【THE プレミアム!】静粛性と快適性を兼ね備えたSUV専用コンフォートタイヤ4選比較!

SUV向けのコンフォートタイヤ4戦本当 に静かで乗り心地がいいタイヤでござい ますどちらも楽しめるタイになってますね そうですねこれだけVを取っています すごく丁寧だなという風に感じました こんにちはこんにちはタイヤアカデミー 講師の弘明ですアシスタントのふみやです よろしくお願いいたしますよろしくお願い しこのチャンネルは埼玉県川越市で65年 以上続くタイヤの専門店アイヒロタイヤ 紹介がタイヤの知識や情報を片肘貼らずに お伝えしていくチャンネルですところで はい車好きですか車は好きですね車何乗っ てるの今ハスラに乗ってますあそうなんだ なく乗ってるんですかそうですもう6年 以上なってますへえあじゃあ元々車好きな んですねそうですね運転するのが好きでし たのでなんか憧れてる車とかあるですか そうですねやっぱあSUV系が好きなので かっこよくて乗りたいなとは思ってますね え例えば例えばだとまハリアであったりと かすごいかっこいいんであなるほど あちょうど今日じゃ持ってこいですねそう ですねはいハリアなんかにはまさに合う 今回のタイヤのご紹介はSUV向けの コンフォートタイヤ4戦はいということで ご紹介していきたいと思いますはいお願い します [音楽] はい今回はSUV向けのコンフォート タイヤということではい用意させていき ましはい先にちょっとSUVについて少し お話をさせていただきたいんですけども SUVと言っても実は種類がいくつかある のをご存知ですかいや知らなかったです そうなんですよねあの 例えばジとかランドクルーザーとか ジムニーみたいななんかああいうなんか ガチのSUVみたいなザSUVって感じ ですうんあるじゃないですかあれってあの フレーム構造のSUVっていうんですけど があってま写真のこうフレーム上のものに 人が乗る空間がボンと上に乗ってるような 車はいまあれは本当にあのオフロードとか もガンガン走るような本格的なSUVがま フレーム構造のSUVで対してモノコック 構造のSUVというのがありますおそらく こっちの方があの身近なSUVかなという イメージがありますけどもまそれこそね ハリアですとかCX5とかCX8みたいな SCXシリーズはいですとかはいえCHR とかCRVとかまそういったお車はモノコ 構造のSUVですモノコ構造はあのセダン とかコンパクトかに作り方が近くてま箱上 のものがあってそこにまエンジンが中に 入っていてま下にタイヤがついてるみたい なイメージのま常用者に近い作り方をし てるのがモノコ構造のSUVですねはいで これらのSUVはあの非常に年型のSUV とも呼ばれていてまオンロードを走ること を頭においてご購入される方が多いんじゃ ないかなと思いますねはい確かに市街地で よく見かけますよねうんうんそうですね あのま買い物とか通勤とかであの普通の道 オンロードを走ることを想定している方が 多いんじゃないかと思いますはいそうです ね今回ご用意させていただいたタイヤは それらオンロード向けのコンフォート タイヤでございますまオフロードは ほとんど想定していなくてま快適性ですと か静粛性というものを求めて開発はいされ てるタイヤをご用意させていただきました はいちなみにSUVの特徴としてまその クロスオはSUVとも呼ぶま年型のSUV の特徴もいくつかあってですねまそれも先 に年頭に置いといていただきたいんです けどもそういったクロスオーバーSUVは まず結構車重が重いあそうなんですねうん あの同じぐらいのま居住空間を持っている コンパクトカーとかセダンとかにくいべて も結構重くなりがちはいなんですよねまず その重いというのが1つそれと車高とま 前行はいがあのまイメージしていただくと 分かると思うんですけどセダンとか コンパクトカーとかミニバンに比べて高く そうです確かに高いイメージがありますよ ねですねままず車高が高いんでそもそも こうあの足回りが高い位置にあるっていう ところとま前行も結構高くなるので重心が 結構高くなるんですねはいするとこう カーブをする時なんかはかなり重心がぶれ がちなのでその重心がこうぶれないように 踏ん張ってくれるタイヤの方がいいとか あるいはこう横に過重がガーってかかった 時にあのマしやすくなってしまうので変魔 もしづらいようなタイヤの方が良かったり とかそういうことも特徴としてあげられ ますはいまそれらのこう重さとか重心の高 さということもイメージしていただいた上 で今日のタイヤについて聞いていただける と非常いいんじゃないかなといはい願お 願いしますはいでははいタイヤのご紹介に 参りましょうはいはいじゃ今日ご用意した タイヤ4つをふみや君ご紹介していただい