【心霊】超絶完全版シリーズ!現在は塞がれている旧トンネルに纏わる怪異を収めようと向かった我々を待っていたのは、叫ぶ女でも壁から出てくる腕でもなく、壁に塗り込められた○○人たちの……
[音楽] キアはいえファンキー中村でございます ファンキー アワー 超絶激烈激辛なんかよくわかんないけども え再編集版のですね完全版ということでお 送りしておりますはい本日のお題は こちら うんえ6月今月ですね今月の えもじですよ本当にもう ねもう本当に あとどのぐらいあと 暑わね言わないけどもまそれでもえ3週間 を切りましたですねえ階段ざめの夏北海道 ということでやりますね階段ドライブえ その時にもちょっとこ足を伸ばしますけど もですねうんまそこでの噂でございます うん本当に うん免許取ったばっかりの頃またそのの 免許車の免許取る前そのバイクの免許しか なかった頃にですね自とその激買いました ですね うんまあ実際のところはなんて言うかな うん本当にこう便利もう利便性だけをこう 考えて作られたトンネルだったわけですよ ね車が1台ギリギリま2T車のえ 上が行ってないタイプのね平ぐらいまた ダンプぐらいだったらなんとか通れるか なっていう感じでうんもう本当にこうえま 例えば同じま常用でもですねえメガ クルーザーであるとかハマール2であると かあいたものは無理でございますね本当に 一般常用者が1台取れるうんで ギリギリなわけですでよくありがちなで 途中までが手掘りでえーその先がなんか こうちょテクスチャーが変わるんですね レガかなんかになるんだったかな うんで照明がついてる時とついてない時が ありまして後半はもうほとんどついて なかったようにも思いますね誰かが壊し ちゃったのかそれ分からないんですけども うんもう本当にま君の悪い感じですよなぜ こんなところにポンといきなりそんなもん があるのかって切り崩しちゃった方が一の ことねそこをこう切って道を作っちゃった 方が金はかからないんじゃねえかなって いう風に思っちゃうんですけどねだけど うんあえてトンネルだったんですねそこは ねそれで え福井と いう街がありましてねその福井とそれから え宮の森というこ宮の森なんつったらもう 敷外ですけどね本当に 坂の多いところでしてうんま数々のえ女優 さん俳優さん今女優さんて言っちゃいけ ないのか俳優さんたちの別荘があったりと かえ北海道内でも色々なご商売されてるえ 社長さん会長さんの大自宅があったりと かっていうの宮の森でございますま要は あの俗に言う山の手ってやつですねはいで そっち側の方からえ福井といううま裏側 裏側裏側って言い方もおかしいけどもま 抜けていくわけです距離的にする長さが ねどうなのかな今の新しくなっちゃっても おそらく距離が変わらないとは思うんだ けどもま今の大きくなってねガランと開い ちゃったので割とその距離が短く見えるん ですけど車が1台しか通れないような状態 で細く開いてると長く感じるもんですよね トンネるってのはねなのでえ歩いて入る なんととなかなかにして大変だったような 気がします うんま本当にそこでその幽霊が出るとか出 ないとかっていう噂がやかにこうさき出さ れておそらく俺たちがそれを知った頃って いうのはもうすでにその噂が立ち始めて からかなり経った頃だったと思うんですよ おそらくねうんなのでもうその先輩方は もちろんみんな知ってましたし中には やめれやめれあんなとこ行くの て言ってくれる先輩なんかもいましたし俺 たちが行くってってお俺も行くかなって いう人もいましたし色々でしたけどねある 日ねえそこへ行ってその宮の森側のところ でまちょっとえ引っ込んだところがある もんでねそこでこうみんなでガイガ喋って たんですするとね向こうから奥の方から [音楽] ねて自転車の音がするねボワぼわっとつい たライトがこうねダイナモ式のライトが こうぶわっとついて来るんですおなんか来 たぞうなんか来たなんか来たって言ってた んだけどなんとことないえ地元のおじい ちゃんでもにしてんのお前らこんなとこ でって言われて逆にでいやおじいちゃん ちょっと聞きたいんだけどこから幽霊出 るって言われてるけどなんか見たことあり ますかバカでねえのかお前俺らが50年 お前ずっと自転取ってることで1気も そんなも見たことねえわなんて言われてあ やっぱりそんなもんなのかななんてそん時 は思ったんですけどでもやっぱりいろんな その噂が後立たなかった場所であることは 間違いないですしえ俺自身でもやはりその 不思議なことが起こった場所でもありまし たそこはね うんえ当時ですねとある大学の中にえ オカル心霊違うな オカルトなんたっけなオカルトUF研究会 とかっていうえサークルがあったんですね うんでそれがえまその中に知り合いが何人 もいましてで俺なんかはま大学人どい人間 ですからそれでもやっぱりたまにこう呼ば れていなそのま発表会ちょっと参加して くれた手伝ってくれよなんんでえ ちょこちょこ呼ばれてはいったんですけど もそれでえまその 連中がですね割といろんなところへ行って いろんなことをしたい人たちなんですね なんて言ってもね うんま大学側からある程度予算が出てるま ある程度ですよていうのもあるしまた そんなことにねうつを抜かそうって言うん だからねそこそこやっぱり生活に余裕の ある家の子たちなんですみんなねうん大体 年代的には俺とどうせないぐらいのえ人 たちでしたねその頃またねはいだけど うあいやそんなことはないよそんなこと ないな俺より上だったんだみんなほとんど はねうんだけど もなんか やっぱりまこんな言い方も失礼なんだけど 今は学生さんじゃないですか相手はねうん 俺は当にも世の中に出ちゃって社会人でし からだからなんかそのうんいくらその年上 であってもうんやっぱその学生さんって いう感じが否めないわけですよどうしても いろんな言葉の橋柱であるとかいろんな ところになんか社会人とは違ううなんか