“コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第45回大会 鈴鹿主催テストセッション 1回目 6/19

さて時刻は10時を回りました皆さん おはようございます鈴鹿サーキットによう こそお越しくださいましたコカコーラ鈴鹿 8時間耐久ロードレース第45回大会鈴鹿 サーキット催テストセッショが今日と明の 2日間にわって行われていきますさあ いよいよですね今年も7月21日日曜日に ですね決勝レースを迎えます鈴鹿8時間 耐久ロードレースえ今年は1978年の 開催から第45回の大会ということになっ ていますえ今年もですねコカコーラ様に冠 スポンサーについていただきましてえ第 45回コカコラ鈴鹿8時間耐久ロード レースというタイトルで行われていきます さそのレースウィークに向けですねえ テスト走行が今日と明日の2日間ここ鈴鹿 サーキットでえ開催されていくわけなん ですねさあ2日間みっちり走り込んでえ いよいよこの後はレースウィークを迎えて いくというまそんなですね流れになってい ますけどもまあとねまだ1ヶ月ほどあるん ですけども実はfim世界耐久選手権は レギュレーションでですねえレース ウィークまでのですねま1週1ヶ月ですね 1ヶ月前からはあのプライベートテスト等 が一切できないということになりますので まそのレースウィークにもう1回ねえ水曜 日にテスト走行があるんですけどもまそれ だけが許されてるだけでですねえま約1 ヶ月間あのテスト走行をすることができ ないというレギュレーションになっており ますのでえですからまこの時期にですねえ 合同テストが行われるということになって いますさあ2日間のテスト走行なんです けどもですねえたっぷりと今日は場内実況 をつけてですねお届けしていきたいと思い ますえ場内実況を担当しますのは今年も 鈴鹿8体え実況担当させていただきます レースアナウンサーの辻のひですどうぞ よろしくお願いいたしますえテスト走行で あの場内実況をつけるっていうのはもう 本当久しぶりですね10年ぐらい前にやっ たのが最後かなと思いますねあの時はま あの実況というよりはピットリポート的な 感じのねえテスだったという風に記憶して おりますけどもねここ最近はちょっとね テスト走行はえ僕も取材するのみでですね あのまレポートなんかはやってなかった わけなんですけどもえ今回はあのここ最近 ねあの平日のこういったテスト走行でもえ お客様がたくさんいらっしゃるということ なのでえ鈴鹿サキトとしてもですねえ是非 ねお客さんに楽しんでいただくそして 気持ちを盛り上げてもらうそんなね機会に してもらおうということでえま場内実況 アナウンサーをつけてですねえタイム等々 をご紹介しながらですねえ皆さんにその 魅力をお伝えしていく時間という風にさせ ていただいておりますさあえ今日と明の2 日間ですねえこの後セッションが行われて いくということになるわけですけども早速 ですですねえ最初のテストセッション1A グループ45分間が始まっていますえこの 後のですねスケジュールなんですけどまた ねえ後ほどお伝えしていきたいと思います がまず最初はテストセッション1という ことで45分間のテストセッションがA グループBグループに分れて行われていき ますえ最初現在走行しておりますA グループは10時から10時45分までの 走行そしてインターバルを開けましてえ 11時から11時45分がBグループの走 となりますそしてしばらくインターバルが 開きまして12時45分からはテスト セッション2Aグループ45分間そして 13時45分からBグループテスト セッション2ということになっていきます えまたインターバルが開きまして次の テストセッション3というのが1番長いえ 今日の1番長いセッションになりますね 75分間のですねえテストセッションと いうことになりますえ75分間のテスト セッションはあこちらですね15時15分 からえ16時30分がAグループそして 16時45分から18時がBグループと いうことになってい ますそして18時40分からはAグループ Bグループ合わせましたえ70分間の ナイトセッションになりますえナイト セッションの時間はですね仕事終わりでね あのこの鈴鹿サーキットに駆けつける そんなですねえ地元のファンの方々も たくさんいらっしゃいますでね是非ともね えこの後ね鈴鹿に来るの楽しみだという そんな方々もねえたくさんいらっしゃると 思いますので是非ねえナイトセッション まで今日は楽しんでってくださいえ今日は 日没7時10分を予定しております日没は 7時10分ということになっていますけど もえおそらくまもう6時50分ぐらいから はかなり暗くなってくると思いますんでね まそのナイトセッションえ今日はですね このナイトセッションまでお届けするん ですけどもちょっとね夜の時間になります とえ今ありますのが監視カメラでの映像と いうことになりますんでねもう本当にただ 光が走ってるだけで何のこっちゃ分から ないという感じになるかもしれませんので えまちょっとねえまスタッフとのですね 兼ね合いも色々あるんですけども今の ところですねナイトセッションえ下の方に 降りてですねえピットの方に行ってですね まあのカメラを持ってですねえそのピット の様子なんかもお届けできたらなという風 に思っておりますさあそんなスケジュール ですねお届けしていきます鈴鹿8対テ セッションま合同テストというねえ言い方 通称で呼ばれておりますけどもま正式名称 は鈴鹿サーキット主催のえテスト セッションとなり ますさてえAグループBグループに分かれ ての走行になりますのでえこのAグループ Bグループどのチームがどの枠で走ってる のかっていうのをちょっとご紹介しておき ましょうねえまずこのAグループなんです けどもまずはゼッケン0番の エクスペリメンタルクラスに参戦をいたし ますチームスCNレンジえこちらがですね 走行を行いますえ今回のライダーはえ登録 ライダーあくまでこちらの放送室にですね 情報として届いているえライダー名をご 紹介させていただきますえライダー1が エテマッソンライダー2が浜原ソド ライダー3が大形秀行となっていますまた チームのプロフィールについては詳しく 後ほどご紹介していきましょうそしてA グループ続いてご紹介するのはケン3番 ですkrp工業&RS伊東 佐佐野えこの3人で走り ますそしてえゼッケン6番がこのA グループにいますねチーム太郎プ1 withsdgライダーは2人です関口 太郎そして奥田京介の 2人組そしてえ続いてご紹介するのが ゼッケン13番平プロモートレーシング 柴田倍西村この3人で走ります 17番はアステモホンダドリームSI レーシングライダーは野太本介えパサ ウットテティ ババラそして えゼッケン23番こちらはチーム田 アプリリア新庄正 和かバイオ マテオそしてゼッケン27番は モーターサイクルズ27EJYICです 西中津川口淳の2人 ですゼッケン37番こちらはfir世界 耐久選手権の年間参戦チームですねBMW モトラッドワールドエンデュランス ライダーはシルバンギトとマーカス レイターバーガー ですそしてゼッケン40番チームatj ビズドコモビジネスこちらはライダーは 岩田悟鈴そして岡谷優太の3人 組ケ42番 村村一郎中村の3組 ですゼ52番は寺本@Jトリップ レーシング寺本村瀬武石塚たの3人 組ケ64番は川崎プラザレーシングチーム 岩介三軍三 ペレスゼッケン71番はホンダドームRT 桜井 伊藤 郎75ダ浜松エスカルゴア熊本レーシング 吉田 小島ゼッケン78番ホンダブルー ヘルメットMSC熊本&朝川岡田長谷川大 ムハンマドヘルミ アマンケ86番NEXTレーシング withライダーズクラブ翔太伊優太 中山 89hre ケ96チームフロンティアアランカザマ ケビンマンフレディクリス リーシュそしてゼッケン104番東方 レーシング清成一渡辺 江ケ411番チーム松永KDC&RPT野 行え以上のチームがですねAグループで 走行を行っていき ますさあこのグループに分かれての走行な んですけどもAグループBグループに分れ てる時はですね2台のマシンがコスイする ことができますえですのでちょっとね今 タイミングモニターあのレースナウとかで タイミングモニター見れる方はあの見て いただくと分かるんですけどもライダー名 がですね3人のチームは3人ともライダー 名書かれてるんですねで2人のチーム もちろん2人の名前が書かれてるんです けどもどっちがどのマシンに乗ってる かっていうのはね実際ちょっと目視で ヘルメットとかを確認してみないと分から ない状況になっておりますまちょっとね 監視カメラでの映像になりますので若干 この放送席からはですね誰が乗ってる かっていうのをですね識別するのが結構ね まあの明らかにそのライニングフォームと かでね分かるような感じだったら大丈夫な んですけどもねそういうライダー目立つ 目立つライディングをするライダーだっ たらねあのすぐに識別できるんですがえ ちょっとねあの監視カメラの映像という ことでなかなかどっちが乗ってるのかって いうのもねえ把握しづらい状況であること ちょっとご了承いただきたいと思います さあ1台今デグナーの立ち上がりで止まっ てましたねデグナーの立ち上がりで1台 ストップしているというそんなシーンが ありましたちょっと今デグナーのえ立体 交差の下でですね え影に隠れておりましたのでカラーリング までは判別できませんでしたえ 1台うん止まってます ねちょっと今ですね私が見れるうタワーの モニターあコントロールタワーから送られ てるモニターで行きますとねこれおそらく トランスポンダー番号でね表示されてるん ですよねですからねどれが止まったの かっていうのがちょっとねごめんなさい 分からないですね1台止まってるのは確か です S さあセッション開始から11分が警戒して おり ますさあデグナーで1体止まってしまい ましたけどもその他の車両は順調にですね 周回を重ねています [音楽] ね今トップタイムが塗りわけケ40番の チームatjドコもビジネスがトップに 立ちました2分8秒231というタイム ですそして2番手がゼッケン17番の アステムホンダドリームSI レーシング2分8秒 6313番手がゼッケン100番のチーム 鈴木CNチャレンジ2分8秒 717そして4番手がゼッケン900番の チーム鈴木CNチャレンジ2分8秒 8785番手がケ90040番のチーム atjwithドコモビジネス2分8秒 969 [音楽] です6番手がゼッケン104番の東方 レーシング2分10秒261え現在の トップ6はこのような感じとなっており ますあちょうどタイミングモニターのこの ゼッケンで えゼッケンがあのトランスポンダー番号と 言いますかえ私が今見れる画面のですね コースマップの画面がタワーから送られて きてるんですけどもそれでいきますと 946デグナー立ち上がり立体交差車で 止まったのはモーターサイクルズ27EJ YICのマシンのようですねえ今もどう やらですねそのマシンはデグナーカーブの ところで止まっていますデグナー 立ち上がりですね立体交差したで止まって いるということになってい ますさあまずトップタイムをマークしまし たのはチームatjwithドコモ ビジネスえゼッケン40番をつけてえ今年 もエントリーをしていますまチームatj オートテクニックジャパン の車内チームになりますね全日本ロード レースのJSB1クラスにもフル参戦をし ているチームですまいわゆるですね本田系 のま自動車関連の企業のですね車内融資 チームと言いますかま車内クラブチーム ですねまそれに近いえテスだと思いますね まいや車内チームの1つなんですけどもお ここ最近はですね本当にもう車内チームと 思えないぐらいのですねなんかあの規模の 大きさになりつつありますよねあのatj まいろんなですね試作者なども作ってい たりとかですねあのまいろんなその自動車 メーカーがですねえまアウトソーシングで えやって欲しいことだったりとかそういっ たお仕事なんかもですねえかなり昔から 手掛けている会社でありましてでえさらに はあのアウトソーシングって意味ではです ねレース活動も実はねアウトソーシングで やってますよねチームatjあのスパGT とかご覧になられる方々はねあのチーム 国光というチームがありますよねあのもう お亡くなりになられましたけどもね高橋 久光さんがえ創設されたえ現在は スタンレーのカラーリングで走っている あのスパGTのマシンというのはですねえ 実はあのオートテクニックジャパン の車内の方々がですねえ実は運営をしてる んですねまそういったあのレース活動も 会社の業務としてえ行っているというです ね会社なんですねでそのチームatjえの まあの社員の皆さんがえまこちらは あくまでクラブ活動としてですねえ会社の 業務ではなくてクラブ活動としてえ行うっ ていうのがですねまそのチームのベースに あるようですでえそんな中でですね えチームatjというのがま全日本ロード レス出ているんですけどもねここ最近は 岩田さ選手をレギュラーライダーに起用し ておりましてま岩選手と言いますともうね ロケットスタートでおなじみのねえ ライダーですよねもう本当にとにかく スタートで一気にねっとジャンプアップし てきたみたいなのをね僕も何回も実況して ますけどももう毎回あのロケットスタート は恒例行事となっていますさあそのチーム atjえドコモビジネスがですね スポンサーにこの8体はついておりまして チームatjwithドコモビジネスと いうチーム名でえ戦うことになっています ね確か去年もねこのドコンビジネスさんは ついてましたけどもねあのオンボード カメラだったりとかそういったものでです ねえこういうテスト走行とかではですね そのオンボードカメラをうまく活用して ですねまなオンボードリアルタイムでね 確かピットで見れるんですよねロコン ビジネスの技術ででえそれを見ながらあの お互いにですね今バイクがどういう状況な のかコースがどういう状況なのかっていう のをですねえ把握できるようにえなって いるようですねまとにかくあのピットでね あのチームメンバーあのチームの監督だっ たりとかエンジニアだったりとかがえま そのライダーがですねフィードバックで 伝えたことそれによってまセッティング 変えたことをですねま実際その画面で見る 限りのですねそのま動きだったりとかそう いったバイクの動きだったりとかそういっ たところからインフォメーションを得て ですねそしてまライダーとその セッティングのすり合わせを行っていくと いうまそんな戦い方をしていますま いわゆるテクノロジーの力も借りながら ですねまこのバイクレースまライダーでは わしか分からない部分だったりとかえね そのエンジニアにしかですねなかなかあの 理解できない部分だったりとかそういった ところをですねま新しい技術を使ってえ どんどんとえ探求していこうというのが このチームですチームatjビドコモ ビジネスえライダーはレギュラーの岩田悟 そしてゼッケン40番は鈴木孝喜が今年は このチームに乗ります鈴木孝喜選手といえ ばね今あのST600クラスでもね所代 獲得しておりますえライダーですねST 600のライダーでえ鈴木高輝選手はこれ もう大抜擢と言えるそんなねえ器用じゃ ないでしょうかねま600も徐々にねその 調子も上がってきてますしえ今後期待が できるライダーです特に後半戦ねあの おそらくねその優勝できる局面っていうの も出てくると思いますんでねま8体を きっかけにねさらに速さを身につけて もらってそして後半戦頑張ってもらいたい ですね まずはこの8体を走りることがえ何よりも カのミッションでしょうそしてえ第3 ライダーにはですね岡谷優太選手が起用さ れましたえこの岡谷優太選手の起用は ちょっと驚きましたねま岡谷選手といえば ここ最近はあのテレビのね解説もねされ てるライダーなんですけどまだ若い ライダーですえかつては軽量級全日本 jgp3からですねえいきなりデビュー ウンだったかなモテでデビューウンを飾っ てでえその 後翌年からはねあの世界にね育っていき ましたよねちょうどコロナ禍だったんです けどもねそのコロナカであったにも関わら ずまあのしっかりね自分はヨーロッパに身 を置いてそしてえワールドスーパー スポーツ300え250ccだったりとか 300ccのですねえま小廃気量の プロダクションバイクで戦う世界選手権の ねえレースにですね出ていきましてそして まそこでね優勝も飾るというそんなレース をここ数年しておりまし たまそして去年にもそのね岡谷選手は8体 に出てましたしさらには昨年も出ましたよ ねスーパースポーツ300で評価を受けて ま川崎のライダーとしてえ川崎プラザ レーシングチームのねライダーになりまし てそしてえ8体の 経験で今年 もヨーロッパでのレースをねおそらく模索 していたんだと思いますけども残念ながら ですねヨーロッパでシートを得ることが できずえ日本に帰国いたしましてそして 急遽ねあの全日本の開幕戦のえモテ ラウンドえ600のね開幕戦のモテ ラウンドの確か3週間前だったかなそれ ぐらいに え決まりましてねえ選手が引きますえ チームからのですね参戦が決まりまして そこからハのマシンでえ今シーズンは 600に参戦しておりますでえその岡優太 なんですけどもヤハのマシンに乗ったもん ですからねてっきりそのヤハ系のチームに 行くのかなと思いやなんとホンダのチーム にですねえ今回加わっているということに なってい ますさあそのケ40番 の3人組が走りますケ40番が現在は トップタイムです2分8秒231となって い ますさあ平日ど真ん中の水曜日であります けどもこのテスト セッション多数のですねえ方々に見て いただいてるよですねもう既に500人 近くの方が見ていいておりますまおく仕事 しながらね分あの僕だったらやりますね パソコンいじりながらですね横にあの スマホを置いてですね声は聞けないけど 映像だけちらちら見ながらねタイムあ 上がってきたぞみたいな感じでねやっ ちゃいそうだな僕ねそういう方結構多い ですねあ3デロードレスやっぱり多いです か300人ああサデロードレス300人同 300人ぐらいですかまおそらくこれから どんどんとね増えてくるんじゃないかと 思い ますよかったらますよいう拡散をお願いし ます私も喋る前にえTwitterとかで えXとかでね拡散できればよかったんです がえちょっとねそれをやるのすっかり忘れ ておりましたんで私の代わりに皆さんも リツイート等々でですねえリポストか リポストとうとで 是非今ここで見れますよっていうのをです ねお伝えいただきたいと思い ますさあ先ほどゼッケン40番のチーム atjについてご紹介いたしました 続いてはですね今2番手タイムをマークし てるチームご紹介しましょうかえ2番手 タイムをマークしてますのはアステモ ホンダドリームSIレーシングですえ アステモホンダドリームSIレーシングは ですねえ伊藤新一監督が引きますえ レーシングチームになりますねま伊藤新一 監督と言いますとえ鈴鹿8体でのねま サイタポールシッターの記録を持っている ライダーでありますけどもえまかつてです ね大スターライダーでありました伊藤新一 さんがもう長くですねこの自分自身の チームをですね続けているわけなんですが 今はあのアステモがですねスポンサーに ついたレーシングチームということになっ てい ますまその日立アテさんのねえ スポンサードを得てですねえ活動している チームなんですけどもえ今年はですねえ ライダーJSB1クラスにはえ野孝太選手 がね大抜擢をされましたねまヤマハの ライダーのあとして長くね活躍をしてき ましたえ野孝太選手ま今年はあのねヤハの まなんかリザーブ的な立場になるんじゃ ないかなんていう噂がねパドックでは ずっとしてたんですけどもなんと開幕直前 になりましてですね9点直下で野選手は なんとえ本田勢に移籍ということになり ましたま本当にね野選手まちょっとねあの ここ数年は海外に行って揉まれて苦しんで たっていうのもありましたからねまやはり その自分自身のねキャリアの立直しという 意味でもですねまここはすごくビッグ チャンスを掴んだんではないかなと思い ますねそしてやはりいきなり優勝争いに 絡んできますしそして世界選手権でより 磨きがかかってきたロケットスタートま このノザル選手のロケットスタートもね 全日本で1つの今魅力になってきています ねさあマシンも今年からHondaCBR 1000RRRが新型になりましたのでま その熟成が進んでくればですねえおそらく 後半はかなりえヤマハワークスに迫って いくぐらいの優勝争いができる状態になっ ていくんじゃないでしょうか ねさあそんなあ野選手なんですけども全回 の8体テストの時ですねま8体テストと 言いますか6月の前半にですねえ鈴鹿咲と 主催ではなくてですねタイヤメーカー あるいはえ4メーカーの主催のですねえ テストというのがありましたえそのテスト うんの時にはですね肌タガ選手がね乗って たんですよねその肌タイガ選手は正式に もうですねえエントリーをどうやら済ませ ているようですえゼッケン17番の アステモホンダドリームSレーシングはえ 野孝太そして肌大雅組で参戦をするという そんなですね暫定エントリー状況となって いるんですがえもう1人3人目っていうの がまだどうやら決まっていないようなん ですねで3人をらく決めるオーディション 的な意味合いももしかすると今回あるのか もしれません本介とえそしてこちら対人の ライダーですねパサミットティティバララ えパサビットティティバララのこの2人が ノザルと共にですねマシンをシェアして いき ますアステモホンダドリームSレーシング は現在2番手です2分8秒607おそらく このタイムは野太選手が出したタイム でしょうね [音楽] まこのチームも鈴鹿8隊においてもですね かなり競合チームの1つではあるんです けどもなかなかね えうまくいかないそんなですねえですが ここ2年間続いています八車に関し てま今年こそはね晩酌の体制で行きたい ところですよね さあそして3番手のタイムをマークしてる のはゼッケン100番 ですや100番となっていますけども実際 にはゼッケン0番です ねごめんなさいトランスポンダー番号が あ100番となっていますがゼッケンは0 番ですチーム鈴木CNチャレンジえこちら はですねワークスです久しぶりにですね この鈴鹿八田に帰ってまいりましたけども え今回はエクスペリメンタルクラスでの 参戦ということになりますまこの エクスペリメンタルっていうのはですね あの意味としては実験者というまそんな ですね意味がありますねあの エクスペリメンタルクラスは結構ルマン 24時間とかあではですねえエントリーが ねあのこれまでもあったあクラスでして8 体では確かエクスペリメンタルのマシンが 走るの初めてじゃないかなですよね初めて ですよね8体は ルマンとかボルドールでは エクスペリメンタルでちょっと変わったね あのいわゆるレーサーマシンみたいな感じ のマシーンがね走ったりっていうのはあり ましたけどもえ8体は初めての試みという ことになりますで今回はえ鈴木チーム鈴木 ホンダワークス鈴木ワークスがですね あのチームを結成しましてま会社として 参戦するわけですねでやっぱり会社として ですねそのワークス参戦をするからには ですねま何かあの1つえ開発のね意義を 見出さないといけないわけですよそんな中 でえ開発の意義としてえ実験をするという のがですねカーボンニュートラル燃料での ですね参戦なんですねまカーボン ニュートラル燃料と言いますとま全日本で もねカーボンニュートラルの燃料っていう のは使われているんですけどもえさらに そのメーカーとしてねカーボン ニュートラル燃料を使うことによって そしてまマシンに問題がないことを確認し てさらにですねどういう風にしたらえ次の ですねま世代のバイクにつげていけるか そのカーボンニュートラル燃料が当たり前 の時代になった時にですねえどういった ことがフィードバックできるかっていう ところをですねやっていくのがまこの チームの1つの目標でありますまチーム 鈴木CNチャレンジえマシンは鈴木GSX R1000rなんですけどもえ実際には ですねこのマシンは吉村サーとモルが使っ ているマシンとまほぼほぼ似たような仕様 と言って大丈夫でしょうま実際には吉村が ねえほぼ作っているという感じのマシンに なりますまただあの6月の前半のテストの 時にはですねえエクスペリメンタルクラス ですからあの本来このスーパーバイククラ スっていうのは市販車を使わないといけ ないですね市販車からですねあまり大きく はえ変更ができないんですけど もそのえスズキのエクスペリメンタル クラスのスキCNチャレンジのえスキ GSXR1000rにはですねなんと フロントがついてたんですねそうつけても オッケーなんですよエクスペリメンタルだ から実験者だからまある意味なんか何でも ありの状態で好きなように開発ができ るっていうことでねちょっとやっぱり なんか鈴木ファンの人にとったらワクワク しますよねえ次のもしかしたらモデルには ウイングがついてくるんじゃないのってね なんか色々妄想しちゃいますよねいや多分 そういうねあのいろんな実験もやってるん ではないかと思いますただ単にカーボン ニュートラル燃料を使ってどうこうって いうですね話だけではないような気がして くるそんなプロジェクトになっています チームCNチャレンジチーム鈴木CN チャレンジですまカーボンニュートラル 燃料はですね実際あの使われているのはえ スーパーバイク世界選手権でも実はもう カーボンニュートラル燃料使ってましてえ 同じものを使うそうですえエルフのですね あの40%カーボンニュートラル燃料を 使ったあ燃料を使うんですねまあの日本で はまあの別のメーカーのハルタンマ ハルターマンカレスのえ100%のま カーボンニュートラル燃料をJSB線では 使ってるんですけどもえまそれとはまたえ スーパーバイク世界選手権にも使われて いる燃料を使って8体の乾燥を目指して いくということ ですさあそしてえその100番じゃなく0 番ですねえゼッケン0番トランスポンダー 番号は100番となっていますがその ゼッケン0番にはですね今年は エティエンヌマッソンとえ浜原藤そして緒 秀の3人が乗り ますえのマッソン選手は吉村サート モチュールのライダーの1人でもあります けども今回のこの鈴鹿8体は鈴木CN チャレンジに加わり ますそしてえライダー2と登録されており ますのが浜原藤選手浜原選手は久しぶりに このトップカテゴリーの復帰になりますね 2021年のシーズンにはがですねJSB 1000クラスでランキング2位になり ました浜原須藤選手え 2023年シーズンからねえちょっと JSB1000にはですねシートがなくえ この放送席にもね解説に来てくれたりと かっていうねそんなタイミングもありまし たけどま本当喋りもうまいですしねあの 解説がやっぱりねもうリアルで分かり やすいねそんな浜原選手もういつの間にか もう解説者になるんじゃないかなっていう 感じだったんですがライダーと復帰です はいもう本職に戻っていただきましたね いやでもね浜原選手に取ってみたらこれは ビッグチャンスですよ鈴木の人にこれだけ 見てもらえる環境で自分のライディングを ねあの披露することができるわけですから これはビッグチャンスですから本当にもう 集中してエンターテイナーとしての もちろん活躍も期待したいんですけども それ以上に今はその自分のキャリアのため にですねこのプロジェクトに集中して もらいたいなという風に思いますそしてえ ライダー3として登録されてるのがえ大方 秀選手大選手はもう長年ねjgp2とかで も活躍をしておりましたライダーでえ鈴鹿 8体でもですね エスパルスドリームレーシング エスパルスドリームレーシングを引いて ですねえここ最近はずっと8タイですねえ 参戦をしておりまし たえその大方選手なんですけども去年ね あの全日本JSB000クラスにフル参戦 の予定だったんですがえそのの3戦の前 ですね開幕戦の事前テストで大きな転倒を しましてそこから怪我でなかなか復帰でき なかったんですよねで去年最終戦に ようやくえ鈴鹿で復帰をいたしましてでえ ただその最終戦でも怪我をしてしまうと いうことになってしまいましたえま今回は あま気をつけて走りますというねそんな コメントがTwitterだかなに乗って ましたねさあその大方秀之選手が第3 ライダーを今回は務めますまこの3人でね えレースを戦うというそんな発表はも行わ れていますんでえまエテマッソン浜原ソド 大田秀ま経験豊富そしてえ速さもあると いうですね3人が組むこのチーム鈴木CN チャレンジやはり鈴木ファンの方々はもう 来なきゃだめでしょう久しぶりのね鈴木 ワークス復帰ですからねまさかまさかです よこれね 去年昨年か2022年の末を持って鈴木は もうレース部門を解体してますからね完全 に解体してもうレース活動がワークスとし ては一切できないと誰もが思ってたところ から奇跡の復活なのでこれはすごいです はいこれを予想した人はいなかったんじゃ ないかな多分ね はいさあそのチーム鈴木CNチャレンジ 今日ねちょっとあの下に降りてお話を 伺えるタイミングがあればですねあの かつてMOTGPのプロジェクトリーダー もされていましたささんにもですねマイク を向けてえちょっとお話を聞いてみたいな という風に思います ねさあそのチーム鈴木CNチャレンジが 現在3番手さあそして4番手に今上がって きたのがゼッケン71番ですホンダ ドリームRT桜井Hondaですえホンダ ドリームRT桜井Hondaは東京にあり ますねえバイク屋さんでありますえ桜井 Hondaのチームですかつて2002年 にはですね見事この鈴鹿8体で優勝飾って いるチームじゃですよね名門中の名門 プライベートま普段はバイクショップとし てですねバイク屋でありながらえその バイク屋の業務が終わってからですね従業 員の皆さんがえマシンをメンテナンスして 8体に準備していくっていうのがまあま 伝統になっているわけなんですけどもえ その桜井ホンダま全日本ロードレース JSB1ではトップチームになった時代も ありましたしねそして8体ではですねその ワークスの次を担うサテライトチームとし てえ活躍をしてきたチームですそのホンダ ドリームRT なんですけども今年はですね今成長いしい ライダーです伊藤そしてえ日浦大次郎の 2人でえ今登録がなされていますま一応今 あの発表されたのを見ますと2人体制と いうことなんですけどもね2人体制で本当 に行くんでしょうかねもしかするとまだ レースウクまであと1ヶ月ほどあります からも誰かがここに乗るっていう可能性は なきにしまあらずというところでしょう ねままそれにしてもゼッケン71番 のホンダドリームRT桜井Hondaは この鈴鹿ではねもう鈴鹿マイスターと呼ば れます日浦大次郎選手がね速さを見せるん ですけど今年はJSB1クラスで伊藤和 選手の成長が本当にね目覚ましいです ね伊藤和選手は非常に背も高くてねあの スラっとしたライダーなんですけども実は JSBセクラス去年デビューするまでは ですねあの正直ねあの他のカテゴリーで あの目立った成績っていうのはあんまり 残せてなかったライダーなんですよねあの まあまあ体がだいぶ大きく成長してしまっ てあの1000cc向きな感じの体験に なってしまったっていうのもそういうのも 影響してたんでしょうねまst1とかでは ねあのピンポイントで早いレースっていう のもあったりしたんですがえまその キャリア形成という意味ではですね順調に ステップを上がってきているという感じの ライダーではなかったんですがえ実はあの 2022年の末にですねあの自分で HondaドリームRT桜Hondaに 売り込みに行ったそうですえなんとかの さしてくださいと自分はこのチームで戦い たいですっていうですね強い意志をですね えチームに直接伝えに行ってですねで やっぱりあのそういう若いライダーって あんまり今いないらしいんですよねその 自分でその売り込みに来るっていう ライダーあのその売り込みに来る姿勢って いうのにあのあの非常に引かれるものが あってそしてあの一緒に伊藤和とやって いこうということにね桜井本田としては なったそうですねまただねそのキャリア的 にはね実績エビデンスが決して めちゃくちゃあるわけではないえそんな ライダーの気でしたからあの結構あの だいぶリスクを取ったなみたいな感じのね 雰囲気っていうのは当然誰もが思ってたと 思うんですけどもまそれでもねえ去年ね 徐々に徐々にえ成長してきましてとにかく ま一生懸命ねあの伊藤和月選手は走り まくるんですよとにかくあの予選の一発を 出すためのセッティングってのをやらない そうなんですねえそれよりもとにかく今は 経験を積む時だっていうことでどの セッションも最初から最後までもうピット に戻らずに走り続けるっていうねえそう いうね取り組み方を今やってきてようやく JSB1クラスに慣れてきたっていうねえ そういう感じになっていますえですからね あのトップ5とかを狙えるようなですね そんなところまでですねえ今ね来ていると いうそんな伊藤選手いや本当ね伊藤選手は 楽しみですね今後の成長がでそこに日浦 大二郎選手が加わりますのでまあのチーム 体制としては万弱といい感じですねあと もう1人ねいるとさらに安心感が増すと いう感じなんですがまあ去年はね振り返っ てみますと8体ではねあの伊藤選手正直 去年はね あのもう1人このチームに加わっていまし た荒川孝太選手のね影に隠れたりした そんなレースになりましたよねでしかも レースウィークに入ってから怪我もあり ましたしね点頭でえですからま決勝ではね 本当に完全に荒川孝太選手に持ってかれ たっていう感じの8体だったんですが やはりその悔しさっていうのをバネにして その後の全日本の後半戦頑張ったからこそ やっぱりね今の成長があるんじゃないかと 思いますえ個人的にはめちゃくちゃ期待し ているライダーですので皆さん是非ね伊藤 選手注目してくださいさあその伊藤和が 乗ってるんでしょうか日浦が乗ってるん でしょうかどっちが乗ってるか分かりませ んがえホンダドリームRT桜井ホンダは2 番手に上がってきました2分8秒309と いうこと ですさあ現在同時接続のこの YouTube視聴者の皆さんがですね ついにですねもう600人を超えてまいり ましたえ皆さんコメントもありがとう ござい えあ現地で見てくれてる方もいるんですね サーキットついたていうコメントもあり ますね そして私はイヤホンつけて仕事しています よてことでえ声も聞いてくださって るってことでありがとうございますえ僕は 音なしで事業中にいますあ勉強は事業中は やめた方がいいな多分先生にスマホ募集さ れちゃうよそれはえ からおはようございますということで スマイルさんありがとうござい ますいや今ね多分気温もだいぶ上がってき てると思いますので水分補給はくみにして くださいね僕もね今日はあの自前のあのお 水だったりとかこあのねスポーツドリンク だったりそういなものをですね持ってきて いますえちょっとね長丁場で喋りますので であと外に行ったりするタイミングもあり ますのでねはい皆さん特にあの今日 スタンドにいらっしゃる方々は熱中症なら ないに気をつけて くださいあのよくねあの僕僕はもう最近 そういうのなくなってきましたけどあの なんて言うんですかねあの要は夏に向けて のトレーニングだみたいな感じであの無理 して外にいたりとかね外歩いたりとか山 登ったりとかねあの普段やらないことを 無理してえ夏のためにとか言ってやっ ちゃう方々もいるんですけどあの本当ね 体調崩すだけですからやめといた方がいい と思うんであのまずはまだ皆さんにとって もウォームアップだと思うんでえ特にね 場内いらっしゃる方々えゆったり日陰でね まずはご覧いただいてえ楽しんでください 熱中症ならないにね気をつけてくださいね でもし万が一あの体の調子がちょっと良く ないなっていうねあの具合が良くな なくなってきたなと えーそういう方いらっしゃいましたら ちょっとあまりね決して今日はあのレース イベントの日ではありませんのであの あまりたくさんのですねあのスタッフが この鈴咲にいるわけではないですけどもえ お近くの方にですね声をかけていただいて でえあのなんとかねえま [音楽] あのサーキットの方にですね伝わるように ですねえ皆さんご協力をお願いしたいと 思い ます帽子かぶろうってまさにそうですね はい帽子被った方がいいです帽子は被り ましょう僕もね一応今日多分ね僕がピット に行く時間にはもう加減になってると思う んですけども一応帽子持ってきましたはい 帽子かぶって移動して くださいさあこのセッションは トップ4チームぐらいが2分8秒台って いう感じですね今2分8秒台をマークして いるのはチーム atjwithドコモビジネスそして ホンダドームRT桜井ホダそしてアステモ ホンダドリームSIレーシング そしてチーム鈴木CN チャレンジさらには東方レーシングもね今 2分8秒台をマークしてきまし た多いねて感 ねさあ今ちょうどですねチーム鈴木CN チャレンジがピットに入ってきましたねあ 今日もこれ吉村カラーで走ってますね吉村 サトカラーのカルで走っています昨日はね あのもうSNSにあげてましたけど写真 撮影があったようでえブルーと黒の カラーリングえ本当に8体のですね本 ちゃん仕様のですねえカラーリングで走っ てあ走ると言いますかそのがスタンバして るっていうのがですね写真に映ってました けどもうんやはり あのまだまだこれからですねその本番用の やつは残しておこうというところなん でしょうえもしかしたら今日の今日明日の セッションでえ天気もいいので写真撮影の ためにえ本番用カウルで走るタイミング出 てくるかもしれませんのでそういった タイミング本当に一瞬だけだと思うんで 特にカメラ持ってる方々はね逃さないよう にしてくださいねはいあのよくある パターンですこの8対合同テストの時に ですねワンセッションだけそのカウルで 走るであとはもう本番まであの本番用 カウルを置いておくっていうねのはよく あるのでえもしかすると今今日走り出しが 吉村カラーと吉村サートカラーなのでえ 今日はこれ中心に走ってでえどっかので1 セッションだけえ鈴木CNチャレンジの カラリングを入れてくるということになる かもしれませんのでえまどこに来るか 分かりませんのでねえ見逃さないようにし て くださいさチーム鈴木CNチャレンジは あのこの細室にいるスタッフもね言って ましたけどもいやもうとにかく人数が多い ですねというねえやはりねあの人数の多さ がワークスだなという感じがいたします ただねちょっと昔のワクスチームと違うと ころていうのはですね実はあの車内で募集 をかけられたんですよね募集がこういった 新しいまた8体のプロジェクトをやります チームを作りますえ鈴木の中の社員の皆 さんの中でえまやりたい人はいますかと いうことで募集をかけてですねえその募集 に応募してえま面接などを通過したあ方々 がメンバーになってるそうなんですよね いわゆる研究開発チームの人が中心になっ てえそのやっているワクスチームとはまた