佐賀ベンリイのレトロバイク遍歴(ホンダマニュアル車編)
こんにちはサガ便利ですえ今回はえホンダ のバイクマニュアル車編ということでえご 紹介していきたいと思います私サガ便利ー のえバイクの履歴を紹介したいと思い ます最初私え元コンポで始まったえ急車 バイク遍歴なんですけどその2台目を飾る バイクこれえ前の動画でもあげたんです けどR&Pですねライド&プレイという バイクのこれ初期型79年頃のえモデル ですうん最初私すごくバイクに興味を持っ たのは元々えレジャーバイクのゴリラと いうねえ横型のま4ミニと呼ばれるでよく 言われる人気まえモンキーと並んで人気の モデルなんですけどそれと同じような コンセプトで作られたバイクに先にこれ 乗っておりましたうんこれがちょっと ゴリラの写真と比べるとかづらいんです けど実はあのフロントにセンターあ フロントキャリアがあって大きいリア キャリアがあってタイヤが大きいタイヤが 吐かせられているという点ではこれは コンセプトは完全に完全に一致するんです ねむしろあのゴリラの上位版みたいな サイズ的にもだいぶ大きいですからねうん ゴリラは8inでこっちR&Pは10in だからうんただ当時はかなりえゴリラの 半音ぐらいで売られていたこれも当時も不 人気なモデルでうんすごくのただ乗って 楽しいバイクでありましたっていうのが これがCB50あのすごくあのロード スポーツの代表角であるあのCB50の エンジンをまデチューンして乗ってあると いうモデルだったんでこれCB50に エンジンをよく乗せ替えてですね違うのま ハイカムあたりが違うんですけれどもね カムシャフトの山が大きいからすごく高 回転でレシーな走りをしてくれるという 遊び方が結構スタンダードで私もその例に も折れず同じようなやり方をやって メーター振り切って遊んでたとうんいう モデルでしたうんそんな感じで先に縦型の 方に触れてその後にこんなゴリラの横型 モデルに触っていったんですねうんもこれ もう私が乗りたかったバイクでこれま オリジナルは50ccなんですけどま 50ccだとちょっと制限がねあ30km 制限とか2段階右折とかが大変なもんでえ 免許を取ろうと決心したとうんいう きっかけを与えてくれたバイクですそう いう意味じゃ私の中でもま元コンポに継ぐ 大事な大事なモデルでありますうんゴリラ ちょっとねなんかやっぱ若かりしい頃の バイクなんでちょっと恥ずかしいんです けどもねなんかミラーもあの片方しかない しうん75でうんでも三角マークも前 の原2の印もないしなんかまだ作りかけな んでしょうねでも作りかけでも写真撮っ てるしなんかフロントキャリアもなければ リアキャリアもないし確か欠品だったと 思うんですがまそこにこだわってね探して さっきのR&Pに行きついたはずなのに なんかしてるのかちょっとよくわからない まだ瞑想していたなとよくわからずにやっ てたなっていうモデルででもねそういう バイクの方がねすごく懐かしいんですけど ねうんこんな感じでよく考えてみたらこう 下畳みだからこう社屋の家の中でこう 組み立ててるんですよねバラでエンジンが ないからできたんでしょうけどでもこの 建物2階だったんでどうやって運び出した かな階段を歩いたのかなかまたばらして ばらしてまた持って出て組み立てたような 記憶があるのでうんなんかすごいですね やっぱ素人は怖いとうんすごく懐かしい そういう記憶の方がねよく覚えてるんです よねそういうバイクですうんやっぱ シリンダ綺麗だな北子をちゃんと組んでね 自分なりのコンセプト持ってねポリシーを 持ってやってたんだなとうんすごく笑える んですけどけどねうんま人に歴史ありと いうこと であこれもう1枚出てきましたこれあの こっちは12Vのゴリラですねこれうん パッと見た見た目見た感じはそんなに形と か変わってないです大きく変わったのはま 電送系の12Vとま排気ガス規制があるん でちょこちょこしたのがついてるぐらいで うん馬力はこっちの方があってですねうん あとはえっとフロントライトがと同じで これ大きいサイズになってるっていうのと あとはちょこっととしたここのですね シートのモールがシートが秒になってると かねそういった比べてみるとちょこちょこ あるんですけどね うんうんそんなゴリラもま映画で直すこと になりうんこっちのちょっと乗せてもら 乗らせてもらったけどかなりいい走りでし たうん6Vはちょっと4速が遠いどっちも 同じ4速ギアなんですけど6Vの方はえ なんか4速偉く遠くてこっちはでも3速と 