【キャリアチェンジの成功法則】20代で年収1000万円続出?!ありえない業界の黒い噂を徹底追求してきました

20代で1000万の方がいらっしゃっ たりとかえ現代の人身売買っていう風に 言われてるっていうことをちょっと伺った んですね皆さんこんにちは統計のお姉さん さまです今日のテーマはキャリアチェンジ の成功法則ですこれまでこのチャンネルで はキャリアに関して色々な情報を発信して きましたというのも私自身が就活に失敗し てうになったりとか会社に馴染めなかっ たりとですね仕事キャリアでかなり苦労し てきておりますニートも経験してきました なのでキャリアチェンジというテーマは私 の中ではかなり興味がある分野の1つに なってます今回はキャリアチェンジを成功 させる法則を現実に日本に存在してる仕事 として実践することができる面白い業界が あるということでこれまでの理論の検証し つつ実際に成功してる事例をご紹介して いきたいと思います今日のポイントは3つ です1つ目キャリアチェンジ成功の法則2 つ目チャンスを掴む人の共通点3つ目現代 の人身売買SES業界本日は YouTubeSEチャンネルとのコラボ で実際のキャリアチェンジの事例をお伺い しますそれではSチャンネルの皆さん よろしくお願いしますお願いします ちょっと簡単に自己紹介いいですかはい西 です初系サラリーマン木村Bですその テンションでくると思わなかったんです すいませんも 誰しましたはいありがとうございよろしく お願いしますますえSES業界についての 情報を発信しているということなんですが あのそもそもSES業ってどういう業界な んでしょうかシステムエンジニアリング サービスのこの頭文字を取ったあの言葉に なってましてあの弊社はそのSEを たくさん抱えていてこう各企業でこう今 人不足とか言われてるじゃないですかと いうところで弊社のSEがお客様先でこう 活躍するなんでお客様がこう抱えてる課題 を弊社の解決してくみたいなそんなこと やってる会社になってますうんはい なるほどありがとうございますはいこの エンジニアっていう業界だとこうあまり キャリアを変えるのて結難んじゃないか なっって思うんですけれども実際のところ どうですかそうですねやっぱりその クライアント側はえっと実もを通した経験 っていうところ重視してくるこれがやっぱ 事実ですとで反面今社員数が284名なん ですけども多いですねいいあのま様々な そのスキルアップですとかキャリアチェン ジっていう事例を見てきましたので今日は まそういったところも踏まえてお話して いければと思いますはいはいよろしくお 願いしますあのなんかちょっとこう黒い噂 もあるんじゃないかなっていうのあるん ですけど本当のところはなんかどう でしょうかこの業界でよく言われてるのが その経歴詐称っていう言うんですけどあの お客さんってこういった経験の人欲しいで ていうよなオーダーをしてくるんですけど もそれに対して実際には経験しないんだ けども経験したと見せかけて提案をして あのそのエンジニアがクライアント先で 修業すると当然そのスキル経験ってはない 状態なのでま当然パマ先できなくなっ ちゃってで本人も病んじゃってみたいなと かがあってでそういう人がこうなんかSS 企業で働いたなん経歴作させられました みたいなことをこうなううんこうネットと かで書いたりとかしてっていう風なのが あってなんかそこは闇の部分って言われる 背景なのかなと思ってますうんうんえ ちなみにその経歴詐称をしてるのってその 会社なのかそれともご本人なのかどちらな んですか会社ですねあそうなんですねいう のはやっぱこう色々ま弊社にも実は前職で 経歴詐称させされちゃいましたっていう人 がやっぱ何人かいるんですよで話を聞いて いくとあのこの業界はもうこういうもんだ からって言われちゃうみたいなんですよね でそうするとあそうなんだと思って 受け入れてしまううんが当たり前てこと ですかそうなんて言われちゃう会社側から うんなのでどちらかというとまその会社側 からの指示によって経歴差をしてしまう いうあなるほどじゃあなんかそれが ちょっとこう業界のイメージダウンに 繋がってるところがあるってとこですねま 最近なんかその上場してる時価総額数千億 規模のS屋さんの子会社のSS企業が実は 会社ぐるで経歴詐称してるっていうのが 発覚しちゃってそれがその親会社がすい ませんでしたっていうのホームページこん ねそういう生命出したりとかってのもあっ てなので本当大きな会社でもこういうこと やってるとこがあってなんでそこは やっぱり戦れちゃうポイントなのかなて 思ってますうんうんじゃなんかそんな中で 本社の場合は経歴詐称っていうのはして ないというかしてない ですそうですあのSS企業って言っても あの全部が全部経てるわけではなくって あくまでもそのSES企業の中の一部が そういうことをしてしまうなので全体にま 悪いイメージがこう浸透してしまうって いうまこういう流れですねあああなるほど え今日は業界にまつわる黒い噂についても ちょっとねほりはり色々話を聞かせて ください はいえ早速なんですがキャリアを築く上で 才能と運のどっちが大事なのかっていう こう議論ってよくあると思うんですけれど も実は大事なのは運だっっていう研究が あのありまして2022年のイグノーベル シを受賞した研究なんですけどあのこう 数学のシミュレーションを使ってこ才能 っていうこう変数とま運っていう変数をま それぞれこう人にこう振り分けてこう シミュレーションを行うっていうもので あの1番成功しやすい人の特徴っていうの が才能の偏差値で言うと55ぐらいの偏差 値で運がある人が最も成功するっていう ようなこう数学のシミュレーションが出て いてあのなるほどなっていう風に思ったん ですけれどもか実際そのやっぱりそのSE っていうものも私からするとこれ才能必要 だよねとかていう風に思っちゃうんです けど実際その才能の面とこう運の要素って あると思うんですがなんかその辺りこう 実際働いてる方見てがどういう風なこう 成功の法則があるかなって思いますかま 確かにあの言われてみればどっちかって いうとあの運のが大事かなっていう風に あの思いましたというのもあの実はあの僕 たちがあのよくこう仕事が終わった後に こうZOOMで夜とかもう朝のもう5時と かぐらいまでこうずっとたまに会話してた んですよねもう木村さんが当時エンジニア で現場に出ててでその後多分帰り最寄りの 駅から家までがちょっと歩て15分ぐらい するうんで暇じゃないかなのでこうLで まず電話するんよその歩き方あってそうな ですあのもう本当気持ち悪いです けど彼氏彼女みたいな感じなですけど早朝 にってことですねいあの帰りですねあの 帰宅する時にあの家まで歩くのがま寂しい んではいはいけつってもしもしつってで家 ついたら今度やっぱズームに切り替える わけですよね表情見たいんででああでも ないこうでもないって話をしてるとま ついついこううん朝方にこうなってしまう みたいなでなんかそうそれがもうもったい ないなと思って僕たちだけでこう関係し ちゃうのでまTwitterのスペースっ て機能が実装されたんですよじゃ僕ら以外 の人も入ってくるかもっていうのでそこに こう今度会話のこう場を変えたんですよね そしたらその春君ていうその今えっと22 歳で当時19歳でだったあの高校卒業して すぐにITの会社就職者あの若手の方がい てその方がそのえっと実はあの転職活動し ますみたいなこと言っててま明確な目標が あってよりこうの高い技術にチャレンジし たいていうの思いがあったのであそれは 前向きな理由だねっていうことででまあの 話したら息統合してそのまま2週間後 ぐらいこう入することが決まったんです けどでも彼はなんかうちに来た結果その 先輩の社員がフォローするっていう前提で もう当初描いてたこういう風なあのえと