ちょっとねテーストが違う体にはなって いるんですけどもでも今でもやっぱりね あの鈴木の中にはやった鈴木がレース活動 に戻ってくるそれそれだったら自分も 加わりたいっていう人がねかなりたくさん いるっていうことがねえこの人数を見ても えよく分かると思いますまだまだねレース 活動に未来は開けてくるんじゃないかなと 期待しており [音楽] ますさあそして今チェッカーフラッグが 出されましたね今チェッカーが出されまし た45分間のセッションが終了ですさあ 東方レーシングが3番手に上がってきまし たゼッケン104番の東方レーシングです 去年の8体はえ2位で乾燥しながらですね その2位をま技術規定違反で剥奪というえ 残念な結果になってしまいましたまた ちょっとねピットに行くタイミングがあっ たらですねあのそのねえ まあ要因となったことなんかもですね ちょっとま色々ねあの変わったことも今年 もありますのでねそういったことも ちょっとねあの色々解説しながらですね レポートしたいなという風に思いますけど もまあの決してね去年104号車の東方 レーシングはあのそのなんですかね確信犯 的にそのね違反をしたわけではなくてです ねこれはもうあくまで本当にもううんこう 言い方したらあれなんですけど運が悪かっ たとしか言いよがない感じですよねはい あのそういった状況でしたまその燃料の タンクの容量がちょっと多かったという ことなんですよねまそれはま測って後で 測ってみてレース後に測ってみて車検でえ そうなってしまったという感じで当然 チームとしてはですねそんな違反をしよう と思ってしてるわけではなくてですねえー まそのチェックがもしかするとう十分では なかったのかもしれませんしねその辺は ちょっとね分かりませんけどもただあの すごくいいレースをしただけね残念でした よねだから今年はそのリベンジの1年です 東方レーシングさあえ渡辺か月と江木が 清成と組むというですねますごい塗りに なりましたこれはでも本当に普通に2位 表彰台はね素の力で行ってもいけるんじゃ ないかっていうそんなラインナップになっ てますよねまちょっとねやはり勢力的には 6月の前半のテストを見てもですねチーム HRCホンダワークスの速さっていうのは もうこれは万力だろうな今年もっっていう のはなんとなく予想がつくんですけども 非常に激しくなるであろう2番手争いは ゼッケン104番清成龍一渡辺和江木の この3人組は相当来ると思いますさあその 東方レーシングがセッション最後にタイム を上げてきましたゼッケン104番が3番 手えそしてゼッケン204番が6番手と いうタイムとなっておりますさそれでは ですね場内にいらっしゃる皆様にもここで ですねちょっと私の口からあタイムをご 紹介してまいりましょうえトップタイムは ゼッケン40番ですチームatjwith ドコモビジネス2分8秒2312番手は ゼッケン71HondaドリームRT桜井 Honda2分8秒3093番手ゼッケン 104番東方レーシング2分8秒3784 番手ゼッケン17アステモホンダドリーム SIレーシング2分8秒4935番手は ゼッケン100番チームCNチーム木CN チャレンジえ2分8秒7176番手 ゼッケン204東方レーシング2分8秒 7937番手ゼッケン900チーム鈴木 CNチャレンジ2分8秒8788番手は ゼッケン940チームatjビドコモ ビジネス2分8秒9699番手ゼッケン 971HondaドリームRT桜井 Honda2分8秒98710番手は ゼッケン52番寺本@Jトリップ レーシング2分9秒746え11番手には ゼッケン937番BMWモトラッド ワールドエンデュランス12番手に ゼッケン64番カサプラザレーシング チーム13番手ゼッケン13番タイラ プロモートレーシング14番手ゼッケン 906チーム太郎+1withsdg15 番手はゼッケン986NEXTRing withライダーズクラブ16番手 ゼッケン6番チーム太郎+1with sdg17番手ゼッケン37番BMWM RADワールドエンデュランス18番手ゼ 番krp山陽工業&RS伊東19番手 ゼッケン942新集連withttech 20番手ゼッケン996番チーム フロンティアえ以上が20番手までです2 台体制でねえ各チーム出ておりますので 21番手以降はえ画面のスクロールをです ねご覧いただきたいと思いますそして場内 にいらっしゃる皆さんはねえ インターネットが繋がる環境であればレス Nowというアプリでタイムはご覧 いただくことができますのでえそちらも 合わせてご活用ください さあ時刻は10時50分となっております この後は11時からBグループの走行45 分間です さて時刻は10時57分を回りました鈴鹿 サーキットにご来場の皆さんこんにちは SGコーナーの辺りにもですねたくさんの お客さんが平日にも関わらずお越し いただいております皆さん本当に ありがとうございます相当暑いと思います んでね皆さん日焼け対策そして熱中症対策 気をつけながらですねえそれぞれこの テストセッションの走行を楽しんで ください さあこの後はですねBグループの走行が 行われていきますBグループの走行 セッションは11時から11時45分まで の45分間となり ますコカコーラ鈴鹿8時間耐久ロード レース第45回大会それに向けました鈴鹿 サーキット主催テストセッションです 先ほどのAグループと同じくですね2台の マシンが各チームコースイすることができ ますえですのでまあのタイミングモニター に出てくるですね絶景番号とえ トランスポンダーの番号がちょっと一致し ないところがありますのでえまタイミング モニターご覧の方々はお気をつけください ちょうどあのリーダータワーにですねえ 表示されてくる数字もそういった数字に なってることかと思いますのでええそんな 番号のチームあったっけなって思わないで くださいねあのあくまで便宜上このA グループとBグループに関してははえ各 チーム2台走ることができるのでまあの トランスポンダーの番号として分けている ということをご理解 くださいさあコスインが始まっていきます けどもこのセッションには注目のライダー がいっぱい出てまりますヨハンザルコが 登場ですヨハン ザルコさあヨハンザルコどのタイミングで 出ていくかもう出ていったかな2台あ1台 だけですね今チームHRCはMGP ライダーがえ久しぶりにですねこの鈴鹿8 体に帰ってまいります現役のMGP ライダーの参戦と言いますと 2018年の中上高明選手以来ということ になり ますさあヨハンザルコはまだコースイをし ていないと思い ます1台だけ今チームHRCは出ていき ましたホンダワークス そしてあとはオートレースレーシング チーム鈴木のチームは今1台だけ出ていき ましたけどもえこのチームにはですねなん と元2ライダーのえバリーバルトゥスえ バリーバルトゥスがですねえ乗ります ねまこのモツライダーの3戦と いうことになりましたえオートレース レーシングチームも非常に注目度の高いえ チームと言える でしょうそしてさらにはですねこのB グループにはまいろんな注目ライダー出て きますけども えBグループはやはりなんと言っても ドカティがこのグループで走りますよねえ ドカティ水野涼選手が今シーズンJSB 000クラスで大活躍をしておりますけど もえその水ロ選手に加えてですねえ オーストラリアスーパーバイク選手権で ドカティで今ランキングトップのジシ ウォーターズ選手そしてロードレース アジア選手権ASB1クラスでランキング 上位につけていますドカティ2乗る ハフィズシャリン選手このドカティ ライダー3人アジアオセアニア地域の ドカティライダー3人がですねえ パニガーレV4Rに乗るということでこれ はね非常に力強い3人が集ったなというえ そんな印象ですねそんなドカティチーム 加山が鈴鹿8台に初参戦ということになり ますさあそれではですねえこのセッション を走るチームちょっとエントリーを簡単 ですけどもご紹介していきましょうえまず はゼッケン1番ですゼッケン1番はヤ ルーブヤートヤハewcオフィシャル チーム昨年世界耐久選手権のチャンピオン に輝きましてゼッケン1番をつけます ニコロカパマービンフリッツカレルハニカ 去年と変わらない3人が乗りますそして ゼッケン2番はドカティチーム加山え こちらは水野涼ジシウォーターズハフ シーリンの3人組ですえ女手ウォーターズ 選手はこれまでもねえ吉村のライダーとし てえ8体では長い経験がありますしそして ハフシャリーン選手も去年ねえ久しぶりに 8体走りましたよねオートレース ブレーシングチームで走りましたので8体 の経験はえかなりねえあるそんなライダー え2人が乗りますあそっかかハフ選手は 去年は8体の決勝は出られなかったんです よねそうでしたね はいまただ鈴鹿の経験はあるというそんな ライダーが集いますそしてえゼッケン5番 なんですけどもゼッケン5番のFCC TSRホンダフランスはえ女子フック アランテシエそしてマイクディメリオの3 人が今回のテスト参加予定だったんですが え参加がキャンセルということになって しまいましたちょっとねそのキャンセルの 理由は僕も分かっていませんえ ま本来ですとねあの8体に向けてはこの テストセッションは参加すべきではあるん ですけども戦略的にも参加しとかないとっ ていうところはあるんですけどもえなぜ 欠場になったかっていうのはちょっとえ私 もちょっと情報把握できておりませんまた その辺は自分自身も把握していきたいと いう風に思っております取材してねえ とりあえず今回TSRをお休みですそして ケ11番ウェビックトリクスターこちらも 参戦チームになりますね川崎のチーム グレゴリールブランそしてクリスティアン マリノえこの2人が今回は走り ますそしてゼッケン12番は吉村サート モチュールえ今年は開幕戦ルマン24時間 レースで優勝を飾りましたえ今回はですね エテマッソンがチームスキCNチャレンジ の方に行きますのでグレッグブラック そしてえ去年8体で大活躍をしましたダン リンフットそしてさらにはですねえ 全日本JSB戦でも去年の最終戦からです ねこの吉村に加わりましたえみがですね8 体のライダーとして加わることになりまし たま日本のねえこの鈴鹿をよく知る ライダーが加わってきましたしね吉村サト モチュールはさらにね戦力アップで本当に ね8体の表彰台を狙ってくるチームになる と思います よ そしてケ20番はダ鈴レーシングチーム 今年のライダーは杉山佑紀伊藤元春羽巧の 3人組 ですそしてゼッケン25番はこちらは注目 チームであります今年スーパーストックに 参戦しておりますチームエトRえBMWを 走らせるこのチームなんですけどもねえま 大役で江木博選手が乗ったりとかえ渡辺和 選手が乗ったりとかまいろんな意味で話題 を振りまえているこのチームエトワールな んですけどもえ今回は仮ユダと大久保光に 加えてとロベルトロルフこれまた懐かしい 名前ですよねロベルトロルフがえ加わり ましたまロベルトロルフ選手懐かしい名前 と言ってもですねあの8体にもですね出た 経験もありますよね はいま現在はま耐久のベテランとして活躍 しているライダーなんですけどもう本当に それこそロベルトロルフ選手がグランプリ 走だのってもう20年近く前ですよねはい かつては軽量級のすごいライダーだったん ですけども現在はビッグバイクに乗る ライダーです さあその3人が組み ますえただ大久保ひ選手に関しては え大久保ひ選手に関しては今回テストだ けっていうことになるのか なあの今年はですね鈴鹿8体の本番の レースウィーク とスーパーバイク世界選手権がですね かぶってスがでえそんな 中大久保ひ選手は あそっかあれなんで大久保光 選手暫定エントリーリストに も登録されてますねということは8体を 優先するということなんですか ねはいその辺どうなんでしょうかね情知 てる方が後ろにら 久保選手が正式エントリーリストに登録さ れているあ暫定エントリーリストに登録さ れてるんですけど名前がこれはスーパー バイクを休むってことなんですか本当に あら8体 優先いや今その事情知る方がちょうど私の 後ろにですねたまたまいらっしゃいました んでねえいやだってでもそういうことです よね暫定エントリーリストに書いてあ るってことはねええそうなん だすごいなんとまでもちゃんとね大久保ひ 選手が8に出たいっていう思いがあって 当然チームにも話をしてだと思いますけど ねいやそれはすごいことです今今今僕も 気づきましたえ本当に名前書いてあると 思ってびっくりしちゃったそうあのそうな んですよごめんなさいあのちょっと話が 脱線しちゃいましたけども大久ひ選手は とにかく8に出るということですはいえB グループ他にもいますドッグハウス& トライポイントフックスシルコリンえ こちらはプライベートですね岩谷太サ大塚 春です そしてえさらにはですねゼッケン30番 こちらはチームHRCホンダワークスです けども今回は4人のライダーがテストで 乗りますえ高橋巧名平ヨハンザルコそして 荒川コーターの4人組になり ますえそしてゼッケン31番はチーム菅元 レーシングジャパンチームスとモトバムの コラボチームになりますね菅松 田の3人組そしてゼッケン38番はチーム 3パ森本誠一郎野島義明高谷純平ですえ こちらは川崎のまあの自己啓発的チーム ですよね自己啓発的チームっていうとなん かあのちょっと宗教っぽい感じなんです けどそうそうではなくてですねあの要は あの会社の研究開発というよりはですね 会社の社員の皆さんたちがえ自分自身たち でですねまいろんな研究をしようというま 底のチームでありましてチーム散パまあの いわゆる車内クラブチームとはまた ちょっと違うですねえテイストの参戦方法 のチームになりますもう伝統的にねえ川崎 のそのいわゆる車内のプライベートチー ムって意味ではチーム3パチがねえ出て ますよねさあそのチーム3パチ8体トライ アウトでえ出場権を獲得しましてえ久し ぶりに8体出てき ますそしてirfwithアズレンこちら はヤハの車内チームになりますこちらは ヤマハの車内クラブチームですね遠藤秋吉 高井平そして宮越たしの3人組え続いては ゼッケン50番こちらはヤマハの プライベートチームこだまこだま優太菅原 リクそしてマックススタファえマックス スタファでいいんですよね多分ね読み方え ちょっとね僕も後ほどこだま選手にですね どんなライダーなのかっていうところです ねちょっと聞いてみたいなという風に思い ますそしてゼッケン57番は日輪 レーシングノイズこちらもプライベート チームです足立正花村俊一中井常和の3人 組そしてsdgチームハルクプロホンダえ こちらはですねク勇樹え浦本直道えそして マリオアジの3人組ですそしてゼッケン 76番はオートレースレーシングチームえ こちらはに加えてバリーバルトゥスそして アンソニーウエストの3人組ですえそして ゼッケン85番はトRTシクH4413 BMW星野智吉田愛之助そしてえ第3 ライダーはtbnえもしかすると今回誰か がえ直前な登録されるかもしれないよと いうえことになっていますえそして ゼッケン88番はホダアジアドーム レーシングwith アステモライダーはディそしてアンディ ファリドイディールそして中りえ中りです ね中り アティパバえですねこの3人組になります そしてゼッケン90番は三徳電&た モータースFKワークス藤井雄一主久福山 京太えそして112番がホダ会栃木 レーシングア葉界ドリームRTえ加藤 そしてゼッケン503番はエドウィン ゲズンハイトレーシング増田前川え中島 日向の3人が走ります以上がBグループ ですBグループはかなり注目どころが多い ですねということであのタイムが ねあのどんなタイムが出てくるかっていう ところがね楽しみです ねさあまずはチームHRC誰が乗ってるの か分かりませんけどもチームHRCが2分 7秒レ7をマークしましたいやもう1発目 のタイムから圧倒的ですさあそして2番手 にはゼッケン76番のえオートレースベ レーシングチームが2分8秒549という タイムを出していますオートレースベ レーシングチームはさっき走出しは1台 だけ出ていきましたねでその1台が戻って きたということはおそらく津田タヤが多分 乗ってると思いますえ津田タヤがままず そのベースセットを作っているライダーに なりますのでその作が出てってまずは いろんなシステムチェックなんかを行って え問題がないことを確認してからですね さあ誰が出ていくのかっていうとこなん ですがえアンソニーウエスト選手は前回の 6月前半のテストで結構走り込んだような 感じだったのでま今回はえ普段はねあの元 2に乗っているライダーえ今回 プロダクションバイクでのレースデビュー ということになると思いますがえバリー バルトゥス選手が乗り込むのかもしれませ んね今これ2台走れる一緒に走れる タイミングですからあの前回の6月の テストでもねやってたんですけど津田選手 がアンソニーウエスト選手を引っ張って いくえーそのこのマシンでの早い走り方を ですねレクチャーするみたいなねそんな ランデブー走行がもしかするとこの後見 られるかもしれませ んさあその76号車オートレースべ レーシングチームを上回ってきたのがわ すごいなこれランデブー走行してるんかな そうですねまさにランデブー走行しながら 2番手3番手のタイムになってきた ヤマルーブヤマハえヤマルーブヤート ヤマハewcオフィシャルチームですえ こちらはですねヤートヤマハヤマハ オーストリアレーシングチームま世界耐久 でもチャンピオン経験があるえおなじみの チームですけども昨年久しぶりにですねえ チャンピオン取りましたねで今回8体に 関してはえヤマハのま純正のですねえ オイルでありますヤマルーブを全面に 押し出したえまそんなですねえヤマハから の強力なバックアップ体制があ気づかれて いますもう元々はプライベートなんですよ ねヤマハのオストラオーストリアの プライベートなんですけどまここ最近は 一番ヤマハさんが力を入れてますよねで さらにはですねヤルーブドーンってヤマハ 純正のものがついたっていうことはまそれ なりにすごい体勢ってことですよ ね まあファクトリーではないという風にヤハ さんはおっしゃいますがガが あの速さはとあの速さはってみんなが言い ますよねはいまああくまでプライベート ですプライベートですけどもう ファクトリー並みのすごい力を持った チームであることは間違いありません スピードで行くとね本当に去年HRCに チームHCに肉迫しましたからねいやもう マジでポール取るんじゃないかなって思っ てましたこのチームま残念ながらね決勝 レースはトラブルでねちょっと序盤にえ 沈んでしまいましたけどもま最終的に リタイアかになってしまいましたけど あのいや今年もね注目チームですヤマハ ファンの皆さんはね諦めないでください はい諦めないでくださいきっとテンション の上がるレースをねこのチームやってくれ ますさあそしてえ4番手に上がってきたの が吉村さとモルですねこちらはグレッグ ブラックとダリンフットとえ厚み心の3人 組になります吉村サートモチュールいや 今年のルマン24時間の優勝は 素晴らしかったですね序盤に転倒があって あれグレッグブラック選手が転倒だったか な序盤の転倒はえねまさにエースが転倒し た後にですねその後修復して追い上げて 優勝ですからねいやいかにこの吉村サート モチュールの持ってる力がえ24時間レー スっでね本当に晩酌なのかっていうのをね 本当に見せられたレースになりましたで その中でいい仕事をしたのがダン リンフット選手ですま去年はオートレース 上レーシングチームえオートレース上 レーシングチームでですねえ活躍をしまし てえ久しぶりに確か8体走ったんですよね え前に走ったのは元マップだったかな元 マップでスーパーストックで走ったのが 最後だった気がしますねその後に森脇だっ たかなどっちだったかなあそうだ森脇が先 でで森脇では結局決勝走れずでえ 元マップに乗ってスーパーストックで 早かったんですよねスーパーストックの 確かコースレコードも持っているんです けど あのその実力を変われてオートレース ベレシートに乗って去年大活躍をねえし まし たそうで今年はですねなんとその鈴木系の トップチームであります吉村にですね ピックアップされるというえそんなあ非常 に大きなですねあの昇進を果たしていった ライダーですさあそのダンリンフット世界 チャンピオンになるのが自分の目標だと いう風にですねえ語っておりましたけども そんなダリンフッドが吉村サトもちに 加わっていますそしてさらには厚みえ厚海 選手はま去年のね途中までは吉村との繋が りっていうのはあまりなかったんですけど もえ去年ねえちょうど秋ぐらいでしたかね あのボルドール24時間レースのリザーブ ライダーにですねえ本当にあの起用され ましてねまそれも自分自身でねあの今年 2024年のまその自分自身のその身の 振り方を考えてもう動き始めたところで 吉村にえ是非やらしてくださいということ で直訴しに行ったそうですねまやはりそう いうライダーねここ最近は少ないらしい ですからまどのチームもよく言いますけど あのやっぱり そのねやらしてくださいっていうそののね えその気持ちをですね買ってえ実際その チームに加わりましたそしてねあの全日本 の最終戦でもねいい走りを見せましたし やっぱそういう意味では あの厚海コ選手のねそのポテンシャルって いうのはもう既に証明されてますしさらに 8体でねそれが発揮されるんじゃない でしょうかね [音楽] さあそんなですね え吉村サートモチュールは現在は5番手の タイムと8番手のタイムとになっています さあHCがチームHRCが12になりまし た2分7秒097がえ現在トップタイム そして2分7秒512が2番手タイムなん ですけどこれは巧選手と 名古屋選手なのかなどうなんだろう ちょっとごめんなさいいろんな紹介をして おりまし たらど誰が走ってるのかちょっと今把握 できてない状況です え今ねセクター1はゼッケン30番の方 が区間最速をマークしています ま通常で考えればヨハンザルコ選手はです ね あの前回の6月の前半のテストには参加し ておりませんのでえそういう意味では鈴鹿 初めてになるかと思いますえですので おそらくこのまず1回目のセッション45 分間はえ高橋巧選手と名古屋鉄平選手が しっかりマシンを作って次のセッション ぐらいで出てくるんじゃないかなという ことも考えられますがさあどうなんだろう 乗ってるかもしん ないまテストセッションですので残念 ながらどちらが乗ってるかっていうのが ですねこれ本当にもう目視とかで確認する しかないという状況です今ちょうど130 R通過していったこのマシンがトップ タイムになりそうですね さあHCはゼッケン30番で走り ますお今これヨハザルコじゃない か今乗ってるの はこの多分後ろの方で通過したマシーン ですけどもこれザルコ選手じゃないですか ねいきなり えっとね多分多分直前に通過してったのが 30Tっていうね あのゼッケンの930番のポンダーをつけ たライダーだと思うんですよねこれごめん なさいちょっとね目しではわかんなかった [音楽] さあヤートヤマハは今ねランデブー走行を ずっと続けてますねいやこれ早いよだって ロングランデ2分7秒台とかますもんま 路面温度がそこまで上がってるわけでは ないと思います今の時間はまだちょっとね 2分7秒とか8秒とかどんどん連発してる んですよこのねいきなりもうレースペース でこれだけの速さをねえ見せるのはこれは やっぱりヤートヤマハ相当来てます ねさあ先ほどですねヤマハのヤートが ワークスではありませんって話をしたら ですねもうワークスなのどどうだのこうだ のみたいなね話が出てきておりますけども あのあのプライベートですはいあくまで プライベートですあのでもワークスって いうのは本当にもう僕もやっぱり何年も 現場で見てきて分かるんですけどワーク スっていうの本当ねもう別格ですはい もう全てその会社のまさにレースの中心 人物が全て集まってるってのがもう ワークスなんですよねうんもちろん当然 現場の交換したりする人とかは外注の人 だったりとかっていうのもがいる場合も ありますでも基本的にはもう本当にレその メーカーが作るレース用バイクのこと全て 分かってる人たちが集ってるところていの がワークスなのでえワークスだからどう プライベートでワークスに近いからどう プライベートだからどうってあんまりね それもうやっぱり明らかに違いがあるん ですよねうんあのHCが1台帰ってきまし たさあチームHRCが今1台帰ってきたと いうことなんですけどもチームHRCは 完全にこれはフルワークスですワークス チーム です帰ってきたのがこれさっきトップ タイム出した方です ねた選手ですか ヘト今ちょうどもう1台のチームHRCは セクター2を通過してコースですね3です ね昨日はちょっとね僕もサーキットに来れ なかったんですけどえどうやらなんか写真 撮影で本ちゃんのつなぎを着てる写真 はSNSで見ましたヨハンザルコ [音楽] [音楽] さあ今トップスピードは300km出て ますチームHRCのワークスマシン HondaCBR1000RRR さあ今1台チームHRCのマシン通過して いきましたけども今ザルコ選手乗ってるの か なザルコ選手っぽいですよ ねこれ現場の方がいいかもね本当ね現場に 行かないとね確実に言えないところがあり ますんでこれ多分そうだと思うわ どんどんタイム上がってきて ます自己ベストがどんどん更新されていっ ています [音楽] [音楽] さあ残り時間はまだあと19分あります けど もうんこれはそうじゃないやっぱりそう ですよねこの乗り方は違うかな 攻めてますよ今 これちょうど今監視カメラで映しているの がチームHRC ですいやでもいきなりすごい攻めて走りし てるなこれちょっともう1回見てみ ましょうこの青いつなぎ青と黒のつなぎは これはもうこれはザルコ選手 でしょういやこれすごくないかいいきなり もう2分7秒とか出してます よあの鈴鹿走ったことがないライダーが え初めて鈴鹿を走る時 に最初のセッションで合格点だねって言わ れるのが大体2分10秒に入れることなん ですよ2分10秒切るのは切るのは無理だ けどそこまで行くとリスクになっちゃうん でま大体10秒ぐらいだ走ったら初めて 走るライダーだったら全然合格だねって いうねトップライダーとして合格だね みたいなってそれが定説で昔からあるん です けど2分7秒 97最初のセッションですよねこれね しかも最初ですもんねえいやワークス マシンだからマシンがいいのは分かるでも すいません本当に初めてなんですかなんか 実は走ったことあるんじゃないか疑惑もね あるんです けど うん諸説あるんですがはい え今青と黒のつなぎで走ってますが私も ちょっと現場で青と黒のつなぎを見たわけ じゃないので確確信が確信が持てないん ですけど明らかに走り方が日本のライダー とは違う走り方をしてますのではいこれ ザルコ選手でしょうね多分ねさすいや やばいやばいの来た ついに久しぶりに8体にこのやばい人が来 ましたね ストストいやまた自己ベストマークつけて ますそれこんだけロングランして自己 ベスト出てくるぐらいですから入っった さあ今ピットに入ったかどう でしょう強烈なスピードでピットロードに 入ってき ますえ入りましたこの青と黒は絶対そう ですよね 違うはいそうでしたはいまさに5番はいつ につなぎに背中に5って書いてありますの でまさにヨハザルコでございましたすごい です いやこれはすごいいです2分7秒 0972分7秒097ヨハンザルコは最初 のセッション で7秒台 いやあのいろんな皆さんねその意見書かれ てますけどね いやどんなライダーでも最初はねみんな 石橋叩いてますよどんなすごいライダーで [音楽] もま当然多分この2分7秒097っていう ヨハンザルコ選手が出したタイムはこれ 石橋叩いてのタイムだと思いますはいこれ はちょっとね別次元です ねただ1発が早ければ8体ではですね 勝てるわけではありませんロングランの ペースがやっぱりちょっと頭抜けて早く ない と8体っていうのはなかなかその勢力図で トップに行くことができないんですよねで そんな中で今ねずっとねあのヤートヤマハ が2台ダデブ走行でえさっきからねほぼ 同じペースで走ってます ねさあ八山ハは1回ちょっと一瞬ピットに 戻りましたけどもまた再びねえランデブー 走行でアタックに入ってい ますさっきからペースを見てますとこのね ヤートヤマハのペースが強烈にいいです ねちょっと本当にファーストセッションと は思えないぐらいのです ねなんか完成度え例えばですね2台走っ てるうちの1台見てみますとえ最初 があピットインピットとピットインアウト 繰り返してますけど え2回目のピットインを終えた後ですね さっきのピットまでの間に8秒7秒8秒8 秒と えもうタイムは始めてますね2分7秒から 8秒のペースになってますん でもういきなり早く走れてるということに なり ますさあそして今上が今順位が上がってき たのが4番手えこちらはドカティチーム 加山になりますさあこちらはですね2分8 秒台から9秒台そして今さっき2分7秒台 にタイムが上がってきてい ますま発のではですね押しはれないその 本当の勢力図というところなんですけども えまドカティは早いのは間違いないですね 1発が早いのは間違いないですから おそらくねトップ10トライアルとかには 来ると思います ねえ今年はヤートvsHRCのガチバトル みたいですまさにその通りですね本当 にただちょっとライダーラインナップは ヨハンザルコ選手が相当戦力としては このチームHRCの戦力を上げてるような 感じでしょうね [音楽] さあ残り時間は11分となっています現在 の順位をちょっとここでご紹介しておき ましょうこのBグループはですね強烈な チームがえかなりね揃ってますの [音楽] でとてもですねあの勢力図をを見るに はいいデータが見れるそんなですね セッションになっていますえまずは ゼッケン30番のチームHRC2分7秒 039えこちらがトップタイムですそして 2番手のゼッケン930番チームHRC2 分7秒097これがですねえヨハザルコ 選手が出したタイムですそして3番手には ゼッケン1番山ルーブヤートヤマハewc オフィシャルチーム2分7秒 6264番手はゼッケン902番ドカティ チーム加山2分7秒8535番手ゼッケン 901番ヤルーブヤートヤマハewc オフィシャルチーム2分7秒9476番手 はゼッケン12番吉村さとモチュール2分 8秒 291えそして7番手にはゼッケン912 番の吉村サートモチュール2分8秒349 そして8番手はゼッケン76番オート レース上レーシングチーム2分8秒549 9番手ゼッケン976オートレース レーシングチーム2分8秒647そして 10番手にはゼッケン50番チームこだま 2分8秒944となっていますさあ11 番手にゼッケン973番ですね11番手に ゼッケン973番のsdgチームハルク プロホンダとなっていますがsdgは今 11番手が最上位です ねちょっと6月の1回目のテストの時には え元2に今シーズン出てますマリオアジ 選手がね乗ったんですがちょっとマリオア 選手のペースがあんまり良くなかったかな という感じなんですけどね慣れが必要かな と思ったんですが えさあ このsdgチームハルクプロコンダえ タイムは2分9秒009なんですけどもえ どうなんでしょうかこれは浦本選手 あるいは選手が出したねタイムかもしれ ませんけどもねマリオアジ選手がどんな タイムで走ってるのかっていうのちょっと 気になります ねさあ そして今5番手にオートレースベ レーシングチームが上がってきました 976番のえトランスポンダーをつけて いる えマシンなんですが今オートレース レーシングチームはあれ1体がカウルを 外してメテ中ですねこれはどういうこと でしょう2台走れるセッションの中でえ今 ねオートレースベレーシングチームはね1 体カウル完全に外して丸裸状態になって ますねこれなんかトラブルが起こってる 可能性があるのかそれと も単純にせいやセッティング変えてるとか じゃなさそう な気がしますけどね今はまだセッション中 ですからねセッション中に1台マシンが カウル完全に外されているという状況に なってい ますさあそんな中もう1台の方はえ今5番 手タイムということですねさあ今誰が乗っ てるか なオートレースレーシングチー間もなく 戻ってくると思いますが あオートレースベレーシングチームは津田 拓選手が乗ってますね今ピットに戻ってき ましたうん何があったんでしょうねオート レス米1台本来だったらここで2台一緒に 走りたいはずなんですけど1台はカウル 外された 状態津田選手だけが走ってるという状況 です 残り時間がもう6分ですからもう1台の マシンは えもう1台のマシンはまちょっともうね 間に合わないと思うんであと出てくとして も津田選手がもう1回出てくっていう感じ かな津田選手は2分7秒8をマークしてき ましたさあこのセッションは7秒台が ほとんどです上位 人ま6月のテスト6月の前半のテストの時 はですね割とそのえ足回りとかは耐久仕様 になっていたりと かにでやってたチームが多かったんです けどもあのただライトがついてなかったり とかあるいはもうそのタンクがスプリント 用のタンクだったりとかで走ってるとこも 結構あったしまスプリント用というかその 去年仕様かな去年仕様のタンクで走ってる えチームも結構ありましたしねあのその 仕様がまちまちだったんですよねでそんな 中で今回のえ2日間のテストはもう本当に 残り1ヶ月で走れる最後のチャンスなので えまかなりもう耐久仕様に振ったえも本番 仕様に振ったですねもので出てくるはずな んですよ [音楽] オートレースは今なんかマシンこんな セッション中にやってるってことは多分 なんか不具合があったんでしょう [音楽] ねタンク外してるからもしかするとその タンクとかに不具合があったのかもしれ ませんねちょっと分かんないですちょっと この後またあのピットに行くタイミング ありますのでちょっと色々聞いてみたいと 思い [音楽] ますさあいつの間にか視聴者の方が 1000人を超えましたありがとうござい ますすごいです同1000人 ですドカティが現在4番手ゼッケン902 番ドカティチーム加山2分7秒848を マークしています [音楽] さあチームHRCはまた2台とも今ピット アウトしていますねアタックがまたもう1 回始まってい ます残り4分 さあそして場内にいらっしゃる方々はです ね特にグランドスタンドの方々は今ね チームHRCがピットインの準備をし始め ましたよこれもしかすると1回 シミュレーションやるかもしれませんね [音楽] [音楽] あ 残り時間は3分を切っています さあ残り3分を切ったタイミングでおお セクター1で赤マークつけたライダーがい ますねこれはヤトヤマハ山ルーブヤトヤハ が今セクター1で区間最速をマークしてき ましたチームHRCのペースを上回ってい ますさあこのマシンは このマシンはロングランしてますね今 ロングラン中ですロングラン中なのに セクター1で区間最速をマークしてきまし たやとヤハ走れば走るほどどんどん早く なってきますニュータイヤではありません しかしながら区間 最速7秒台の中盤あたりに入れてくるかも しれませんあるいは7秒台の前半が出るの かハは今西 コースさあヤートヤハは今セクター3が 自己ベストマークになりまし たニコロカパマービンフリッツカレル ハニカ 組さあコントロールラインを間もなく通過 していくどうだ3番手2分7秒299まで タイム上げてきました さあそしてHRCはゼッケン30番が2分 6秒 8676秒台ですいきなりしょっぱなの セッションからもう6秒台も出てくるよう になりましたま6月のテストはまだ ちょっとね涼しかったんであの夏本番って いう感じではなかったのでえそれなりの タイムが出てくるのはありかなと思ったん ですがだいぶ熱くなってきた中で2分6秒 867さあ6秒台が最初のセッションから 出てくると いうそんなワークスチームチームHRC ですそしてヤマルーブヤートヤハも2分7 秒台の前半ということですからこれは次元 が高いですね 相当さあ今チェッカーフラッグが出され ました この2分6秒867というHRCのタイム はこれ多分ねニニューじゃない気がするん ですよ ねアタックしに行ったって感じではないと 思うん でユな気がするなユズタイヤで2分6秒が 出ているとなりますと結構すいこと で3番手のヤトヤマハ山ルーブヤトヤマハ はえ仮にピットに入ってニに変えたとして も 1234567周か7周走ったタイヤと いうことになりますね7周目 で最速が出たということになりますの でもう相当レベル高いと思い [音楽] ますさあチームHRCのピットの前では ピットインの練習のですね準備ができてい ますね まただえ給油タンクあ給油タンクもね用意 されてますね給油タンクも満タンの状態で 燃料満タンの状態で用意されてい ますさあちょっとこれストップウォッチで 測りましょうか ねチームHRCのピットなんですけども [音楽] さあこのセッションチームHRCがワツ ゼッケン30番のチームHRCが2分6秒 867そして2番手が30Tとかかえ ごめんなさい930と書かれてますけども チームHRC2分7秒097これが ヨハンザルコ選手のタイムですそして3番 手はゼッケン901番ヤマルーブヤート ヤハewcオフィシャルチーム2分7秒 2994番手ゼッケン1番ヤマルーブヤト ヤマハ2分7秒626 ですそして5番手にゼッケン902番の ドカティチーム加山そして6番手にえ76 号車のえオートレースベレーシングチーム オートレースレーシングチームは何か 大掛かりな あえ整備を今行っているという状況になっ ています 吉村サトモルが7番手8番手ですそして9 番手にsdgチームハルクプロホンダ10 番手はゼッケン76番のオートレースUB レーシングチームというオーダーとなり ましたさあチームHRCが間もなくピット に戻ってき ますさあドカティは今普通にピット戻って きました ねさあヨハンザルコも走っていましたまず はザルコからピットに戻り ますあ失礼高橋巧からピットに戻りまし た大体秒ですか早いです ねま去年はあちょっとまたねピットに行っ た時にですねごあの映像使ってご紹介し たいなと思ってるんですけどもえ去年の8 体と今年の8体で大きく違うところという のはですねえあの給油のですねえする クイックチャージシステムが今年は変わっ ていますえま去年まではですね口が2つ あったえま要はタンクからですね空気を 一旦出して吸い出して片方から吸い出して そしてですね えガソリンをドーンと注入するですねもう 1口で注入するっていうま2口あるえもの を使っていたんですけども今年からあ fim世界耐久選手権は前線でえま一口の ですねえストーブリという会社が作りまし たえワンメイクのですねこのクイック チャージシステムを使わないといけないと いうレギュレーションになっていますので まですから理屈ではですね給油スピードは ワンメイクですからみんな一緒なんです はいだから給油時間は変わりませんのでえ その分ですねピット作業ですねタヤ交換 だったりとかそういうものの制度を上げ ないとえそれがタイムに影響してくる ピットインのタイムに影響してくるという ことになりますねまたちょっとね映像を 使ってえご紹介できるタイミングがあっ たらなという風に思っており ますさあえセッション1まずはAグループ Bグループが終わりましたま総合トップは ですねえさすがですねチームHRC2分6 秒867え高橋巧選手がこれは出しました ねえそのタイムがトップタイムということ になりましたさあこの後なんですけども ちょっとインターバルがありますえ次の 走行が12時45分なんですがえこれから ですね私ではなくあのスタッフがですねえ 鈴賀サーキットの企画スタッフがですねえ ワイヤレスカメラを持ってピットに行き ますのでえピットでねえ選手を捕まえたり してですねちょっと簡単なえインタビュー をですねしてくれますえその間ちょっと私 は若干休憩をさせていただきましてその後 ねえセッション2は僕もねピットでマイク を持ってえ色々見ながらですねレポートを ね入れていきたいなという風に思っており ますえ今日はあのこんな感じでねあの いろんなもう手作り感満載の企画でお届け しておきます8対テストセッションえ セッション1え以上持ちまして終了です この後まだ引き続き配信の方ではですねえ レポートなどをお届けしていきますのでえ そちらの方も注目してくださいさあそして 16230円パスえ今ちょうどですね出て おりますえ若い世代の方々に是非とも8体 を見ていただきたいという思いでですね やっておりますかつてはヤング割りと呼ば れておりましたえそのパスなんですけども えこちらの方現在公表え申し込み受付中で ございます当日になってこれ申し込むこと はできませんえ事前申し込みが必要ですの でえ事前受付をお済ませの上若い世代の 方々はえ是非ねえ遊園地も楽しんでレース も楽しんでさらにはプールも楽しんで そしてえ音楽フェスも楽しめ楽しめ るっていうねこの8体を見に来ていただき たいと思いますさあえそれではですねこの 後はピットからえレポートを届けてもらい ます えー企画の皆さんよろしくお願いいたし ます採し ますはいじゃ用お願いし ます鈴さとご来場の皆様並びに YouTubeをご覧の皆様えこんにちは ただいまのお時間からはえ私鈴鹿 サーキットモータースポーツ事業部の吉岡 と申しますが私がえ簡単ではございます けれどもピットからレポートをお届けし たいと思いますと拙いガイドですけれども お付き合いくださいさ今午前中の走行を 終えてえ各マシンがピットに戻ってきた ところでございますまなかなかこの セッション今日どんどんどんどん繰り返す ものですからお話伺ってとちょっと難しい と思うんですけれどもえ突撃できるところ ががあればえ是非お話を伺っていきたいな と思っており ますさあこちらは前年2位のsdgチーム ハクプロ本田さんですけれどもちょっと こちらも走行終わったばっかりですので ちょっとまた後ほどお話をお伺いしたいと 思い ますさあ先ほど午前中YouTubeの コメントで もあの8歳らしい空になってきましたねて いうコメントをしてくださってるお客さん いらっしゃいましたけれどもまさにその 通りでございましてえ昨日の搬入こそ ちょっと雨が降って雨の中大変な搬入だっ たんですけれどもね昨日ぐらいからですね 本当に夏空みたいな暑い天気になって まいりましてまいよいよ八田が近づいてき たなというところでございますえ先ほど辻 のアナウンサーからもございましたこちら が吉村サトモチュールえ並びに鈴木CN チャレンジのピットでございますえっと0 号車は現在吉村からのカウルがついてます エクスペリメンタルクラスでありますので 緑色のゼッケンベースに0番という ゼッケンをつけて本日は走行していると いうことでござい ますさ先ほどお話しありましたが0番はや フロントウイングとかが特徴的 についてますねメンタルクラスならではと いうことでございますえ隣の12号車では つけられませんけれどもこの0号車では つけられるというよなマシンになって ますさお話伺ってみますか ありがとうございますまず自己紹介お願い しますあはいえっとチーム太郎から参戦し ます奥田と申しますこんにちはえこれ YouTubeなんですかあ YouTubeライブで乗ってますあどう も皆さんありがとうございますご視聴 ありがとうございます今回テスト順調に 進んでますかそうですねあの前回のテスト からあの本当にえっといいペースであの 刻めてるのででえっと基本的にはえっと 昨年乗ったあの昨年の鈴鹿八体で乗った 状態でまた走り出してるのであの昨年の え状態をえ思い出しつつあのどんどん どんどん乗り込んでていう感じですね今回 テストのテーマみたいなところってござい ますか うーん何ですかね基本的にはあただ あのそうだな基本的にはもうあのバイクを ガチャガチャといじるというよりはどちら と言ってもライダー乗り込んであのえ アベレージタイムをこう走りで上げてく ような あの方向性でやってるのであのもう ひたすらあの淡々淡々とがあのチーム太郎 の結構目標なのでなるほどあのそれを こなしてやっております分かりました今日 夜までナトセッションまで長丁場ですけど 頑張ってくださいさありがとうございます ありがとうござい ますありがとうござい ますさ早速お声を聞かせてもらいました けれどもま少し汗ばむ様子でしたやっぱり 今日非常に暑くなってきてるのであの夜 までナイトセッションまでありますのでま 中場ご覧いただいてる皆さんもえ熱中症 対策をしながら水分補給しながらお楽しみ いただければと思います 今どちらのチームも本当にセッションを 終えたばかりで慌しく作業されているまた Aグループで走ったチームに関しては既に おそらくお昼休憩を取られていて午後の セッションに向けて備えているという状況 でございますのでまなかなかえ今出てきて いただきましたけれどもちょっと難しいか なというところはございます さ今回暫定のエントリーリストとしては 46チームのエントリーがございまして 今回のテストに関してはfcctTSR Hondaフランスが不参加となっており ますのでえ残りのチームが参加していると いう状況でござい ますHCのピットは今ガレージが閉まっ てる状態ですねまなかなかファクトリー チームですのであの見せられないところ みたいがたくさんあってまこういうテスト とかではシャタ閉めることが多いんです けれど もまた午後え出てくるところBグループで 走行するところ楽しみにしていきたいと 思い ますこちら野選手 です野さんお話伺ってもよろしいです かありがとうございますYouTube ライブですまず自己紹介お願いしますえも ドリホンダドリームSIIレシからえ賛成 するザネコータですまホンダに移籍して発 体ですけれどもここまでテスト順調ですか そうですねま今日結構気温もま上がり始め たんでま先週のテストよりは上がるんじゃ ないかなって形でまあの順調にえま アベレージも少しずつ上げられるように今 頑張っていてままだまだですけど頑張って いきたいですま全日本からお2人で走られ てますけれども2人の相性みたいなところ も順調に進んでますかそうですねまあの 前回は羽田選手とまあのスペイン選手権 からえま去年一緒に元2戦ってきた ライダーではあったんですけどま彼と一緒 に戦うあの彼は決定していてでま彼と一緒 に走るのはまあの同じバイク走ての初めて やったんですけどま企画的に同じ セッティングで走れてたんでま良かったか なと思ってますねそうですね元2でお2人 戦ってきてで一緒に帰ってきてで セッティングを一出しながらですので かなり期待ができるんじゃないかなと思っ ております本ナイトセッションはどちらが 知られるとかは決まってますかまそうです ね今日はあの羽田先生ちょっとあの彼の 自分のレースなんでえま自分だけになると 思うんですけどま今日あの坂本選手とあの アジアのパサウト選手が走ってるんでま彼 らの意見も聞きながらえ進めていきたいな と思ってます分かりましたき長ありがとう ございましたありがとうございます さ結構暑い忙しい中ですけど積極的に出て きてくださってるイメージです ねあちょっとまた後で服着てる時に来 ましょう かさ結構お昼でもう引っ込んじゃった感じ ですか ねま一旦YouTubeご覧の皆さんにも 全部のチームのピットをお見せして推しの チームのピットがちゃんと映るように一旦 1コーナー側まで行きたいと思います はいすいませんオッケー ですさ午前中は1時1000人ぐらいかな のお客様がYouTubeをご覧いただい てでスタンドにも日陰のところですけれど もたくさんのお客さんいらっしゃって くださっていますあの平日の日中にも 関わらず本当たくさんの方にえご覧 いただいて注目いただいて嬉しいなと思っ ておりますあのお仕事の方とかえ学生の方 もさっき見てらっしゃいましたけれど もあの怒られないようにあの学生の方とか 特にあの音だけ聞いてますとか映像だけ見 てますとかえおっしゃっていただいた方々 もえ是非ぜひねあの楽しめる半中でお 楽しみいただければなと思い ますこちらも注目チームですねオート レース上 です同じく結構忙しそうなのとまさっき 走ったばっかりですのでちょっと休憩 モードかなって いうまたインターバルたっぷりあるのでえ 後ほどえ伺えるところま後半部分でも ちょっとお届けしていきたいと思ってるの であありがとうござい ますちょお話伺ってもよろしいです か喋りますか大丈夫あ メカさんの話が聞けるのは珍しいですね学 やってますえ学生クやってますお願いし ますおお願いしますお願いしますさなんと クルーが学生さんでやってらっしゃると いうことであのたくさんの方々 いらっしゃいましたけれど もあと申しますよしお願いします ありがとうございます今日長いですけど 頑張ってください 朝あのパドックの裏通った時にいろんな方 いらっしゃるなと思ってたんですけどあの 学生の方がやってると思ってなくてあの 貴重 な作業中ですけれども喋ってくれまし たさあ東方レーシングさん はちょっと忙しそうですね [音楽] えこちらはお昼返上で作業中 です今こちらでピットの シュミュレーションをしてる とこチーム松永さんです ね終わったら手 これ本当に練習なんですか練習あ練習交の 練習シミュレーションでタイヤ交換練習し てるありがとうございますありがとう ござい ますタイラプロモートさんもお話伺います かお話されます かちょっとやめとく 誰か喋りますか今今なら喋ります 私YouTubeライブですまずちょっと 皆さんに自己紹介お願いし ますタイラプロモートレーシングです よろしくお願いしますチーム内での役割 みたいなところ教えていただいても よろしいですかえっと一応メカニックを 担当させていただいてます柴玉幸です よろしくお願いし ますこれ特にフット作業とかももう前出 てきて作業されるメカさんあはい一応その 予定ですあすごいですね担当のなんかこう 前後のタイヤとかリフトとかあると思うん ですけど一応後ろのタイヤの交換を担当 する予定で今練習してますありがとう ございますタイラさんはewcクラス SSTクラスゼ13番ですタイヤ交換が 結構大変なそうですねそうですよねはい ちょ8体ファンの皆さんにあのテストとか 期間中とかここを見て欲しいみたいな ところあれば教えてください ここえっとええチームのとか あの若いメンバーであの一生懸命頑張って ます今年も あの今年も頑張りますありがとうござい ますありがとうござい ますさタイナープロモートさんでしたいつ もあの全日本とかでもね本当積極的に ファンサービスをしてくださっていてあの パルクフェルムウォークとかでも本当に 最後まで残ってえファンの皆さんにファン サービスをしてくださってるというチーム ですのでで鈴鹿市に拠点を構えてるチーム でもありますので是非応援して くださいさあそろそろ全チームになります けどカメラさんまだ大丈夫ですか ねまたAグループののさんは今が多分1番 忙しいタイミングですのでまこっちの方の チームは結構Aグループで走ってくださっ たチームがいらっしゃるの でまたちょっと走行の直前にマシンが出て きたタイミングとかで皆さんにお届けし たいと思いますので一旦えこのお昼の ピットレポート終了いたしましてまたA グループの走行直前にお届けしたいと思い ます皆さんお付き合ありがとうございまし た いいやこれでいい でしょけどいいいいすよいいチームがけれ ばいい です ます今から始めてい今もちょっと一瞬いい これちょっとあの定んだけど内場内と鈴の YouTubeライブなんでもう簡単に 一言 だけはいあのカメラは映してくださいでえ 吉岡さんの声スタート はいYouTubeをご覧の皆さん一旦 ですねお返ししてまたAグループの前にお 届けしようと思ったんですけれども最注目 チームが心よくインタビューに答えてくれ ましたんでちょっと緊急でお届けしてます ドカティチーム加山の皆さんです ありがとうございますえっとまず水野選手 全日本と前回のテストとここまで進んでき てますけど順調に進んでますかそうですね あの入ってますはいあの前回のテストは あああ入ってますはいえ前回のテストは 一応総合トップタイムで終えられてまあの 全日本の車両から8対しよにしてもうまく 乗り換えられています しはいあのまチームメイトも前回から合流 してくれてすごにすごいあのいい流れで 始たばかり非常にいいテストになってると 思いますもう3人とも今日は1回乗られ てるんですか乗りましたはいじゃちょっと 聞いてみましょうかリ手に How beenImake afterbeen あの大変暑くなってきてますとでただその 中で今日あのやること多いんですけど チームの皆さんとま一緒にグッドジョブを してでどんどんどんどんやることにも フォーカスしていきたいっていうことです え選手 Howモーターサイクル austhave TEcomeThank youあのバイクが全然今までとは違うん だけれどもあのメカニックの方もバイク チームの方もあの本当に素晴らしいから これから楽しみですということでござい ましたじゃ午後の走行もあのファンの皆 さん期待しますので頑張ってください ありがとうございますあ加山監督も来て くださるそうですのでこのままお待ち くださいこんにちはあらまこんにちは順調 ですかいやなんか加山が呼ばれてもね何 喋っていかわかんないですはい順調ですよ あのま超注目皆さんしてらっしゃると思い ますダにすごいポジティブなコメント もらったんですけど本当ですかま営業 トークしたんですね監督としてあの ライダー皆さんの相性とか働きとかいかが ですかま相性ははいえね自分たちそれから チームみんなでえライダーをま選択したの もあるんですけどもまあまああの性格も 全部加山はチーム加山はあのお付き合いの あるライダーたちなのでね知っての通り ハスは一緒にやったことありますし女子 ウォーターも加山は一緒に組んだことあり ますしはいはい水はね一緒に今年戦って ますからままパッケージを考えてチョイス したのもあるのでうまくやってくれると 思いますはいあの8体ファンの皆さんま 今日もそうですけどもちろん本番大変期待 されてると思うのでちょっとファンの皆 さんにメッセージお願いしますファンの皆 さんに会場の皆様そ配信の皆様どちら どちらもです会場の皆さんもはい会場の皆 さんこんにちはあ聞いてくれてるね ありがとうございます配信も多分1000 人ぐらいは見てくれてはいはいあのですね 新たなチャレンジでチーム加山はねあの ドガッティチーム加山となりましたえ 新しい風を吹かすためにね黒船来として ドガッティを持ってきましたえ ファクトリーのね協力もあってヨーロッパ のチャンピオン号で戦いますんでえどうぞ ねまみんなの期待に答えれるようにえ今 オートをねセットアップ中ですのでえ やっとね今回のテストで8体パーツ8体に 必要なパーツが揃ってきたのでそれを じっくりとえま組み上げるというかま システムを作り上げていきますんでまもう 少々お待ちくださいって感じですねはい ありがとうございますはい岡山監督 ありがとうございましたはい ありがとうありがとうございます はいえご来場の皆さんそして YouTube配信をご覧の皆さん こんにちはえ鈴鹿咲とレースアナウンサー の辻野ひですえYouTubeの配信 そしてえテストのですねま平日の開催なん ですけどもえご来場いただいてる皆さんえ お楽しみいただいてますでしょうかはいえ 今日はですねあの2日間テスト行っていく んですけどもえこのテストまずっとですね タイムばっかり追っていてもですねえ 私自身もですね実況するための情報が何も 得られないということであの今回はですね このお昼間のセッションはちょっと下に 降りてきてですねえいろんなピット リポートなんかをやりながらですねえ色々 とあの8体の魅力について語っていきたい なという風に思っておりますえこの後 いよいよですねまたセッションが始まる わけなんですけどもえいろんなねそれまで の間にもちょっと今静かな時間に色んな レポートをお届けしたいと思いますがはい こちら ヤマルーブヤートヤマハオフィシャル ewcチームですねはいファクトリーなん じゃないかとかっていう噂がねもう去年も 言われておりましたけどもねまご覧になっ て分かる通りですねメカニックの皆さんは 外国人のヤートのえレギュラーの皆さんな んですねはいもうこれはね去年も同じです あの日本人のメカニックがここの中で作業 に関わっているっていうわけではありませ んまですから完全にヤートが運営している チームということになりますよねただ後ろ の方見ていただくと日本人の方たくさん いらっしゃいますねまこれがあのまさに ヤマハがバックアップをしているっていう バックアップをしているっていう証なん ですよねはいただねマシンはめちゃくちゃ 早いですからねこのマシン ねでもいろんなところがあのいわゆる 全日本のスプリントで走ってるね仕様とは 違いますのでただやっぱりね今すごくあの バイクの特にスーパーバイクの世界でです ねあの大事なのはえやっぱり御ねえ電子 制御の部分はやっぱりねプライベートでは どうしてもねできない部分と言いますか あのそのえいろんな解析が追いつかない 部分っていうのがあると思いますんでそう いう意味ではねあのきっとヤマハの非常に 力強いバックアップっていうのがあるんで はないかなという風にねえ想像ができます よねまとにかくさっきのタイムを見ても 分かる通りねいいタイムでいいペースで 走れてるのは間違いないので今年もですね え優勝争いに必ずえこの山ルーブヤトヤハ は絡んでくると思いますはい全日本でいつ もお会いする方々がですね後ろの方に いらっしゃいますねはいどういう体勢なの かというところですけどもねま大体この ピットの雰囲気を見ていただくとなんと なくね皆さん想像が膨らむと思います なかなかねこういうピットの絵ってね じっくりお見せする機会がないのでえま 我々は取材だったりとかを通じてねあの見 たりとかあとお話を聞いたりってのはでき ますけどもねえこういうのをお届けできる 貴重なチャンスかなと思いますねテテスト ならではですねさあ先ほどねええ岡PよP からですねあのいろんなレポートがあり ましたけどはいえここまさにえ吉村サト モチュールとえチームスキCNチャレンジ のですねまもうコラボピットですねえま 実際鈴木CNチャレンジのですねマシンと いうのはま吉村さんがえ組み上げたマシン えということなのでま基本的にね仕様はね ほぼ同じだと思いますただフロント ウィングがねついてるのがまず大きな違い としてありますよね これカウルは吉村サートモチュールのまま ですけどカラーリングのままです けどフロントウィングがついてます近くに 寄れますかこれねフロントウィング ねまあのどこまでこのフロントウィングが 効果あるかっていうのは多分このテスト だったりとか実践を通じてえ多分ね開発し てくもんだと思うんですよねだからもしか したら本番になったら全然違うフロント イングがついてるかもしれないこれはね 正直わかんないですねはいあ今大方選手が 出てきましたね大方選手すごいな大方選手 ピカピカのつなぎですちょっと今までの 続きのつなぎにはないタイプの カラーリングのねピッカピカのつなぎに なってますねちょっと新鮮ですねこれは これでかいねかっこいいですねねいやいい ですねこのピカピカのつなぎ ねそしてこちらは吉村さとチールのね まさに先日もスパ8時間を戦ってきた ばかりのですねえチームですまこれだけね あの画面が並んでるでしょごめこの モニターが奥の方にね並んでまいろんな データをねあのライダーライダーライダー が取ってきたデータをねいろんなスタッフ の方々が解析してるわけですよこれがね やっぱりワークスですよねモニターの数で 分かりますそうモニターを見てる人の数で 分かりますこれがプライベートのチームに 行くとまモニターを見てる人は1人いるか いないかの世界なのでこれだけねやっぱり そうそう体制が違うとやっぱりねえそら スピードも変わってくるだろうなってま その一発のスピードはそれほど大きな朝に ならなかったりすることもあるんですけど やはりレースペースだったりとかそういっ た意味では大きな朝を生んでくるまその ためにねやっぱり人がいるわけですよ うんさあ今鈴木CNチャレンジはあね緒方 選手がこれからどうやら乗り込むという ことですえ吉村さとモチュールは次のB組 で走るということになりますので今はえ メンテナンスを行っているという状況に なっていますねいや僕ねこの続木CN チャレンジは本当にね楽しみにしてまして えまとにかくね難易でチェッカーを受ける のかっていうのはもちろんなんですけども やっぱりね鈴木ワークスとしてね絶対ね 決勝ではね底力を見せてくるはずなので あの想定以上に上の順位でチェッカーを 受ける可能性っていうのは十分にあるなと 思い ますさあどうやらあエマッソン選手もこの 後ね走るようですね2台でコースに入って いくということですちなみに6月の前半の テストはえ厚選手も乗っていました厚選手 がベースを色々作ったりとかしながら乗っ ていたということ ですエテマッソン選手は初めて今回のこの 鈴木CNチャレンジのテストに参加すると いうことになってい ますさあえそのチームも注目ですけども こちら BMW3名チーム太郎プラス1ですね えマニアックなポイントかもしれません マニアックなポイントかもしれませんけど 去年の8体もそうでしたけど全日本の最終 戦MFJグランプリの時に関口選手 めっちゃ早かったですよねあのその時はね 実 はあのアルファレーシングっていうBMW のいわゆるまファクトリー活動を担って いるまいわゆるBMWのレース車両を作っ ているえ会社のですねエンジニアさんが来 てたんですよねで僕がこうやって8体の ピットリポートしに来た時にまず見ると ころていのはその人が来てるかどうかって いうところです外国人のエンジニアの人が そうなると え明らかにねやはりその来てた時は早かっ たですしもちろんこれは関口太郎選手もね アルファレーシングのエンジニアが来て くれてえマシの開発が進んで早くなっ たっていうのは認めてるところですしで今 見る限ですと奥田京介選手の隣にはいつも 全日本で一緒にやってるねメカニックの方 がいらっしゃいますんで今回は来てないん だなってことですもし8体のレース ウィークになってピットの映像が映った時 にですねアルファレーシングのスタッフ らしき人がいるなと思ったらねもしかする と3名チーム太郎プラス3来るかもしれ ないぞっていうねことが期待できますね はいで隣隣も同じBMWですチームエRね チームETRのあちら市川代表の奥の ところにですね外国人のスタッフの方が いらっしゃいますねえきっとアルファ レーシングのスタッフの方だと思います ちょっと一川さんお話伺っても大丈夫です かえ足怪我しちゃったんすかあ自分の レースでもしかして違うんですかちょっと スパで転びましてえあスパでライダーでは なくスタッフとして頑張りすぎて転倒し ちゃったと大丈夫でしょうかかなり痛そう なんですけどもねあごめんなさいそんな 状況で前に来ていただきましてえっと チーム今シーズンスーパーストッククラス にええ日本代表としてね参戦をしており ますえチームエトワーの市川高代表ですえ こんにちはお帰りなさいませああのスパ から戻ってきましたでなかなか時間の余裕 もなくそのまま鈴鹿のテストというところ だったんでま飛行機で着いてから2日で 準備してそのまま鈴鹿に来たという感じ ですはいそれは大変ですねはいちょっとね 僕あのピットに来て気になるところていう のが最近このBMWのチームがねあの急に 早くなったり例えば隣のあの関口太郎選手 のチームだったりと早くなったりするのっ て結構アルファレーシングのあのスタッフ が来ていろんなデータ解析をやってくれる と結構それが戦力になったりっていうね話 があるじゃないですか今後ろに いらっしゃる方アルファレーシングの方 ですかそうですねはいえっと今後ろにいる 彼がジュリアンと言ってえ今年私たちの 世界耐久全4戦にえっと態度してもらっ たりだとかあとは隣のチーム太郎さんの ところではえいくつかの鈴鹿のレースだと かでえと活躍してるエンジニアになります あということはえ今回8体のえ関口太郎 選手のチームのマシンもその方が見られる んですかえっとまアルファレーシングの エンジニアも何人かのチームでやってまし てでその時によってえっとま彼が来たりえ その上司の別の人が来たりだとかっていう ところになりますはいあの今市川さんの 参戦されてるえチームメトRはスーパー ストックのチームのマシンですけどもえ スーパーストッククラスでもやっぱりその 電子制御とかをいじってくれるえ エンジニアさんていうのは非常に重要な 役割をそうですねまewcクラスこそ色々 改造範囲が広いということでエンジニアの 活躍範囲が広いっていうのはまあるとは 思いますがストッククラスにおいてもま ストックだからこそその色々変えられる ところが少ないっていう中ではあるものの 中でまできるだけハイパフォーマンスえ チューニングというよりはまセッティング の最適化っていうところだとは思うんです けどそれができるかどうかでかなりえっと 違うと思ってますおおなるほどまやれる ところが少ない分その電子制御の部分も ちゃんとやることによってえ戦力になって くるということなんですねいやでも本当に 今シーズンねルマンから始まりもう いきなりねもう長時間の耐久レースから 始まり色々大変だったと思いますけども いかがですかこの世界を転戦するというの はそうですねま今年を始める時点では本当 に間に合うのかなっていうところからあの のスタートでしたがまあの幸いルマンも ちゃんとスタート地点にあの立ててまあの 乾燥こそできなかったものの準備っていう 意味ではあの1周回すことができたかなと でスパにおいてはえまず乾燥というところ でえ第2戦でポールポジションも含めて ですねまいいえ滑り出しが1年目にしては できてるのかなと思っているのでまあまり 急ぎぎず1つ1つコツコツと耐久なので 淡々とやるというところで準備もレースも 進めていきたいかなと思ってますまあのね このチームには日本の若手のねあのタイラ プロモートのねスタッフだったりとか いろんな若手の人たちがいっぱいねあの 海外に行ってあのすごいこのチームで いろんな体験をさせてもらってるんでね きっとその体験をね日本に持ち帰って彼ら もねどんどんどんどん日本のレース会を 盛り上げててくれると思いますんで是非ね あのしっかり若手を育ててえ結果を残せる チームになってくださいあはいありがとう ございますま今回えっと2戦ほど ヨーロッパでタイラプロモートのメンバー もあの6人程度一緒に大道しましたがま 今回8体においてはですね同クラスの ライバルというチームにはなりますけれど もまお互いえっと持ち帰ったものを元に ですですねいいレースをあのすることが できたらいいかなという風に思ってます じゃあえまずは8に向けてしっかりと準備 を進めてくださいはいありがとうござい ます頑張りますはいえチームへとある市川 代表にお話を伺いましたどうもありがとう ございましたすいません足がえかなり痛 そうなんですけどもね頑張ってください はいまチームRはねあの今SNSの フォロワーとかもすごくね増えてきてるの が分かりますしねあの世界的に注目されて いるねチームだなというえそんな感じが いたしますので是非注目してくださいあの 今年はですねこのスーパーストックと言わ れるクラスなんですけども去年と昨年は あの日本だけの独自のクラスとして開催さ れていましたえ去年はナショナルストック クラスっていう言い方をしましたけどもえ 去年はねその世界耐久の4000ある中の 3戦だけにですね鈴鹿以外の3戦にえ スーパーストックの選手権がかけられてい たんですが今年は実は鈴鹿8体はその選手 権の1つになっていますただ4戦あるうち の3戦の上位のポイントが有効ということ なんでえチームメートワールはねちょっと 開幕戦のルマ24時間で完走できなかった ですしこのスカ8体で上位でフィニッシュ することによってえま一戦ちょっとね残念 ながらあんまりポイントが取れなかった分 をね取り返すことができるっていうそう いうチャンスにもなりますのでえ是非ね このスーパーストックえ今回はあその順位 争い8体注目してくださいさあ鈴木CN チャレンジがこれから出ていきますよ いよいよねえこの後45分からセッション が始まっていき ますすごいですねハイブリッドカラーです よ皆特にコスサイドにいらっしゃる カメラマンの皆さんタンクだけが青い タンクがね青いタンクとあとタンクカバー がえ吉村のままになっているえミックスの カウルになってますこれがこれがあれです よまさにテストしようはい今で今しか見ら ないえなんとエテのマソはルマン式 スタートでスタートしていきますすごい ですね今の ギマン式スタートでスタートしていきまし いいものが今カメラで取れました ねピットロードでルマン式スタートの 練習本番はまだ先ですけど もこれはチーム側がやってくれと言ったの かそれともエティエンヌ選手がやりたいと 言ったのかはちょっと分からないんですが もしかするとスタートを担当するのかも しれないですよねもうそういう想定で あの自分がやるんであればちょっと早い 段階からそのね え乗り込む仕様っていうかねあの乗り込む 感じっていうのを掴んでおきたいってのは あるのかもしれませんねあのこのま結局 その吉村とマシンはあの同じような仕様だ とは言ってもですねライダーがメンバーが 変わってますから特に浜原須藤選手という 大きな選手がいますからもしかすると ポジションとかもちょっと変わってるかも しれないのでそういうのを試したいとかっ ていうのもあるのかもしれないななんて いうことを僕は想像します はいさあそしてBMWのねチームも出て いきましたねえチーム太郎プラス1さっき 市川さんが教えてくださいましたけども アルファレーシングのエンジニアはえこの チームエトはると両方を見るっていう感じ みたいですねですからま直接チーム太郎 プラス1のピットにはアルファレーシング の方いらっしゃいませんけども隣同士です からえ色々情報を共有してるのかもしれ ないですねまただえチームあのチームプ1 はえewc仕様ですえこちは改造範囲が 広いewc仕様になりますの でちょっとねやるあのやってる内容っと いうのはおそらくかなり違うと思い ますさあベテランの関口太郎選手が今から ピットアウトしていく姿をですねカメラで 映しております さあ走行が始ました45分間の走行がです ねえそれぞれAグループBグループでえ 別れて行われていきます大久保大久保ひ 選手がいるので ちょっと気になるのでお話を伺いたいん ですが行けるかなあ行っちゃったどっか 行っちゃった次の次の準備があるのかな どうなん だろうちょっと呼んできますね はいえ今回ですねチームエRでえテストに エントリーしておりましてそして暫定 エントリーリストを見る限りえエントリー を8体にしているという大久保光選手です こんにちは初めまして久保ですなんで 初めましてなんだよお帰りなさいあの ちょっと僕今日今朝気づいたんですけど 暫定エントリーリストにもエントリーし てるじゃないですかで大久保選手はその8 体の週末っていうとスーパースポーツの レースがあるはずなんですけどエントリー しちゃって大丈夫なんですかま色々あり ましてちょっとスーパースポーツの方は心 になるんであそっかそうなんだ本当にあれ 本当なんだ本当です僕もびっくりしてます えはい本当に本本当に残詳しくは話せない んですけどもまあまあとりあえずスーパー スポーツは一貫取りやめでま世界大久に 集中していく方向になるんではいそういう 事情があったんですねはいん中ででもま8 体に出出られることにななったじゃない ですかそうそうですねはいま嬉しいなって 思います ねま大久保選手はあのね海外でも世界耐久 ももちろんですけどもねいろんなレース出 てきましたがえどうですかやはり8体って いうのは特別ですかまそうですね僕8体見 てねプロの選手になろうと思ってあの78 番ってゼッケンも8体のM78のは ルトラマンレーシングから来てるので やっぱ憧れの舞台ですしま夢のね舞台なの ですごい嬉しいなとは思いますまそういう 意味ではもうねあの8に出るからには スーパーストッククラスのクラス優勝を 狙っていきたいですねまそうですねまただ ねチーム自体も1年目ですしま僕自身もま BMWとかま乗り慣れてないところもある んでまあね高く目標を持つのはいいです けどしっかりステップバイステップでま いいレースができればなっていう風には 思いますまそう意味では本当にあのチーム エトワールのね新しいチームのチームの 金めになってくと思います大久保ひ選手 ぜひ頑張ってくださいありがとございます 頑張りますありがとうございますさあえ 大久保ひ選手にお話伺いまし たいやあのやっぱり本当だったんですね あのなんかスーパースポーツちょっとね もう出られないかもしれないってことだっ たんですけど もまさかまさかの えewcえごめんなさいえ世界耐久選手権 の方にねえ参戦するということになったと いうえそんなお話を今聞くことができまし [音楽] たさあ今年からねこの世界耐久選手権に 参戦しております日本のチームであります チームエト Rこのカウルのこのね置き方とかこういう のもねあの日本のやっぱりスプリントの チームとは違いますよねスプリントだっ たらこんな置き方しないです結構この カウルがあの細かくねあの切り刻まれてる でしょこれやっぱりあの交換するスピー ドドってのがすごい大事なんで点灯した時 例えば24時間レースだそういうのが考え られた仕様になってるんですよね はいまやはり細かい工夫によってですねえ その耐久レースをね戦うことになり ますま24時間レースですとね点灯するの が当たり前ですからね 今アルファレーシングのドイツ人の方だと 思うんですけどもねえカレーヌードルを 食べてますねカップヌードルカレーを食べ てます ねもう日本にも馴染んでる感じですね多分 ね日本チームでね仕事してるとカップ ヌードルカレーを食べるノーマルじゃなく てさあ今はですねAグループの走行が行わ れていますAグループは 注目どと言いますとやはりステモホンダ ドリームSIIレーシングじゃないかなと 思うんですけどもねえ野太選手さっきお話 をねえ 予PよしPがですね聞いてくれましたけど も ねま今回は坂本介選手も走りますし ちょっとねあの3人目のライダーに一体誰 が走ることになるのかていうのをねえ個人 的には楽しみにしたいなという風に思い ますねはいこちらはですね今こちらは走行 セッションじゃないチームになりますね ホンダえアジアドリームレーシングですね え正式名称がホンダアジアドリーム レーシングwithアステモですwith アステモという名前に変わりました確か 去年まではウズ昭和だった気がしますけど もねえアステモウズアステモになってい ますはいえ玉田玉田誠監督がね いらっしゃるんでねちょっと玉田さん今 時間ありそうなんでお話を伺ってみたいと 思い ますはいえ元8体ライダーでいらっしゃい ましてえ元元GPのですねウィナーでも いらっしゃいますそして現在はえこの チームのですね監督を務めてらっしゃい ますえ田田誠さんです玉田さんえお疲れ様 でございます様ですえ田田さん今年も アジアのチームを引いてるわけなんですが え今年のメンバーえどうですかあのま去年 も走ってるメンバーもいますけども成長 ぶりというのはまライダーは去年と同じ3 人で走らすのでその点ではすごく今年は やりやすいなと思ってますで普段この3名 はあのアジア選手権同じチームであの僕の チームで走ってるので非常にそんなその中 でも1人1人のその癖っていうのも分かっ てるのでで今年に対しては2020年 モデルの新型でマシンもかなりあの戦闘力 上がってるので今年は行けるぞと思って ますねあのもう暑いところで走るのは得意 なライダーたじゃないですかそうどうなん ですか戦力になったりするものなんですか あの暑さは正直強いですだから鈴鹿来て 暑い暑いっていうのはあんまり言わない ですねはいだから体力面ではあの問題ない かなと思ってるのであとはま本当に 1人1人のあの個々のレベルをどんだけ 引き出せるかなと思ってるのでその辺を今 やってるとこですね今年はチームにえ去年 で引退しました高橋佑紀選手がえ加わった じゃないですか高橋佑選手の仕事ぶ りっていうのはいかがでしょうあの一応 ポジション的にはアシスタント マネージャーというポジションなんです けどもちろんあのライダーの話をちゃんと 聞いてもらったりあとはそのコースサイド 行ってそのマシンの動きもチェックして もらったりま本当に去年まで走ったので そういうところはまだまだやっぱりすごく いい目を持ってるので非常に助かってます いろんな意味でじゃあ戦力アップと考えて いいですね去年よりもねその通りです全て において戦力カップしてますはいわかり ましたじゃあ期待しておりますので頑張っ てくださいはいありがとうございます監督 にお話を伺いましたありがとうございまし たすいませんえいやいいですねあの本当ね 期待してくださいこのアジアチーム じっくりとですね多分順位上げてくること になると思いますあのねこのアジアチー ムって本当に結成された当初と言いますか 玉田さんがまさにこの8対チームを引き 始めた頃っていうのはですねえ結構ねまだ みんな慣れてなかったというかえ自分から 進んで仕事をするっていのがなかなかね あのできないメンバーだったんですねそれ ぐらいなんて言うかなそのいわゆる プロフェッショナルなレーシングチームの やり方っていうのがまだアジアの方には そういう文化ってのがなかったんですよ いわゆるんで日本人的なですねまこういう 時はもっと早く自分から動いて考えてえ こういうことやるんだよっていうのをです ね玉田さんがもう本当にもう結構あの温厚 な玉田さんが怒りながらですね色々教えて 時代っのがあるんですよでその時代を経て ねもう今やもうみんな積極的に動くね完全 なプロフェッショナルなえチームに今は 変わっていますホンダアジアドリーム