類に入ってくるSUVということ になるわけですけれどもまクロストレック なんかよりちょっと小さいか同じぐらいか そんなですねサイズの1台ということに なります後ろから見るとこんな感じでま クーペライクな感じのですねえそんな見え 方をするデザインになっているというとこ ございますここにロンクスのロゴが入って いてこちらがですねブースターグリーンと いう風に書いてありますこれはですね パワートレーンはですね内燃期間という ことで今回ですねEVなんかが多いです けれどもその中にあってはですねえピュア なモデルということになりますまこうして みるとデザイン的にはですね日本の続きの ラインナップの中にあっても全くおかしく ないようなそんなですねデザインを持っ てるというところかなと思いますはいで 装着タヤはグッドイヤですねグッドイヤの えトリプルマックス2でございますサイズ は195の60のR16というサイズで ございますでボディのこの下回りの部分に はですねこのように クラッティーニ はメキなんか入ってますねで下もずっと このように樹脂パーツとシルバパーツが 回ってでそれがリアの方に回っでこのよう な感じで巻き上がるような感じで樹脂 パーツとシルバーパーツでSUV感覚を 出しているということでございますちなみ にインテリアを見ていただこうと思います けれどもインテリアはですねこんな感じで ブラウンのパッドが入ってるのが特徴です ねブラウンとブラックでこの辺りには ステッチもしっかり入っておりますそして シートですけれどもこのようにサイドが ブラウン系のものになっていてちょっと 大人っぽい雰囲気そしてダッシュボードは ですねこのように一等値にナビゲーション システムを置いてたものになっていて メーターはですねタコメーターとスピード メーターはアナログのものになってますね ちょっとこうボルドっぽい感じも見受ける ですねそんな配色になっておりますでリア はま足元スペースは結構あるなという感じ で私がドライビングポジション取った状態 だとま結構ですね足元は余裕があるかなと いうとこですねまスペース的にはですね リアもしっかりと座れるぐらいのスペース があるというところでございますでは市場 の方行ってみたいと思いますま走り出し ましたけれどもあ音はね結構抑えてますが タイヤのゴロゴロが結構聞こえてくるか なっていうとこですねやっぱりこの辺りは 日本のスズキの車の方がなんかクオリティ 感とか含めて高いかなっていう印象があり ますねこの辺りはやっぱりどうしても インドで作って非常に低価格でま売る車と いうことですからその意味においてはです ねまちょっとやっぱり我々が知ってる鈴木 の車ととは少し違うかなという感じでは ありますよねああバネ下だいぶゴツゴツし てます ねまこの辺りはい仕方ないところかなと CVTは だいぶレスポンスが最初に上がるような 設定かなというとこですねではちょっと フリーウェイも走ってみたいと思い ますさすがに全開にする と 音と張り付き感がどうしても出ますねこれ はエダスとかは付いてなくてクルーズ コントロールが備わるのみというところ ですねこれねで高速域に来るとパワステを だいぶ閉めている印象ですねはいという わけで乗ってきましたけれどもこのスズキ のフロンクスインド生産のですねスズキの モデルということでまなかなか乗れない モデルでしたがやっぱり日本の車と比べる と少し乗り味とかですね厳しい部分あるの かなという感じはましましたでこの後です ねえ中国のMGMG1というモデルも一緒 にですねご紹介させていただいてこれも ですね視聴行ってみたいと思いますこれ から乗るのがですねこちらにあるMG1と いうですねはいあのMのモデルでござい ますまイギリスシャをですね連想する方が 多いと思いますけも今やMGはですね中国 資本が入って様々なモデルを送り出す ブランドに生まれ変わっているということ でしてまこういったですねはいSUV系の モデルなんかもラインナップしていると いうことでございますでこの車は私も本当 に初めて乗る車なので非常に興味深いです けれどもまこうして見ると今時のSUVだ なっていう感じはすごくありますよねで 開けますとこのような感じでおおなんか かなり近代的なまブラックのですねはい インテリアでこういった部分もですね パネルが非常にユニークですよねでパネル がこのように走っていてかなりね質感高 そうなイメージですけれどもここスタート ストップかなんかすごいなこのシフト レバーも操縦感のようなシフトレバーあ これは内年期間ですね私電気乗車か ばっかり思っていましたが来年期間の車 でしたほおすごいね表示領域は12.3 inだななるほどでここはミラーとかその 