てもよろしいでしょうかはいはいこちらが ブリジストンさんのアレンザLX100 です横浜タイヤさんのブルーアースXT です東洋タイヤさんのプロクセスCL1 SUVですミシュランさんのプライマ SUVPlus ですでは早速紹介をさせてはい 今回ご用意したこの4つのタイヤは当店で も本当によく出ているSUV向けの コンフォートタイヤでございますはいはい 1つ目はまずはブリヂストンさんから参り ましょうブリジストンさんといえば やっぱり日本国内で1番シェアのある 大きなメーカーさんですね世界中で売れ てるタイヤメーカーさんですそうですはい このアレンザLX100というタイヤです が実は少し前にできたばかりのブランドな レあそうですはいちょっと前まではあの SUVのタイヤブリジストンさんというと デューラーというはいああはいブランド名 で統一されていてデラHLっていうまあの 普通のオンロード向けのタイヤからはい atMTまオールテレーンマッドテレーン までどのあのSUV向けのタイヤも デューラーで統一されてたんですけども はいアレンザというま新ブランド投入と共 にまこのコンフォート系のLX100と はいいうのが出てきたという形ですねLX 100のLXはラグジュアリーいい名前 ですねから取ってるらしいですねはいま いかにもラグジュアリに走ってもらいたい という思いが込められてるなと思います このタイヤもう特徴としては何と言っても ですねやっぱりあのコンフォート静粛性 乗り心地にとにかく振ってるタイヤだなと いうのが印象ですブリジストンさんといえ ばレグノのGRクロス2というタイヤが 常用者向けのまセダン向けのコンフォート タイヤとしてま非常に人気はい白してる タイヤでございますがまそれとはいかなり パターンのデザインが近いパターンって この設置面の形ですねはいというのが見て 取れます確かによく見てみるとすごい近い 形してますよねうんうん本当にあのその まま持ってきたんじゃないかっていうらい ほぼ一緒と言ってもいいんじゃないかと いうぐらい似ていますそもそもやっぱり レグノというブランドがブリヂストンさん の中でやっぱりかなりあのブランドの認知 度も高くて人気もあるブランドでござい ますのでまそれをこれにまい持ってきたと いうことはまそれだけこのアレンザLX 100はコンフォートのタイヤとして力を 入れてるっていうこともま現れてるんじゃ ないかな確かにそう感じれますよねうん 思いますねえ非常に実際このタイヤはあの 静粛性がすごく高いタイヤでございますま 長くあの静かに快適に乗っていただける タイヤなんじゃないかなという風に思い ますねで対魔耗製に関して言うとはい1個 前のまデューラーの時代よりもむしろま もう性能は上がっていますあんですかそう なんですあの減りが遅いということになっ ておりますのでその辺りもしっかり進化し てきてるタイヤだなということがますごく 印象がいいですねそうです全体的に進化し て登場っって形ですねうんそうですね やっぱりあのSUV向けのタイヤというと 魔を気にする方がかなりいらっしゃいます 確かにお客様よくその声聞きますそうです ねま冒頭であの申し上げたように車重が ありますので結構あの魔が早いタヤだと ゴリゴリ減ってっちゃうんですよねまその 点もしっかり改善されていてま長くのって いただくことができるというのがまこれは 1ついいところなんじゃないかなという風 に思いますはいま上質な走りを体験したく てま静かに快適にSUVで走りたいという 方にはまず1つおすすめのタイヤがこちら かなと思いますねあとはこのタイヤの SUV専用のサイドチューニングって言っ てこのサイドボールですね横のところがま チューニングされてるタイヤになってい ますはい最初にお話ししたようにま フラつきが起こりやすを車ですのでその つきを低減してくれるようにこのサイドが しっかりとチューニングされていて裏付け を抑制してくれるようにはいまある程度 ガチッとした作りになってるっていうのが このタイヤの特徴ですねはいではアレンザ LX100のトレッド部分設置部分のご 説明をさせていただきますまずは何と言っ ても静粛性を確保するために特徴的なのが このこことここにあるこのZ型のこの溝の ところでです ねこれ3Dノイズ抑制グルーブと ブリヂストンさんは目打っております ダブルブランチ型消音機となっているん ですけどもこのタイヤにおいてこの溝の中 を空気が通る時が1番音が出るですよね こうタイヤがこうぐるっと回って下に設置 した時にここの間を空気がシュッとこう 流れていくんですけどもここの 空気がこう流れるこの縦の溝に対してここ にZ型の消音器をくっつけていてここの縦 の空気がここのZを通って流れていく時 にここ のちょっと広がってる部分で空気が