レーシングもう全然顔付き違うし全然 手つきも違うしね本当たのしいね メカニックの方々になってきましたねえ このチームは基本ガレージはですね実は 鈴鹿にあります鈴鹿のですねサーキットの 近くのですねとあるマンションのえところ にですねえがガレージがありましてそこで メンテナンスされてでえま鈴鹿の8体だっ たりとかレースになるとマシンがここに 運ばれてきてですねテスト走行を行うと いうまある意味鈴鹿の地元チームになり ますねはいまそういうチーム ですそしてえ隣はですね今まさに セッション中なんですけどもチームatj ですえチームatj今2台ともねえマシン が出ていってる状態ですけども奥にいるの は選手がね今座ってますねえ鈴木輝選手が 座って [音楽] ますチームatjもねあの今回は結構戦力 アップ期待するできるチームですねあの 岩田悟選手ももちろんなんですけども最近 ねあのまた速さを増してますし鈴木輝選手 個人的には相当期待したいですねやっぱり 600で今ね乗れてきてるのでいよいよ 今年606年目だったかななんですけど あの本当勝負の年に今乗れてきてるので 個人的にはね鈴木高機選手の成長っていう のをえ例えばレースウィークの水曜日の テストがあるんですけどその水曜日の テストのタイムとかを皆さん見ていただい てそっから予選に向けてどれだけ上げてき たかで決勝レスペースもどれだけ上げてき たかっていうところを見ていただくとその ライダーの成長が見えると思いますでそう なった暁月にはですね多分全日本後半戦 かなりねえいいポジションに来れると思い ますんで鈴木輝選手若手のライダー是非 注目して くださいあカメラが来たから閉めちゃい ましたよチームHRCそういうわけじゃ ないと思いますけどね はいま見せられないところ もあるのかなとは思うんですけどもでも 結構ねこのシャッターを割とこめに閉め るっていうのがワークスチームのえ昔から の伝統ですねはい チーム HRC僕がピットリポーターを始めた20 年前はねチームHRCのピットって怖くて 入れなかったそれぐらいにあのもう限界 体制って感じでしたね当時はセブンスター ホンダの時代ですけどもえ今もなかなかね 気軽に入っていけるところではないです けどやはりねワークスチームはあの本当に ね空気感独特です はいその速さの秘密ってのがの下に眠っ てるということですよ ねまあ今年からあのチームHRCも新型の ねマシンをベースにしたものになってます からまそれがどう変わっているのかって いうところもですね去年の写真と見比べて みるといいかもしれませんえ今回フル カラーでね走ってますんでえより分かり やすいんじゃないかなと思いますね前回の 6月の前半のテストはえ黒いカラーリング でねあのカーボンのカラーリングで走って ましたんでねフルカラー見れませんでした のでそういう意味で はですかね違いが分かりやすいかなはい今 ちょうどアステモはセッション中ですねあ そしてですねこちらはえチームえチーム名 がチーム スえモトバムレーシングであってましたっ けはい大丈夫ですですねえっとゼッケンが 31番ですねゼッケン3チームスバム レーシングジャパンですはい青田選手です こんにちはこんにちはえ選手あの普段は ST600をねっているライダーなんです けども1ccのレースは初めてですか今回 がそうですねこないのテストで初めて 1ccに乗っていやだいぶ600と違う なっていうのを感じましたねどんなところ が違いますかいややっぱスピードだったり 重さ的なものもあったりいろんな面で ちょっと苦労しそうだなと思いましたね 苦しそうちょっといきなり不安になっ ちゃってる感じそうですね意外とまでも まだテストいっぱいあるんで色々走り込ん で試して頑張りたいと思いますいやでも 去年も鈴木孝喜選手が去年ここで走ったん でしたっけねそうですねでatjにねはい 今年は戦力として行ってるわけじゃない ですかその同じ道を歩みたいですねそう ですね 今年頑張って来年に繋げればなと思います ありがとうございますあの大先輩から いっぱい学んでくださいねありごはい ありがとうございますPR をえそうです ねしっかり感想を目指して頑張りたいと 思います応援よろしくお願いしますはい よろしくお願いします頑張ってください 青田選手はねこの鈴鹿サーキットの鈴鹿 サンデーロードレースでもねいきなりの速 さを見せたライダーなのであのね多分ね 乗った乗れた時にはバーンと来ると思い ますよ多分ねそして松川安選手ですお疲れ 様ですあお疲れ様ですあのえ松川選手は 去年もこのチームで チームですよねこのチームで走ってました よね去年もねえ松川選手どうですかあの2 回目のテストになりますけどもえっと前回 はちょっと体調崩してはいちょっと2回目 あのセッション走れなかったんですけど 今日はまあの体調も戻ったのでまあの安定 したタイムを狙えるようにちょっと走り たいなと思ってますはいま超大ベテランの 菅選手もね あの最高 出場記録のえ最出場記録の31回のね レースになりますし松川選手は何回目 ぐらいですか僕は今回で えっと6回目ぐらいにはなりますまだ6回 目なんですね意外意外ですねはいもうでも 気がついたら6回目なのかなみたいなはい じゃあもう8対2はだいぶあの自分自身も 慣れてきたって感じですねうん毎年毎年 慣れたというのはちょっとないのかなと またまちょっと新鮮な感じであの今年は やってるような感じはありますねはい元 バムの後輩になりますかなり若い青田か 選手が乗りますんで是非そのねレクチャー と言いますかしっかりとした指導もお願い しますよあ是非ちょっとやれることをやり たいと思いますはいありがとうございます はいありがとうございます松川安弘選手の 話が伺いましたありがとうございます 頑張ってください はいまあのコラボチームになります スーパープライベートになりますけどもね えチームとムのコラボチームいうこと [音楽] ですまあのバムのねえ方々が携わってます からねエンジニアリング的には相当強い ですだって荒川太選手とか鈴木孝喜選手と かが走ってるチームですけどねそ エンジニアリング的にはもうかなり高い レベル ですさあそして えRTシンクエジ4413BMWえ去年は ボルドール24時間レースにもねえ参戦し たチームでありますけどもえここもね BMWの注目チームですねゼッケン95番 ですあれゼッケン95番だっけえトネ シンクエッジ4413BMWは85番だ 885番ですねゼッケン85番はい ゼッケン95番を今つけてますけどもケン 8番でね走りますねえ今あのバイクに またがっているのがです ね吉田助選手です吉田愛之助選手はこの 鈴鹿でサンデーロードレースというレース でねあの国内ライセンス時代のナショナル ST600というあST1000かST 1000でですねえ圧倒的な速さで チャンピオンを獲得したライダーでそれ から国際ライセンスに上がって全日本 ロードレースそして鈴鹿8対とですねえ ステップアップをしていったアライバです ねまだまだ若手のライダーです はいでその隣にいるのが星野智也選手ね 星野智選手は今ちょうどねえエンジニアの 方とえまさにああでもないこうでもないと ミーティング中というそんな感じになって おり ますさあそしてこちらは あドッグハウスえチーム名がドッグ ハウスフックスシルコリンねドッグハウス フックスシルコリンですね はい岩谷敬太選手です岩谷慶太選手あの 岩谷慶太選手8体的には8体的っていうか ねなんてうですかねあの日本のバイク レース界全体で行くとはいそんなに めちゃくちゃメジャーではないですけどで もなぜか8体ではめちゃくちゃ人気がある ライダーチームの人人ですねあのなぜ人気 かっていうと谷選手のチームはえ毎年 ナイトランになるとをかなりビカビカに 光らしてですね走るっていうので結構それ でねまず名前を売ったっていう感じなん ですがねあのでも本当に毎年プライベート 体制でよくやってますねはいもう毎年死に そう ですはいあのプライベートならでの黒って のはあると思いますがそうですねまま費用 もそうですけどやっぱり仲間が集まって もらえるっていうのがそれがやっぱり大変 なんですけどみんな頑張って休みとって この日の8点のたに集まってくれてるのが それがすごい助かりますねえみんなていう のはそれはスタッフのスタッフの方々が みんなあれんですかボランティアで来て くれてるんな感じじゃんですかはいもう ボランティアですね本当あのもう今の人 たちは知らないかもしれないですけど チーム親に憧れてうんうんだ年に1回こう 同窓会的な感じで集まるあれがうんで ウィークどんどんね集まってきてこう久し ぶりってやってあのがすごい好きですねう やっぱそういうなんか同じ同じ気持ちと いうか同じ感覚を持った方々がみんな 集まってきてで岩谷選手はめ村選手だっ たりとかえそのレース活動に協力してくれ てるっていうそんな感じなんですねはい 今年もちなみに光らせるんですか今年も そうですね光らせますだから夜光るまで ちゃんと走り抜くっていうのがはい目標で 頑張りますんで是非あの最後まで見て くださいセッションがありますけども光ら せるんですか今日はねちょっとまだ決勝 までお楽しみにしてくださいていうか 間に合ってないだけなんでしょまとも言い ますまあねプライベートだから本当に何 から何まで自分たちやらないといけない 大変差があると思いますんでね是非頑張っ てくださいはいゼッケン今年も29かな 29で走りますんでねドッグハウスえ電食 29号とえ呼んであげてくださいえ岩谷太 選手でしたありがとうございました さあこちらは今セッション中ですねえ こちらはkrp山陽工業RS伊東 ですまた次のセシの時にねえお話とか伺っ てみようかなという風に思いますね ちょっと今飛ばしましょうかはい セッション中なので [音楽] ねいろんなチームがありますけど もこっちはえ世界耐久チームになりますが え川崎ウェビックトリックスターですえ 鶴田竜二監督が引きますえトリックスター まあの8対ファンにはおなじみのチームか と思いますけどもえ今はですねえこの かつてはねフランスの耐久チームでした SRC川崎っていうチームが年間参戦 チームでいましたけどもそのSRC川崎を ですねええもう言ったらあのの監督がです ねもう引退されるということなんでまその リソースをえま引き継いで今は鶴田竜二 監督が引きいるチームということになって いますただベースはですねそのSRC川崎 から時代からのですねそのフランスの 雰囲気っていうのがね残っているえそう いう耐久チームになります [音楽] ねまあの今ちょうどミーティングを行って いますけどもフランス人のえおそらく フランス人だと思いますけどもフランス人 のえスタッフの方々がえ今ねちょうど ミーティングをしています ねちょっとね鶴田さんがいたらねお話を 伺いたいとこなんですが多分後ろの方で ミーティングやってるかなもしかしたら チームの部屋でミーティングをやってるか もしれませんけど ねさあ世界耐久選手権のレギュラー参戦 チームになり ますまいろんなチームがいますんでねあの 特に初心者の方々は全部覚えるのが大変だ と思いますえ我々アナウンサー人もですね 1年目から全部覚えてるわけではありませ ん本当に何年か経ってえ大体のチームが 把握できるようになってくるっていう感じ なのではいあそろそろですねあのどうやら ハンディーカムのですね電池がなくなって きたということらしいのでえそろそろです ねちょっと映像の方は一旦監視カメラ画像 にですね切り替えてえ走行の方をねお 楽しみいただきたいと思いますちょっと僕 もね色々取材をしながらえマイクを持った ままですね取材をしながらですねえ気に なったことがあったりしたらですねえ声で 伝えていきたいと思いますのでえ引き続き 耳を傾けてくださいよろしくお願いします [音楽] さあえ今ですねテストセッション 2Aグループ残り時間があ19分を切り ましたねちょっとですねこれからの時間は あカメラがですねこれから充電しないと いけないということなのでえ声だけでえ 色々とレポートをお届けしようかなという 風に思っておりますま海外耐久チームも ですねえ今回のテストからやってきました ま前回のテストの時にはですねスパー8 時間レースのレースウィークとちょっと かぶっていましたのであの海外耐久チーム はですね参加することがができませんでし たねただあのここ最近は日本の海外耐久 チームっていうのもですねありますよね 例えばFCCTSRホンダフランスであり ますとか え吉村サートモでありますとかいわゆるま 元々は日本がベースのチームというのが ありますのでまそういったチームはですね えやはりその8体も含めた世界耐久を戦う え準備というのをですねちゃんとやってる んですねえ実は日本にもバイクがあったり してえ日本に日本にが2台あってそしてえ ヨーロッパの方にもですねバイクが2台 あるみたいな感じでえそんな感じでねあの 8体にも対応できるようにですねすぐに 対応できるようにえなったりしていると いうまそういう戦い方をしていますただ 一方で世界耐久のパーマネントチーム年間 参戦チームの中でヨーロッパがベースの チームというのはですねえ毎回毎回その マシンをですねま空有だったりとかえ船便 で何かを送ったりとかまそういうね色々 調整が必要なわけですねねえですからあの なかなかねこの8体っていうのは ヨーロッパがベースのチームにとってみれ ばハードルが高いえ時間的制約もあったり とかしてあとねあの遠征になりますんで あの日本にテストのために来てでまた帰っ てってでただバイクをね持って帰るわけに いかないのでおそらく多分ね日本に置い とくんだと思うんですけどもえその間え やれることっていうのがすごく限られて るっていうねま遠征だからこそ非常に 厳しい状況に追い込まれるっていうねえ そういう事情もあったりしますまただ そんな中でもねやっぱりね世界耐久チーム すごいなと思うのは今ちょうど私BMWの あのワークスチームの前にいるんですけど もねこのチームもね去年ねえ予選でも 早かったですしそしてえさらには決勝でも ねあの本当粘り強い走りえというのを見せ てくれるじゃないですかでコンディション が変わった時とかに特にこのBMWの チームはねえ順位を上げてきたりっていう そんなシチュエーションもありましたよね まやっぱりねそを持っているところがこの 世界耐久チームのね素晴らしさだと思い ますえ37号車のBMWモトラッド ワールドエンデュランスえ今回はシルバン ギト選手とえシルバンギト選手とマーカス レイターバーガー選手が走りますね シルバンギト選手は去年も吉村で走ってい たライダーですえまMGPの経験者でも ありますしそしてさらには世界耐久でもね えトップチームで走っていたというえ そんな実績を持っているライダーえもう なんか引退するって話だったんですけども ねえ急点直下このBMWへのですねえ移籍 というのが決まりましたそしてマーカス レイターバーガー選手はですねあのアジア 選手権なんかをご覧いただいてる方はお 馴染みかと思いますけどねBMWの ワークスライダーとしてですねえ めちゃくちゃ早いライダーですま非常にね あの長身のライダーたちがですね集います えこのBMWえモトラッドワールエランス チームま結局ね最終的には決勝にはですね 準備不足は否めないかもしれないですけど もえ合わせこんでくると思いますさあ そしてその隣なんですけども今今年が2年 目のチームになりますかねオートレース レーシングチームの前に来ましたえ今回 からえ元2ライダー のバリーバルス選手がですね走ることに なっているんですけどもその選手が実はね さっきのセッションでいきなり転倒し ちゃったんですってあのマシンを直してる というかカウル外してえなんかやってる なっていうのは僕も放送室から見ることが できたんですけどもえなんセッション中に そんなカウル開けてなんかえ下の方をいじ るっておかしいなと思ったんですけど いきなりね1周目から点灯してしまってで えであのマシンの修復に時間を当てていた ということだそうですねあの本当に1周も できなかったということでいやちょっとね いきなり のアクシデントにねなってしまいましたね ただ今マシンはなんとか修復が終わりそう な感じですあまりダメージは大きくなかっ たのかどうなのかっというところなんです がちょっとえ今津田選手がいますので状況 を聞いてみたいと思います津田選手お疲れ 様ですあお疲れ様ですなんか転倒したんで すってあのバリー選手があ みたいすねあの1周まだしてないかぐらい でちょっとこけちゃったみたいなんすけど まあ大きな怪我もなくバイクも大きな損失 もないんではいまあ一瞬もできなかっ た一緒に出てったんすかいや僕はちょっと あのテスト項目があったんでえっと ちょっと一緒に走ることはできてなかった んです けどこけたっていうの後で聞いてえそうな のっていう感じ でまあの鈴鹿を走るのも初めてのライダー ですしね慎重に行ったつもりだったんです けどそれでも転んじゃったという感じ でしょうかねやぱあのGBライダーとか1 回コースアウトするところから始め るっていう感じなんでその理論で言っ ちゃったんかもしれないですけどま ちょっとチームとしてはあのメニューが こなせるスピードっていうのがちょっと ペースが変わっちゃうのでえちょっといか と思いますけどもここまでどうですかあの アンソニーウエスト選手となんかいい感じ でえ1回目のねテストを走ってましたが そうですねあのアンソニ選手はすごい フィットしてくれてえ自分と同じようなま タイも近いところまで来てましたし前の テトではまそこはすごいいい感じだったの であとはあのバリー選手にま慣れてもらっ てえーま僕らの一緒に戦ってもらえると 信じてますんで慣れてもらうっていうのが 重要かなと思いますですねじゃあ メカニックに頑張って直してもらってねえ この後もしっかり走ってもらいましょう はいで津田選手も頑張ってくださいはい ありがとうございますはいまた話聞きにき ますんでよろしくお願いし ますさあえということでマシンはなんとか 修復が終わってもうエンジンかけられて ますんでねこの後カウルをはめるんじゃ ないでしょう かさあそしてその隣には今新庄選手が 乗り込んでいきますけどもアプリリアです ねアプリリア がえ走りますチーム田アプリリア ちょっと今シーズンこのチームタラ アプリリアはえ全日本では苦戦をしてい ますけどもただねあのSTという意味では ストックという意味ではえ先日の都合でね 和田ルカ選手がかなりいい結果を出しまし たよねでスーパーストッククラスに エントリーしてるのでこのクラスはあの そういう意味ではね非常にあの調子のいい そのストック仕様での走りということでは 個人的にはすごくね期待をしているチーム です去年もねあのアプリリア外国者で3位 表彰台っていうねクラス3位表彰代っと いう素晴らしい結果を出しましたよねだ あの8時間 ねしっかりと走りきれるえマシンである ことはもう間違いありませ んえ今回は外国人ライダーのですねえ スケットが ってい [音楽] ますえゼッケン23番チーム田アプリリア は あバイオッコマッテオ選手がですねバイオ マテオ選手がえ加わっていますんでこれ からおそらくねまた今マシン調整中のよう なのでえその調整が終わればですね出て いくことになりますけども ねあそうそうバイオマオ選手が乗ることに よってアプリリアから回エンジニアが来て いますえですのでちょっとねやはり全日本 とは違う体勢になってますねでさらに ちょっとね映像でお届けできないのが残念 なんですけども実はこのチームのね エンジニアリングにえ結構携わって いらっしゃるのがウ1さんなんですよえ ちょうど今ねあのフットの中でねあの パソコン3つ開いた3つか2つか3つ開い たね前にいらっしゃいますけどもそうウ さんがねえマシンのエンジニアリングの 金めになっていると いうこと ですまウさんはねあの元グランプリ ライダーでもありそして若手育成にたけた え方ですしねそしてあの自分自身でその バイクのねエンジニアリングもでき るっていう早く走れてなおかつ早いバイク を作れるねえエンジニアさんですのでえ 非常に今回も期待が持てるんではない でしょうか ねさあアプリリアどんな走りを見せて くれるでしょうか 残り時間は9分20秒ということになって い ますまたちょっとセッションが終わって からですねえその タイムまた高頭でもご紹介していきたいと 思いますがあのレースナウというですねえ アプリがありますのでサーキットに いらっしゃる皆さんはレースナウのアプリ を是非ともご覧いただいてタイミング モニターをご覧いただいてえそのタイムを 確認してください M さてえ今ですねセッション2Aグループが 行われていますけどもえそのセッション2 グプもですねまもなくえセッションが終了 ということになります今鈴木CN チャレンジがですねえピットに戻ってき ましたねゼッケン0番2台走っています けどもえ今は先に戻ってきたのが浜原藤 選手が戻ってきましたそしてえどうやら ですねもう1台 今大方選手が走ってますが大選手のマシン 今来ましたえ大選手のマシーンで今ね ピット練習するみたいですねちょっとね 映像お届けできないのが残念なんです がさあメカニックのタイヤ 交換そして給油のまシミュレーションを今 行ったとえいう状況になってい ますま鈴木のねえ 方々で集まったが を務めているということ ですまとにかく新しいチームになりますの でワークスチームとは言っても ね普段から一緒に仕事をしているメンバー えばかりではありませんのでねえお互い やはり現場でそのえ呼吸を合わすという ところがあるん でしょう1回1回のセッションを切にし ながらです ね挑んでいるというそんな感じが伝わって き ますさあちょっと気温も路面温度も上がっ てきてると思います私今ピットロードにい ますのでピットロードはかなり日陰なん ですけどもえ日向にいらっしゃる皆さんは 水分補給忘れずにお願いしますえ熱中症に ねならないように皆さんお気をつけ くださいちょっと今日はね多少風ががある のでえ気温的には涼めかあの体感的にはね え気温よりも涼しめに感じるかもしれませ んえ日陰なんかでねゆっくりと皆さんえ 少し進み ながら走行セッションをご覧 [音楽] くださいさあ今セッションが終了しました [音楽] 45分間のAグループにとっては2回目の セッションが終了ということになりまし [音楽] たトップタイムをマークしているのは ゼッケン971番えこちら トランスポンダー番号でいきますと971 番ですねえ971番は71号車 ですえ桜井 の 郎組が2分8秒544をマークそして2 番手にはゼッケン40番になると思います トランスポンダー番号では940番え岩田 里鈴木喜岡谷田組が2分8秒633そして 3番手にはゼッケン17番野太本介パサ ビットティティパラクえアステムホンダ ドリームSIレーシングこちらが2分8秒 906というタイムになっていますあ そしてBMWワークスが4番手こちらもね え2分8秒台に入れてきましたね2分8秒 934をマークしてえ4番手 ですそして5番手にはゼッケン104番 ちょっと東方レーシングが8秒台のペース で走ってないのがこのセッションどうした んでしょうねもう完全にまずはあの一発の 速さよりもロングランの方に振ってえやっ てるのか感じかもしれ 298台には入りませんでしたえ以上が トップ5となり [音楽] ます2番手タイムをマークしました ゼッケン40 番チームatjえチームatjのマシン今 戻ってきましたけども黒の カルでですね今戻ってまりましたがえ 戻ってきたのは岡谷優太選手です ねこのセッションは岡谷選手と最後走って たのが鈴木孝喜選手ということになり [音楽] ます今戻ってきたのがえ40番の トランスポンダーをつけているマシンです のでえ岡谷選手がこれに乗り続けてたとか どうかは分かりませんがえベストタイマ2 分秒637というタイムでした一方でもう 1台のえ940番のトランスポンダーを つけた40号車に乗ってるのが今乗ってる のが鈴木孝喜選手なんですが2分8秒 633をマークしてきましたまこれが誰が 出したタイムなのかっていうのは分かり ません岩田選手もねつなぎを着てましたの で岩田選手がもしかすると出したタイムな のかもしれません がま順調に40号車もえそのテストを進め ているというのがってき [音楽] ますさあ各車が今ピットに戻ってまいり ましたこの後はですねえBグループのえ 走行が 103えっとごめんなさいちょっと待って くださいよ次の走行がですね [音楽] [拍手] 次の走行があ13時45分 からということになります現在時刻は13 時33分 ですさあ総合で3番手タイムこの セッション3番手タイムをマークしました のはゼッケン17番ですえHonda CBR1000RRRに乗り ますホンダドリームアステモホンダ ドリームSIレーシング このセッションは坂本選手と野選手が最後 走っていましたねあの野選手さっきえ多分 23周走って戻ってきたと思うんですけど もね出ていく前とかはね非常に明るい表情 であのなんかねチームの雰囲気も明るい 感じが伝わってきますねシーズンの開幕 当初はこのアステモアステモホンダ ドリームSIIレーシングは実はあの去年 とまたメカニックが違う方々が集まってえ チーム名は同じなんですけどまた メカニックが変わったんですよねメンバー がねでそれで結構バタバタな状態でえ 今シーズンが始まりましたのでえ結構ね あのチームもなんかピリピリムードという かそんな感じでしたねであとあのスタート 前にねJSBのスタート前にねあの第2戦 の時ですかえモの時にはねあの燃料漏れの トラブルとかがあったりとかして結構ね あのバタバタ感というのがそういったこと からも伝わってきたんですけども前線の 都合あたりからですねチームのあの空気感 っていうのはものすごいガラっと変わって きましてねえ随分ねあのうまく回るように なってきたんだなというのをねそういうの を実感するそんな都合でしたまあのそこに はやっぱりね野選手がえそんな苦しい状況 の中でもね頑張って結果を残してきてくれ ているっていうのもあるんでしょうで野 選手自身もですねやはりあのちょっとここ 数年はね苦しんでいましたからえようやく ね表射台を狙えるバイクに乗れていると いうことでえテンションが上がって るっていうのもあるんでしょうねま野選手 自身も本当一歩一歩えそのね積み重ねで このチームを強くしてってるんだなという のが感じ取れますえまずは3番手タイム このセッションは3番手タイムという タイムでしたゼッケン17番アステモ ホンダドリームSレーシング是非ご注目 くださいさあこの後はあ13時45分から Bグループの走行がスタートしていきます さて鈴鹿8対の合道 テスト初日セッション2Bグループの スタート まで3分となりましたえピットロードから ですねえレースアナウンサーの辻野ひがお 届けしております僕の声聞こえてますかね グランドスタンドの皆さんどうですかあ 聞こえてますねありがとうございます よかったよかったちょっとねあのバイクが 走り出すとなかなか聞こえづらいかもしれ ませんけどもえラジオとうとお持ちの方は ラジオなんかも活用していただいて え是非ともあの耳を傾けていただきたいと 思いますちょっとねあの今カメラが充電中 でございますのでえその間は喋りだけと いうことになりますがえまたライダーとか 話聞けたら聞いていきたいなという風に 思っており ますさこれからねB走るんですけどもB グループはねやっぱりチームHRC始め 注目のねチームが多いですねトップチーム が揃い踏みというそんな感じの組み分けに なっていますそんな中でねえさっきもね 結構上位に来てたチームこだまチーム こだまねあの1回目のテストからもねいい タイム結構出してたんですよでえ今回この チームこだまねマックススタファーって いうライダーがえ登録されてるんですけど もあのオーストラリアスーパー選手権の ヤハに乗っているライダーなんですけど皆 さん知ってましたマックススタファーって 僕てっきりね昔8体走っていたジェイミー スタファさん の親戚化弟ぐらいなんじゃないかなって 思ってたらえなんと息子でした え20年前かな1078年前かなそれ ぐらいぐらいにえあの8体でダーに乗って いたジェイミースタファ選手結構ねあの トップ10トライアルま当時は20人だっ たかなあのスペシャルステージなんかにも ね出てくるぐらいのえオーストラリア スーパーバイク選手権のねトップライダー だったライダーなんですけど もそのライダーの息子さんがなんと8体に 出てきました親子2台でえ8体に出ると いうそんなライダーにどうやらなりそう ですさあ皆さんチームHRCはヨハン ザルコ選手が出ていきましたヨハンザルコ 選手登場です ヨハンザルコ出てまいりましたちょっとね さっき見た時はスタンバイしなかったんで ねこのセッションは出ないのかなと思った んですがヨハザルコ選手と高橋巧選手が出 ていきました ねさあザルコ何秒台まで行くでしょうね そんなにめちゃくちゃ路面温度が上がっ てるわけではないと思いますの で割と今日はタイムが出しやすい シチュエーションかもしれません すバイクもそんなに多くはないですしえ そういう意味ではコンディションはいいの かなもしかすると [音楽] [音楽] はいあれ用意し さあトップチーム揃い踏みのBグループの 走行が始まりまし たこのBグループにはあッ もね走ります ねそしてオートレース上レーシングチーム もえこのセッション走ります さあ今Bグループセッション2が行われ てるんですけどもセッション開始からです ねまず最初に高タイムをマークしてきたの はドカティですねドカティチーム加山 ドカティチーム加山がえ現在2分6秒 6342分6秒634というタイムを マークしてえさらにタイムを縮めそうな 感じになってきてます [音楽] ね2分6秒634でえドカティチーム加山 がトップそしてそれに続く6秒台ペースに 来そうなのがゼッケン1番の山ルーブ ヤートヤマハオフィシャルewcチーム [音楽] ですさあ6秒台にドカティも入ってまり ましたま1回目のッ 1回目のねテスト走行ではえ総合トップ タイムをマークしましたえドカティチーム 加山なんですけども6秒台をですね2回目 のセッションでもしっかりとマークしてき ています [音楽] そしてこのセッションでえ現在2番手に つけているのがゼッケン1番です ヤルーブヤートヤマハewc チーム1番のトランスポンダーをつけた 車両 が2分7秒049そして3番手に901番 のトランスポンダーをつけました1号車2 分7秒457となっています4番手には 912番のトランスポンダー番号をけまし た2 5605番手にはケ902 番こちらはドカティチーム加山です ゼッケン92番というまあの トランスポンダー番号ですねえ2号車2分 8秒2420となっていますそして6番手 2チームこだまですねやはりこのチーム 早いですねチーム こだまチームこえこ手がさていは見えまし たけどもこ優太選手のタイムでしょうか2 分8秒8998秒台をマークしてきてい ますそして7番手にはチームHRC2分8 秒967というタイムえこのチームHRC のどちらかにはです ヨザ選手が乗ってい ます今タイム的には4番手まで上がってき ました吉村沢とモチュールなんですけども え今ね1台のバイクはコース上に出ていっ てるんですがもう1台はピットに戻ってき ましたねえ戻ってきたのはグレ ブラック選手か [音楽] なあダリンフット選手ですねダン リンフット選手がえピットに戻ってき た感じです [音楽] [音楽] どうやらセッティングを変えてまた吉村 サートもちは出ていくですねさあそして ランデブー走行を行っていますケ1番また 再びえ2ランデ走ます 八山八ヤハはランデブー走行をずっとね 今日は続けています ね今マービンフリッツ選手がえこちらの ピットにはスタバしていますので今走って いるのはニコロカパ選手とえカレルハカ 選手の2人になります T [音楽] [音楽] [音楽] て [音楽] [音楽] さあ今4番手タイムのですねゼッケン12 番吉村サートモチュールなんですけども グレックブラック選手がねさっき戻ってき ていたんですねでえだいぶ大幅に セッティング足回りのセッティングを変え て出ていきましたねかなり大掛かりな大り に変えていましたね結構全然今までとは 違う方向にですねマシンのその方向性を 特に足に振ったのかもしれませんねえ エンジニアに色々とリクエストをしてです ねえすぐにですねそのメカニックたちがえ サスペンションのセッティングをですね 大きく変えていまし た今ロングランをしてるのはダン リンフット選手のようです [音楽] [音楽] [音楽] さあそしてえ今ですねタイム的にはまだ それほど高タイムをマークしているわけで はないえのがですね30号車になりますね 現在は総合6番手がベストになっています チームHRCなんですけども今はコース上 は選手が走り続けています選手は一旦 ピットに戻ってきましたそして今ヨハン ザルコ戻ってきましたねヨハンザルコ選手 ピットに戻ってきます今日は黒と青の つなぎでえ走行を行ってい [音楽] ますさあチームHRCはですねピットに 戻ってくるとですねえ そのマシンを見せないようにですね実は 特にカル開ける時なんかはね前にねあの いわゆるついたてをですね立てるんですよ ねえですからメディアの人たちが中を取ら ないようにえ写真を取られないようにです ねえま工夫をしてますねまこれがいかにも ワークスっていう感じがし ますま過去にはもうね戻ってくるたびに すぐにシャッター下ろすってのがもうワク 伝統だったわけですけどもま当然見られて もわか見られて分かる人には分かるえ情報 がおそらくそういう1枚の写真とかに 詰まってるっていうことなん [音楽] でしょうま突き詰めていくのがワークス チームですものすごい数のですねえ スタッフが今ヨハンザルコの周りを囲んで いますちょっと数数えてみましょう か 12345678910人の人が今ヨハン ザルコの周りにいますねはいプラス高橋巧 選手というえ感じ ですごいことになっております さあテストセッション残り23分え現在B グループなんですけどもえAグループでね 走行を行いましたチーム田アプリリアの ですねえ和田ルカ選手にねちょっとマイク を向けてみたいと思いますえ和田選手お 疲れ様ですお疲れ様ですあのどうですか あの2回目のテストになりますけどもいや 熱いすね前回のテとべてやっぱ熱いあの ピットロードにいるとね日陰になってるん でそんなに熱くは感じないんですけど やっぱ走ってると相当そうですね今回 なんか路面温度も前回よりも高いみたいで も乗っててもエンジンの暑さ感じるぐらい 暑くなってますねあの和田選手えチームた アプリリア去年ね3位表彰台に上がった じゃないですかスーパーストッククラスえ そして田選手自身もすラウンドで結構上位 にね入りましてなん今調子に乗ってますね そうですね今チームが色々えっとみんなの ためにえっと頑張ってくれてるんでま僕は ただ走るだけことに集中すればいいって いう状況にあってるのでもうそこだけで 頑張らせていただいてますねはいでも なんか調子が上がってきた理由ってのは 何かあるんですかえダイエットをしました ダイエットあそうあ確かにでもちょっと 細くなったかな元々ま自慢じゃ自慢ってか もうすげえ恥ずかしい話なんですけど 80km大あってん えじゃ何痩せたのま10km10km痩せ て70kmにしましててじゃそれが結構 やっぱり調子が上がってくる理由の1つで はあるそうですね腕あがりとかが悩まされ たんですけどそれもなくなってはい結構 調子よくロングランができるようなった 感じですねじゃあそれで自分自身も上がっ てきてで去年ね3位表彰台に上がったって いうねこのまあれだけ大激戦のスーパー ストッククラスでねトップ3に入れたって いうのはま何か理由があるんだと思うん ですけどアプアの強みてのは何かあります かアプリリアの強みはやっぱトルクが えっと他のバイクと違ってずっと一定に あるんで高速コーナーとかは早いしあと 電線もすごいいいのでえっとダンロップと かスプーンとかっていう中速から高速 コーナーが特に強みかなと思ってますね えっと去年はナショナルストッククラスっ て言われるまそのタイヤもマルチメイクに できるクラスだったじゃないですかで今年 はスーパーストックはダンロップのワン メイクになりますよね去年タイヤ何でし たっけ去年はBSでしたねはいじゃタイヤ 変わるということなんでじゃあもう1回1 からやり直してる感じなんですかそうです ねでもえっと自分がストックの方でSTC の方出てるんでダウンロックっていう データはま多少なりともあるのでそれを うまいこと今使いながらできてるかなとは 思ってますなるほどじゃあ去年よりは変な 話去年はま言ったら普段ストックで ダンロップタイヤ使ってで8体で ブリジストンていうタイヤのメーカーが変 わるっていう状況だったんですけど去年 よりはまああのなんて言うんですかそんな に苦労はないかなって感じなんですか逆に そうですね僕自身はやっぱダンロップ使い 慣れてるんであれですけどま新庄さんが BSからちょっと少し苦戦はしてたなとは 思いますねまあの先輩先輩ね先輩に負け ないように頑張ってくださいねあまそれは もちろんイタリア人にもかって僕がアプリ では最速のことを証明したいと思いますお いいですねその勢いで是非ねあの海外に までチャンスがつめるぐらいにね目立って くださいありがとうございますはい和田 選手ありがとうございますまた是非お話 聞かせくださいありがとうございます [音楽] さあセッションB残り時間は切ったとこ ですけどもチームHRCの2台がえこれ からランデブー走行に入りますライダーは 名古屋平選手とヨハザルコ選手ですね ザルコ選手はやはりねこ今回のこの2日間 とえプラスえレースウィークの1日しか テストする時間がないということでえ やはり積極的に走行を行います ねまかつて鈴鹿8体はね本当に8体の前の 週までずっとあのメーカーのプライベート テストっていうのがあったんですけども今 はあのテスト制限が設けられておりまして えレースウィークまでね約1ヶ月間はです ねあのテストができないんですねえです から昔のようなもう本当に毎週毎週 貸し切りテストでえ毎週毎週状況変わって くるえね毎週毎週テストがあるとやっぱり その分ねあの怪我するライダーとかも いっぱい出てくるわけですよであの ライダーラインナップがえレースウィーク になって変わりますドヒみたいなとこがね もう今はないんですねもうもう1ヶ月間は えもうインターバルがあるということに なっていますえですのでもうヨハンザルコ 選手が走れるのは今日を含めて3日しかえ 事前のテストはないという状況ですまでも そういう意味ではねあのこの2日間が天気 がどうやら良さそうなのでま特にあの非常 に路面温度が上がった状況で走れ るっていうのはえある意味本当ねあのその 天候にはまず恵まれてえいいテストがまず ね午前中できたんじゃないかなと思います さあこの2回のセッションでえまたさらに 路面温度が上がったところでですねえ ザルコ選手がチームにまどんなあの