スキルチェンジを果たしたいってことがま クリアできたってのがあってこれはなんか 実力ももちろんあるんですけどやっぱ運に よるところどの環境にいるかによってその 獲得できる経験が異なってくるっていう その運の部分は獲得できたおかげでうまく スキルチェンジできたうんっましてそう いった意味だとなんかその例に当するのか なっていう風に感じましたうんうんあそう ですねなんか今お話を聞いてて運について の研究って結構あるんですけど運のいい人 のこう性格の特性みたいなのが出ててで3 つあって外交性うんあと解放性っていう その自分の好奇心とか新しいものを知り たいとか学びたいっていうのとあと最後が 神経症的傾向っていうまメンタルの強さ うんがこの運を掴みやすい人の特徴って いう風に出ててそのお話を聞いて思ったの が多分その3つ結構クリアしてる子なん だろうなっていうのがあの分かりました 確かにねまさにあの今お話を聞いていてあ 当てはまるなっていう風にあの思いながら 聞いてましたうんうんうんあそうですよね はいでそのスペースで話した時ってあの もう2週間後に退職することが決まって ますとでも転職先があのまだ見つかって ないんですていうようなでもう22時とか だったんですよでえどどうしようってなっ て俺たちもででもなんすごいいい人だし 前向きだしやる気もあるしなんとかして あげたい困ってるしっていうで分かったと じゃあもうこの後あのZoomに切り替え て採用面接させてくれるんだったらいい よってそしたらやりますって言うんすよで 23時ぐらいから採用面接ですよすごい そうでもなんかそういうなんかその柔軟性 というかていうところになんかすごい引か れてうんでもま結果として彼が当初あの 果たしたかった目標っていうのも今弊社で 実現できて本当に良かったなと思ってます はいうんありがとうございますはい ちょっとさっきのお話とちょっと近いもの になるんですけれどもあのキャリア チェンジの成功法則として計画的偶発性 理論っていうちょっと下を噛みそうな名前 のものがあるんですけれどもま今その キャリアを考えるとか自分の人生考える時 に10年後自分はどういう風になりたいの かってこうゴールを決めてでこう マイルストーン決めてやっていくってもの があるんですけどあれ個人的にはそんな うまくいくわけないじゃんって結構あの 思ってて実際自分でもやってみてでなんか その明確にこうなりたい自分を決めて逆算 的に動いていくっていうよりもその時々で 出会ったこう偶然みたいなものを波乗りし ていく力がま計画的偶発性理論っって言わ れるんですけどそれの方がキャリアの成功 に効いてるんじゃないいっていうこう研究 があったりとかしましてでその計画的に 偶然をま引き寄せをするためのこう5つの 指針っていうものがその研究の中で出まし てで1つ目が好奇心ですねちょっと先ほど も出ましたけどこうず新しい学習の機会を 模索し続けることこれが1つ目の指針でえ 2つ目が持続性失敗にくせずに努力し 続けることこれが2つ目のシーですそして えっと楽観性新しい機会を必ず実現するっ ていう風にこう考えられることであと柔軟 性で今までこう自分が持ってるこう 思い込みとかこだわりみたいなものを捨て て新しい自分になりたいとかどんどん自分 の殻を破っていこうとするようなものです ねで最後が冒険心でリスクを取っていける 力というか先行が不透明でもちょっとやっ てみようかなっていう風に一歩踏み出せる ようなあの力のことですねまこれがあの5 つの指針になるんですけれどもこういう ことってこうSES業界でもなんかこう 思いつくものってあったりしますかなんか この人当てはまるなって方があの弊社にい ましてでその方もまたまたまなんですけど ま高卒の方でで高校卒業後に大工さんやっ てたんですよええはいそうなんですでま 大工さんやってたのはいいんですけどそま 体壊してしまってでその後携帯ショップの 販売うん経験するんですよねでそこでこう システムに触れたことによってあなんか エンジニアにこうなりたいな興味がこう出 てきたんですよねでそこからいわゆるその SS企業にあの転職しましたとただそこの SS企業というのがいわゆるそのロー スキル使付け系というおおそういう ジャンルがあるんですねそうなんですあの ま結構そのSS企業によっては未経験から 開発できますよああうんよく見ますでも 実際は入った後に非開発の うこれま ロースう呼んでるんですけども事務作業 みたいなことをやってく中で自社の営業 さんに相談したみたいなんですよ僕開発 やりたいですとそしたらあのじゃ資格取っ たら可能性あるかもよって言われたみたい なんですよねで彼はまそれをま愚直にま 受けて資格を取ったんですじゃ資格取った から開発現場に入れてくださいって言った みたいなんですよそしたら営業さんにいや あの案件は選べない からうんそこであこのにはいつエンジニア になれないうんうんで弊にこう転職してき たんですよね弊社に転職してきて1発目 からそのpyonのまエンジニア先輩 エンジニアとこうセットでこう提案する ことでいきなりまpyonエンジニアに こう慣れた開発エジに慣れたんですよ彼は あのそこからもきちんとオラクルの資格で あったりとかAWSの資格っていうのを こう年々こう取ってたんですよね当時あの 彼が言て興味深かったのが開発の仕事 きついですとん思ってたのと違いますと彼 はその自分がその開発エンジニアになりた いっていうモチベーションがすごい高くて 大変なんだけどすごいやりがいがあるいう 風にこう言ってました1つ目のその Pythonの案件が終わった後に やっぱりこの業界ってJAVを使った案件 ってすごい多いのでこの先のその エンジニアとしての守備範を広げていくっ て観点だとJAVもいいよってそしたら彼 あ分かりましたじゃあJAVやりますとで 結局まJAVスプリングブートでタイプ スクリプトリアクトっていうかなりモダで 本当にはい今誰もが入りたくなるような 案件にこう入れたんですよねで結果今もう 彼3年ぐらいこう開発エンジニアーとして 活躍していてでまpyonとジャバてこう 2つの武器をあの手に入れたっていう そんな状況でございますうんうんうんうん ああなるほどなんかすごい興味深いなと 思って話聞いてたのがその巻いた会社と 本社のそのなんか違いみたいなところ すごく気になってしまったんですけど同じ 子だけでも花が咲くところと咲かない ところがやっぱりあるわけじゃないですか からそこってどういう風に工夫されてとか ありますかこれはあの先輩のあの エンジニアがいてその人のこう下につく ことによって先輩と同じこういい業務内の 案件に入れたってのがまポイントとし 大きかったかなと思ってますでロースキル 使付け系の会社っていうのはやっぱりその 若手をフォローできるあの熟連のSEって のも割合として少ないのでそういう チャンスを作ってあげることはなかなか 難しいんですよねなるほどだから塩好きに なっちゃうってことですかそうですでま SES人月ビジネスって言われていてお客 さんに月から月末まで稼働者分をはい 請ポンありこれはSEでもえっと発の業務 に入ってる人でも同じですとてなると企業 側からするとどっちでも売り上げ出すから 別に改やらせるインセンティブがわかいっ てとこも多分あると思うんですよなので もうそれ割り切っちゃってるっていうただ まここに対してそのこれからこう頑張って いきたいって人が入っちゃうとあれ エンジニアとしての経歴全然詰めてない じゃんてなっちゃうのでまこでこうハーシ 起っちゃうこですよねよくわかりました あの今お話聞いててまた1つ思い出したの が意図的な練習っていうま言葉があるん ですけどその何かのスキルとかこう勉強 しようと思った時に1番最速で脱血した 能力をつつけるためにどういう風なこう 練習をしたらいいのかっていうのの研究も あってその中で意図的な練習をするのが 