リーンモビリティ開発現場に潜入してみた LeanMobility Lean 3 design development
[音楽] [拍手] DET はいおはようございます今朝はですねえ 愛知県の豊田市にあるえ我々の開発 センターの1つであるえ東海 クリエイティブセンターからお届けしたい と思いますえ今日はあの我々フィアロでは なくてえこちらですねえもう1枚え会社の プレートが貼ってあるんですけどえリーン モビリティ社えこちらはですねえ昨年から え我々が一緒に新しいの開発をえサポート しておりましてこちらの会社さんの ちょっと現場をですね少し案内したいと 思いますよろしくお願いしますじゃそれで は早速中に入っていき ましょうでご覧いただくとこの外壁が すごいこの開発センターの特徴でえトヨタ 市の隣にある瀬戸市であの取れた粘土を 使ってえ作ったタイルがあ貼られてますね ちょっと結構あのいい建物なんでご覧 くださいなかなかいいですよ ねじゃ次あの正面の入り口ご案内しますん でち行き ましょうなんかでも今日あったかくていい ですねなんか春みたいな感じですねここは 正面入り口になりますじゃあ正面の入り口 から入ってき ましょうはい開けてくださいはいどうぞ はいしょはいおはようございますおはよう ございますお願いしますはいじゃ今日 よろしくお願いしますはいお願いします 最初なの自己紹介簡単にあはいえっと フィアロコーポレーションで営業として1 年目の白川安子と申しますどうぞよろしく お願いしはいお願いしますあれ1年目だっ けまだあはい営業としてははい1落ち着い てるからありがといであの今日はリン モビリティさんの開発の現場少し案内して いただきたいんですけどはいはいなんで ロビーちょっと見てこれなんか面白い車が あるんですけどちょっと説明してもらって いいですか簡単にはいはいえっとこちらは トヨタ自動車さんが開発されたとlqと いう電気自動車になりますと2020年の 東京オリンピックパラリンピックで マランソの先導車として使われた車になり ますフィアロコーポレーションもとこちら の車両の開発に触らせていただいてきまし たはいこれ本問でしょあはいそうですね これちょっとよく取ってうちの宣伝はし ないつもりだっったのでせっかくなで一応 あの前座としてねなかなかやっぱ本物だと なんかいいよねやっぱ ね2階にやってきましたけどえっとリ モビリティさんのスタジオはえどちらに なりますかはいえとこちらになりえっと フィアロコーポレーションの建物の一角を してはいこちらですねちょこっち歩いて くさはいど はいなかなかいい景色じゃね何回取って ここは本当です ねなんか雪の時とかも結構雰囲気があって うんそあったかいしね今日はね今日はいい ですねちょ寒かったりすると辛いですけど ねあじゃこっち側になるんですねはい こちらですはいではさんのスタオのに行っ てみたいと思いますはいはいお願いします ね自分たちの会社なんだけど人様の会社が 入ってるってなんか不思議なそうですね なんかそうまたちょっと変わった感覚と いう かはいじゃあいよいよ中はい中に入ってい 入ってみたいと思いますドしますさあ何が 出てくるかはいどはいはいおはようござい ます失礼しますますおおすごいはい失礼し ますああすごいじゃあ白川さんここ簡単に ちょっと説明していただいていいですか はいは何でしょうはいこちらは出作者の えっと組み立てを行ってるエリアと システム関係のえっと作業を行っている スペースになりますはいすごいすね うわ見てくださいこれすごいねこれ3輪 ですね三輪すごいなこれインホイル モーターですとかねすごいななかなかの 見応えですねじゃちょっともう少しだけ 詳しく聞きたいんでちょっと白さんはい 説明お願いしますはいすいませんか皆さん 忙しいところちょっと簡単に説明をお願い してもよろしいですかえっとこちらあの3 リの小型モビリティになりますでまここで はあの組み付け主にあの死として行って おります はいですかありがとうございます簡単 ありがとうございます今てあの進捗として 何割 ぐらいま全体のえっと6割この後まアロ さんに行って外装取り付けたあとあの システムが角的な確認だこますじゃ まだまだこれからですねよろ願はい願 忙しいとあ本忙しい時間っすいませんはい えっとじゃ次は設エリアの方に行きたいと 