インフォメーションをもたらすかまそれで また色々ねそのチームHRCとしてのやり 方っていうのも変わってくると考えられ ますまただね順調に行ってるような感じは いたしますねチーム HRCえまやっぱり個人的には1回目の セッションでもういきなり2分7台のね マークしたあのやはり走りは素晴らしいな と思いましたねま過去に鈴鹿走ったことが あるんじゃないかなんて噂もありました けどもねえその辺はちょっとね詳しい ところは本人に聞いてみないとえ分から ない部分ではありますけどもまほぼほぼ 初めて でしょうヨハンザルコ選手さすがです本当 に さあ今吉村サトモチュール2台ともバイク が戻ってきてるんですけどもねこれから ダンリンフット選手が出ていきますねダン リンフット選手はえま黒黒赤の カラーリングにですね腕が青いラインが 入ったあつなぎですそして赤いヘルメット です ねそしてこのセッションはまたグレック ブラック選手走りますね選手は今回は スタンバイという感じになっていますさあ そしてその隣のヤートヤマハは相変わらず のランデブー走行ですもうなんかすごい ですねずっとランデブー走行やってますね 確か去年もこんな感じのねテストの進め方 をしてまし [音楽] たさあ今出ていったのはマービンフリッツ 選手とえカレルハカ選手の2人ですニコ カパ選手は今回はスタンバイということに なりますT [音楽] さあ残り時間は6分ちょっとということに なっていますえ先ほど1回目のセッション でですね転倒がありましたゼッケン76番 のオートレースレーシングチームなんです けどもえこのセッションはですね アンソニーウエスト選手とバリーバルス 選手がですねえ2人でどうやら走行を行っ ているようですねでまもなく1台帰って くるという感じになりますが2人で ランデブー走行していったのかっていう 感じですけどもね今んところ1台は2分9 秒台そして1台は2分11秒台ということ でえさっきスタッフの方に聞いたところ ですねま あのリバルタ手は徐々に良くなってきてる よ だから仕方ないかもねという感じでえあの 外国人のねあのスペイン人のメカニックの 方とちょっと英語で喋ったんですけどもね うんまこれからだよって若いから大丈夫 っていう話をねしておりました [音楽] えちょっと今中井監督がちょうど前で出て きたあれピットに入るんじゃなかったん ですねこれねピットに入るんだと思ったん ですね中井監督あの1回目いきなり転倒と いうことになってしまいましたけどもはい その後すぐ修復終わってなんとか出ていき ましたねはいえそうですね1回目ね1周も ねひっくり返ったびっくりしましたいやで もねまあの初めてのコースでかなり緊張し てたよく分かったんでねま昨日から ステップバイステップと言ってたんです けどもま出ていく前にはいメガ三角なって きましたでああと思ってたけどね1瞬も 回らずにでもねあのそういう意味で スピードも遅くね彼の怪我も向け程度やっ たのでねえちょっと心に傷があるんでそこ にぶ塗ったりましさんでね今しらしく ちょっとずつ走ってますタイム上がって くると思います期待しててくださいはい あのバリー バルタスロール役では渋いとこに来たなと いう感じがしますがあのなんかそのなんて 言うんですかチームに起用するきかと言い ますかなんか理由ってのはあったん でしょうかあそうですねえちょっとご紹介 をいただいたんもあるんですけどねはい えまそういう意味であの彼にアプローチを するとねやはり鈴木お父さんがねやはり バシが 鈴の思いも強くねえ彼も乗りたいことなで も2つ返事でね来ていただきましたんであ これはもうぜひということで あのま若いでねえここをどれだけこう 気持ちをちゃんとコントロールしてね走る そこだけですよねそうなれば必ずいいとこ に来ると思いますのではい皆さんも応援し てくださいねバリ大人しく早く行けよと いうことでねお願いしますま歳のライダー というとね本若さいなり出た感じがします あそうですねはいあの今徐々に上がって ますはいどうですか今12秒1秒ぐらい まで11秒ぐらいまで来てますかね今1秒 台ぐらいまで来てるんでまあの今日の間に ま今日の間なくてもいいですねはい明日の 間にちゃんとあのタイムをまラップタイム 8秒ぐらい持っててくれたらそれではいあ もう帰ってくるんじゃないますか今はい ちょうどはいちょうど今ね帰ってくる みたいですねバリーあバリーバルタ選手は 今回はあれですねこのつなぎが元2のまま ですね そうですねあのテストするなけやけちゃい ましたんで ああいやまちょっとねあのチームとしては かなり不安なね感じであありがとうござい ましたはいえチームとしてはかなりね皆 さん不安な表情でねこのセッション見てい たのが印象的だったんですがまでもタイム はね徐々に上がってきてます [音楽] ねいやちょっといきなりなんと半もせずに 転倒してしまったということなんで ちょっと心のショックはかなりバリー バルタ選手大きいかもしれませ んまなんとかこの2日間でね合わせこんで ねレースウィークは笑顔でねえ迎えられる ようになってほしいですねであとまその8 体までにグランプリもありますんでねその グランプリにね少なくともなんか1ccに 乗ることによってね あの効果になればいいんじゃないかなと 思い ますま1つ1つ経験です ねもうねあのこうやって8体テストとかで はねそういうあの選手をねたくさんえこれ までもね見てきまし たまレースウィークになって急にねあの アジャストしてくるライダーってのもい ますから ねま大きな怪我がなかったのは本当に幸い ですDET [音楽] さあ残り時間がもうあと少しえあともう 30秒ほどでチェッカーフラッグという ことになりますけどもえチームHRCは またこのセッション終わりでですねえ ピット練習をねするみたいですねおそう 言ってたらですねチームHRC去年の2年 連続のウイナーの長嶋哲選手が いらっしゃってますんであのマイクを向け てみたいと思います長嶋選手え今年は ちょっとね残念ながらこのチームでは乗れ ないということなんですけどもその代わり 解説として場内実況とかにもわって いただけるということで願いいたします よろしくお願いしますまあ本来はね走り たい気持ちでいっぱいなんですけどま ちょっとそこは我慢しながらま逆に自分 しか聞けないことだったりだとかま自分 しか分からないことを皆さんにお伝え できるように頑張りたいと思いますいや あの本当ねだって去年ワークスマシンに 乗っていたライダーが次の土地喋るてこ はこ多分今までなかったことだと思うので 本当に僕らも楽しみにしてますで明日実は あの我々のこの場内放送とは違バトル ライブの方であるBS12の放送で解説さ れるそうですねそうですねこのテストの 様子だったりだとかま走り映像で皆さんも 見てると思うんですけどまどういうこと やってるだとかなんかそういう中の情報を いっぱい皆さんにお伝えできればいいなと 思ってますちょっと教えていただきたいの が今からピット練習が始まりますけど タンクが今年から変わってますよね2口の タンクを確か多分HRCも使ってたと思う んですけど今年からレギュレーションで 一口のタンクになりましたこれどうなん ですかあのやり方だったりとかいうのは 変わってくるものなんですかそうですねま 1番の違いやっぱ口が1つになったって いうことでまどのくらいスピードが変わる のかまここは多分結構まだ数な部分がある と思うんですけどプラスアルファライダー の負担で言うと蓋を自分で取ってライダー が取ってライダーがはめるっていう部分は ちょっと1個仕事が増えるんでちょっと ライダーとしては慣れない作業が増えるん じゃないかなと思いますあそっかそれは あの2のま時代にはなかったことですよね えでもどうなんですかライダーって走って きて走ってきてその蓋を取らないといけ ないわけじゃないですか手とかってどうな んすか手の疲労だったりとか細かい作業が できたりするもんなんですか蓋を開け るってそれは割と簡単そうですね自分が 走ってた時ではそんなにしれとかはなかっ たのでま割と簡単にできるんじゃないかな とは思うんですけどやっぱ疲れてきてたり だとか普段慣れないことをするってなると なんか忘れたりしないかな自分だったら ちょっと忘れそうだなてうんふけてて言わ れるそうかもしんないです可能性があはい ええあのチームHRCは前去年もこうやっ て毎回やってましたっけセッションのたび にピット練習そうですねまそそんなに いっぱいかって言うと多分そうでもなくて でもやっぱHRCは普段会社だったりだと か多分もう準備を入念にしてえ8体に望む と思うのでこうここでいっぱいやるって よりかはもう毎日っていうかね普段から常 にやってるっていうイメージですねはい じゃあもう本当に準備万端で8体のレース ウィークを迎えるのがやっぱりワークスな んですねそうですね多分誰よりも準備して ますし勝つためのなんですかやるべきこと をいっぱいやってると思いますねちなみに ヨハンザルコ選手の印象はいかがでしょう かどうですかねまだやっぱ鈴鹿に慣れて ないような印象がこのタイムでもはいある のでまもう少しじゃないですかねま今日 走り始めなんでね鈴鹿自体も初めだと思い ますしバイク自体も初めてなんで逆に言う とからにすごい期待してるって感じですね 明日のねあのYouTubeの配信のえ方 もですね僕個人的にはかなり期待してます んで生では僕もこっちで喋ってるんで見れ ないですけど後でアーカイブで見たいと 思いますのでえ素晴らしい解説をよろしく お願いしますはいなんかねこう自分が見て 気づいたことをいっぱい伝えたら伝えられ ばいいなと思いますありがとうございます 長嶋哲選手にお話伺いまし たさうですねCRCのピット作業が行われ てるんですけどもえ今年からですねあの この給油のクイックチャージャーがですね え一口のですねまストーブリというですね 会社が作りましたえクイックチャージ システムをですねえ使うワンメイクになり ましたでえこのストーブリのクイック チャージャーまあの2口のねえ時代 オリジナルでそれぞれのチームが作ってい た時代に比べればねおそらくね急スピード は少しえ遅くなると思いますええただま全 チームが同じものを使うということになっ ていますのでま基本はワンメイクですから 給油のスピードっていうのはま何らかの ミスをしない限りは変わらないはずなん ですよねえーですからまその分ね本当に タイヤ交換だったりとかピット作業のです ねえそのクオリティっていうのが ものすごく重要になってくるとえ思います まさっき中嶋選手が教えてくださいました けどもやはりチームHRCは会社でみんな でもうとにかくね日々練習して るっていうのが何よりの強みですよねで8 体の場合ですとま普段全日本戦っている チームとかはえどうですかねメカニック スタッフ入れてもですね多分ね多くても 78人ぐらいのレギュラースタッフと言い ますかまその現場のねえスタッフで回し てる部分があると思うんですよあとはま スポンサーの人が来たりとかえお手伝いの ね本当にあのえいわゆるまなんか物を運ん だりとかするぐらいの人がいるぐらいの 規模感で全日本のプライベートチームて いうのはやんですけどえまそのね人数です とさすがにね8体になると足りませんので でやっぱりあのメカニックの人たちもその バックヤードをやる普段やってる メカニックの人がタイヤ交換をやったりと かあのいろんなまその役割分担をですね もう少し細かくしないといけないそして 人数も増やさないといけないわけなんです よねで結構やっぱりあのもうメインの メカニックだったりっていうのは大体23 人ぐらいま多くて3人ぐらいえ2のチーム がほとんどですからま当然ねあの新しい メカニックその8だけ来てもらうメカニッ クていうのを増やさないといけないわけな んですよえですからもう本当にねあの タイヤ交換の練習の合わせ込みっていうの は本当にウィークになってから本格的だっ たりとかあるいはそのウィークの前の週に えみんなで休みを合わせて集まってや るっていうねチームが結構トップチームで もあるようなんですよねまそういう意味で はあのそのねタイヤ交換の制度のと言い ますかそのチームワークだったりとかま 慣れという意味ではやはり普段からピット インの練習をえ日々もう勝つためにやり 続けているチームHRCワークスチームっ ていうのはきっとねもうそこは完璧なん だろうなというのは思います ねまあんまりミスらしいミスをですねここ 2年間も見たことがないえやはりそれは もうねワークスならではという感じが いたしますさあえここでですねBグループ が終わりましたえBグループ終わりまして ちょっとねインタビュー中だったので結果 をお伝えできませんでしたけども軽くえ 結果だけご紹介しておきたいと思いますえ トップタイムをマークしましたのはえ2分 6秒634でえドカティチーム加山そして 2番手がゼッケン1番の山ルーブトヤマハ そして3番手が ゼ1番ですねハもう1台そして4番にケ 12番の吉村モチュール5番手にゼッケン 2番ドカティチーム加山のもう1台そして 6番手のタイムで2分8秒472をマーク したのがですねチームHRCでしたえ7 番手もチームHRC30号車2分8秒 606そして8番手が2分8秒809で こちらがえ73号車のsdg えチームハルクプロですねそして 番手も73号車そして10番手に2分8秒 875でえこだま優太選手のチームこだま が入ったというトップ10オーダーとなり まし たま前半で出たタイムが結局ベストタイム とことになりましたねおそらくニュー タイヤを入れたというチームはこの時間 ですからない でしょうま出しがニュータイヤだったと いうそんなチームあるかもしれませんが えらく 中古タイヤでロングランをしていたと考え られますえこの後なんですけども スケジュールといたしましては15時15 分15時15分にですねえAグループの 走行セッションが始まってえいきますけど もそのAグループの走行セッション75 分間あります次はね1時間以上走りますん でえかなりロングランをねえ各チームかけ てくると思い ます今日はそのAグループBグループの 最後の走行になります75分間ずつのえ セッションがわますといよいよナイト セッションということになっていきますね ナイトセッションはえナイトセッションも 大体1時間ぐらい確か取られてたと思い ますナイトセッションそうですね70分 取られてます ね是非この時期にしか見られないですね このナイトセッションえお楽しみいただき たいと思いますまあの夜の走行でねえ とにかくあくまで練習走行なのであのが つくかえそしてケンがちゃんと光って見え 方はどうかっていうところもチェックし たりしますのでえいわゆるまあの本番仕様 のフルカラーのねマシンでは走らない チームがえ多いかもしれませんえですから あのちょうどまだ明るい時間とかにはです ねあの出ていく時にねえ今まで見たことが ないカラーリングだったりとかのマシーン でねえ出ていったりするってこともあると 思いますのでそういったところも是非ね ナイトセッションは注目していただきたい と思います さあえこの後なんですけどもまたですねえ グループAグループBに分れてもですねえ セッションが始まっていくんですが ちょっとねインターバルがありますのでえ ここここでですね51番ピットにあります チームフロンティアえ上田のる監督に ちょっとマイクを向けてみたいと思います えテストお疲れ様ですお疲れ様ですあの 上田さんえっと今ねあの今回起用する ライダーのですね写真撮影が行われてるん ですが写真撮影行われてますけれども目の 前で今アズラシカマザマン選手がねいるま アズラ選手はあのトライアウトの時もね 鈴鹿サデロードレース走りましたんでえ 分かってるんですがあと2人の選手が僕も あまり詳しくないんですけどもどんな選手 なのかちょっとご紹介いただけますかあの まずはケビンマンフレッデえイタリア人な んですけれどもこれなんとダニーの紹介 ですああダニーウェブ僕がノビーさんに 紹介したダニーウェブ選手の辻野さんに 紹介してもらったダニーの紹介なんでま 辻野さんの紹介みたいみたいそんな感じ ですよねはいあの実はewcでえダニーの チームメートなんですよあそっかそっか はい名前は見たことあるなと思ったんです けどえそうなんですそうなんですでま実は 僕がねえっと2017年17年だったかな えっとスロバキアリンクでまewcのま 一戦があったんですけどもそこになの チームフロンティアのライダーをね スカウトしに行ったことがあるんですよで そん時に候補に上がったのがま実際チーム 出してくれたルイスロッシ選手と警備に だったんですよ実はそうえでまあのその時 はルイちゃんにあの決めたんですけれども まそれからずっとコンタクトは取っててで まダニーのおすめもあったしじゃ来年は チームメイトで行こう そたらダーが今年はれっことでまケビンは そのま来てくれて合したとはいでもう1人 はねあの皆さんあんまり馴染みがないかも しれないですけどクリスリーシェっていう 選手ですあの珍しい国籍です ルクセンブルグ珍しいでしょ多分他にい ないよなかなかライダーでも聞いたことが ない国籍ですねうん僕もあの長いレース 人生ですが初めて聞きましたでクリスは えっとま彼もewcのレギュラーライダー でSSTクラスを戦ってるんですけども 今シーズンはあの開幕戦のルマンでSST クラス2表彰台に上がってますま普段は あのホンダのバイクに乗ってるんですけど も今回はうちのチームのBMWでえっと彼 の場合はえこれまた実はケビンの元 チームメイトというはい友達の輪であの 今回は行かしていただきましたはいあの 結構ねノビーさんのチームは全日本とかに も出てないんでいわゆるレギュラー ライダーがいない状態じゃないですか普段 のねでただでさえレギュラーライダーが いるチームでもライダー探すのが大変だっ たって言われるこの8体で相当苦労された んじゃないかなと思いますが友達繋がりで うちの前はなんとかなったとまま苦労は うん苦労してないかそうですねあの友達の 友達で友達の友でも実際のところは色々 悩みところはあったっていうあまま当然 それはあ監督的にはあるんですけれどもま ただあの信頼できるライダーたちの紹介な のでえま最終的には自分でもちゃんと リサーチしてえ自分で決めましたなるほど はいあのまチームフロンティね毎年この8 体を盛り上げるねこのピンク色の カラーリングねえ楽しましていただいて ますけどもま結果も狙っていきたいとこ ですね本当にねいやいや今年こそは感想 ですはい去年も散々な目にあったんではい 今シーズンはもうさえっとま参加すること に意があるじゃないんですけれども ちゃんと感想してえライダたちにえま 楽しんでもらって帰ってもらうとそんな 感じですはいわかりましたじゃああの色々 とチーム体制作りも大変かと思いますけど もえレースウィークまでそして決勝終わる まで頑張っていただきたいと思いますえ 上田ノボル監督にお話をかげましたどうぞ 皆さん大きな握手お願いしますありござい ますありがとうござい ますありがとうございましたありがとう ございまし たさあもうあの人を見つけたらどんどんと マイクをね向けていこうという風に思い ますちょっとねカメラがあるともっといい のになって感じなんですけどちょっと今 またナイトセッションに向けてカメラ充電 中でございますさあちょっと気になるのが ですね えハルクプロstgハルクプロのマシンが ね止まって帰ってきたんですよねででも なんか点灯したっぽい感じではないんです よね草がついているえ状態で2台ともこれ 一緒に帰ってきましたよね多分ね2台とも レッカーに乗せられて帰ってきたんでこれ は転倒ではないと思いますがテトしてない ですよねしてないですよねで2台とも帰っ てきたっていうことはこれピットで見てる 人間としてまず想像するのはえおそらくね ガスケのチェックをやりに行ったんじゃ ないかなっていうことですねあのま今年 からその先ほどもから言っております通り あのストーブリーというですねメーカーの ま給油えタンクを給油タンクというかあの クイックチャージャーをですね使ってま タンクにガソリンを入れていくわけなん ですけどもまそののえシステムが変わって でおそらくねタンクも変わってるんだと 思いますでそのタンクをおそらく8体仕様 になった今年の8体仕様になったタンクを え装着をしてそれがちゃんと燃料を遅れて え最後どういうガスケをした時止まる時に はどういう状況になっているかとかあいう のも全部ちゃんとチェックしようという ことでおそらく2台揃ってえもうほとんど 寸前の燃料で出ていってわざと止まって 回収されてきたんではないかなということ がえちょっと考えられますねちょっとね なかなかバイクは戻ってこないんで何が あったんだろうって心配だったんですが おそらく大丈夫 ですはいえまたね何か情報がありましたら お伝えしていきたいと思いますえピット ロードは日陰なのであの日差しはないん ですけども日差しのあるところでご感染 いただいてる方々あの 必ず水分補給しながらですねえ熱中症に ならないように気をつけていただきます ようにお願いいたします さて えYouTubeとそして場内放送を聞き の皆さんえこの後ねいよいよ のセッションが始まっていくわけなんです けどもえ少しねインターバルがありますの でえインタビューをねしていきたいなと いう風に思いますえちょっとグランド スタンドの方向いていただけますでしょう か今ちょうどねえ何看板か真っ白な ちょっとスポンサーがついてない看板のえ 下になりますけどもおNGKとえFCCの 間のところですねえ鈴木チーム鈴木CN チャレンジのピットの前に来ておりますえ このピットにはですねえまチーム代表のえ 原さんにですねお越しいただきました こんにちはこんにちはそしてえチーム鈴木 お帰りなさい ただいまいや本当にあの誰もがびっくりし たカムバックなんですけどもえどうですか 今回2回目のテストになりますけどもあの 今回からあのレースライダーであるう マッソン選手あとはえこの前も走た浜原 選手大方選手この3名が揃ってあ本本当に 本格的にやっと始まったなっていう気がし ます あの今回はカーボンニュートラル燃料を 使ったチャレンジというまそのままの チーム名なんですけどもえ実際その使っ てる燃料っていうのはどういうものなん でしょうかこれがですねFY公認の40% バイオ由来と言われるものであの40%が 石油じゃないものから作られているあの これはあの今ワールドスーパーバイクとか MOTGPとかで使われてる燃料とま ほとんど同じと聞いてますうんなるほどと いうことはまあのそのカーボン ニュートラル燃料を使ってまずはこの スズキGSXR1000rでえそれが ちゃんと機能するのかっていうのをまずは 見ながらいろんな実験を行っていくって ことですよねそうですね実際にまここまで えこの鈴鹿サキと走る前に色々なテストを 会社で行ってま適合って言うんですけど それでちゃんと走るようなこと自信を持っ てえ走れる状態でえここに持ってきたって いうのが本当のところですねまその燃料の ことももちろん気になるんですけども ファンの人たちはすごく気になってるのが 1回目のテストの時にウイングがついてい たことがすごく気になってるんですけども これは何のためにまずつけてるんでしょう かかっこいいからああのまCNいわゆる サステナビリティってとことウイングって いうのは必ずしも直接結びつかないのかも しれないですけどま例えば燃料だったりえ オイルだったりタイヤだったりブレーキ だったり色々新しいものを使う上で なるべくそれらが100%性能発揮できる ようにそれを補助するっていう意味でも ちょっとダウンフォースをつけてみたら いいんじゃないかっていうことでウイング つけましたそれやはり鈴木の開発部隊に いらっしゃった佐原さん初めいろんな方々 のアイデアでそれをプロジェクトが行われ てるって感じなんですかねそうですねあの 言い出は私かもしだけかもしれないんです けど実際に動いてるのはチーム員である彼 らだったりまそれをバックアップしている 会社のみんなだったりするんでそこは本当 に力強いですねチームの皆さんていうのは あの鈴木の会社の中で結構公募されたと いう話は聞きましたけどもどんなメンバー が揃ってるんでしょうかあのそうですね ライダー入れて30名ぐらいのチームなん ですけどそのうち15名ぐらいは会社でえ 募集してそれに応募してくれた人の中から 選んだメンバーですレースは結構やっ てらっしゃる方々なんですか人によっては レース経験があるあの車内チームであるえ 浜松チームタイタンあから来てくれてる人 もいるし本当にサーキットに来るのが今日 初めてっていうメンバーもいるしま様々 ですけどやっぱりあの大事なところ要所で あるエンジニアだったりえメカニックだっ たりっていうところはあの経験者にお願い してますなるほどじゃあもう本当にその レース経験もある方もたくさん いらっしゃるしまスズキワークス復活と いうことでねま本当に期待をしてる方々も すごく多くと多いと思うんですけども非 あの原さんの方からお客様に一言 メッセージをお願いしますはいあの我々 これ開発を目的にえチャレンジということ でえ参戦しているんですけどもやってる メンバーはあもちろん10位にもこわ るっていう気持ちでやってますので是非 応援をよろしくお願いしますはいえチーム 代表の佐原さんにお話を伺ましたどうぞ 大きなアションをお送り くださいありがとうございますありがとう ございますまたあのカメラを持って来る またもう改めてインタビューするかもしれ ませんので同じこと聞くかもしれません けどもおえてくださいよろしくお願いし ます頑張ってくださいえということでえ 佐原さんにですねお話伺いましたもうね 佐原さんもね本当に あのご自身もねあのバイク乗られますし もう本当レース大好きでねまあの鈴木とし ても元GP撤退が決まった時は本当に皆 さん残念だったと思うんですよねでも そんな中からもうねおそらく復活はしない だろうと誰もが思ったところからねこう やってまたレース活動に戻ってきてくれ ましたま確かにあのレース部門という意味 ではですね今はもうその部署っていうのは もう存在しませんのでねあの今までの ワークスチームとはちょっと違った意味 合いかもしれませんけどねでも本当に やっぱりそのワークスチームにいた方々が 中心になってねあのレースをもっとその 灯しを消さずに続けていこうっていうのが 本当に素晴らしい動きじゃないかなという 風に思いますえザえチーム鈴木CN チャレンジ是非とも皆さんえ本当ねさっき 順位もね狙っていきますよって話をね佐原 さんされてましたんでえ是非ねその辺も 期待していただきたいと思いますおエテの マッソン選手がスズキカラーのつなぎを今 着てますねこの後ねおそらくね写真撮影の ためのラップになるんじゃないでしょうか ね鈴木カラーのつなぎでエテマッソン選手 がスタンバイしています浜原選手はテスト つなぎですかね黒ベースのえの時にも来て いたつぎになってい ますどやらこの2人がこの後のセッション は走るようです さてえこの後はですね75分間というです ねえワンセッションが非常に長いえ セッションが始まっていきますAグループ から15時15分からえ16時30分まで のセッションということになっていき ますえ今ちょうど僕はですねえこちらは 看板で言いますと電送看板下になりますね 13番ピットえ東方レーシングのですね ピット前に来ておりますえ3人のライダー ともですねつなぎ置きてスタンバイして ますね渡辺和選手が今えヘルメットを被り ましたそしてえ木選手清成一選手とえ スタンバイしていますけどもさあどちらが 走るんでしょうか ねえ 江木選手は涼しそうな顔をしてますので 清成選手が走る感じかなさあ2台とも おそらく出ていく感じになりそう ですま昨年のね悔しさを晴らすために今年 は素晴らしいメンバーを揃えてきました このチームまたチャンスがありましたら ですねマイクを向けてみたいという風に 思いますけどもあ今清成選手がヘルメット を被り始めましたね ゼッケン104番東方レーシング清成龍一 選手そして渡辺和選手が出ていき ますさあそして鈴木CNチャレンジはエテ マッソン選手が今スズキカラーのつなぎに 身を包んでえピットロードの出口に向かっ てい [音楽] ますそしてゼ104番東レーシングはずは 選手から出てきまし [音楽] [音楽] たさあ75分間という非常に長い セッションになりますこのAグループB グループに分れての今日今日えグループ 分けをする最後 の走行セッションでありますねまA組は 割とプライベートのチーム中心という感じ になり ます8体の表彰台 をガチで狙ってきそうなですねえそんな トップチームは割とねBグループの方にね 固まってる感じがありますけどもねまこ グループでのですね競合と言いますとえ 桜井ホンダそしてえさらに はアステモホンダドリームSIレーシング そしてえこの東方レーシングじゃない でしょうかねまあの去年も表彰台を争う ことになったですねえチームがあこのA グループはいますそしてちょっとこの後ね タイムの上がり方を見ていて欲しいのが BMWですね2人のライダーがこれから出 ていきますBMWワークス 今マーカスレイターバーガー選手 とそしてシルバンギト選手があピット アウトをしていきました [音楽] he さて75分間の走行セッションAグループ が今行われてるんですけども赤旗が出され ましたえ今日初めての赤旗中断ということ になりますちょっとですねえ情報を探り たいと思います [音楽] [音楽] [音楽] ご案内いたします めしましたの終と行いますらくお待ち くださいえ現場のはりいたし [音楽] ますえスプーンカーブでですね点頭があり ましてえまそのライダーの95とですねえ 車両回収のため赤旗が出されまし たえ回収が終わり次第走行再開という情報 がきており ますスプーンカーブで1台点灯がありまし てえ赤旗中段ということになっています [音楽] N さてスプーンカーブでえ点灯がありました のでえその車両回収のためにですね赤旗と なっていましたがえ今3分前が出されまし た今3分前が出されておりましてえ走行 再開ということになり ます鈴鹿8対の合同テスト えスプーンカーブで点灯したのはですね ゼッケン52番の寺本@Jトリップ レーシングのマシンだという情報が入って きておりますゼッケン52番え怪我ととは なさそうな感じですがライダーがどちらの ライダーかがちょっと分かりませんが え怪我などはなさそうですけどもえ念の ためあのイ室に向かうというですねえ情報 が入ってきております寺本@Jリプシング のライダーが点灯いたしまし たさあこの後2分後にえセッション再開と なります さあえ今ですねセッションが再開になり ましたセッションが再開になっています えっとこのセッションのですねえエンドの 時間は変わりませんこのセッションの エンドの時間はえそのままとなり ます通常通り75分間の走行ということに なりましてえ延長等々はないということ 伝えおきますえ今日はナイトセッションも ねありますのでえ延長は行わずえそのまま の終了時間ということになっていきます さて8対テストセッションセッション3 グループ Aえこちらはあ セッション開始から30分が経過をいたし ましたえ現在トップ2はゼッケン71番の 桜井ホンダの2台になってますねえ2分7 秒904をマークして71番の トランスポンダーをつけたマシーンがえ トップタイムそして2番手にゼッケン 971番2分8秒487そして3番手には ゼッケン17番のえこちらはダアステモ ダド レーシングが2分8秒824そして4番手 にはBMWワークスBMWモトラッド エンデュランスが2分9秒113のタイム で4番手え5番手にはこちらもBMW ワクス37号車BMWモトラッド エンデュランスチームが2分9秒132と なっています6番手に100番の トランスポンダー番号をつけました0番の エクスペリメンタルクラスチームCN チャレンジ番にはケ104番の東 レーシング8番手にケ40番のチーム atjそして9番手に1台ピットに入って います東方レーシングそして10番手には 2分9秒台でえこちらはタイラプロモート の13号車がつけています ねさあタイラプロモートのマシーンが現在 トップ10にいるという状況になってい ます [音楽] [音楽] 8対テストセッション3グループA今 トップ2のタイムをマークしているの がゼッケン71番のホンダドリームRT 桜井ホンダなんですけども今ですねピット に1台戻ってきていますのがえ伊藤和選手 がライディングした方のバイクですま ちょっと赤旗中段が途中でありましたので えその時にバイクをえシャッフルしてる 可能性はありますけども先ほどまで伊藤手 が乗っていたあマシンでえ3周目にえ2分 8秒487がマークされていますえ今 コース上走行しているマシンでですねえ2 分7秒904のトップタイムをマークして いるのは日浦大二郎選手ということになり ますねえ今伊和選手は戻ってきてですね メカニックたちにですねそのマシンの フィーリングそのフィードバックをねえ 伝えてるんですけども本当にねカメラで 映したいぐらいにですねあの伊和選手 りりしい表情になってきましたねあの去年 のね8体とはもう全く違うえ表情にね成長 を遂げています本当にあのプロライダーと してのですねなんかオーラが出てきたなと いうねえそんな感じがしますねまその オーラというのがもうまさに全日本の成績 にもですねえ繋がってきているという そんな感じですまあ特に今年の8対応境に ですね伊和選手は大化けするんではないか なという風なえ期待をしておりますえ伊藤 選手が今ピットに戻ってきていますまたと ねえカメラを持って歩く時間帯にですねえ もし映像が取れたらですねえその映像と共 にですね明日インタビューをご紹介したい という風に思い ますさあ非常に風が強くえピットロードは 吹いておりましてえ非加減になってる ところは本当に涼しいんですけども今 ちょうどねホンダドリームRT桜 Hondaのピットにはモニターにですね 気温と路面温度があ表示されているんです けども現在気温32°えそして路面の温度 は41.8Cというですねえ情報が書かれ ていますえやはり今1番暑い時間帯がね 過ぎてようやくこれから気温が下がり 始めるかなという時間になると思いますの でねま32°え相当今日この鈴鹿 サーキット周辺はですね気温がひりが強い ところでは上がっておりますので皆さん 引き続き水分補給お願いいたします [音楽] [音楽] さあセッション開始から41分が経過し ました現在5番手6番手にタイムを刻んで いますBMWモトラッドエンデュランス チームのですねえピットにです ね来ていますまこのチームはBMWの耐久 のワークスチームではあるんですけどもま 今回のねこのレースに関しては遠征 イベントということもありましてえどっち かっていうとまあのチームの雰囲気として はえ人数的にもねプライベートに近いかな というそんなえ感じの体勢でやっています えライダー2人とメカニックがえ4人 ぐらいですか4人ですね4人でまあの データを解析するエンジニアが2人いると いう感じであとはですねえこのチームは あの有ダンロップのタイヤをですねえ装着 しているんですけども先ほどからですね そのタイヤのインプレッションをね聞きに 日本人のダンロップのえ服を着たスタッフ がですねえ今ライダーのですねシルバギト 選手とかにですねそのインフォメーション を聞いたりえしていましたんでま日本の ダンロップであります住友ゴム工業もえ何 らかのこのねタイヤのまえチョイスだっ たりとかえそういったもののその選択にね え携わってるのかもしれないなという ところがあ見て取れますねま基本はあのね 海外でレースをする時には有ダンロップの えタイヤを使用しています さあちょっとね今2分9秒台というタイム が出ていますまもうちょっとねタイム 上がってくるはずですけども今が1番あの タイム上げづらいえ時間帯ではありました のでえま2分9ベにとまっているうんもう ちょいねタイム上がってくると思います [音楽] ねま日本のこのねあのダンロップの スタッフの方がライダーにその インプレッションを聞いているということ はですよ えまこれあくまで想像ですけどもあの予選 の時はあのライダー2人のですね平均 タイムで予選順位っていうのは決まってき ますえそのうちのですねその平均タイムの えトップ10がトップ10トライアルに 進出をしてワンラップアタックをすること になるんですがえこのねトップ10に 入れるか入れないかっていうところはこの BMWモトラッドエンデュランスチームに ってみれば結構ねギリギリを争ってる ところなんですよねえですからえ予選で 非常に暑い中平均タイムをえ2人の ライダーがしっかりとトップ10入れる ように出してくるためにはですねまそれ なりにですねこの鈴鹿に適したタイヤじゃ ないですけど鈴鹿でね早く1発でもいい から早く走れるタイヤーというのをですね え用意しておかないといけないということ も考えられますよねまそこにもしかすると 日本の路面よく知っているえ住友ゴム業の ダンロップのねえ方々の力が加わってるん じゃないかななんていう風にねえ私は ピットで見ていて想像するんですけど もま今ですねえマーカスレイターバーガー 選手まレイターバーガー選手もこの日本の 路面はよく知っているライダーの1人では ありますがえそのレイターバーガー選手が データエンジニアとですねえパソコンの そのまデータのグラフを見ながらですねえ 話をしましてでその状況をえ日本人の タイヤのエンジニアにえ伝えているという 様子がここで見て取れ ます鈴鹿8体の予選ではえこのチーム今 今回は2人で走ってますけどもえおそらく 3人対戦になるかと思いますがえ3人対戦 になればですね予選はえ7本のタイヤでえ 予選を戦うことになりますま予選の セッションはえライダーイエローライダー ブルーそしてえライダーレッドとですねえ ま3人のライダー分の枠がありましてで それが掛22セッションずつありますえ 予選アタックのセッションはそれぞれの ライダーか2ですから6セッションある わけですねであの予選で使えるタイヤって いうのは先ほど7本と申し上げましたけど も7本=ま2輪ですからえ2く3で6+1 えですからま要は1人1セットずつしか ですね3人体制のチーム用意されない プラス1本なんかのために予備で1本ある という状況なんですよ ねまですからマイセッションマイ セッション新しいニュータイヤを入れて いくわけにはいかないのででしかもやはり その予選の時間ある程度時間はありますの でえ中古タイヤでロングランをしてでそこ であのロングランのペースっていうのも 改めてね最終的に確認したいという部分も あると思いますえですから1発だけを狙っ てくるだ狙ってくるねピンポイントの タイヤを入れてくるっていうのは結構ね あのまリスクもあるかと思いますねただ もう本当にどうしてもトップ10トラルに 出たいっていう場合はそういうタイヤを 入れてくる可能性ってのはいわゆる予選用 タイヤですねそれを最後の最後で入れてく