1番そのスキルが早く身について卓越する レベルになるっていう風に言われてまして で意図的な練習の1番大事なポイントが それこそその自分の課題が何なのかがわか るっていう状態うん うんっいかのフィードバックがあるない ですかそれがない状態だといつまでも 塩漬けなんだろうなって今の話を聞いてて 思ったのでそのフィードバック制度があ るっていうのはすごくあのいいことだなっ ていう風にはい今お話聞いて思いました他 にも社員さんでこう面白い事例の方が いらっしゃるって聞いたんですけど教えて いただいてもいいですか他だとま例えば 元々美容師だった方バイクさんもいれば 美容師さんもいるというそうなんですよ あんまりこうそうですねなんか意外とこう 医業師から来られる方もいらっしゃってて でまその方ももう美容師として結構長く やってらっしゃってて多分34年ぐらい やったのかなんか長いみがあってその後ま スタイリストってなるみたいなんですけど なったかならないかぐらいのタイミングの 時になんかシャンプーをこう扱うのでこれ 手荒れ起こしちゃったみたいなんですよで お医者さんからこうドクターストップかけ られちゃったみたいでもうこれ以上続け てくとあのまずいからちょっと別の業種も 考えた方がいいとまそれであの美容のあの 道はあのまんちゃんちょっとそれで中断し てはいでその先どうしようかっていうこと を考えた時にぱまITエンジニアてか重要 があるっていうところにこう目をつけて あのそういったSS企業へこう転職したと うんうんうんま計算省の方で2050年 ぐらいにも必要とされるそのスキルって いうものが構う推定で出てるんですけども あの今その会社にお務めの方であっても 企業家としてのスキルって絶対大事だよ ねっていうような推定が出てて成功する 企業家のこう思考様式どういう風に考えて 意思決定してるかっていうこう研究分野が あるんですがその中にあのレモネードの この法則っていうのがありましてはい キャリアでもこう人生でもいいと思うん ですけどこう自分が思っていたように行か ない時ってあるじゃないですかってなった 時にその違った状況を受け入れてじゃこれ をむしろリソースとして使うにはどうし たらいいかっていう風に考えられる人が こう成功するあの企業からの考え方だって いうことだったんですよねなんで今その 美容師さんのお話を聞いてて思ったのがは 今の状況でうまくいっていないことも逆に リソースとして使う力って結構大事だと 思ってるんですがその辺りどうですかこれ 私がエンジニアに成り立ての頃の話なん ですけどあの自分の担当業務外の業務未知 の領域っていうのをリーダーからお願いさ れたんですようんうん僕全く自信なかった のではいあのあすいませんできませんって 言ったんですよそしたらそのリーダーの方 が木村と木村プロとして来てるんだろうと できないって言っちゃだめなんだとまず やって見るって言うんだ言われたんですよ その時僕もあの稲がビビビビって落ちてき ましてなんかあ仕事に対する姿勢みたいな のをなんかう気づかされたんですよねで 結局あのいろんなマニュアル読んだりとか あとはその有識者の方に相談しながら業務 結局できたんですよねでその時に思ったの がこれはもうITに限らずなんですけど 仕事する上でなんかそのできない理由を 考えるよりもどうすればできるかっていう ことを考えた方がよりま成長繋がっていく んだろうなと思いましうんうんうんうん そうですよねありがとうございますなんか 西家さんはそういうのありますかま僕も あの実はあの就職したのが27の時ではい 当時あの木村さんが面接してくれたんです よえそうなんですねそう前職の先輩後輩な んですそうそうで実際入社してで木村さん の下につくような感じになったんですよね でま初日だったので木村さんすいません ちょっとこれどうすればいいすかねていや 後にしてつっててであこれ聞いちゃダメな んだと思ってで気づいたのがまもちろん 聞くも大事なんですけどあのま自分でこう まずはこう調べてていうことをしなくちゃ いけないんだなってのをこうま本当新卒の 人とか学べようなことだと思うんですけど これ気づけたんですよねなんで結果的に あのま僕のなんか今に繋がってるのかなと ありがとうございますこちらこそ大です今 でもう立場逆になっちゃってそうですよね そうですよねそうなんですあ懐かしいね もう西県の顔見ずにググってよとう引い ちゃだめなんだみたいなえ西さんはそれ まではそのSEとしてのスキルはあって 就職されたいやなかったですでもあそうな のま多分あの我々世代だとこうレンタル サーバーとか借りてホームページ作ったり とかしてる人いたじゃないですかうん僕も なんか当時ライブドア多分レンタル サーバーだったと思うんですけどそこれ なんかホームページ作ったりとかしてたん でHTMLできるしもうエンジニア余裕だ なみたいな応募して入ったんですけどま 実際に入社してすぐにあのそんな甘いもん じゃないってことに気づいたんですけどで そんなきっかけでしたねはいあそうなん です ね今そのいろんな事例をお伺いして私は そのSEってもうずっとそのなんかSE畑 でいる人がこう色々こう転職してこう キャリアアップしてくのかなっていう 思い込みがこう外れたんですけどもお2人 はこういろんな方を見てこられてると思う んですけどこう人事という立場からあこう いう人ってチャンスを掴みやすいなとか キャリーアップしやすいなみたいなの特徴 みたいなのってあったりしますかそもそも あの異業師からいきなり未経験で弊社に 転職してきたわけではなくて彼らは やっぱりその全でうんエンジニア内緒はま それに類するえっと経験をした上でま弊社 に転職してきたとで未経験異業種から エンジニアになってみんながみんな成功 するわけじゃないと思うんですよやっぱり こうチャンスつめる人とつめない人って 別れると思いますと僕このチャンスつめる 人の特徴ま3つあると思ってまして1つは まずそのきちんと事前準備ができる人うん はいチャンスを掴む準備ができてる人です よねま分かりやすいとこで言うと資格を 取ってるですとかまポートフォリオ作っ てるですとかそういったとが大かうん で2つ目に大事なのがやはりま コミュニケーション能力うんでこれはその ITって言うとなんかそのサーバーを相手 にしてるとかシステム相手にしてるみたい なイメージが強いですけど実際はその プロジェクトっていうのは複数チームで 回してくわけなんですよねつまりこう人と 人とで関わってこう仕事を進めていくので 当然ま仕事上でのコミュニケーション能力 が必要ですしあとはこうたいのない普段の 雑談から何かこういい作業振ってくれる 可能性ってのも出てくるわけじゃないです かうんうんあは誰かこう先輩とかベテラン の方からこうアドバイスいいたにこう素直 に受け入れられるかどうかとかいうこの辺 もなんか大事なのかなと思いますうんで3 つ目は気合いです出たやっぱも最後気合い なんすよ最後は結局そのまあの正直僕は あのチャンスは誰にでも来ると思ってん ですよでもつめるのはやっぱりその きちんとそのつめる要素がある人だけなの でみんな運が悪いとかていう人いるんです けど多それ言ってるとうんいつまで立って も改善してかないと思うんですよでやっと つめそうになった運っていうのを死物 ぐらいでこう手放さないこれも気合いすよ ねもう絶対このチャンスを物にするんだっ ていうチャンス掴むのってゴールじゃない と思うんすよスタートじゃないですかここ でなんか慢心してよしもうオッケーみたい なじゃあもう勉強しないってなっちゃっ たらやっぱりそれってチャンス掴みきれ ないと思うんですよないですねなので きちんとそのモチベーション落とさずに 継続して努力を続けていくこうことうんで このチャンスが1つこう実って次の チャンスにこう繋がるっていう風に僕は 思いますうんああありがとうございます1 つ目が事前準備をするっていうことと2つ 目がコミュニケーション能力でで3つ目が 気合 気合3つがの特徴がある人がチャンスを 掴みやすいっていうことでそういう方を こう採用したいなっていうあの思いがある と思うんですけど見極めてどうやってます か例えばなんですけどま僕結構動ゲームが 好きでずっとやってたんですよ確か中学 からま大学生ぐらいまでもう結構ゲセンに 入り浸ってやってたんですけどなのでま 結構強かったんですよねはい木村さんも 元々やっぱバンドやってたしあのFPS やっててでいろんな人を見てくとある特定 のジャンルで一定以上の水準まで行った人 ってその努力の仕方を知ってるのでこれを あの別の領域にこう転用できるんですよね なのでこやって仕事じゃなくてもゲームで もいいですし捜索活動でもいいと思います しなんかどんなこともいいんですけどなん かこう一定線のとこまで行った人っていう のは成功する確率が高いかなっていう気が しますかねああありがとうございますあの なんかちょうどそのテーマについて ちょっとYouTube動画で撮った記憶 があって新しいことを学ぶ時に転移学習 っていうのを行える人がやっぱそのより スキルを習得しやすいみたいなあの話が あっていろんなことを学びましょうとか 新しいこと学びましょうって言うけどこう ちょこちょこつまみ食いするんじゃなくて やっぱ何か1個でもいいから深くもう 掘り下げないとそもそもうん転移が起き ない新しい分野にっていうのがあのあると 思ってるんで1回もめっちゃやりきって やりきらないと多分新しいとこに行った時 に使えるものがないいってか転移できる ものがないなってはい今お話聞てて思い ましたあじゃあなんかそれあれですか面接 とかする時に今まで力を入れてきてやった ことがあるとかなんかそういうことを聞く 感じなんですかその直接あんまり聞かない ですけどなんかさらっと趣味聞いたいとか した時にこれすごいマニアックな知識持っ てるなっていうとかて気づけたりとかする のでそんなとこで気づけたりとありますよ はいそれこそ最近ご入された方で元あの クライミングの全日本選手とかえ いらっしゃいますすごいですねまあとね タイピングのこう全国大会でベスト16位 になりましたとま日本全体なのでま何 10万人っているんですけどとかていう人 やっぱすごいよねやエンジニアとしても 活躍してますよクライミングの選手の方も IPAって団体がこ出してま基本情報とか 応用情報とかこの業界では結構有名な資格 があるんですけどそれコードまで1年で バッて取っちゃったですよねなのでもう その集中力これ本すごいはいて感動しまし たねうんああじゃあなんかその辺りをこう 聞いてあこの人は行けそうだなみたいこの 人だったら絶対に間違いないと思いました あそうですねでまでもその方は実務の経験 があんまない方だったので他のこう転職 エージェントさんからは年収 30000万円ぐらいが立とうかなとかっ て言われたみたいなですけどまじゃま 400万円台ぐらいま経験が浅い方だった んですけどましょっぱなからこう出し たっていうのはやっぱりそういうなんか IT以外のところでの経験がすごかったり だとかま当然資格を取ったこコミット力と かもそうですしまそういうとこをこう考慮 してなんかそういうふにまそもこうあ チャンうんたと思うんですよねまそれの 大事かなって思いますよねうんうんかそう いう方達て努力の仕方のなんか共通行 みたいなてあったりしますか実務で生かす てよりかは好きでやってるでしょっていう のはやっぱもう強いなって思ってましてだ からまそういうあんまり努力だと感じて ない人は結果的に長く続くしうまくいくん だろうなとだからまITもやっぱり むきむきはある程度あると思うんですよね うんまたとはいえ木村さんは実はそのIT のそのねエンジニアになるんじゃいって いうのでその特定の技術をこう突き詰める んじゃいっていう感じじゃなくてその職業 としてま突き詰めてくっていうサスやって きたっていう方もいてそうですね私自身が その34歳まで実はずっとバンドやってい てあの修業権がない状態だったんですよね そこからのまエンジニアスタートって ところでだいぶその他の方とはこう スタートがこう遅れてるんですけども僕 実際そんなにじゃあ行語とかでこう ガリガリなんかこうやってたかっていうと 別にそうではなくってなんかどっちかって いうとその実務を通してどんどん経験を 増やしていくっていうタイプだったんです よねで当然はいま前提知識がないので大変 な場面とかあったんですけどもでもそれで もあのくじけずに全部1個ずつこうクリア していってだんだんとこう成長できたなっ ていう風な形ですかねうんああありがとう ございますなんか私自身の経験で言うと 元々こうデータ分析を専門にして独立し てるんですけどなのであのクライアントさ んってまITの企業さんが結構最初は多く てそこでちょっとこっそり聞いたのがIT でこう働き始められる年齢はやっぱ20代 までっていう 年齢に制限とかったりないんですけど年齢 によって有利振りってのはあると思います 木村さんみたいにこう34歳から本当に うまくいった人結構やっぱレアになっ ちゃうんですけどとはいえその30代半ば まで学校教員だった人が今社で大活躍して たりだとかあとは最近だと37からこうこ IT業界来たみたいな人もいてそれまで木 さんと同ミーシャンやってた方なんです けどなのでまあるんですけど結局は気合い あればなんとかなるもう本当そうだと思い ますよ本当に気合いだと思います気合いが あればあのなんと水を埋めることができる と思うんですよねなんかこうだらだらと こう新卒からはい30歳前後まで万全と 仕事をこなしてきた人よりもやっぱり キュッと詰めた人の方が強い可能性は全然 あると思うのでうんうんうんうんでまある 一定のとこまであのどんな人でもこう 真ん中ぐらいまでいけるじゃないですか 偏差値のなのでま仕事っていう観点でいく と当然それも高いとこを目指してく大事な んですけどま社会人としてこう活躍できる レベルの式位置でいけばま誰でも一定の 偏差値のこう真ん中ぐらいのとこまで 行けるはずなのでまそういった意味では あの年齢がもし仮に30代でやってもあの 気合があればなるんじゃないかなってのは ま社内の人見て思いますかねそうですうん ありがとうございますあのなんか今その 自分の得意なことだけ伸すこう伸ばそう みたいな文化があると思うんですけど私も なんかそれあんまり好きじゃなくってと いうか結局得意なことがあったとしても 何かがこう足を引っ張ってたらその得意な ことさえ活かせないからここのこう1番 苦手なところもある程度のこうまでは 引き上げる努力は必要かなと思ってるので 今の話聞いててすごくしっくりきました 気合いだといううん気合いですね最後は 気合いだというはいありがとうござい ますえとちなみにうちのYouTube チャンネルのプロデューサーのデルタ ちゃんそこにいるんですけどもあの実は se出身で今YouTubeのあの プロデューサーをやってるっていうあの 面白い経歴のある方なんですがデルタ ちゃんに聞いたところによるとやっぱり そのSESってすごくブラックな業界で 現代の人身売買っていう風に言われて るっていうことをちょっと伺ったんですね 何タさん言っていいことと悪いことあり ます ようんいやでも実際ねそういう風にやさ れるケースありますはい実際あの本当の ところはどうなのかっていうのま他業界も そうですし本社の場合っっていうところ ちょっとあの話せる範囲で教えてください まあいわゆるそのま芸能事務所とかもま タレントを抱えていてまいわゆる クライエントワークするわけですよねそう いった意味でま人身売買っていう風な考え 方もできるのでまあらゆるこうビジネス モデでこう人身売買ってやできると思うん ですけどもやっぱまそういう風に言われ ちゃう要因としては経歴詐称の件であっ たりだとかエンジニアーとして活躍したい のになぜかその非開発の業務にアインされ てずっとこう使付けされちゃうとかって いう人がいてやっぱそういう人たちがあの 過去のその悪い原体権で持ってあのま SESイ悪であるという風な感じことを こうおっしゃられてるのでやっぱそういう 風なあのイメージになっちゃったのかなっ てあの思ってますうん オフィスに来る前にちょうどデルタちゃん と話したんですけど人のまかしあの受注を 受けるところがあってそこからエンジニア さんをまたがしてまたがしてまたがしてで 結局そのご本人は給料がすごく少なくなっ てしまうそういうことってあったりします かえっとこれ結論この業界ありますいわ 多重教育構造って言われてるんですけど これいいパターンと悪いパターンあると 思ってましていいパターンは例えばえっと 銀行の機関システムま私たちがこうATM でお金をこうおろしたい atやるとうんけどあれも当然その誰の SEがこう作ってくれたシステムであって であれて仮に1分でも動かなくなったら大 問題になるじゃないですかなので絶対に 止められないシステムなんですよでこれを 中小企業とか個人のフリーランスとかが あのまま銀行さん私がやりますみたいな 感じで受けれるかていうと無理なんですよ なので基本的にそういうあの社会インフラ 的なシステムってあの大手の日立政策所と かあNTTデータとか言われるようなま 大手の会社が受けことがはい その受けた案件の手のそのがれない領域 例えばま発のエンジニア揃ってるんだけど インフラショ足りないんだよねっていう ところで例えば我々ならSS企業にこう 外注するみたいなこれはなんか全然いいと 思うんですよね上の会社の信用を借りて プロジェクトに参させていただくこれ全然 オですうんうんうんうんうん微妙なのが その大手のS屋さんがいてその下に大手の S屋さんの子会社がいてそのさらにまた別 の中小のSがいてその下にあのS企業が2 ぐらい入っててうんおおあれSS企業ん だろうん確かに確かにこれは微妙じゃない なので必要な会社とそうでない会社と やっぱあると思うんですねうんうんうん なんでこの必要でないと思われる会社って のがなるべくこうないような業界がやっぱ 健全だと思ってましてなので僕たちはあの 他社のエンジニアを借りたりとのやらない んですよ基本的にはうんでなんでかて言う と取先のお客さんとしても テクニケーションの社員じゃなかったら やっぱ怖いじゃないですかそうですね我々 もあのテクニケーションの社員じゃない人 を提案するっていうのがやっぱり怖いん ですよ分からない人こうお客さんに提案 するっ保証できないですよね保証ができ ないですそれをやらないっていう風にし てるんですけどなんでそういうサンスの 会社が増えてくとだんなこう中間にあの 入ってるこの不要な昇龍っていうのが なくなってって多重系構造がだんだん クリーになってくんじゃないかなと思って いてなので我々そんな感じでこう毎して るっていうとこでああそうなんですね ありがとうございますそのお話から結論 導き出すのはなんかすごくあの何とも言え ないんですけど年収のってこう同業会の中 では本社の場合はどのぐらいなんでしょう かそうですねあの早い方だともう20代で 1000万の方がいらっしゃったりとか あとは30代でも何名か1000万の方が いらっしゃるんですよ結構そのSESの エンジニアで1000万って結構すごい ですよねそうそうなんですSSにおいては そのクライアント企業と自社との間でこう 契約を取り交わすんですけどもいわゆる 単価と呼ばれるものがありまして旧来の SS企業ってそこの単価はいと本人の給与 はべこだよねていう考え方なんですよそれ に対して弊社はその単価に対して給与を こう連動させるようにしてるんですよねあ で単価が上がれば給与も上がりますよで 単価がいくらになれば年収がいくらになり ますよってのあらかじめもう開示してるの でそこに向けてなんかこうなんでしょう 年収アップしやすくなるようなあの制度に してるって感じですねうんうんうんじゃあ 実際働いてる方はま単価あげたかったら こういう案件をやりたいですっていう風に こう決められる選択の自由があるっていう 感じですかまさしくそうです例えばそのA っていうプロジェクトでえっと1年経験し ましたで次Bっていうプロジェクトであの また1年経験しましたってじゃ次Cて プロジェクトに移りますってなった時に この2年間分の新しくできてることがある はずなんですよね例えばAの時は50万円 でしたてでBがあの55万円でしたでC 行く時次はじゃ60万円でしたみたいな 感じでこうだんだんとこう経験に応じて あの狙える単価と上がっていくはずなん ですようんなので年序列ではないんです けど基本的こう業務はい経験してく中で 新しくできることが増えてくそれがあのお 客さんも評価して単価に反映してくれる からそこと給与を連動することによってま 納得かを持ってこう働けるような環境にし てるっていうとこですねそうじゃないとお 客さんからの評価どんどん上がってって 単価上がってきます会社の売上上がります でもその自社のえ評価基準があって単価と は紐づかないこの器用になりますとこれ 例えば年収300万円ですとかそういう 会社にいる人が例えば弊社に転職するって なると訂正評価じゃなくて定量評価される ようになるのでガンと年収が上るいうま そういう図ですようんうーんありがとう ございますじゃあその会社として強制する こう働き方じゃなくって個人個人のこう 裁量に合わせて会社の方もこういう プロジェクトがいいんじゃないかっていう のをこうマッチングするというかっていう 感じになってると思そうですねあの完全に 本人に丸投げするわけじゃなくて当然ま あの私自身もエンジニア経験ありますしま 他の営業とかもエンジニア経験があるので 今の市場と照らし合わせてどんな案件を 狙っていくとま今後に繋がるんだろう みたいなこ相談しながら決めていくんです よでま先ほどおっしゃってたの計算のん はい高いと思っていてというのは一番 やっぱりこう大事なのてそのエンジニアの 技術力なんですよなのでいくら営業が うまいこと言ったって結局はその技術力が 足りてなければ契約が終わるし足りてれば 契約が続くしなんだったら単価も上げて くくれるしていうような世界感なんですよ ねなると実は営業っていうのはエンジニア 自がについてうんんですよね日々の業務で そこを用にもできる上げてくことも下げ てくこともできるっていうのがあって それって1つのなんか会社を経営してる ようなもんだと思うんですよで5年後どう なりたいっていう自分があって1年後の 単価はこのぐらいあげたいな給与この ぐらいにしたいなっていうのをこう逆算し て考えれる仕組みがあるこれはなんかあの 今求められてるようなところのなんか要素 がすごい詰まってるのかなって思いますね ああありがとうございます一昔前にIT ドカタていう言葉があったじゃないですか なんかITド方のイメージがを持ってる方 多分多いと思うんですよその会社が言った ことをやればとりあえずお給料はもらえて 特に首にはならないでそのままま勤め られるとまそれだけだとやっぱりやばい じゃないですか今お話聞きながら思ったの がSEっていう職を通してこれから必要な 企業化精神っていうのを養えるんじゃない かってちょっと可能性をすごく感じてき ましたそういった観点を持って仕事に 取り組める方は成功するでしょうし今後 その生が増えてきたにんく指示すれば 正しく作業ができますって人はだんだんと 仕事ってなくなっていっちゃうと思うん ですよなので正しく指示を出せる人生活 できるような側お客さんの要件を組みとっ てそこをシステムに落とし込める方こう いう人が今後活躍されると思いますうん うんはいありがとうございます具体的に 本社に例えば入社したとしてそれからの こう働き方のイメージをちょっと知りたい んですけどどういう感じになるんですか えっとまずクライアントがあの弊社はあの あんまりこう限定なくてですね金融系の システムを一括して受け取ったりとかて いうあのま大手のアもいれば例えばその ゲームを作ってる事業会社もあればあとは ま自社でこうサービスを持ってる会社です よねからもう本当にいろんなこう クライエントがいるのであの1つの会社に こう所属しながらいろんなクライアント先 のこうプロジェクトにあの参画してそこの 文化とか吸収できる働方できることあんま ないと思うんですよなのでまずその入社前 にえっとまず転職によってどんな課題を 解決したいのかっていうのをまず確認して それプラアルファでうん例えば23年後に どうしたいかっていうのまずあの定義して ここに向けて逆算するにはじゃどんな プロジェクトに参画してどういっ経験を 詰めばいいんだろうってところま定義して あとはまそれに向けてこういう風なことを するとプラスになりますよ例えばそれは 資格であったりだとかこういったところが あの伸びてってるから今のスキルから こっちの方に寄せてった方がより23年後 にま明るい未来が待ってるみたいなとまあ こうなんかなるべくこう定量的に説明して くっていうことですよねうんうんうんで あの23年後にそれが達成できて本人が 良かったってなればはいその人はまた テクニケーションいいじゃんっていうので 他の人を紹介としてくれるじゃないですか なのでまそんななんか我ができてれば 面白いのかななんて思っていてなので そんな感じですかね最近はあのリファラル すごい増えてきてさなんかもう毎月のよう にね紹介してもらって入社してみたいなの があの増えてきてやっぱりその弊社の場合 だと若手の方とか経験の浅い方がこう先輩 エンジニアのフォローのもいい業務経験 できるっていここがやっぱこう1つの強み であると思いますしむしろここは今後も やっぱもう強いたうんうん なのであのそんな働き方の会社かなと思い ますねうんうんああいいですねなんかその なんか日本人っていうのはなんかこうま村 文化で成り立ってきてこう遺伝子的にも こう自分で何かを決めてこう突き進むて いうよりはこう周りの人とうまくやって いきながら人同士こう背中を押しやって こう繋がりの中でこう成功していく方の方 がこう文化的にはこう合ってるっていうか 日本人の特性としてなんですけどあまりに もこうアメリカナイズされた自分はこう やってこれに突き進むんだっていう風に 言っちゃうとあの周りの視点がこう入らな いっていう状況になっちゃうと思うんです よねそうじゃなくって日本のこうITの中 でSESの本社っていうのは村的な良さと 自分でキャリアを決めるこう自己裁量って どちらの良さもあるなっていう風にお話を 聞いて思いましたキャリアもそうですし 人生のうまく行かせ方の中に個人内多様性 っていうのが大事だよっていうのを結構 言われてて個人の中にいろんなこう経験が ある人の方がまうまくいきやすいというか こうどこに行っても成功しやすいっていう のがあるんですけど個人ない多様性を 積もうと思った時に選択肢としては転職を するとかあとこう新しい趣味を始める本業 をしながら副業を始めるっていうような 選択肢のことが思い浮かぶと思うんです けど1つの会社にいながらこういろんな 業種業界の経験を詰めるって私聞いたこと がないというかなかなかそれてないなって いう風に思ってるのでそこがすごいだなっ ていう風に思いました組織的な強みもある し会社としてこういろんな経験が詰める こう一歩一歩成長してる実感が得られる しかもそれによってこの会社いいからあの 採用を受けてみないっていうこう人にも 紹介できるっていういいとこしか 思い浮かばないなって思ったんですけど はいそうですねなのでまSは確かにこう 悪い部分っていうのもあるんですけどあの ちゃんといい部分っていうのもあってここ をま主催選択して自分のま将来につながる ようにあの経験を積んでいけばまみんな うまくいくんじゃないのかなと僕はこう そこ信じてやってうんうん今はもう村です けど今後は町へそしてへ 国生き切る気合いがすごいやっぱ気合です ねやばい人みたいな今日里さんにお会い するのすごい楽しみですねテンション 上がっちゃってすいません本当に失礼 いたしましありがとうございます本日は ありがとうございましたもうSSとして エンジニアに興味がある人向けに情報を 発信されているんですよねはいあのSES チャンネルってもままなんですけどはい やってましてまSSに関するあらゆる情報 を発信してますとでSS業界以外で働い てるエンジニア方にとってもこう有益な 情報発信できてるかなと思いますのでぜひ チェックしてみてくださいぜひぜひ よろしくお願いしますお願いしますはい じゃあSSチャンネルの動画のリンクを チャンネルの概要欄に貼っていますので そちらも是非ご覧くださいこのチャンネル は確立東京を使って世の中の謎を解く リアル謎時を体験していだく教育エンタメ チャンネルです高評価とチャンネル登録 よろしくお願いしますそれでは次の動画で お会いしましょうバイバイ じゃもうこれはバイブルですねそうです もうこれはチャンスかなとえじゃなんか 読んで欲しい漫画とかありますか社員さん にぶっ込みの卓ですぶっのぶっ込みのタ ぶっ込みの卓ですねま僕は個人的やっぱ 寄生獣いいっすよねあ寄生獣はいいですよ ね獣はこ知ってますかこれミギーって寄生 知ってるそうこれがしか知ってるってもう ねもちろん私ロールモデルミギーですから あらそうですかいやミギーいいですよね何 回も読んでミギー可愛いよね可愛い出てき たの絶望感ね勝てねえてこれは勝てねえ 勝てねえっていうあんまりいじめるなつっ てね我々はかいつってあれはいいですよ 最後はね人間のねあの豪によってね解決さ れるって最後があの敵は人間だってのも いいですよねうんうんうんそだ人間だって いうそうそうあとはあれねやっぱこの俺 たちのそのビジネスバイブこの サラリーマン聞サキサそうサラキもいい そうそう俺一度やってみたかったんだサマ やつをよつってさそうそうで僕らはまあ なんか27と34でサラリーマンになった そうそうそのマインドがちょっと出ちゃっ た何に俺はあの最初こう電話撮ったりとか する時にねちょっとやっぱワクワクしたあ これじゃんみたいなあそのサラリーマンの あ僕も初めて面接行った時すっげえ ワクワクしましたここで俺も働けんのか みたいなそうマインド強いお世話になって おりますみたいなあそうそうメールでねお 世話になっておりますまるまるの西田で すって送れるっていそうぽいぽいみたいな ねサラキを読んだらそういうマインドが なりますねどうなんだろういやまでもま 無職の人は結構いい僕はま当時その就職し たことなかったんで結構これでうんなんか そっかじゃあ20代中盤ぐらいに読まれ たっていうことそうですねこれ見て やっぱりコブされましたよブされたま やっぱこの秋ねねこの最高傑作やっぱもう 私たちはその健康有料不良少年って手で やってるんで健康健康有料不良少年なん ですよそう主人公たちは負 そうよたよたのジンキには負けらんない ですい結局そのまねあの現場に出ると やっぱりその立場場SSのエンジニアって こう立場が低かったりするんですけどただ やっぱりこの弊社の仕組みを使えば実は上 の会社のリーダーよりも年収が高いみたい なケースがあるんですよ僕もそうだったん ですけどそうするあの現場でははいはい つってやりますとかって言っ言うんです けど心の中ではまでも俺の方が年収高いん だけどなみたいなそうそうそうそういう 下剋上的なところで無駄にざつかないと いうか無駄にざつかないっすこにもゆりが できちゃってこれもアアマインドはいはい あの結構画でれちゃったん でちりですかね大丈夫ですかね [音楽]