ぬくぬくとしたものがあるんですねそうな んですよ決してあのそれを馬鹿にするわけ でも笑うわけでもないんだけどもうんでも あこういう人種もあるんだなと見いながら 付き合ってたの覚えてますね はいそれでえその中のその会長さんって いうのがなんかちょっとこう背の小さいえ メガネをかけた えなんかちょっとドクターマシリトみたい な感じの人でしてそれで え会長さんはその髪型どうやったらそう いう風になるんですかこ自然なんですよ これは自然なんですうんあのあまり そ触れないてくさいうんこれこれあのこの このこれはもうほっといたらこなるんです からなあそうなんです かパマかけてじゃいやもういいでしょ神の 話はねあのそんなことよりもですねていう んでえ言われたのがですねその札幌近郊の 幽霊が出ると言われている場所をえ取材し たい研究したい何をどう研究すると言っ たらうんなその録音機材であるとか撮影 機材を持っていってその頃はまだ8mmの あのねこうビデオなんてのは当たり前じゃ なかったですからね全然 え本当に当たり前じゃないとこじゃない ですねそんなのは一般的に市販は多分まだ されてなかった頃じゃないかなと思います ただ各家庭にはえベータ版とVHVHS版 のあのこういうガチャガチャガチャガ チャっていうこうチャンネルがついたえ ビデオデッキというのがですね普及して ましたから38万とかそんな値段なんです よそんなのがもう普及し始めた頃でした からだからもしかするとえまどっかに そんなようなちょっとこう プロ気味な感じのそのカメラっていうのも 市販ではあったんだとは思いますおそらく ねでもえその彼らがえ言うにはですね とにかくその音声を取りたいんだとそこに マイクを仕掛け録音機材を仕掛けてえ何ら かのその会を収めたいということだったん ですで何回がいろんなとこで行きましたま その中の1つにえ普段のトンネルがあった わけですねでどういう風にやりますって 聞いたら中村さんあのまこんなことをどう なんだろうこう聞いてしまっていいもんか 悪いもんかっていう感じもあるんだけども 中村さんっ てデス持ってませんでしたてからデス持っ てますよえカセット電助だよいいいんすか それで あのダトとかじゃないすよあくまでも カセットデス系ですけどそういいのいいの いいのいいの うんうんじゃあえマイクもあります ありますあり ますえ機材今回は俺持ちです かそうなんですよちょっとね僕のところの お電助が調子悪くてですね録音すると全部 が早回しなっちゃうんですだ要は う多分スローで取れてるだと 思うだおそらくは うんまモータがもうダメだと思うんですよ ねで修理に出そうと思ってるんですけど もしよかったら持ってきてもらえると 嬉しいんですけどああいいですよ分かり ましたってこう言ってたんですねじゃ今日 何時にどこへ行きましょうかって言ったら とりあえず一旦えその物質の方へ来て いただければありがたいということだった のでじゃあ車はどうしますえ今回メツは って言ったらえなんだかんだと思って俺を 含めて12345人えぐらいの人数だった のでじゃあうまとりあえず12345うん ぐらいの人数だったんですねなのでじゃあ 俺の車1台で行きますかたうんいいすかお 願いできますかあのガソ台ぐらい払います いや分かりましたじゃあそうしましょうて いうことになりましたそれで約束の時間に え約束の場所へ向かうためにその日こう エンジンを指導して出ようと思うんだけど もエンジンがかからないんですねで当時 ですねえほとんどメインの足として乗って た車はルーチェレガートという松田の ルーチェレガートというこれ13B リミテッドていうあのあれででま割と ちょっとこう同じロータリーエンジンの中 でもえー作りの いいま高級ではないけどもマザの中にあっ ては割とこうハトサティな部類に入る トイタで言えばクラウンぐらいのクラスの 車でしたでこの車に乗っていこうと思って エンジンをかけようとするんだけども エンジンがかからないんですねなんで だろうと思ってあれもちろんガソリンも 入ってるセルもちゃんと回ってるえなんで だろうなん でそんなことあるかなおかしい なでまた何回かやってみるかからないで なんとかかんとかえ騙し騙しにですね こうやってみてう10分15分ぐらい かかってですねなんとかエジかかりました であ良かったかかったこんなぐずること ねえんだけどななんだろうなおかしいな そう思っ て走り出すんですねで当時住んでたとこ っていうのは割とその住宅街の中にあった のでそこから表通りの方へ向けて走り出す んだけどもなんかそのクラッチの調子が 今度はおかしいわけですちゃんと繋がら ない切れないえと思ってこれまずいなとで その当時のですねこの初期のえルチレガ トっていうこの車はですねちょっと変わっ たミッションの構成になってまして あくまでもマニュアルなんですけどけども えセミオートマ気候付きというよくわけの わからないミッションだったんです要は あの本当のまあのマニュアルの5速なんだ けどもあギアを入れといてえそっと クラッチを離していくとエンジンが止まら ないっていうでそのままマクセルふかすと そのまますっと動くことができる何の意味 があるんだこれっていう気候だったんです ねともしかしたらそいつが壊れちゃったの かもしれないと思ってえダメだだめだこれ もうどっか路上でもってもうにちもさっち も行かなくなるパターンだとでそうなっ ちゃ劣化台とかめちゃめちゃかかっちゃい ますんででやばいやばいやばいって言んで またこう渋滞ぐこう回って回って回って元 のとこに戻って車を一応元の位置に戻し ましたなんだろうなえエンジンあていう ことエンジンかかんねえところから いや関係ねえなクラッチとは関係ないよな ええ参ったらまた金クムしかなてこう思っ てたんですなので一応機材を入れたバッグ を担いてですねとりあえずその約束の時間 