【公式切り抜き】不安奇異アワー公式切り抜き音声まとめ第十九集【不安奇異アワー】【怪談・心霊・お化け・幽霊・妖怪・UFO・宇宙人・怖い話・ファンキー中村】

[音楽] 昨日昨日かなのパンにねほとに俺ちょっと 久しぶり に久しぶりに ねもう叫び声を開けてしまったね うん あんな君の悪いいやまた嫌だな俺ここで 1人で話すの1人なんだよな 俺怖いな なんか大丈夫か な [音楽] うんあんなにね君の悪い感覚ってのはも 久しぶりだったけど ねいやそれまtiktokご覧になって ない方もたくさんいらっしゃると思うんで ちょっと話するんですけど うんまTwitterにもねあげた Twitterって言っちゃいけないのか Xって言わなくちゃいけないのかっこ割り なんかいいじゃんTwitterで ねあの [音楽] ね唐突になんだよね唐突に薄曇りの暑くも 寒くもないような海辺にいるんですよ砂浜 なんだよねで波がそんなに荒くはない波が ささーささーってこう うん打ち寄せ てるでそこにうんま俺がいるんだけどもう 1人男が俺の後ろに男がいるんだけど俺が なんかそいつに何かを言いたいみたいでえ ちょちょっとこよちょっと外外で話しよう よみたいな感じでえま最初から外にいるん だけどねで砂浜を歩いてくすると1台の 大型トラックがバックでこうずっと下がっ てきた状態 で波打ち際はギリギリのところまでこう ずっとピピと例えばピピとバックしてきて そこで うトラックはそのまま廃車になっちゃった みたいなうんそのタヤにだからその波が ザザザザかかってんだねそういう状態で俺 たちがそのトラックの後ろに回り込んでな だから お前こうでこうであだろみたいなまその 内容よく覚えてないんだけども誰かその男 に俺がこう言ってるんだしたら いや中野さん違うんですよなんとかって こういう一生懸命なんかそれに対してこう 言い訳をしてる男がいて違うじゃねえやも もういいよいいよいいよいいよいいよって 言い ながらこうまたその男に背を向けて歩き 出すといつの間にか え屋の中にいるんだよ ねその建屋っていうのが もう感覚的にパッと分かるその浜 にある建屋なんだそれそれを感じるわけよ ほんでその中にも1人男がいてノペーっと した顔のねなんてのかななんかうんさない 感じの野郎が1人いてうんいや中村さん あれどうしたんすかてからどうしたんです かじゃねえよお前今もうきっちり言って やったからよ俺って言ったらえマジすかこ てねその男がえマジすかって言ったそれを ね う引いたとたんだよもう立ってるじゃない 俺のこの足の間 に ずっと女が後ろから前に向けてずっと頭 入れてるその髪の毛が多発だって分かるん だ ねその感覚が気持ち悪くや気持ち悪くなた また怖いな お気持ち悪くてさ ねもう思わずもう うて声を出したんだけどそこで初めて俺 金縛になってるっていう風に不思議でしょ これ夢と夢先行での信仰その中のま物事の 信仰に順次でこう途中 から自分がその金になるっていうねうんま 今までにもなかったわけではないんだけど こういうことはねだけどちょっと顕長だっ たね今回はねでその うわで声をこう出そうとした時に金縛り 独特のこう出そうと思っても出 ない思った通りの声が出ない思った通りの 声は出ない出てないんだけどもでも おそらく今その万が一俺寝てるこに誰かが 起きて俺のことをこう見てたとしたらおお なんかうされてるなって分かるぐらいの声 は出てるっていううん難しいんだこさ加減 がこれね金島になったことのある人じゃ ないとちょっとよくわからないかもわかん ねんだけどま言はそういうことなんだねそ であ金島になってるわ気持ち悪いだから もううわってそんなにしつこくかかあの 追ってくる金縛りでもなかったのでうわっ とこう目を覚ましたんだよ真っ暗だで俺枕 の上にまたああ気持ち悪い夢だったと思っ てまた枕の上にこう頭乗せるとまた耳なと っ てって出すのよだからあやばいやばい やばいやばいこれまたそのまま悲しになっ ちゃうわ思ってだからもうああやばい やばいやばいだだこういう時にはダメだ なんか他のことに血そらさないそうそじゃ ないそらさないとなと思ってだから枕に こう肘ついてこうやってこうしてこう あっち見たりこっち見たりするんだけど 暗いからほとんど何も見えないんだけど あっち見たりこっち見たりしてたからああ やばなちょっと1回起きてちょっとタバコ でも吸うかタバコ吸いいやあまいたねおい て うんいやこれがね なぜ俺がそこ までまこだわるというか引っかかるという かそんな気分なのかって言う とその最初に俺がその板っていうねあの浜 があるでしょその男に俺が何かをそのね 一言言ってやるみたいな感じで思って言っ てる浜 が直感的に 例の大浜だって感じたんですよ 俺 うんそうそれをね強く感じた のなんかねこれからちょっと立て続けに9 月は3つほどトラやんなくちゃいけないの でちょっとね気になくなってたんですけど うんのことがねあった [音楽] ようんその紫村っていう施設の中がもう 本当に当時のその石垣がね ずとこう並んでてですそれで中をこう ずっと歩けるようになってて本当にもうも 100年200年前にこうタイムスリップ したみたいなそんなこう雰囲気を味わえる とこなんだけど俺たち早く入るんですよ はいそれでうこうもう門から入って右の方 へこう曲がってくて右の方に金劇場がある じゃないですかはいあれこう行く途中で もって左側のちょっと低い石垣の上に みんなあのそのおそらく村民の人たちが 作ったんであの手作りの小さが並んでして ますはいはいはいはいはいはい思い出し ましたはいうんあそこの反対側のこっちの 兵ってちょっと高いです高い高いですね あの上に子供が何を座ってんの うんねそれで施設自体はもう閉まってる はずなのにうんあこれおそらく今日のう ここに来られる人たちが一緒に連れてき たら多分ご家族で来られるんだろうなと 思っ てでこんばんはて声かけても足こってこう こうこうこうやってこうブラブラ動かし ながらじーっと人をこう動てこう目で見 てるだよそであそっけの子だなと思って うんうんうんうんそれで通り過ぎてあその 金手劇場の門があるじゃないですかはい門 のところから入る時にずっと何気に見たら がいなかったねああうん門木かなんかの ですよねであの石垣も結構高いからうん 昭和の子供たちだとああいうやんちゃは あるけど今の時代だとちょっとあの高さは 危ないですそうそうそうそうなのだから ああなんかこのまあのななんて中にある 建物自体が移設じゃないですか要は新しく 立ったもんじゃないからはいなんか建物に ついてる子たちなのかなと思って見たりも するんだけどでも決してなんか例えばその 島を着てるとかじゃないかはいはい現代風 の服だったように思うんだよねうんうん うんうんうん うんそんなことがね 俺あのボランティアで はいボランティアでいろんなところへ行っ ていろんなそのまポレシ施設がメインだっ たんだけどうん行っていろんな歌を歌っ たりとかまそのまバンドバンドって言って もその時その手が開いてるバンドがだ 例えばその場合によってはサックス サックスとまピアノ現場はかなり必ずいた んだけどはいえサックスだったりフルート だったりギターだったりバイオリンだっ たりうんうんチロだったりっていう感じで ねそん時にこう手の開いた人たちと一緒に 行ってたあくまでもボランティア ボランティアそれでえあるえ施設に行った 時にうんまあ1つ2つちょっと不思議な話 をするんだよねはいでその話が終わって じゃあ歌おて言ってしたらねあれ1人の あのおばあちゃんが え中村さん私ね未だにねどうしても腑に 落ちないことがあるのってうん言って 聞かしてくれたの私はね自分のそのえま夫 ま夫というよりもま夫だったんだろうな 多分言いかわした中なのかなそれともその 出世していく前にギリギリで持って席を 入れたのかなっていう感じだったんだけど うんうんを うん戦争に取られてるのねってそれである 日ね私がそのえ家にいて庭先にね出てみ たらそれまで聞いたこともない鳥の泣き声 がするのってわほうねほうでなんだろう どうしてあの声がこんなに耳に残るんだろ うって言ってでえどんな声だったんです かって言ったら それはね不思議なのよって ピピピピピ ピピピピピ ピピピピピピピピピピてそんな鳴声をね私 その後からもいろんな人に聞いたんだけど そんな声聞いたことないなってみんな おっしゃるのよって言ってたら向こうにい た車椅に乗ったおじいちゃんがはいこっち ガって言ってきてあんた本当かいって言い 出したわうんでえなな何いやそのビビビビ ビって聞こえたっての本当かいてう本当 ですよってでも鳥の姿がどこにもないの ねってうんそれあんたモールスだって ああもう要はゼ戦でゼにはもうみんなその モルスがついてて飛び立って今から敵艦に 突っ込んでいくっていう時にと突切りの戸 がピピピピピなんだよってそれで最後に ピピピピピピピピピピピピピピピ ピーって押したまんま敵艦に突っ込んでっ てそのまんまあのなくなるんだよってそ そのおばあちゃんがねそうそうそうなの 最後にねピーって1つ高か高く泣いてそれ から聞こえなくなったのねっ てそうじゃああの人が行った時だったんだ わそれがって言って俺もやばってさそれ 聞いた涙止まんなくなって いや はあねこういう話をつけるのもねやっぱり 