印西市クリーンセンター28億円高い業者を選定した問題について
[音楽] 長澤さんはい先日6月7日に臨在議会で あの今回臨在師でも注目されている クリーンセンターの問題について市長に 直接質問してきたと伺っているんですけど もま実際私膨張してて思ったのが正直な ところあんまり市長として誠実に答えて くれなかったなっていうところがちょっと 市民としてうん見れるんですけども実際に 質問した中沢さんの立場で今回の質問また 市長のこのなんて言うんですかね姿勢と いうものはどのように感じられましたか やはりね政治家である以上僕は説明責任と いうのは必ず発生してくるといういう風に 思ってます中でも今回のような事案え特に えクリーンセンターの入札で28億円高い 業者に決まっただとするならばどうして そうなったのかという経緯を説明しんうん うんが要だったんないかなが残念ながら そこが欠落しているなされていないという ことで市民の皆様方のモヤモヤ感というか ねこれ増幅する一方で私の元にもいろんな お問い合わせがああるんですがどうしてね あの28億円高いとこに決まったんですか とかねあの新聞見ましたけどどういうこと になってるんですかとあり5月5日けたっ たかな新聞のはいなんでこんなことになる んですかというおせすごく多くてねだから 私は早めにね早い段階で説明責任を果たし ていれば一定程度の理解が得られたんじゃ ないかなという風に思ってますしこれはね 本当誠実にお話ししていただきたかったな と思ってますがま今となってはそれもえ 説明の機会うんすら ねま今回の答弁を聞いてる限りなかった 答弁実質0ですからこれは市の皆様にとっ ても少し残念な結果だったんじゃないかな という風に思ってます今回の印材市内の クリーンセンターま28億円高い業者が 選ばれたっていう問題はなんて言うん でしょう具体的にどういったところが今 日本国内で問題視されているのでしょうか うんまこれもねやはりあの前にも確か動画 で少し説明した記憶はあるんですがえ総合 評価方式ですからもちろん価格要以外の 部分もうんうんまえ配転まそこも評価さ れることになるんですねですからそういっ たことでC的に配転されてるんじゃないか とかっていう風に思われないようにするの も大切ですしそういう誤解を招かないため にもしっかりとした説明これが必要だった んじゃないかなという風に今でも思って ますがうんそこがねまほとんど 説明答弁のえする機会もなく 私から何度となく質問させていただきまし たが誠実に答えることもなくそしてえそれ を聞いていたね例えば長の方さんですね またライブ中継を見てた方からも すごく残念だというおしりご批判僕もいい てますですからこれはやはり組合の管理者 は罪市長ですからそういう立場にある人は ね必ずね責任っていうのはついてきますん でましては今回は28億円高い業者に決定 したなんで高いところが落さするんです かて皆さん素朴な疑問持でしょいや女そう ですよねだからえ価格以外の部分も評価し ましたで将来的にはこうなってだから こちらの方がいいんですよとかっていう そういった説明をねしていけば多分こんな モヤモヤ感膨らまなかったんじゃないかな とあ実際に今管理組合の話がありました けどもクリーンセンターの管理組合の組合 長っていうのは印材市長あそうそううん えっとま成市町印西市と白石と境町え西 一丁で構成している印西地区環境整備事業 組合がまこの事業主体になってるんですが えまその中でもねやはり印材が一番大きな 上を占めてますし印材市長イコールえ 先ほどのえ環境整備事業組合の管理者と いうポジションにいるわけですからやはり ねそこはね丁寧に丁寧に説明していく必要 があったと思いますし説明の機会は いっぱいあったはずなんですけど全て放棄 したいだから現在のような状況になっ ちゃったんじゃないかなと思ってますうん この実際にこの実際印材市民の皆様から 中澤さんの元にたくさんのお問い合わせ あるのはあったあったで実際にやっぱり 現在罪市長でしか答えられないというが 非常に多かったのかなそれはもちろんそう ですしただねあの少なくとも事務方があの 用意してくれた答弁書でもいいそれでもね あの答えるというそのスタンスすらなかっ たうんですから自分の言葉で喋らなければ もう棒読みでもいいけど本当に用意して くれた答弁書を読むだけでもやはりねそれ を聞いている見ている議会中継を見ていて またね長に来てくれ人たちにもそれは 伝わったんじゃないかなという風に今そう ですねあの本皆さんモヤモヤ感もう 通り越しちゃって不審感とか疑念とか曰と かどんどんどんどんこう発展していくわけ じゃないですかなんで答えてくれないん だろうなんで説明すらしないんだろう よっぽどやしいことがあるんじゃない かしらみたいなやっぱそういったね連想 ゲームになるといけないんでだから早めに ね説明しておけばいててと理解ねして もらえたんじゃないんですかと言ったにも 関わらず もう目視状態でしたねそうですねねも今回 1度もま市長の口からうん言葉もしなかっ たし話しなかったっていうことがあります し中澤さんは追求したいというよりも隠退 市民の皆様に対してうん知ってもらいたい 説明してもらいたいっていう思いからそう うんそういうことそれが第一だったと思う んですよねま市民の代表としてという立場 もありますし議員としてはねやはりあの僕 が申し上げた通りこれはえ説明責任がある ということとまそれは真摯に丁寧にやっ てかなきゃいけないよというメッセージは 何度も送ったつもりですしでその説明の 機会だって あの私とはえ今年の第1回定例会です2月 議会の時の会派代表質問でも言ったように ね時間はたっぷりあったはずなんですよ2 月の会派代表質問からずっと先送りしたと 言いますか何のえ説明をせずにここまで来 てしまったうんでさらにえ今回の第2回 定例会6月議会でも同じようなことを 申し上げても今度は一切言葉すら発しなく なってしまったとああそうでしたねうん だって見ててフかタフでしょうとそうです ねま聞いてるのかなとすらちょっとあ 聞こえてるかというところすらあったので うんまもはやこうなってしまった以上は 取り返しはつかないんですけどただね 少なくとも現在市民の皆さんにはやはり今 どうなってるんだという状況は伝えてか なければいけないしなんかこれでねまた えっと次の行道がねま5月5日付けだった かな最新になったしまそれ以前に読めると か番日報でもあったしまた報道されてから ねどうしましょうって言んじゃも手を ゴテゴテになりますからやはり早めにこう いうはそう伝えていくきだなという風に 思ってます [音楽]
中沢しゅんすけ 57歳
【来歴】
昭和41年(1966年)印西市木下にて生まれる
高校は創設5年目だった八千代松陰高校に進学。同校で「ラグビー」と人生的な出会いを得る。「ONE FOR ALL」、「ALL FOR ONE」の精神は今も私の軸である。
大東文化大学に進学し、昭和61、63年度の2回、全日本大学選手権で大学王座に輝く。また国体にも2度選出。
【社会人】
大学卒業後は、山一證券に入社。その後、地元に戻る決断をし「印西市役所」に転職。
【活動実績】
現在4期目。令和3年からは印西市議会議長に就任。
市議会ではJR木下駅周辺の活性化や旧印旛高校跡地活用事業の推進、ゆるキャラ(現在のいんざい君)の予算化に加え、印西市議会初となる「印西市自転車の安全・安心利用に関する条例」の議員立法に参画。
また個人としても「誰もが居場所のある印西」を目指して障がい福祉事業所を設立し、障がい者の自立、移行、就労支援などを進めている。
週末は自分を育ててくれた印西で、自身の「心の軸」であるラグビーを通じ、子供たちとのラグビー・スクールで汗を流している。
【政策】
➀「こども、子育て日本一」の市へ
給食費の完全無償化
こども基金の創設
定住を前提に奨学金返済支援
②障がい者・障がい児を守る
医療費助成拡大
医療的ケア児のサポート
就労支援・ひきこもり対策
③健康長寿社会の実現
健康マイレージ導入
高齢者スポーツの振興
シルバーパスの創設
④起業するなら印西市
独自の創業支援制度
経済の好循環→花火大会の復活
スタートアップ企業の誘致
⑤社会インフラの整備
北総線 JR成田線の利便性向上
市内全域5G・6G無料Wi-Fi整備
防災・減災対策
1件のコメント
周りの方に聞いても、この事実全く知らない方ばかりでした。議会の様子をYouTubeで配信して市民の皆さんに周知していただける事を願っています。
議会動画はありましたが、不便です。