にもうまそのもうすでにその時点で ちょっとえおそらくもうこのまま今から 行っても遅れ気味だなっていう感じには なってたんですけどとりあえずタクシーで 行こうと思ってタクシーで向かいました それでそうそこへ着きましてえその約束の 物質へ行ったんですねそれとおのもさ 珍しいちょっと遅いじゃん珍しいねって言 ていやそれがねちょっと今日出かけに なんか車の都合が悪くなっちゃって えうんだから俺今日託しできたのあらそう なんだ あーあそっかじゃえどうしようじゃあ 車を誰か乗ってきてないよねないよねまっ たな うーんまそれでもちょっとメンツが揃っ ちゃってるのは揃っちゃってるんだけども ただねなんか え1人来れなくなっ たって誰だった高くなった連絡があったん だろって言ったらその他のメンバーの人が あそうなんですよ 昼までいたんですよ一緒に昼までいたん ですけどなんかね午後になって急に具具合 が悪くなっ たってなんだしらうんあの例のその トンネルのことをねちょっと色々と調べ彼 は調べててそれでえまその共同資料を なんかをこう紐解いたりなんだり色々とし てたんです そしたら ねまそれ関係あるのかどうなのかっていう 部分これ非常に微妙な部分だとは思うんだ けど も部長聞いてますか彼からトンネルの話 いや聞いてねえなどういう ことうんあのなんかそのトンネル例のその トンネルのことを調べ出した 途端毎日その夢の中に出てくるうなんか 変わった人たちがいるんだっていうんです かわなんだよ変わった人たってのうんいや それがねそのいや最初夢って言ってたんで あくまでもあくまでも夢でしょって言った んだけどいやそれがねよくよく考えてみる と最初は俺も夢だと思ってたんだけどあら 夢じゃなくて現実だと思うんだよ な俺が今その住んでるアパートがあるんだ けどもそのアパートに口が絶対に俺は割と 用人深いので鍵がきっちりかけて寝るし なんだったらそれこそチまでかけて寝るん だけども夜中にふっと風が入ってくる気が して顔にその風が当たる気がしてふっと目 が覚めるんだよってでこう眠たい寝ぼけ マコンの中と思ってその目あげてんとこう 見ると入口がこう15cmぐらい開いてる つうんですよでおあれてそれ見た途端ギ グっとしてあれなんなんで入り口開いてん だそう思いながらそこへこう近づい ていこうとするとその入り口その開いてる その隙間のところに何かがこう上の方から ボンボンボンボンボン5つか6つ6つつっ たからな5つつったから何かこう上の方 からボンボンボンボンボンとその隙間の とこでこう並んでるっていうんですので 何が並んでるんだろメガどうしたっけな メガネメガと思いながらテーブルの上に キッチのテーブルのに置いたって眼鏡を こう探し出してそれをこうおっとかけて ひょいっと見たらなんとそれ並んでたの 全部人の顔だったんですよ縦に並んでるん だしかもそれは泥にこうまみれてるような すけてるというのか何とも言えないこう 汚れた顔 で晴れが特徴だっっていうんですよねそう なんですよそのどれもすごくその 腫れぼったい目をしてて攻殻が下がってて なんとそのくに満ちたような表情でそこに こう並んでるんですってほでびっくりして うわって声上げるじゃないですかすると それが こうま向こうに引いてなのかそのままなの か分からないですけどすごい勢でバラー ンって閉まるんですあその部屋のドアが でそのバタンっていう音でほとんど うんま2度目その我に帰るというかねうん もう本当にうわってなるとやっぱりその 部屋の中に自分が立っててほでその入口の 方を向いたまんまぼーっと立ってるんだ けどちゃんとドアも閉まってるしチも かかってるんすってそんなことがその霊の トンネルを調べ出してえからっていもの そんなことがこうあるんだっていうのを 聞かされたんですよ僕はそれで うまそそんないやそれ夢だよって僕から するとそんなことそういう風に言うしか ないので夢だよ夢だよっていう風にこう 言ってたんでも内容的には気持ち悪いな そんなこと自分がもし自分の身に振り かかったら嫌だなっていうのはずっと感じ てたんですよ僕自身もねそしたら突然今日 の午後になってああやばいああ あ払いてって言って何回かトイレに行った のは知ってるんですだけどえ2回3回目か 4回目かなんかのまとにかくその帰るえ彼 が早引きして帰っちゃう前に行ったトイレ がやたらと長くて30分ぐらい帰っても なったんですでやっと帰ってきたらも ゲストにしてましたね大丈夫すかって言っ たら いやちょっと大丈夫じゃないないろんな 意味でてん意味でっていうんですだから なんですいろんな意味でっていやいや いいやうんちょっとねえっと申し訳ない 今日あの会長が今いないでしょうん申し訳 ないけど今日行くって言ってたんだけど俺 はちょっと今日席させてもらうって言っ といてくださいなんてでまそんなことなん ですよま俺はねそのじっと聞いてますから 旗でね俺はあくまでもま無害者というか なんていうかねその大学の人間ではないの でそのはからここうちょっと離れたところ から聞いてるわけですよそしたらその会長 が中村さんと思いますなんてえお [音楽] うんなんとも言えないけどね ただうんなんかそこのまその場所のことを 調べ始めるとかその場所のことに対して 何かをこうちょっと触れ始める とうそこにものが出てきちゃうっていう話 は聞かなくはないですよ ね え本当すかいやそれだって有名じゃない ですか古墳なんか例えば高松塚古墳なんか そう でしょあそこなんかだって本当にもう祟り が出て祟りが出て偉いことになってって いう俺なんか子供の頃記念切って買いまし たけどねあれ並んでうんだけど実際の ところはもう本当にうんもう大変 もたに呪いだそうですよでもそれも やっぱりその研究であるとかねなんかに こう携わった人うんまたそれを調べようと した人に来るんですよね うんだ から割ともしかするともしかしますよそれ はねうんいえなんか怖いななんていう前提 があったんですねそれでさあもういい時間 なのでじゃタクシーで行こうかっっていう ことになってえタクシー呼び違うないひ4 段だったかな4段です ね結局 そのえ荷物もあるからっていことで外に出 てっって表通りに立ってタクシーを止める のがちょっと邪魔臭かったのでえ呼ぶとね 中まで入ってこれるのでねで呼んだんです で中型お願いしますってこれあの分かん ない人には分かんないですこれ田舎独特の 言い方なんです けど札幌はですね今はほとんどないですね あてか全然ないですね今多分ね当時はです ねタクシーに小型と中型ってあったんです で小型っていうのがブルーバードであると かコロナであるとかああいうクラスそれ からえその上の中型だっっていうのはえ クラウンセドリックグロリアえあいた クラスなんですねそうなんですちょっと だけ運賃が違ったんです よこれ中型の方がちょっとだけ高かったん ですだけどえも今はねほとんどみんなそん ようなえクラウンかなんかなっちゃって今 特にえ何だったっけなんかこんなこんな じゃがいもじゃがいもみたいな形だ車に なっちゃってますねタクシー専用車にね うんさあえそこで荷物を積み込みまして それで運転士さんに我々はこう伝えました えどっちの方で行きましょうて言われたの でえっとねとりあえずは うーんとどっち方向から登ってもらうのが いいのか な えそうすね一旦ちょっと宮の森シの方へ 向かっていっていただいてえそっからその 宮の森の住宅具合の方上がってってもらい ますか左の方へあ分かりましたって言んで わっと走り出したんですよでそのトンネル へ行くためには途中から右上がってかなく ちゃいけないんですねその道っていうのが 本当にその行ったことある人しか分から ない道でしたでえっとねえ うもうもうちょっと行ったら右に行って もらうのでってこう言ったら うんあのこんなことを聞いてなんなんです けどなんかたくさん荷物さっきトランクに 積み込んだりしましたけど もどあの どちら行かれるんですこう言ったのであ あのトンネルですね向こうのあの福井の方 へ脱げてるって言ったらキュっと速度を 落としまして止まりはしなかったですね キュっと速度を止まりまして何しに行くん ですこんな夜にこういうんですなのでう何 しにっていうかま実はこれこれこういうん でこういう研究をしてましてっていうに その会長が女性に乗ってた会長がそれを こう運転手さんにそれを伝えましたすると その運転手さんがねすっごい険しい顔して きっとその会長の方見ましてね やめなさいそんなことするのね悪いこと 言わない本当にこれはもう老婆しんだろな んだろじゃないもうあくまでも年長者の 言うことだと思って聞きなさいやめなさい そんなことすんのはあそんなことしたら ダメだこう言うんですなの でそう言われるとなんでって言いたくなり ますよね結局そういうものをその研究し てる人たちなのでこっちははね俺は違い ますよだけどその人たちはそういう人たち なのでえなんなんか運転さんなんかミニ 覚えがあるんですかてこう聞いたんです ねいやあまみに覚えもあるもう何もねえて 本当にあ運転手さんそこのね一旦そのこれ もうちょっと一旦右曲がるじゃないですか その手前そこにお店屋さんがあるでしょ もう今閉まってますけどそこのまで1回 止めて くださいえ 分かりましたで結こ止めまし た [音楽] うんいやよかったら聞かして欲しいんです よ運転さんもし何かあったって本当にこれ はあの決してねその興味を本言ったとか なんとかってことじゃなくて研究してる ものなの で研究ねえ うんさあその店の前でえ車を止めたえその 運転者がです ねものすごくその嫌そうな感じでうんもう しょうがないなていう感じでえ話し出した え自分のまその彼の体験団っていうかなは およそこんな感じでし たえある日札幌市内からえその辺りに向け てお客様を こうえお送りしたそうですね送ったそう ですで 送り届け終わってそのタクシの運転手って のま今はどうしてるかわかんないですけど その当時のタクシーの運転手ってのはえ 例えば信号待ちしてる時に こう除石に置いてあるバインダーをこう 取りましてそれでえ何時何分どっから実写 例えばえ男が1名女が1名とかいう感じで こうつつける帳簿があるんですねでそれを こううま売り出した時にはどっかで仕事 まりにつけたでおろし終わった時点ではえ ま実写以上お客さんを下ろしたところえ 何々町何丁目付近みたいな何時っていう風 にこうそれを書かなくちゃいけないわけ ですそれをこうつけて たするとえ本部からの無線が入ったそう ですもう夜もいい時間になっててもう本当 にえスキの辺りから割とその宮の森ありへ 帰るお客さんっていうのは結構いるのでえ また早いところすすき野に戻ってえ乗客を 掴みたいなと思ってるところ へ本部から無線が 入る えー本部から各社え何々町何丁目付近食 入りませんかでこう来たで おその空車ってのが実は今自分がいる辺り なんですねその探してる辺りってのは なのであえ何号者です今どこどこで実写 会場ってあそれじゃねちょうどよかった じゃあ行ってください え行っていただく先がでここで出てきた 住所がなんと自分はその運転士さんはその 辺りからお客さんが出るんだと思ってた わけですところがえなんとですねその 行き先として告げられたの がその噂のあるトンネルを抜けた先の街 だっ た本部の方としてはある程度分かってる わけですね要はそのトンネルを抜けた向け た向こう側にはえま大きな感染道路も なくでその空車の赤い札を上げた車が うろうろしてるその流してるって状況では ないわけですよなのであくまでもえ こちら側のその住宅街がある側でえ誰かせ ばおそらく捕まれだろうとそうすればその トンネルを抜けていけばすぐにその町なん だからという目論みがあったわけですこれ はいい意味でねあったわけですなのでえ 