ATEM認定トレーナーに訊く!第3回「内製で年間2億円のキャッシュアウトを抑制」 by NTT東日本 塚野様

おおちろちろて動いてちろちろって動いて このなんて言かな生でこれ出てるのすごい しおおこのこの日がかっこいいすごいっす ねこれなんかテレビ番組みたいEスポーツ で使えるえEスポーツで使えるでこれが今 そこのお手元のPCでちょっとここう見し てくださいこれねあちょっと映ないか ダヴィンチでダヴィンチでこれが制御され てるんです リアルタイムですげえだダヴィンチを ダヴィンチリゾルブスタジオをテロッパと して使ってるってことですよねはいはい皆 さんこんにちはパンダスタジオの中村です 今日はですねさっきこタイトル出てきまし たねテム認定トレーナーに聞くえその コーナーでございます今日はNTT東日本 の塚野さんにお話をお伺いしたいと思い ますさんよろしくお願いしますよろしくお 願いしますNTT東日本の塚野です よろしくお願いしよろしくお願いします at東日本の方でありATM認定 トレーナーでありダヴィンチ認定 トレーナーにもなられるですかわこれから ですこれからお出た出たテロップ出たでえ 今日はですね塚野さんに色々お伺いしたい ことがあるんですがまずまずですよこの絵 この絵面いつもえこのNM認定トレーナー に聞くのコーナーはパンダスタジオのね 浜町スタジオだったり小場スタジオでお 伺いしてました今日はこちらのスタジオ これはNTT東日本さんでお持ちの スタジオなんですよねはいはいまこの辺り もう後ほどあのプレゼンの中で触れて いただけると思うんでま詳しくえお伺いし たいと思いますがはいNTT東日本さんの おしゃれなスタジオからえ今日は収録して おりますよろしくお願いしますということ ででは早速塚野さんちょっと色々教えて くださいプレゼンお願いしますはいはい じゃ願いしますじゃあそれでは自己紹介 から簡単にま前回はあの去年のえっとイン ハウス動画セミナーに出させていただき ましてえっと今回はATM認定トレイナー に引くえっとということで私nttmeま ちょっとあの10月にですね組織が変わっ てえっと所属は今こちらにえっとなって いるんですけども月の2個と申しますはい で業務内容としてはあのNTT東日本の あのま業務をやっているんですけれどもま 具体的に言うとま車内のDXま社外のDX とかあと技術サポートとかをやっており ますでま各種DXツールの整備とかま地域 密着であの課題解決っていうのもえっと やっておりますうんで私個人的には趣味は あのまバイクだったり車だったりま キャンプしたりまスポーツ関成何でもあの 好きなことが多いですでま経歴の紹介 ちょっと簡単に言いますと私は2014年 に入社をしてですね実はあの設備のえっと 採用でしてえっとまエンジニアの方ですね あの通信インフラエンジニアとしてえっと 業務をしてまいりましたま電池登ったり あのマンホールマンホール潜ったりとか あとはケーブルのあの保全をしていたり ですねあとは皆さんががあの使われている ひフレッツひのあの回線の故障しる業務を あの主にやっていましたうんで2019年 にですねあのま移動しましてえっとま部 全体のま業務支援全般っていうことで えっとまバックヤード業務に従事すること になりましてで2022年からあの現在の 業務あの組織がちょっと変わったんです けれどもあのやっている業務内容について はあのDXあの中心にやっていましたなの でこの経歴だけ見るとあの映像の映像関係 の仕事は全くやったことないうんのでま at認定トレーナー取らしていただきまし たけどあの恐れ多いなって いういうところですねでま初めの一歩とし てあのま私がこのえっとえも認定 トレーナーと取るまでのえっときっかけ あとはこのスタジオですね後でえっとあま インサートとかで入れてもらえると思うん ですけどえっとま企画初めのあの一歩とし てはま知識がない中でまずは調べてみると かまGoogle先生まYouTube あの頼ったりしてえっとうんブラック マジックデザインとえっとローランドさん にあの出会いましたうんでもっと調べて みるとま評判だったりサポート面で ブラックマジックさんはあのま電話対応 あの電話したもすぐ出てくれるぐらいあの 手厚いサポートがあるっていうのとあと うんえっと先ほどお見せしたあの ダヴィンチリゾルブとえっと連動できる あの利便性の高さがすごいいいなと思い ましたうんまやっぱあとはそうですねあの シンプルな構造があのま私たち素人から素 から入るともうすごくいいかなって思い ますでまずは試しにatreammini xamをあの買いました最初はミニプロを 買おうと思ったんですけどやっぱちょっと 全部入れてみたいうん そううんあのねえ最初に買う機材にしては 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あるように見えるんですけどこれつまり 車内だけじゃなくて本社とどっか他者が 解決た業交流会っていうイベイベントやっ ておりましてあの企業官でえっとま社員 同士がま交流をしてですねまこの時は同じ インフラ会社としてえっと某ガ屋さん某 ガス会社の方とあのぷよぷよのですねあの 大会をやったんですけれどもえま大いなる 盛り上がりでえちなみにこれ聞いちゃいけ ないかもしれないですよどっちが勝ったん ですかうちです ね私の知ってる先輩がですね圧勝勝利で 圧勝はい へえ面白かったですよで優勝した人はま 実況しているあの方がですねプロの方だっ たんではい あのプロの方と最後デモデモ対戦けどあの も片手でやるとプロがプロ片片手でやり ますナメプしてきたわけプナプをしてきた んですけどそれを両手でやらせたんです うんうん勝ちました両手でやらせるほど 追い詰めて負けちゃったんですなるほど なるほどなるほどプロに本気を出させ たってことなそうナメプされて本気を出さ せた出させたあすごいすごいアニメにあり そうなシーンですねいやもうその配信やっ てる時はすごい面白かったですねええ すごいはいでまここからま今のあのこの スタジオにあるあの設備を最大限あの使っ たま本当はですねあのスタジオカメラを poeで使いたかったんですけれども えっとちょっとレンズがあの届かなくて あのハンディカうんはいたがあります望遠 がね足りなかったとですねそううんですま ちょっと高成図の話になりますけども製図 出しちゃっていいんですねはいこれは 大丈夫ですねえっとはいまこういった構成 図でえっと以前配信した案件があります はいでえっとこの時はですねもう持ってる ものほぼ全て使ってえっとやったんです けどま中心部にあのテレビジョンスタジオ を入れてですねえっとまその全で テレビジョンスタジオに入れる前に えっとビデオハブにあのそれぞれソースを 入れてえっとまスイッチできるようにあの しておりましたでえっとあとはパソコンで あのまプロジェクターでプロジェクターに あの資料を移さなきゃいけなかったりとか するのでまそこにはatemミネのエリム をあの入れてですねあの現地現地用の えっとプロジェクトスイッチングとえっと 配信用のスイッチングであのやりますまし たでこの構図のポイントとしてはポイント えっとまほぼブラックマジックの製品で やっているんですけれどもうんあの実は ですねあの打ち上げのところは必ず上長化 しているようにあの構成を組んでおります まマウス動きますかどの辺りぐらいですか あここだもうそうあいたいたたこいたいた いたここですねここですねここの最終の とこですねはいはいちょっとあの資料上は えっとメインとサブが逆になってしまって いるんですけどま収録うんと一応あのま ここでもえっと8ソースのアレックをして いるのとえっとハイパーデッキでもあの 収録をしていてえっとビデオアシストでも ここでもあの収録をして3で収録をして 絶対録画はするぞそうそうですねでえっと ウブプレゼンターでメインを打ちあの2 系統を打ち上げてですねえっとはいワイヤ あえっとワイヤキャストじゃなくてライブ シェルであのサブを はいいうような形でやりましたでえっとま もう完全にこれは過信ですけど テレビジョンは絶対落ちないって いうま危ないんですけど今となってはこれ そうですねまこれであえてあえて言うなら ですよあえて言うなら例えばえっとテレビ ビデオハブからその打ち上げに行ってる 系統が1本あるとかそうするともう テレビジョンスタジオが落ちても大丈夫だ しまでも本社の場合テレビジョンスタジオ もあるエにもあるからいざとなったらそれ をそれをこうさせばという感じですそう ですねあのま緊急の負っていうのはあの テロップ用のソースにですねあの緊急で負 してあるのであとはあのスイッチャーの方 にもえっと入れてありますし入れたる ところには緊急用のえっと二っていうのは 用意して実はありまし たまとはいえとはいえま今ねちょっとあの あえてあのテレビジョンが止まらなという 話をしていたいたようにテレビジョンが 止まった場合の話しましたけどしました けどでも結構あの他見ててもブラック マジック製品が最集団を構えているという とこは多いのでまやっぱりそこはあの使わ れてる皆さんのえ信頼が熱い製品なのかな と思いますねそうですね特にまエテミニ シリーズっていうよりもまそれより上位の コンステレーションだったりテレビジョン だったりまそういったとこは結構最終団も 構えてたりすることが多いかなと思って ますはいはいでもう1つポイントがあり まして1ポイントがあるはいテロップま これちょっと5期なんですけどはい えっとここのテロップですね実は先ほど 冒頭でお出ししたあのルマキーでですね ルマキーであのダヴィンチでえっと テロップをやってこの時に初めてやりまし たねうんへえあの練習を何度も重ねて検証 な検証をえっと何度も重ねてあのよしこれ で行けるっていうのを確証を持った上で あのやったんですけど初めて実践投入した まずなんでダヴィンチでテロップを出そう としたんですかえっとですねやっぱりこの 時イベントがすごく立て込んでおりまして あの私もえっとま二3役できればよかった んですが体1個しかないあそうですはい あのまルーキーの方にですねあのロッパを お願いしなきゃいけないあの体勢で望ま なきゃいけなかったですね待ってください 待ってください待ってくださいルーキーの 方ってダビンチそれダビンチもルーキー ですかダビンチもルキですいやいや ハードル高くないですかダビンチって そんなそんな誰でも使えるソフトだっけっ ていう一瞬はい最初周りからいじめかって いううんそう僕もそう思いました今はい 生まれたんですけどしかもその方は女性で 女性ではいま筋がいいからいいかなと思っ たんですけどねなんかまでも本人にま少し 操作をさあのしてもらってどんな操作です か例えばあの再生のためのLとKだけ押せ とかそういう感じですかそれとも ダヴィンチの一応操作は一通り教えて ざっくりできるようにしたってどんな感じ なのかなとま基本的な操作はあのえっと そうですねあの教えしましたどれぐらい 時間かかりました教え10分ぐらい10分 ぐらい10分はい10分ぐらい10分 ぐらいはいまちょっと私あんまり教えるの 得意じゃないんですけど10分教えてはい で当時やってもらった操作としてはなんと スペースを押すだけですスーあそういう ことなんですねまそこまで作り込んであっ たんこれを押せとはいはいうんスペースで 再生停止なるほど再生停止ひたすらその その繰り返しですねループして るってことは して停止して再生停止再生停止だけだけだ とこうどんどん進んでっちゃいますよね はいでそれも作り込みで作り込んではい タイムライン上に出てくるあのテロップを もう全て乗せておいてですねなるほどま 文字のあのなんて言うんですか登壇者が 登壇者が例えば急に変更になったま