DIY太陽光発電その① 安価なチャージコントローラーを利用しソーラーパネルで発電した直流電力を使用してみよう

はい皆様こんにちはいつもご視聴 ありがとうございますえ今回の動画はです ね太陽光発電についてのね動画になります けれどえ今回の動画はですねえもうすでに え太陽光発電をされている方ですとかえ それからですねえ太陽光発電に知識がある 方向けの動画ではありませんのでご了承 くださいこれから太陽光発電をねえ 取り組んでいきたいなと思っているけれど もえ知識がなかったりとかですねどういう をどのようにえ使っていけばいいのか 分からないといった方向けの動画になり ますまずは小さな発電料でですね小さな 規模で始めてみるというのをねお勧めして いますでどのようなえ形でできるかと言い ますとえっとですねま36v以下のえ電気 をね扱う場合には電気工時の資格が不要と なりますえまそういったこともありまして 12Vの回路ですねね12V回路っていう とえどうすればいいかって言とですね車用 のバッテリーなりのバッテリーですねこれ が12V えのバッテリーになりますなのでえこうし たねえバッテリーを利用して小さな規模の ね発電でやっていくことをお勧めしてます でこの12Vの回路ですねま僕は あのこちらのねえ我が家電力というね本を 読んで 始めましたこの我が家電力というね本の中 で紹介されているのがこの12Vのカロな んですねでこの12Vカエルのことをまえ この駐車の方がねえ我が家電力と呼んで ますで僕もこの本を読んで12Vの回路 から始めましたえですからねえま知識が ない方これからやってみようかと思って いる方はまずはこの12Vのね回路で 始めて見るのがいいんじゃないかなと思い ますでこの12Vの回路なんですけどえ バッテリーを覗けばですねまパネル チャージコントローラーま必要なね機材 いくつかありますけれど2万円程度から 始めることができますでバッテリーもです ねあの車用のバッテリーえま車に乗られる 方は分かると思うんですが車のねセルあの エンジン手動ですねこれができなくても ですね照明器具等にはあの十分に使うこと ができるのでこういったものをですねまお 知り合いの車屋さんですとか自分が乗っ てるえ乗用者ですね車のバッテリーをね 交換する時にそのバッテリーをえ交換した ものですねを使って太陽光発電のね システムに組み込むことであの安くねえ太 発電することができますのでまそういった 方法もえ1つになりますでもちろんねえ 新品を購入してもいいんですけどま新品の バッテリーでもですねりのバッテリーま 安いものでしたら5000円6000円 ぐらいでえ入手が可能ですま同じね12V の回路でもえ太陽光パネルのね発電料でし たりえ使う電気の量それからパネルの発電 料ですねこういったものによって規模は もう様々になってきますけれどえまずはね ちっちゃいものでえやっていくことをお 勧めしますで小さいものでしたらねあの パネル30W程度のものからま100W 程度ぐらいのものまでえありますのでこう いったものを利用し てえ太陽光発電をね始めることができ ますでちょっとね簡単に えっとホワイトボードにねどんなシステム ていうのをねえ説明していきますけどまず え1番最初に必要になるものこれがですね ま太陽光発電なので太陽光パネルになり ますちょっとねこうこういう感じで書き ますけどパネルです ねまあ30Wから100Wぐらいでいいん じゃないかなと思い ますでこのパネルを使うんですけどパネル の発電したものだけでは直接ね電力供給が できませんでこれをです ねま先ほど言ったようにバッテリーです ね バッテリーに充電して使うわけなんです けどこの間にです ねチャージコントローラーというものが 必要になってき ますでこのチャージコントローラーから ですねバッテリーに繋いで充電するという ことになりますえっとちょっとね一旦話を え電気の話にしますがソーラーパネルでえ 作られる電流というのはですね直流の電気 になり ますでチャージコントローラーも直流 ですバッテリーも直流というものになり ますで家庭で使用しているですねま エアコンとか冷蔵庫テレビこういったもの は交流というね電源を利用しているんです けれどもえまずえこのね12Vカロで発電 した電力はですね直流のまま使って いただくのがえいいんじゃないかなと思っ て ますで直流の電気っってねどんなものが あるかて言うとですね例えばあのスマホの 充電ですねスマートフォンえ充電は直流に なりますACアダプターというもんですね 例えばノートパソコンなどはこういったね ACアダプターが付いていてこれをねね 差し込んで使うようになってると思います 他にもですねこういったものがえ家の中に ねいくつかあると思うんですけどこれは 交流の電気をですねえ直流に変えてこう いうピンになってますけどこういったもの で直流に変換して使っているというものが ねありますこういったもの使ってるのはね もう直流の機器なんですがえ直接え直流の