るってのはあるかもしれませんねただ やっぱりねそのグリップの感覚っていうの がだいぶそういったタイヤは違うという ことなのでえですからまそれは一応まこう いう熱い路面の中でシミュレーションして おく必要はあると思います のエンジニアとそして海外の有ダンロップ のエンジニアえそしてBMWのですねえ ワークスから派遣されましたエンジニアが ですねえお互い話し合いをしてそして今 調整を行ってい ます今このBMWっというねバイクは非常 に注目をされていましてあの結構たくさん のプライベートが使っていますよねえ スーパーストックですと えシクエジ4413だったりとかあと チームエも使っていますしあとewcです とねえチーム太郎プラス1が使っていたり しますこのBMWを日本のチームが チョイスするっていのはやはりね信頼性が 高いという証でもあるんですよねまこれ までは耐久といえば日本車というのが説 でしてまこれまでもねルマ24時間レース でも本車しか今まで勝ったがないですしね フランスのレースヨーロッパのレースなの にえ勝ったのは全部日本車っていうねえ 不思議な状況生まれてますよねえようやく スパ24時間でねま実際には24時間走っ たレースではないんですがあのBMWがあ 去年でしたっけねちゃうわ昨年か昨年に ですねえ優勝を飾りましたただあれは完全 に24時間走り切ったレースではないん ですけどもえ24時間レースでBMWが 勝つというねそんなシチュエーションもえ 既に生まれていますでえまやっぱりね BMWはここ最近本当にね耐久マシンとし てすごくね信頼性が高いということでえ 注目されていますまさらには午前中のね時 にねあのカメラも使ったレポートでえご 紹介しましたアルファレーシングの マシーンですねあそれアルファレーシング のエンジニアですねアルファレーシングの エンジニアの人が来てえ電子制御をですね しっかりと調整してくれると相当高い ポテンシャルをえこの日本のサーキットで も発揮するというのがここ最近は定説に なっていまして今ねBMWはかなり注目さ れているプライベートに注目されている マシンですねで今ねちょうど僕の目の前 通っていったんですけども新州連という チームがこのセッションを走っていますま 去年のあの最後ピット作業をね行って ピット作業というかま壊れたマシンをね ピット作業で修復してえ出ていってで みんなにあの白いペンライト振ってちって 言ってあのグランドスタンドがね白に 染まってでチームったしめちゃくちゃ感動 してくれたっていうねあのチームあった じゃないですか本当に去年まではスーパー プライベートだったそのチーム長野がです ね今年はえチーム名もそして体勢もがらり と一変しましてえ新州連というチームで エントリーをしていますその新州連の使っ てるのもBMWのM1RRなんですけども これもねえチームはね新車を買ったそう です新車を2台ね買いました新しく スポンサーとしてテックというですねえ スポンサーがきましてでま資金的にも ちょっと余裕ができたということでえ マシンをえ2台慎重したんですよねでえ 相当ねやっぱりポテンシャルも高いマシン を新車で獲得できたということでえかなり 気合が入ってるようですねもうやっぱりね ライダーラインナップも見てもそうですし えそしてね中のスタッフを見てもねもう がらりと変わっています今やもう全く去年 までのね えチーム長野のとはねちょっと違う感じに なってますねえですからやっぱりそのね BMWを手に入れることによってえ購入 することによっ てまもちろん走らせるだけだったらねあの どのプライベートでもできるんですけども えそれなりの体制を整えることによってえ プライベートが割とトップ10に近い ところまでえ迫っていけるそこま狙って いけるっていうねまそんな武器でもあるの がBMWと今言われています まここ最近はドカティもねチーム加山が ドカティをまこちらはファクトリーマシン ではありますけどもえ投入をしてきまして やはりここ最近はちょっと外国者にねあの 注目が集まっていますよね去年は アプリリアがスーパーストックで3位表彰 台に上がったりとかえいろんな今までの 耐久の常識とは違うことがねここ最近は 起り始めてい ますまあ日本のレースですからね日本社に 頑張ってもらいたいえというところはあり ますけどもちょっとねここ最近のこの傾向 を見てますと日本社もウカウカしてられ ないよというね状況に最近はなりつつあり ますねでやはり気になるのはドカティが どこまでの信頼性を示して8時間耐久 レースを走り切ることができるのかえね どこまでの戦闘力を最後の最後まで発揮 することができるのかいうところはすごく 個人的には気になりますま当然ねあの花 から走りきれないあの状況では絶対に チーム加山は参戦してこないはずですえ何 らかの8時間走りきれるだろうというです ねえしっかり戦えるであろうというそんな エビデンスがあるからこそなんか何かが あるからこそですね出るんだと思うんです よ ねえかつてはねそれこそあの8対2 プライベートでねえまだあのラスフレ代の ねドカティのマシンでに出ているプライベ タてのがえ何チームかいましたけどもね あのみんなにそのチームの方々がよく言っ てたんですけどもあの海外の耐久チームに ねすごいねあのびっくりされるんだって君 たちは本気かつってえドカティで耐久出る なんてていうことをねあの当時は日本の プライベートが言われたそうなんですよね えなかなかやっぱりね海外の耐久レースで 見てみましてもねドカティが出てきたりと かアプリリアが出てきたりっていうのは その当時あんまりなかったんですよ ちょうど今からま15年ぐらい前の話なん ですけどもえ今やねそれがねちょっとずつ ね変わりつつありますよね外国者でもえ 耐久を十分に耐え切れるそんなクオリティ に今外国者はなりつつあり ますまドカティのねプライベートという 意味では最近ではえパニガーレV4Rで あのチームディライト鈴鹿のチーム ディライトがあパニガーレVで出ていまし たまあのチームディライトはあくまでねえ その市販者から改造した市販のもう本当に えノーマルのですねえロードロードの バイクからいわゆるえロードゴーイング マシーンからですねえ完全にえ改造した ですねマシンになりますのでまチーム加山 が使っているパニガーレV4Rとはもう 全くえ違うものになりますけどもまそれで もねえチームディライトしっかりと8体を ね戦っていましたよねまちょっと今年あの 要がないのが残念なんですがえ先ほど チームディライトのねスタッフの方々もえ このテストねあの視察に来られてるのは見 ましたねま何らかの形で他のチームを バックアップしたりとかまその人的なねお 手伝いだったりっていうのはもしかしたら あるのかもしれません よ是非ねまたあのカムバックして欲しい そんなチームであります [音楽] ねさ外国者がポテン上げてきてるという話 をしましたけどもまあ日本車に関してもね 色々ねやっぱりポテンシャルアップって いうのはえ かなりあると思いますま特に今年から HondaCBR1000RRRがえ ニューマシンになりましたちょっとね去年 までは割とこのCBR1000RRR仙台 モデルはトップスピードがものすごく早く てえやはり耐久を戦う上ではですね まっすぐの状態ストレートの区間でえ早 いっていうことは楽にバックマーカーを 抜くことができますのでえですから コーナーで抜コーナーで攻めていかなくて もいいのでストレートでねえ早い分で抜い ていくことができるんでえある意味その 耐久を戦う上では武器だったんですけども 若干そのトップスピードドって意味ではえ 新型になってマイルドになったという そんな意見を聞くことが多いですまその分 ですねコーナリングスピードが上がってい たりとかえあるんですがまちょっとね開幕 線の鈴鹿えJSB1の鈴鹿はまちょっとね 路面温度が低すぎる特殊な状況そんな時期 でのですねあのシェイクダウンだったりと かえ走り出しっていうことになったのでえ かなり戸惑いも多かったんですがどうやら ねあの前線の全日本の前線の都合あたり からですねえ色々と各チームもですねこの 新型マシンのえま方向性っていうのをです ねだいぶ見つけてきましてえどんどんね ホンダはポテンシャルが上がってきてます よね でホンダ勢がえ使っている特にトップ チームが使っているマシンというのはこれ はあのいわゆるキット車と言われるもの でしてあのプロダクションバイクからあの 位置から作り替えたわけではなくてですね もう元々そのレース車両としてですねえ各 チームに売られているものなんですよねま ただそのマシンをですねえ買ったからと 言ってですねいきなり誰が乗っても早いの かって言われる誰がどのチームが発しも 早いのかって言わとそれはちょっと違う 部分があると思いますえチームによって ですね使っているサスペンションだったり マフラーだったりえいろんな部分が違い ますまブレーキが違ったりってのもあり ますし ねま何をチョイスしてどう組み上げていく かえどれとどれを組み合わせてえどう自分 たち好みにしていくかえというのはですね 自由に選ぶことができるのがJSB戦 そして世界耐久選手権のewcクラスでも ありますねまそんな中 でレースベース車両のいわゆるキット車両 ですねからですねまスイングアもを変え たりとかね色々各チーム工夫をしています 今ちょうど東方レーシングのピットにえい ますけどもね今ねちょうど大久保あえ 渡辺和選手があ帰って来まし たここのチームのサスペンションは オーリンズを使っています さあこれから渡辺和選手がピットアウトを していき ますサスペンションは オーリンズ そしてブレーキはブレンボをね使ってい [音楽] ますスイングアムなんかもね結構色々と あの変えてましたねスイングアームとかも 去年だったかな去年の全日本のJSB戦で はあのいろんなものを試して るっていうのが8体前にもありました ね清成選手も体がね怪我から回復しまして ようやく乗れるようになりましたのでえ 前線の都合からね復帰を果たしております けどもま清成選手も復帰があってこれから ようやくこのテストを通じてですねえ バイクの方向性というのがしっかりとえ 決まっていくことになると思いますま ライダーラインナップは渡辺和選手そして 江木選手を加えてもう申し分ない体勢に なっていますんでねあとはまその3人が どう方向性を合わせて早いマシンを作って いけるかっていうところがあ1つ肝になっ てくると思います ねまメーカーによってそのとですその アプローチといいますかえ耐久レース あるいはそのまレース車両を販売すると いうアプローチがですねえ少し違うところ がありますま当然ねあのワークス活動とし て各メーカーのワークスが揃ったら 盛り上がるだろうなとは思うんですけども まなかなかそうもですねえみんなでえ一斉 にワークスで出ましょうっていうわけにも いかない部分もあったりしますのでね それぞれのメーカーの事情というのがあり ますのでえやはりねそれぞれのスタンスで え今この日本の祭りとなります鈴鹿八隊 ですねえ各メーカー出用されてるわけです がまホンダはあのワークスチームは ワークスチームで出してえワークスマシン はワークスマシンで出してそしてえトップ チームにはですねそのいわゆるキット車と 呼ばれますえトップチームでもえソップの プライベートチームも変えるですねそんな マシンを 供しているという状況になっていますま供 と言いましても実際にはま販売してる ことになると思うんです がまその中でえいろんなまデータの共有 だったりとかあるいはフィードバックだっ たりとかもあるでしょうえ中にはですね その東方レーシングみたいにえオーリンズ のサスペンションに変えてブレンボの ブレーキに変えてていうまそういう いろんなね組み合わせを作ってきていると いうえそんなチームもあったりしてまこの 辺の違いもね見ていて面白かなという風に 思い ますまここ最近はねあの皆さんが8体の 情報を得るのは割とそのWebのメディア が多いかと思いますえWebのねあの雑誌 ではなくてWebのねあの媒体でですね 見ることが多いと思うんですけどもま ちょっとWebの場合ですとあんまりあの 写真のねえ写真を大きくして見た りっていうのはあんまりないかもしれませ んがえそれぞれのマシンのねそのついてる パーツだったりとか少写拡してみてえ 見比べてみるっていうのもちょっと マニアックですけども面白いかもしれませ [音楽] んまあなかなかウブ媒体ではねあの写真の 数の限られてきますけどもね例えばX なんかであのアマチュアカメラマンがね 撮られた写真とかであのま流し撮りすごい 流してる写真とかはねなかなかあの その部品のパーツのですね違いていうの 見比べづらいですけども割とピタっと撮っ てるねえ写真だったりしますとその違いが ねよく分かったりしますしああこのこの時 はこのこの6月の前半のテストだからえ この6月の後半のテストになるとこういう 風に変わったんだていうのをですねえ同じ マシンでも見比べていたくことができると 思い ますまでもねあの1つつのパ終ったから 一気に早くなったっていうのはねそれは あの直接的な原因なるかどうかっていうの はね正直あのライダーとかエンジニアの 方々にねあの質問して聞いてみないと 分からない部分がありますんでねこれが こうなったからああなったっていうねその 方程式通りに行かないのがなかなかこの バイクのレースの難しいところですま ライダーによって当然好みも違ったりし ますしねそういう意味ではあの非常に奥が 深いと言いますかねエンジニアリング的に はかなり悩みどころも多いっていうのが今 の色々やれるJSB戦あるいはewcの 規定ということなんですよ [音楽] ねま今シーズンのJSB1の状況そしてえ 世界耐久の状況見ておりましてそして去年 の8体のことを考えますとま勢力図的には 結構かなりですねまHRCとヤートヤマハ は抜けてるかなと思うんですけどもそれ 以降は去年以上にもしかするとえ差がない ギの状態になってるんじゃないかなという ことも想像できますま特にやはりホンダ勢 のポテンシャルアップていうのがかなり 大きいかなという印象ですね [音楽] さあ今鈴木CNチャレンジ鈴木CN チャレンジのですねマシンがえこれから ピットに入ってきてえピット練習を行おう というところですあこれカメラ欲しいな カメラ欲しいなこのねタイヤを受け取る 機材がですねこれがオリジナルですねこれ は吉村使ってるのかな吉村では使ってない か なタイヤをですね交換したタイヤをえ 受け取る機材があるんですけどもそれが です ね鉄のパイプ と鉄のパイプとね鉄板とあとねあの何でし かねこの素材なんだろうなこれ [音楽] えあの みいな感ですね強い布みたいな感じのやつ を組み合わせて投げた時にですねあの キャッチする人 がいなくてもいいよう にまあタイヤを受け取るものですね 受け取る機材なんですけどもそれがえ今 まで見たことない形になっています はい去年はホンダの世界久のチームであの そのを受け取るねえ機械がですね自分で ロボットのようにねタイヤをパッて 受け取って自装してピットの方に戻って いくまピットまで戻るわけじゃないんです がちょっとねあのバイクが走るラインから ずれて移動していくっていうのがあったり しましたけどもまそれとはまた別でですね これは動かないんだと思うんですが えその低位置 で投げれば簡単にタイヤが え使ったタイヤが止められるっていうもの が用意されていますさあ今鈴木CN チャレンジのマシンがピットに入ってき ましたはいタイヤフロントタイヤを取り ますはい転がすと もうかなり広く取られているあのスペース になっててでそのかを手でどかすんです けどもどかしてもタイヤがね外に出ていか ないっていうこれちょっと映像で明日取り たいなていうか明日というか夜の時間に ちょっとこれナイトセッションでタイヤ 交換があったら是非取りたいです ねだいぶ原始的な感じのものですけどで おおなんかちょっとね持ち運びかなり重た そうなえタイヤキャッチ機材なんです がまこれの方がいいのかもなっていうね 感じに今ちょっとピット作業見てて思え ました ちょっとこれは後ほど映像でご覧いただき たいなという風に思います [音楽] さあ残り時間はこのセッション5分40秒 ほどということになってきました え今ですねゼッケン3番krp山陽工業 RS伊東 そしてその隣のカサプラザレーシング チームのマシンがピットに戻ってきまし たカサプラザレーシングチームはえ去年 まではブリヂストンのねタイヤを使ってい ましたけども今年はスーパーストック クラスがえダンロップのワンメイクという ことになったためにですね今年から ダンロップタイヤなんですよ ねそれが去年と大きく違うところですま ただあの全日本ロードレースではストック クラスST1クラスにねえ岩介選手が参戦 していましてでま去年に比べてもうね全然 あの良くなってますよねこないだのスゴも ねあのトップ争いを展開しましたしま やはりえこのねダンロップタイヤでうまく 合わせできているチームの1つだと思い ますまカラーリングの雰囲気もだいぶね 去年に比べると変わりましたえ川崎プラザ レーシングチーム ですま今年のライダーはですね三重軍 選手そしてえさらにはですねえ僕もあまり ね詳しくはあのプロフィールをですねえ 知らないライダーではあるんですけども ミカペレス選手というですね去年までも元 に出ていたライダー3人で組み ますま岩選手は非常に背が高くて心でね いかにもスーパーバイク向きっていう感じ のねえCCC向きっていう感じのライダー ではあるんですけどもね三重軍選手は割と 小柄な方のライダーになっていますよ ねそしてスケットで加わりましたミカ ペレス選手がどこまでのポテンシャルを 見せてくるのかっていうところちょっと気 になります まあ今年はタイヤがワンメイクになったと いうことでスーパーストッククラスは相当 ね烈な争いが展開されると思いますので ある意味ewcクラス以上に楽しみな クラスであり ますでこのスーパーストッククラスは スイングアームもですねノーマルのものを ですねえ使わないといけないということに なりますのでねこれタイヤ交換にねすごく ねあの時間がかかるんですよねいわゆる あのewcで使えるようなタイヤのえ クイックチェンジシステムというのがです ね使うことができませんのでえですの でやはりタイヤ交換に時間がかかりますん でねえ本当にユトのタイヤで え走らなくてはいけないそんな局面がです ねたくさん出てき ますまスーパーストッククラスはそういう 意味ではですねえ数少ないタイヤ交換を するチャンスまそのチャンスでですねえ いかにミスをしないそこでタイムロスをし ないことっていうのもすごく大事になって きますまメカニックの力の見せどころそれ があよりね輝くのがこのスーパーストック クラスではないかなと思いますね [音楽] [音楽] [音楽] さあ75分というですね長いセッションま もなく終了の時間となりますがこのA グループま多分ねこのセッションでニュー タイヤを入れてきたチームっていうのが あるみたいですねですからちょっとね朝の 1番のセッションとは勢力図が変わってい ますなんと5番手に5番手にこれ今6番手 にちょっと落ちちゃったけどタイラ プロモートの13号車がいますかこれあっ てますよね5レースナウ5番手になってる か5番手ですね5番手に ケ13番のタイラプロモートがつけてい ますこれはすごいタイラ プロモートスーパーストッククラスに タイラプロモートは参戦しますewcじゃ ないんですよね今年あのJSBに出てます けどえewcクラスではなくてスーパー ストッククラスでのえエントリーという ことになっていますタイプロモート レーシング から東方レーシングのですねピット作業 シミュレーションが始まり ます東方レーシングは1回目のテストから ですねえこういったピット練習というのを ですねやっていました ね東方レーシングがタイヤをキャッチする フロントタイヤをキャッチするそしてリア タイヤをキャッチするえこの機材のですね 気候もま あの個性的ですね まこれも鉄パイプを組み合わせてえ作った ものなんですけど もなかなかねあの決勝レースの本番の時に は見ることが細かく見ることがねできませ んですけどもえこのタイヤをキャッチする え機材えこれのね作り方がそれぞれチーム によって異なるっていうところも皆さん マニアックな視点ですけども注目して いただきたいと思いますえ東方レーシング は間もなくピット作業を行おうという ところになっています [音楽] さあ今平プロモートのピットに来てるん ですが平プロモート5番手タイム2分8秒 667をえマークしてますけどもこのね タイムを出したのはね西村翔選手だそう ですST600で去年ランキング2位に なりましたえそして今年は選手権にえ参戦 をしていました西村翔選手がなんとえ5 番手タイム2分8秒台に入ってきましたま あのタイム的にはです ねタイム的にはこれでもスーパーストッ クって考えると結構良くないですか2分8 秒 667スーパーストックはタイヤワン メイクですから [音楽] ねその中ではこれかなりいいタイムだと 思うんですけどいや見せますねあの西村 選手は実は今年スペイン選手権にね参戦を しているんですけどそのスペイン選手権の チームがねチーム自体があの活動をやめて しまう突然やめてしまうっていうことに なってしまって今ね西村翔選手はあの レギュラーシートを失ってしまった状況な んですね非常に不な状況なんですよねでま 本来だったらねそのね去年チャンピオン 取れませんでしたから2勝上げながらあの 全日本のねチャンピオンに行きたいって いうところもあったと思うんですけども ただねあの海外でたくさんレースしてきた ライダーですからえ海外に行くというえま そういう選択肢を取りましてスペインに 乗り込んでいったんですがなんとチームが 途中で解散というですね解散と言いますか そのレース活動休止ということになって しまいましたさあそんな中え平プロモート はその西村翔そしてさらにはですねえ同じ チームでえ去年も走っていました安倍統 ですねライダーとして加えましてえ柴田吉 と3人組で組んで戦うということになって おりますいやこの選択は僕いいんじゃない かなと思ってたんですけども早くもねいい タイムをねマークしてますねああ今東方 レーシングのねピット作業をちょうど見て いたんですけどもリアタイヤをキャッチ する機材がキャッチしきれませんでリア タイヤ転がっちゃいました ねま非常に細かくいろんなことを考えられ てねえオリジナルで作っているこのタイヤ のキャッチの気候なんですけど も確実にこのキャッチしたタイヤをですね 落とさずにピットまで持って帰れられると いう意味ではですね原始的な作りではある んですが鈴木CNチャレンジのですね え作りはもしかしたらいいのかもなって いう風に先ほどちょっと見てて思いました さあえっとですね先ほど セッション3グループAが終わりました けどもその中でですねえ5番手のタイムを マークしましたスーパーストッククラスの えタイラプロモートレーシングのえ西村翔 選手にちょっとマイクを向けてみたいと 思いますえセッションお疲れ様です5番手 タイム素晴らしいタイムです2分8秒台に 入りましたいかがですかそうですねまあ8 秒は現実的にま出るだろうなっていう想定 してたタイムなんでまあまあ悪くなくま もうちょっと詰めないといけないかなって いうそんな感じですねとはいえこのマシン に乗った経験っていうのは平プロモートの えYZFR1に乗った経験っていうのは あんまり回数としはないですよねま前回の テストがまR1初めて乗るって感じでま他 にアジアであの別のメーカーの車両は乗ら させてもらってるんですけどまだいぶ慣れ てき てはいま慣れながらっていそんな状態です いやすごいですねあの去年も600でね ST600で2勝上げた西村選手ですけど もま今年はねスペイン選手権に行ったん ですがちょっとなんか残念なことになっ ちゃったそうですけどもその辺ちょっと 詳しく教えてくださいそうですねスペイン 選手権の方は一応予定で始まった プロジェクトなんですけどまテストと開幕 戦行った段階でまちょっと続けるのが難し いっていういろんなチームの事情向こうの ヨーロッパのチームの事情で続けるのが 難しいっていうのでま今年自体はこう現状 どのレースに出るかが決まらない中で8体 のさせてもらうような機会をもらえたんで ま自分としてはもう1回1回が毎回勝負 っていうか参戦してないんでまそういう ところで言うとま8体でもま気合は入っ てるかなとはいそうですねもうこうなっ たら目立つしかないって感じですけども あのアジア選手権ではねBMWに乗って トップ争いも展開しましてまあと一歩で 優勝だったなというところだったんです がました僕レース1あそかレあごめん なさいレース3はねね優勝優勝しました けどもあのね本当にそのアジア選手権でも ね活躍をしてますけどもやっぱり本当に1 回1回もまさに勝負っていう感じのと中で えどうですかやっぱり8体は勝ちたい ところですねここはねそうですねあの僕も 僕以外もチームメイトのアベKトって今 ST600で前線全勝現状前線前哨してる 強いライダーとあとタイラプロモートの レギュラーの柴田選手とかなりパッケージ 的には強いと思うのでまちんとミスせず 詰めていけば優勝争いま表彰台ぐらいは 狙えるかなと思ってますもう600に関し てはライダーもうね早く乗れるっていう 自信はあると思うんですけども線も結構 行けるんじゃないかなってえ周りから そんな評価が高まってくんじゃないかなっ て思うんですけどもいかがでしょうその辺 はそうですね乗ってても線乗り換えても 全く違和感なく初乗りから乗れてるんでま そこに関してはこう自分的には問題なくて こう周りにもそう思ってもらえれば嬉しい なとは思ってますでも本当ちょっとね今年 はあのレギュラーのレースではねあのと 活動ができないっていうねあのふなことに なりましたけどもこっから逆転のチャンス ですよ本当にそうですねもう一戦1戦 目立ってま来年とかまあ今後のレース人生 にこういい1年にできればなと思ってます はいえ期待してますえまずはいいタイム マークできたんでこれからもどんどん詰め ていってねえ優勝狙って頑張ってください ありがとうございます応援よろしくお願い しますはい西村翔選手にお話を伺いました どうもありがとうございましたまた是非 インタビュー答えてくださいありがとう ございます しいですねはいえ西村翔選手にお話を伺い ましたまあのスーパーストッククラスは ですねえこのダンロップのワンメイク タイヤであるんですけどもねあの予選用の タイヤっていうのがありますんでね おそらくそれを使ったんではないかなと 思いますえただねあのなかなか乗り慣れて いないマシンで2分8秒台スーパー ストッククラスのマシンでしっかり出して きましたんでねえこれがレース本番になっ たらどれぐらいのタイムが出るんだろうて いうところちょっと楽しみにしていきたい と思いますま西村翔選手は本当にあの オーラもあるえライダーですしね今後 やはり結果を残せば残すほどえみんなのね 注目を集めてくる選手じゃないかなって 個人的には思ってるので皆さん是非ね応援 してあげてくださいいやタイラプロモート はね安倍ケト選手といいそしてえ西村翔 選手といい素晴らしいね戦力をね獲得した と思いますまもちろんね8あの全日本 ロードレースに関してはえ安倍ケト選手が 乗っているのもですね平プロモートって いうえ会社のサポートを受けてますし そしてさらには西村翔選手もねあの スポンサードを受けているということなん でま兄弟チームではあるんですけどもえ そんな中でもね今年パッケージとしては 本当に本人も言ってましたが素晴らしい パッケージだと思いますさあこの後B グループがですね走行を行いますけどもえ Bグループ今ちょうどですねえオート レースベレーシングチームの前に行きまし たがおこちらはですね津田拓也選手と バルス選手のですねえ走行になりますね これから始まるんですねあの前回の1回目 のテストにもありましたアンソニー ウエスト選手のようにですねあの津田拓 レーシングスクールがこれから始まると 思います多分これ一緒になんか準備して ますから2台で出てくんじゃないですかね だから鈴鹿のね走り方1000ccでの このマシンでのラインの取り方っていうの を多分ねこれから津田拓選手の後ろについ てね教えてもらうんだと思います まバリーバルトゥス選手もね初めての 1000cc のこういった本格的なマシンということに なりますんで ね本当にあのそういう意味ではですね1つ 1つ慣れていくことっていうのが必要だと は思うんです がいきなりね今日は1周もせずにね転倒し てしまうということになってしまいました ちょっとなかなか珍しいですよね あのいきなり1周目から点灯してしまう ライダーってのをあんまりテストで見た ないかなって外国人のライダーでね感じが しますがまとにかくですね勢いに乗りすぎ てしまったようですさあしっかり津田先生 につい てねえ鈴鹿の2分7秒台あるいは8秒台の 出し方を学んでくれるかどうかちょっとね 楽しみにしたいと思い ますさあオートレースベレーシングチーム はどうやら2台で出ていくよう です元2のつなぎでオートレース ベレシートのマシンに乗る姿というのは 今回だけしか見られないと思いますのでえ 今がシャッターチャンスです はいハイブリッドですこれ もさあ行くぞということで今2台同時に ですねタイヤウォーマーが外されまして 始まります津田レーシングスクールです さあバリーバルトゥス選手がついていき まし たあのバリーバルトゥス選手は今年元2の カタールグランプリでえ2位表彰台に 上がりました今年はあのキャリアで初めて のねえ元2の表彰台だったんですよねま ちょっとその後はなかなかねあの トップ3に食い込むっていう結果は残残せ てないんですけどもまあでもね1回でも やっぱり表彰台登るってことはすごいこと だと思いますしねえポテンシャルは非常に 高いライダーではないかなという風に思い ますでさっき聞きましたけどもやっぱあの お父さんがねあの元々耐久レースの ライダーだったということでえやはりね 耐久に非常に親しみがあるのでこの鈴鹿8 隊には前から興味があっただそうですね バリーバルトゥス 選手でま今回グランプリからですね数 少ない3戦ということになりましたヨハン ザルコ選手とは非常に仲がいいそうで ヨハンザルコ選手とね一緒にねあのバイク あの1000ccのバイクスーパー ストック仕らしいんですけども 1000ccのバイクに乗ってね普段から 練習してるそうですでその普段乗ってるの はInstagramを見る限りでは川崎 ですね川崎のえに乗ってえ普段から1cc は乗っているということらしいんですが 日本のブリヂストンタイヤ非常にね グリップ力の高いewc仕様のJSB 1000使用のブリヂストンタイヤをえ 装着してもういきなりね転んじゃったんで ちょっとねいきなりその日本のねレース界 の洗礼を受けたという感じなんですがま なんとかねえ今日1日で立て直して頑張っ てもらいたいですねちなみにバリーという 名前はあの70年代のワールド チャンピオンのえバリーシーンさんから ですね撮られているそう [音楽] です確かにねよく見てみるとバリーシン さんと同じ7番をね元2で彼使ってるん ですよ [音楽] ねおっと今突然 ちょっとああ赤旗だ赤旗が出されたんです ね赤旗が出されまし た今ピットロードでえ突然止まったマシン がいましたんで赤旗がね今出されたんです けどちょっとごめんなさいゲ赤旗の理由が 分からないんですがえちょっと情報を探り たいと思います さてBグループのセッションが始まって すぐなんですけどもSGコーナーで転倒が ありましてえその車両回収のためにですね 赤旗ということになりましたえライダーは 無事だという情報が入ってきております ちょっとごめんなさいゼッケンがですね 放送室のスタッフでも確認ができなかった んですけどもえおそらく1台ピットに戻っ てこないマシーンというのがあるかと思い ますのでそれでえ判明するかと思い [音楽] ますまたえどのマシンが点頭だったかと いう情報が入り次第お伝えしてまいります さあ今走行再開3分前が出されましたえ このセッションもですね延長はありません 今日はナイトセッションがありますのでえ セッションの延長はありませんのでえ時間 まで走り続けるということになります さあ非常に多くのトップチームがですです ね走行枠に所属していますB グループえ今ちょうど最終コーナーより ですねゼッケンえゼッケンじゃないえっと ピットナンバー52番のですねえところに 来ておりますけどもドカティチーム加山 です鈴鹿8対にはドカティでは初参戦と いうことになりますドカティチーム 加山今スタンバイしているのは水野亮選手 と女手ウォーターズ選手の2人になります このチームも2人ほぼ同時に出ていくかも しれませんねランデブー走行になるのかも しれません ね女手ウォーターズ選手は最初に鈴鹿八田 に来た時には吉村のライダーだったと思い ますねああなんと鈴木CNチャレンジだっ たんだ赤っぽいマシンが え点灯しているなと思ったんですが なんと鈴木CNチャレンジが先ほどSで 点灯していまし た今ちょうど回収されてですねえ戻って まいりました ねいや鈴木CNチャレンジまさかの転倒 ですライダーは無事だという情報は入って きておりますのでそれは良かったです ねあ 失礼鈴木CNチャレンジじゃないですね 吉村ですね吉村吉村が店頭ですごめん なさい吉村がエジで転倒しました吉村 サートモチュールの1台 です吉村沢とモがこのセッションを走って いましたので吉村沢とモの点頭え厚み選手 はピットにいますねちょっとどっちが点灯 したのかえ 確認したいと思います え今情報が入ってきましたえグレッグ ブラック選手が転倒したという情報です ライダーは無事という情報なんですが かなりマシンのダメージは大きそうです ねいやカウルもフロントありもかなり めちゃめちゃに壊れてますしどうですかね メーターも完全に外れてます しこれはちょっと ねかなり大きな転倒でし [音楽] たちょっとこれだけダメージがあるともし かするとバイク回転しちゃってるかもしれ ないですね [音楽] グレッグブラッグ選手の転倒だったという 情報 です今1台はコースに入っていますので ダンリンフット選手は あコースインしている状況ですね [音楽] さあテストセッションも残り時間が30分 を切りまし たえだいぶね日は限ってきているところが 多くなってるかと思いますがえまだまだね え日差しが強いえエリア はかなり暑いと思いますのでえん補を しっかりお願いしますえ現在ですね え 現在このセッション残り30分切りまして え今はドカティのワツですドカティ2号車 えトランスポンダー番号2番がトップで2 分7秒12そしてえトランスポンダー番号 9002番が2分7秒176というえ タイムになってい ますそして3番手にはえ30号車チーム HRCがつけてますね2分7秒304 そして4番手にえ1号車になります ねヤルーブヤトヤマハオフィシャルewc チームが4番手につけてい ますさあチーム加山のえドカティがですね ワツ体制という状況になっているんです けども え今ですね2号車ちょうどエンジン サウンド聞こえますかねこのドカティの 独特のですねアイドリングの音そして排 気温え聞いていただきましたハフチャリン 選手が今ねえコースに入っていきました [音楽] さあ今日はですね水曜日のテストの模様を ですねえ場内放送と共にですねお届けして おりますえまYouTubeご覧の皆さん もねえちょっとねえ私今日は1人で喋って おりますのでまちょっと色々取材活動もし たりとかえしながらですねやらてりますま 位ですねタイムをご紹介しているという 感じではございませんがえピットでね僕も あのマイクを持ちながらですね思いついた ことだったりとかえね気づいたことだっ たりとかあとえタイミングによっては インタビューをね行ったりしてお届けして おりますもうそろそろねあの夕方5時過ぎ ましたんでえお仕事終わられてえそして このねこれから始まっていくナイト セッションとかをねえご覧になられるため にですねスタンバイしてるという方も いらっしゃるんじゃないでしょうかねえ 今日は本当に平日にも関わらずたくさんの お客様にですね8対ゴードテスト鈴鹿 サーキットにもねご来場いただいており ます皆さん本当にありがとうございますえ グランドスタンドはかなりねあの日差しが 強いのでねもう本当に日陰になってる ところが上の上から数えて2段ぐらいしか なくなってきているというえ状況ですので ねちょっとねグランドスタンドお客さん 少なめになっちゃいましたけどもえ たくさんのお客様に来ていただいており ます本当にありがとうございますえ今ね 吉村の旗持ってらっしゃる方いらっしゃい ますね吉村そしてフランスのあ聞こえてる んですねありがとうございますはいそして 鈴木の旗を持ってるかなはいありがとう ございますねあのフランスと日本のね まさにその文化が入り混じったチームで あります吉村サトモール今年の開幕戦の ルマン24時間のね走りは本当に 素晴らしかったですねもうまずあの最初に 転倒した時点でね今日はちょっとねあの あん時TSRもえ同じような時に 結ねあの日本今年は辛いのかな思ってたん ですけどねそこからま吉村はもう気づけば トップを奪ってねえそして見事にね勝利を 勝ち取りましたねいやあれこそ本当に日本 の吉村そしてフランスの耐久をサートのね 力だなというそんなレースでしたまた8対 でも是非ねそんなねレースを見せてもらい たいなというに思い ますは チャレンジもね吉村が関わっているえ プロジェクトになりますんでねちょっとね 加藤洋平監督にねどっかでお話聞く タイミングあればいいんですけどもあの 鈴木CNチャレンジと別グループでえ走っ てますんで多分ね鈴木CNチャレンジが 走る時もね加藤洋平監督えそれを見る仕事 があると思いますのでえコンピューターの 前にねいらっしゃることが多いんで なかなかねお話が聞けないんですがまあの どっかでタイミングがあればえ今日と明日 のどこかでね聞きたいなという風に思い ますさあ今73号車ハルクプロが入ってき ましたsdgチームハルクプロホンダ ですさあ今マリオアジ選手からです ねライダー が変わります ねライダーが浦本選手にこれから変わって いきます [音楽] ない [音楽] [音楽] さあ時刻はすでに5時40分ということで ねえだいぶですね今日は風が割とえ強いの であの日陰にいるといい感じでね涼しさを 感じるえそんな鈴鹿サーキットです昨日 からねなぜか鈴鹿市内北風が結構強くって ね なんか季節外れの北風でで朝晩は めちゃくちゃ寒いんです よ今週末のすあ赤旗だ赤旗が出されました 赤旗が出されまし [音楽] たさあちょっとえ赤旗が出されましたね 原因をちょっと え探りたいと思います さて映像を見る限りで はバックストレートで1台ちょっと トラブルを起こしてしまったマシーンが いるようですねえコース場ホームストレ西 ストレートにえパーツが転がっているのが 