辺りのスイッチになってるというとこで ございますはいせっかくなんでちょっと リアも見てみましょうはいこんな感じで かなり背もたれしっかりしてますね足元 広いめちゃめちゃフラットへえ電気乗車か と思ったそのぐらいフラットですあここも ちゃんと2つポケットがあって拳 1233つ以上 ほおUSBはAが付いてますねちなみに アームレストもちゃんと横置きでクロス ブラックのパネルもついております座ると こんな感じでもうかなりしっかり座れる ものになってますねまあだから装備はね 本当に変わんないすよねしかもこのぐらい のまこれ値段ちょっと今いくらだかわかん ないんですけどもこれいくらかっていう ことですよねちょっとね日本車にやっぱり 近い感じがするし質感なんかは本当に続き とかですねあの辺りの車と近いところか なっていう部分がありますよねちょっと リアも見てみましょうリアの見たこんな 感じでまかなりスポーティーですよ ねで開けますと電動テールはついてない ですけれどもこのような感じでラゲッジも しっかり広いものになっております開ける とこのような感じで20重庫になってい ますで6対4の分割カトになっていてま こっち側から倒すスイッチはないですねあ ここもLEDだもんねちゃんとねしっかり 作ってますねこれね片方だけシート倒して みましょうかこんな感じでああ奥行き相当 あるなこれだからロードバイクは全然 詰めるぐらいの奥行きになっておりますね ちなみにダミーマフラーダミー マフラーなるほどという感じでございます このような感じでここにストップランプが 付いていてスポイラーはこう抜けてんです ねこんな感じではい抜けております やるなというそんな印象ですねもう一度 ぐるりと回ってみますけれどもはいかなり スポーティーなデザインのクロスオーバー SUV的なちょっとクロストレックなんか ともなんか感じが近いそんなモデルかも しんないですねはいえ乗ってみてどんな 感じなのかというところですね早速ま短い 時間ではありますが行ってみたいと思い ますじゃあちょっとテストドライブしてみ たいと思います なんかね雰囲気ねスキとかね穴あたりの 感じの車に似てるかもエンジンはね静かな 方かもしんないですね今ちょっと踏み込ん でみましたけれどもただね足はね結構 ドタバタしてますねかなりドタバタしてる かなっていうところですねタヤですね そんな大きいタイヤ履いてなかったんです けれどもバネ下がバタバタするほどの大き さではないそのぐらいのサイズのタイヤ でしたけれどもちょっとね走るとあの ゴロゴロバタバタみたいなところは結構 あるかなっていうのが正直なところですね はいまそうですね乗ってなんかこう嫌味な ところはないすけれどもかと言って感動 するような部分もないかなっていうところ でまこの辺りのしいなんか見てるとまあ 日本車もですねあのこのぐらいの感じの車 いっぱいあるので見た目っていう意味に おいてはですねまある一定以上のその クオリティを実現してるというのはま 間違いないところではありますがま やっぱり車走って曲がって止まってって いうところなのでそういった要素が増えて くると少しあの気になる部分が出てくるか なっていうのはま正直なところではあり ますよねまでもサイズ的にもそんなに 大きくないですしま特にアメリカにおいて はですねコンパクトな部類で扱いやすい サイズというところでですねま悪くないの かなという感じはしますよねそれと ドラポジがこう高めにあるというかアイ ポイントが結構高いので外から見ると割と ですねスポーティーな感覚を持った デザインだなという風に感じてました けれども実際に乗ると割とアイポイントの 高いそんなですね車になっておりますね 乗り心地はねこれもうちょっとあの直さ ないとっていう感じがしますね正直な ところでもね見た目の先進性とか全然ね 今時の車って感じですからねこの辺りに 関してはねもう文句のつけよがないって いういうところですよねというわけでです ね簡単に乗ってきましたけれどもま 乗り越しはちょっと要改善かなっていう ところはありますよねそれ以外の部分は 非常にしっかりとしたデの1台になってる ぞということを感じましたま本当に今回 ですねいろんな車乗れてますけれども率直 にまパッて乗ると昔の日本車っぽい感じ みたいなところが漂ってるそんなですね車 かなと いうところでございます今のねゴツン ゴツンみたいなところもそうですけれども はいはいというわけでですね今回は ちょっともう簡単にでしたけれどもこの MG1というですねえこれもですね中国の 車ですけれどもま仕上がりを見ていただく と差がほとんどないぞというですね印象を 受けるそんな1台でございました世界には