あんまりないと思うんですけどえっとうん プレビュー見てる時に名前違うとかって あったりとかうんするといけないので はい教えたんですけどま基本は あのスペースであの再生してあの出てくる であろうテロップを全て出してうんタイム ラインに乗せておいて乗せておいてうん あの運用してたのでループする必要は なかったんですよはいなるほどでループが 必要なまスティンガーとかでやらなきゃ いけない場合はえっとま作りま別で作ん なきゃいけないんですけどうんまそういっ た運用があのまできてま本人もま緊張はし たんらしいんですけどけどあのできたぞと 写真見てもらえれば分かるんですけどお はいじゃんはい当時はまこれですねえっと テレビジョンとでラックにあの入れてあっ てですねでソフトウェア立ち上げてはいる んですけどま基本はえっとまパネルでま 操作してもらってやっているような感じ ですねはいこれは別の方ですよねテロッパ の方とま次次が本番中に撮ってくれあの誰 かが撮ってくれたんですかねはいちゃん これですねメインでオペレーターで座って いるのはえっと4人ですねはいえっと スイッチャーテロップでえっと配信確認と 現地プロジェクター用のスイッチャー 真ん中でこう貫禄を出してる方がメインの スイッチャーで奥の方がディレクターかな であ真ん中ちゃ1番左か1番手前がえっと スイッチャーの方あそうですそうですで 1番奥にカメラの三脚があると思うんです けどちっちゃくそれ私ですねはいはいあ そこにいらっしゃったんですねもう遠目で こう大丈夫かなってみてすごいもうじゃあ 後輩更新に任せてお前たちでやれとはい へえ一応お父さんじゃないですかあの無線 は入れてるんですけどね無線で確認し ながらやってるんですがもこの女性の方も 見てくださいすごい余裕そうな余裕ま スタートストップあなんかそううん スタートストップを押という台本見ながら ですねあの見てるんですけどはいなるほど 奥の方は何されてる方ですか奥どモニター の真横ぐらいですそうですねあのはえっと プロジェクター用のスイッチャーですね なるほどスイッチの方は女性の隣の奥の方 がえっとはい配信確認をしていただいて えなるほどなるほどいやなるほどっていう かあの面白いなと思ったのはこのこのね このイベントでつさんのいる位置が後ろの カメラで見守ってるっていうのはすごい うんそうですね私は台本に合わせて スイッチング間違えないように読んでる だけですねそうやっぱりねこう前の方に 座りたくなるじゃないですかそしてなん ならこうメインのスイッチャーをやりたく なるけどもそこはま押し殺して後輩たち他 の人たちにこうノハを伝えてやってもらわ ないとま広まらないからそうはいよしお前 たちやってみろとこれはむしろドキドキ だったんじゃないですか大丈夫でしたか 寝れなかったです寝れなかったあいつら 大丈夫かなみんな大丈夫かみんな大丈夫か な終わった後の達成感はすごかったんです けどああですよねはいでやっぱりあのテブ ビジョン入れて良かったなって思うのは この時ハイブリッドでやったんですよ やっぱり返しも返しもあるんで オグジュアリーで返したりとかあの構成の 方に一旦1回戻りますけどはいあのぐじで 返すんですが えっとジあジャリじゃないですねあの ビデオハブでこの時は返したんですねはい はいえっと一応そうですねあのスクリーン に出すのにあの開始モニターも用意して あったりするんですよでこの時は無線 エクステンダーであの返したりしてたん ですが あのやっぱりatemの SDIエリムSDIはいのISOとか えっとHDMIとかだとやっぱりはい出が 足りないんですよああアウトの数が足り ないアウトの数が足りなくてビデオハブま 宅にあればいいんですがうんえっとそれで でもやっぱりリターンは返してあげたいの であのテレビジョンだとマイクもそのまま 入りますしそうあのオグジュアリーで時計 も表示できるじゃないですかそうそうそう なのでそこがすごいいいなと思ってそう あのインプットの上のにやたらと アウトプットがあるうんあれめちゃくちゃ 便利ですよねそしてオグが2段あるはい まっていう感じであのこのスタジオは すごく今活用させていただいておりますね うんあとはま私エテトレナーですですが あのこれとは別でま内であのスキルのこの 育成とかまそういった研修の企画とかやっ てるんですけどま来月ですねあのここの 場所でえっとこのスタジオのブースなん ですが向こう側にはあのスクール形式で あのま研修会だったり勉強会っていうのが できるようにあのそういった設備を用意し ていますでま来月あの音響のあの勉強会と いうことでま音響得意な子がいるんです けどまその方をあのうんせいでえっと アナログミキサーの使い方からあの勉強会 をしていたいですねアナログミキサーが 1番その最初分かりやすいというかそう ですねでま千葉千葉の人数はま20人 ぐらいはいるんですけどあの一応東日本 全国にはお声がけがさせていただいててま すごいあのありがたいんですけれどもま 560人ぐらいのす申し込みが今強制じゃ ないですね配信とかそんなに気になる 方なんかあの もはい音響にまつわるあれこれれあれ これれあれこれれおあれこれれでどんな ことを教えてもらえるんだろうっていうま 勉強会開催しますよっていうタイトルで あのやらせていただいてま皆さん能動的に ですね申し込みいただいてすごい嬉しいっ ていうかあの大変感謝しかないかなって いうところですね是非最初あのアナログ ミキサーでこうなんかこう体験して いただいたら次はこの写真に映ってる テレビジョンスタジオのねオーディオ部分 を是非皆さんにマスターしていただいたら オーディオ部分がみあのチームの中では あの教えきれていないところですごい便利 なんですけどねまだあのまだあの今最初の うちは物理的に挿してフェーダー上げて このボタンを押してとかっていうくらいで やった方がいいしあの物理的にね決戦する