見えるんですが1台バイクは130Rのえ 奥のところでですねえ止まっていましたで ライダーはもうあのコース外に退避して ますんで大丈夫ですはい え大きなアクシデントという感じではなさ そうなんでどうでしょうね延長がないん ですけどもねこれ再開するかな残り10 7分とかで確か止まってたと思いますんで えま微妙な時間ではありますけども最後 時間いっぱいまでねえ走再開できるんじゃ ないかなと思いますなんかオイルが出てる とかそんな感じではなさそうな感じに見え ましたがちょっとね監視カメラの画面も西 が強くてですねえあのどういう状況なのか 路面の状況まではちょっと確認することが できませんでした [音楽] さあ西ストレートでアクシデントがあり まして1台が130Rの立ち上がりの ところで止まってい [音楽] ます今ドカティチーム加山のピットの前に いるんですけども手えってまりました フィスシャリーン選手はあ今ねあの ちょうどパドック放送で流れております けども西ストレートでパーツがコース上に 散乱したため赤旗が出されたということ ですおそらく再開は早いと思います ねえバックストレートのパーツ処理を行っ てからえリスタートするという情報が入っ てきておりますさあえ今ですね 赤旗中段ということになっておりますえ 現状ですねドカティチーム加山がワツの 状態です2台走っておりますのでえ2番の トランスポンダーのタイムが2分7秒1例 2そして902番のトランスポンダーの タイムが2分7秒176ということでこれ 多分ね違うライダーで出したタイムだと 思うんですけどもねライダーのタイムも 揃ってますねだ本当ねチーム加山はあの6 月の前半のテストもそうだったんですけど 順調そのものだと思います トラブルらしいトラブルっていうのがない はずですからでしかも6月の前半のテスト はトップタイムだったでしょこれはね ちょっとね大きな期待が持てますよあとは そのロングランでそのね耐久性これはだっ て誰もわかんないですからドカティの プライベートとして走ったチームが8時間 を戦ったっていう例はありますけど ドカティのファクトリーマシンが8時間を ねレーシングスピードで走り切ったって いうのはは誰も知らないので誰も未知の 世界なのでこれかこれに関しては本当に どうなのかっていうのは実際レースをやっ てみないと分からない部分がありますけど でもここまではすごくねチーム加山順調に 来てますこれはねすごいことだって ドカティのファクトリマシンって誰が日本 人使ったことありますか誰もなかったん ですよ今 までどこにも説明書もなければね誰か経験 のある人が来てるわけでもないですあの エンジニアさんはね外国人のエンジニア さんは確かにドカティを扱った経験はある 方ですけどもメカニックさんも含めて日本 人のメカニックで全日本ロードレースこの チーム戦ってるわけじゃないですかで トラブルらしいトラブルをほとんど起こさ ずにですねここまでね水野選手を表彰代に 導いてるわけですから相当このね僕ね チーム輝いやってることはすごいことだと 思いますはいあのまだね全日本のJSBで は優勝までは至ってないですけどでももう 今年中に絶対勝つと思いますよはい本当に うんもう順調に今来てますからで8体で さらにデータを重ねれば絶対にあの後半は 来ると思いますっていうぐらいに順調なん ですよ本当にこれは多分あの他のライバル チームはみんな驚いてると思います うんファクトリーマシンでここまで行かれ たらもうそりしゃあないわなっていうもう 諦めモードになっちゃいますよね他の チームライバルチームはねや1年目でやっ てるって本当にねすごい ことなかなかねここまで成功できるチー ムってねそう簡単には作れないんですけど でもこれ多分ね香山さんだからできるん ですよ本当に ねさあ本当にですね今順調にドカティがあ そのタイムを刻んでいるということになり ますさあ残り時間が11分なんですけども どうなんでしょうね再開できるでしょうか ねあそして先ほど転倒した吉村はエンジン かけるところまでは行きましたね今ね結構 めちゃめちゃに壊れてたんです けどえ吉村の12号車はなんとか直ま エンジンかけるところまでできました ナイトセッションにはなんか間に合うかな ねやっぱね早いですよさすが世界耐久 チームぶっ壊れてもそれ直して戻ってき ますからね 今採用してますさあ今ちょうどねピット まで来ましたけどねはいメーターも完全に 外れてましたからねえーそれがエンジン かかるところまでは来ましてメーターも ちゃんとついてますねまでもフレームとか までねあのとかスイングアームとかに 大きなダメージがなくて良かったですねま こういう大事な部分だとちょっとね今日は ま走行諦めようかっていうなるなるんです がでも直しちゃいましたねさすがですこれ が吉村そしてサート です地でもコースに戻っていくっていう ねさあ本当にねきっちりと直してくれまし た今ちょうど映像がもう映ってる感じなん ですかねビジョンで映ってる感じあよかっ たよかった はいさあこちらはヤトヤマハですけども 今日はずっとランデブー走行をねえ行って おります はいえ日本人の方々が数が増えてまりまし たねだんだんね日本人の方々がだんだん前 の目になりつつありますねはい奥の方は 日本人だらけになりましたねはいまこう いうチームです はいさあ先ほどバックストレートで止まっ ちゃってたのはあこれはチームアジア チームアジアとホンダスカレーシングだ どっちのパーツが転がってたんだろうああ ホンダスカレーシングかなの方にちょっと マシンのダメージがあるように今見えまし たさあどうやら走行が再開にえなるよう です今トップタイムをマークしてるのは チーム加山ドカティチーム加山なんです けどもえドカティチーム 加山ちょちょちょちょちょちょちょちょ ちょっと待ってこれ映していいの映して いいの映していいんですかねこれね今 ちょっとすごいも見ちゃったんですけど 映していいんですかこれいい の皆さん見えますか背中が背中が見えます か ああ見すごい人がつなぎを着てい ますドカティチーム加山のチームオーナー チーム代表加山幸夫選手がなんとつなぎを 着ている えヘルメットも持って いる乗る の乗るんだチームオーナー自らなんと ドカティに乗り ますさあ今日平日休みとって鈴鹿 サーキットに来た皆 さん皆さん本当にラッキーです皆さんの ためにですねなんとこれからドカティ チーム加山香山幸夫選手がドカティに乗り ます これはすごいちょっと本当に今もう鳥肌 当たってきちゃったこれ 現実ま山さん立ち話で乗りたいね興味は あるよって話はしてましたけど本当に つなぎ持ってきて乗るん ださあこれねあの大事なテスト セッションの時間を使ってでもやる らかの意味はあると思うんです山さんが乗 るってことはただのこれねあの エンターテイメントじゃないだけじゃない と思い ます監督自ら代表自らねライダーとして プロライダーとしても20年以上活躍して いる人です からきっと何らかのね意味があるんだと 思いますさあ今再開になりました残り時間 が6分40 秒上がっ たスーパーバイク世界選手権でも当時は 鈴木のライダーでしたけどもドカティを ライバルに戦ってきました世界でたくさん の経験を持つ加山 幸夫さあなんと加山幸夫とフィス シャリーンが今からドカティに乗って コースに入っていきますさあさん拍手で 迎えてくださいドカティチーム加山チーム オーナー自ら俺が乗る出ていきまし たさあ他のチームからもいいよ最高だよっ ていうですねサムアップが送られています すごい ね突然始まったインスなのにみんな見に来 た よいやこれは今日来た人本当に皆さん最高 ですね休み取ってよかっ たやったという感じですねカメラ持ってる 人コースサイドで取り忘れないでねこの声 聞こえてるかな加山清選手今コースイして いますよドカティに乗ってい ます今日しか多分取れないシャッター チャンス ですいやびっくりしたマジかと思ったん ですけど本当に乗っていきましたね 他のチームの皆さんもピットロードに出て きてみんな写真撮ってるっていうね なかなかないですよこういう 光景いや今日 我々鈴鹿サーキット放送室これ放送やって 良かったね本当にねここ数年と言いますか もう10年ぐらい多分ねテスト走行のこう いう放送ってね配信ってやってなかったん ですよ ね久しぶりにねテスト走のお客さんも増え てるからあのこういう放送やってみようっ ていうねえことになったわけなんですけど もいやすごい絵が取れまし たうわあ今なんとチャットのコメント欄も チャットのコメント欄もすごい盛り上がり ですダ俺マジかかこええ自由だマジマジ マジ加山スクール加山ライディング 教室などなどえご本人はですね今から オーディションを受けると自分チーム オーナー自らオーディションを受けると いうですね風に言っておりましたけども ほんまかいなという感じです がいやでも多分ね加山さんはライダーの そのコメントを聞いて今走ってる現役の ライダーのコメントを聞いてですねえそれ をちゃんと監督として感じ取りたいんだと 多分思うんですよだから実際乗ってみ乗っ て鈴鹿を走んないと多分それを100% 理解することはできないのでそうそれが できる人だからそれをやろうとしてんじゃ ないかなって僕は勝手に想像してます例え 数であってもなるほどこういう感じかって いうのをきっと加山さんはね感じ取ること ができるんでいやねこれすごいよ本にャ です今もうドカティチーム加山のために ですねこの時間がテストの時間が儲けられ たかのようにこれだって本当何の演出でも ないですからね本当にね急急遽始まった ことなの でいやすごいな走行時間ちょっと延長し まし たえ今ちょっと情報が入ってきましたけど 走行時間がちょっと延長あ赤旗が2回あり ましたからねこのセッションはえちょっと だけ延長だそうです [音楽] さあ今カフィスシャリーン選手 とランデブー走行 で行きましたのでこれ一緒に走ってるかな [音楽] 今一緒に走ってるのか [音楽] なランデブー走行はしてないようには見え ますね単独走行ですね今デグナー 立ち上がってきたデグナー立ち上がってき たからちょっとレースナウでチェックして みますとどっちに乗ってるかなえっと デグナー立ち上がってきましたね えあ両方とセクター2ああ2号車でねえ トランスポンダーの番号2番の方に多分 乗ってますトランスポンダーのあの番号は 2番の方に乗ってるんで2号車ですね2号 車に乗っててでえ2番の方に乗ってて今 セクター1セクター2はえセクター139 秒セクター224秒セクター250秒 [音楽] あのちょっとね一緒に走ってるハビス チャーリーン選手のタイムと比べないで くださいはいあのだって今乗ったばっかり ですから乗ったばっかりですのでこれは 比べない方がいいと思います はいさあ今ホームストレート通過していっ た開けてった2分19秒まそれ最初は慎重 ですよねだって他のねレギュラーライダー がこれからテストしなくちゃいけない2 日間テストしなきゃいけないマシンなんで 壊すわにいかないん [音楽] でいやすごいな自分自身で自らこの ドカティを感じ取りに行くこの [音楽] [拍手] 姿勢さあこれを水野り選手とかはどんな 気持ちで今見てるんでしょうね どっかチームスイトか中かどっかに行って 見てるんですかね女手ウォーターズ選手は 今えー水を飲みながら見てますね [音楽] はいこれはあくまで僕の1つの推測です けどこれからナイトランがあるじゃない ですかナイトランの機会っていうのはえ 今日とあとレースウィークの金曜日しか ないんですよねでナイトランをやる走るで あろうライダーっていうのは青い目をした ライダーが使われることが実は多いんです ねあの青い目をしたライダー目が目の色が 青いライダーあのこのチームで言ったら 女手ウォーターズ選手かな女手 ウォーターズ選手がそういうライダーです よねそのライダーの方がよく目が見えると 夜の時間にねていう風に定説として言われ ていますであの実際あのどのチームもね そういうライダーを使うパターンていうの が多いんですけどもえこのセッション結構 夕方ギリギリまでありますよねでその ギリギリまであのナイトセッションを走ら せるライダーに走らせるよりはこの時間を え有効に使おうっていうところも多分ある んだと思います ね今女子ウォーターズ選手はつなぎ姿でね スタンバイはしてますけどおそらくこの後 ナイトセッションをね走るんだと思い ますまだから野選手か選手かえ女子 ウォーターズ選手を今回はおそらくナイト セッションでテストしようっていう感じな んだと思いますねで多分この夕方の時間 結構今日は走行時間も長いん でその間バイクが1台開くんだったら自分 が走ろうということなんじゃないです かえで もそうなんだと思いますよそうなんだと 思いますよだそこまで考えて自分で乗れる 人ってのはまずいないですからそう監督で 乗れる人監督で乗れる人がいないですから ねこれはもうこのチームしかできないこと [音楽] ですおタイム2分16秒まで上がってき ました [音楽] よチームの方はちょっとなちょっと今 チームの皆さん若干爆笑状態になってん ですけどねねなんなんでみんな笑ってるん だろう え上がってきたぞ上がってきたぞという 感じなんですか ねどっち からさあ今ちょっと情報が入ってきたん ですけども えードカティのどっちかが止まったって いう情報なんですがこれでもセクター3 今ハフシャリン選手のマシンは今動いて ます ね [音楽] うんさあ情が入ってまりました で山幸夫選手が乗ったマシンが止まって いるという情報が入ってきています え皆さんご心配なくご心配なくもう8体を よくご存知の方なら分かると思います今日 も実は あのハルクプロがやってましたねハルク プロがやってましたねプロがしてないのに 止まって2台とも止まって帰っましたよね これと多分同じパターンだと思いますえ ガスケのチェックを加山幸夫選手は自らの ライディングでやりに行ったというのが 答えなんじゃないですか これ多分そう ですガスケのチェックをあのレギュラー ライダーにやらしてやらやらすよりもま 正直止まりに行くようなもんですからね ですからそれをやらすよりも自分が走って カティのマシンを確かめてそれを兼ねて ガスケチェックをやろうっていうことなん だと僕は推測しますチームの雰囲気がはい チームの雰囲気が何より止まった瞬間に みんな笑ってましたからねなんでみんな 笑ってるんだろうと思ったらこれ止まっ ここで止まったのかとか多分そんな感じな んだと思うんですけどもはいいやだから こういうことができちゃうのが今のチーム 輝山なんですよはい ここまで余裕を持ってできちゃうのがこれ がねすごいこといやとんでもないチームに なってきましたよとカティチーム加山想像 以上 ですいや最初はなんかこれさっき始まった 時にはどうしてここれもこれは エンターテイメントなのかそれと も何か意味があるのかとかいろんなことが 頭を巡りましたけども お客さんを盛り上げつつそしてやることを やろうというすごいなちょっとね戻って くるまで若干時間かかりそうな気がするん でえどうでしょうねインタビューがお届け できるかどうか分からないですけどま 少なくともナイトセッションの時にね ちょっと無理やり捕まえて話聞きましょう はいそうし ましょうさあ今ですねチーム加山の話題で 一食になってますけどもね他のチームもね この時間にね色々抜かりなくやっています よはい是非ねあの皆さんそれぞれえこんな ことやってたよとかって気づきがありまし たら えコースサイドで見て分かったこととかも ね是非ねあのチャット欄に書き込んでって ください僕も後で見返したいと思い [音楽] ますさて スズキCNチャレンジがもうすぐねピット に戻ってくると思いますねスズキCN チャレンジ先ほどえちょっと声だけでねお 伝えをしましたけど [音楽] もピットストップの時のタイヤ交換した後 の使い終わったタイヤをですね投げる投げ て受け取るタイヤキャッチャーがねだいぶ 変わってるんですよこんなでっかいタイヤ キャッチャーをね作ってるんですね はいこれこんなこんなでっかいものあの ピットロードで僕見た見た記憶がないん です けどちょっと映像で映せます映像でサイズ 感分かるかなタイヤと比べると分かるかも しれませんけど結構ねこれ鉄パイプを溶接 して作ったタイヤキャッチャーなんですが 大体このタイヤキャッチャーってもっとね 小さいものなんですよ他のチームのやつっ てのは小さいもので去年はダの久のチーム がフロント タイヤ受けあのけキャッチしてでそれが あのキャッチしたやつがえ自動的にねあの 外れていくっていうねあのロボットみたい なやつを使ってるチームがありましたねあ これあれだ吉村サートだ吉村サートだ吉村 サートもCNチャレンジも同じもの使っ てるんですねはい今ね走行セッションやっ てるのが吉村サートなので全く同じもの これ使うわですだから完全にえ鈴木CN チャレンジだけのものではないんです ねそっかちょっともう1回あのルマ24 時間とかのピットとかをちょっと見直して みよう気づかなかったこんなでっかいの 使って るってねでこれねこの後多分ね練習すると 思うんでちょっとこれね映像で皆さんに見 ていただきたいんですが さあ吉村サートモチュールが使っている このタイヤキャッチャーがえどう機能する かこれちょっと前に回ってみましょうかね 前に回ってみた方がいいかも [音楽] [音楽] 多分もうすぐ入ってくると思います ねフロントのジャッキアップはこれは前 から使ってるのとほぼ同じものだと思い ます ねでこの吉村独特のこのここだよって閉す ねこの矢印のボードですねここここが吉村 だよっていうのこれも昔からの伝統です えで交換するフロントタイヤを横にね置く ものもこれもオリジナルで作ってます [音楽] しでリアタイヤを置くえ装置も作られてい ますでそのタイヤをキャッチするのがです ねあの昔はメカニック他のメカニックが キャッチしてたんですけどそれが レギュレーション上でできなくなったんで このタイヤ交換一連のピット作業に関わる 人数っていうのがえ昔に比べると少なく なってますね制限されてますんでえです からタイヤをねどう使い終わったタイヤを どうあのタイヤ交換とした後に直後に処理 するかっていうのが結構問題になってそこ にねえ各チームが工夫を凝らしてきたわけ なんですでえまタイヤをキャッチで キャッチしてえ置いとくものを作り始めた んですけども各チ それがですね去年はロボットが自分で動い ていくっていうですねえものを作っている チームが出てきてでこれでもかなり原始的 ですよねですね だいぶ巨大な鉄パイプで作られてしかも あの布ななんて言うんだろうこれなんか 多分テントとかに使われそうな感じのね 素材の布でえ作られたものです 大きなかなり大きなねえタイヤ キャッチャーなんですけど もさあ今吉村サートモウピットに入ってき まし [音楽] たさあ今来ます よ今厚み選手がピットに入りました フロンタイヤ外されるあリアフロント タイヤ外れないかえリアタイヤ今ドンと キャッチされましたねはいリアタイヤ オッケーさあちょっとフロントタイヤは 若干 失敗はいボロンとボロンと入ってきました あ出てきちゃったちょっと勢いが強すぎて 出てきちゃいましたねでもねさっきあの 鈴木CNチャレンジがやってる時見たら ちゃんとあそこでポンって収まってで多分 ねあれ片手でね持ってけるんですよ片手で 落とさずに持っていけるれですああのリア タイヤの方はスポーンって入っていきまし たよね はいまそんな感じですなんかね作りは かなり原始的に見えるんですけど多分 色んな効率を考えたらこれがいいんだろう なっていうのをちょっと感じます ねはいというわけでえ吉村さとモチュール そして鈴木CNチャレンジのえピットイン でしたさあ今フィスシャリン選手が戻って まりましたおチームままだピット練習はし ないなえジャッキアップしたとこまでは やりましたけどもえジャッキアップした ところまではやりましたけどもえまだね まだやってないですよね多分チーム加山は ねまだピット練習してるのは見たことない 気がするなはいこのねドカティはあの スイングアムが両方じゃないこのいわゆる 片持ちなんですよねこれでこれがどうやっ てタイヤ交換するのかっていうのをね早く 僕も見てみたいんですけど [音楽] も今タイヤ交換は行いませんでしたこれは レースウィークまでシークレットなのか それとも明日メカニックたちが素早い タイヤ交換をするの かちょっと注目です [音楽] ねさあハフ選手は帰ってきましたけども山 選手の方はえ2コーナーのところでガスケ チェックで止まったということですえこれ からですねレッカーに乗って戻ってまり ますおそらくバイクを支えないといけない ですので自分も乗ってくると思い ますドカティチーム加山はまだタイヤ交換 の練習はシュミュレーションはまだやって ないですかね 斎藤さんに聞いた方がいいですかていうか お客さんの前でシミュレお客さんていうか テスト中にシミュレーションはやってない ですよねですよねはいやはりやはりこの 鈴鹿サーキットでのシミュレーションは まだ1回もやってないと僕が見逃しただけ じゃないっぽいですねはいいやどうやって やるんだろうこれ本当すごい興味深いん です けどためさあレッカーに乗って 戻ってまいりましたお客さんに手を振って いますお客さんも手を振り返して くださいなんとチームオーナーチーム代表 自らがドカティに乗って走りを披露して くれまし たさあドカティのその乗った感想はどうな んでしょうか止まっちゃって泣いている 泣いて いる本当ですか本当ですかう 加山幸夫選手皆さんどうぞ大きなアショお 送り ください平日にこのテスト走行を見て見せ てくれました見に来てくれました皆さんに え最高のエンターテイメントをですねえ 届けてくださいまし た山さんはいどうでしたかドカティの 乗り味はいやだなスーパーボールのノりで 2周目にアタックしようと思ったんです けどちょっとタイヤ温めて行こうかと思っ たところちょっと足りなかったはい止まっ ちゃった止まっちゃったでえ今回これ乗る のはいつ決めたんですかいつ決めたま さっきさっき決めた本当にさっき決まった んですねさっき決まったはいなんとえ 決まったはいオーディション受けようと 思ってさっきオーディション本当に オーディションなんですかはいまでもどう ですかドカティあのま数週ですけど乗った 感想っていうのはいやあやっぱりねうん イタリアン文化ですね割とね乗り味が全く 違いますねうんうんあの販は乗ったこと あったんだけどこうレース仕様レーサー うんは初めて乗ったんですけどまやっぱり フィーリングアンドリング俺の フィーリングだと結構全く違うノりもに 感じたじゃもう少し走らないことにはあれ ですか慣れてこないないそうね2周目 アタックするにはもう数回練習させて もらおうかなはいまたじゃあチャンスが あると考えてもいいですかねあ 一応テストもありますからねあの はいまとにかくこれからは明日あの3人に 頑張ってもらいますんではいはいという ことでえなんとサプライズの走行を披露し てくだいましたカティチーム加山香山幸夫 監督にどうぞ大きなアクションをお送り ください最高のエンターテイメントで ございましたYouTubeも めちゃくちゃ盛り上がっております ありがとうございまし たいやいいですね皆さんテスト走行ですよ テスト走行からこれだけ盛り上げてくれて いるドカティチーム加山レースはさあ どんなお祭りが待ってるんでしょうかと いうことを僕はもう胸がワクワクしてき ます ねいやこれぞプロチームですはいお客さん を楽しましてくれるプロチーム です多分ねあの今年はね8対レース ウィークねいろんなチームがいろんな サプライズをおそらく考えてると思います これはあくまで僕の想像ですえ まおお 今写真撮影タイムですねこれねこれこれ 映像としても撮っときましょうあの寄って てください寄ってくださいカメラさん寄っ ててくださいはい映像として取っとき ましょういや輝山選手もね当然多分 あの1日テストすればですね相当すごい タイムを多分出してくると思います ねま本ねすごいメントを見してください ましたありがとうございまし たさあこの後はねえナイトセッションに なりますえナイトセッションまあの ちょっとね色々と見てもらいたいものも ありますのでまたカメラで映像を時々お 届けしつつ えいろんな情報をお届けしていきたいと 思います最後の最後までえ皆さんナイト セッションまで楽しんでてください ありがとうございますちょっと一旦放送 終了します さ時刻は18 時40え39分を回りましたえこの後18 時40分からですねえナイトセッションが 始まっていきますえ今日はナイト セッション19時50分までというですね 非常に長い70分間のナイトセッションに なりますえ鈴鹿8隊はですね11時30分 にルマン式スタートでレースが切られ スタートが切られですねでえ そっから8時間の19時30分にですねえ カウントダウンによりまして えトップを走るライダーがファイナル ラップに入りそして えチェッカーフラッグを受けるというのが えフォーマット8時間レースの フォーマットになっています1978年の 第1回大会から伝統的にですね守り抜かれ ている11時30分スタート19時30分 チェッカーというフマになっていますねま 1度だけ2011年にですねえあの時は あの東日本大震災の年だったんですけども え日本全国が電力不足にえなった時代が ありましたえその年だけはですねえ10時 30分スタート18時30分チェッカーと いうねえフォーマットでレースが行われれ た年が1度だけあったんですねそれ以外の 大会はですね11時30分にスタートして え19時10分にチェッカーフラッグを 受けるというのがですね44大会え続いて いますああともう1回あったあと80年代 にねあの台風でもう最初からスタートが スタートの時点でスタート前の時点から6 時間レースに短縮されますよというですね え宣言がなされてで あの短かった6時間のねレースっていうの がありましたけどもまその2回を除いては ですね基本的には11時30分スタートえ 19時30分チェッカーフラッグというの がが8体の伝統になっていますえ今年も 同じフォーマットでですねレースが開催さ れる予定ということになっていますけども え今日はね19時50分まで走るんですね まちょっといつもよりえ今年の8体はえま 例年7月の最終集が え定番となっていたこの鈴鹿八体なんです けども去年と昨年は8月にずれ込むって いう感じにえなってましたよねでえその 時期と比べると日没の時刻が今の今日のね え6月 の中旬になりますとえちょっと日没の時刻 が違いますのでまその関係もあってですね え今日は7時50分までえ走行が行われる ということになっています確か7月の頭と かにですね7月の2周目ぐらいですかに 合同テストが行われてた時は7時30分 チェッカーフラッグの練習フォーマット だったと思いますね はい今日はちょっと長めです19時10分 にチェッカーフラッグが出され ますさあこのナイトセッションではですね ままだ夕方の時間ですからまだ暗くはなっ ていませんのでねえ走るチームと走らない チームっていうのがおそらく出てくると 思いますね経験が少ないライダーが多い チームっていうのはこのセッションの頭 から走り出すと思いますし えもう本当にナイトセッションはナイト セッションでえ割り切っているチームと いうのはですねえおそらく暗くなってから え走り出という風に思います今ちょうど僕 はねオートレースレーシングチームの前に いるんですけども1台はえ上馬になって 整備中そして1台はえライトそしてさらに は発行ケをですね光らせて今あのエンジン のですね調整をねえ行っているという状況 になっていますえですからまあのナイト セッションはもう1台しか走れませんので 各チームABB合同になりますんでねえ ですから1台はもう完全に明日に向けての メンテナンスに当てていてではえこれから 夜になってから暗くなってからえ走行する 準備を整えているというそんな感じ ですま中にはちょっと本当に暗くなって からしか走らないチームっていうのは出て くると思いますねさあ今世界耐久チームで ありますBMWのえワークスチームです BMWえ モトラッド ewcワールドチームが出てきました [音楽] 今1台出ていきましたねシルバギト選手か なが出ていきました ねさあこのナイト セッションまちょっとまたカメラが出てき たらですね色々見ていただきたいものも ありますんでね映像でもお届けしていこう かなという風に思いますけどもまこの ナイトセッションの話をちょっとねもう ちょっとしつこいぐらいに毎年やってます がてたいと思いますあのそもそも鈴鹿8隊 がなぜ11時30分スタートそして19時 30分チェッカーフラッグになったかと いうお話なんですけどもえ1978年に この鈴鹿8対話第1回大会がえ行われまし たもう1978年と言いますと私は2歳の 時ですから当然記憶がありませんえ昭和で 言いますと53年ですね昭和53年に第1 回の8が行われたんですけどもえ1970 年代という時代はですねえモーター スポーツ冬の時代でもありました1962 年に鈴鹿咲と誕生したんですけども最初は ねあの物珍しさもあってモータースポーツ ていうのはすごく盛り上がったんですけど も1960年代の後半から70年代の前半 にかけてはですねあの自動車メーカーだっ たりとかバイクメーカーまこういったね あのいわゆるま車バイクメーカーがです ねえとねしに追い込まれたんですねという のもあのま世界的にあの自動車あるいは バイクのですね増加によりましてまハイ ガスがですねもたらす環境汚染というのが 非常に大きな世界的な問題になってきまし たでそんな中でえ自動車メーカーはそのま ハイガス規制にですね厳しい規制にですね 対する対応をしなくてはいけなかったわけ ですねでそんな中モータースポーツはえま あの走る台数はそれこそでま多くてね30 代とか耐久レースでも多くて40代ぐらい だったと思うんですけどもそれでもね やはりあのモータースポーツっていうのは 当時えそのハガ規制がねあのに対応しなく ちゃいけないそのそういう時代にですねま 槍玉に上げられてしまいましてねあの環境 に良くないことをやっているみたいな感じ でえ言われちゃいましてでまあなかなかね メーカーとしてはあのモータースポーツ 活動がですねえ堂々とやりにくい時代と いうのが1970年代だったんですねそん 時に4輪も2輪もあのモータースポーツが でちょっとね停滞してしまったえメーカー としては関わりづらいプライベートの人 たちがですね製品であるバイクや車を使っ てレースをしていた時代というのが 1970年代ですでませっかくね鈴鹿 サーキットもこれだけ大きな施設を作った わけだからやっぱりお客さんが入るレース やらなきゃだめでしょうというねそんな 気運が高まってきますま70年代にはあの 4の方ではねフォーミュラのレース今で いうスーパーフォーミュラのレースがあの すごく70年代当時はF2だったりとか いうカテゴリーですけども盛り上がってき てお客さんがだんだんまた入るようになっ てきたあそんな時代ですでえ70年代の 後半2輪の方はどうだったかと言いますと 2輪の方はですねあの当時の時代を知る方 によりますとまびっくりするぐらいですね あの地名度が低くて人気がなかったそう ですねただまレースをやりた人っていうの はたくさんいてであのレースをねの参加者 は結構いたそうなんですただお客さんを 呼ぶまでには至らなかったというえどちら かっていうとま知る人と知る好きな人だけ が集まってえまあのレースが耐久レースと かが行われてるみたいな感じだったそう ですねでそんな中ま鈴鹿サーキットとして もですねえ2輪の盛り上げるためのえ 大きなイベントを企画しようよということ で始まったのが新しいレースとして誕生し た鈴鹿間耐久ロードレースですでその 新しいイベントを作るにあたってでどう いうえフォーマットがいいんだろうって いうので色々とねあの当時のレース関係者 の皆さんが研究をしたそうなんですがえ その中でねあの鈴鹿サーキットのレースに 深く携わっていらっしゃいました藤井照義 さんという方がいらっしゃいます藤井と いう苗字を聞いてえピンと来る方はもう8 対2だと思いますがそうですあの藤井監督 FCCDSRの藤井監督のお父様に当たる 方ですねで藤井吉さんというそのえ当時の ですねあのとても偉い関係者の方はですね え実はあの鈴鹿サーキットの2輪レースの 事務局を当時は担っていたんですねTSR っていうのは実は元々はですねあの鈴鹿 サーキットの2輪事務局っていうのがあの メインの仕事だったそうですまもちろんね あのダののの とかをですね下ろすえあの供給したりする ですねプライベートチームに販売したり するまそういう窓口にもなっていたそうな んですが事務局機能も兼ねていて昔の リザルト見てもらったりすると資料を見て もらったりすると分かるんですけどもえ 初期の頃の2輪レースていうのは実は TSRが主催なんですねテクニカル スポーツテクニカルスポーツが主催って いうレースが多かったんですでまその レースの主催さであったえ藤井吉さんが ですねえアメリカに行って鈴のスタッフと 一緒にですねアメリカに でアメリカのレースをちょっと見てたん ですよねでその中でスタジアムモトクロ スっていうあの野球上に土を持ってやる モトクロスの大会があるんですけど いわゆるまあの後に言うスーパークロスと 言われる競技ですねえそ今でもアメリカの 方ではやってますがそのスーパークロスと いう競技を見てですねえで昼間からずっと ねあのワンラップアタックの予選をやり 続けてそしてえ夜になって決勝レースをや るっていうのがま大体あのそのスーパー クロスの定番のフォーマットなんですけど え予昼間の間にやってで夜になるにつれて 盛り上がってくるで最後はスタジアムの ライトがバンバンバンてついてですね 明るい状態になってね最後決勝レースを 迎えるえそれを見た藤井さんとえ鈴鹿 サーキットの当時のえモータースポーツの 関係者の人はですねこれだっていう風に 思いついたんですねいわゆる昼間から 始まって夜になってクライマックスを 迎えるレースを鈴鹿サーキットでもやろう とということに決めましたでそれでえ12 時間レースだったりとか10時間レース だったりとか6時間レースだったりとか いろんなフォーマットを考えた末にですね 11時30分にスタートをして19時30 分にチェッカーフラッグを受けていくって いうのがこれが1番いいフォーマットなん じゃないかということで8時間レースに 決まったんですねでその後8時間レースを やろうとしましたけどもえ1回目の鈴鹿8 台っていうのは結構ねいろんなバイクの 寄せ集めのレースだったんですとにかく あの今では考えられないですけどあの今で 言うMOTgpマシンに近いような いわゆるレース専用のバイク市販車ベース にしてないレース専用のバイクとかも出て たんですねでレース専用のバイクっていう のはライト元々ついてないんですよレース 専用だから昼間しか走んないもんだから ライトがついてないんですけどもでライト つけなきゃいけないと夜走行があるんでで 相当な反対を受けたそうですエントラント からはいやいやレーサーマシンだよと ライトなんてつつけるもんじゃないっつっ てだからもう昼間に終らせるレースに しようよっていう風に反対されたそうなん ですがもう藤井さん始めとする当時の関係 者はいわゆるレース運営側はもう エントラントに本当にお願いしてもう懐中 伝灯をカウルに括り付けてでもいいから とにかくライトをつけてこの19時30分 チェッカーフラッグっていうレースをどう してもやらしてほしいともうとにかく 頼み込んだそうですで実際に分かったと いうことでライトをつけてえみがレースを することになりました実際に19時30分 のチェッカーフラッグを受けるレースを やったらですねえまとにかく光の列がこの 鈴鹿サーキットの中にできるわけですよ その光の列があまりに美しすぎて当時見に 来ていた観客の人たちが本当に今まで見た ことがない光景だったそうですねでさらに レースが終わってから花火がバンバン 上がるというこのお祭りの雰囲気日本人が 誰も見たことがないお祭りの雰囲気がこれ が口コミで伝わってってで翌年からも8体 が盛り上がってことになるんですねで時を 同じくして80年代の前半に若者たちが みんなバイクを買い始めるっていうバイク ブームがやってきて時代に後押しされてで 現代の伊勢参りだみたいな感じでえあの伊 博幸さん有名な作家の方ですね伊博幸さん が現代の伊勢参りだみたいな感じで言い 出してもうとにかく世間がもう鈴鹿8体 うわーって盛り上げるようになってきてで 8体っというのはまあ1台ブランドになっ ていったわけなんですで1980年代に もうあの1をね迎えるわけなんですよ ねまそういうね歴史がありますえ実はこの ナイトランていうのは絶対に鈴鹿八体の中 でやらないといけないものなんですよねま とにかくこの夏の時期だからこそ夏祭とし て楽しめるそんなフォーマットというのが ですねま現在も維持されていますねま昼間 の間はご感染いただく皆さんも相当暑い ですしね相当ねしんどい中でねえご感染さ れるでも夜になるとあの花火を見るとなぜ か疲れが吹っ飛ぶこれねレースに立ってる 我々もねよくわかんないんですけどそうな んですよ本当にもうねスタート迎える時 までて僕らもねスタッフ含めて朝4時半と か5時とかに起きてみんなサーキットに来 てお客様も一緒ですよね多分遠方から来 られる方は早起きして来られるじゃない ですかで昼の11時半って一番暑い時間帯 なんであのもうとにかくスタートの スタート前までにもうみんな疲れ切っ ちゃうんですよ相当ね汗かいてでそっから 8時間長いなと思いながらレースをねま 運営と運営側で我々もやってるわけです けどもなぜかわかんないけど夜の時間に なってあとゴールまで少してなるとなんか ものすごい感動が湧いてきてでチェッカー フラッグを受けて表彰式やって花火ドー ンって上がると疲れが吹っ飛ぶんですよ これが不思議なもん でね8時半ま大体9時ぐらいにねあの イベントが終わってホテルでだったりとか 家に僕は鈴鹿に家がありますからね帰ると が大体ま色々スタッフとか話ししたりとか ねして大体10時過ぎぐらいかな眠くなら ないすねこれがね不思議なもんでね興奮し ちゃって毎年この繰り返し ですそうだから鈴鹿8体はこの フォーマットを絶対やめてはいけないん ですよはいもう本当にねみんなの ルーティンになっている1年に1回ある ルーティンになっているものですからえね 本当に是非ねこのルーティンをね特に今年 はあの1623え0円パスっていうのがね ありますのでフリーパスっていうのがあり ますんで若い世代の方々に是非か味わって もらいたいなと思い ますさあちょっとですね私喋りすぎました ねあのマイクをマイクの電池がなくなって きてしまいましたのでえマイクの電池を ちょっとだけ交換したいという風に思い ます さあえ現在ですねナイトセッションが行わ れておりますこの後え今日は19時50分 19時50分までですねえナイトセッショ が行われていきますいやだんだんね日が 傾いてきましてえ夕方のいい時間帯になっ てきましたね涼しさも感じるぐらいの時間 帯になってきましたけどもこれからですね えこの光のライトのですねえこの流れと いうのが非常にね美しくなってき ますゼッケンも現在は光らさないといけ ませ んでですね今日ね今日は出ないのかな出る のかなえ あの8体の名物としてライトオンボードと いうものがありますけどもえ実はですね もうライトオンのボードというのはあの レギュレーション上は意味のなさないもの なんですねというのも昔はライトつけて くださいよて日没の時間が近づくとライト つけてくださいよっていうのでライトオン ボードドっていうのが出されてそれがね いよいよあのゴールが近づいてくるんだっ ていうのを感じるですねそんな風物師だっ たんですけども実はもう10年以上前かな ぐらいからですねえ鈴鹿8隊はえもう全 時間帯まていうか鈴鹿8隊というか世界 大久選手権ですねのルールで全走行時間帯 ライトを点灯してないとルール違反になっ ちゃうんですねえですからもうスタートの 明るい時間から今はライトがついてないと えレギュレーション違反になってしまい ますのでえピットに戻らないといけないと いうことになってしまいますですからま 実際にはライトをつけてくださいねという 指示はもうねあのラボ意味はないんけども 実はですねこれもうの物ということで意味 はないボードなんですけども出し続けて いるというのがこの鈴鹿地体の独特の伝統 ですさあ今川崎プラザレーシングチームが ピットに入ってきましたえ今ライディング していたのがですねえこちら が選手です ねカレスス もう感じですねミカペレス選手も え出身はどこだったかなスペインだ スペインでしたっけねミカペレス選手僕も ちょっとまだねちゃんと8体の資料作りが できてないのでえごめん なさいあのまだ何人だったかていうのまで ちょっとね今ちょっと把握できてないん ですけどもね目が青そうですもんねあの さっきも言いましたけどもいわゆる西洋系 のですねあの外国人ライダーがこのナイト ランを担当するっていうのはもう昔から8 体の伝統 ですまただ鈴鹿走るのは初めてと言います か8体に出るのは初めてのライダーです からミカペレス選手はちょっとまずは 明るいうちに1回体験しとこうという感じ ですねで今度は岩介選手が出てきまし た 今全日本のST1000クラスでも非常に 好調 の岩介選手えクリアなシールドでね今 ヘルメットのシールドがクリアになって ますねはいもうこの表情がよく見える クリアなシールドでこれからコースに入っ ていき [音楽] [音楽] ますカサプラザレーシング チームちょっとなんかねあの去年と比べて チームメンバーもだいぶ変わってますしね 今年全日本でいい感じになってきてます からカサプラザレーシングチーム はもしかする と今年の非常に厳しいねタイヤがワン メイクのコンディションの中上位に 食い込んでくるえ優勝争いをですね激しく 展開するえチームになるかもしれません 川崎プラザレーシングチームま岩選手の速 さはもちろんなんですけどもねあとはミカ ペレス選手と三重軍選手のパフォーマンス がどこまで来れるかっていうところ大いに 注目していきたいと思い [音楽] [音楽] ますまこのねえテストウィークのナイト セッションはどちらかというとちょっと 余裕を持ってやるセッションになります ま本ちゃんのレースウィークのですね ナイトセッション金曜日に行われますけど もその時はねかなりねピリピリしますけど もえまだあくまでねえこの夜の体験みたい な感じになりますのでえそんなにねピット の雰囲気はピリピリしていませ んさあ今野孝太選手が映っていますねえ 明日 もホンダドリームSIレーシングはあ今ん ところ 出ていく気配がないのでえです からちょっともう少し暗くなってから出 てくのかもしれません ねまだ野選手もスタンバイしているという 状態です坂本選手もつなぎきてませんので おそらくもうナイトセッションはえ野選手 だけで行くという感じなんでしょう ちょっとだけ準備を始めまし たさあチームHCはどうでしょうねチーム HRCチームHRCも今ピットに戻ってき てい [音楽] ますさあチームHRCは名古屋平選手が スタンバイしています名古屋選手が今 スタンバイほうここはあれなんですね やっぱり外国人ライダーという意味では ヨザ選手がから初めて走ってますけど さすがにヨハンザルコ選手のナイトランで はないんです ねねいきなりナイトランさせないんですね さすがにねいきなりいきなりナイトランだ とちょっとリスクが高いですからね ヨハンザルコ選手ねはいたださえ鈴鹿初日 なのにいきなり夜走れって言われてもねっ ていうのがあると思うん でまただ展開的にはねヨハザルコ選手が 本番で夜走らざ得ないっていうこともある と思いますのでもしかするとの曜はザ選手 のナイトランていうのがあるかもしれませ ん今日はないかなどうだろうでもこの後 普通につぎきて出てくるかもしんないです から ねまザルコ選手にとっても夜の走 りっていうのは初体験ということになって くると思い ます荒川太選手がいますよ荒川太選手が赤 赤いシャツを着てますんで若干分かり づらいかもしれないですけどはい首をてる 荒選手その後ろに高橋巧選手がいますね いや荒川選手は去年ね8体で名を上げた ライダーの1人ですから ねその後全日本でST戦で2回勝ちました ねすごいですよね荒川太 [音楽] 選手あ2回勝ったわけじゃないか2回表彰 台かえ2回表彰台で ね1回は勝ちましたんで [音楽] もう ちょさあそして今世界耐久チームのチーム エトRが出てきましたカユダ選手がねこれ からえマシンに乗り込んで出ていくことに なり ます亀井選手もクリアなシールドで今出て いきましたまこのチームはもう世界耐久 選手権をもう既に2戦戦っていますのでえ ナイトランという意味ではですねルマ24 時間レースを経験していますのでまもうお 手のものという感じでしょうしっかりと 準備を進めているはず [音楽] ですそしてチャレンジは浜原選手浜原選手 は眼鏡をかけた状態でね乗るんですねはい 浜原選手は眼鏡をかけた状態でクリアな シールドで走っていまし [音楽] た浜原選手がまずは夜のセッション担当し てあでもライダーは緒方秀之選手も今え さらにはエマッソン選手もねえスタンバイ してますから3人にナイトセッション担当 してもらおうというところですねですから おそらくこれ3人にまずは走ってもらうっ ということはま新規チームでもありますし えとにかくね3人にまずは平等に体験して もらう感じなんでしょうねですからまだ 多分誰誰がスタートライダーになってえ誰 があの中でですねえ中継と言いますかま 真ん中の辺りを暑い時間を担当してでえ誰 でチェッカーフラッグを受けるっていう 感じのそういうスティントが多分まだね 完全に決まってないんだと思い ますさあ鈴木CNチャレンジ1台これから 出ていきますけどもエテマッソン選手が どうやらコースイをするようです JA [拍手] [音楽] [音楽] さてヤトヤマハが今入ってきましたね ヤートヤマハ今ちょうど給油が行われて おりますえバイクを乗り換えずにそのまま のバイクで給油を行って出ていき ますさあヤート ヤハ今出てったのはあマービンフリッツ 選手ですねマービンフリッツ選手 が出ていきました [音楽] さあちょっとね今画面にちゃんと映るかな サインボードをちょっと見てみましょうか サインボード はサインボードこんな感じヤート はヤートは これヤートはあれですね発行するや1番上 だけが多分固定で発行するやつででそれ から下は色々あれですねあのあの手であの 差し込ん であの光ってる部分を隠す感じ上から覆う 感じでねあの数字を入れてったりする サインボードになってるようです ねまどっちかっていうと多分原始的な感じ と言いますかねあのスタンダードな感じ ですよねでネクスレーシングとかは完全に デジタルのパネルになって ますあれ結構なんかねソフトがあるらしく てあのいろんな映像を出したりとかそう いうのもできるらしいです [音楽] よはいいろんなねいろんなサインボードが 出てきてい [音楽] ますまただねあのトップチームは割とこの サインボードをすでにも今日の段階で用意 できてるんですけどいわゆるプライベート 超プライベートのチームっていうのはこう いう時にまだね光るやつ用意できてない とこも結構あるんですね はいこの辺どこまでやるかっていうのも ねチーム間の差になってき ますもうここ最近は結構ねあの夜のサイン ボードもかなりねビカビカな感じに光る ようになってきましたねま特にLED パネルにがよく使われるになってからは ですねかなりあのルマン24時間レースの えサインボードを見てもらっても分かる 通りねえ相当光らせてますよ ね先週4輪のルマン24時間レースがあり ましたけどもえその4輪のルマン24時間 レースではねあの基本的に は4輪の場合は無線更新ができますから ですからこういう景はありません2人に なりますとができないのでこのサインボー ドてのがすごく大事なのでえですからあん だけビカビカな感じになるんですねで ルマンのナイトランなんかすごいですよ 本当にもうあのなんか日本のネオ外か みたいな感じのね外国人があの大好きな あの日本のネオン外みたいな感じにねなっ てます [音楽] はいさあこちらゼッケン15番のえ岩田 レーシングファミリーが今戻ってきました アズールレンとのコラボレーションていう ねこと ですコスプレイヤーの方がレースクイン するんですけどもねやたら綺麗なねえ話題 でしたよね去年もね去年も本当に話題だっ た [音楽] え今ですねゼッケンはまだ今今光ってない 状態ですけどこの後ねえちゃんとエンジン かければ光るようになります がirfは えゼッケン15番 はあそっかirfはゼッケン15じゃない か岩田レガビーはirfは41 ですケ41で出ますけどもこれだから本の ケンではないです ねそうなんですよあのirfは岩田 レーシングファミリー はスーパーストッククラスにエントリーを していますですのでゼッケンはね赤になる はず ですあで暫的なあくまで暫定的なですねえ ま今状態でナイトランを走ってるという ことになり [音楽] ますさあえ今です ねヤハのピットにいますけどもハ今 手がいますがその2人に話しかけているの が長嶋哲選手ですね長嶋哲選手は明日あの 元バトルライブの方でえ解説を務めて くださいますが実は場内放送でもですね レース本番の時にはあの解説で来て くださる予定ですまあ今年ね走って 欲しかったんですけどもね残念ながらえ 今年は8体走らないということで解説に来 ていただくんですがちゃんとこうやってね 長嶋選手取材してくれてます よいや素晴らしいもう本当ね長嶋選手の 明日の解説も楽しみだしえ本番のね解説も 楽しみ [音楽] ですねほ去年のライバル同士ですよ ライバルガチライバルですよ去年のね去年 のガチライバル同士で今取材活動して くださってるはい何話してたんですかいや 話してて今年走んないのかって言われて 走んないんだよ始めたかったんだけどて 言ったらうちらにとってはそれがハッピー だって言われまし たねすごいね烈のライバル同士でしたから ねそうですねまでもね今年多分 コメンテーターで来るかもしれないんで その時は色々教えてねって言っといたんで どうだったんですか去年ねやっぱホンダ ワークス強かったんですけどヤートは やっぱり相当速さを持ってたじゃないです かあの実際戦った立場としてどうでしたか 昨日いやもう予選はもうヒヤヒヤでしたよ 正直5秒5やとか出した時はもう苦笑い しか出てこなくてすげえやべえと思ったん ですけどカメラ抜かれた瞬間にいやこれ 笑わないと余裕なくなるわとってていう ぐらい結構追い込まれててだもう気合入れ て行ってなんとか越せましたけどでも本当 びっくりするぐらい早いすまだからホンダ 勢にとってもちょっと想定以上にヤトは 伸びてきたって感じなんですね去年ねいや めちゃくちゃ伸びてきましたね逆に言うと 今年下手したらさらに伸びてきそうなんで ちょっと結構驚異的なライバルなんじゃ ないかなと思いますじゃあトップチーム 対決は相当バチバチですねもねだと思い ますただそれをこう温かく見守れるんで ちょっとみんなと一緒に楽しみたいと思い ますそこをはいじゃああの場内解説も 楽しみしてもらどうぞよろしくお願いし ますはい取材もしていただいております 長嶋哲選手ですいやいい ね余計になんか発が楽しみになってきまし たね本音で本音で聞けるねワークス ライダーの話っていうの はちょっと色々サインボードも見てみ ましょうかだいぶ暗くなってまいりまし [音楽] たちょっと出てくるバイクに気をつけ ながら見ていきましょう いや今ほとんどのチームがサインボードは もう本当にLEDのこの自由に になってますねまとにかくあの今HRC 30号車のですねえサインボードご覧 いただいてますけどもねでっかくl5って ますねもう本当にとにかくライダーに視認 してもらってなんぼですからL5ってね出 て ます一方でアナログなアナログな昔ながら のやつってのが全く光ってない50号車 チームこだま のく光ってないですねサインボードですね あれがかなりアナログですね全部手出しで やるやつ ですおなんかatjはなんかすごいよ atjはatj色々今表示変わってました けどなんかねさっきね一瞬だけですけども イラスト出てましたねで色が変わる色が さっき緑だったのに白になったりと か へしかするとどの色が見えやすいとかそう いうのをやってるのかもしれないですね ライダーに聞いてるのかもしれない ですおホンダワークスは今ザルコが走っ てるぞヨハザルコが走ってます今名古屋 選手も高橋巧選手もピットにいましたんで やっぱり後に隠れてたんだねナイトランに なっ てが登場ですいやいきなり初日から経験さ せるんですねヨハンザルコ選手 [音楽] にヨハンザルコ選手が現在コース場を走行 中です今4周目という表示になってますL 4と出されています [音楽] ま今日は鈴鹿8体非常に合同テストとして はね雨も降らずにかなりコンディションが 良くてえ今日赤旗何回かありましたけども あの誰かが大怪我するようなあのが本当に なくていや今年はねライダーのレベル高い と思います相当毎年この合道テストは本当 に結構アハアタアカハタになっちゃって あのまともにメニューこなせないっていう パターンも結構多いんですけどあの今年は ね順調に各チーム進めてます よだそれはイコールまライダーの多分ね レベルが高い全体的に高いんだと思います ですから今年はいいレースがね期待でき ますよはい逆に言うと逆に言うと決勝 レース淡々としすぎちゃうことになっ ちゃうかもしれないですけどでもあの序盤 のバトルは多分ねそうなるとねかなり 激しいものになると思いますしま最後まで みんながレースを戦える状態になって接戦 のね本当に優勝争いももちろんだし表彰台 をかけた争いももちろんだしあとトップ5 入りだったりとかトップ10入りがねえを かけた争いさらにはSSTクラスのクラス 優勝争い がそれぞれ激しくなってきてもう実況 アナウンサーがどこ喋っていかよくわかん ないみたいなぐらいになってくれるといい なって個人的には思い [音楽] ますさあゼッケン64番今三軍選手が帰っ てきましたけどね三軍選手は岩選手に 比べると相当小柄なライダーですですね今 ちょっとなんかメカニックにですね え若干その問題を伝えてますね何か不具合 があったんです ねマフラーに足が当たっちゃうのかな なんかそんな感じのジェスチャをしてまし たけども ねいや体の大きさがねやっぱりねかなり 違うのでねポジション取りポジションを どっちどうするかのは結構大変だと思い ますまきっと小柄な三重軍選手に大柄な岩 選手が合わせることになるんだと思うん ですけど も慎重さがかなりあるコンビになります これがじゃこが え世界耐久チームのBMWモトラッド ewcチームはですね今はマーカス レイターバーガー選手がナイトランを担当 してるようですねさっきシルバンシルバン ギト選手で出ていったのでえライダー 変わってますね そしてオートレースウレーシングチームは 誰が乗ってるん だろうオートレースベレーシングチームは 誰が乗ってますか 今今誰が乗ってますかあアンソニー先生が 乗ってるんですねアンソニーさん アンソニーさんが乗ってると はい今日 は今日は津田先生の津田先生のレーシング スクールはどうだったんでしょう か中井監督津田先生のレーシングスクール はどうだったんでしょう かすぐに離れましたねあ離れて走ってた まあまああの自分なりにちゃんと走り方を 見つけてねえ9秒前半までいけてるのでね ま今日はもう全然いいかなと思いますそれ ではいもうとりあえず無理をせずにね ステップバイステップをしていただければ ま彼ぐらいのレベルになるとねねま確実に ちゃんと合わせてフックスしてくると思い ますので大丈夫ですま何があってもあの 同時ないのが中井監督ですんでねはい えま中井さんはもうねもうあのご存知の方 多いと思いますけど義足でいらっしゃい ましてえ足になってからね鈴鹿4体にまた レースに復帰された方ですんでま何があっ ても同時ない人です本当にはい [音楽] さあ津田選手はもうずっとえクーラーに 当たって涼しそうにしてますね夜倉庫は 夜間倉庫は夜間倉庫はねやはりあの黒い目 でなしにね青い目の人に走ってもらうと 決めてますんでもう津田君はもうゆっくり しててくださいはい去年チェッカーは誰 でしたっけ去年チェッカーはいいや去年 チェッカーはえダでしたからあそっかはい やはりね青ロスは確実ですねはいという ことはアンソニー選手がまあ今んところは チェッカーライダーの可能性が高いどちら かですどちらかに予定をしておりますはい その方向で調整をしていきますはいじゃあ えということはもうどうなるんだ 789スティント8回ピット9スティント だとし たらねねどこで誰を使うがなかなか難しい ですねね悩ましいところですねしかも イダーが変わっちゃってるんでこのチーム はねえ1からやり直していうことになり ますんでねなかなか大変だと思います はいはいはい頑張ってくださいはい ありがとうござい ますえインタビューをしに行ったわけじゃ ないのにわざわざ自分からマイクに近づい てくる監督は珍しいです ね自分からマイクに近づいて来られました 中井監督でした [音楽] さあ残り時間が24分ということになって おり ますだいぶ暗くなってきまし た一応でもまだコースは見えてるのかな この時間でもね映像的にはコースは見え てる感じですねまだ見えてますね [音楽] あ今日はそうですね今スタッフから聞いて 思いましたけどお客さんの数がむしろ増え ちゃってる感じですか全然減ってかない ですもんねまていうかみんなこれ見たいん すよ仕事終わりでね来てる人もいますから ねはい光が綺麗ですね光が綺麗なんで ね ねいやあの僕もねあの鈴鹿では近所住まい っていう感じですけどあのご近所の方々は 本当にね いいですよね多分ね遠遠方の方々は羨まし がる環境だと思います [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] すごいですね今1500人の方が見て くださってい ます1500人ですよありがとうござい ますいやもうこれちょっと今 YouTube見たんですけどえスマホで 見てるんですけどもうもうさすがに監視 カメラではちょっと何が走ってるのか識別 できないぐらいのクになってました [拍手] ねえそんな中ご覧いただいてありがとう ございますさあ現在ですねトップ はどこだろうねトップは今7号車ね7番手 以降がタイムでは表示されていますが トップタイムをマークしているの がヤートか [音楽] な7番以降が今画面には表示されている 感じですけどもえどう [音楽] だろうあヤートですねヤートがトップ ヤートがトップで2番手がえ12号車の 吉村サートモチュール3番手が17号車の ホンダドリームSIレーシング 4番手がドカティチーム 加山5番手があゼッケン11のですねえ おおウェビック川崎トリックスターですね ああ世界耐久チームがなんとトップ5に3 つもいるっていうのはなかなかすごいです ねこれ ねさすが世界耐久チーム夜は早い さっきインタビューしましたオートレース レーシングチーム のアンソニーウエスト選手は今どう でしょうねアンソニーウエスト選手は今え 15番手というタイムになっています [音楽] [音楽] 選手はレースペース がちょっと慎重な感じですかね10秒台 から始まって1回ピットに戻ってきて今 11秒台えーちょっと夜の時間は まあ今マシン壊しちゃいけないっていうの もあるんでしょう相当慎重になってい [音楽] ますさあ今ドカティチーム加山も コース走行してます がドカティチーム加山はペースとして は今2分10秒台というペースになって ますがその前 にピットに入る前に2分7秒台というのを ね記録したりしてますね [音楽] そしてえ鶴田竜二監督引きますえメビック 川崎トリックスターえこちら は5番手なんですが2分あ2分8秒台を このナイトセッションのところで11周目 に記録していますまそれが一発早いだけで やはりちょっとねだいぶ暗くなってくると 13秒12秒とかいうねえタイムになって くるんですがこれはでもねあのもしかする と夜の鈴鹿を走ったことが走り慣れてい ないえライダーが今乗ってるのかもしれ ません ねまちょっとねここではタイムを狙って いくというより もどう走るかっていうところをそれぞれ 見極めてるんだと思い ますチムHは2台ともピットに戻って しまいまし たチームHRCはそれでもこのナイト セッションで2分8秒を [音楽] マークうんやっぱりあんまり周回してない ですねでもね2分9秒とか普通に出し ちゃうんですよね HRC多分ねえ 多分30番のトランスポンダーナンバーを つけているのがヨハザルコ選手だと思うん ですけどもえザルコ選手もいきなりもう9 秒台とか出してますよねただもう2台とも ピットに戻りまし たスカメラがもうみたいでずっとこれで ワンカでやっ ますはいもうカカメラが全く見えないと いう感じです かあこのピットのですねカメラしかも使え ないという絵的に使えないというですね 状況になっています練り歩きをしましょう かということですね はいいや私さっきあのちょっと夕方にお 菓子をつまましてもらったんですけど さすがに1日中こうやって歩き回ってくる とさすがにこの時間お腹減ってきますねね 相当お腹減ってきます はいBMWチームですねシルバンギト選手 ですねMGPでも活躍をしましたシルバン ギト選手去年までは吉村さとモチュールに 乗っていました シルバン向こう向いちゃいました ねあそっか自分が映ってるのをモニターで 確認しちゃったからちょっと恥ずかしく なっちゃった [音楽] わあなんか今空が綺麗だ肉眼で見るより今 モニターで見る空が綺麗です ねいや今日はこれグランドスタンドのお客 さんはいい写真撮れてるんじゃないですか いいなあ [音楽] [音楽] 川崎プラザはもうナイトラン終了という 感じですねライダーたちも もう一旦え後ろに下がってしまいました [音楽] 川崎プラザはもう明日に向けてこのナイト ランでは無理をしないというところになっ てい [音楽] ますホンダドリームえアステモホンダ ドームレシンは今また野選手が出ていき まし たあそして今あザルコ選手ザルコ選手い ますよザルコ選手ザルコ 選手ついにヨハンザルコが8体に登場です よ待ってましたのヨハン ザルコ個人的にはね GPにデビューした時からいつか来て ほしいなと思ってた選手でね僕も何度も Twitterにねザルコ来てくれってね あちゃに書きましたけどもねまあの フランス人のねえライダーですのでま フランスは耐久文化があるえ国柄ですから ま彼にとってもですねえまいずれは 出るんだろうというのは自分でも思ってい たなんていうねそんな記事が載っていまし たねさあヨハンザルコ選手はえナイトラン も経験しましていよいよ明日走行してです ねえレースウィークを迎えることになり ますまレースウィークの前にまたね グランプリもねえありますんでまその グランプリでもですねいい結果を残しても 来てねそして鈴鹿隊に戻ってきてもらい たいです [音楽] ねヨハザルコ選手 MGPライダーがついにですねまたこの 鈴鹿に戻ってきてくれましたえMGP ライダーが現役のライダーがですね参戦 するのは2018年の中上高明選手以来と いうことになり [拍手] ますMGPで優勝を飾ったことがある現役 ライダーがあ8体に出るのは 2017年のジャックミラー選手以来と いうことになるようです ねそうよく考えたらジャックミラー選手は もうすでに元GPで1回ウイナーになって からあの8体に来たっていうライダーです よ ね8体の後だったかなと思いきやね8体の 前でしたそうそうえオランダグランプリ ダチTTでね優勝をしてから翌年に8体の え 武蔵RTハルクプロのメンバーに選ばれて 8体に来ました ねさあそしてホンダアジアドリーム レーシングwithアステモが今出ていき まし [音楽] た おこれから鈴木CNチャレンジがどうやら ピットインのですねシミュレーションを やるようですね さあ夜の時間にやり ますマイク向けても大丈夫ですかマイク 向けても大丈夫ですかはい浜原ソド選手が いらっしゃいますえ今人そお疲れ様でした お疲れ様でしたどうでしたか楽しかった です楽しかったもうなんか生き生きしてる もんねはいあのこんなにバイクたくさん 乗れるのやっぱ幸せですねはい嬉しいです あのこのピットインの はいえこのなんかかなり大柄なタイヤ キャッチャーていうんですかこれってね タイヤキャッチャー吉村と同じもの使っ てるような感じなんですがそうそうですね なんか思いっきりぶん投げてもう吸収 できるように多分あれ吉村のマフラー スプリングだと思うんですけどあれで吸収 してくれてるはい吸収してますねあの吉村 のマフラーカードついてくるスプリングが ついてますへえそうなんはい なんかすごいね物が大きいんでなんかね なんかなんて言うんですかね結構大雑把に 作ってそうな感じがするんだけどでも やっぱり実際投げてるの投げてキャッチし てるの見ると多分これが一番いいんじゃ ないかなっていうねそうですねフロント タイヤの方もあのまたの下から思いきり 後ろにぶん投げれるからそういう意味では だいぶピット作業も短縮できてんじゃない かなと思いますはいあの今年は結構ね やっぱりこのチームCチャレンジはさんの もう熱量がすごいなってねこれピット見て て感じますそうですねやっぱあの久しぶり にスズキファクトリーが8体に帰ってき たってことでもうスタッフも皆さんも すごいあの早く俺たちもやらせろレースを やらせろって感じが伝わってくるので ライダーとしてやっぱ乗っててもすごい 楽しいですしまそれこそ今まで乗ってた 桜井本田さんもまそういうやる気ある人が 多かったんですけどそれのもうなんか超 メーカーが本気でやってる感じが伝わって きてるのでもう僕も落としたりあの気持ち の方でも鍛えたりしてなんとかライダーと して答えなきゃいけないなと思って走って ますいや本当にあの生き生きした表情がね 伝わってきますしえ8体本番でもさあの さっき佐原さんにマイクを向けたらね僕ら は順位も狙っていきますよと順位も意識し てやっていきますよって話してましたから 相当期待してますはいもちろんあの出る からには上位を目指すま優勝できたら一番 いいんですけどそん中でも今できる中で 最高の結果出せたらいいかなと思ってます じゃあ是非明日もテスト頑張ってください はい今年はちょっと解説としては喋れない んですけどま乗る浜原ソドも応援して くさいはいお願いしますはい絶賛応援して ますありがとうございましたさあえ鈴木 CNチャレンジのピットインと共にですね 浜原藤選手のインタビューをお届けいたし まし たいやでも動きがもうだいぶ システマチックになってきてます ねあの 急に始まったプロジェクトとは思えない ぐらいにシステマチックになってきてます ね僕どうしたらいいですかどうしたらいい ですかとかじゃないですもんねみが役割 いやそう役割分担しっかりできてるって 感じがねします ねいやスズキワークスは合わせこんできて ますよやっぱりさあで次は吉村が戻ってき ます さあ吉村はこれからピットサインが出さ れるのかなどうなん だろうもうちょいで戻ってきそうですね [音楽] スさあこのタイヤ キャッチャーえ吉村のマフラーを買うと ついてくるってい ねスプリング ががめ溶接も綺麗ですね本当にね [音楽] [音楽] さあ今え吉村のねピットにはダン リンフット選手がいます ね去年の8体で1番名前を売った人の1人 ですはいラリフット 選手ま実は前からね8体好きな人にとって みたらいいライダーだねっていう印象は あったと思うんですけどもはい去年の オートレース上のねあの構想でまさに名前 を売って吉村にえ打ちで走ってくれないか という風にオファーをされたライダーです ねまカレン取ってみたらあのこのオファー を受けたのは当然ねあのいいオファーだっ たと思うんですよなぜかって言ったら ワールドチャンピオンになれるチャンスな んですよはいワールドチャンピオンなんて なかなかねなれるもんじゃないんですねま いろんなクラスがありますけど2の場合は ワールドチャンピオンシップのでもさすが にもう30後半になってチャンピオンに なれるチャンスって本当にカテゴリーが 限られてきますからでそのワールド チャンピオンになるチャンスを彼はもう得 たのでそれをやるためにね今年をしたいう ことになりまし たでもそれは8体であの素晴らしい走り 鈴木で走った素晴らしい走りがあったから こそできたわけなんですよだから本当ね8 体ってよくあのね若手の若手を育てる場 だったりとかよく言われるじゃないですか それこそ昔の話で言ったらワイン ガードナー選手あの後のGP500で チャンピオンになった森脇出身の ワインガードナー選手が後に世界 チャンピオンになっていたとかそういう 若手の門として結構有名だったんですけど えでもね大人になってもベテランライダー になってもねまたそうやって自分の人生を 変えることができるかもしれないっていう そういう場なんですよねだそれを分かって いるあのライダーたち特にスーパーバイク 世界選手権とかに出てるライダーたちは8 体狙いに行きますよねあの8体出たいちっ て自分でえ売り込みに来ますからねま今年 はスーパーバイクとちょっと被ってるんで それがなかなか難しかったんですけどはい スーパーバイク世界選手権とかのライダー は売り込みが結構あるという風に聞き [音楽] ますさあえセッションも残り5分という ことになりまし た今日はヨハザルコ選手の初走行から 始まりいきなり2分7秒台を出すね 素晴らしい走りを見せてくれましたね 本当に鈴鹿走ったことないのていうぐらい の実は先週こっそり走ってたんじゃないの と思わせるようなそんな走りから始まり でで大きな怪我をする選手がね現れること もなくいいコンディションでね1日が 終わりましたしかも今日はねえ加山幸夫 選手の突然のサプライズ走行もあったりと かなんか面白い1日でしたね [音楽] いや本当なんかこの夜の時間だからなんか しみじみ語りたくなるんですけど8体って 本当面白いレースだなって僕思うんですよ あのいろんな要素があってでんね知識が 必要な部分っていうのもかなりあると思い ます僕もやっぱり8体見始めた時っていう のはよくわかんなかったなんかお祭りとし て楽しかったっていうところから始まった んですけどで最初はねそれこそピット リポーターを始めた20年ぐらい前って いうのはあの何にも知らなかったですよ 正直選手の選手の顔と名前も一しなかった しそういう時代からピットリポーター 始まったんですけどやっぱね知れば知る ほどねどんどん面白くなってくるであの すごく1人1人の選手1つ1つのチームに ドラマがあるっていうのがこの8体の僕 すごいいいところだなという風に思ってて でそれがあの見る年数が増えれば増える ほど自分の中のデータも積み重なっていく んでよりいろんなことを思えるようになっ てくるってのもあのいいところだなと思い ますま当然ねあのレースはいろんなドラマ がありますあの楽しいドラマもあれば本当 にね嘘みたいなね悲しいドラマにね 巻き込まれることもあるのでね本当に優勝 候補のチームがいきなり1周目から転倒し たっていうねそんな年もありましたしえ 本当に筋書きのないドラマの中ででもあの そんな中 で本当にね人生の苦境に陥っていた ライダー が本当にいろんな運も回ってきて自分の 努力もの積み重ねが最後の最後で底力とし て実ってでえ上位でフィニッシュをして 表彰台乗ったりとかねしてでえまさにその 去年のダリーフット選手みたいにねあの もう次のステップへとねこの年にして 上がっていく選手が現れるっていうのが僕 はねそれがすごい好きですねはいだからね 本当鈴鹿はバイクも見ていただきたいん ですけど人間を見てもらいたいなって個人 的には思いますはいドラマがはい本当に 人間ドラマの世界です [音楽] [音楽] さあもう本当に真っ暗になってきましたか ねもうピットロードでも空を移しても なかなか写んない感じですかねああなんと か観覧車見えるかななんとか観覧車カ者 見えますはい [音楽] [音楽] チームチームエトRは最後までナイトラン やってます [音楽] ね あバイクは1台いでも今走ってますよね 多分チーメRもまだ走ってますねただもう 走り終わったライダーたちはえ どうやらえエンジニア とエンジニアとね あのミーティング教えたよう です はい4来てきてつったら来てくれました はい亀ユダ選手ですえ今ちょうどビジョに も映ってますんでねはいお疲れ様でした1 日お疲れ様でしたままだあのロベルト選手 走ってますそうですよねあ最後ロルフ選手 がナイトラン走って真っ暗な時間帯を経験 してもらうって意味ですちょっとあの エントリー見てロベルトロルフ選手の起用 はかなりびっくりしたんですけど亀井選手 はいつ頃から知ってたんすかこれえっと だいぶ早くは知ってたんですけどそもそも ロベルトロルフ選手自分知らなくてえあの 誰ですかみたいなそうなんですかはいえで もだいぶ昔からMGPとか見てたでしょ いやそうでもないんすよ自分そうなんだ たらわやべえこの人すげえ人じゃんみたい なそうですよロベルトロルフつったらま 特に軽量級の時代とかにね250でね世界 ランカーじゃないですかちょっとドキドキ してます世界耐久も相当経験がある ライダーですからねいやびっくりしました ロルローすごい人選だなと思ってでもま その新しいメンバーになりますけど 今シーズンはちょっとねあのえ世界大久の 方でも毎回毎回メンバーが違うんでねま もう慣れこになってきてるのかなって感じ がしますがどうでしょうそうですねま毎回 ライダーが変わるとセッティングの好みと かもみんな変わってくるんでまでももう 慣れたんで割となんかBMWがいいマシン なのかもしれないですけどライダーが言う コメントもみんな割と似てるんであそうな んですあんまりみんなでこう言い合いに なることも 少なく順調に ま前回のねテストがスパで重なっちゃった んで今日初日っていう感じだったんです けどま順調にはタイムが上がってきてるん でま明日もあるしもまま1日まだあるんで ままだまだいけるか なこれマシンは有してきたじゃわけじゃ ないんですよね [音楽] えっとスパの方にはあヨーロッパには ヨーロッパのバイクあってこっちはこっち でのねそういう体勢なんですねそうしない とちょっと時間的に間に合わない時間的に もコスト的にも結局多分長い目で見るとし ちゃう毎回油するよりは多分方まチーム 自体がこう10年計画っていう意味でねや るっていう経過があるんで長い目で見た時 は多分そっちの方がいいんじゃないか なじゃあまあ日本のこのマシンまとどっち かって言ったらまだそんなに走ってない 感じのマシンですよね多分ねそうなんです よあのま世界選手権使ってるのがタイヤが ちょっと若干日本で使うた若干違うんで まあ1からまほぼほぼ1からやり直し みたいな感じなんでそうはいまでもパーツ 歴としてはだいぶ若いね感じのねえ フレッシュな感じなんで8体はいい感じで 戦いそうですねねはいじゃあえっとえ 楽しみにしますけどもあの明日もまたお客 さん来てくれると思いますのでえ YouTubeでも今流れてますんで一言 はいメッセージお願いしますえそうですね 慌てるとね自分ちょっと転倒癖があるんで ステップバイステップでチーム1眼で 頑張りますんで是非あのチームエRえ25 番も忘れず応援よろしくお願いします はい間違いなく注目チームになると思い ますチームトあの亀大選手でしたどうも ありがとうございました明日も楽しみにし てますありがとうござい ますはいということでえセッションが終了 となりましたはいえ亀井選手の インタビュー中にですねごめんなさいもう バッテリーがなくなってしまいましたはい もう取るものが多すぎてごめんなさいえ いっぱいになってしまいまして えータイムをご紹介したいところなんです けどちょっとね今何も見れない状態なので えごめんなさい画面をご覧ください よろしくお願いいたしますということでえ 鈴鹿8対合同テスト今回久しぶりにえ場内 実況をお届けしましたけども皆さんお 楽しみいただけましたでしょうか ありがとうございますあ光で見見えてい ますありがとうございます明日も明日は 今日よりちょっとね短い時間のセッション になりますけども明日も是非ねえ鈴と 来れる方はご来場いただきたいと思います 明日は最後のセッションはとおそらく タイムアタック合戦多少はあると思います のでえまたそういったところもですね ちょっとね実況でお届けできたらなという 風に思っておりますえ今日 のこのナイトセッションおおトップタイム はヤマハですね山ルーブヤート2分6秒 381をえマークそして2番手はゼッケン 912番の吉村サートモチュール2分6秒 397世界耐久チームが12ということに なりまし たさあ明日なんですけども明日はですね 走行セッションがちょっと今日よりも早め に始まります明日は9時30分から明日は Bグループから始まってBABAという 感じでえ走行セッションが行われていき ますさあえまだまだですねえセッション 終わったばっかりでねえまバイクもコース 上走行してるかと思いますけどもえ放送の 方は今日はですねひとまずこれにてえ終了 をさせていますえ本日は鈴サーキットにご 来場いきまして誠にありがとうございまし たまた明日お越しいただける方は鈴鹿 サーキットでお会いしましょうどうも ありがとうございましたまた明日 そして8体本番でお会いできる方はえ8体 しっかり対象整えて皆さん来てくださいね よろしくお願いします [音楽] JA

“コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレースの詳細はこちら
https://www.suzukacircuit.jp/8tai/

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