まっすぐ流れないようになっていて少し 空気がこうまって音を出させにくくすると いうちょっと難しい構造になっているわけ でございますこれがもうぐるっと一周全て のところにあってこれによって音が出 づらいような仕組みになってるというのが やっぱ最大の特徴ですねこのトレッド パターンの形はブリジソンさんのレグの JRクロス2にかなり似ておりますGR CROSS2で培われた実績がましっかり と投入されておりますのでま間違いなく 静かなタイヤだということがとって分かる と思い ますじゃ続いてご紹介するのは横浜タイヤ さんのアXTですね横浜タイヤさんもあの SUVのタイヤのブランドは2つあってえ 1つがジオランダというシリーズですね ジオランダシリーズの方がSUVのタ タイヤとしては先にありましたブルアース XTは初めてえSUVのタイヤがブルー アースシリーズの中の1つとして登したの がブルアースそうですねはいまそのの通り ブルーアースはあの定年ピタイヤの カテゴリーに入ってきますのでま定年P タイヤかつま本当にオンロード年型のお車 に向けて作られたタイヤなのかなと思い ますはいXTなのでかと確認をいたしまし たところクロスオーバーツーリングだと クロスオーバーツーリングいうことです まさにクロスオーバーSUV向けのタイヤ かつツーリングはいを楽しめるような タイヤなんじゃないかなとあいいですね どちらも楽しめるタイヤになってますね そうですねそうですねでこのXT本当に あのハンドリングシャープな印象を持って いただけるようなすごくこう乗っていて 楽しいタイヤだという風に感じます走って いてもうかなり伸びやかに走れますしま ハンドルに対してのレスポンスもかなり 気持ちよく走れるタイヤなんじゃないかな と思いますえブルーアースシリーズで ございますので横浜タヤさんのま1つ今ゲ のようになってますけどもウエット性能が とにかく高いあですよねえ雨の日の性能 ウエットブレーキの性能が高いというのが 大きな特徴かと思いますはいウエット ブレーキの性能と言うと定年ピラベリング というのがありますのでそれで測れるん ですけども唯一今回ご紹介する中ではえ ウエットラベリングがえ最高峰のAを取得 してるのがこのタイヤはいですねより安全 に走れますそうですね雨の日の安心感と いうのはもう一際は高いんじゃないかなと と思いますあとはあのこのタイヤ今回 ちょっと簡単に調べてみたんですけども 同じサイズで並べた時に速度記号はこれ ちょっと高いんですよね速度記号って何な のかって言うとまこの今サイズの後にこの ラベルに書いてあるんですけども今日ご 用意してるタイヤ全て22565R17と いうサイズですがえその後に数字があって その後についてる記号がHかVかなんです よねでえ他の3つはHなんですけどもこれ だけVを取っていますはいでそれが何が 違うかって言うとえHのタイヤが出せる 最高速度というのが210kmはいで設定 をされています時速210kmですねでV に関しては時速240kmまで出すことが できるタイヤですよとなっていますはいま 実際にそんなスピードは出さないじゃない ですかな出さないですね日本国内ではあの そんなね思いきり違反になってしいます 参考になるのかそれだけしっかりと作られ てる内部構とかも含めてましっかり作られ てるタイヤなんだっていうことがまこの 記号をわかを見ると分かるという部分がま 参考になるんですよねで他の3つに比べて やっぱりそれだけあの速度記号も1個高く てえ出せるスピードが早くなってるという ことはそれだけもがっちりしたま信頼 できるタイヤだという風に思って いただけるんじゃないかなとい思います そうですねまサイズによってあの速度記号 違いますがま今回ご用意した中ではこれが 1番え速度記号が高いということになり ますね横浜タイヤさんはこのタイヤ以外に もSUV向けのタイヤをラインナップして いてアドマンデシベルの4SUVという タイヤもありますはいはいまこれあの 伸びやかにツーリングが楽しめるタイヤと してご紹介しましたけどももっとより すごい静かなタイヤがいいとかもっとより 正はい性が高くて快適に乗りたい走行安定 性も高いタイヤがいいということであれば アドバンデシベル4SUVを選択すると いうこともできますはいはい一方でさらに 魔が遅いタイヤを選びたいということで あれば横浜対さんで言うとえジオランダー CVはいG085というタイヤが出てい ますのでそっちを選んでいただくことも できます結構あのサイズがかぶってるもの が多いので様々なラインナップからねあの 選んでいただけるというのはま自分はいの お車の使い方とかま車のライフスタイルに 合わせてお選びいただけるんじゃないかと 思いますのでま1つ参考になさって