【ロードバイク】2024富士ヒル〜還暦ブロンズ🥉なるか!?【後編】

[音楽] [音楽] はいではえ後編ですねえコメンタリして いきたいと思いますま距離的にはね5km ま過ぎたとま言ったところ でそれでえま今回のペーサーはちょっと 早いなとまいう風に感じて5kmを過ぎた ところですま実際その20分まちょっとて いうことでえまさにまプランAのまペース ということをま守っているんだなとまいう ことですよねペサの方はです ねでえまプライよりもまちょっと早い ぐらいだと思うんですよ ねでえ そうですねそれでえまここで見えてるま例 の黄色い風船をつけてる方がペーサーでま 2人いらっしゃるんですけれど もまなかなかねあの去年のペーサーは すごく新切な方であの事前に色々説明をし てくれたりしたんですま今回は割とそう いうのもなしででえま声がけも特になしと まいうことでま淡々に淡々とねま進んで いるとまいうところ ですでそうですね今あの対抗車線から ちょっとねはみ出しちゃってるんですけど ま本来これちょっとあのやらない方がま いいわけなんですがままだあの時間が早い 成果あの対抗車つまり下りの方がねま降り てきてないのでまちょっと広がってもいい かなとま言ったところですでちょっとここ ねあの左の人とちょっとハンドルがあの 接触しそうになってちょっと危なかったり ま実はしてるっていうとこなんですけどま かなりねやはりあの密集しているのであの 要注意ですでこの間もちょっと前編でも 申し上げたんですけどあのやっぱりこう 右側はま結構追い抜いても大丈夫なんです けどこう左側にこう入っていく時にあの 左側からこう抜いてく人もいるんであの 本当に要注意なのでそこはちょっと声かけ てあの手も合図出してま万全の形で ちょっと入られるのがいいのかなという風 に思い ますでえそうですねま5km10kmま この辺はまだ足がま十分残っているのでえ まその後で出てくるねま勝負のま10km 以降ですねまここにのことをこ考えながら 走ってるとまいうような状況ですで やっぱり私の場合ま10km15kmあと 15kmに10kmまここでその以下に 足れないかとまといったところになるので えまそこですねはいそこ禁にしながらま 走ってるというところ ですでまこれあのすいません心拍の方は ですねこれあの完全にバグってますね 117BPMっていうことでえ低いんです けれど後でデータを見るとあの160とか 170あの心拍いってたんで まここはちょっと心拍系がねあのきちっと こう腕にまはまってなかったとま言った 状況なのでここはちょっと無視して くださいで今年のフジヒはですねあの天候 的にはあのますごくベストに近いま コンディションだったということだったと 思いますま路面はちょっと濡れてたんでね まその分ベストと言えないかもしれないん ですけどま気温とかあと雨は降らなかった ですしえといったところは本当に良かった ですねでま帰る時ねこれ実はあの終わった 後土砂ぶりになってあの輪行畳む時自転車 を畳む時とかま実は大変だったんですけど まそういうのを覗けばですねま走行中はま 極めて あの非常に条件良かったですね はいまこの辺はあのペーサーの方にま ぴったりくっついているとまいうことで それでええまこのままそういう意味では その安定して早いペーサーにまついて いこうとというような気分ではいるんです けれどもただ あのあ審判が上がりました ねそんなに楽ではなかったんですよねま ついていくのがちょっとやっとぐらいな あの感じでしたまですので逆言えばもう いつちぎれてもまおかしくないとという ようなま状況ではあったんですよねはいま ただ あのいつもねやっぱりこう自分としてその 指標としてま見ているのがまパワーなん ですけれど もま私はあの体重がま62ぐらいなのでま その大体その200Wぐらいまそういった のを大体ま基準にしていました でえ200Wっていうのはですねえそう ですねこう62で割るとま3.2ぐらい っっていうことなんですけれどもでまフヒ はねあのブロンズトルのに3.4必要だと かいうのがあるんですけどままそこの 3.4でなければならないとま言った ところは えないと思いますで実際ですねあの 200Wとかその3.2とか3.4って