【にんにんサイクル】Mt.富士ヒルクライム2024コメンタリー付き走行動画【主催者選抜20位プラチナ】

さあではニサイクルフジヒル2024 プラチナ獲得のコメンタリーを今回はやっ ていこうと思いますよろしくお願いします え本編動画の方はご覧いただきまして ありがとうございましたそちらはかなり 編集もこだわってえストーリーちゃんと 見せる形で作ったんですけどコメンタリー は気軽に雑談形式でえその時起きている こととか思ってたことていうのを話し ながら色々えテーマを変えながら気楽に 話していこうと思っていますでえっと YouTubeの本編動画の方はプレミア 公開をさせていただいたんですけどえ たくさんの方500人近くの同いただいて えチャットも賑やかになってありがとう ございましたなんかスパチャまでいだいて しまって誠に恐縮なんですがありがたく いただきたいと思いますでその中でレッド ブルダどうぞっていうコメントもチャット もいいたので遠慮なくレッドブルを今日は 持ってきましたですので今スタートした ところですが同時に私 もはいレッドブルを開けていただきながら 飲みながらコメンタリーを撮影していこう と思いますいただきます乾杯皆さんも 飲み物をお手元に用意して気楽にご覧 くださいいただき ます ああご馳走になったレトベルはおいしい ありがとうござい ますさあでえ今スタートしたんですけどま パレード区間ですね富北公園というところ をスタートするフジヒルなんですけど実際 の計測区間は体内洞窟前交差点という交差 点を過ぎて左折スバルラインに入る直前の ところからえ地面にチップの計測開始 ラインが引いてあってそこからが実際の リアルスタートっていう感じになってい ますでえ今回私はプラチナを目指して走っ たわけなんですが過去の藤の成績をですね ちょっと見てみましょうか最初に参加した 2022年なんですがこの時が1時間4分 9秒で走っています2回目の参加の 2023年ですね年代別で優勝した年が1 時間1分49秒で走ってますで今年がその これまで破れなかった1時間という壁を 超えるためにプラチナ狙って選抜で頑張り ますっていう目標を持って参加したという ことになっています実際去年とかも藤に 向けて相当仕上げてトレーニングも頑張っ て体調も抜群で当日も何も悪いところなく 絶好調で全力出たって思って走っても やっぱり1時間切ることは難しかったので 今年は選抜初勝戦というのに加えて実際に プラチナっていうのが取れるのかっていう のがかなりうんビクビクしながら不安の中 で状態を合わせて本番にチャレンジし たっていうような思いがありましたね今 振り返ってもよく当日までは取れるかなっ ていう気持ちでしかなかったのを思え 思い出せ ますで選抜は特にやっぱり強い人がすごく 集まってるんですよでもう周りを見ても 明らかにこう乗り方とか足の太さとか絞れ 具合とかあとオーラが強い人が集まってい てでまこういうところも見てもらうと 分かるんですけどみんな乗り方綺麗なん ですよねなので走っていても怖いって思う シーンはほとんどなくてただただその周り が強い人が多いっていうことで最初のうち は自分も怯えるとまでは言わないですけど こうビクビクしながらあこんなとこにいて ごめんなさいみたいな気持ちが結構その はい押されがちなのであんまりこう前に グイグイ上がっていくっていうことが最初 のうちはできなかったなっていう記憶が ありますなんかこうちょっと移植しちゃっ てたんでしょうねでもこうまあ今前に映っ てるミシさんとかねいて仲間がいて ちょっとアさいスタート前の交差ですよと 実況しながらアクティバイクのリッシーの 後ろからニニサイクルがお届けしており ます余裕 だ余裕だれば [笑い] がきこうはいで今ふざけてニニサイクルの 録画風に喋ってますけどま実際こねもう 1ちょっとめちゃ 面白いさんこのさんにトでされるように 頑張ってくださいはいあ久しぶりです 頑張りましょうチャンネル登録よろしくお 願いしますよろしく ねはいふざけてますけどここを本編で使う つもりはなくてまあの緊張ほぐしというか ちょっと周りに知り合いもいるし楽しい 感じで喋ってみようかなと思ってあの録画 してる風のま実際録画してるんですけど あの撮ってますよっていうの喋って取れた さんに突っ込まれるって余裕だなって 突っ込まれるっていうようなことがあり ましたでまもうまもなく今青い看板上に 見えてると思うんですけど次の交差点を左 に曲がるとスタートっていうところですね であのこの時対抗にこうこれから会場に 向かう方々が止まっててあ選抜だみたいな 感じで頑張ってみたい多分知り合いの人と かもいると思うんですけど選抜の人頑張っ てねみたいな応援を受けたのを覚えてます でここを左折してもう間もなく計測 スタートなんですが年別と違うなと思った のはここで一気にみんな広がるんですよ横 に前に出なきゃだめだっていう意識が多分 みんなあって選抜といえば開幕感スタート 料金所までモスピードみたいなイメージが あるんですよ過去にもやっぱりそこでも ちぎれちゃう人とかもいたぐらいの強度が 出ることがあるんですねなのでみんな なるべく前の方に上がりたいっていう意が あってそれでこう道いっぱいに使って なるべく後ろに取り残されないような動き が出たんじゃないかなっていう風に思って ますで今年は結果から言うとこう ものすごい上げっていうのはなかった らしいですねえ特に魚金所までっていうの は最初からものすごい例えば8倍とかに なってそのままずっと何分も踏み続ける みたいな展開にはならなくてで割とま5倍 から6倍ぐらいのペースで淡々と1号目下 まで踏んでいくっていうような展開になり ましたでこれはもう全く分からない感じな んですよ毎年どういう展開になるかって いうのは動画見てても毎回違うしただその 1つだけ言えるのは今年の選抜はとても 早かった全体的に早かったっていうこと らしいです僕はまあ必死だったので当日 それが分かってたかていうか例えば去年と かとペースと比べるっていう全くなかった んですけどその選抜上位で走ってた人とか と話を聞いていると今年の選抜は過去一 辛かったみたいな話が出てくるので やっぱりずっとハイペースっていう展開が 今年の展開だったみたいです ねでここでえ1回緩んでるのが見えると 思うんですけど左って声が上がって料金所 があってレが絞られるよっていう合図が出 て 最初の頃よりは幅が狭まって料金所通過し ているっていうことになりますでさっき 金子さんと京さんみたいな競合の選手たち あと真辺君とかも前に上がっていったん ですけどここから逃げが発生するんですよ ね金子さんと清郎さんとあとそれに乗る 田光さんの3人逃げが発生して20分以上 まあ多さんが20分ぐらい逃げてその前の 2人がおそらく30分以上は逃げたと思う んですけどという逃げと追走に分かれます でおそらくここでですねもっと例えば56 人競合優勝候補みたいな選手が逃げを発生 させるとメイン集団はうわ逃げやばいあの 人たち行かせたらそのまま逃げ切っちゃ うっていう動きになってものすごい活性化 するっていうこともあったかもしれないん ですけどここに限っては集団は逃げを容認 した形になったのでま早い早いですよ もちろん早いんですけどこのぐらいの ペースで56倍ぐらいっていうことになっ たのかなとは思いますでさっき言った今年 は早いっていうことで僕事前にあの感動 コンテンツクリエイターとして直させて いる直しさんとお話をすることがあったん ですけどその時に結構言われたんですよ2 回か3回は言われて覚えてるんですけど いやニンニンさん今年から選抜デビューは ちょっとついてないっすねみたいなことを 言われたんですよでその心はっていう ところなんですけど今年はもうみんな実力 が上がっていって上の方の人たちも調子も 良さそうな人も多くてでさらに新しく有名 になってきてるてきてるような強い実力者 がどんどん出てきてる年で確実にこれまで 以上にペースが上がっちゃうっていうのが もう分かってるんですよっていうことだっ たんですよなのでそんな年にプラチナ取り たいって言って選抜にデビューしてるま ギリギリついていけるかどうかぐらいの ラインの実力の僕たちの辺りの選抜組は 結構苦労するんじゃないかなっていうよう な意味だったと思いますで実際ま早かった のでうんていうところではあったんですが でえスタートしましなのでこの テレメトリーですね画面の上に オーバーレイされている私の走行データに ついて一旦説明をしたいと思います左上 から順番に行きますかねまず左上のもの から今20kmぐらいになってるのはこれ はスピードですフジヒフジヒクライムの スバルラインは計測区間が25kmだと 思うんですけれどもその25kmの区間を 選抜のプラチナは1時間以内で走りきり ますなので平均速度が25km超え