ねまだ色々知らない車がありますけれども 本当ねそういう意味では日本の車だけ見て てもねやっぱりちょっと勉強にならないの でいろんな車見てみたいですね今後もね さあえスズキのですねロンクスそしてえ MG1に続いてこちらがですねオダで ございますオダ5というコンパクトセダン なんですけれどもこれはですね要するに 中国のチェリーのもう1つのブランドと いうことでまチェリーのアズロという モデルとも同じということになりますで こうしてみますとまサイズ的にはスズキの フロンクスなんかと同じサイズの コンパクトなですね感じで顔付きはこの ようにはいLEDが入ってこんな感じで すごい三角形のグリルが入ってますけど これあ一応開いてるねこれはでこれ多分 来年期間モデルと思われますでサイドに 回るとこのような感じであのインプレッサ とかカローラとかあの辺りのクラスと同じ ですねおなんかすごい点滅してる へえこんな感じですはいちなみに インテリアを見てみますとこんな感じで はいまいわゆる このクラスの平均的な内装ですねまグロス ブラックのパネルとか入って液晶の メーターとかも入ってますしちょっと 乗り込んでみましょうかはいでこんな感じ ですおなんかすごい先進的な雰囲気が漂っ ておりますけれどもちなみにスタート ストップここ か今エンジンかけましたけれどもエンジン かけても静かですねこの辺りのねヘア ライン調の質感なんかも高いですしこだけ 充電ありますし装備はもちろん十分といっ たとこですねこのシフトレバーがかっこ いいですねなんかねフローティングしてる 感じのまあでも質感はね全然日本車とかと 変わんないですねじゃあちょっと行ってみ たいと思い ますおすげえすげえ何これこんなに3次元 表示されてるよ見やすくなってるもうこの 石を走ってるだけでゴトゴトした感じの音 が出てるのが弱気になりますけれども 果たしてどんな感じでしょうか静粛性は 高いですね静かな印象がありますこう今 明るいところで見ましたけれどもへえ質感 はねなんか日本のコンパクトクラス全然 変わらん感じですねまMG1もそうでした けど足のねこのちょっと緩さというかそれ がま気になりますねこのゴトゴトした感じ の音がもう出てますけれどもパサデナの ですね街中道は悪いですけれどもそこ でかなりゴトゴトした感じの音は出て しまってるのでこの辺りはねクオリティ感 というところではちょっとねあの決して 高いとは言えないですよねだねMG1 なんかもそうなんですけど静粛性は高いん ですよねだけどやっぱりその足の動き方と かその質みたいなところで差が出るかなっ ていうところはありますよねそこが結構 大きな違いというかですねなので見た目と かは先進的ですし静粛性もまそこそこいい しなんだけれども動かすとあっていう ところが少しあのやっぱり足のですねさき 方から出てきてしまうんだろうなっていう のは明らかな部分ですねちょせっかくなん で高速も乗ってみようかなこれあ スプラッシュノイズは結構聞こえてくるか もしんない なこれ全開 ですエンジンかなりうってますけどま うるさすぎずで高速域になってくると ちょっとボディがふらつく感じがあります けれどもだあれですねやっぱりクロス トレックとか乗るとサイズ感とかクラス感 とか同じなのに足の動きが全然いいんです よねそういうのと比べるとMG1もそうだ しこのの大田もそうだしあとはあのインド 生産のスズキのフロンクスなんかもそうだ けれどもちょっとなんかこうやっぱり 足回りから来る品質感みたいなところが 全然違うなっていう感じがしますよねさあ アダプティブクルーズコントロールを使っ て今走っております面白いのは前の車との 距離がリニアに出てるので今45mとか 47mとか出ていてちゃんと距離が測れて ますよっていうのが確に出ております若干 あのステアリング制御が荒いんでグイン グインて戻されてますけれど もでもかなり反応は多く出てるので相当 決め細かに見てるのは見てるなって感じし ますねはいというわけで乗ってきました 重田5ですけれどもこれはね今後乗れるか どうかも分からない台ですからねで メーター内に読めない言語がが出てるので もしかしたらメキシコとかそっちの方 で結構走ってる車なのかもしんないですね ちょっとごめんなさいそこが分からない ですけれどもとはいえですね世界には いろんな車があるなというところで今回 ですねスズキのフンクそしてえ中国のMG 1さらにこの主のですね5っていう3台を ですね紹介させていただきましたけれども ちょっとやっぱり古い日本車とかを見て ような感覚がどこかにありますけれども もはや違いはですね乗り味ぐらいしか 見出せないぞっていう感じでそれ以外の目 に見える部分の差というのはほとんどない