いうのはあの地上でのパワーだと思うん ですよねでこれ あの走ってる時まこれ高度がもうそうです ね1000あのスタート視点が1050m だったんでえまこれすでに472M上がっ てるっていうことでまスタート視点から 計測視点まで若干あるんでしょうけどま 1400mぐらいもいる中ででやっぱ 10%ぐらい10%ぐらいあのパワーを陥 るっていうのが私のあの体験なんですね ですから200Wを目指してえいてそれで 180Wぐらいになっちゃうとという ぐらいなんですねまですからここはあの ポイントなんですねなんでこんなパワー出 ないんだろうってこう焦らないでやっぱ割 ぐらい高度であの下がるんだなぐらいなま そういう理解でいいんじゃないかなという に思っていますはいまそうこう言ってる時 にちょっとすぐ前にこう出てくるとまいう ことですねですから あのうんなんて言うんですかこうちょっと 油断するとですねでペーサーの方の前に すっともうみんな入ってくるとというよう なことですでかつその平坦にこのように今 なってくるとやっぱり皆さん急にパワーを 上げるんであパワーごめんなさいスピード が上がるのでえそういった時です ねもう平坦になったらこれパワーをもう 下がらないようにまなるべく踏むとという のをあのほぼ鉄則にしてたので あの本当平坦の時はですねこう油断しない ようにあのなり始めの時からねこう加速 できるようにあのしておいた方があのいい と思いますで 実際ねこれかなりねあの早くなっています よねで私もさっき200Wが目安とまいう ことで言っていたのででなるべくこれ 下がらないようにま走ってはあり ます本当にねこう見るとねあの左側の人と かなり接触して接触ってか接近してますよ ねえなのでかなりこれやっぱりもうすべき だったなとというのがあの反省点ですで 右側さーっと抜いてきましたよねでこの人 多分もうペーサー抜いていっちゃうんじゃ ないかなはい行っちゃいまし たなの でま相当これ多分後ろのスタートからこれ あの第4スタートのあの1番最後なので 多分第5スタートの人が今抜かしてったと まいうようなことだと思うんですよねま もちろんブロンズ以上のあのシルバーとか という以上の方なんでしょうけどでま私 その200Wって言いましたけどここサコ でですねこう一番上の方に3秒平均の ところを出すようにはしていますでま やっぱりここがこう見えるようにねあのし てるわけですよねその他あの何箇所かあの 出してはいますけれどもでやっぱりあの こうなかなかねサコっていうのはこうあの チェックするのっていうのはあの難しいの で えーつまりあの数字なんかこう見てる余裕 なかなかないのでまこういった形でま絞る 標を目立つようにあの出しといた方がいい んじゃないかなと思いますでまこれあの 本番当日あのブライトンっていうあのサコ にしたんですけどで私サイコ2つ持ってい てそれであのガーミンのサコの方はねあの 結構 いいんですけど重いのでえで実際重いさを 測ってみると95gでブライトンが65g ってことでここだけでも30gあのゲット できたんですよねまなのであの軽い方のま 最高にしたとま言ったとこ ですで このそうですねこの左側の人で今ちょっと 半分しか見えてませんけど結構立ちこぎを やってらっしゃるんですよねでこれは すごいパワーだななんてあの思いますで これ一瞬の立ち込みだけじゃなくてねあの この方結構ずっと立ちこぎをやってたん ですよねまあなのでま立ちこぎも相当練習 されてんだろうなとまいう風に思います はいでねこの辺もまだねあのペサについて いってますね でそうですね結構 ま早いペースでまこう来てるとまいうこと ですよね はいま早いペーサーペーサーはもうプラA であの行っているとということはま間違い ないのででま私はあのそういうことで作戦 をちょっと変更してるっていうことになり ますよねつまりプランBじゃなくてプラン Aで今走ってるとまいうことになり ますでやっぱりねあのジャプランBでって いう形で本当守っていくていうのがまあ 正解なんでしょうけどただやっぱりね こうま途中であのやっぱりちぎれ るっていうつまりペースがもう分かんなく なっちゃうっていうまそういうそのリスク がやっぱりあるのでまやっぱりついて いける時はこうペーサーのところ見ながら