思いますあこっちは設計エリアなんです はいすごいなああ確かに設計エリアだ設 はいえっとではえっとここでは設計の えっと担当の方にお話を伺いたいと思い ますぜひお願いしますこお疲れ様です様 ですいいですかあはいはいえっと簡単に ちょっと説明をしていただきたいんです けれどもはいえっと願あここここはあの 主にえっと外装とか内装とかの設計をして いるエリアとなっていますはいえっと今は え今日はちょっと少ない方なんですけれど もえ人数が多い時はここにある椅子が全部 埋まってしまうぐらいの人数でえっと仕事 をしてい ますさんこれは何ですかこちらはえっと 板金あ試作で制作した板金のホワイト ボディになりますおあ板金で作ってるんだ これそうですねでこのフレームにあの色々 けて組み付けていって完成させていきます そうね外反はだから樹脂のボディでねよく できそうねこれでも鉄板で試作ちゃんと 作ってるんだ本格的なね開発プロセスです よねね すごい おまたなんかすごいのあるよねちょっと 白川さんまたあの単純な質問であれなんだ けどこれは何でしょうかこれは施作者に なりますはいはい詳しい説明は山あの施作 者であの今回デモカーというのを作りまし たけどもそれを実際にあの形にしていく前 にですね車としてあのうまく走らせれるか どうかっていうのを事前にこういった枠組 だけですが組み立ててですね性能を見てい くっってことをしていた車両になります ですのであの動くところも非常に分かり やすい状況にしてあの事前評価をしていく ことでデモカーの方をうまく動かすうまく 車にしていくっていうことに役立てた車両 になりますはいと先ほど中の設計の スペースの他にこちらにも設計の方が たくさんお仕事されてますちょっと中に 入っていきたいと思いますうんねこっちに 別棟があるはい人が入りきりなくなっ ちゃったてたそうはいすごい ねお疲れ様ですあうございます大きく看板 がありますねリンモビリティはいある意味 ここはヘッドコーターかな開発の本拠地 みたいなそうですね はいはい続いていよいよこの車両の デザインについてあの平さんにちょっとえ 説明していただきましょうお願いしますお 願いします アレーンの平ですえと今社長のあの動画 撮影に 付き合っま後で後で切ってもらっていい ですま一口で言うとこの車ってなんて言う のかなあの車と2輪車おばですよねそれの 中間みたいな3輪っていうことでなんでま 見てもらっても分かるんですけどあの フロントが2輪でまどっちかと車全として てでリアがま1輪っていうことでま結局車 のデザインで基本になってくるのってま前 をま顔とかその辺をま作って骨角を作って て後ろに引っ張ってってリアホイールでま 4輪車ですよねグっと踏ん張らせ るっていうのがま上等なやり方なんです けどこの車って後ろ1本しかホイールが ないんでその辺のこの踏ん張り感を出せ ないんでこうどう流していくかっていう ところがま一番こういうこの難しいところ なのかなって感じですね なんでその辺でまこういう風にま足のよう なこの衣装を出してま伸び伸びやかさを 出しながらま車の4人で踏ん張った感じで もないんですけど1本のホイールで後ろが 支えられるっていうかま流れていくような 感じっていうのをま出すのが狙いですよね でなるべく長さが長く見えるようにま なるべく長い線を使いながらどうしても やっぱりこう全長が短いんであの車がこう すん詰まって見えちゃうんであのどそう いうところをとにかく意識し ながら伸びやかさが出るようなそういう デザインをちょっとま目標にしたっていう か狙いにしてるところがま全体の衣装の 考え方ですよねはい あありがとうございますありがとうござい ますまでもねほとパッと見てシンプルに かっこいいよねかっこいいですよね白さん この車見てどうもなんか質問あればいい 機会だからねぜひぜひそうですねなんか ピカチュ聞いてからピカチュウにしか見え なくそうそうそうあのあ色がそうまそう いうなんかあのなんて言うかなあの雰囲気 の出し方としてま可愛く作った車って今 までずっとやってきたと可愛さをあんまり 狙いすぎるとあんまり成功しないっていう のかなああえて可愛さを狙わないでまパッ と見て誰が見てもかっこいいなっていう ところを狙ってるんですよねでま今回色々 取材とかいろんな人のま女性の方とも色々 来られてまそういう風に意図して作ったん