4速の繋がりがすごく良くてうんあ上の底 に繋いだなっていう感じがあってすごく 楽しかったですでかつすごく乗り味も静か でうんするする回っていくていうか回転数 登っていく感じがってすごく良かったです ねもやっぱ12Vいいなって思わされまし たただ今調べてみるとだいぶ高いですね 12Vゴリラって20万とかじゃ買えない ぐらいのうんま物にもよるんですけどね 結構綺麗な個体でうん多分自分これ人の バイクをお預かりして修理したんですけど 自分なら絶対買えないなっていう値段で うんでも触れたのですごくラッキーだった なてありがたいなて友達の紹介で直したん ですけどねすごく喜んでいただいてうん そんなバイクいじってまし たはいもう1つ恥ずかしいバイクですねこ 同じなんかスカフ巻いてますねお同時に 乗ってたバイクですこれベリー50Sって いうですねCD50っていうビジネス バイクですねそれの えスポーツモデルかこのハンドルと ハンドルがちょっとレシになってここ シートが専用シートになってるってあと カラーリングが赤と白ですね古いホンダの まレースモデルの色をこう意識したという バイクレトロバイクを持したえこれは99 年だったかなうんそえ復刻版のバイクでし たうんそれをたまたままエンジンが壊れて たんでそのまたエンジン意外をもらっ たっていううんバイク友達からもらってで それにえエンジンどうせ乗せるんだったら レトロバイクにもう本物の古いエンジン 乗せちゃおうという謎のコンセプトを持っ てまたあの直したバイクの1つですうんで このバイク特徴が1つがこれがブレーキ レバーてかクラッチレバーですね左ないん ですよねこれクラッチレバーがないつまり これ遠心クラッチわざわざ書いてあると謎 の6V株かなんかよくわからないエンジン をだか3速でしたもんね株のエンジンだっ たかよくわからないとカブではないよう だったとじゃあモンキーだったのかモシの 延伸だったのかよく 定かではない今でも分からないんです けれどもそれにえハイカをぶち込んで年式 はこれ多分60何年代ぐらいのエンジンに えハカをぶち込みましてえ3速でギギに 回せばえドロをえリードできるぐらいの 速度が出るというギンギンに回しても ギリギリあのハカから音が鳴るような回し 方をして乗るというこうよくわけのわから ないことをして乗っていましたねうんただ これをよく買っていただいてありがたかっ たなとこれでうんたまたまマフラーは何の マフラーだったか忘れましたけどそれを 確かダックスあたりの社外品のアップ マフラーに変えてたもんでうんそれが良く てあ林道走るのにちょっと面白そうだなっ て言って結構あのベテランの方に買って いただいたという謎のバイクでしたうん ただ6Vバイクの割に確か初めてえここれ はこ巻き直しをしたんですよねだから 12VでこれLEDを入れて光らせてうん だからその謎のコンセプトにかなり驚かれ てましたねうんこれはどういうことなのと うんまあ今同じこと聞かれても私答えられ ないんですけどまでもかなりいじった バイクでなんかねこのフェンダーも多分 ステンレスのに変えてあるしお金かけたな と例によってお金かけていくら出したん だろうなといううんでま実験的な1台でし たねうんすごく勉強になりました便利です ねうんそういえばこの頃から便利ーに乗っ てたなとうんただ1番最初に乗った便利ー としてはこれやったかなとこれ便利これえ CB125JXの初代初期型ですねうんと 初期型と実はえ中期型にも載ってましたと うんこの初期型ですねうん これもまたもらったバイクでシートだけ ダメだったんであはもう直せたんです シートは確かエプ のシートかなエプ50か100かわかん ないなそっち同じかなそのシートつけてる んでなんか偉い隙間があるなと今ならね こう絵とこう突き出したりこの位置を ずらしたりとかでこのけ埋めるんでしょう けどね当時何も思わなかったのかなうん それがかなり走ってくれてディスク ブレーキですしねただこれは油圧式じゃ なくてこれ機械式ディスクブレーキって 言って中でガチャガチャギアが ガチャガチャ当たってっていうよくわから ないわけのわからない構造で作られたうん あの世界初じゃなかったかな のあのブレーキだたそうですうんでもま2 台あるんでこの中期型も同じブレーキなん で2回直したんですけどねうんなんかよく 見たら ディスクブレーキもやっぱ穴がない昔の急 車らしい急車のディスクだしすごいなと うんこれでものすごい回るんで1万回転 