いただければと思いますはい横浜大のブル アースXTのトレッド面のご紹介をさせて いただきますまずはウエット性能を高く するため に走っているこの縦の溝ですね大きな4本 の溝が走っていてまこっから強力に水を排 してくれるようになっていますまこれが ウエット性能高さの秘訣ですねこれだけ 太い溝が4本もあればそれはやっぱり しっかり排水してくれるだろうなという ことが見て取れます先ほどのブリヂストン さんと静粛性に対する考えはかなり違いが ありますブリジストンさんは各ここのま縦 のこのえ設置する部分に対して溝を全部 こう切ることでまZ型の水を切ることで音 を発生せないようにしようという考え方 でしたが横浜タイヤさんはむしろ逆で溝を 最後まで横には切らないことで音を発生さ せないようにしようという考え方になって いますどの横溝に関しても最後まで切られ てないというのが見て取れると思います こっち側の溝もここんところもここもここ もここもですね全てこう切ってないという のが大きな特徴ですやっぱり切ってしまう とそこに空気が流れるので空気が流れた時 に音が出てしまうとそうしないように切ら ないようにしようというのが横浜タヤさん の考えのようでございますでこの溝を最後 まで切らないことに対してはもう1つ音恵 がございますというのもこの1つ1つのま 設置面の合成が高くなるということで ござい これだけ溝が横に最後まで切られてないの でここのブロックがこう動きづらくなる うにょうにょこう倒れ込みづらくなると いうのが大きなメリットでございまして それだけ合成が高まると直進安定性ですと かカーブの時の踏ん張りなんかは非常に 効きやすくなるというのも1つメリットが ござい ますですのでこの横に溝を最後まで切ら ないといういうのが横浜タヤさんの大きな 特徴なんじゃないかと思いますで さらにマウンドプロファイルと言ってです ねこれまよく見るとこれ1個1個のこの縦 の溝のこの端っこのところがちょっと 面取りされてるんですよ ねあの煮物の時の面取りあの大根とか人参 とかの角を取るみたいになっていてこれが あることでえタイヤがゴロゴロ回って地面 に設置した時にえしっかりと地面と密着 するような形になっていますここの角が 落とされていないと角の部分がちょっと 邪魔をしてしっかり密着しないということ になってしまうんですがそれが丁寧にどこ の角もこう面取りされているのでえ地面に しっかりと密着をしてえ合成を保ったり ですとか想定しているグリップ性能が発揮 できるという仕組みになってい ます続いてトヨタ屋さんののプロクセス CL1SUVですねはいこのタイヤも本当 にすっごい静かだし心地のいいタイヤで ございます東洋タイヤさんってタイヤの カテゴリが明確にあの分かれている商品を 出していましてSUV向系ですとこの プロクセスシリーズの他にオープン カントリーというシリーズがありますはい オープンカントリーはもうどちらかという とオフロード向けのタイヤをガチッと作っ ていて北米なんかでかなり人気のブランド なんですけどもその他に言うとトランパス というはいシありトランパスというともう ミニバン専用のそうですタイヤを作ってい てま元々ミニバン専用タイヤというのをよ に1番最初に出したのが東洋タイヤさんで ございますのでま結構そういった車種別に あのタイヤを開発していくっていうのが 得意な会社さんなんですよね一方でこの 東洋さんのプロクセスについてはえ東洋 タイヤさんのフラッグシップのブランドと して出ているものでございますプロクセス シリーズがいままさに1番技術の最高法を 注ぎ込んでいるというのがま東タイヤさん の中での位置付けになってるわですよね すごい自信のあるタイヤなんですねうん そういうことですね本当に高次元で バランスのいいタイヤを作ってるという 印象を僕は持っていますはいで今回あの カタログを見てて思ったんですけどはいま プロクセスというカテゴリの中でも結構 タイヤ色々出てるんですけどどういう順に 紹介してんのかなと思ったらですね実は プロクセスシリーズってあのSUのタイヤ の方が先に紹介されてるんですよねまず プロクセススポーツSUVがあって今回の proxCL1 SUVがあってでその後にま常用者向けと いうかスポーツカー向けのタイヤが並んで きているという感じになってますのであの 僕の印象だ とプロクセス先にあのどっちかっていうと スポーツカー向け はいなんとなく勝手にイメジしてたんです けど実は今東タイヤさんのカテゴリログを 見るとプロクセスはSUV向けの方が先に 紹介されてるということはまそれだけ力を 入れてるのってこっちなんじゃないかなっ て見て取れますよねそうですやっぱり自信 があるの1番前に持ってきててことですよ ねそうはいでこのあの実際このタイヤも あのかなり弊社でもあのお客様にけていい てますけどもこれけた方がまあの口を揃え ていいタイヤだったっていう風に おっしゃるんですよねはいあの結構東洋 タヤさん自体をあの元々あんまりご存知 ないという方も多いのが正直うちのお店で は印象があるんですけどもまあの弊社から お勧めをさせていただいてこれをつけて いただくとあこんないいタイヤだったん だっていう風に口を揃えておっしゃって いただけるのはこのタイヤだなという風な えイメージを思っております例えば トランパスのようにミニバンのタイヤとし てましっかり開発してきたっていう ノウハウがありますのでこう車種別にはい どういう風に開発を進めてていくといい タイヤができるのかということを非常に こうよく知ってらっしゃるメーカーさんな んじゃないかなという風に思っています その点で言うとやっぱりSUV向けに作ら れてるこのタイヤっていうののレベルの高 さというのはすごく伺いしてるなという風 に思っていますねそれでは東洋タヤさんの プロックSCL1SUVのトレッド面を見 てまいりましょう先ほどのブリヂストン さんのアレンザLX100と横浜タヤさん のブルアースXTで言うとどちらかという とブルアースXTと考え方が近いのかなと 思いますこういったこ1個の横に切って ある溝を見ると最後まで切ってあるところ はあまりないですねここもあのこう斜めに 入ってるところも最後まで切ってあるよう に見えて実はあのこの辺とかはかなり浅み 沿になっていてほとんど あの横に貫通してる溝にはなっていないん ですねこういったところも実はあのここの 途中で一旦えくっついてないで切り切って いないのでまそのイメージで静粛性を確保 してるという形になるでしょう東洋タイヤ さんについても横浜タイヤさんと同様に ここの部分が面取りされていますバレル ルーフリブと呼んでいるトレッドの技術を 使っておりますがこれも横浜タさんと同様 に設置面の圧力ま設置の仕方をしっかりと コントロールして意図した形で設置をして 精度が発揮できるように作られてるように なっておりますトタさんのパターンを見る と本当に丁寧だなと思うのがこういった 分かるかなこの細かいところにあるトヨタ ヤさんの技術で言うとダイナミック テーパーと呼んでるもののようでござい ますがこことかこことかちょっと薄くこう 斜めに切って ある溝があるんですよねこれしかもあの ほとんど深くないんですけどもこれがある ことによって操縦安定性向上とヘマもの 抑制がなされるようになっていますまこれ らがあることでえ設置した時のブロックの 倒れ込みを抑制したりですとかえ意図して ない形でブロックがまブロックというか このリブの部分がです ね圧がかからないようにしてるというのが 随所に切られていますのでま本当にこの パターンの作り方ってすごく丁寧だなと いう風に感じましたで今回ご用意させて いただいたタイヤの中で1番このイン側と アウト側 のパターンの切り方が差がついています こちら側が画面向かって右側がアウト側 画面向かって左側がイン側になっています がイン側の方は 細かく横の溝が切られていてアウト側の方 はま大胆に大きく切られているのがすぐ見 て分かると思うんですけどもこれは それぞれのまピッチといって感覚 をあえて変えていることでこのピッチに よって周波数体音の出る周波数体が決まり ますのでこれをずらすようにしてるんです よねでインとアウトで違う音の周波数体で 音を出すことによって不快なノイズが発生 しづらいように配慮されてるわけでござい ますま全体的に本当にパターン見ると1個 1個の作りが丁寧だなというのを感じさせ てもらったのがトヨタ屋さんでし たじゃ最後ミシュランさんですね ミシュランさんのプライマーSUV Plusということでまミシュランさんは 今回ご用意したタイヤの中で唯一の ヨーロッパメーカーでございます今現在で 言うと世界でのタイヤのシェアは ミシュランさんがトップそうですねはいで ございますのでま皆さんミシュランさんと いうとあれですねあのグルメガイドで やっぱそっちのイメージは強ですてる方 多いと思うんですけどもタイヤとしても やっぱり超一流のタイヤを作ってる メーカーさんでございますそのミシュラン さんが送るコンフォートSUVタイヤと いうことではいえ1個前のモデルは プレミアLTXっていうタイヤが出てい ましたがこれが今プライマーという名前に なっていますはいはいでこのプライマーと いうのはミシュランさんの元々は常用者 向けのえコンフォートタイ だったんですけどもそれと別のブランド だったプレミアをこっちに統合して プライマーに統合して1つのブランドの中 でSUV向けというのが出てきたという形 になりますはいえプライマーのあの