ついていこうとという風にな るっていうのはまあま仕方がないですよ ねここでちょっとゆっくりにまた再度あの 5kmから10kmの間でプランを変更し てしまうとまやっぱり自分自身ちょっと あのガタガタになっちゃうんじゃない かっていう恐怖もやっぱりあったのでま そういう意味ではここはま実際そのプラエ に変更になってるとまいう感じですはい でねもうこういう風にあのちょっと油断 するともうペーサーの方がもさーっとこう 前に行っちゃうっていうことであの風船が ちょっと見えなくなっちゃうとまいった ところですであ今見えましたけどねでこれ 皆さんも結構ペーサーに合わせてま やっぱり走ってるんで結構この辺はねあの ま私も平均あの心拍が最大 180そうですね5と か189とかいったのかなま185だとし てで180超えてくるともうまいっぱい いっぱいになってくるんですけどまそう いう意味ではちょっと今 177でこれあの心はもうバ戻ってるんで まリアルだと思うんですけどま結構 やっぱりいっぱいいっぱいなんです ねで実際にここちょっと遅れ始めてますよ ね皆さんよりも遅れているしまですから皆 さんペーサーに合わしてるでしょうから 若干ちょっとあの遅れてるというところ ですまただあのワット数はねまそれなりに 出しているのでま自分としてはまキープし ているとという状況かなっていうまそう いう判断はありますね ででま何度か言ったかもしんないんです けどまやっぱりこうペースあのワット数が やっぱり落ちた時はちょっと上げようとで この辺結構落ちてるんですよねだからこう いう時はあのいかんいかんとま思いながら ちょっとあげようとまいうことであげよう とはしてい ますで上げて実際上げるとにま追いつくと まいうことですよねまなのでまやっぱり 自分としてはそのワットスをやっぱり見て いると見ておくとということだと思います まこういうねあのカーブになると大体先頭 までどのぐらいの位置かなってよくわかる のでまこの辺ちょっと気をつけながら左に 入ってそしてえこっ からえま集団の方にあの集団の先頭の方に ま行こうかななんていう風にま考えては いるん でしょうまただやっぱり結構いっぱい いっぱいですよねあの心拍なんか見てると よく分かるんですけどやっぱや180 ぐらいにこう近づいているとといった ところででこう映像のね顔なんか見ても あのちょっと焦んでて結構しんどそうです ね でこの辺はまシャドもそうですねもうほぼ 平坦になってさあ加速していこうとという 場面ではあり ますでえ加速していこうとまいう割には ですねパワーが出てないんですよ ねなのでえ ですねこのら辺はちょっと踏ん張りどころ だとま言ったところ ですで えそうですねまそろそろあの10kmが 近づいてくるとまいうところですね はいで え36分55秒とまいうことでえ間もなく あの10km地点にまなってきますここで ねちょっとだいぶ離れちゃったんですよね で着のねやっぱり10km15kmの前に ちょっと離れるわけにはいかないななんて 思ってでまこの辺ちょっとあのペース アップをましているところです でねあのやっぱり酸素がねだんだん薄く なってくるんでまここの時点で 1324そですね134っていうことでま 1600mぐらいなってくるとまやっぱり 酸素がね結構薄くなってきますから なかなか心配あここで10kmですねはい ま37分48秒とまいうことですでこれ あのプランAでも38分38秒なんでま 50秒も早いんですよ ねまですから今回のペース早いぞ とまあいうことは分かるわけなんですよで 実際プランBだと39分48秒1分ぐらい プランBよりも えあごめんなさい2分ですね2分早いの でこれはやっぱり あのかなりの作戦変更になっちゃったん ですよ ねまとはいえねあの やっぱり自分が立てたあの自己責任で自分 がペーサーに入ろうっていうことでま全て 自己責任な でま ちょっとね後であのプレサのせいで ちょっと自分のタイムはめちゃくちゃに なっちゃったよってこともらしいことも 言いたくないっていうとこはありますよね そういう言い訳がましいことはだ からそうですねまこん時は あのタイムはまそこそこ早いなプラなんだ なぐらいな認でまいたと思いますま ちょっと正確にねあのタイムを見 