道路脇に歩道なく…片側2車線の国道を歩いていた高齢とみられる男性 60歳男性が運転する車にはねられ死亡

午前6時前大垣市春町の国道21号線で 道路を歩いていた高齢の男性が60歳の 男性が運転する形状用所に跳ねられました 男性は救急搬送されましたが病院で死亡が 確認されまし た現場の国道は葛木交差点から100m ほどの片側2車線の直線道路で道路脇に 歩道は設けられておらず警察が事故が起き た当時の状況と死亡した男性の身元の確認 を進めています

岐阜県大垣市で15日朝、高齢とみられる男性が歩道のない直線道路で軽乗用車にはねられ死亡しました。

大垣市笠木町の国道21号線で15日午前6時前、道路を歩いていた高齢の男性が、60歳の男性が運転する軽乗用車にはねられました。

男性は救急搬送されましたが、約2時間半後に病院で死亡が確認されました。

現場の国道は笠木交差点から100mほどの片側2車線の直線道路で、道路脇に歩道は設けられておらず、警察が事故が起きた当時の状況と死亡した男性の身元の確認を進めています。

#ニュースONE

2024年2月15日放送

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24件のコメント

  1. 男性は道路のどこを歩いていたのだろう? 車の破損状況からみて端っこ歩いていたようには見えない。中央分離帯の高いフェンスを跨ごうとしていたのか。

  2. 高齢者は危険を顧みずに最短距離を歩きたがるのに、何故か人生は最短距離を歩かずにこうやって人に迷惑をかけてから往く。

  3. 自動車専用道でなければ、路側帯は歩行者専用エリアになっちゃうしね。。どうなんだろう。歩行者だけでなく自動車専用道でなければ自転車もリアカーもいるわけだから、自動車側の過失が大きい可能性が高いが、アタリ屋だったら覆るかもしれない。

  4. 車体の右側がへこんでるんだから路肩を歩いてたわけじゃないだろう。歩道がなかったとか関係ない話

  5. 痴呆老人の徘徊なんだろうね。普通の人が歩くようなところではない。
    ドライバーは悲運だったとしか考えられない。

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