まま使うことができますこれは交流をね 直流に直す ええCDCアダプターというものなんです けれど例えばこのような器具を使うことで 様々な電圧に変換して使うことができます こういったものでねノートパソコンですと か他の機を動かすこともできますしえそれ からですねDCDCコンバーターというね えま安いものだと数100円のものから このようなものが出てますけどこういった えっと器具を使うことでえ電圧をね変化さ せてえ直流のまま使うということが可能に なりますなのでまずはですね直流でえ発電 したものを直流のまま使うというのをね やってみていただけるといいんじゃないか なと思いますそれでですねえま応用編と 言いますかえこれをねもし交流に変えたい 場合ですねどうしてもえ家電品交流のもの を使いたいという場合にはですね インバーターというもの をインバーターというね機械を使うように なりますこれもですね容量の様々なものが 発売されていますまバッテリーの容量です とかま発電量にもえっと関係してくるもの なのでえ一概にねインバーターだけ大きな ものをつけてもですね家電品動くかという とそうではないんですがま今回のね動画で はえ容量のえ話は省きますけれどえ バッテリーをねインバーターに接続して 交流に 変換することでえ家電品をね動かすことも できますま今回はですねまこのえ インバーターというのはねこちらの インバーターのね話は省きます けれど直流のまま え使用する例えばですねここにですね ちょっと色変えた方がいいかな ま見たことがあると思うんですけどこう車 用のシガソケットです ねなんかをバッテリーに直接繋ぐことでえ ここからですね12Vの電圧を取り出す ことができますでここにえっとまシガ ソケットのねこの丸い穴のところに 差し込む例えばこういうシガソケット アダプターこういったものがありますけど こういったものをえ中に差し込むことで これがです ね5Vに変換することができてスマート フォンなどの充電に使えるっていうことに なりますねでこちらがですねまえチャージ コントローラーの実物なんですがこれはね srne車と いう会社のチャージコントローラーなん です が最初からですねこういうUSBのえ ポートがついいますでこれでですね スマートフォンえUSBケーブルを利用し てスマートフォンですとかえそれから モバイルバッテリーなどに充電することが 可能になってますえこういったものもね えこういったUSBアダプターがついてる ものもあります先ほどですねバッテリーに シガーソケットをねこういったアダプター をつけるというお話をしたんですが チャージコントローラーによってはですね まこれもありますけど負荷えここからから ね出力することができるようになってる モデルもありますこちらはねえ出力が可能 なモデル ですでこれはですね20Aまでえ流すこと ができるチャージコントローラーなんです けどもこの容量もですねえ10A から60Aぐらいまでのえ機種が様々発売 されていますまあの電流がね流せる量が 少ない方が安価になってますこのアアなん ですけど例えばスマホですと2Aから5A ぐらいが流れるものがえ多いと思い ます例えばノートパソコンなどでえ100 W急電するという場合にはですねえ100 W ÷え12Vですので約8Aですね8A程度 流れるようになります なのでえ自分がね使用したいえ電気製品に 流れる電流量を計算していただく とこのねどれぐらいのチャージ コントローラーを選べがいいかというのは ね分かってくると思い ますでバッテリーも同じようにですね バッテリーの容量ですね何アンペアぐらい 使うか例えばですね10 A10Aで え5 時間電気製品を使いたいと思った場合には ですね50aということになり ますチャージコントローラー自体のね消費 電力とかえ電送すとかですねそういった ものをま考慮していませんけれどもえ計算 上はこういったことになってき ますこういったね製品まAmazonの リンクをですね概要欄の方に貼っておき ますので参考にしてみてくださいえっとね うちで使ってるものを実際にねえ紹介して いるわけではないんですがおすめのねえま 値段ですとかえ容量の購入リンクを貼って ありますのでえ参考にして選んでみて くださいでこちらのsrne社のえ製品は ですねえ私の方で販売してますので興味が ある方はえ連絡いただければ え購入できるようになっており ますさらにもう1つねおすめなのがですね こちらの製品になりますこれも同じように チャージコントローラーなんですがえ こちらの製品はですねBluetooth ユニットが内蔵されてましてえ発電量です とかね使用量えそういったねえデータが スマホで見られるようなえ製品になって ますこちらの製品のねえ動画もえアップし てありますのでえ興味がある方はねこちら の動画もご覧になっていただけるといいか なと思い ますではね今回のえ動画は以上になります えこれからもよろしくお願いいたしますご 視聴ありがとうございました