るっていうあまり余裕もなかったっていう のありますねはいこれは樹海体え駐車場か なのところを今過ぎています はいでえまやっとその勝負のまあ10km に入ったとまいうことでで まそういう意味ではあの気合いがちょっと 入りまくってるとまいうとこですねもう ここをとにかく集中しようと勝負どこだっ ていうのはもう前々から決めてましたん ででえまここの勝負どこが1番なんです けどま次にですねやっぱりこの後の 15kmまここがやっぱり勝負どころなん ですねこれあの2回目の思想で分かったん ですけどま10km15kmでこう割と こうキープしてその後こう油断してあの ガタと下がるとというところがあの分かっ たんでまこの2つのポイントをま実はあの 置いていました はいでねもうこの時にねあのペーサーが 見えてないっていうことなんですよつまり あの10km過ぎてま10km15kmま その勝負の区間に入るにあたってまこの ままちょっとペーサーにやっぱりついて いくとというのはあのほぼ無理であるとと いう判断をしてるんですねでえ一方その ガタガタに絶対なりたくないのでまあ 200Wをとにかく見ながらあのちょっと 自分が下がってるんじゃないかっていう時 は最高を見てそして上げるとということを まやっていましたでまここはねあの勝負 どこだと思ってるんでま常にこう今まで あの160とか170トとかもう気がつく とこの辺の奇問の区間では下がってると いうのがあったんでまここではというかく ワット下がらないようにまあ一生懸命 頑張っているとといったところではあり ますまとは言いながら結構ね あの気がつくと下がっているとというよう なところがもう多々あるわけなんですけど ただねあのまそうやってちょっと修正して いくとまということをやっていると まあまあ横の人をこう抜かしていくとと いったところになりますよ ねただねこれあのもう前の方とちぎれ ちゃってるんですよねほぼで見えてない ですよ ねまほぼあのなんかこの辺で単独そう みたいなま雰囲気になっていますまです から結構これはあの焦りますよ ねでついてねその15km勝負の区間でま どんなタイムになっているのか とといったとこていうのはまあすごくあの 気にしながらま走っているとといった ところになり ますでえま倉庫言いながらねあの天気はね あの良くなってきましたねであのスタート の時点では上が7°とかね寒いですよって いうようなことだいぶ言われてたんです けどでまスタート直前になったらもう上は 晴れているっていういいニュースが入り ましたなんていうことを言ってたんでま あのだんだん天気は良くなるんだろうなと コンディション良くなるんだろうなとま いうようなあのつもりでえ走ってはいまし たただねまだ路面はちょっと濡れてるんで あの何が起こるかわかんないっていう面 ですよねま急にやっぱりあのあのツトに なってねあのブレーキかけちゃったりすれ ばあのタイヤがちょっとロックして スリップする可能性もあるしまそこはあの 要注意の条件っていうのはあの変わってい ないわけなんですけどまただねあの だんだんこう悪くなっていくよりはあの いいですよね あこれねあのテールランプをね点灯させ てる人が今いらっしゃいましたね結構 珍しいんですよねこの登りでは皆さんなぜ かやぱランプはつけないとという人が ほとんどですよねま登りはまゆっくり登る しあのツトするあの可能性が少ないって いうことで皆さんあの下りに備えてあの 電池をセーブしてる人が多いのかなとま いう風に思うんですけどねそれで あのあれですねあの私最初に出た時あの ツール感を持ってちゃったんですよねで 周りは本当ツール感つけてなかったんで 当たり前ですけどね今あのツール缶だけで も500とか400gありますからそんな のつけてく人っていうのはまいないわけ ですよねもうもうパンクしたらその場で 終わりでであのどっかで拾ってあの いただくということ回収いただくという ことなので皆さんツール感はあのそういう 意味ではあの最初の大会でねあの持って いかないようにしてくださいでこう実際見 てるとねあのつけてる人まいないですよね はい でそうですねここはあの今2号目と3号目 の間ですねでもう 少しすると今距離で言うと12.