富士五湖・日光・中禅寺湖
[音楽] 皆さんこんばんはモナリザクームでござい ますいつもご視聴いただき誠にありがとう ござい ますさて皆さんお久しぶりでござい ますしばらくお休みをいただいていました ま花粉症ですねもう話ができない ほどあるいは声が出ないとかいろんなこと がありました新学期もスタートしましたの でね忙しかったのもありますそれで ちょっとゆっくりしたいということでま 自分の気持ちが落ち着くまでえお休みを いただいていました申し訳ございませ んでこのですね何もしてなかったわけでは ないんですよえまず山中湖富士山富士山を 取りたいということで山中湖に宿泊して 安く泊まれる施設があるんですよえそこ からこうレンタカを借りて富5個あるいは もうちょっと上の方の幸夫だとかこの辺り をぐるっと回って写真撮影をしていまし たなかなかね富士山撮るのって難しい3日 のうち富士山が出てたのは1日だけでした 後は見えない見えませんでし たこういうことってあるんすね残念でした ねで1日目の富士山の撮で 夕方いい感じなんですよこう日も沈んでで 富士山がねえ山中港のこう水面に移って いる家が取れるんですよこれだっていう こと で場所って重要ですよねそれで場所を移動 している と女の子がいたんですよ でえそこ行っちゃだめなの彼女はなんと 自撮りをしているんです 三脚にカメラを設置してえリモコンで シャッターを切る作業をしていたとような 気がするでそこがすごくいい場所で富士山 いい感じで取れるしも水面もいいんすよね 私もそこで取りたかったんですけどその 彼女の自撮りがなかなか終わらないでもう 暗くなっちゃうんですよもう時間との勝負 ですよね あもうこれは取れないなっていうことで 左側にちょっと彼女が入った写真を撮らせ ていただきましたあそこがちょっと残念 だったけどでもま私より彼女がとっても いい写真をきっと撮れたんじゃないかなと 思うので若い女の子ですよなんか良かった なと思いますうん邪魔をしなくてうん彼女 がいい写真を撮れればそれで十分じゃない ですかおじさんはねその隙間からちょっと 取らせていただいたという感じですそんな こともありました富士山ていうのはこの 地域の人々にとっては特別なものであって サイクリングロードみたいところを歩いて いてもえ富士山をちらっと眺めてく人 ばかりですよ有の富士はめっちゃ美しい うんそう思いました ね川口子川口子の大石公園っていうところ かなここは本当にいい 施設花も綺麗だしそのどこから取っても いい風景があるんですよだからもうカメラ があればもう何時間でも取れるぐらいの いい感じでしたね近々お見せしますこれで 富士が見えれば完璧だったんですけども 富士山は雲に隠れて見えませんでし たでもすごく良かったな素敵なところです ねもう1度行ってみたいところはどこ かって言われるとこの大石公園はもう1度 行ってみたいなと思いますねそれから府の 方のそのす高いとこにあるカフェその上 まで行って写真撮りましたこれもね なかなかいいものが取れたんじゃないかな と思いますねやぱ高いところから身すって いうのはね結構いいなって思いまし たそれから日光日光に行きました生まれて 初めて行ったんですけどいやすごいですね 徳側のすご さ うん徳側家ってすごいなって思います ねあれだけのものを作る うんま昔江戸城がないっていうのはすごく 残念だなと思ってたことありましたけど 江戸城を再建するっていうのもちろんそれ はそれで価値意味のあることですけれども 日光東商具あれら の建築造形彫刻作品を見るといやいやこれ だけでも十分だろうって思いましたね当時 の日本の芸術があそこにこう結集している 密度のあるえ作品があそこにはねあります ねいやあれはすごい なもちろん外国の方もたくさん来 てらっしゃいました ねどこから見る風景も絵になるうんそして その作品自体建物自体もよくできてるので まあ驚きでしたねあれは行く価値がある なって思いまし たそれから中前事故にもね行って宿泊し ましたまここでやっぱり素晴らしいのは イタリア大使館の別荘イギリス大使館の 別荘ですねこれはやっぱ見る価値あります ねうんまイギリス大使館の別層はやっぱり ちょっと新しくなったりしてるんですけど もイタリア大使館の方案も昔のまんまです からね昔のソフアとか初期とかそういった ものがそのまんまあります あれはやっぱり見る価値がありますね そして彼らはやっぱり中前事故の魅力に はまってあそこに別荘を立てたんだろう なっていうことをね感じましたそれから 東京で はまいつものように美術店え東京術館で 開催していたキコ典ですねまやってたり 行くしかないすよね本当は時間がないから もっといろんなところを回っても良かった んです けどやっぱ切り子は見るしかないので 切り子店行きまし たで自分がイメージしていたキコとま今回 見てえいろんなことをこう感じたんです