るっていうことになりますねえなのでえ 20km台はキープしながらまちょっと シャドが緩んだところは25km以上の 速度が出て走っていくっていうことになる と思いますちなみに表示なんですが やっぱりちょっとズレがあると思います なぜかと言うとですね普通スピード センサーというのを自転車の車輪ホイール の中心のハブというところに巻きつけてで そのスピードセンサーが登録されたタイヤ の集中タイヤの大きさかける回転数で計算 してその結果をサイクルコンピューターが 今の時速として表示するっていうことを やってると思うんですけど大会の時は私 そのスピードセンサーをつけてないです 軽量化のためにま数10gではあるんです が外してでサイクルコンピューターの加 速度センサーとかgpsですねの機能で 表示される速度計だけの表示にしています なので今表示されている時速はその サイクルコンピューターそのものが表示し たあ獲得したデータから出た表示などで 実際のそのスピードセンサーをつけている 時のような正確な数値とはちょっとずれ るっていうのを覚えておいいてくださいな ので後半とか現れるんですけどトンネル なんかに入ると結構顕著に数字がバグるの でスピードセンサーをつつけるとそういう ところはあの正確に表示され るっていうことがあったりしますまただ 大会の時はそんなにサイクル コンピューターで今例えば今23kmだな みたいな表示は見ないので外すようにして ますねというのが1番上のスピード センサーえ速度計の表示になってますで その1つ下はパワーです雷マークのところ ですねでもう1個下はパワーウェイト レシオというパを私の体重で割った何倍と いう数字が表示されていますまいわゆる パワーウェイトレシオというものになり ますねでその右下に今表示されているテポ というのはこれはL1l2L3l4の数字 とそのゾーンの生地だとかあとvo2 MAXだとかベース層だとかっていうのを 表示しているところになりますでこの パワーなんですけどうんま今表示はしてる んですけど実際結果から言うとちょっと 下振れのパワ目になってしまいましたあの 1年ぐら前に片側パワー目をつけていた ものがこの自転車にですねえ4iの片側 パー目を使ってたんですけど左側だけの それが結構下れしているっていうことが あってその時にもう1個持っていた片側 パームのパイオニアのものに変えたんです よでまその変えてからしばらくは正確だっ たと思うんですけど今回の直前からぐらい なのか分からないんですがやっぱりその パワー的に結果を見たところ1割ぐらい 下れしているっていうような雰囲気があっ てですねでえフジヒの選抜でプラチナを 取るとま富士山んってコーチなのでそのヘ のパワーよりは少しデータが落ち るっていう傾向があるんですけどまそれで もその富士山を走ってプラチナを取るには ま5倍ぐらいは必要って言われてるんです よその富士山でのパワーですね平ではなく て実際にスバルラインを登った時のパワー がま5倍ぐらいは出るっていうような風に 言われていてそういう計算も出ているし 実際周りの走った近いタイムの人たちの パワーデータを見てもま5倍は出て るっていうのが分かるんですねただ今回私 の走り切った時のパワーデータを見ると なぜか4.5倍でえ1時間を切っている ことになっていてま下振れが原因という風 に私は思ってますねはい実際ま集団効果と かっていうのは数字で言うと0.1とか そのぐらいも影響しないぐらいの差なので 明らかに0.5ぐらいは下ぶれがあるなっ ていう風に思いましたであと途中見ていて もらうと分かるんですけど結構0W現象と ってその 断線じゃないですけどま通信してるその 通信が途切れてしまってパワーが0って いう風になってしまう区間がいくつも発生 しちゃうんですねでそういったものもあっ てトータルの平均ワットは下に下がっ ちゃったっていう風に思ってますこういう 大会の時とかのパワーデータって結構後 から比べたりとか見返したりする時に大事 なので個人的にはしっかり取れてて 欲しかったんですけど今回のフジヒでは 残念ながらパワーデータが正確じゃないっ ていうのがあってま次の大会とか出るまで にはは決戦機の今使っている決戦機の方の パラメーターを更新したいなっていう風に 思ってますねうん今つけてるのは パイオニアはもうあの会社自体なくなって しまったのでうん正確性があるパー名が つけられて軽量ってなるとま最近話題の えりとかのあたりが選択肢になるのかなっ ていう風に思ってますま今使ってるのが クランクがアルテグラをシングルチェーン シングルフロントチェーリングにして使っ ているっていうものなのでIDあたりに すると数10gから100gぐらい軽量化 が見込めるんじゃないかなっていう風に 思っていますねそうするとま5kg前半の 中でもさらに5.2とかっていう軽さが 見えてくるのでちょっとうん余裕があっ たらいじってみようかなっていう風に思っ てますでえパワーとパワーウェイトレシオ の紹介をしたのでその下はケイデンスです ね私は大体本気で走った時のケイデンスは 平均が85から90の間に収ままるって いう感じの回し方をすることが多いように 思ってますでその下は新拍数の表示になっ て で心拍数心拍数は人によって最大が違うと 思うのでその最大を知らないとどのぐらい 苦しいかっていうのが伝わらないと思うん ですが私の最大心拍数は174ぐらいに なってますなので苦しさの主観的な苦しさ で言うと160に入るともう峠をTTし てるなっていうぐらいの厳しさになってき ていてで168とか169とかを超えて 170届くぐらいになってくるともう かなり追い込んでるっていうそのぐらいの ペースで続けてしまうともう数分持たない なっていうぐらいの苦しさっていう主観的 なえ強度に感じてます174とかもう本当 に追い込んだ後に集団スプリントとかゼフ とかで下ぐらいまで行かないと出ないか なっていうような数字ですねまちょっと 低めなあの自覚はありますあのいわゆる 公式のその年齢 引く25とかでしたっけ年齢から引いてえ 計算して出る最大心拍とかっていうのより は低めの最大心拍っていうような数字に なってますねでその下の時計マークは経過 時間です今喋ってる間に10分が経過して いますが以前ペースは早いままでえパーメ は下振れしてるとはいえま常に5倍ぐらい からたまにペースアップがあってえペース アップがあって6倍ぐらいとかにも入 るっていうなペースで進んでますねでこの ぐらいのタイミングはあであと右側に地図 が表示されてますね地図のあのなんてです かね衛星写真みたいなところを進んでる 地図と下は全体のマップになってますね トータルの地形というかスバルライの形が 見えてるっていうところになります実践に なってるところがもう通過したところでえ 半透目の線がこれから進んでいくっていう ところになってえ白い丸が現在地になり ます左下のところも一緒にいっちゃいます かえパーセントって書いてあるのがこれが シャドウですねま大体正確なんですけど たまにやっぱりちょっとずれたりとか外れ たりはあるかと思いますその下が進コド ですねこのぐらい進んで今このぐらい登っ てるよっていう長時なんですがまちょっと これもスタートパレド区間から入ってたり ゴール後の若干の距離が含まれてたりする ので1番右端に行ったら完全に終わ りっていうわけではないのでま大体の位置 だなっていう風に見てもらえると嬉しい ですで10分ぐらいまでは割と集団で走っ てたんですけど10分過ぎたあたりから だんだん縦長になることが増えてきていて でやっぱり選抜に出てる中でもこの日に 調子が合わなかった人とかは1号目した 駐車場過ぎたあたりから後ろで間が空いて しまったんじゃないかなっていう風に思っ てます ねでその縦伸びが始まった辺りから やっぱりちょっと不安になってきてという かうん前が見える位置にいないと怖いなっ ていうのもあって私もまこの日調子が悪く ないっていうのがだんだん分かってきてる のでちょっと足を使って前の方に上が るっていうようなことをし始めたりして ますうんでこの辺はあの動画の本編でも 言ったんですけど周りに実力が近いような 仲間みたいな人たが多くて前にいる赤鬼 さんとか同じビオレサドリームチームだっ たりで赤鬼さんねこのちょっとなんか思想 の時とかに一緒に走った時と比べて割と 最初に見かけた時から呼吸がきつそうな 感じがしてやっぱりうんこのぐらいの ペースだと結構今来てるのかもしれないな みたいな思った記憶がありますねでその 右側にいる人とかがキトさんとかゴール まで一緒に走ったキュートさんさらにその 右側はえ青沼さんとか去年年代別20代 優勝したたまに練習一緒にしたりとかした 先週この動画の1週間前の思想でも一緒に 走った青沼さんだったりえシさんとかもい ますね同じ思想会に参加してた白い