だけどもあの可愛いって言ってくれるうん 色もいいですよねうん別に無理して可いさ を狙ったわけじゃないんですけどでま そんなに可愛い形してると思わないんだ けどそうですねまそれでもなんかそのこの ま黄色い色もあるんでしょうけどあの ピカチュだと言ってか言ってくれたり なんかそういう風にあの可愛いですねって 言ってくれるのはままさにそのなんて言う のかなあの狙ってきたところ狙い通りか なってまそんな感じはしてますねこれまで の印象ですけどねはいショットになるわけ ですけどでもこういうヘッドランプもリア コンビもこの車専用のデザインですよね 基本そうですよねあのそうは言っても やっぱりこの高額形っていうかランプって のはあの専用設計するとあの認証を取っ たりとかあのテストしたりするにやっぱ 高額にコストがかかるんですよねで開発の 日程も長いんでまなるべくまそういう意味 ではコストはかけないように中のそのあの パラボラっていうのかなあのリフレクター のところとかあの発酵部分とかを流用し ながらあの周りの衣装あたりっていうのは 少し変えてみるっていうのはそういうやり 方をなるべくそれであの生産コストって いうか設計コストとかもあの減らしつつま なるべくまそうは言ってもランプって非常 にねデザインの中でえ重要な位置を占める んでま少しちょっとあの専用で起こし ながらやってきたって感じですねこれもに 設計あの専用で起しちゃうとまとんでも ないコスがかわってくるんでまその辺の その落とし所みたいなところまその辺はま ちょっと苦したところかもしれないですね はいま実際でもほぼほぼこのデザインで両 さも行こうっていうそう考えですあのこう やってデモかま消化みたいなも作ってみ ましたけどあの先ほどもあの設計の方で あの設計してるところを部屋をご覧になっ たと思うんですけども一応この衣装で えっと設計構造を考えていく今段階に入っ てますでこの衣装をベースにまどういう風 にこう部品を構成していこうとか構造を 作っていこうかっていうところを設計で 検討しててこれをもうこのままあのその まま量産に持っていこうっていうところを これからが次の段階になると思いますはい でもこれはやっぱすごいことですよねま 量産だから多少はね色々細かいとこは 変わるんでしょうけどまずはこれでいくっ ていうのはね発表されたわけなでまそう いうではもう法規も全部入ってるしえま あのその生産条件もほぼほぼ入ってるです ねうんはまこれを作り切れるかはいですよ ねそうそこに来てるいや期待したいよね 楽しみですねこのフイとかもさかっこです これも本当やってほしいけどなまあまあ この辺はねまだまだあるまでもその辺もま あのどこまでやっていけるかえね好き今 ちょうど本当にその強度の計算とか重量の 計算をこのデザインでやってるとですね はいはいねいや本当車しねワイパーもある しねちゃんとドアミラーもついてるしねし まあとは内装ですよねあ内内かいいですよ ね内装で言えばまパッケージで言えばもう 2人があのタンデムであの楽に乗れるそう いう空間にしてますねあの社長1回 ちょっとあの座っていいですかもらえて くださいはい後ろの方ちょっとあ前と後ろ 前最初前ますかはいあまでもスムージー 乗りやすいですまいつも説明してるんです けどまこれがあの要はスクーターとか バイクに乗るようなもう立ち姿勢でも乗せ ちゃおうっていうことであでもそうですね 乗りやすかったですね今ねあのヒップ ポイントも高いしフロアットも距離があっ てまバイクに乗ってるのは姿勢どっちかと こう低く乗るスポーツカーみたいな感あっ て立って乗せる姿勢で行こうっていうのを 狙いにしててうんうんでそれによってま その車人がこう立ってくるんで後ろに空間 が生まれてあの後もの後ろの人もあの楽に 乗れるようにっていうなそういう パッケージを今狙ねねええこのこれ実際 やっぱりこうエアコンもつくわけですよね そうですねでまあのインパネ周りの コンセプトははいはいまとにかくこう 見晴らしをよくしたいのでま上の方も全部 まよく車にあるようなこう真ん中に メーターフードがあってあのそこに メーターが並んでるっていうそういま 大きなそういうボリューム感をもう とにかくやるのをやめようってことで上を きれにあの平にしてステアリングも上を カットしてはいで上の見しをよくしてくの