のではないかということをですね改めてえ 感じたそんな市場でございましたちょっと 改めてこの桃田5見てみましょうこのよう な感じではいコンパクトセダでございます まデザイン的にはね最近 インターナショナル化してるのでどの ブランドがあってっていう感じもね あんまり強く出ないですよねちなみに装着 タイヤなんですけれどもこちらはですね GTっていうどこのタイヤだろう初めて見 た205の50R17ですねサイズはへえ 初めて見るタイヤが付いている コンフォート系のタイヤですけれども かなりすりヘッドおります今隣に ピックアップが並んでますけれどもそれと 比べるとだいぶ小さいモデルだということ がお分かりになるかと思いますというわけ でえ今回ですねえスズキのフロンクス そしてG1そしてこのoma5ですけれど もその3台ですねあの見てきました コンパクト系のモデルでえいろんなですね 国で作られてる車があるということでです ねこんな車を紹介できるのもこのワールド カーアワードならではというところだと 思いますというわけで最後までご覧 いただきどうもありがとうございます チャンネル登録いただければあなたの次の 車が見つかるかもしれませんそして ラブカスTVで取り上げて欲しい車客 ございましたらコメント欄にクいただけれ ばと思いますそしてこの動画への高評価 いいねの方も合わせてよろしくお願い いたしますそれではまた別の車会いし ましょうラブカTV川口でし [音楽] [音楽] た
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#suzuki #omoda #mg
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SUZUKI FRONX(フロンクス)
全長×全幅×全高 : 3995×1765×1550mm
ホイールベース : 2520mm
エンジン : 1.5L 直列4気筒
最高出力 : 75kW (102PS) / 6000rpm
最大トルク : 137Nm / 4400rpm
モーター
最高出力 : 2.3kW(3.1PS) / 1000rpm
最大トルク : 50Nm / 100rpm
トランスミッション : 6AT
駆動方式 : 前輪駆動
車両重量 : 1055kg
MG ONE
全長×全幅×全高 : 4579×1866×1617mm
ホイールベース : 2670mm
エンジン : 1.5L 直列4気筒ターボ
最高出力 : 181PS
最大トルク : 285Nm
トランスミッション : CVT
駆動方式 : 前輪駆動
車両重量 : 1515kg
Omoda O5 1.5T Unlimited
全長×全幅×全高 : 4680×1825×1490mm
ホイールベース : 2670mm
エンジン : 1.5L 直列4気筒ターボ
最高出力 : 148PS / 5550rpm
最大トルク : 229Nm / 1750~4000rpm
トランスミッション : CVT
駆動方式 : 前輪駆動
※海外のカタログ値参照。
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48件のコメント
MGあれで300万ぐらいだとすると、国産車のインフォテイメントは 遅れてるの感じますね。
国産車頑張って欲しいです。
世界にはたくさん知らないモビリティがありますね
NYに住んでたので日本の海外モデルやNYモーターショーとかで日本にない車を見るのが好きでした。
スズキは北米撤退したと思っていたのですがまだ売ってるんですね。マルチ・スズキだからなのかな?
NYモーターショーで見たスズキの小型ダブルキャブのピックアップトラックがとても良かったんですよね。
ショーモデルで終わったのか撤退絡みなのかアメリカでも発売されなかったみたいでした。
スズキの車は、ホイールやエクステリアなど、なんとなくマグナイトを意識しているような気がするな😮自分だけかな😄
フロンクスめっちゃカッコイイ!スズキ車としては内装高そうな感じがするけど安いんだ!
MG ONE、メーターはフル液晶なのにウインカーがリレー音とか面白すぎる
フロンクスの後ろに映ってた、Ford Super Duty f250の
試乗インプレッションが観たいな〜
スズキの車かっこいいやん。それなり日本でも売れそう
ロードノイズはもしかしたら、LAの独特な路面状況によるものもあるのかな?と思いました。
LAはアスファルトではなくコンクリートが多い気がします。
日本に導入したらWR-Vとフロンクスはライバルになりそうですか??
スズキって、
アメリカから撤退したのでは?
日本のメーカーなのに日本で売ってないのはなぜ?