シリーズというのはですね元々やっぱり かなり人気が高くてそうですねうん やっぱり静かさもそうですしあの特に今 人気の理由はですね雨の日のウエット性能 が最後まで続くとはいいうところがが すごく人気の理由になっていますまあの 大体どのタイヤもですねやっぱり減って くると性能って落ちてきてしまうんですよ そうですよどうしてもうんましょうがない んですよねま新品の時は溝が深くてえ しっかりとね意図した性能が保てるように なってきてますけどまそれがどんどん魔し てきてしまうとま溝の形も変わってきて しまいますしま糸とした性能がだんだん 出せなくなっていってしまうというのはま しょうがないところなんですけどもそれを 本当に最後の方まではいしっかりと覚悟し ていこうというのがミシュランさんの考え 方でしてまその辺りがすごくあの人気の 理由の1つなんじゃないかなと思ってい ますはいすごい技術ですよねうんすごいん ですよねで実際やっぱり魔してきても私も あの何回か試乗させてもらっていますけど もま申してきてもウエットグリップが続く というというのはあの結構驚きですねそう ですよなかなかないことですからねそう ですねま普通に溝なくなっちゃったらそれ りますよね持っちゃいますもんねまそう いったところも特徴なのかなと思いますで またあのそもそも魔法はすごく遅いんです よはいあとはですねミシュランさんは トレッドウェアが高いはいというのがいい ところかなと思いますトレッドウェアって 何かって言うとま魔の遅さをえ参考にする 指標の1つはいぐらいのイメージでいいと 思うんですけどもま魔がどれだけ遅い かっていうのが実ははこれタイヤの横つら んところにトレッドウェアって書いてあっ て440っていう数字があるのではいはい なんとなく分かるようになってますはい 440っていうのはどれぐらいかっていう のはなかなかちょっと表現するのが難しい んですけども基準が100っていう数字に 対してどれぐらい魔法がま性能がいいか 遅いかっていうことなのでまあ100に 対して440ありますよということになり ますすごい上ですねま上なんですよねで 今回用意したタイヤに関してはえ実は トレッドウェアの表記ががあるのはあとは 横浜タイヤさんだけで後の2つえ ブリヂストンさんと東葉タヤさんに関して はトレッドウェアの表記がありませんで これあるものとないものの違いが何なの かって言うとこういったトレッドウェアと かをまutqgの表示というんですけども これらをあの刻印しなきゃ販売できない国 っていうのがあるんですよねはいえ一部の 国一部の地域ではこの刻印を入れることに なってるんですけどもそこでも販売して いるタイヤに関してはこははいが入ってる ということになりますなのでまこの2つに 関しては日本以外の海外でも売られて るっていうタイヤだということが分かるん ですよねはいで440というのはSUV 向けのタイヤとしてはかなり優秀な方です ですのでかなり長く使えるなということが イメージできるタイヤかと思いますはい すごい経済的ですよねそうですねでただま 本当にあの超魔が遅いタイヤとかっていう のもまあるにはあるんですよねただ コンフォート向けのタイヤとはい レアが高いありませんのでえ本当に ただただ魔だけをあの特化したタイヤが 欲しいとなると少しタイヤの種類が変わっ てきますかねそれこそ先ほど申し上げた 横浜さんで言うとジオランダーCVなんか は非常にトレットウェア高いタイヤで ございますのでまそういった魔だけを選ぶ という選び方もすることはできますミさん のプライマーSUVPlusのトレッド パターンを見てまいりましょう今回ご紹介 している4つのタイヤの中では1つ1つの ブロックが1番細かく設計されてるのが このタイヤだと思いますま見るからに1個 1個のブロックが細かくなっていますよね えこれらのピッチを細かくすることで静粛 性を確保しているんではないかということ が見て取れますただこれ実はですね1個1 個のこの横のブロックかなり細かく入って ますからあの横の溝がたくさん入っている んですけどもあのちょっと斜めから見ると この横の溝って実は1番奥まで切られてい なくて結構浅いところで止まってるんです よねこの辺と かでさらにそれに加えてこのギザギザして いるところはミシュワンさんで言うとこの スタビーグリップサイプと言ってこの サイプの中にちっちゃい突があるんです けど見えますかねこの時によってブロック がこう動いた時 に倒れ込みしないようになっていますので ブロックが1個1個細かく見えるんです けどもそれそれぞれの合成はかにしっかり 確保されていて魔法も低減するようになっ ているというのがミシュランさんの トレットの1つ大きなポイントじゃないか と思いますでこれらの細かい