がま全体のコンセプトすごい見やすいです よねうんでそのためにメーターがその右の 端の方ここですねこうんまシンプルで見 やすいですよねま近距離をあの行ったり来 たりする乗り物なんでうん遠くに行くこと もないんでそんなあのナビもま最近お客 さんとかでもGoogleマップとかあの 辺使われてナビの代わりにされてるのが あるでしょうしその辺はま自分で好きな ようにアレンジしてくださいうんでま必要 最低限の機能だけそこのメーターのところ にん入れてでそこの中にもうパワ ウィンドウとかエアコンの操作もできます 全部入っていますねこれ実際走れるですね これはいこれ今実際いいすじゃこのま行っ ちゃおうかこのまねちょっと行ってきます 気をつけておお パシ行き ます お面白いわこれおお運転し やすい全然こう グラグラするようなこうリーンすると結構 センシティブで扱いが難しかったりするん ですけど昔乗った3輪車ありましたけど すごいスムーズですねあこれすごい乗り やすいわ おおい本当のいわゆるファントゥドライブ ですよこれ うおおうわあこれは 楽しい うわあこれなんか最高速はなんか80km ぐらい出るみたいなんですけどさすがに それは怖いな まだうわあでもこれ楽しい [音楽] わいやいやいやいや [音楽] 楽しい どうでしたか面白い 面白い面白い楽しそうでしたよどれぐらい まだ曲がれるかってのまだちょっとわかん なかったか最後ちょっと怖ドキドキです いやでも運転しやすいですよね本当にま まだ押さえてますからまあそうまだ抑えて んですねもまだ18°ぐらいまでしああ 実際28まで8°でしもっと倒れます倒れ ますよねあそうかそうスピードも今 30kmまで30km制限実際は8えっと 国内日本で 60kg海で80kg っってはいじゃちょっと簡単にスペックを あの説明しようかなと思うんですけど えっとリアのインホイールモーターですね インホイールモーターがついていて バッテリーが8.1KW容量が大体続距離 がま100kmぐらいをえ走るということ なのでえっとバッテリーも8inで小さい ですけどえリ3鉄え3系のバッテリーを 使ってるんでま安全性も高いまいわゆる熱 暴走しにくいえ安定性のあるバッテリー ですねまこのサイズでま100km走れる んながら十分じゃないですかねはいじゃあ 今日は忙しいところありがとうございまし ありがとうございましたはいでもこう昨年 の11月ぐらいからかなあそうですねはい だからトタルここまで来て1年23ヶ月 はいねでもずっと開発の現場ね見てきてあ そうですねどうでしたやっぱ最初はなんか 思うように行かなかったり予定通りに行か ないことばっかりでどうなるのかなと思い ながら見てきたんですけれどやっとここ まで来たなっていうちょっと完成楽しみな はいでさっきも乗ってね初めて乗ったん ですよ初めて乗りまし考え深いもねなあ そうですねだからまなんだろうこれから りさのねプロセス行くんでまだまだ大変だ と思うんですけどやっぱりこう日本で開発 してさんがね台湾のあの工場で作 るってことなんででやっぱりこう日本から 出てきたこうスタートアップがこの本物の こうね自世代のモビリティをこう売りに出 すってすごいなんか夢があるしそこにね 一部でもこう僕ら関われたすごい嬉しい 嬉しいですねはい今日はこうやって許可を いただいてあの余すところなく色々こう生 の現場を見ていただいたんでまちょっと また皆さんもこうね実際のこう発売をはい ね楽しみにしていただけたらと思います 思いますはいじゃ今日はねさんありがとう ございますありがとうございますお疲れ様 です営業に戻ってはいどんどん仕事を取っ てきてください頑張りますよろしくお願い しますはいちょっと今日はこう撮影の協力 していただいた皆さんですお見合いがあっ てこれおおやった2000gtなんだこツ ドロップこれねちょっと今日見てきた 初めて見ましたなんか中身はね普通の ドロップなやっぱ このええありがとうございます一これ ありがとうございますえいがござちょ男性 じゃないん [笑い] だはいじゃお疲れ様でした疲れ様はいまた ねはい 様 DET
2022年にトヨタ自動車出身の
谷中壯弘氏が立ち上げたlean mobility 社。
「人と車と社会の新たな関係を築き都市型移動の未来を再定義する」
その第一弾として都市型小型EV「lean3」の開発に着手!