人生色々積み重ねてきた人たちだからだよ うんおっしゃる通りですね本当 [音楽] に怖いビルでした怖いビルあそれそれ ちょっと話しませんねそれあちょっとほら 怖い話あんま出てないから今日あれ話はね さっきちょっと久しぶりにブりましたよ あのビルのはいはいまビルの名前は言え ないんですけどはいはいはい読みたんにま あるビルがありまし てそこにえお化けが出ます ただ元々は何が原因だったかが分からない んです ねそれで うーま 元123456回建てなのかなでで5回で DJでしたっけ違うわ6回でDJだ6回 でしたっけうんだからもっと上えそんなに 高いあるビル5かあ5覚えてないですけど いや俺たちやったのは6回だと思う わけ最上会なのかだファンキーさんこの後 確信に入るんですけどその前にあの言っ ときたいのあのあん時CDJがなんか届く のが遅くてでファンキーさんより前僕が ずっとフォローでやってたんですけどうん うんえっとずっとやっててあの隣にこう 非常会に行くような怪談があってで ファンキーさん が母さんそこにそこから男来てるなんか来 てるよみたいなむちゃくちゃ怖いんです けどみたいなそうなんだよこっちほら音楽 に集中してるからあんまり聞い取られて ないんですけどでま実際にこうDGを 始めるとこうここにこの後ろのねちょうど この辺に非常がはいはいどは覚えてますよ でそれをガチャッと開けるともちろん裏 ビルの裏が見えるんだけどこう一歩出た ところにゴミかなんかこう出して置いあっ たのかな捨てるためのものが置いあったの かなでそこ がその非常口が俺がこうなんか合わせて たりすると 確実にこの目の端の方でいーっと開くの よで外がその真っ暗な外がポンと入ってく だから俺誰が来たなかったなと思って見る としまってねよでもこう見た時のそのドア の様子と今俺が目の端で見た様子こ 真っ黒くポンと開いた感じが全然違ううん だからいや間違今空いたよな思ってたで何 回目か俺がイしてこうやってる時に 今度はそこにそのドアがまたさっきみたい にスっと開いた感じがしたんだけどしょっ ちゅしょっちゅう見てられないんであ 勘違い勘違いてこれもう多分またさっきと 同じどせ見たしまってるんだからと思って そ未来でい たらと入ってきたね人 が歩いて入ってきたってよりもまるでこう っとずれてこう入ってきた感じで男だった 入ってきたのが分かった俺びっくりして うわって見たそしたらそのバーのオーナー がはいパッキーさんさっきからずっとそう 気にしてますけど俺はもテラの見ながら やってたじゃない気にしてますけどいや なんかね変なんだよななんかこう人減って くるような気がするんでしょって言わおな 感じてねしちあるわけでしょ絶対そうそう 嫌な話だ なそれま結果的にあそこってま人が 落ちてなくなってるでどこの会か分から ないけどもその飲みに来たお客さんが帰る 最中エレベーターの中で心配してなくなっ てるエレベーターの中もあったんですあっ たそれでえビルが1階から全部こうそう いうテランとビルなんだよねはいで元々 その1階の向かって右側に居酒屋があって その酒の天使っていうのが奥の方で首が つってなくなってるでなくなってしばらく はずっとそのままにしてあったんだけども いつなってもその居抜きだって言っても 借り手がつかないしうんうんじゃうん じゃあどうせ借手がつかないんだったら じゃあ俺が自分でやろうって言ってその ビルのオーナーなのかオーナーの関係者な のかわかんないけども自分でそのDIYを 始めたと自分で中をね回送するんでDIY を始めたんだけどそれも心出しの仲でその 人も首をつってなくそれがむちゃくちゃ 怖いんですよそれ聞いてすっごい怖くて うんであのビルって真ん中にこう階段が こう上に上がってく階段とその横に エレベーターがこうあるんだけどだその エレベーターと階段を中心にして右左右左 でこうテポがある感じなんだね1回のその 例のその事件があったその居酒屋があった 店舗があるんだけどその海外にももう1個 テポがあるでも俺たちが初めてそのビルに 行った時はそこ が電池が消えててやってない状態そうです よねでなんか入ってみろよみたいな ちょっとなんかね居抜きの手前ぐらいに なってましたよねそうそうそうだったであ なんかこう良くねえなってこっちい良く ない感じはしましたよかなり向い側が そんな事件があったからだから多分ここも 入んなくなって出ちゃったんだろうはい 思ってたそしたらすその次の年かなんかに 行った時に今度はそのえ向い側のその開い てたっていうその店舗の外側からもこう ガラス張りでもってこう中が見えるなっ てるのにそこに一面にベニアが貼られてた