以上全然回るんでね1万何千回転回る らしいですねレースにも使われたっていう うん大人気のバイクだったそうでうんま シートダメだったんでシートはでも手に 入らないからなうんサイドの グリップあるのはこれ多分高いんでねこれ あよく手に入ったっていうか残ってたな こんだけシートないぐらいなのに良かった なあとかまあミラーはないなとかね色々 見るところはあるんですけどうんこれは 結構かこれまだ79年ぐらいかなだから これも12V貸して遊んだはずですうん これはもう電気系とあの別にこ巻き直しし なくても電気系と入れ替えるだけでコイル とうんレギュレーターととか12Vに 変えれば元々発電力があるんでねローター コイルが大きいから確か12V簡単にでき たと思います うんうんそんなバイクを中期型も乗って 遊んでますねこれヘッドライトなかったん で確かうんなんか複眼のヘッドライト LEDを入れてでたまたま安く売ってた カウルでちょっとメーターのバイザー 欲しかったからけてみたいななんか やっぱりちょっと悪い感じになっちゃうん ですよね別にこういう趣味じゃないんです けど結局この趣味に合わないバイクになっ ちゃったんで結構売り飛ばしてしまったん ですけど2台ともねこっちはま満足して 売り飛ばしてこっちはちょっと悪くなった んで売り飛ばしてみたいどっちもかなり 回ってくれる楽しいバイクでしたうんこれ 125シリーズのホンダのですね125 シリーズのペットネームがベンリーていう 名前で私あのサガベリーの名前の由来に なってますうんだから私にとって125の ホダっていうのはもう全部便利という感覚 なんですねだから差が便利でよくね 125プラスばっかり載ってるもんでうん 便利と名乗っていますうん便利というかね まこの125CB125便利67年式とえ これ が69年から71年頃のえcd125です ねこれも両方便利ーていう名前が頭につい てます便利ーていうのは便利いになんです ね大きあいがつきますうん便利て伸ばすの と便利いのちっちゃいいがつく3タイプ あるんですけどこの頃の60年代は便利と 大きな胃がまどでもいい話なんですけど 結構ホンダマニアの中では大事な話なので うんそんなバイクに乗ってましたもう詳細 は割愛しますがどちらもいいエンジンでし たうん実はパットあの年式が違うんでね これが実は前傾型エンジンでこれ直立エン ジンって角度が違うんですよね実はねこの まこの1台目とま3代目に当たるのかな そのエンジンでえ結局345代目6代目 までかなあるのかなそのエンジンの中で その3台目降はもうえ直立エンジンと言わ れていますこれ前期型のあのえ前期型12 台目まではこの前傾エンジンというので ありましただから実はよく見るとこの ダイヤモンドフレームフレームが違うん ですよねうんここにパイプがないんでここ はあのこれあのエンジンガードついてます けどここにフレームがあるのが3型以降の 特徴でここにないんですねここのエンジン に直り直接つけてあるとだから固定して あるのここここここここだけとここにバー が入ってないとだからエンジン強度で持た せてるような特殊な作りで結局まこっちの 方に入れ替えてるんでねねそっちの方が 設計的には良かったっていうことで エンジンを直立にしたんでしょうけどうん よくねエンジン同じなんだって言うんです けど全然違うエンジンで全く部品が合い ませんうんそういうトラブルもありました 過去何度かでもどっちも楽しいエンジン ですこっちもまあねガスケットも実は手に 入るんでねどっちも今でも社外なら ガスケット手に入るんですごく楽しい バイクですよもう今もしあるんだったら 絶対触りますそういういいバイク立ち です うんこれ一番紹介したかったんですけどね ちょっと写真がこんなのしかなくて荒い ですねこれが えCS92ベディていううんこの前のこの 形になるまスタンダードなこういう形に なる前の方ですねうんこれの元になったの がC92というこんなよく神社物into デザインって言われるですねうんこの カクっとした角型を貴重としたデザインの 実際あのホンダ総一郎さんがえ神社不学を 巡ってえそれを元に作ったと言われる デザインのこういったま本当にベンディの 中でも最初の方にあたるその神社物 intoと言われるえベンディにも載って おりましたこれC92というこれの元に なるビジネスタイプにも載ってたですし このアップマフラサイドアップマフラーの このベンリースポーツと言われるうん