表示で 言うと13kmまですからあの12kmま 過ぎたあたりとまいうこと ですでやっぱり10km15kmの着の 区間でこの半分ぐらの区間になってくると これも 結構そうですねこうあの高度も高くなって ま思考力がこう鈍ってくるま1番の個人的 にはあの頑張りどころとまあ言ったところ になるわけなんですよ ね でまそういうのも分かりつつでとにかく まあ200Wとまいうことでえ今キープ しようとしてますし ま実際あのね幸のことにまそれが守れてる なとまいうところですで前とはもうね ちょっとだいぶ離れちゃってでほぼソロ ライドみたいな形になってるんですけど ただペーサーなんかねもう全然見えてない んですけどただもう信じるのはそこの パワーのみとまいうことでえパワー表示を 見ながら走ってますでそうするとねあの こういう風にだんだん近づいてくんですよ ね不思議なことにこう集団に前の集団に こう近づいていくとまいうことになり ますで本当にねあの天気もあの良くなって きましたよね はいで えそうですねま前の角を抜かすということ になりますでサングラスね あのかけてない方もいるんですよねで確か にあの軽くなるしでかけてると帰って曇る とか ねまかけてないラガだと曇 るっていうことはないんですけどそういう こともあるのでま確かにけけないっていう そういうこともまあいいんでしょうけど ただやっぱり目の中にねなんか入ったよっ ていうことになると大変なことになっ ちゃうんでまやっぱり私としてはかけるの がおすめですねはい でちなみにあのキャップはいつもあの ライドの時に被ってるんですけどこの日は 被ってないですねであのライドごめさあの キャップが45gぐらい測ったらあったん でやっぱりキャップはいらないと思います 結論から言うと汗もねそんなに流れてこ ないですしま あのまボカチ風に髪がポンと出たりする ていねい こう気にしなければあの特に必要ないん じゃないかななんていう風に思い ます はいで えそうですねそろそろ そう今 あそうかただですね はいちょっと15kgが近づいたのかなと 思ったんですけど3号目今過ぎましたね はい3号目が今過ぎたところということで 看板がま出ていましたはいで3号目過ぎて ねま4号目ま大沢の駐車場ぐらいまで行く までまここはまた勝負中の勝負っていう こと で でま油断しないようにていうことになり ますま天気も良くなってきたし 集中してねやろうとまいう風に思ってまし たねでね友達もあの色々応援してくれる 友達の中にもあの集中してなんていう言葉 がねあの頭の中よぎったりしてました はいねあの前も言ったかもしれないんです けどこの区間でねちょうどあの下にこう 下ってくる第1回目の時にねあのピースし たりしてああの完全に集中力がこ効け ちゃったりあるいはねあの足に違和感が出 てちょっと釣りそうになったりねまするの がこの奇問の区間なんですよ ねまですからえーまその辺の足の感覚ま その辺もちょっとこう禁にしながら今走っ ているとといったところではあり ますでえま3号目過ぎてねでまだいぶねま 後ろからこう抜かされてるわけなんです けどまこれは多分第5スタート後の スタートの早い方がま抜かしていってると まいうことなんですよ ねでねあのドラフティングつまり前の人に こうついていってまできれば足の合う人と 探してはいたんですけどまなかなか ねなかなかいないんですよ ね でま早い人遅い 人で例えばこういう風に今ちょっとこう じゃついていこうかななんていうことで まあ今思っているとですねそうするとま 自分はそのパワーちょっと優先だったり するの でまそっちを見ているとまいうこと ででちょっとちょっとついていこうかなっ ていう人はこう左に入っちゃって左奥に 入っちゃったの でまあちょっとなかなかそういう気も傷 ずっていうことで今風を全開に浴びながら ま走っているということですで ドラフティングだとねま効果によっては 10%ぐらいパワー削減になるとまいう ことがあるのでまできればなんですけど ただやっぱりこのようにやっぱりパワー 中心にま見ているとまあなかなかちょっと さっきその左横にいた人 をま追い越しちゃうということになりあ 女性の方でしたね今見たということになっ ちゃうわけですよ ねでこのようにねやっぱ左からもうすーっ とやっぱ抜かしていくとという場面もあり ますでこれはですねあの多分もうこの対抗 車線さっきあのえ牽制する車があのバイク が走ポートバイが走ったんでまそういう 意味ではあのもう対車線で用え警がまこの 時にはま出ているような感じなんですねま ですから当然早い人っていうのはこう私が 一番こう右側走ってるんでえちょっと邪魔 だったのかもしれないです ねで えそうですねこれもえ距離がですねえ13 点何とまいうことでま 15kmに あり ますでこの時ちょっと中間タイムね見る 余裕なしですあのよく1km刻みでね タイム表作ってやってる方もま いらっしゃいますけれどもま私はちょっと とてもそういうのあの距離を見てちょっと 時間を見てっていうのはちょっとなかなか やる余裕がないのでまそういう意味は ちょっと5kg刻みで見てるんですけどま 本当余裕があればね1kg刻みで見てそれ で 把握してった方がま突然もう取り戻せない よっていう状況は下げられるのでまそう いうメリットを こう生かしたい人はあの生かせる人はそう いう風にやった方がまよろしいのかなとま いう風に思い ますでそうですねこの時点でま獲得標 862mということでま1800mを超え てきてそれで本当にねあの空気とか やっぱりま薄くなってきているとという 状況かまパワーはやっぱりもう10% ぐらいこう落ちがちになっていくとま有 酸素運動がねなかなか十分できなくなるん でということですまただこうここはねもう 落ちちゃいけないパワー落ちちゃいけない とということでまパワーを上げていきたい とまいうことなんですけどけどま前半 10kmまでねあのプランAよりもさらに 2分早いとごめんなさいえっとプランB より2分早いプランAよりもえ50秒早い とまいうことで来てるのでまかなり足を 使ってたんですよ ねでそういう中でえ今走ってるとまいう こと でうんまあそうなんて言うんですかかなり 早いペースでま自分としてはま走ってると まいうことですまですからあの繰り返しに なりますけどペーサーによってやっぱり かなりあの走り方が違うの でま1番いいのは ねそうですねま次回出るとするとまプラン B でまプランAで行けるようなまプランBで もいいんですけど言ってそれで足人を やっぱり まプランBでそうですね10kmぐらい まで行ってそして半分ぐらいまで余裕を 作ってそして12.5kg12kmを過ぎ たあたりからまいい人足のある人を探して それで走るっていう感じですか ねで余力はもうとにかく絞出して15km 抑えてで20kmとにかく今度は目標にし て20kmまででとにかく早く行ってあと はもう余力っていうことでま行くのがいい のかななんていう風に思い ますあそうそうこの前の人前の方につい ていこうと思ったんですよでこの方 ちょうど足合うかなと思ってちょっと私 より早めですし ねだ けどそうですね途中でやっぱり打ち切れ ちゃいました 結構ねあのいい感じでま走る方でホームも ね安定してますしぶれないですし ねで結構パーもこう一定してい てこの辺はもう抜かしたんでですか ねでもまたすぐこう抜かされちゃったと 思うんです けど後で抜かれたのか なはいまそんな感じの方もいました ねでこうめちゃくちゃ早いねあのトレイン なんかも来たりし て はいでえま距離もねええそうです ねまも なく15kmになります ねさあ注目のタイムですね1番勝負どころ の はい15km来ましたで57分36 秒ということ ででまこのプランAとプランプランAから 20秒ぐらい送ってプランBから えーそうですねえ何秒20 +14秒ぐらいですかえ早いとまいうこと でプランAとプランBの中間ということで まプランAの50秒遅れてえその後20秒 遅れるってことなんでまかなりあの頑張っ てやったとまいうことになり ますりしました 事ちょっと タイム確認してないですけど リギリギリブロンズ入ったかなっていう 感じではあるんですけど もをげてくださいね皆 さんかられ て 自分の タイムタイム管理っていうの死んでしか ないと思っお疲れ様 ですあと時間表見ながら行きましたの方ど お疲れ様いやふさん綺麗です ねああ下山ですね最後最後来ましたラスト スパート レあ本当にあのブロンズ取れてるかもう 本当心配ですもうあの第1回目でトラウマ があるんでタて