うん窓を塞ぐようにしてねベニアでええ なんで窓塞いだわけて思ってたうんはいえ ななそんなこと不通しないよねってみんな で言ってたのよなんでベニア貼ったのかね て言ってたそしたらそれがその数年後今度 はベニアだったはずのところが コンクリートかコンクリートかない しコンクリコンクリとか絶対ないし絶対 ないし絶対ないしこのコンクリで固めると かねえしねえそのその発想よコンクリで 埋めればいいと いうめちゃめちゃ気持ち悪いこれさっき 聞いて俺マジブルルいましたね 明日帰る時見てみいやいやあそこねもう見 ないようにしてるんですよもう本当もう こんなだって昔ベニアんとこまでは見た ことあるんですあのザパでちょっとシノ ケリング行ったりとかする時とかたまにだ あベニアって覚えてるんだけどうんこくり まずいなうんこくりはまずいすよ [音楽] このたは ね俺昨日ね変な家見たんだよ変な家ねあれ 何を意味すんのかなって俺思うんだけど ねあの夢占いを検索しようとする人は おそらく無駄だからやめた方がいいと思う よあの例えがないと思う から変なね鳴り物を鳴らし ながらうん前にほら見 た猿のねあんなのとか更新のああいうその かこう金と手金とか太鼓とかじゃないんだ よ変なねなんだろうあれガムランみたい ななんとも言えないねおっかしなごめん ちょっと鼻詰まってけない俺あのおっかし な勝ちがなるんだよそれで ええなんだよなんだよこの音と思って ひょいっと見たら 口ばしのあるね背はね50cmぐらいだ 50cmぐらいね口ばしの ある鳥の顔をした猿みたいなのが頭から こういうなんかなんて言うんだ うインドの人が被るみたいなさあある じゃんこういうこういうこういうねそんな んこう白いのを被ってでこう口ばしがある んだよこでこう手が去るみたいなんだ そんなのが2人並んでぴったりぴったり 寄り添って2人並んでこずっとと歩いてく 夢 なわけわかんないだろでもまたその夢もね 霊のあの天利のお守りって話の時と同じで うって目が覚めて冷めた後からもう カランコロンゴンゴンカランコロンって なったんだよそうだからあ ああまたあん時と同じだと思って目が下げ てもなってる思ったね夢だったのかどうか わかんないけどだもしかしたらその沖縄に いるそマムと言われるねうん魔物マジかも しれない [音楽] ねえもうに忘れないですけど ね青森のえ恐れ山ま恐れ 山の完全なその恐れ山の恐れじゃん恐れ じゃん恐れ山ではないんですけどそこへえ ま岩方面から向かっていくと恐れ山の ちょっと手前のところにある遠島があって そこがま今は200円ぐらいなのかなこう 好きに使ってくださいよ奥の方からあつい お湯10くらいのお湯ぬるいお湯水ってこ あるんですけどそれをうんま慣れた年寄り なんかあい入るんだけど俺手突っ込んだら ううあっちてなるぐらい暑いですよそんな のに平気で帰ってる入ってるあのおじい ちゃんなんかがいて いやあおじちゃんが暑くねえですかって 言っていや [音楽] 慣れにば入られねえなこんなはあってでこ まあ暑いんだ寒いんだって言ってる場合で ないんだこれはもうなれれば慣れにば入る ことできねえんだこのて言ってました自分 が慣れてるってことを一生懸に生節して ましたけどそこの東島はですね俺前によく そのバイクの中でツーリングした時に必ず そこ寄ってたんですね何回目かに寄った時 に えそこの 俺はいつも中ぐらいのところに入るも暑い とか全然無理なんですよでその中ぐらいの お湯にこうって浸るんですけど木のこう枠 がありましてこっちが石を引いた感じの こうずっとまプールで言えばこうプール サイドみたいなこうあるわけですよ ねそこのこう使って あ首輪で使って ああしみるなと思ってたら1番熱いところ からピタペタペタペタペタペタって歩い てく音がするわけよね出入り口こっちだよ 前だよ俺の前だから俺の前を俺の前を通ら ないでそこ入ってくることができないのに しかももう俺はそこで今までさっきまで体 を洗って頭を洗ってそれでお湯に入るわけ だからその間ずっと見てるわけだからね 熱いお湯の本に誰もいなかったわけだから なのに熱いお湯のからペタペタペタペタ ペタ配音が聞こえて俺の横でピタッと 止まっ た感じがしたんさで俺びっくりしてでこう 見えるじゃない誰でもほっと見た誰もい ないんだよああ誰か来てらっしゃるのかな と思ったら今度はこの左側の方に俺どっち かていうとちょっと右寄りに入ってたんだ よね左側の方にペタペタペタペタペタまた と同じペタペタペタペタペタ止まって今度 は 俺のすぐこの横のところにいやすぐ横っ たってさ横並びでもって3人は入れる ぐらい湯殿なんだわゆれたんだでそそこに