と電気来てる来てない音ってこういうもの なんだっていうのが分かるのでまずは物理 やっていただいはいでその後ねSDIに 頂上してるとかうん出でするとかそういう のをねやっていただいたテップアップアッ てもやってもらいたいなと思いますで じゃあちょっとあの先ほどのダヴィンチ魚 のテロップの話あるじゃないですか僕そこ ダヴィンチでのそのテロあこれから行くん ですねダビンチをテロップとして使うじゃ これちょっと聞いてから 質問まこれMacの画面ですねほうほで ダヴィンチをじゃあ1回立ち上げ回すとで これだとままだ見えないですよねうんまだ 見 でワークスペースのま画面をえっとあ ワークスペースのタブからですねビデオ クリンフィールドフィードっていうのが あるんですけどえっと今コンバーターに あのHDMIHDMIからSDI コンバーターに挿してるんですけど挿す だけでbmdHDMIっていう認識をして くれますでそこを押すとですねあの今黒い 画面になったと思うんですけどえっと タイムライン載せているあの映像がその まま出さされます ねでこれはただ今から普通にちょっと再生 するんです けどまこんな黒い画面でえっとなって今2 種類しか入れてないのでこのままいきます けど次はテロップですねが出てきますよね じゃこれを次は次はじゃあAテムに載せて いきましょうかはいま今消えましたねはい じゃあこれを今度じゃあ再生していきます ね本当簡単ですよさっきのところがはいで えっと例えばあここで1回止めようかな はいでここで挨拶をしてあなるほどさっき のこのスペース作業がここでここででき ますねなるほどねでもう1回じゃあじゃ次 の話題に行くってなったらも動かしてま アニメーションなくても大丈夫なんです けどねでテロップを出してまどうも こんにちはて中村さんですでつでって言っ てねはいでずっとテロップ出しててもいい んですけどじゃ邪魔なのでじゃあしまいた いてまた再生をして消えるで消えるとで これ以上なるほど僕は1つね勘違いをして たっていうのはあのダヴィンチのなんて 言うのかなそのクリーンフィードというか アウトというかダヴィンチのとこで再生さ せる絵を出すには僕デックリンクがいると 思ってたんですようんなんでデックリンク かまあとはウルトラスタジオとかま とにかくああいう増設ボードを挿してそう するとそっから出てきますよってなんか 誤解をしてましたこ今普通にププレゼ4の HDMIさしたらあそれも認識してくれる んだっていうそうですねあえっと ダヴィンチとアルファキーアルファ チャンネルをえっと出してくれるのでま それをスイッチャーが認識してあの ルマキーで抜くっていうあのことができる のでそれを活用していますねこれ普通の パワポだと多分できないと思うんですそう ですよねま普通のパワポでやろうとすれば 無理やりこうなん黒でやったりとそうそう そうそうそうそうそうぜひダビンチを 使える方フロッパーとしてラビン使って くださいっていうのとえこれがですねこの 動画が公開される頃にはブラックマジック さの新製品のねあのダヴィンチ19とかリ プレイヤーとかまその辺りも結構渡ってる かなと思うのでそうするとまこういった ダヴィンチと練習した活用っていうの どんどん広まってくるんじゃないかな そしてまその辺をさ一歩先に行ってたって 感じですねはいっていう感じですねはいじ まあ地域連携の取り組みも本社ならではも があるとあそうですねえまここからはあの 車内での変化について紹介しようかなと 思いますえっとまイベントとかをですね あの今まで外注してたりえっとしてたん ですけどもあの内政化による私たちがこう 車内でやることによってまキャッシュ アウトを抑制できたっていうのとあの自分 たちがやりたいことうんがあのできるので えっとま品質はまプロと比べたらあのま さほどよくはないんですがえっとま品質は あの担保できるようにあのま皆さん最近 頑張ってやっているところでございますで やっぱり外部に委託していたあの部分とか あとは契約行為とかですねが不要なので あとは打ち合わせとかが何回も何回もあの 構成を重ねてやんなきゃいけなかったり するんですけどま堪能期であのま1週間で できるもの内性でできるものがま外注で 頼んだらま3ヶ月ぐらいかかっちゃうとか うんっていうのが結構あると思うんです けどあの3ヶ月でやっていたものがま3週 あの1週間とか2週間ぐらいでできるよう になったりとかしていますねでま車内での イベントをま今までやってたんですけど これを私たちの中だけにとめずにどんどん 社外にも転じてあの会社の収益にもあの 貢献していますねこれねちょっとあのあの 遅というかこういうことなんだなと思った のがですねこれで言うとまイベント内政化 によるキャッシュアウトの成って書かれ てるのであお金がかかんなくなったんだ くらいな書かれ方なんですけどまとはいえ ねお金かかんなくなったって言っても車内 でやってたらそれ結局どっちが安いの みたいな話になるわけです特にNTT 東日本さんて言ったらね社員の人たちの 給料を時給で換算したらいくらそれ本当に コストカットなのかって思うかもしれない ですけどそれよりもまず堪能期でできたま スピードが早く動けるようになったって いうのとそれから車内でやることによって この動画を通じて色々配したりなんだりや るっていうノウハウがさらに蓄積される ようになったんですよねだからこう製造業 とかやっててもこう全部外に出してやっ たら早くであのえコストカットになるじゃ ないかでもそしたらなんか車内に物作る ノハ何もなくなっちゃってくのかみたいな 話よく聞くじゃないですかで映像でのそれ ですよねですその車内で映像作るように なったから映像を使ってな何でもかんでも やるっていうノウハウが車内に むちゃくちゃ溜まってきた溜まったら今度 それを社会に売れるじゃんっていうことに なってんその会社の利益にも貢献っていう 