ましょうギリギリ無理 ぐらいおりなってました よ1時間29分20秒もしかしたら行った かもしれない です本 [音楽] マジ か かやでもリザルトちょっと楽しみです ね行けたと思ったら行けてなかったって いう本当に行けてるといいんです けどわ良かっ たおめでとうございます ましいやったでは プレゼンターまし たはいえということでえフヒ終わりました で結果はですねえタイム発表しますえ1 時間29分13秒ということでえね無事 ブロンズ取りましたはいこれからねえ安全 にあの浜松の方までリンクして帰りたいと 思います最後までご視聴ありがとうござい ますではまたお会いしましょうさよなら バイバイ [音楽] うまいこちがあってでこのカがね結構いい 辛みもいいすねバランスがいいあのいいと 思い [音楽] ますは [音楽]

去年のペーサーのペースでペーサーに付いていく予定だったのに、まさかの計画変更。前半で足を使い果たして、ペース迷子になってしまうのか?ジェントはどのように大人の判断をしたのか?本番ならではのハプニングへの対応等、今後の富士ヒルブロンズ攻略の参考になれば幸いです。

#富士ヒル
#ロードバイク
#S-WorksTarmacSL8
#ヒルクライム
#Specialized

「サイクリング日和」のご紹介
 ジェントです。コロナ禍の2020年の8月にクロスバイクを始めて以来、風や自然を感じながら自由を味わえる自転車の魅力の取り憑かれています。そして2021年5月には待望のロードバイクを購入しました。そのロードバイクはTarmac SL7 Compです。そしてこれに乗り始めて半年後の昨年末、ホイールをカーボン・ディープリム(50mmハイト)に替えました。さらに1月にタイヤをGP5000に替えました。そして、さらに一年後、新しいホイールEliteWheelsのDrive40Dを購入、更なる軽量化に成功しました。そして、2023年12月 S-WorksTarmacSL8のフレームとRapideCockpitのハンドルを購入、SL7についていたRivalのコンポを載せ替え、新しいS-Works TarmacSL8に乗ることになりました。
 最近、自転車をやる目標を決めようと今年6月の富士ヒルに参加することにしました。ブロンズを目標に4ヶ月間練習しましたが、タイムは1時間31分37秒と一歩届かずでした。そして、ついに今年の富士ヒルで1時間27分4秒のタイムでブロンズ獲得できました。
 その他、このチャンネルでは自転車の車載動画や、行った先の美しい風景、カフェでの美味しいコーヒーや、食事、自転車キャンプ、キャンプ地での星空撮影方法、360度カメラInsta360 ONE X2の使い方、デジタルガジェットなどを紹介しています。また自転車撮影や編集に使うカメラ、パソコン、アプリ、アクセサリーなどのデジタル中心のガジェットも紹介しています。最近はVblogとして考えたこと、ノウハウ、対処法なんかも語っています。
 このように、このチャンネルでは特にシニア男性が自転車で、人生を生き生きと、楽しく健康に過ごすことができる為の情報を提供してゆきたいと思っていますので、良ければチャンネル登録をお願いします。また動画で説明できない内容を以下のブログで、たとえばStravaではトレーニングの様子、Twitter,また撮影時の写真などインスタにアップするので、こちらもチェックいただけると嬉しいです!
この度、居住地を東京から生まれ育った静岡県浜松市に移しました。
自然に恵まれたこの地で、引き続き自転車の楽しみをお伝えできればと思っています。

SNS
Strava@ジェントN

Twitter

Instagram
https://www.instagram.com/jnxjent/

Hatena blog 「思考の詳細」
http://jnxjent.hatenablog.com/
vv

Share.

3件のコメント

  1. お久しぶりです!サタモーとかでご一緒させていただいてたテルです!ブロンズ獲得おめでとうございます!
    ジェントさんも富士ヒル出てたとは…自分も出てたのであいさつしたかったです…
    また来年の富士ヒルとかどこかのイベントで会えたらぜひ!!!

Leave A Reply