トプトプンって足から入ってくることがし たんです あ入ってこられ たこれを慌てて出ちゃうたりすると なんか寂しいんだろうなきっととってうん その人の気持ちからそればうわあとか言っ て出ちゃったりすると ああ だか単悪いことしたなって思われるん だろうなと思ってだ からいいやいいや大丈夫だ何も多分外は ないよと思ってこう入ってたそしたら少し したらジジ立ち上がるジジ立ち上がる音が してそうペタペタペタペタペタペタ ペタペタ前のが湯になってるんだペタペタ 湯殿の方へ歩いてまその引き戸が開いたと か開かないそんなことはないけどねそんな ことがありました [音楽] うんだから別にその例えばお悲願お盆お 悲願ってある でしょその時に絶対にその時に行かなきゃ ならないっていうそんなことはないんだよ いやもちろん行けたら行った方がいいわけ だよで もそん時に行かなきゃなんかバジが当たる とかそんなことはないからねだから本当に 心の中の思いだっ てもうね本当に行きたいんだけどもどうし ても行けないからってうんただね皆さんね これ忘れちゃいけない よご先祖さん本当にいらっしゃるでしょ見 てるからね ちゃんとここよ大事なのは例えばお盆に 行けないんですよね行けないんだ盆にって 言っていながらどっか他に旅行行ってると か うんどっか遊びに行っちゃってるとかまた はその行かないまでもそれに見合っただけ のお金を使っちゃって散在しちゃってると かっていうのは先ずさん見てるから ねそうすとなんだよお前来れなかったこと はないんじゃないのって ねまそんな使えなのかっていう風に思って きちゃうわけだよご先祖さんっていうのは ねそんなにそのバチを当てたりとかなんて ことはないわけだから自分の子孫なんだ からね自分の結束でしょ にそんなそのバジを当てたりなんてことは ないだけども同じその例えば人間としてね その姿を見た時に自分のとろには来れない なんて言っていたからあんなに金使ってる じゃないかとかあ旅行行ってるじゃねえか よっていうのがあったらああってのある じゃ ない でしょそしたら さ例えば何か困ったこと が起きた時になって ね本当であれば何も言われなくたって こっちの方からすっとこう手を差し伸べて あげようかなと思うことだって ああまあ自分の力で頑張っ てならないこ人の人情として ねそういうこと [音楽] よえこの旅の沖縄はですねま俺自身が うんま本当は日から入ろうとしてるところ ですねえ妖怪になりましてずっとその飛行 機が結構結構結構でそれで8日にやっと 入れたんですそれでま俺原稿を抱えてたの で現行とにかくその去年一夏遊んでしまっ たがためにですね半もの方からえその月 その月の姫というのを設定されましてそれ で夏は遊べない仕組みになってたんですね なので今年毎月その閉めが20日にやって くるんですよだから8月の分はとにかく その沖縄に来てからえなんとかそのやろう と思ってたん ですところがえなかなか沖縄には来れ なかったわけですねで8日に来れたので もう早速その日から書き始めましたはい えもうなんとか入ってでやり始現行やり 始めたんですよでもう本当にその締め日に は間に合うようにえ20日まで入れました で納品が終わって本当にタイミングのいい ことにそのゲストさんたちが入ってこ られるの21日からだったの でその21日に えどっと入ってこられたわけですねそれで 1番そのえピークを迎えいたのがですね その人数のピークが迎えて9人という人数 になった日がありました何日かでそのう 1番その人数が多い時に南部を回ったん です要はうんまもちろん向こう方面でその ちょっとそばを食べたかったところもある しで姫売それからえままず平和の肘に行き ましたそれから うんまその平和の石でもですねちょっと今 までにはないようなことが起きまして今 まで何回も何回もその行ってるんですよ 平和の一にはなんだけどこの度のえ石地で はですね今までにそんな不思議なこと なんか本当に起こったことはなかったん ですけどもえいつも通りその自分の叔父の 名前が掘られたところに行ってこう手で こう触って確認をしてそれで一緒に行かれ てたえ方のおじさんも実はえ名前がそこに 決めがあるよということが分かりましてで その方もやはりその涙されて でなんかそうだねこのためにこのために なんかこの度沖縄に来られたような感じで 受け取っていいんじゃないかなみたいな話 をしてたんですそれでま何回もいいます けどあお墓ではないので一応 その決めがあるえところにはですねこう手 を合わせましてそれでずっと海側の方へ みんなでバっと進んでガの上からこう海を 眺めましてでもちろんこっからその 