けれどもやっぱりギャップがあることが 分かりましたねキリ子っていう画家が いかにこう思考錯誤を繰り返しながら作品 を作っていたのかっていうことを今回ね 感じまし たそれからもちろん東京都写真美事館にも 行きましたよどれだ時間旅行ともう1つの 展覧会やってましたでこの時間旅行って いう展覧会良かったです写真撮影オケー って言われたんですよえてもうカメラ 閉まってロッカーに入れちゃったよって いうまでもiPhoneがあったので iPhoneでねえ撮ったりしていました がなんとマレの作品があったんですよあの 有名なこうバイオリンのね女性の体を バイオリンにしてしまった例の作品 アングルのバイオリンていう作品名です ですねこれがあったんですよところがこの 作品ともう1点のマレの作品は写真撮影が できないいや他のは取らなくてもいいから マレだけ取らしてくれよって私は思うん ですよねずマレはダメなんですよね フラッシュ炊くわけでもないのにいやこれ は ねせっかく言ったらマレの作品は取り たかったがすごく残念でした他にも友人 スミスとかロバートキャパとかっていう ああいう えー写真家の作品も見ることができました ねまいわゆるその写真雑誌が主流になって きた時にえ我々が見ることができない 例えば戦争の現場ですねそれを撮影した 写真だとかそれをこう雑誌をとして体験 できるっていうことができるようになった 時代ですねえその時の スーパースター彼らの作品も見ることが できましたし宮沢健二のね写真の意味を 知ってはあそうなったのみたいなねそんな 感じにもなりまし たそれでここからは昨日昨日撮影した写真 をさっと見ていただきまし 場所はこちらですね上野ファームっていう ファームがあるんですよこれ旭川にあるん です今見ていただいてるのはJPEG 取出しですもうほぼ忠実に再現されてい ますでこの日はねとにかく その車の外に見える景色がめちゃくちゃ 綺麗でも本当に気持ちよかったこれは上の ファームに入ってすぐ撮影したものですま 水鼻って言うんでしょうかなんて言うん でしょうか水の上にね花がこうたくさん 置いてあるんですよそれがすごく綺麗でね 撮影しまし たま色はほぼ忠実にこんな感じですよ今回 はレタッチはしてませんJPEGとって 出しそのとって出しの色も確認はしました けどけも本当によく取れてますほぼこの色 です よえこれはねちょっとした丘があるんです けどもその丘の上にカラフル椅子が置いて あっ てそこから見える風景をゆっくりと眺める ことができるんですよこれが皆さん方が見 ていた風景です ねとってもね良かったなこの日光の感じが いいのであんまり光が強いとダメですよね だからこのぐらい柔らかいと本当にいいな と思いながらえシャッターを切った1枚で ございますちょっと脱線しますけれども私 が小さな頃 って北海道ってまお米があまり取れない ところでしたま江戸時代は全く取れてない ですねまま班っていう班があったんです けどお米が取れないなので何万国ってこう 決める時にはま苦労されてようですよでお 米の代わりに彼らは昆布とかね魚とかそう いったものをこうエドバクに収めるみたい なそんな感じだったようですけれどもで 今回旅行して感じたのはいやもしかした 北海道の米お米の方がおいしいんじゃな いって感じましたねま改良されてきて かなりレベルが上がってきている北海道は これだけ美味しいお米が作れるようになっ たのであればやっぱり日本酒も美味しい ものを作ってもいいんじゃないかなと思う んですねまあ新潟に行けばいろんな ね日本酒があってもどれも飲どれも飲み たくなるんですけれどもまあそういうのに 負けない日本酒をどんどんこれから北海道 は作っていけるんじゃないかなっていうね そんな感想を持ちまし たこれは上野ガーデンのメインメイン ビジュアルというかマザーズガーデンって いうのかなマザーズガーデンですまここが 1番の見場になるんですけれどもああよく できてますね計算されているかと言って そのあまりにもカチカチしてるんではなく てで不自然にならないようにこう空感を ついでいるんですよそこがすごくいいなっ て感じですねうんま最後の1枚になります けれども まあいい感じです ねえ今回皆さん方に見ていただいたのは アル7r56000万画素で撮影した写真 をそのままファイナルカットプロのタイム ラインに貼り付けたものですですから かなり緻密な絵になっているんではないか なと思いますということでえ今夜もご視聴 いただきありがとうございます
旅行についての報告とUENO FARMで撮影した写真をお見せします。
1件のコメント
先週、仕事帰りに品川から恵比寿までスナップしながら、東京都写真美術館に寄って「時間旅行」を鑑賞してきました。並んだ時代時代の端に自分が子供だった頃や青春時代の都市や社会を切り抜いた写真が網羅され、身近でもあり、見応えのある展覧会でした。