グラフェンジャージを着てるのがシさん だったりで真ん中走ってるグレーの ジャージは西さんだったりしてっていう ような感じで走って ますこのぐらいになるとやっと前がちらっ て見えるようになってきてるんですよね もうとにかく集団の人数も多いので出走し たのは120何人ぐらいらしいんですけど ま最初の方後ろの方の位置に割といって いうのとま人数が多くて埋もれちゃってる ので前で誰が出てるとかどういう展開に なってるっていうのがなかなかやっぱり見 られないんですよでペースも早いので そんな確認するために外に出る余裕とかも ほぼない状態で走ってたりするのでで10 分15分ぐらい過ぎてだんだん位置が 上がってきて前の方が見えるようになに なってやっとあ今前を加藤さんが引いてる からペースが上がってるんだなとかあ白ワ 君が出たからこれはやばいぞみたいなのが だんだんだんだん分かるようになってき たっていうのがそのぐらいの時間帯になっ てきてます最初のうちはうそんなに大会 頻繁に出ないので集団で走ることに ちょっとまだこ怖がってたりとかっていう のでえ集団になれるかつペース上がってて もそのペースについていくっていうことに 必死だっったような記憶がありますね でえ今13分が経過して13分だとどの ぐらいなんですかね1号目まではもう ちょっとっていうところだと思うんです けどちょっと今マップを見ながらやって いこうかなと思ってますえっと えっとマップを見ながらはい1号目が富士 スバルラインは5.6kmなのであもう 通過してますねすいません通過してました 喋ってたら看板を見落としててでその話が 出たついでにペースカンディのことを ちょっと意識してたことを言おうと思うん ですけどあこれかなあまだ追加してなかっ たですねよかった1号目ここでしたはい ガバガバですね僕あのペースカニなんです けど今回はしてないんですよなので何分で 1号目だとプラチナとかっていうのは一切 分からずに走ってますあのペース表 もステムに貼ったりはしてないですしえ 例えば2号目が何分だと何秒遅れとか4号 目が何分で通過するとプラチナには何十秒 間に合ってるみたいな予備知識はなしに 走ってますっていうのももう練習とかして たり思想をした中で分かったんですがま 当たり前なんですが選抜はもう最低ライン 半分以上はこの集団戦闘集団のペースに ついていけない時点でプラチナのタイム1 時間以内で走るっていうことはできない いうことが分かったんですよまもう元々 知ってはいたんですが実際練習をしていく とそのぐらいの脚力がなければ取れないし そこまで耐えてまもしそこから落ちたとし ても自分のペースで行けるぐらいの脚力 まで上げることがそういった練習をして 脚力をつつけることができればプラチナの 可能性があるなっていうことが分かったの でえほぼ一切そういったペース管理に 関する知識を入れないまま本番に望んでね ま実際そのこの限界ギリギリのペースで 走ってて考えるのもきついんですよね ゴールド狙う時とかもペースを貼ってたん ですけど実際見たかって言うと見てない ですしもう最後の奥庭っていう急な斜面を 超えるぐらいになってやっと残り何分と かっていうのを考え出したりはするんです がうーんまそういったこともあってペース 表っていうのは今回は特に使わずに登って ますね はいでここまで来てあそうですね僕がここ の右カーブを序盤の終わりっていう風に 意識してるまそういったこのこのコースの この辺っていうのは分かってたりするん ですけどこの大きな右カーブを終えると あのいわゆる大沢駐車場に向けて斜面が西 向きって言うんですかね西側に変わってい くっていう区間になりますなのでここから しばらく2号目3号目を通過して大沢駐車 場が来るまでのまあうん感謝面といえばカ 斜面なんですけど4%から6%ぐらいかな の間の斜面が続くっていう区間にになって くるんですよ ねで4%から6%ぐらいってまヒル クライムではあるんですけどカ斜面 スピード乗りやすいぐらいの斜面なので あのまちょっとぐらい緩まないかなって いう予想をしてたんですよ過去の選抜に出 てる人の動画とかまみんな結構見てますよ ね選抜に出る人はもう全員そういった過去 の選抜動画を見て研究されてる方ばっかり だと思うんですけどこのぐらいになると ちょっとこの序盤のハイペースが嫌になっ てペース緩んだりすることがあるんですよ 見ててただ一切緩まなかったですね全く 緩まなくてずっと20分過ぎ30分を 超えるまで同じペースさらにそこから戦闘 交代で加速するっていうことを繰り返すて いうはいペースでしたすごくきつかった ですついてくだけでもう一生懸命ま本番で ちょっとこう興奮してるのでそのきつさ 自体は走ってる時はやばいなとか思って ないんですけど相当見返してるとペース 早かったんだないう風に感じてますでかつ 僕がちぎれたのが30何分だと思うんです けどそこをきにやっぱりインターバルが 続いたらしくてでそのインターバルを 繰り返すうちにえ大沢駐車場の金子さんの カウンターアタックが決まるまでに集団は どんどんこう数を減らして戦闘集団ですら 崩壊していったっていうようなことらしい ですね恐ろしい選抜ですなのでもし来年 以降さらに選抜でもうちょっと上の順を 目指したいとか今年以上のタイムを出した いって考えるとなるとうん今年ぐらい 頑張れる力をつけた上でそこからの インターバル体制とかさらに行強度を もっと何分もゴリゴリ踏めるみたいな客室 にしていかないと対応できないんだなって いうのがよく走って思いましたみんな結構 姿勢低くしてね必死に踏んでますよね速度 早いので今ちょっと速度系は表示がエラー で早早すぎるとは思うんですけどこの くらい出てるのかな出てるのかここ平です もんね12%なのでもしかしたら40km 近く出てたのかもしれないです はいでそう序盤1号目2号目区間で一瞬 こう緩む区間がここだったと思うんです けどでそういったところてちょっと休める イメージあったんですよ一瞬選抜でもこう みんな足緩めて100何Wとかになれる みたいなイメージがあったんですけどそれ もなかったです正直ずっと踏んでた記憶 しかないの ででね選抜出てる人はみんなもう各地の 大会で勝ってるような人が集まった集団な のでそれぞれレースにかける思いが強くて レース後とかもレポート出したり動画が出 たりとかコメンタリーやってくれたりとか でいろんな人のレポートとかあの動画を見 て熱い思いになってました今右側に ちょっと映っていた6156コ朝連のは さんとかもえストラバに長文でレポートを 書くことでとても有名なんですけど当日の 藤ヒの様子もかなり熱い熱量で長文を書い ていてでま彼は結局その去年よりは大幅に タブを上るベストを出しながらもま プラチナには届かなかったっていう結果に なっていてでその集団からちぎれてしまっ た時のその悔しさみたいのをすごく情熱的 に書いていて ああそうだよなみたいな思いになりました ねみんなのそういったその選抜レポートと か大会に出た時の気持ちみたいなの読め るっていうのはこれだけ人数がいると 読み応えがあってまた刺激になったりして ますね今でもどんどんみんなのレポートが 上がってくるのでまもちろん選抜以外の方 とかチーム内の仲間とかあとこうXもい TwitterもいXを見てて目にたもの は読むようにしてうんいいなって思い ながら読ませてもらってるんですけど なかなかここまで熱い思いが溢れてくる 大会ってフヒぐらいしかないんじゃないか なっていう風に思いますもちろんその ターゲットにしてる大会は皆さんそれぞれ あると思うのでそういった大会のレポー トっていうのもあるんですけどフヒは本当 に質と量が高いなっていう風に毎年思って ますでこの辺りになると20分が経過して 多分うんどうだろう1号目1号目下たまで 1号目までのペースが大体選抜に出てた人 が口を揃いていうのが5.5倍だったって いうんですよ5.5倍でそこまで出せてれ ば耐えれたっていうんでで私の場面 ちょっと当にならないのでそのぐらい出て ないかもしれないんですけどま5.5倍で 10分以上走った後にこのペースで20分 経過してでさらにそこからインターバルが かかり始めるっていうようなことになって ます でだんだん順位上がってきて今前に見え てるのが加藤さんが引いてるとこだと思う んですけど30番目ぐらいまでに上がって きてるんですかね前に金松さんとか見えて ますよねインフィニティスタイルのでその 後ろに今奥田さんがダンシングしてたりと かでそのさらに後ろにトレタさんとかあと はアントンさんですかね31番僕まだ面識 がなくてはっきり分かんないんですが多分 レバンテのアントンさんかなっていう風に 思います直しさんとかが事前にアント君 もう強くてやばいよみたいな話をしてたん でおそらくそうじゃないかなっていう風に 思いますいやしかしもうキそうになってる 人もいますよね相当ペースが上がってるの は分かりますで前にいるのはえオーライ ジャージオーライ教っていうチームのえF おじさんフォーカスおじさんという名前の Fおじさん今年は集団の最後の方まで残っ ていってかなり上位でゴールされてるよう な方ですジャージのねにカタカナでオーラ いってこれゴシックかなで書いてあるのが 目立ちますよね肩にもオーライて書いて あるのであの見たら一発で分かるチームの ジャージだと思ってますすごく目立ちます ねあの今年は残念ながら出場されなかった んですけど最近ものすごく活躍していた 橋本せやさんとかもオライジャジを着てい たりしてますあで今ちょうど左側に金松 さんがいらっしゃいますよね金松さんは 最近もうヒルクライム専門ではやってない と思うんですけど本人が言ってるのもそう だとは思うんですが始めた時は本当に チェンジングマンというブログをしていて その情熱的な文章の熱量とかあと大会に かける思いみたいなそして速さみたいのが あって もう雲の上の人たちの中の特に僕は目に ついたっていうこともあり憧れの人だった ので本編の動画でも書いたんですけどその 一生のグループというか一生のカテゴリー で走ってることが走りながらもなんか信じ られないというかもうなんかちょっと本物 だっって思っちゃいましたね本物の金松 さんがいるみたいに思ぐらいだったので なんか始めた78年前と比べるとだいぶ 景色が変わってきたなっていう風に思って 今2号目を追加したので23分ぐらいです かねで経過しましたかなり早いペースで 進んでます ねで2号目を通過すると2号目が9km 地点なので次の3号目までは4km弱 ぐらいなんですよで3号目を超えるともう 間もなく12.8なのでそうですね 折り返すと大沢駐車場に向かってえ だんだん進路を南に変えていくっていう ところなんですけどまその大沢に行くまで の手前の目印としてはえ樹海台とかがある んですかねとかも走ってると思うんです けどそこに向けて感謝面でもう全然 スピードが落ちずに進んでいくっていう ところで思えてますで当日の天気なんです けど樹海台の辺りからかなり天気が良く なったんですよあの結構台風近づいてたり とか雨予報が変わらなかったりでもうフジ ヒ当日雨だよねって雰囲気がえ道溢れてた んですけど意外と天気持ってくれてなん なら走ってる時は天気がいいぐらいになっ たっていうのでラッキーな年でした大雨 だったらね寒さとか結構私弱いので ウォーミングアップしっかりしてもうーん タイム届いたかなっていう風に思います今 でも結構やっぱりこのぐらいの天候とか風 ま向かい風機長で今年は厳しかったって いう話もあるんですけどでもまそこまで 強風じゃないというか暴風まではかなかっ たと思うのでまタイムが上がるような風で はなかったにしろ雨も降ってない風もま 普通状態っていうことがあってうんそこに も助けられたかなっていう風に思って ますで寒さっていうのは結構ありましたよ ね今10km通過したんですけど結構フジ ヒの季節って富士北陸公園とか富士スバル ラインのあたりって気温が上がらないん ですよ朝も早いですし大会の日ってなので 今年は先週1週間前の思想会で大失敗をし たっていうこともあって当日の ウォーミングアップをかなり入念にしたん ですねで具体的にどういうことしたかて 言うとまずホテルの駐車場で4040分 から45分ぐらい回しましたで家で ズイフトレースの時にやってるようなまL 1l2をじわじわ踏んでいって15分 ぐらい経って足が完全にあったまったな体 も汗をかき始めたなっていうところから 数十秒1分いかないぐらいの時間をL4と かを踏んでそれを何回か繰り返して インターバルっぽくでもう足がだんだん 回るようになってきたな力入るなって思っ たところからL5300Wぐらい私で言 300Wとか310W20Wぐらいって いうのを30秒とか20秒とかっていうの を心拍水が上がるまでインターバルでこう 30秒L5踏んで30秒から1分ぐらい 足休めてでまた踏んでっていうのを 繰り返してたっていうのがアップになり ますでそれを45分ぐらいですねで本編の あのオープニングとかもそのアップをし てる時間に取ったりしてましたでさっき 話し今樹海台を通過してますここは天気が いきなり良くなって日が刺したのを覚え てるんですけどペースも早かったですね こんなペースでここ通過したことないです 過去になのでうん選抜に入って走るとこの ぐらいのペース出るんだなっていうのにも 驚いてた記憶があってでそういうことを 考えれてる時って結構余裕が多分あるん ですよねその本当にダメな時って辛さしか こう出てこないんですよ頭の中にわ辛いと か息が苦しいとか足がもう限界だみたいな のに支配されちゃってこうなんか周りの 景色を見る余裕とかあとうんなんだろう こう光が景色綺麗だなとか他の人がこう いう動きしてるなみたいの見る余裕って あんまりないんですけど限界の時ってだ この日に限ってはその日が差してて綺麗だ なとか樹海台早いなとかあ多見さん前から 降りてきちゃったなみたいなのを分かって るっていうことは多分まきついなりに ちょっとは余裕があったのかなっていうの も思いますね割と所々ポイントポイントで 考えることができてたっていうのも覚え てるのでこの後も話すと思うんですけど前 の集団とのタイム差をカウントしたりと かっていうこともできたりアマさんが出て きた時にアマさんのペースなら目安にした 方がいいみたいなことを考えれたっていう のはま本当にオールアウトまで追い込むっ ていうことはなくてじわじわこう踏み ながらしっかり考えを持って走ることが できたっていうことだったのかなっていう のは思い出します ねはいで樹海台を通過したところですこの 辺ちょっとゆるいや緩んではないかなま バメがこういう時にね本当に正確ならいい んですけどなんか特に全力で踏んだ時より もなんか4倍台4倍から5倍の間ぐらいで 踏んでる時のパワーがどうも下れしてる ような感じがあるのでちょっとこのパワー を見ながら今は緩んでたみたいに言うこと ができないのが残念なところではあるん ですけどま周り見てる限りちゃんと踏ん でるのでまそんなに緩んでる感じはしない ですね踏み方を見るになんか3倍とかでは ない踏み方なのでちゃんとペース早いまま なんだと思い ますで28分もう28分経過してますねな ので間もなく30分を過ぎるとさらに ペースがインターバルかかり出してえ脱落 するっていうことが起き始めると思います でえ私はですね今回はもう前についてい くっていうことだ今日も目標にして参加し ていたのでここまで一切後ろを振り返って ないです振り返る余裕もなかったです早 すぎてはいなので後ろがどうなってる かっていうのは把握しないまま走り続け てるんですけどもうほぼこの時点でですね 樹海台を過ぎた3号目手前12.8そう ですね3号目手前ぐらいの時点で私の後ろ はほぼもういなくなってるような状態だっ たらしいですインターバルかかり始めて どんどん後ろは離れてしまってでこの ぐらいから大沢入間までの間にもほぼこの 私から前に見えてるだけの人数に絞られて るっていう状態だったらしいですねうん 本当はまたまに振り返って今自分の位置が どのぐらいっていうの見といたがいいん ですけどもう前についてくことだけを目標 にしてたので前半はなのでこの時は後ろの 状態を全く分からず走ってたっていうこと になります ねでここはもう多分次のカーブで3号目な んじゃないかなという風に思うところなん ですけど はいあここ1回広がってますねここ若干 一瞬だけ5秒ぐらい緩んだの覚えてますあ やっとやっと緩んだみたいな気持ちを持っ てたのを思い出したのでここは本当一瞬 だけりましたままたすぐ5倍とか出てるの で一瞬だけだったと思うんですけど多分 戦闘交代があったんだと思います前で引い てた強い方が交代してで後ろの人が前に出 たのか出なかったのかわかんないですけど ちょっとだけペースが多分ゆるんででその 時にふわってペースが落ちて後ろが広がっ たんだと思いますねまズイフトとかと一緒 でやっぱり集団の形を見てペースっていう のはなんとなく分かるのでこう今みたいに 縦長にこう集団が幅狭になっていく時は ペースが上がってる時ですしこう横に 広がり始めると今ペースちょっと落ちたん だなみたいのが分かるっていうまはい映像 を見る上ではそうなんですけど実際に走っ てればま早いか遅いかだけなのでペースは 早ければ早いなって思うだけなんですけど 味方としてはそんな風な見方があると思い ますツールとかもそうですよねペースが 落ち着くと一気に集団が道いっぱいに 広がってこうぎっしり密集状態になるん ですけど横風分断アタックとかがかかっ てるとものすごい縦長になりますもんね あれと同じ感じだと思い