この人の喋り、文字にするとめちゃくちゃ句読点多そう('-')
エクリプスクロス感🤔
新型マカンEVの発表動画観ましたので是非チェックしてみてください
グレードはマカン4とマカンターボの2グレードだと思います
ジムニーが強すぎて、日本では売れないでしょうね。
フロンクスは外観やサイズ感がいいですね。国内工場で足回りを洗練させれば人気が出ると思いますよ。
表情が動かないのに手だけはやたら鬱陶しくパタパタ動かすのね
現在エスクード1.4ターボ乗っています。フロンクスはボディサイズも少し小さめですが需要は必ずあると思っています。エスクードも乗っていて楽しい車です。僕はスズキ車は廉価で良い車多いと思います。🚕
1.0エンジンが欲しい。
今はライズの一車勝ち
インド向けに販売している車両が、アメリカに持ち込まれたって事でしょうか?
フロンクスの日本仕様が、来年1月に発売になりそうだと、販売店から連絡があったので、発売になったら、日本仕様のフロンクスの試乗動画よろしくお願いします。😊
手の動きなんなん??
スズキは、代理店で詐欺が問題になってるだろう
もし乗るとしたら身長180センチだと小さいですよね?
フロンクスかっこいいし、このサイズは日本ではVery Good。
日本仕様に煮詰めて、クロスビーぐらいの価格で出してほしい。
ワゴンR最高!
珍しいクルマが観られてとても良いのですが、クルマ紹介の際に広角レンズでの撮影は是非とも止めて頂きたい。画像が歪んで正確な形が分かり辛くとても残念。
日本でもホンダのWRVぐらいの値段で売れば売れると思う
日本で売るのにADAS装備と17吋で200万オーバーかな?
乗り心地をどれだけチューンできるかだな。
私もフロンクスのロードノイズは道路事情の影響があるのではないか?と思いました。アメリカ在住ですが、アメリカはコンクリートの道路が多く、しかもメンテナンスが後手後手なので、日本のきれいなアスファルトに比べてノイズも乗り心地もかなり悪くなります。日本発売楽しみです。
ダミーマフラーはやめてくれ・・・いつになったらこの悪習慣から抜け出すんだ
フロンクスってフロンテクロスって事なのかな🤔
SUZUKI、良いと思います。sx4の時もジウジアーロのデザインでしたね
トヨタが横取りする?(笑)インドでコレをOEMで出すらしいよ。
中国車デザインがかなりカッコイイですね。特に2つ目の灰色
あとモニターが運転席に角度が傾いたり寄ってきて包まれてる感じがするところが2台に共通していると思う
デザインいいし乗り味は個人の好みがあるから中国製アレルギーがない国なら売れますね
中央リニア妨害していた黒幕がスズキだったと言われてるが。。。 スズキに説明してほしい。 なんか乗っているのが恥ずかしので。。。。
リニア反対とかで、スズキの印象最近よくないね。
後席はWRVだね。
日本でも売るらしいが、出来れば200万以下で出してもらいたいね。
バレーノはサンバイザーを下ろすと固定部が根元からもげました。国産車だとひねらないと外れません。ブレーキキャリパーの固定ボルトが12ミリ(国産は軽でも14ミリ)で、クーラントは緑でした。
S-crossはルームランプ辺りを手でぐっと押し込むとワイパーが作動しました。恐らくオートワイパーのセンサーがいるのだと思います。高速走行時にCVT滑りました。その後ATに変わりました。レギュラー車ですがノッキングするのでハイオクを入れていました。
エスクードは後席シートがリクライニングしないし膝元スペースは壊滅的な狭さでした。
S-crossは膝元広かったしアームレストが出たり背もたれも少し動いたりしたのに。
フロンクスがもし日本でエスクードの後釜となるその暁には、また私の拳は火を噴く事でしょう!
日本でも発売決定しましたねえ!
秋発売!
現行スイスポ乗ってますが家族4人で出かけても全くパワー不足感じません。
日本でフロンクス発売するなら1400ターボが1000ターボ辺りは載せてほしいかと思います。
シエラの1500ccは1人乗りでもパワー不足な感じがしますから
右腕が気になってしまう
後部座席広いの最高だな
フロンクスのリアデザインすごくお洒落でカッコいい! 日本車はフロントが良くても後ろのデザインが悪いのが多いから今回は期待出来そう
今時のよくある顔ですね。新鮮味はあまりないかな
発売決定ときいて