飛び降りた方もいらっしゃるんだよね的な 話をしてで戻ろうと思ったんですあその 平和の石というのは真ん中にこうまっすぐ 伸びたこうちょっと広めの通路があります んでそこを戻ろうとしてえ何ぼかこう進み かけた時にひょっと自分のその斜め左上 上空にですね真っさらな青空なんですよ その上空にふっと何かが浮かんだんですね でなんだと思ってひょいっと見たらそゼロ 線が見えまし てもう本当にえ斜め下を向いてですま要は 海側を向いていく 横向きのゼロ線が見えたんです黒っぽい 機体に見えたんだけどおそらくあれは深緑 だったんだと思うんですねで丸日の丸も 見えましたその途端とにかくそのもう うわーと押し寄せるものがこみ上げるもの がありましてれでたまらなくなったんです ねでま その道を歩きながら 浮かんでくる口をついて浮かんでくるのが 海浮かばというえ第2国家とも言うべき ですね海浮かばという歌がありましてそれ がずっと口をついて出てくるん ですでその通路を行きすぎるとふっと普通 になってですねまみんなでちょっとブル シールのおじとお番がやってるブルジーの 出展があるのでそこでアイスを食べ てで そこから今度え大体3kmぐらい離れた とこに今度は姫売の塔がありますんでその 姫の方へ向かったんですで中をこうずっと 見て歩いてま途中でビデオであるとか なんかこう流されてるところがあってで昔 はそのビデオが流されてる今はですね ビデオが流れてるところに実際にその自分 は悲学であったという えおばあちゃんがねおばがそこにいてで その生の声でこんなことがあったあんな ことがあったってのは話して聞かしてくれ たんですよところがやっぱりそのおばたち も1人また1人といなくなってってですね 今ではもう本当にゼロになってしまいまし たなのでそのビデオをちょっとこう見たり とかですねこのこんなだったんだあなだっ たんだっていう証言をこう見ることが できるわけです よそれでそれからこうどんどん順道 をこう進んでいく とすごくその俺ん中ではね俺ん中では すごくその重い部屋と呼んでるんです けど思い部屋がありましてそこには え姫格隊全生徒のこう大きなその顔写真が 壁順にあたある部屋があってその子たちが 書いた死であるとか日記であるとかそんな もんが読めるようになってるんですねでは 一応そのみんなには断っておこうと思って その部屋に入る直前みんなの足を止めて でこっから先はみんなある程度試してくれ とうんすごくちょっと重いので試してくれ ということを人ことこう申し伝えましたで その部屋に入ってやっぱり泣く人たちが いるんですねでそこへ入ってそこを通過し てえその日は本当は一のも行こうかと思っ たんですでもちょさすがにこの流れで賢二 の塔はきついなと判断してやめましたそれ でそのまま家にえ帰ってきましたでその日 の晩はですねもうもう毎晩その時間のある 時はえ壱をちょっとこう1つ買いまして ですねでそれをみんなでやろうやっていう 感じだったんですよそれでそん時もそこを みんなでやってたん ですでそしてるうちにえその模様を写真に 撮ろうよとかなんとかって言ってこう スマホを取り出す人がちいでまず1枚 パチット取ったんですねその撮ったのはえ 北海道のここにさっきもコメント上がって ますが伊之助君ていうえ普段バスの ドライバーされてる方なんですけどこの彼 が写真を撮ったんですするとえさっき話し しましたその明神運の加藤つさんっていう その彼の頭の上にポーンと顔が映りました うわなんだろうねこれって言ってたんです だもしかしたらまた撮れるかもしれない ちょっと撮ってみようでその彼がまた写真 撮りましたそると今度はえ1234体 ぐらいの顔がですねはっきりとこう口を 開けたえなん何らかの形でね発表したいと 思いますただ俺はごめんねちょっとその OBSとの連携をしてないので前も言った んだけどそここでは今その ご覧に入れることはできないんですけど そのうちにちゃんとあのお見せしようと 思いますでそういう顔が映ったんですなの でそれはその決して悪いものとか怖いもの とかいうよりも要は そのうんそういう実際その激戦のあった ところを回ってああいう気持ちになって ああいう歌を歌ったということによって ああなんかもしかしたら俺たちがこういつ らについていけばは今度に帰れるのかもな また上にげ上がれるのかもなと思った人 たちがおそらく何人かいらっしゃったん じゃないかと思うんですなのでえ外のその テラスがちょっと大きめのテラスがあるん ですけどそのテラスにえ東を向いてます からねなのでそこに大きなテーブルがあり ましてそのテーブルにちょっと影前でねお 酒とお水を備えようということでえ備え