今回はエンジニアなら絶対みるべきYouTubeチャンネル「SESチャンネル」を運用するテクニケーションさんにお邪魔してきました。エンジニアのキャリアチェンジについてのお話から、SES業界の黒い噂までじっくり聞いてきました!!

✅「SESチャンネル」はこちら
https://www.youtube.com/@SES_CH

00:00 オープニング
04:38 1.キャリアチェンジ成功の法則
19:27 2.チャンスを掴む人の共通点
28:09 3.現代の人身売買!?SES業界
40:59 おまけ

🔸テクニケーションさんのプロフィール
「新しい実力主義を、みんなに」をモットーに、ITエンジニアの技術提供を行っている株式会社テクニケーション。高還元SES企業として、業界で今話題の会社です。

★にしけん
高還元SES会社・テクニケーションの代表取締役。年商は17億円。
本名は西田 拳。
徹底した定量評価・親身なキャリア相談など、まさに 「自分がエンジニアとして働くならこんな会社がイイ」を実現している。
2匹の猫と暮らしている愛猫家。趣味でバイクに乗ることも。

★(木村)B
元バンドマン・34歳社会人経験ゼロからインフラエンジニアとして年収750万にまで上げた拝承系サラリーマン。
本名は木村 博。
インフラエンジニアとして設計構築を7年、SES営業を3年経験し、現在は高還元SESで採用部長兼営業担当。

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【公式LINEはじめました】
YouTubeでは話せない濃い話やイベント告知などはLINEにて。
https://lin.ee/wkT8zHd

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サトマイの”共犯者”になって面白いことしよう!
スマホ :https://www.youtube.com/channel/UC6I4vtYv0c4KkGbzZHZxBsg/join
パソコン:https://youtu.be/W8d9huTdINA

▼おすすめ動画
【理詰めのサイゼリヤ】紙でオーダー?アンチDX&逆張り戦略を徹底解説

★このチャンネルについて
確率・統計を使って世の中の謎を解く「リアル謎解き」を体験していただく、
教育エンターテイメント番組です。
発信者の個人的意見や考察が多分に含まれます。
正確な計算をすることや、個々の情報の精査には注力していません。
「おもしろい!」「賢くなった!」「スッキリした!」
というアハ体験をしていただくことを重視しています。

細かな言葉の定義、言い回し、誤字脱字、計算ミスは、発信者の責任ですが、
「謎解きのロジック」が分かれば、細部は訂正できるでしょう。
ということで、大目に見てもらえれば幸いです。

=========
サトマイ:
ビジネス統計学の専門家、マーケティングリサーチャー
合同会社デルタクリエイト代表 桜花学園大学客員教授

\ 国立中学校の入試問題に採用されました //
著書『レジの行列が早く進むのは、どっち?』
https://amzn.to/2Z0lMfh
↑統計学入門書を読む前に読む本

数学アレルギーから学生時代より文系の道に進むが、国立福島大学経済経営学類に入学後、統計学と出会い数学アレルギーを克服する。
在学中、株式会社野村総合研究所主催の「マーケティング分析コンテスト」入賞。卒業後、一般企業に就職するが、26歳で独立、データ分析・統計解析事業を始める。

企業向けに、データを正しく活用するマーケティングリサーチや需要予測調査をおこなうことで、見込み客の離脱率を改善し年間1,200万円の機会損失を解消したり、ダイレクトメールの送り方を変えて年間600万円の経費削減に貢献したり、”外さない”商品開発手法を体系化したりするなどの実績がある。

データの活用を通して意思決定コストを削減し、組織力をあげることを得意とする。
また、同様のテーマでの企業研修も行っている。
総務省からの依頼でもセミナーを開催し、参加者の満足度の高さから依頼のリピート率が100%になっている(2022年2月現在)。