ますはいでペースアップきてますね縦長に なって ますで今映ってるビオレーサーの新しいえ フルブリーズのワンピを着てるエスーツを 着てる104番の方とかは5等さだして ゴールまで一緒に行くことになった方だっ たりしますねこの辺りになるともうあの プラチナ以上の人しかこの集団にはほぼ 残っていないのでえ先頭で上位争いをした 10数名とあと20以台でゴールした僕ら の集団結局僕らのあ今3号目追加しました ね3号目追加が31分40秒ぐらいだった と思うんですけどはいやっぱりこの辺から 天気がどんどん良くなって山頂では富士山 も見えるぐらいまで回復したんですけどで このぐらいになってくるると結局僕らの 集団はえっと確か209位僕と最後横並び で差したキトさんは僕を差し切って19位 だったんですけどそこから29位28位 27位20位後半までが同じ集団だったん ですよなので9人ぐらい89人ぐらいでで その後に古川さんだとか天そのあとは田 さんとか直さんがゴールしてさらに2人 ぐらいまでプラチナ圏内でゴールして結局 今年のプラチナ角とか31人だったような 気がして ますなので今映ってる集団はもうほぼ全員 プラチナを取ったプラチナメンバーたちで さらに選抜上位の人たちもまだ前にいる よっていうことになってます ね うんで序盤はなんか別のテレメトリーの こととか話してて触れてなかったと思です けどやっぱりその大型の大型の有名チーム の人たちは特に走りがすごく安定していて 後ろについてて安心感がすごかったのでえ 私はですね意識して買う群馬のピンクの ジャージの方々の後ろについてることが 多かったですなんか普段からチームで人数 多めで練習してるのもあると思うんです けど安定感がすごいんですよね集団で走っ てる時のなのでそういった方の後ろについ てるとこうメンタルも削れないというか 不安にならなくて済むので自分もそういっ た方々の後ろにつかせてもらって走って たっていうような感じでしたでえ3ゴ目 過ぎたあたりからインターバル強くなり ますねこの辺から前がペースアップして さらにペースを上げてるんだと思います この時はもう戦闘吸収してるのかなどうな んだろう戦闘が見えたから加速したのか 逃げの2人ですね金子翔平さんと京志郎 さんの逃げが見えてるから吸収しようと 追っかけてるのか それとも単純に吸収し終わった後に古い 落としみたいなことでペースが上がってる のか分からないんですけどとにかくこの 30分を過ぎたあたりからインターバルが 強力になり始めましたでここの インターバルのアタック気味の インターバルは私1回耐えたんですけど新 拍数見てもらうと分かるんですけどま結構 もうきついんですよ 1604とか5とかになっててま170 近いとも限界を限界に近づいてるのでこの 辺りで今離れましねもうちょっと30分も 経過したしおそらくこのペースだったら これ以降マイペースで行っても大丈夫な はずと思ってラインを外してえちぎれ たっていうタイミングでしたうん根拠は ないんですがおそらくこのペースだったら 力を残してマイペースで行った方が結果 早いだろうなという予想で離れてます私の 場合1回限界まで集団に団追い続けて ぶら下がってもう本当に力を使い切って オールアウトをしてしまうとなかなかそこ からマイペースに持ってくっていうのが できない客室なんですねも燃え尽きちゃっ て多分うーま何分か経てば多少は回復し ますけどするけどでもやっぱりこう今 みたいに4倍後半とかまここちょっと高中 補正かかってるので実際5倍近だと思うん ですけどで踏み続けるっていうのは多分 できなくなっちゃうんですよねでそうなる と多少集団に長くついていけたところで プラチナからは遠ざかっちゃうんじゃない かなっていう怖さがあってある程度の ところそこそこまでペースがいい集団に ついていけたらそこからは元々得意な自分 1人でペーシングしてゴールを目すって いうことをやろうという風に作戦を思って いたのでそこに切り替えたっていうところ なんですがそのタイミングでこのロポ エクスプレスの奥田さんが行きましょうっ て言って出てくれたのは本当にあり がたかったですねでこの大沢までの斜面 っていうのがシドがそんなにきつくないの でで本来であればま集団でもその大きな人 パワー絶対パワーが強くて平とかが早い人 が前を引いた方が集団のペースがやっぱり 上がりやすいんですよで自分1人だとそう いったペースを作るためにはやっぱり対格 的にもかなりきつめに踏まないとペース スピードを維持できないのでこの タイミングでこの倉さんが前に出てくれた のは本当に神様かなて思いながら後ろに つかせてもらいましたうんでま戦闘交代は するんですけど結構長く引いてくれたん ですよ割合的にもうんなので奥田さんは あのノートを後日感想レースレポートとし てあげてくれていてで読むとまやっぱり 結構まだ余力があったけど集団から遅れて しまってその遅れた瞬間は結構それを後悔 してたっぽいんですよねなのでその分 取り返そうと思って自分がまだこの中では 1番元気があるっていうのを考えて前に出 て引いてくれたっていうようなことを ノートに書いてましたなので相当その プラチナに向けてペース上げなきゃいけな いっていう責任感とか うんがあってこういった動きをしてくれ てるんだと思うんですよねかなり早いです よね20まそうですね4後ろについて4倍 中盤後半ぐらいなのでかなりいいペースで 前を引いてくれてると思いますであのこれ はちょっと面白いんですけど田さんって こう上半を持つんですよねヒルクライムだ から多分が楽なのかなっていう風に思うん ですけどなのでこう僕と元々体格差がある 上に奥田さん背が高くて体もいいのでで今 先頭してるんですけど短く強く回し ましょうはい一緒に短く強く回しましょ うって言ってるシーンですねでなんです けどあの風よけ効果がすごくてクライ マーって普通細くてこう前傾も深く取って 登るのであのあんまりこうそういう フォームがいいクライマーの後ろについて も風のドラフティング効果をものすごく 感じるっていうことは高速で走ってると ないんですけど奥田さんの後ろにいると もうなんだろう実家のような安心感みたい なあすごい風が柔らいてるっていうのが 分かるぐらいあの効果があって ドラフティング効果がそれも含めて めちゃくちゃありがたかったですねはい これからヒルクライムに出る時はなるべく 対格がいい人の後ろを意地でもキープする ようにしようって思いましたこれおきにで 今後ろからコンドルさんが上がってくれて でコンドルさんも独特でずっと下半なん ですよね和生パンターニみたいな感じなん ですけどずっとこの下半の持ったまま ダンシングもするしペースも維持してい くっていうかっこいいフォールムの コンドルさんになりますまただやっぱ結構 そのプラチナ選抜フェースで走ってるのに やられてたらしくてまあの前に出て出た くれ出てくれた後もペースエジが難しい みたいなシーンもあってでも集団では一緒 に行けるぐらいの脚力があったっていう ことになるのでみんなで一緒に行けました ねで奥田さんはそのペースが下がるとすぐ 前に出てくれてまたさっきと同じような ペースで前を引き始めてくれるっていう ところも神がかってましたやっぱりその ペース意識をすごく強く持って走ってるん だなっていうのがこういったのを見ても 分かりますよねこのぐらいのペースで走ら ないとプラチナにならないっていうの多分 考えてくれててで僕とかはペース分かり ませんついていけるまでついていってそこ からマイペース全力所全全力走して 間に合いばプラチナかなぐらいな気持ちで 走ってたんですけど多分奥田さんとかは この区間このぐらいのタイムみたいなのも きっと分かっていてこういったペース装を してくれたんじゃないかなっていう風に 思ってますでだんだん今右のマップを見る と分かるんですけど上のとんがったところ が大沢駐車場という大きなUターンがあっ て毎年対抗応演奏してえコブしてくれる ようなゾーンになるんですけどそこを 目指して爆走してるプラチナトレインが できてきてるっていう感じですねでこの時 はまだ多分3人だと思います大沢駐車場の 直前になって後ろから今はまだ離れてると 思うんですけどえ安田さんが引きいる集団 が上がってきて安田さんとかキトさんとか が乗ってる集団ですねが合流してきてえ 結果10人弱の集団になるんですけどまだ この時は3人の集団で回してると思います もと嬉しいすはい帰り ますでこの辺りはまだ前に見えてるかな あの先頭集団から遅れちゃったんですけど 意外と意外と僕らもペース頑張ってた らしくてあんまり集団が視界から消え なかったんですよねこの時はもう消え ちゃってるのかな多分ちぎれてから5分間 ぐらいは前に集団の姿が見えるぐらいの ペースで走れてたんですよでその時にあの