ましたそしてそこでえその加藤常さんには ノりとをあげていただいてそしてえ種鉄 さんというえ大から来られてるえご住所な んですけどこの方にはえ人物を唱えて いただきましたそれによってすっと上がっ た感じがしましたねはいその後にもその 不思議なことも怖いことも何も起きません うんそんなことがねあったの でうんま色々 と思い の詰まった場所だし実際何があっても おかしくない場所であることは間違いない のでねうんそんなことがねあったんです この度の沖縄はねその他何もありません [音楽] はいまさっきのそのえ一連のね沖縄での その不思議なことにえまそここにその 繋がると言っていいんじゃないかと思うと 思うんだ思うんだけどその日のえ朝早朝 ですねまだ真っ暗なうちでしたえ4時 ぐらいだったかな突然その北朝鮮から ミサイルが発射されたっていうアラートが なったんですもう本当にリアルで聞いたの は初めてでしたなんかこうこんなのがなり ますよみたいなYouTubeであるじゃ ないですかでもそれをそのリアルで聞いた のは初めてで しかも夕方に長内放送かかるんですその辺 もねでもねそれの10倍ぐらいの ボリュームでしたねすごいでかい声だっ た [音楽] うっていうなんともちょっと表現しづらい 気持ちの悪いトーンでまずなってえ え北朝鮮より非体がつったかなえ沖縄本島 に向けて発射されましたみたいなうん そんな避難してくださいみたいなそんなな てどこ避難せちゅうねねでお周りこれ見た けど電気がついた家は1気もなかったね うんでそれがあってそれでその後なんか こうそれでメが覚めちゃったんだよ俺ねで 起きたり寝たり起きたりしてたんだけどで 結果的に日が登る頃に目が覚めちゃってで みんなもそうだったんだよでゴロゴロ 起き出してで外テラスの方をこう見てみる とえいつも通り朝焼が出てるのでだから 朝焼ままた写真撮りに出ようと思って歩出 たひょいっと見たらえ東の空ですね にもう本当にかなりはっきりした感じの 戦艦の戦艦の形をしたですねま俺はあん時 戦艦ヤって風に書いたんですけどでも どっちかっていうとその戦艦大というより も現代のイジスカみたいな形でそれを でっかくしたみたいなイジスちっちゃい ですからねもうあれは本当にえクルーザー クラスなので小さいんですけどでも でっかいその戦艦のような形のですねこ雲 が現れましてちゃんと手法までピッと出て んてねでそれを写真撮りましたでそのな 分化後に えもう1度見てみたらなんとそれが爆撃を 受けてそのうん環境がボーっと煙が上がっ てるそしてその選手がですねもう沈没 しかって斜めにぐっと上がってるような そんな感じの 雲に変わってたんですねそれがまず前提に あったんですよでその日そこから南部に 回ったというもう全部がこう繋がってる 感じでしたね本当にね [音楽] うん猿学長界隈は本当にその俺が ちっちゃい頃はいあの辺に住んでる頃って のはすごく不のある街ではいうん今はなん でかわかんないけどやたらと美子の大いに なってて猿学長って言うとあ同元座が 上がっててえだからあのクラブエイジアの 辺ですかそうそうそうそうそうそうそう はいでもう本当にねえおのおしさんねそれ からシミ戦江戸歌小歌のおしさんなんかが いて昼間なんか チントンシャンチントンシャンて聞こえた もんなんだそのぐらい本当に不のある ところでちょっとこう道を歩いて鳥をね小 学校の方を抜けて露見坂の方近くへ行くと はい今度はねバッタンコンパッタンコン パッタンコンパッタンコンて旗工場があっ てあじゃあもう今じゃ考えられない考え られないよああ考えられないんだよそれで ねその小学校俺サ学小学校っていうとこ変 てたんだけど実はね俺の後輩にね彼女が るいらしいよあのほらあの鬼やっこえ本当 ですか うん鬼やっこさが小学校なんてあそうなん ですねお嬢様なんですよねあの人めはい それであのまどうすか先輩後輩同士と思っ てコラボしませんかすごい見たいねで俺が 住んでたところから一旦あの通りへ出て小 学校のところの正門に向けて右に曲がる 曲がろうとこの角のところにねはいパウ リスタっていうあの店名のケーキ屋さんが あって はい小学校の入口の方に向けてでっかい ダクトが出てんだよこやってああなるほど はいで四角にはいで朝方俺たちが投稿して いくとちょうど焼いてるさですよケとか はいめちゃめちゃいいがすんだよああで そのダクトの人でアホが鼻水垂らしたのが きたねえが何も上向いてそのダクトの方 へまやるでしょうねそんなことねやってた 思い出がある本当にその俺が住んでた アパートの裏は 長屋もうなんとも何とも何ともその3元 長屋が裏の方へ裏の方へ裏の方へ繋がって