ブロックの数ですけど もプライマーSUVPlusに関しては ミシュランさんのま1つ前のモデルである プレミアLTXに比べてさらにこの ブロックの数を増やしているようでござい ますこのブロックの数を減らすことによっ てパターンノイズまタイヤのこのパターン によって発生してしまうノイズをその プレミアLTXに比べてなんと 27.9も低減してるということでござい ますこの細かいブロックを設計してるのは まそういった静粛性に対しても大きな糸が あるということです ねあとやっぱ気になるなお値段ですそこが 番気になりますですよねえあの金額は なかなかまお作業するお車とかにもより ますのであのバシッと申し上げることは できないんですけどもイメージ的には ブリヂストンさんが一番ちょっとこん中 高いはいで横横浜タイヤさんとミシさんが 大体同じぐらいかなとはいでそのちょっと 安いところに東洋さんがあるとはいいう ぐらいのイメージでございますはいブリ ジソンさんやっぱりブランドのねイメージ がま非常にいいのでブランドもあっていい お値段がするというのはちょっとしょうが ないかなと思うんですけどもはいそれをお 買い求めいただく価値はありますそうです ね間違いなくあると思いますはいま他の タイヤも非常にいいタイヤでございますの でもちろんお財布ともごいただいた上で 決めていただくのがいいんじゃないかなと そうですねそれが1番いいですねそうです ね思い ますじゃ最後に簡単にま今日のまとめとし てこんな方におすめというのをお伝えし たいと思いますはいはいまずはこの ブリヂストンさんのアレンザLX100に 関してはとにかく上質な乗り心地静粛性を お求めの方にはまず最初にご検討いただき たいタイヤかと思います本当に静かで 乗り心地がいいタイヤでございますのでま それははい体感していただけるタイヤなん じゃないかなと思いますお値段はちょっと 高め続いて横浜タイヤさんのブルーアース XTですねブルーアーシリーズならではの ウエット性能の高さま雨の日の安心感は とにかくひしでございますでさらにクロス オーバーツーリングというだけあってえ ツーリングの気持ち良さというのを味わっ ていただけるタイヤだと思います ハンドリングに対するレスポンスもいい ですし伸びやかに走っていただけるタイヤ というとこれを選んでいただくと間違い ないと思います続いて東洋タイヤさんの プスCL1SUVですねこちらのタイヤは まいかにもSクロスオーバーSUV向けに 開発されましたということを感じて いただけるバシッとはまるタイヤだという 風に思いますSUVならではのふらつき ですとか重さに耐えられるようなしっかり とした構造になっておりますしえ静粛性に 関しても申し分ない性能を持ってるタイヤ でございます今回ご紹介したタイヤの中で は非常にお買い求めやすいお値段設定にも なっておりますのでこれも候補の1つに 入れていただけると嬉しいなと思います 最後にミシュランさんのプライマSUV Plusですねえ最後までしっかりと性能 が長続きするまもうしても性能が残って いるタイヤでございますさらに魔法も遅い タイヤでございますので長く使って いただいて最後まで気持ちよく乗って いただけるのはこのタイヤでございます 静粛性に関しても申し分ないタイヤで ございますので快適かつ長く乗っていき たいという方にはこのタイヤをお勧め いたしますコストパフォーマンス的にも かなり高いタイヤなんじゃないかなという 風に思い ますということで今回ははいSUV向けの コンフォートタイヤを4つご紹介させて いただきましたどうでしたそうですねも1 つ1つがいろんなメリットがあって ちょっと悩んじゃいますね意外とね差が あるんですよねはいで静粛性に関していう とまどのタイヤも非常に静かなタイヤだし 心地のいいタイヤということを目指して 作ってるんですけどもはい実はちょっと ずつやっぱりね色の違いがあるんですよね あのどういう考え方でえ静粛性を確保し てるかなんていうところもえま今回のね あのパターントレッドパターンのところで ご説明をさせていただきましたがまそう いった辺りとかも店頭来ていただきますと より詳しくスタッフがご紹介をさせて いただきますのでま是非 お店まで来ていただけると嬉しいなと思い ます はいチャイムがなりましたので本日の タイヤアカデミーは以上でございますはい 皆さんご視聴いただきありがとうござい ました あ今日は君に決めたよCL 1 ああうーんああいい匂いだなあ懐かしい 懐かしい匂い あ おおなんだか君って は無骨 で口べた で まるで職人かぎのよう なそんな君 が僕は気になって気になってしょうが [音楽] よ東洋と一緒 にドライブに行こう よ最高 よ登録は こちらおすすめ動画は こちら [音楽] H