リーンモビリティ社 https://leanmobility.net/
フィアロコーポレーション https://www.phiaro.jp/
3輪EV CARVER https://youtu.be/fiU-IjV0tvI
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31件のコメント
欲しい
モーターショーで見た時から欲しいと思っています。
発売を楽しみにしております。
バッテリーを取り外して充電できる仕様だと嬉しいなぁ
台灣法規根本不會過,續航力太短。如果他法規過了,售價也過高
男性陣、握手だけw 2000GT ドロップそんなのあんの?
2人乗り仕様で出て欲しいな
電動もいいがぜひエンジンタイプも
Nice,can't wait!!
フロントのデザインはi-roadのコンセプトモデル並みにかっこよくして欲しい。軽を横から潰したようなデザインは気持ち悪い😩
中国製のと同じに見える。前のiroadの前輪部の形状を残して欲しかったな。コーナーを倒して曲がる時のシルエットがカッコ良かった。
期待日本技術與台灣資金、生產,開發出成熟的微型汽車,加油!
軽自動車扱いでも構わないので、日本でも二人乗りを里リリースして欲しいです。駐車スペースもなく、普段は一人ないし二人しか乗らないケアマネジャーやホームヘルパーは重宝します。
トヨタの力使って、法改正させましょう!!署名でもなんでもします!!
絶対2人乗りでなければいけない!自転車で雨の日も子供を送り迎えしてる母親を助ける使命がある。
トヨタさんの三輪車を待ちに待ってました。なるべく早く購入したいのでウキウキしながら待っていますので頑張って下さいね。
よくは分からないが走行中に不意に転倒するような気がるのですね。衝突安全基準もあるでしょうし。日本には軽自動車規格と言うものが存在し、それは外国に対しても街のミニマムモビリティとして通用しうるものだと思うのです。何なら現行軽自動車シャーシをシュリンクして2人乗りにするといった手法もアリだと思いますし。物価高騰が激しい現在でも100万程度から購入できる軽自動車が存在するのに、それより小さな自動車の存在意義が良く理解できません。
トヨタでi-ROAD試乗した時からずっと待ってました
出たら買います
普通にエンジンカーで欲しい。バイクとして。100万切るなら
嫁さん乗せて、買い物行ったり、色々便利に使えそう・・今はまだ一人乗りだけど、二人乗りができるなら絶対買う!それと最高速度が60キロだと、郊外の幹線道路はきついな。せめて70キロ超えくらいはでないと。小型だから難しいのかな。
これか Nimbus One 、先に出た方を買います
台湾人なんだけどこれが欲しいね!!!!!!!
台湾で初発売って聞いたらもう何回もみてたまらない
問題はチャージですね…うちのビルの駐車場に電気自動車のチャージ施設はあるがコンセントはない…..🤣🤣
2人乗りだったら買う
法律変えて二人乗りできるようにして欲しい!自転車で雨の日も子供を送り迎えしているお母さんを救って!
女性活用するなら、それくらいしてくれないと世の中回っていかないよ?
There seems to be no suitcase?
Are there any in Hong Kong?
日本でも都市部で売れそうですね。
リーンを一家に一台。家族で車で移動する時は、カーシェアみたいな住み分けになりそう
4輪車でタイヤに釘が刺さりパンクする確率は前輪30%後輪70%です。これで換算すると3輪車は4輪車の約半分の確率となりパンクに強いと言えます。
2人乗車を望んでる方が多いですがパーソナルビークルとして1人乗りでいいと思います。
そのかわり2ℓのペットボトルを箱買いできるくらいの荷室スペースがあった方がいいと思います。
開発担当者に読んでいただきたいです。よろしくお願いします。
これは売れる ミラーのデザインと車幅に影響しない取り付け位置が絶妙 改良されてる! リーンするのもバイクに乗りたいけど乗れない高齢者のハートを掴んでるしw 縦に2人乗りは良いアイデア 車幅が置き場を決めるから そこさえ控えてくれればミニカーに期待出来ると思う
せっかく3輪なんだからミニカーじゃなくてバイク登録出来ないのだろうか? そうすれば最高速度80kmも2人乗りも可能だと思うけど 日本の法律ではダメなのかな?
剛性に影響無ければタルガトップも有りかなw
前のデザインの方が好きだけど
2人乗りになるなら買う
田舎暮らしの小道も走りやすいし
もう1人乗せたりクーラーボックス積んだりできるからとても良いと思う
なんでIROADの時から早く個人販売しないのか謎
ソフトバンクとかユニクロとか、日本は日本はと卑す癖に日本に投資し無ぇーんだよな