るっていうそんな街だったんだよね はい俺の住んでたアパートのその裏の窓 からひょいと顔を出すと えま通ろうと思えば軽自動車が1台通れる かなま要はその大8車だよ当時のリア カーってかなはい第8車が1台普通に 通れるぐらいの隙間があればいいっていう のがこれ長屋の条件だったわけこの前の通 りってのはだから えそのぐらいの隙間しかないんだけども そこをいろんなものが通るの よいろんなものがはい俺未だにのはね正月 の3日が過ぎると えそうだね4日5日ぐらいから正月明けで もっておふはもう店を開けてしまうので また夜俺1人が始まるんだよ未だに覚え てんのは冬の寒い時期だったおそらくその 正月の辺りじゃねえかなってクリスマスで はなかっただろうな正月の辺りじゃなかっ たかなってほちょっと思うんだ夜遅くなっ てもう俺はとっても言うことをよく聞く 賢い子だったからね夜9時になると ちゃんと電気を消してちゃんと布にこう 潜ってたけは来て潜ってたわけだはいね ポンポンのついたこう帽子をこうかぶって こう入るわけだはいすると裏の方から いよポンよポンよポンよポンっていうはい もう本当にその表現の この包みと その声が聞こえるのパよポンて聞こえる わけよ はいなん何が何が何したんだこれって そんな表なんて知らないからそうですよね なんだと思ってスガラスらとあげて窓上げ てこう見たさあにも言ないんだよね音だけ がよよパンって言いなからどんどん どんどん向ロ進んでく音だけがそんなね ことがあったよ [音楽] ええまもういろんなものをこがねそのチド 屋の音が聞こえたりとかねえそれもチド屋 が前を通ってるわけではなく違うんだよ ちんどん屋ってのは俺たちはもうあの頃は もう渋谷の街なんか出たらもうしょっちゅ 見てたからねはいうんほんで うなんつったっけなあれ えチド屋のねもうメインテーマと も言える曲があるんだよはいはい美しき 天然っていうタイトルの美しき天然うん はいっていうのがあるんだけどはい うんまそれが聞こえてはい [音楽] おいなんだよこんな時間に誰が金叩いて 太鼓叩いてやがんだって裏の親父が出て俺 もその音にびっくりしてこう顔出すじゃ ないだおまなんだお前また起きたのえもう 早く寝ろよお前えこれでお前びっくりした 落ちたうんなあなんだお前こしんどよお前 こんなとここんな夜中ならしなかってて 言ってたでも姿がないんだよねでおかしい おかしいって言ってたらその1週間後 ぐらいにその裏の裏の方にある秋物件に 新郎屋が入ってた本当ですかあうんそれ であの必ず挨拶に来るからおら何日か前の お夜中にいやそんなことししませんよ 私たちそんなボジ無人なことしません そんな夜中に対抗金鳴らさのでそんな とんでもないそんなことするわけないじゃ ありませんかて言われてはい ええでもなったんだぜお前金と太鼓がって その親父さんがなったんだ夜中にってあの 有名な曲あんだろうってあらなったんだよ て言ったそしたらあそれはもうしかして そうです ねげ賑やかしの神様かもしれないですねっ て言うてたはいはいはいデさんには神様が いるんだってうんでそ先にもしかしたら どんなだろうって見に来たのかもしれない ああなるほど のて言ったねなるほどうん お本当に今行っちゃうもうどこ歩いたって あれあれあれこんな狭かったっけっていう ようなはいうんロジだってここでめこやっ たり何したりあいつしっぱいて泣いちゃっ たり流したりしたけどもこんな狭かったっ けこのロジと思うよねはいあの特にそう ですねちっちゃい頃は大きく見えてもうん 車に通ったらこんな狭いのってそうなんだ よ僕も最近思ったりしましたはいねまこの 体がちっちゃい視野が狭いっていう見るね 視界も低いしていうことなで見えるん だろうねはいそうです ね ああまそんなえ渋谷のお話でございました はい

不安奇異アワー公式切り抜き音声まとめ第十九集

0:00「始まりの浜辺」
7:31「むら咲きむらの子供達」
9:54「妙な鳥」 
13:48「読谷の恐いビル」
20:50「魔物(マジムン)」
23:20「湯治場の怪」
27:40「ご先祖様は知っている」
30:16「戦争と沖縄」
44:11「猿楽町奇譚」

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作業、安眠、悪夢、寝落ち、お子様の寝かしつけ、むずがる赤ちゃん、怪談特化の英才教育、金縛り、幽体離脱、通勤、通学、深夜のドライブ・心スポ凸の景気づけに活用してください。
よい悪夢を・・。

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