風になったんだいうそこがすげえなと思い ましたありがとうございますままだ まだまだあのこれからっていところもあの あるんですけれどもまこれからあの私たち もま技術力を上げてえっとま皆さんのご 支援できるようになれればいいなと思って おりますでもう1つあの変化がありまし てこの映像の取り組みの輪がですねすごく 拡大いたしましたえっとま社内的にま映像 の活用が認められて仲間もたくさん増え ましたまこれはあのここのスタジオであの 勉強会とかうんあのしている風景なんです けどえっとま仲間がやっぱり増えたことで ま多くの案件をえっとま協力してま実施 することができるっていうのとま皆さん実 は本業が別であの本来の業務があの別で あってあのその傍で1年間みみんなでで 取り組んだのはあのま20件長まちょっと 今人数あ人数じゃないえっと件数の方は あのもっと行ってるかなと思うんですけど まこれこの辺はね20件とかって言うと ふんかもしれないけどこのこの辺りこの前 の顔さんのセリナーとかでもあるとこれが ねすっげえ増えてくんですよなので まあまあ今時点では20件かもしれない けど来年お話聞いたらこれ100になっ てるかもしれないし再来年聞いたらこれが 300もう毎日なんかやってるんですよ みたいなね話になるんうんないかなと思っ ますこれはね20だからて侮っちゃいけ ないすじだと思ってますそうですねま ちなみに言うとこれは千葉だけで千葉だけ お千葉だで20ですはい千葉だけ東京とか 埼玉とかいっぱいありますもんね集計し たら多分ま かける ごとの数だけあるし29研がありますね ですよねだ勉強会も各地のスタジオから スタジオというか視点から60人100人 集まってきたって話なからそうですねはい 全部かけたらすげえど偉いことになります そうですでままとめとしてですねあのこれ は夏にもあのお出ししたあのペーパーに なりますけどえっとませ製品をあの メーカー統一することによってましかも メーカーただのメーカーじゃなくて ブラックマジックさんに統一することでま すごい利便性はあの上がるっていうのと あの習熟のしやすさがあのすごくいいなと 思いますあえっとサポートに電話しても ちょっと使い方わかんなかったりま マニュアル見ても分かんない場合って結構 多いじゃないですかなのであのサポートに お電話してお聞きするとまこういうこと じゃないですかとかあの似たような製品 ありますけどこれ使ってますとかってあの 具体的な内容でこうあのサポートして くれるのですごい頼りがいがあるというか ま私たちもあの逆にですね電話する時にま こうこれとこれとこれやってもうダメなん ですけどあとありますみたいな裏コマンド とかないんすかみたい な聞いたりとかしてますけどねなんかあの そこまでまみんなが行けるようになれれば いいかなと思いますでまみんな元気になっ たしあの収益にも貢献できましたっていう のとま結果仲間を通してあのあ映像を通し て仲間が増えましたっていうのとあとは そうですねま今後は私たち全体なんです けどあの地域新たなあの価値創造に向けて ま地域の人と一緒にですね一緒になってま 映像で地域を盛り上げられるようにまい はいなと思っています地域への勝つ想像 っていうのはまたちょっとねこの後でえ あのお伺いしたいと思うんですけどまず ここの中でもみんな元気になったっていう 部分とあとは映像として仲間が増えまし たっていうとこのなんて言うかな体感と いうか感覚例えば仲間が増えました2人が 3人になりましたみたいな話じゃなくて なんかこうお話聞いてるとまさっきも勉強 会で60人とかそうその辺の体感の数字 みたいなこれぐらいかかはこんなんなり ましたみたいなとこをお伺いしたいしあと なんか元気になったエピソードも1つ2つ あるとそこもお伺いしたいですそうですね ま元気になったエピソードはもすごい いっぱいあるんですけどあのチームスで 私たち普段こうチャットしながらあの業務 運営したりとかあの情報交換したりとかし てるんですけどまコミュニティっていうの を今作っておりますえっと映像 コミュニティサイトっていうかチャネル ですねでえっとま初期のコミュニティが あったりとかえっと各権益でその派生版 っていうんですかあの千葉の中の コミュニティとかできる出来上がるぐらい あの今コミュニティが結構盛にあの動いて おりましてでえっとま元々のえっと vtexっていう私たちの映像チームの 名前があるんですけど えっとまそこのチャネルの数だけで言うと はいはいもう2300はくだらない 2300すごいすごいすごいすごいあの そのなんて言うんですかその一業が1つの 案件というかま1つの試作でこうあの作っ てるんですけど2300でやあのできて ますテックチームっていう最初のこう目が あってそっからこうポポポポポポポとこう 細胞分裂してったのが今2300あるどど あそうですええすごいでそで数が増えれ 増えただけで元気になったかって言と多分 そうではなくてあのその中身を覗いてみ たりするはいすごいなんかあの楽しそうに 仕事してるような会話がもういっぱいある んですよねあの至るところにうんうんでま 1つエピソードあるとしたらあの例えば これから動画編集をしたいんですっていう 営業さんがいらっしゃって営業ツールとし て動画を使っていきたいとはいであの 書き出してみたんだけど音しか出ないんだ よねみたいなあクリップにこうブラック アンドドロップしたら動画が出なくて音声 クリップだけになったなんじゃこれそうで 誰か助けてくださいとで普通だったらなん か誰かに聞けばこサポートに聞けとかね うんじゃないですかはいこのコミュニティ になんか誰かがポンって投げたんですよね 本人が投げたわけじゃなくてそれよかれと よかれていうか一緒に相談に乗ってた人が あこのコミニティ知ってるよこ投げて あげるよ言って投げてくれたらいろんな人 がもうこれじゃないあれじゃないあれじゃ ないみたいなプレミアムプロじゃない プレミアムプロのせいだよとかアドベの せいじゃないからみたいなとかあとは えっとなんて言うんですかねコデが違うん じゃないかとかま運が悪かったんだよと とかまそういったあの感じで皆さん投稿し てくれるんですけどもうそのスピード感が すごい早いんですよね例えばあの1時1分 にこうチャットを投稿するじゃないですか もう1分後2分後3分後にはもうみんな もう投稿してくれてるんですよその雰囲気 すごいいいなって思ってですねそしてその その疑問は結局解決したんですかすぐ解決 しましたすぐ解決したおすごい結局H 265であのだったんじゃないま確勝は なかったんですけどそれをH264にあの 変換してあのデクし直せばっていうのを やったんですけどこれまたすごいのが解決 したのにその動画くださいっていう人がい てその検証までする人がいたんですよ なるほどその解決策で良かったかどうか そうですそうですええで結局H265が 原因でしたね笑笑みたい なえそれそうだってあそっかみたいな すげえ証でで解決策もあのナレッジとして そ残してくれてるんですおおその雰囲気ま これからもあのどんどん増やしていきたい ですしあの続けていきたいっていうのも あのまメンバーの皆さんっていうかま本社 の皆さんとも一緒に話してますそのその チームコミュニティっていうのはえ千葉 だけとか埼玉とかだけっていう話じゃは なくてなんか今の話聞いてるとこうなんか こうグループ全体の皆さんが参加できる 動画制作コミュニティなるほどねそうする とじゃ今まあ今まで本社がどうなのか わかんないですけどこうあるま会社ごとと か部門ごととか検疫ごと千葉東京とかもう なんか問題が発生するとそん中だけで解決 しなきゃいけなかったようなことっていう のが横がすっと刺されてこうあれこれ あれこれみんなで解決できるような文化が 情勢されたされつつあるされつつあります ねへえもこれがもうすごいコロナこの中に なって あの会うことが少なくなったりま フェイストゥフェイスでこう うんはいメールだけでってるとこの人怒っ てんのかなとかああ営業と営業さんと 私たちこのエンジニアがこうやり取りし てる時ってなんかギスギスギスギスしてる んですよでま本人たちはそう思ってないと 思うんですけど外から見るとなんかあの人 た仲悪いのかなみたいなのがあったんです けど今はあまそんなことないですねもう それこそ映像で私たちやる時はカメラオン にしてあのウブ会議するのではいはいはい もう分かるじゃ分かるので結構雰囲気は すごくいいですねよくあのコロナで リモートワークとか流行って時にねあの リモートで働くことの孤独の問題っていう のはすごいあった思んですけどそれを1つ 解決する方策がこの映像を使った コミュニティま映像を使ったことによって コミュニティが成されまその中でこう仲間 感が成されてるですねこういうのができる と新たなビジネスアイデアとかも結構 生まれやすいんじゃないですかいやそう ですね生まれやすい気がしますはいま ちょっと私たちもサービス開発をあの できるわけではないんですけどあのそれを ちょっと敷いて言うならば私たちがこう 一緒になってこう映像作り上げていく時に あのまこういったご提案ができるような はいあの別の観点での提案ができたりとか まただの配信をするわけではなくて うんうんもうそれをさらに価値を上げて 価値を向上させた上であのお手伝いするっ ていうことが私たちにはできることかなと 思いますね営業さんがそういうことやり やすくなったですかねだからまあ1手で 提案してたものが2手3手4手みたいな ことができるようになりましたねこれだけ とかまいつももら車内で標準で使ってる パンフをポっと置いてくるだけだった営業 がま営業わかんないですけどじゃこれを こうやってこうやって生かしたらいいじゃ ないですか他の事例ではこういうのやって ますよとかいろんなことがはい でまそういったDXとか今 えっと皆さんも普通に言ってる言葉です けどあのまだまだやんなきゃいけなかっ たりする分野があったりするのであの 私たちは映像だけではないやってることは 映像だけではないんであのまデータ分析を してみたりとかあのいろんなことに チャレンジをしていますねであともう1つ あの嬉しいあ嬉しいというかあの元気にな なったというかあのエピソードとしては はいはいあのこのスタジオ作ってからス はい作ってから作ってからですねはいここ に結構あの相談ごというかリアルにここに 人が来るようになったうんなったっすね へえなったし行っていいですかていう連絡 も結構ありますねでえっとますごく綺麗に するの大変なんです けどいつも汚いって僕はいつも怒られてる んですけどねなんか街の酒場みたいなもん ですねああそうこ集まってきて情報 情報交換して面白そうなことみんなの目的 へなんですよ物を借りたいだけなんです けどあでもそれも面白いですねあの車内の 映像関係のやつが基本ブラックマジック 製品になってるからそうこう借りて借りて いけるとそう貸してください貸して くださいコンバーター貸してくださいとか ねうんカメラだけ貸してくださいとか レンズだけ貸してください確かに確かに はい結構多いんですよね思わず福効果と いうか何というかいやそうですそうです なるほどまそういうとこでっといてを売っ といてまいざちょっと人手が足りない時に 借りたい今度は人を稼そうす ねそしたらもうずっとダヴィンチスペース をしてテロッパやってってもらおうか なで思いますはいでま最後ですねあの最ま 取り組みの紹介ということで2つちょっと ガス悪いんですけどえっとここはですね あの文化剤をま未来に残すはいていうキー ワードでえっとま寝のこの絵があの写真が あると思うんですけど寝のあのでかい 大きい あの出汁ですかねあれを3D化しまして3 Dかえどうやって3Dにするんですか