この動画は、すでに太陽光発電を実践している方向けの動画ではなく、ここれからDIYで太陽光発電をしたいと思っている方に向けての動画になります。

最近ではハイブリッドインバーターなどを利用し、交流の家電製品への電力供給をする方も多くなって来ました。
しかし、そこまで踏み込むにはハードルも高く、太陽光発電に興味があっても実際に導入にまでは至っていない方も多いと思います。
この動画は、そんな方向けに、まずは12V回路の小さなシステムで太陽光発電のはじめの一歩を踏み出してもらうための動画にと撮影したものになります。

DIYで最初から大規模に発電するにはたくさんの知識が必要になりますし、技術も必要になります。
まずは12Vのシステムで少量の発電からやってみることをおすすめします。

12Vの小さなシステムでしたら、電気工事士の資格がなくてもできますし、導入費用も安くすみます。

予算も2万円程度から始めることができます。
発電した電力は12Vの照明器具を使ったり、直流の家電品に電力を供給できます。
実は直流電源を使用しているものは意外と多いのです。

代表例は、ノートパソコンやスマホですね。
スマホの充電に使うUSBケーブルなどは、車のシガソケット用のアダプタを使うことで12vのバッテリーから電力を供給できます。
ノートパソコンなどはこのようなアダプターを使用することで電力供給できます。

他にもACアダプターを使用している家電品であれば、DC/DCコンバーターというものや先ほど紹介したアダプターを利用することで使用が可能になります。

DIY太陽光発電は、お子さんがいらっしゃう方は、お子さんと一緒にセットアップすることで電気の勉強にもなると思います。

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チャージコントローラーはSRNE Shinerシリーズがおすすめです。
Bluetoothユニット内蔵で、スマホ等のアプリでデータ監視や設定ができます。

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3件のコメント

  1. なかなか興味のある内容です。
    私も直流、DC12vやDC5v(USB)のシステムが使い易いと思っています。
    インバーターでAC100vを作るのは、今までの家電製品が使え便利ですが
    DC→ACの変換ロスがあります。
    太陽エネルギーは無料だと云っても、効率よく利用するほうが良いですね。

  2. 素人にもわかりやすい動画作成ありがとうございます。
    ひとつ質問ですが、
    チャージコントローラのUSB端子を介して電気を取り出した場合でパネルの発電がされていない時はバッテリーから電気を取り出しているという認識でよいでしょうか?
    素人質問ですみません。よろしくお願いいたします。

  3. 質問失礼します。
    車の12vのバッテリーにソーラーでコントローラー介して充電してますが、定格30Aのコントローラーに対して0.2A程度でしか充電されないのですが、理由わかりますでしょうか?
    ケーブルは試験用のものを使用しています。

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