何々まあまあ宮森えなちゃめ付近食しあり ませんかと呼びかけたそれにまんまとその 運転手さんは答えてしまったわけですね それ で ああ了解しましたどうしましたなんかあり ましたいやいやあの大丈夫です分かりまし た今向えますでいやいやながらもしょうが ないそれをぐるっと回ってるととんでも ない時間になってしまうのでいやいや ながらそのトンネルを抜けるための坂を 登り出したそうですそれとずっと上がって いくとそれまではそんなことなかったのに 突然えま山って言ったってねそんなに 大きな山じゃないので本当にこう うんま峠という峠ともような え場所ですよ場所的にはねだけどまその辺 からは割とその札幌の市街地が見えたりと かってする場所なのでえ土地的には非常に 高価なわけ ですでそのトンネル側の方へずっと上がっ てくるといつの間にかむわっと周りに霧が 立ち込めてきたでうわ嫌な雰囲気だなおい と思いながらそのトンネルの中へこうズボ と入った に何かそのふっと今さっき下ろした ばっかりのその後ろの客席の方でですね なんとなく人の気合いがしたような気がし た あれいやいやそんなわけはねえななん だろうななんか変な気合いがするな俺んな ななんだろうなとまそのトンネルの中は 割と下下がデコボコしてるのこうゴトン ゴトンって言いながらこう走ってるとその 音に混じって後ろの方 から うていうなんともその君の悪い感じの 唸り声が聞こえ たいやそこでね私ね見なきゃいいのにねま 運転池の差がというかねどうしてもその 後ろのすぎで何か異変があったらすぐに ルーミラーを見て確認するっていうそう いう癖がついてたんですねそれでハンドル を握ったまんま車を止めることなくその トンネルの中を抜けながらルームミラーを ひっとこうそこへ目をやったんですよ といやいやそれでそれでん何がいたいたい たんですよね何か が うん髪の毛をねこにしまし てまあ車の中なんてのは普段明りはつけ ないでバスと違いますからね付けないで 走ってるので本当にそのまこちら側から 運転席側から漏れる明かりというのがね 唯一の明かりになるんですけどもそれに こう浮かび上がるようにして髪の毛ざば の女性ですねもうまるでそのの玉がないか のよにこう白目がない状態真っ黒く両目が 見えまして大きくそれがこう見開かれてる 状態でそれがですねその唸り声に合わせて うって動いてるもうそれを聞いた途端我々 も うわだからねもう悪いこと言わないんで やめなさい ねで も申し訳ないんだけど もねうん申し訳ないんだけどもこういうん ですうんな何が申し訳ないいや今言った ような事情があるからね私もちょっと上の 方へ上がっていくのは避けたいんだだから ちょっとこっから歩いてってもらうしか ないかな えいやそう言うけど運転こっから坂登っ てったらよほどありますよトンネルまで いやだからさだから申し訳ないなと思って あの今日これうんちはねこれ数の分はもう サービスするんでねとりあえず1000円 だけもらえればいいから あま本人ねなんかまその話を聞いた上で いやいいから上行ってよってことちょっと 言えなかったですねしょうがないまあその 機材って言ったってねまテレビクルーじゃ ないんだからそんなにそんなにそんなに何 10kmのものがあるわけじゃないわけ ですよちょっとした三脚と台とそれからま バッテリーなんかるバックに入れてあって ていうそんなもんですわねそれでまそこで 下ろされちゃってもうすごい勢でビーって 行っちゃったわけですよでその後ろ姿見 ながらああああ失敗したなって俺言いまし た何がてタクシーカード持って た ああ忘れた なこれねタクシーカードってのはま最近 それもあるかどうか分からないんですけど まそれに変わるもっといいものがあんのか もわかんないんだけども えまペラペラのね名刺サイズぐらいの印刷 物なんですねそれにそのタクシー会社の 名前電話番号それからえ今えお乗りいだい たのは何号車ですっていうこうま運転手の 名前も書いてあったかなそんなのがこう 後ろの席のここにこうクリアのあのパネル がありますわねそのパネルのとこにねペッ て貼り付けたったんですこういうカード ケースみたいなやつでだからよくその 仲良くなってあこの人いい運転したんだな と思うとそれをこうピッと抜いといてじゃ 運転しさなんかあったらね電話すから頼む ねなんてそういう風にこう使ったもんなん ですね誰か持ってきたった誰も持ってきて ない帰りどうすんねこんなところお前流し のタクシーいないぞとああそうだないや 参ったな考えてなかった な困ったなおと思ってひょいっとその店先 を見るとまもうもちろん店は閉まってるん ですけどそこに黄色電話かなんかのえ小 電話が1つありましたこうケースに入って ですねそこんとこにこう下にこうこんな 分厚い電話帳がこうドンドンと入ってるん ですなのでま最悪しょうがない最悪ほら話 もう電話帳でタ会社探し出してさでかける しかないんじゃないとりあえずはね まあまあまあとりあえず行こう行こうよ はいとかましょうがないすよねそっから 今度はえっちらおっちらその坂を登り始め ました本当にこうくねくねくねくねとこう こうこう曲がっていく道なんだけどもよく こんなところに住んでるなと思う途中で もって家がポコン とあったですそこの人見てたらやだなね あったんですよで立派に家でしたでもで そのま家って言ったって電気ついてんのは 見たことがなくていっつもいつ来ても 真っ暗な家なんですけどでそこをその右手 に見ながらずっとそのこう上がっていき まし ていやちょっとさいい加減も半分来たよね と思う頃にひょいっと周りを見てみると なんと むわと切が出始めたんですついさっき運転 士からいや実は私の時に切が出始めてねっ て話を聞いたばっかりだなのにうわっとキ が出始めたわうわちょっと切りだよ キリキリキリあキリだよまいったね おい ねえしょうかないもうちょっともう ちょっともうちょっと行こう行こうて言っ てこう歩いてるそるとその会長っていうの がえその会長はねえ俺と同い年だったのか なっていう気もするんですけどでそれで こう上がってくとういや中村なく今日車が 調子悪くなったっていうけどってまた 蒸返してったんですねだからうんうんうん いや嘘でもなんでもないほ本当話しどどど どういう風に調子が悪くなったのよていや 最初はねとにかくそのエンジンがなかなか かからないそれでやっとかかったと思っ たら1番最初はだよ1番最初はねローにれ 入らないっていう状況だったんだよ一速に ほで2速からは入るんでも2速で走はでき ないからねクラチ行っちゃうんで1速に とにかく入らないおかしいなどうなってん だろうと思ってそれももう何回かこう ガクガクやってるうちにコツンと入ったの でほでこう走り出したそれと今度クラッチ の切れが悪い繋がりが悪いあだめだこれ 途中で思って劣化になっちゃ大変だってで またこ戻ってきてねうん俺でタクシーで来 た感じではんだけどさ うんなんとこねまいいよいいよ実そんな話 やめようよ君が悪いからとりあえずねそ しるうちにこうそのトンネルに着きました 霧の中 ボワンと口が開いてるんですね奥の方に とってるこう薄黄色の明りがこトンネルの うがこう照らし出してますなんとも気味が 悪いでそので未だにおそらくその場所って いうのはあでもトンネル新しくなっちゃっ てなくなっちゃったのかなどうなんだろう えその頃はですねそのえ市内側の方から 上がっていくとトンネルのその口が見えた 時右側にですねちょっとキュっとなんと なくキュっと下がっていく感じで おっかしいなこうきしったんですまるで こうボーンとね右側にでなんでこんな ところこんなあれがあるあおそらくこれ トンネル掘る時に資材置き場かなんかに 使ったのかもしんないねなんてそんなよの 感じる場所でしたでそこでとりあえずえ 入ってでセットして色々じゃあデス系はま とりあえずえ なんかそういえば会長こな自分のもで新品 電気買ったって言さそれが何で今回調子く なったのつったそうそうなんだよおかしい だろうてもいくらしたと思ってんだあんな ものだっ てこんな言い方もあれだけどさ大して使わ ない正直言うけど他のことで思って使わね んだもんなんかどっか行ってなんかロコ するっ たってうんま言い方悪悪いけどさまともに 取れたことねえじゃねえかよなんかそんな 心霊者なんかそうだろそんなためになって 30何万3040万近くしたんだよ俺の電 1番高やだもがねそので全あのマイク2本 買って ああまとりあえずはもうそのマイクも全部 家落ちきちゃったからさ今日とりあえず 中村ちゃんと頼むわっていうことで俺が 持ってきたデス系にマイクをつなぎまして でそれを え高さがそうだね50cmぐらいのこう台 を持ってったんですね折田式のその台を 置きまして1番こう端っこのところにです ね トンネルのちょうどおそらくこの辺が 中ほどじゃないかと思う辺りまで持ってっ てその台の下にちょっとしたこうもう1つ こう棚のような部分があるのでそこにこう えバッテリーを置いてましてそれにこう 繋いでで録音開始してえ出てきましたえ 当時の電系なので今の人たちにするとなん ちゅう不便なもんだと思うかもしれないん だけどもえ1時間テープがえ60分の テープを使いましたで60分のテープと いうことは片面30分A面B面でえ30分 30分合計60分なわけですでもその録音 してる最中30分経った時点でうーんカチ て止まって終わりなんですねオード リバースはしないだからB面にするために は1度そこまで行ってガチャッと出して テープをひっくり返してもう1度入れて 録音ボタンを押さなきゃならないわけです だから録音した時間からこう時計を測って 30分だからねて30分でもう1回戻って きてまた入れ替えなからっていうんでえ そのまた元秋のとこまで戻ってきました さあここで1時間何すんのって話なんです で最初はなんかなさなんか怖い話やだよ お前冗談じゃねえよこんなとこで遺にしろ よなんでこんなとこで怖いてんだえどうす んだそのトンネル目一杯の顔かか出てき ちゃったらんじゃないとてえそれ怖いねと いやそうだろ怖いよお前それ怖いよ自分に 言って怖かったわ今お前えまとにかくいい じゃねあんたらなんかそれ以外のなんか 趣味ってなんだよって言ったらボーリング がどうとかビリアがどうとかて出しやがっ て意味わかんねえそんな話できないよも 繋がんねえなおいてうんだどっかにクでも いないかなって言ったらんなんた今ていや どっかにクでもいねえかなと思ってさ虫 好きなのと虫好きだよ頃からえそうなの俺 俺昆虫博の称号持ってんだよ嘘でしょ嘘だ てなんで嘘だっての本当だよって言ってほ でそっからいろんなえ面白い話を聞かして もらいました虫のね虫の話で盛り上がって ました1時間半がとかねそんなゴミがどう とかゴミムシ手ですかもと大する意味の わからん最初の頃はねそまそんなような話 で1時間盛り上がったん ですさ もう取ったもう60分取ったよもういいよ いいよいいよもういいテープで取ったんだ からも帰ろって言って機材を畳もうと思っ たらおもう1 本い加減しなさいよ冗談じゃないよいい もうやだもういい1本で十分でしょね1分 取ったこれは30分30分研究しなせん 自分でよくよくあの聞いてこヘッドホンで ねいいヘッドホン持ったじゃないのお前と か帰ろって言って荷物を畳みました忘れ もんないことをよく確認してそのトンネル 後にしてその坂を折り始めまし た はあなんだか本当になんだか後ろから来る ような気がするねねいやて するねってするよお前なんか後ろから来 てるようないや いや怖のいや怖い よなんか気配があるよ後ろからいや本当 だっってて本当なんだっ て俺たちの靴音とは違う何かが来てるって こう言ったらそん中にこいって女の子がい たんですねその女の子が称え私いな今まで いろんな体験があるんですちょっと見える んです感じるんですっていう子で頼まれも しないのに自分の体験談を一生懸命喋る子 でしたでも今になっと思うとその子が何を 喋ったか全く覚えてませんなのでおそらく その印象の薄い話が多かったのではないか なとえ今なると思ってるんですけどえ面目 ないけどねちょ全然覚えてないでもそう 言ってました ねその子は [音楽] うんなんか分かる気がしますっていう歩き ながらえでしょ う感じる なんか うん中村さんが言ってる なんか私たちと違う足音っ て裸の足音じゃないですかへそうだよ そうそうそう そうこうペタペタペタペタペタペタっ て で たまにペタペタペタペタペタペタって小走 で近づいてきたりしませんそうそうえ 聞こえるよね聞こえますしたら他のいる奴 らがうわあもういやいいいいんだからそう いうのはもう怖いなあ お前らら怖いのが面白くて研究してんじゃ ねえのここでねいいよもうとにかくも行け よほら早く もうで下まで降りでってでさっき言った その商店のところさてちょっと電話帳電話 帳もうタクシーでなんだ 旅客ラリリだよ旅客で探し てんと思ってよくよく見てみたらこうこう あ雨からこう防ぐためのなんてかな縁が アミになってるこう透明のケースに入って んですね電話がねこ入ってんですよその 内側んところにペッとやっぱり同じような こういうカードケースみたいなのが 貼り付けたのが見えたんですであタクシー カードあるんじゃないそれって言って見て みたら唯一2枚ぐらいなんかもうカサカサ になったのが残ってましたでそれを見て あったじゃんほらてよかったよかったこれ こでやでそれでその電話からタクシーを 呼びました何分か待ってえ上がってきたん ですねタクシーがねすごく愛そのいい運転 手でですいませんお待たせしましたどう もって言ってわざわざ溺れてきてくれて 荷物をトランクにこ乗せてくれまし たなな何をされてたんですこれこんな ところでてこう言われたんであいや いやいやもうめんどくさいと思ったんで いやいやあの仕事仕事すあそうすかお疲れ 様ですこ時間までどうぞって言われてで俺 が助手席に乗ってその霊感があるって言っ てる女の子が1番多くってことは要は運転 手の後ろでしたでこの男の子男の子俺が前 っていう感じでえ走り出しましたそっから その札幌市内に向けて走り出すということ はえちょっとした緩やかな坂をちょっと こう下る感じになるんですとそれを ちょっと下るとまたちょっと上がったり なんだりちょっとこうアップダウンがある んですねでカーブもある少し下った辺りで えーまねちょっと腹すいたなえてなんか ちょっとハラスかねなんか食べたいよねっ ていうのを俺がこうこ座って言いながら このシート越しに後ろに向かってなんか お腹空いたよねって言いかけよとした時に ひょっ気づいたんですねこうハンドル持っ てる運転手がこれはルームミラーを で仕切りにこう後ろを気にしてるんですな のでえ何運転士さんどうしたのって言っ たらえいやいやいやあのえもしかしたら あれあのどうなんたか車よし てらっしゃるなんでいやなんかさっきから あのうえうっておつのようなものが 聞こえるのでてこう言った 途端その真そのタクシ運転手のに乗って その女の子がえへって 言うでびっくりしてその声が気持ち悪く てもう本当に あの面目ないなと思うんだけどどさるよて 言ったん俺どさよて言ったそしたら 聞こえるそれ聞こえますって言うでどっ から聞こえるって言っ たらなんかねう うていう音とも声ともつかないようなもの がずっと私の足元のこの下の方からあえて 言うと運転さんのシートの下ありから 聞こえますよって言い出したわけそしたら その他の2人もうん聞こえるいや俺最初車 が なんか何かでこう沈んでるというか スプリンかなんかの音かなと思ったんだ けどうこれ人の声だほらほら言ってる言っ てるほら聞こよね俺には聞こえないんです あ の3人には聞こえる わけでう聞こえる聞こえるっていううわあ もうう聞こえない俺は聞こえないよ全然 聞こえないね聞こえないなって言ってで その運転さんもいやちょやめてくださいよ 気持ち悪いてこう言いながらもま とりあえずは目的地までま無事につい てまそこでそのうてビっとか行っちゃった んだけどでその後 ういや俺あの一旦降りちゃったけども考え てみたらこの辺ってラーメ屋ないよねこの 時間ないラーメ屋なんかダメだこんな時間 にラーメ食っちゃなんて言われていやいや そうだけど腹飯食ってねえもんだってええ うんなんかせか手伝ってんだからなんか飯 ぐらい食してのっかでて言ったんだけど いやもう時間がちょっととりあえずおので 今日は参回してまた改めてやろうっていう ことになり俺は俺でまたそのまその辺だと ね割と長しのタクシーが外にいたりするの でタクシーの拾って大学から出てでその 通りでタクシーを拾って家まで帰りました その何日か後でしたね本当にえ1日2日後 だったと思いますその会長オーナドルスの 彼から連絡があってで中村さんこないだお 疲れ様でしたておお疲れ様でしたどうも どうもいやちょっとね俺実はあのこないだ 撮った電子系で撮ったテープをさ手放しし てんだけどちょっとこれは ねこれはまずいなて言な えなんか入ってたのうん入っ てるとりあえずちょっと聞いてもらいたい んで会おかこばあのこないだの俺で持って ちょっとごそうするわっていうんでえその 彼と会うことになりましたでそのえテープ をですね聞かされたん ですえ我々がえまずその面のまもちろん 新品のテープ使ってますんでねで面のえ 最初に録音ボタンを押してえよしじゃあ これでいいかじゃあ30分後だねとかなん とかって言いながらそのマイクのところ からさがってくその足音がしますチャリン チリンチャリンチャリンっていうその トンネルの中でこう響く下を踏みしめる ことがどんど遠ざかってく遠ざかってって え5分もした頃まそれまでずっと無音と いうかそのトンネルの中でもって何かが風 