今回紹介するのはSUV専用のプレミアムコンフォートタイヤ4選!

日本のみならず、今世界的にSUVが大人気の自動車市場!
SUVは車内が広く、乗り降りのしやすさや、アウトドアシーンでの活躍など、様々なメーカーから多くの車種が販売され市場が拡大しています!

その中でも市街地での街乗りなど、オンロード走行がメインになるクロスオーバーSUV!
そこでおすすめなのがコンフォートタイプのタイヤです!

街乗りや⾼速⾛⾏に適した性能を持ち、⾛⾏時のふらつきや横揺れを抑えてくれたり、振動や⾳を軽減して静粛性をキープしてくれたり、燃費性能にも優れています。

今回ご紹介するおすすめ4選タイヤはこちら!
【ブリヂストン】ALENZA LX100(アレンザ エルエックス ヒャク)
【ヨコハマタイヤ】BluEarth-XT AE61(ブルーアース エックスティー エーイーロクイチ)
【トーヨータイヤ】PROXES CL1 SUV (プロクセス シーエルワン エスユーブイ)
【ミシュラン】PRIMACY SUV+(プライマシー エスユーブイ プラス)

タイヤの個性や、SUVの特徴、こんな方にオススメ!などを詳しく解説しています。
愛車のタイヤ選びの参考にしてみてください!

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0:00 オープニング
5:02 今回比較する商品の紹介
5:25 ALENZA LX100
11:05 BluEarth-XT AE61
18:55 PROXES CL1 SUV
25:40 PRIMACY SUV+
32:37 気になるお値段
33:33 こんな方にオススメ
35:36 まとめ
36:44 Tire Tasting Time
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14件のコメント

  1. 助手、おねーさんから変わってた
    街乗りならブリジストン
    遠出するならミシュラン、ヨコハマ
    スポーティに行くならトーヨーって感じですかね

  2. 内容と全然関係ないんですが開幕頭下げたところで画面が波打ちまくってて目がおかしくなったのかと思いました

  3. CX-3(ディーゼル、AWD)乗っているのですが、ハンドルの中立付近が安定せず車の仕様なのかと思っていたところ、冬にスタッドレスのVR3に変えたところ少し安定したので純正タイヤの影響下と思っています。 そろそろ夏タイアの交換時期なので、BluEarth-XT AE61かPRIMACY SUV+で迷っているのですが、この動画を観て余計に迷ってしまいましたww

  4. 調べた限りでは、コンフォートSUVタイヤの中でプライマシーが総合的に1番ですね
    他のタイヤはウェット性能が低かったり、摩耗が早かったりで何かしら欠点がある

  5. CX-8乗ってますが純正タイヤが摩耗してきたので、同じプロクセス
    の CL1 を選んで履いてます。
    とても良いタイヤだと思います。

  6. はっきりって、全部いいタイヤです。
    プロクセスとブルーアースは乗ったことがありますが、どちらも良かったです。
    次はアレンザかプライマシー試してみたいですね。

  7. ずっとヨコハマノーマルタイヤ、スタッドレスタイヤ使用しております。ブルーアースxt 履いてますが最高です!

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