まいきなりもうすごい勢いで話されちゃっ たら結構ペースやばいなって思うと思うん ですけどあこれは意外と奥田さんも前で ペース作ってくれてるしあの集団に対して もそこそこいいペースで走れてるんじゃ ないかなっていうのを考えていてで前に 走ってる人たちが通過した看板を目印にし てその看板に自分たちがたどり着くまでの 時間っていうのをカウントしてたりしたん ですねでそれをカウントするとちぎれた5 分後ぐらいかなに見えてた看板で数えた ところ30秒差ぐらいで通過したんですよ でま30秒差ならま意外と結構 インターバルでちぎられたけどいいペース で走れてるんじゃないかなっていう希望が ちょっとずつ見えては来てるんですよね はいでここで出ました21番えアンド前 選手の登場ですなんか詳細は分かってない んですけどア前さん他のカメラを見ると 前半は戦闘集団に走っててむしろ戦闘引い てたりとかするしてたんですよで過去の その他の人の話とかヒルクライブの大会の 結果を見ても相当上位上位の方なんですよ ねチャンピオンクラスとかで走られてる ようななのでその奥田さんが言うまで僕は アンの前さんがア前さんでてだっていう こと知らなかったんですがア前さんって 聞いてからはあアさんてあの案前さんなら なんでここにいるのって思うと同時に すごい早い勢いで遠ざかっていくのであ もう絶対戦闘に追いつきたいっていう動き じゃんっていうのをに気づいてでま今の ペースがま結構早く走れてるとはいえ プラチナを取れるかっていうのは自分の中 では分かってないところもあったのでま前 さんが走ってくペースにもし合わせて自分 もペーシングすることができるならより プラチナ確実になるんじゃないかなって いう考えを新しくその作戦2のペース層を ゴールまでするっていのに加えて安全権に 入るために前のあのアド前さんを目印に ペーシング頑張ればいけるんじゃないか なっていう風に思ったんですよでえ今大沢 駐車場直前まで差しかかってるんですけど この後そのアドマさんは目標に追い始める んですよねでそういう風に思えたのもまだ やっぱりオールアウトしてなかおかげで 結構足に余裕があったんですよこの時点で で足に余裕があってまだ行けるなって思い ながらトレインで回してたっていうのが あるのでアマさんを見ながらあもう ちょっとペース上げて追いつけるぐらい 追いつけるというか同じぐらいの感覚を 保てるようなフェーシングで話されない ように頑張ってみようっていうイメージ 意識が出てきたんじゃないかなっていう風 に思ってますで今大沢駐車場にたどり着き ましたここのね舗装本当に治ってくれて 良かったですよねすごく綺麗に舗装して くれて大沢駐車場43分20秒で通過です でえ43分で通過するていうのは多分 プラチナ間に合うペースだったはずだ ぞっていうのは頭のどこかで分かってた気 がします正確に何分までがタイムリミット かっていうの把握してないんですけどこの 自分の思想してた時のタイムとかぼんやり 覚えてるのでここ43分 は多分ギリギリプラチナ圏内だったはずだ だっていうのも余計思ってたのもありここ から前を追うっていうので踏み始め るっていうことになってますただですね この時その後ろに合流した10人弱の集団 を一度切り離しちゃってるんですよねもう ちょっと 確認すればね良かったかもしれないんです けどねただもう集中この時後ろ見てるのか な今ちょっと右振り返った気もするんです けどあんまり記憶がなくてただ前を離され ないように頑張ろうっていうので踏んでる ので はいこの時1人で飛び出しちゃってるん ですよねなので直しさんがこの後登場する して並んでっていうぐらいまでは1人で 走ってたで途中で落ちてくる五藤さん 104番五藤さんを仲間には引き入れ るってことはあるんですけど基本1人で ペーシングしてたっていう像になりますで 4号目を通過して44分41秒で4号目を 通過しましたぐらいがプラチナのペースな んですかねこれを気に覚えようとか思って もまた忘れてるしかしないんですけどなん かそのタイムを覚えるのが多分結構苦手で 毎回ここ何分って覚えてる人ってすごい なって思っちゃうんですけど僕意外とその 場所とタイムをすり合わせてペース管理を するっていうことをしてなくてセグメント とかでもこうこの区間トータルで平均何 ワットなら間に合うよねみたいなことを 考えちゃいがちなんですよねなのでウヒも もうちょっとペースを1回しっかり覚えて みようかなという気持ちもあるようなない ような はいでここで前の2人見えてると思うん ですけど1人白い方の前を走ってるのが案 前さんでその後ろにいる黒いジャージの方 が104番五藤さんなんですけどしばらく 案前さんに五藤さんくっついて走ってたん ですよねただ途中から遅れちゃってアさん が多分相当いい勢いで追い上げてるので ついていけなくなってで遅れてしまったと 思うんですけどそこに私がだんだん じわじわ上がっていって合流するっていう 感じになってますこの後え山岳スプリット 区間に向けて進んでいくぐらいのところに なってるんですけどここでそうですね みんな1人で今走ってる状態になってます この画面に映ってる3人はで五藤さんあの 動画に本編動画にコメントくださった皆 さんもありがとうございますあの全部読ん でてただまだちょっと反応できてないので この後まもうこの動画出 てる頃にはあの反応できてるかもしれない んですけどまだ今のところちょっと反応が できてなくて返そうと思うんですけどその 中に五藤さんからもコメントいいててでま 集団に39分ぐらいついてったとで39分 ぐらいついてったけどその後きつくなって 遅れちゃってで後ろ振り返ったら誰もい なくて絶望してたところに安舞さんとか僕 が追いついてきてでそこについていくって いうことでプラチナ圏内で走り切ることが できたっていうことを書いてくれてたので タイミング的にも結構ばっちりだったと いうかま確かにその集団から落ちた タイミングで周りに誰もいないと元々僕 みたいにそのちぎれたところからペーシン ググって狙ってたならまた別だと思うけど もう前回まで出し切って前も後ろも誰もい ないってなると結構メンタルに来ると思う ので僕も一緒に走出て助かったし結果的に 集団になりまししねだしそのお互い プラチナ目すっていうところでは一緒に 走れて良かったタイミングだったんじゃ ないかなっていう風に思い ますでここでまさらに前に1人見えてくる んですけどあれがえ本編でも大人気男木 溢れる動きをしてくれた我らが感動 コンテンツクリエイターの直しさんですね でここでアンマさんは直しさんを追い抜い てで直しさんはこの先のカーブで僕が 近づいてくることを気づくんですよね 初めてで僕もこの時にやアマテラスの ジャージで落ちてくる人なんているって 思ってたんですよででもま直さんのその フォームを僕が見慣れてるのでうわでも これ直 さん だて思って今ふざけてなピピって呼んでる んですけどどうしたんだろうっていう思い のがかったです ねでここで振り返ってるので直しさんも 気づいたと思うんです けど うーんいや普通に走ってたら僕が直しさん の姿を見るっていうことはヒルクライムだ と多分ないのでこういった大きなレースで はなのでどうしたんだろうって思いながら 結構びっくりしながら走ってるっていうか 気持ちが強かったですねでこの追いついた のでちょっと安心して後ろにつかせて もらって休んででこの後またペース戻さ なきゃと思って踏み始めるんですけどその 時に直さんちょっとこっちを見るんですよ でその顔を見ていやこれは本当に追い込ま れてるって思ったんですよねなそれもあっ てよっぽど戦闘集団の今年の活性化とか あと強度の上がり方がすごすぎてで予想 ですけどその去年みたいにアタックとかに 反応して上位を目指した結果直しさんここ に落ちるぐらい力使っちゃったのかなって 思ってました実際はあの足が釣りそうに なってでストップを挟んだっっていうのが あって落ちちゃったっていうことだったん ですけどなのでねこのその状態の直しさん を今こうやって見てて見てるのでこの後に そのみんなの前に出てで行くぞみたいな 選抜取るんだろうて言った時にはもう ちょっとねもうこれはもう頑張んなきゃ いけないなっていう気持ちになりましたね だってこのこの状態ですよ今みたいなきつ そうな状態で足釣ってるようなところから ねあんな動きをしてくれてでまもちろん僕 だけじゃなくてその僕と奥田さんを含む 集団にもうトライもっと頑張れよみたいな 気持ちになったって動きをしてくれたって いうのがすごすごかったですね今この 追い抜いていったのが後ろから集団を引い て上がってきた安田さんですはい三重の クライマーの方なんですけどまいろんなK 持ってる方なんですよ三重のであの2の瀬 遊びに行った時のストラバのセグメントで も名前を見ててでその後ズイフトのあの フジヒル道場のレースですねレースのモン バント1時間のレースとかでもずっとお 互い近いとこにいたんですよでえそれで 名前を見た覚えがあってでこの時初めて 安田ですって紹介してくれてああのクカ峠 のあのズイフトのモンバトゥで一緒だった 安田さんかってやっと繋がったんですよね なのですごいびっくりしてあじゃここに いるぐらいそうだよねって言ってすごい 早い人だからて思ったんですけどさらに すごいのは安田さんはもう今追いついて くる時も集団を引いてたんですけどさらに その後ろからも引いて上がっててのでけ2 回ぐらい集団を引き連れてここまで上がっ てきてるんですよねすごいハイペースで 追い上げてたっていうことだと思いますで こっからがえ感動の名シーンの始まりです ねちょっとしばらく見守りましょう か はいはい取るぞプラチナ さよはい 痛い アウトいい 逃げし たいやで おせもうここ順位なんか関係ないよはい はいるぞ取るぞ 早取り ます はい 早はいということで え直しさんがみんなに勝を入れてくれ るっていういいシーンなんですけどこの前 に出たたみさんが疲れた僕にとっては早 すぎて思わず早早追いつけないっていうの 食いされてももうだいぶ離れてましたから ねでも頑張ってま今さも緩めてくれたので 追いついて前に出ることができたんです けどこんな感じで集団が一気にえ火が入っ て活性化しましたなのでここからは ちゃんとトレインが機能し始めて前に出る 人も強度落とさないペース上げるっていう ような走り方で本当にトレインとして プラチナトレインとして機能し始めたって いうところタイミングターニングポイント になってますま正直ここがなかったら結構 プラチナ逃してた可能性が高いかなって いう風に思います逆にもし1人だったら 全く緩めないと思うので力の限りもう完全 にオールアウトを目指してゴールまで 踏み切ったと思うんですけどこの集団に なることで一緒になったっていう安心感で 緩んじゃうっていうことも特にこの疲れた 山頂付近だと起こり得るのでさっきの直し さんムーブ紙ムーブがなかったらもしかし たら1時間超えたっていう線もあるんです よねなので本当にあのタイミングは すごかったと思いますで直しさんっていや こういうこと言うと怒られるかな怒られ たらごめんなさいあのこっそり言うんです けどあの結構SNSとかだとこうなんて 言うんですかあの悪役というかなんか嫌わ れキャラみたいな演じるんですけど実際に 会うとめちゃくちゃいい人なんですよで あのしのさんとかもたまにツイートで ふざけて直しいいやつっていうツイート するんですけどまなんか結構頼れる兄気分 な動きをするんですよね実際に会うと すごく面倒みがいいしチームメンバーの これから早くなりたいみたい人にも超的確 なアドバイスしたり集団を回す時のコツと かをこうちゃんと親切にアドバイスする ようなキャラなんですよ実物というか本人 はあのおごめんね直しさん言っちゃって 本当のことそうなんですよなのであのああ やって言った時も本当になんて言うんです かねちょっと煽り気味にわざと言ってくれ てるんですよねお前らいいのかよみたいな テンションで叫んでたと思うんですけど あれも演技を多分ちょっと入れてて本当に それでプラチナトレンと思ってんのか みたいな風な口調を作ってくれてるんです よねなのでいやそれも含めて本当にすごい かっこいいなって思いますうんでそれで やっぱ刺激を受けて僕ももっと頑張んな きゃっていう気持ちになって今の奥庭の 自然公園の駐車場とかももうみんなの ペース上げるぞっていう気持ちで戦闘で 通過したりとかできたしうゴールもねうん ゴールもなんかまこのぐらい頑張ってたら もうプラチナ見えた時点でペースチ取れ たていうので落すっていう可能性もあった んですけどプラチナ取れればっていうのを 目標にしてたの でただあれだけのものを見せられてしまう ともうそういった選択肢はないですよね もう本当に1秒でもあんなに力をもらって でプラチナお前ら取れよって送ってもらっ たんだたら最後までもうオールアウトを するそれ以上ぐらいの力を出せる出して ゴールに飛び込みたいなっていうような もう完全にゾーンには入れてくれた入った し入れてもらったっていうようなことだっ たと思いますでも この屋を通過してからのゴールトンネル 手前までの平坦区間はま本当に強い人たち がいつか言ってたんですけどパレート区間 だみたいなことも言われてるんですよただ もうこの時は僕らプラチナ最終トレインて いうのが分かってたしもうタイムも 間に合ってるか分かってなかっ状態だった ので途中緩んだりもしてましたしねなので もうそういったここがパレードでっていう 気持ちは一切なく てでみんな踏んで踏んで前に走って向かっ てたんじゃないかなっていう風に思います 速度もねやっぱりこの年2024年は若干 の追い風がこの平坦区間で吹いていたので それもあってスピードも乗った しうんこういったトレになっていけたかな って思ってますねでこの時僕前に出て ちょっと疲れて後ろに下がってると思うん ですけどここを偶然にしろこの集団の最後 尾に下がれてでみんなの姿をこうやって カメラに収めることができて良かったなっ て後から編集してて思いましたやっぱり その一緒にプラチナ目指した仲間っていう のがもし映ってない人とかがいると ちょっとうん映像せっかく撮ってるのにあ あの人漏れてたなみたいなことになっ ちゃう可能性もあった中でこうやって一緒 に回してトレ組んで走ってきたメンバーが 全員カメラに移ってくれてま全員で言って もここでね直さんとタさんもいないんです よねすごいそれがうーん2人とももう全力 出し切った後だったので僕もこの時は必死 で全く気づいてないんですよ直さんあ れっていう思ったんですけどたみさんが 切れちゃってることとかは気づいてなくて 今たみさん全力で追い上げ中なんですけど ねたみさん動画を見てもらえると分かると 思うんですけどなのでこのプラチナトレの メンバーだけになっちゃってはいるんです けどこういったローを回してトレに作った メンバーでこのゴール前の直線まで一緒に 走れてる様子が映ってよかったなっていう 風に思ってますでもここまで来たらもう ラストあと1分1分ちょっととかっていう のは分かってるので1分半ぐらいかな1分 半ぐらい止走の時の感じだと分かってるの でもうここからはトンネル超えるぐらい から本気で踏み切るぞっていう気持ちを 持ってますねなのでこうだんだん前に 出れるような位取りをし始めてるのが 分かると思います左側に寄っちゃうと塞が れちゃう可能性が多分高いのでちょっと ずつちょっとずつ右側にじりじりじりじり 出てこうペース上げてペース落ちてる人が いたらもう追い抜いて行くぞみたいな 位取りをしてますねで本編では触れなかっ たんですけどここで左側の前に赤いジャジ の方が見えててこれがアマテラスの古川 さんが途中直しさんと一緒に走った後に前 に行ってたんですけど最後僕らの集団に 飲み込まれるっていうところが映ってます ね古川さんも今年プラチナでゴールされて ますでここでもうゴール前の戦に入って ラスト何mっていうところで本気で踏み 始めてるところですねパワー目が仕事して なかったですがやっと復活しました本当に 0ワットが起きてでスプリントに入って ますねでこれだけ踏んでると僕最後に こんなにパワーが出ること今までなかった と思うんですけど大体5倍とか6倍ぐらい で終わっちゃうんですよラストスパート できる客室でもないのででもこの時は普段 だったらこのままこのカウ群馬の方に離さ れて終わっちゃうような展開になるはずな のにすごい最後もう1回踏みなせて倍て ゴールできたのが分 相当うんあの直さんの出来事から力を もらって最後に向けて気持ちが高まったん だろうなっていう風に思いましたはいと いうプラチナを取るまで の1時間弱58分をコメンタリーをし ながら話してみまし たでこうってもう戦闘団がゴールしてると お疲れ様でしたいうことになってこの後 大泣きしちゃうていうはいところになり ますマさんとかも本当に今年仕上げてきて 早かったですね来年はちょっとでも上の 順位の人たちともう少し選抜の前の集団を カメラに収めることができればいいなって いう風に思ったりして ますではコメンタリー動画ミサイクルの藤 プラチナ挑戦の動画の解説になりますお ありざ映てますねありがとうございました めっちゃ良かったありがとうございます ましたったったお疲れありがとうお疲れ た食べました食べましたべましたあ良かっ たよかったいや本当ここかったよ仲間がい てフースがトくもお疲れ様本当楽しかった 最高ありがとうございますありがとう本当 にありがとうありがとうございます ありがとう最後ナイス引きでしたお疲れ様 です本当良かった嬉しいちょっと ありがとう ござい嬉しいいや