が通る大人そら分からないけどもなんかが うていうえ音がずっと響いてましたそれは おそらくその異常ではないと思いところが その5分も経った頃 にっていう支えて声が聞こえ始めるんです 大体2人から3人2人ではないなおそらく 3人だったと思いますねぐらいのさき声が 聞こえ始めてそれがだんだん早口になっ たりゆっくりなったりするんだけど日本語 じゃないんですこれはあえてせようと思い ますえアジア県のえとある国の言葉でした はいそれがこう入ってるんですけどその中 に えずっと支えてるわけではなくて途中の ところで持ってえまその現地の言葉で助け て くれ助けて くれ助けてくれ痛い痛い水水水をくれて いう言葉がずっと連続して入ってまし たこれ はちょっとやばいよねってまその彼が言っ てダビしようかっていやいらないいらない いい俺は持ってたくないこれあげるから あげるからこれあげるあげるあんたにねあ まだけどいい研究対象ができたんじゃない とは言ったんだ けど えそれがそうですね 50年代の後半だったと思うん です60年代に入ってえ60おそらく 62年とかそのぐらいだったと思うんです がえあるテレビ局かなんかが資金を出した か何かでそのトンネルの壁の内側というの を破壊検査をしたというニースが上がって ましたはいそのまどい 理由によってそういう検査をすることに なったのかは定かではないんだけども とにかくそのえトンネルのこの内側壁です ね壁壁を何かま当時その被破壊検査が できるようになったということでいろんな ところでいろんなえおそらくその検査をし たんでしょうおそらくはねそれでその トンネルの内側を検査したところえ壁の中 から数の人骨と式影が え確認できたというのをその番組その曲の ニュースの中でやっていたのを覚えてます これ多分覚えてる人いると思うんですよね はいまどこの記憶ま大体ちょっと記憶に あるんですけどあえて言いませんけどでも その札幌に長い住んでる人だとその ニュースを見たという記憶のある人是非 書き込んでくださいはいそんなことがね ありましたねうんで後々ですね実はこのえ まだうゴスコンではまだやってない話が あるんですがこの会長と言ってたこの男 ですねこの男がですねこの後々ちょっと 偉いことになりますまたその話をもいつか してみたいなと思いますこのトンネル絡み ではないまま うんまないとも言えないのかなうんま大変 なことになりました [音楽] チャンネル登録お願いします [音楽]
現在は妙な形で新トンネルができ、その中に足を踏み入れることはできない。
だが、彼らは未だにそこにいて……
#ファンキー中村 #心霊スポット #実話怪談
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20件のコメント
こんばんわ✨
音声聞こえません😅
私には音が聞こえません。
他のチャンネルは聞こえます。
残念😫
いつも、テレビでYouTubeを見てるのですが、この動画だけ、画面が真っ黒になって見れず、機会が誤作動してしまいます。
他の動画は見れます。
霊障でしょうか?
仕方ないので、スマホの小さい画面で拝見させて頂きました。
私は音も映像も正常ですよ…!😀
一昨年の怪談ドライブ🚌の時に、そのトンネルに行きまして、感動しました。🥹今は、大きなトンネルになってしまっており、正直、手掘りのトンネルのような不気味さは残っていないようでしたが、ファンキーさんが実際に体験された場所であるのは間違いないので、今年の怪談ドライブ🚌でも楽しみな場所の一つです。😉
昔のトンネルは、外国人労働者が働かせられてるケースが多々あります。
特段ここがヤバイ場所という認識はありませんでしたけどね。
あそこのトンネルとは当時相性悪かった?😝のか何もなかったですが・・毎度行くたびガスってましたわ
あの界隈だとK林峠にも何か噂なかったべか・・滝、トンネル、尼寺の心霊トライアングル地帯ですわ
いつもありがとうございます。
歴史を紐解けば、大体どこの国の方なのかは分かりますが…、残酷な話ですね。
続きの話も気になります。
因果応報になるのでしょうか…😱
ありがとうございます🙏
UP有難うございます✨😊
これから聴かせていただきます✨
楽しみ〜✨😄
各地で外国人労働者が人柱にされたとは聞きますが、供養されることもなく強い怨念を持ったまま彷徨っているのでしょうねぇ!よくそんな残忍な真似ができたもんだよなぁ!と思いますが!
私も,ちゃんと見えますし,音もちゃんと聞こえます。😂❤
福井に住んでた時は、ススキノからの帰り、タクシー🚕に、小別沢トンネル通れるか?と、先に聞いてました!500円位安いんです🤣子供の幼稚園の遠足で、徒歩で通りましたねー🥶💦💦
そこのトンネル近道なん旧トンネルの時からよく通ってますが、トンネルでは一度もみたことないですね。
友人はトンネル前でエンジン止まったと言ってましたね。
自分の場合は福井側から来るトンネルの手前の藪の道のほうが嫌な感じでした。
あそこのトンネルですか…
今はもう塞がっちゃってますし、近くには民家もありますからね。新しいトンネルには行けても、団体では旧トンネルに行けなくなってしまって残念です😢
昼間でも唯ならぬ雰囲気のトンネルでした😱
👍️👍️👍️👍️👍️👍️👍️👍️👍️👍️
ファンキーさーん😊
たくさんお話聞きたいです〜❤
小別沢?
以前に聞いて、とても印象に残っていたお話の一つなので、完全版で拝聴出来て嬉しいです☺️
やはり暗くて閉鎖的なトンネルは、どうしても恐怖を誘いますね💦
私が住む岐阜県にも、『朝鮮トンネル』と呼ばれる有名なトンネルがあります…。
あと何年か経つと、そこは現在 建設中のダムの底に沈む事になるようです。
悲しい歴史も、こうして忘れ去られてしまうのでしょうね😢
毎回思う事、非常に話が聞き易く楽しく拝聴しています、今後も宜しくお願いします、ご苦労さまです♪ トンネルや橋は恐怖です😮