えっとですねキャノデータとかあるあるん じゃないですよねあれ写真で写真を元にし てあのレーザー使ったりとかしたのかな私 はちょっと青森までは行けなかったんです けどあの私たちは公所作業者に乗って電柱 に登ってあの仕事をすることが得意なん ですよそうかで大きいじゃないですか酔い なんかできないのではいあの写真にも多分 今あると思うんですけどねあのゴンドラに 乗ってですね上に上がってって上からの 写真をこうパシャパシャ取ってあそれなん だろうなんだろうあのずるいずるいなだっ て僕らがそれやろうとしたら交渉作業者か 特記かなんかを手配してすげえ大変ですよ 持ってるんだ もいっぱいなるほど面白います よあとはこの右下にあるえっと地域の祭り ですね映像アーカイブかはいはいいろんな 地域であのこれからま今もあの至るところ でやってると思うんですけどそれあります よねはいあのま文化の保存をえっと文化の 保存とえっと地域のうん えっと地域の祭りですねあの映像 アーカイブかということでま文化の保存と えっとそれを継承するうんうんことに向け てあの私取り組みをしておりますま例えば 1つの例ですけど あのなんて言うんですかね無文化財とか えっと踊りまい子さんとかまこっちには ないかなあんまりないと思うんですけど あのま後継がはいはいはいいなくてって いうところとかあののイベントとかですね 私たちがそうそれをまアーカイブ化するて いう取り組みをやっておりますでま文の 保存っていうところでもまその地域ならで はのお祭りとかあのま構成に残していき たいま来年やるかも来年もやるんだけど 10年先20年先見たらずっとやって いけるかわかんないし残したいんだよねっ て思いがある方とか結構いらっしゃるので うんはいそういった取り組みをえっとやら していただいてますねもうね文化の保存え 地域の祭りの保存とかっていうのはすごい 重要だなと思ったのはですねえま今僕も とある村と関わってですですけどまそこも あの村長さんがすごくあの文化の保存と かっていうのを大切にしててま是 アーカイブしたいとかって話もあるんです けどまそれ以外にもですね例えばコロナで イベントがなくなった祭りをやんなくなっ たってのがあるんですよねで場所とかが あってでそん時にたった数年なんだけど今 までひたすら苦で口伝えでこういう風習だ こういうやり方だっていうのが伝わってた のが1にはヒっとこう うんなんかわかわかんなくなっちゃった みたいなうんうん別に関係者全員死んだ わけじゃないんですけどなんかこう数年 やってなかったらそうですねどうだったん だっけとかうんままさにあのこの中でこの 4かここ4年ぐらいあのお祭りとかあの やってこなかったと思うんですけどあの 改めてじゃあ再開しようってなった時に皆 さんがはって多分気づいたと思うんですよ ああれどうしたっけこれみたいななんだっ け 多分ホームビデオをあの見直してそうそう そう記録をこう漁ってたんじゃないかなと 思うんですけどまこういったところで 私たちもお手伝いできればなと思っており ますえちなみになんですけどこのね地域の アーカイブが気になるでこれもNTさん ならでやだなと思うの は全国というかまあの各市町村にあるじゃ あるって言ったらま多分ある視点はあり大 あるじゃないですか大体ありますねから どんな地域でも相談できるまなんなら年は ねまだまそれいろんな会社があるかもしれ ないけどす仮想地域とかでもLTDだっ たらあるじゃないですかありますま少なく ともそこに線引いてあるからなんか サービスは提供できるじゃないですかそう すると相談し やすい強いなと思うんすけどちなみになん ですけどじゃとあるところとある村とかで いやうちもアーカイブが興味あるんだよっ て言ったらどこにお問い合せしたらいい ですか最寄りの最寄りの視点NTT支局と か言ったりですかそれともvtxチム えっとそうですねあの 私たちも私もあの入っているそのチームな んですけどまvtxチームにご相談 いただければこう出ますかねロゴの方渡し するのであのおつなぎはしますはいATM 認定トレーナーの皆さんとかはねまそう いう地域の祭り保存したいんだよという時 お問がもしあったま1回とか2回とか あるいはそのイベント当日はその その方トレの方がやられたら大丈夫かも しれないけどずっとやってこうとすると こういうねあのでかい企業の力を借りた方 が何方楽かもしれない手がいいかもしれ ないまこういったところとご相談して いただければなと はいすいませ今日はどうもありがとう ございましありがとうございまし た今何百年も受け継がれてきた地域の重な 文化などが伝者の足など様々なで少しずつ 失われていってしまうことが懸念されてい ますそうなのそれは心配だねそんな地域の 大切な文化剤を未来の世代に継承するため ICT技術により3Dオブジェクトとして 反永久的に保存するととに新たな感動や 体験を届けるためのプロジェクトを社内 チームvteがスタートしましたすいね デジタル化するからこそでるあるん を プデジタル家によって文化の魅力を時間や 距離を超えて日本だけでなく世界の方々に も体験してもらい現地へ行くきっかけを 作ることは地域の持続的な発展につながり ます例えば青森の根祭り根は完成までに1 年かかるとも言われますがどんなに美しい 寝を制作しても6日間のおめが終わったら 解体されてしまうのです そこで本体だけでなく制作程まで含めて3 D化して残せば遠くの方々も身近に楽しむ ことができますし普通は知り得ない制作 技術を未来へつぐこともできるのですお 祭りも文化罪なんだねそうずっと大切に 伝えていきたいものだよ他にも集落の 守り神として受け継がれてきた秋田の人形 同人この地域に身な文化を守るために3 発や者支援教育への活用にも取り組んでい ます人形同人かっこいいぐるぐる動かして みられるんだね地域の文化罪を3Dモデル 化し新しい体験を発信次世代への伝承も 実現して未来につぎ ますさらに詳しく知りたい方は係した方々 のインタビューをご覧くさい まだまだ色々な可能性があると思いますが 今回の3Dネタのようなまデジタル技術の 発展とともにこれからの若い人たちには どんどん新しい発想や表現を追求しながら この青森が誇る根という伝統を守りついで 欲しいなという風に思い ますま通常あの祭りの運行中っていうのは あのま決して見ることはできないこの角度 からっていうのもまるでこのミニチュアを 扱うような感覚でこの根をね手に取るよう に見えることができ これはね非常に的であって時代はよいここ まで来たんだなと正直驚いてます vtech3Dチームとしては車内で3D が得意な人間が集まり車内社外のま分解 担当をですね残していくような活動をして いくチームになります人形同窓の方に関し ては実際に秋田のま美術大学様の方に 出向いて秋田現地のN社員と協力して撮影 とあと3Dモデリングの方を行いまして あの完成させたような形になります青森の 3Dモデリングの方については各青森視線 の方の社員が取ってきたですね撮影データ を元にこちらの方で写真の方をまデータ 分類してとか分析してでそのデータを元に あの3Dモデリングを1ヶ月ぐらいかけて ですね形にすることができましたNTT 東日本としては現場の方で持ってる バケット車とか公所作業者と呼ばれるもの があのやはりあの他の会社としては違う点 でそういう今ある設備を生かしながら撮影 してくっていうのがNTTならではの特徴 ではないかというに考えております域の皆 様はやはりこうですね人工現象等の影響で その文化を紡いでいくための若い手がやっ てきてるってところをあのやっぱ皆様 おっしゃられてますそういった時に祭りの 歴史だとか作り手の思いあるいは同窓を なぜ作ってるのかみたいなところまで フォーカスして文化あるいはそれを作られ た方のへのリスペクトってところを大事に することで理解いただけるなっていう風な のとても実感している次第です と今後はですねもっとこうここに置いて あるような構成なスキャナーとかをもっと 使っていってえっとま物の3Dだけでは なくて空間観光地だとかあの歴史ある建物 の中とかそういったところも綺麗な3D化 をしていって物体それから空間まで トータルにあの3D化して残すいろんな 見せ方ができるようにどんど挑戦を続けて いきたいなというに思ってい ます地域の大切な文化剤を国内外の人々や 次世代につぐために その文の背や実課題をしっかりと受け止め ながら先のテクノロジーを融合させ新たな 未を想像していき ます3DすごいねVRでも見たいね地域に 新しい価値を作るソーシャル イノベーション次のプロジェクトもお 楽しみに [音楽] NTT東日本は地域循環型社会の競争に 向けて文化職自然など地域の資源や魅力に 着目した調査低減事業モデル喪失に向けた 取り組みを行っています中でも文化や シビックプライドを体現する祭りの魅力を 今後等発信し盛り上げ人口減少化において も保存継承していくかは重要なテーマです 地域に深くきづいている祭りNTT東日本 においても社員参加や運営の支援を行って きましたこの一環として各県に拠点を置く NTT東日本の視点及び映像活用推進 チームvtxにより各地の祭りの映像を 撮影保存編集発信することに取り組んでい ます 実際の祭りの映像をご覧いただきましょう これまですでに30か所近くのお祭り映像 を撮影し200時間以上のアーカイブ化を 行っており ますこのように地域の祭りを撮影し映像 データとしてアーカイブ化することで祭り 文化の保存を目指し ますそれらを広く発信することで各地の 祭りに興味心を持っていきっかけを 提供今後は魅力的でありつつも広くは知ら れていない各地域の祭りにも対象を拡大 するとともに祭りの運営や開催に必要な ボランティア求人情報などとも連携させる など交流人口関係人口を喪失することに より祭りを起点とした地域のうと外の人者 金の循環の喪失にもつげるとともに各地域 の祭りの保存継承を目指し ます私たちは地域を見つめ共に歩んでき ました地域の魅力とみんなの思いに私たち の技術やノーハウを掛け合わせ次の未来を 作り始めてい ます目指しているいるのはそれぞれが循環 しながらお互いがつながり持続的に発展 できる地域の循環型社会の競争 ですこれまでもそしてこれからも地域の ソーシャルイノベーションパートナーで あり続けることを約束します

今回の「ATEM認定トレーナーに訊く!」は、パンダスタジオでスタジオ施工を行った、NTT東日本様の事例になります。

NTT東日本‐南関東様 スタジオ構築工事 事例
https://www.pandastudio.tv/sakuhin/sakuhin-55362/

AIによる動画の要約:
この文章は、NTT東日本の塚野さんがパンダスタジオの中村さんとのインタビューで話した内容の要約です。塚野さんはATM認定トレーナーであり、NTT東日本での業務としては主にDX(デジタルトランスフォーメーション)関連の技術サポートを行っています。彼はまた、趣味としてバイクやキャンプなど多岐にわたる活動を楽しんでいるとも述べています。インタビューでは、塚野さんが過去に携わった映像関連のプロジェクトや、技術的な詳細、彼の業務経歴についても触れています。

NTT東日本での映像利用と地域貢献について語られています。ブラックマジック製品を統一使用することで操作の習熟が向上し、サポートが容易になったと説明されています。また、映像を通じてコミュニティが形成され、映像制作の知識とスキルが共有されている様子が述べられています。地域の祭りや文化のアーカイブ化にも積極的に取り組んでおり、これが地域文化の保存と伝承に貢献していることが強調されています。

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