モデルにも載っておりましたうんさすがに この上のCB92のあのスーパースポー ツっていうのもあるんですけどそっちには 乗れないですねというのがかなり高いんで ですねもうあの100万じゃ買えない ぐらい高くなっちゃってるんでね初代CB 92っていうことであ初代CBっていう ことでかなり高くなっちゃっていずれ乗り たくてこ 動画の中でまたいつか紹介したいなと思っ てるんですけどうんこの便利シリーズの 1番高いかなこれがうーんいくらだと 買えるかなま店で買うなら560万から ですよねそういったモデルですうん馬力 も高くて確か13馬力とかこれ59年型 じゃないかなの多分3型623年ぐらいの モデルになるんですけどねアプマフラーだ から アプマフじゃないアップハンドルなんでね これがもうちょっとあのカみたいにペ シャってなったうんこの上がってない ハンドルの方プレスハンドルっていうね そっちの方が古いんですけどこれ多分63 年式ぐらいかなそれでも高いですかなり 高いけど部品は結構ありますリプロ品だ けどねうん体性のうんタイもねかなり人気 があってぐらいにあのタの方に持っていか れて向こうでも作られてるんで日本人だけ じゃなくてこのデザインはやっぱタイの人 たちにもすごく懐かしい本当に懐かしい デザインらしくて向こうの方が暑いらしい ですねうんだから玉数は向こうの方が残っ てるんでなんか輸入し て日本で売るために輸入することもあった とかなんとかうんまただコロナ前の話なん でまそれも今もやられてるかどうかは 分かりませんそのぐらい実は世界的にも 人気のモデルです輸出もされてるしうん 海外のね海外用の真っ赤に塗られた ベンリーとか結構あありますんでうん よかったら検索してみてくださいうんそう いうのにも載ってました多分私が乗った中 で1番古い便利かな63年式だと思います おそらく うんあ株ですねカモですねでついでに出た んで並べけどこれ初代ですねうんだこんな 感じの初代があってえ58年に出て64年 まで売られてその後にえ65の形になった からえこのカモメっていうタイプにだから 初代型2代目型みたいな扱いをされる バイクですうんこのカモメカハンドルがカ みたいなね形をしてるってことでカモ ハンドルと言われるなかカモカと言われ まえざっくりって2台目のタイプその中で もまえこのクジラエンジンてですここ フィンが立っているというこうクジラの エラみたいだからあのクジラエンジンって 言われるタイプのまこれも一時期しか作ら れてない希少なカバーらしいですもう冷却 効果高めるっていうだけでここにちょこ出 てるっていうだけなんですけどねうん なんかねタのタじゃないベトナムキャリア とかなんか社会品までついてるし今のね その 多分これ新品なんでこれ今の今でも ベトナムで売られてるようなま輸入もされ てますけどそれが乗っちゃうんでね年式的 には70年後半なんですけどうんそれが 使えるぐらいやっぱデザインが変わってな いってすごいですよね うんよく見てみるとまさすがにサイド カバーが違ったりとかエンジンも形が違う こっちohvですからねこっちOHCって いう違いもありますけど基本的には大きく 変わってないとうんタイヤの前後はねもう 17inだしまどっちも丸めで ちょこちょこうんそんなところか なうんいやしかし形いいですよね本当に このこれ世界標準とかスタンダードに作っ ちゃったんで ね 素晴らしい本当に基本株に始まり株に 終わると言われますがうんそんな株をま 前回の動画でも紹介したんですけどコイル 巻き直してですねうんこっちが添加コイル の方ですねエキサイターコイルでこっちが え充電系のチャージングコイルってやつ ですねの2型ですねうんこのあのハダの後 ちょっと見ないでおいて くださいでビカと光りまうんすごいですね そんなこともやれるようになってます やっぱ台数やるといいですねうん修行に なって [音楽] うんこれがでも友達のバイクですけどこれ が60これも多分23年ぐらいのモデル ですねうんテールがこれ2台目のワシでて やつですねワシあピノキオだピノキオって 3つありますえピノキオとえワシと おにぎりっていうのがあります この調べてみて ください年式中にねワシピノキオおにぎり っていうのがあってねそれぞれ古い方が 人気があってあの値段も高いですよとそう いな株もやってますこれ前回になかった バイクですねこれエンジンでは紹介したん ですよね水没エンジンを直して大赤字でし たて紹介したバイクのラクーンですねこれ ラクーンって名前書いてますけどなんか へこんでますね自己者だったのかえい水没 してうんただ綺麗にある程度見せるように してますうんマフラーなんかれに塗って このエンジンのこの辺もボロボロやったと 思うんですけどそれも全部綺麗に塗装して うん足元を綺麗にしてやればですねこの ステップですとかえこのブレーキペダルと かを綺麗に塗るとうんあとはこの辺も綺麗 に磨いてやるとその綺麗な部分が綺麗に あの見せてくれるんであのいい感じに他の 雰囲気をあの醸し出してくれるとかいい 感じの雰囲気を醸し出してくれるという 高齢の写真ですそういう見方でお願します うん細かく見ていくとね綺麗なバイクでは ないんでね結構あの錆もやられがあるし うんそうだなやるとすればまスポーク 変えるけどまスポーク磨いても落ちないん でまシルバーで塗ってもいいですよね別に ね簡単にねうんスポーク張り替えると バランス調整大変だからねうん手に入る けどやっぱスポークって手間かかるしま そんな折れるもんじゃないんでねうん別に 結構錆来てても折れなくてねなかなか強度 すごいんですよねうんそんなMB50系の 楽運にも乗ってましたこんなのもやって ます うんすごいこれも不人気バイクなんです けどねMB50が15万とかするなら こいつはえいくらだ3万4万ぐらいの世界 ですねエンジンはほとんど同じでうん馬力 もあんま変わんないんですけどね多少デチ 運されてんですけどこれも6馬力ある すごいエンジンです出力高いですキャブも え社外キャブ売られてるし実はあの穴場の バイクですうんかなりいい走りでしたで5 速ですこれ5速でかなりいい走りしますよ これは うんただね大赤1番大赤字出したバイク だったんじゃないかなと思います うんうん 楽また機械があれば乗りたいですねMB 50もやりたいですねうんで最後に出て くるのがマグナですでこれ今乗ってる マグナですね初期型のマグナなんですけど これその後のちょっとタンクのテえマグナ 50って文字が変わってますねデザイン 変わってる後の方のま中期型ぐらいの モデルですね実は2台持ってましたこっち は50でねオリジナルでやってんなうん かなりこうしてみるとやっぱVツイン マグナ250の兄貴分とそっくりだなって うんそれになんかハリケーンのコンドル ハンドルに変えてるしうんちょこちょこ なんかお金かかってんなてうんシートも 張り替えてなんかうん多分社外品だから モールがふにゃーってしてるけどうんま 綺麗に張り替えて うんねやっぱ美しいですよねこうメキが 綺麗なのがねやっぱいいですよねバイクっ てねうん白もなかなかうつですねうん悪く ないうん で今のバイクとこれは先日の動画では 申し上げたんですがあのこれも え全部ベアリングそう突かして乗った しかも中華エンジンで125に変えた バイクですてうんハローbcとこの2台が 今私の車庫に収まっていますですかこれで もこっちの方でも何かネタがあれば紹介し ていきたいなと思いますよく見たらね オリジナルオレンジなんですけどちゃんと クリアウインカーに変えてねなんとなく なんか90年代の流行りって感じですけど すごく綺麗にまとまってますと思い ますかっこいいですねうんこういうのこう いうのでいいんですよバイクはそんな思っ たるいのじゃなくてそんな軽い多分 8090kgないぐらいの重さなんでこう いうバイクがねいいと思いますすごく乗り やすいし安いしうんそれで楽しいし所有感 もなかなかあるしうんそういう バイクで閉めます といったところで今回あのHondaの MTバイクシリーズでということで紹介を いたしましたうんまた全体のシリーズの中 で22つ目の動画になるんですがうんあと はま他のシリーズもじゃんじゃんあげて いきたいと思いますので是非え高評価え コメントと残していただけるとありがたい です次のえ励みにもなりますということで 今回はえHondaのMTバイクシリーズ でしたありがとうございましたJA
佐賀ベンリイの旧車バイク遍歴の中からホンダのマニュアル車をピックアップしています。マニュアル車とありますが、自動遠心のようなセミオートマ車も含みます。
R&P ゴリラ(6v 12v)ベンリイ50S CB125JX(初期型、中期型)CB125k1 CD125k3 CS92 c100 かもめカブ ラクーン マグナ50
1件のコメント
分割しましたが、紹介車種が増えているので長くなっています(笑)
わたくし佐賀ベンリイの名前のもとになったベンリイも紹介しています。
ぜひお楽しみください。