学生や社会人向けには、データ分析をリアル謎解きとして楽しみながら学ぶことで、仕事の成果を上げたり、副業・起業するための実践的なトレーニングや、教材の開発・提供を行っている。

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頂いたSuperThanksは、すべて製作費に充てさせていただいています。
製作費:編集費、外注費、資料の購入、機材…
今後のより良い継続的な運営のため、SuperThanksドシドシお待ちしております!
※プレゼントやお手紙は辞退させていただきます。

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18件のコメント

  1. 運と才能のイグノーベル賞のやつ、まだ正しく捉えられて無いのかな?この説明だとミスリードになりますよ

  2. 全くつまらない内容だったな。自分も業界にいるから、当たり前のように知り尽くしているからというのもあるけど、大した内容じゃないのに、サムネリルしかり、成功法則だの何だのと結びつけて、無理やり1動画に仕上げようと苦労している感満載。

  3. 40歳直前でIT業界に転職を果たした者です。
    日本の企業は手厚い福利厚生があるので、36協定ギリギリまでは残業を見込んで人を雇います。
    その長時間労働の環境下でも、新しい技術に興味を持って勉強していける特殊な性癖の人が多い印象を受けます。
    バイタリティー有りきなところが本当に「根性!!」だなと思いますw

    IT業界にはSES以外にも、フリーランスエージェントやSIer、ITコンサルなどの働き方もあるので、
    いつかサトマイさんが分析してくれるのを楽しみにしております。
    若い人は入社前を含めた経験で将来のラインが決まるので、その当たりもデータに基づいて分析してほしいなぁ。

    SESチャンネルのにしけんさん、木村Bさんも楽しい方ですね。
    いつも良いテーマの動画を有難うございます。

  4. 生まれ持った才能があるかどうかも運じゃない?努力できる心をもって生まれたかどうか、周りの環境も運と言えば運じゃない?
    さらに、才能の有無、運の良しあしなんて事前にはわからず結果論なんだから
    運や才能なんて考えるだけ無駄。やるかやらないか

  5. こんばんはサトマイ。福島のお爺ちゃんだって、これだけは「僕自身だけに得る事の出来た特技」だ。HSPであるが故に獲得出来た「僕だけが持ちうる物だ・・・」その事は僕の人生経験に措いて自負しています。でも極論的には「自分の稀な能力」を、お金という物に変換する事の術が、まるで分かりません。まあ、簡単に話せば、ただのバカ爺さんになってしまうんだけれどもさ。僕も男なのでサトマイ年頃の女性が内に秘めている、「綺麗に見られたい。または、自分を、より素敵に見せたい」の女心は、耳につけて目立ちすぎないようにと、揺れ動いていて迷ったうえに選択したジュエリー。輝いているピアスを見れば、時間を割いて努力しているのだなとは感じ取れます・・・^^ 「福島の老いぼれ爺さんの為の・・・」
     僕の超勝手な思い込みであれ解釈であれ・・・。素敵な同僚女性の「精一杯の仕草であったとしても」、たとえそのことが、結果的には僕自身の勘違い。答えはハズレていますよ・・・でもいいじゃないですか^^ 今日のサトマイさんの表情も、とても輝いて見えました。そして、自分自身(サトマイ)に対して、自らが「自分を優しく大切にする手法」を感じ取って練習中なのだろうな。そのような表情が零れてしまうような動画だと感じ取れました。
     今後もサトマイの「素の美しさ」を出せて、それでいてメンバーはじめ、事業にもなってしまう・・・そのような事がいいですね。サトマイさんの心からの欲求であり、願う事・・・?「愛と平和が私は欲しいのです」コメントが実現される日が訪れるといいですね。
     でも、既婚の大先輩としての教え、若しくは説教・・・? 自分の理想に近い男性、彼氏を見つけ出すことは、とても難しいぞ~・・・ 僕だって感謝する妻に対しても、時には「こんなはずじゃなかった」感情に揺さぶられてしまいましたからね。サトマイの今後が傍観者としては、とても楽しみになりました^^

     最後に動画視聴での真面目な感想になりますが「計画的偶発性理論での5指針ですか」・・・その通りだと感じましたね。僕の中で簡素化して表現を変えるとしたら「したたかと勇気との共存」と投稿したいです。したたかは心の中での計算高く冷静に近いじゃないですか? 反対に勇気に関しては、個人の中の防衛心や恐怖心を乗り越えた先に存在する「無茶をしてしまう楽しみ」としても受け取ることができますよね^^
     僕の人生は、そのような予測不可能なサーフィンでの出会った波を乗りきる。そのようなリスクとスキルの両立感が生きていてとても楽しいです。その事を経験にて知っているから、老いぼれでも頑張れます。

  6. いつも楽しく拝見してます。
    悪口じゃないので誤解されたくないんですが、
    サムネイルの写真を見てサトマイさんが急に激太りしたのかと驚きました。
    髪の毛のレイヤーが偶然首元で三重あごの線のように見えただけでした!

  7. うーん、いろいろ突っ込んだ分析して欲しかったなぁ。
    ブラックな業界というのは、
    自社の社員でも人を仕入れるとか表現するので、そういうのもあるのかと思いますね。

  8. 気合だ!っていうのは時代的には悪と思われてるけど、必要なものだと思ってる。企業名出している中で正直に言えるのは凄いと思う。

  9. ITは転職した方が手っ取り早いですよ。所詮、客先常駐は、基本常駐先の正社員にはなれません。何故なら、正社員がやると面倒な仕事を客先常駐に任せているからです。任された仕事は、そこの正社員ではやらないので必要とされる経験ではないですよね。

    若いうちに経歴作れる方が、どんどん有利になっていきますので。
    一回の転職で100〜200万上がるっていうお話はよく聞きますが、500万上がるとか聞いたことないですよね。
    客先常駐だって、スペシャリストになったり、PMや ITコンサルになれば大手社内SEよりも単純な給与面では超えられますよ。それと年功序列もスキップ出来るので、若いうちからチャンスがあります。

    今回の動画で登場している IT企業は、エンジニアにキャリアの選択の幅を与えている珍しい会社ですね。小中規模だから、出来るのか、ポテンシャルの高い人がキャリアを切り開いていっているのか知りませんが、ある程度の裁量権を持たせてもらえることは、いいことですね。
    会社によっては、本当にロースキル塩漬けで、若いうち時は仕事量が多い仕事かつ良い経歴にならない案件に入れて、社員の流出を防ぎ、40、50代の受け入れ先を用意するために高稼働できる若手をテスターを数人入れて犠牲にしようとかそういう事を考えている会社も平気でありますから。
    皆さんはそうならないように、現場ではキャリアアップのチャンスを掴みものにし、転職では、より希望している進路へ進むチャンスを勝ち取ってください。年収も上げちゃってください。

  10. 計画的偶発性理論 の5つの指標ですが、そんな感じかなって思いますが、もうひとつ一番大事なのは、逆境に陥った時の集中突破力です。これがないと綺麗ごとです。
    それと単なる楽観性じゃなくて、自分はできるはずだという理屈抜きの強烈な思い込み信仰があれば最強です。

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