「第20回 Mt.富士ヒルクライム 主催者選抜男子」の解説付き走行動画です
順位 20位 記録 58分56秒65  プラチナリング

編集版、本編はこちら

ローラーや晩酌のお供に、もしくは来年選抜やプラチナを狙う方の参考になれば。

00:00 パレード区間
05:34 スタート〜1合目下駐車場
14:57 1合目下〜1合目
20:12 1合目〜2合目
28:21 2合目〜3合目
37:15 3合目〜大沢駐車場
48:53 大沢駐車場〜4合目
50:15 4合目〜奥庭
59:23 奥庭〜ゴール

#ヒルクライム
#ロードバイク
#富士ヒル

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8件のコメント

  1. プラチナ獲得おめでとうございます。私は今回初めて富士ヒルに参加してシルバー獲得を目標しましたが途中で垂れてしまい結果は81分のブロンズでした。初めて標高の高いところを走ったのですが4合目過ぎたところから空気の薄さを感じてゴールまで苦しみました。ニンニンさんは高所に慣れるため何かされたりしましたか?

  2. コメンタリー動画ありがとうございます!
    去年のコメンタリーもそうでしたが、それぞれのシーンでどう感じ、どう判断していたかが分かり、
    ヒルクライムレースの楽しさを感じますし、「来年自分も頑張りたい」という気持ちになります。^^

    ラジオ用の質問です。↓

    ・「選抜に出場する」と去年宣言されていた時に、対策として筋トレに取り組む話をされていましたが、
     具体的に実施した筋トレメニューとその目的をぜひ教えてください。
    ・本番前週の試走でタイムが上がらず、ウォーミングアップ不足と分析されていましたが、
     試走ではなぜ充分にウォーミングアップできなかったのでしょうか。
     また、本番はウォーミングアップの改善で試走から何分くらい縮められると見立てていましたか。
    ・ウォーミングアップで身体が温まった後、スタート前からパレート区間に冷えたりしませんか?
     そこでの冷えを抑える対策があれば、教えていただきたいです。

    ラジオも楽しみにしてます~^^

  3. プラチナ獲得おめでとうございます!昨年の動画を見て勝手ながら自分のように悔しかったので、勝手に嬉しくなってました😅そして何よりも動画がゴールの最後まで見れたのも嬉しかったです笑
    質問させてください。
    今回の富士ヒルは初めて自分も参加しました。40代最後にシルバー獲得を目標にトレーニングしましたが、76分台と届かず悔しい思いをしました。
    今回、チームの仲間とシルバーを目指すトレインを組んで挑みましたが、2合目過ぎたあたりの勾配が緩んだところでパワーが維持出来ずちぎれてしまいました。
    自分はいつも勾配が緩むとペースダウンしてしまいます。勾配が緩んだところでペースを落とさず走るコツなどありますでしょうか?
    あと、今回動画が最後まで撮影出来て良かったと思いますが、GoProの機種を変えたりしたのでしょうか?
    大したことの無い質問で申し訳ございません🙇‍♂️
    次回の富士ヒル、40代最後にシルバーを取れなかった富士ヒルを取り戻すために、50代でシルバーを取る目標に変えてトレーニングしていこうと思います!

  4. ぼくもよくパワーメーターの接続途切れちゃいます😂しかし、スラムダンクと弱ペダ以外のスポーツ物でこんな泣けるとは思いませんでしたw1時間ちょいの動画なのでトレーニング中にもいいです🎉

  5. テレビや映画とは違ったドラマを感じました。
    青春って、何歳になっても出来るんだなって思いました。
    プラチナ、おめでとうございます。

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