第238夜「叫び声」中学3年の嵐の夜。夜中に表から悲痛な叫び声が聞こえて…【怪談】【現代怪奇】【作業用】【睡眠用】

あの晩私はその悲鳴 を窓のすぐ向こうから聞い [音楽] た白谷怪談白谷の世界へようこそおいでを いただきまし たな世界の案内怪談の白谷でござい ますこいお届けいたしますのは雨音に 混ざって聞こえてき た悲鳴にまつわるこんなお話 [音楽] 後悔先に立たずという言葉があり ますなんだかおかしいなもしかしたらと 思った 時すぐに行動していればと私にもそんな 出来事がございまし てそしてこれが また仮に行動していたとして も何かすることはできなかったんだろうと いう 中学校3年の10月であったと記憶して おり ますその頃私は北海道小樽にございます2 階建ての古い母方の実家になり ます途端屋根の一軒屋に住まいしており まし たまこれまでにも何度か自分自身の体験と いうことでお話する際にご説明をさせてい きましたけれど もまなんと言っても古い家だったもんです からまずが 多い1階 に6つか7つ部屋がありましてそれで急行 配の2階に上がる木星の階段をギシギシ 上がっていきます と上は人間だったというまその人間につい て も1回と同じ敷地面積を外から見ると思っ てるんです が実際のところは8畳かその程度の部屋が 1つきりえつまり壁の向こうにいくつも赤 ずの間があるというような家であり ます 月夕食を済ました 後母親がじっと私の顔を見ておりまし て 何何じゃじゃなく てあんたいつまでもせてテレビ見てていい のなんでなんでじゃないでしょあんた受験 生なの にご飯食べ終ったら勉強するって言ってた んじゃないの ああうん やるやるやるやるやる言ってどうすんの もう夜になっちゃっ て帰ってきてからやるやる言ってるでしょ ずっとうんいやそそうだけどそうだけども こうだけどもない のねそうやってね遅くなってからやってね でいつまでもダラダラダラダラやってて 遅くになってせれで朝起きられないだなん だってそれ良くないんだから ねでもうやらないならやらないでパパと寝 ちゃってねで次の日の朝早く起きてやれば いいでしょいやもそうだけど ちょうど受験機でありまし てま世の中には稀に勉強が好きで好きで たまらないっていう方もあるんです が私 はそうではございません で学校に立っても教科書を見てる時間と いうのはどうもこの憂鬱で仕方がないが 今度帰ってきてうちにいてまでもなんと いうような立ですか などうにかどうにかごまかしてしまいたい まとはいえ中学3年の10 月どうやったっても受験はすぐ目の前で ありまし てしばらく母親と押し問答しておりました がもうこれ以上はと観念をいたしまして じゃあ勉してくる わ大人がから 廊下に出まして廊下に出ますとすぐに 先ほど申し上げた2階に上がる階段で ござい ますぎしぎし ギギギかっちゃんい パタンその頃私 は申し上げた2階の人間を自分の部屋とし て使っておりまし てまさかまさかずのがあるなんというの は信じていない頃であり ますカチった明りをつけます とドアから向かって正面ところに ベッドえで左側の壁んところに表に面した 窓ベッドとは反感のところに学習付けを 置いてと いうまあ中学3年の男の子らしいざたな 部屋でございました な帰ってきてから2階に上がっておりませ んのでカーテンは開け放たれたままになっ ており ますこの晩 は強い雨が降っておりまし た2階のその 窓カラカラと開けて見ます と1階部分の屋根と言いましょうかひしと 言いましょう かあちこち錆が浮いており ますすけた色の赤い途端屋 ね窓開けたすぐ脇んところには煙突が ずっと出っ張っておりまし てひどい 大きな音を立てて バ近くは その甘だれが途端屋根にぶつかってはぜる 音でござい ます少し遠くは どと ひっきりなしに降り続けるその音 でこの日は朝から天気が 悪くひれてから風も出てきてと いう嵐の夜でありまし た古い家でございますからあなんたって 防音がしっかりしているなんということは ない窓を開けてすぐがになっております からそのバチバチバチバチ言う音はまるで うん中に雨が降ってんじゃねえかという よう なそのぐらいの大音響でしゃっとカーテン を 閉じる薄っぺらなカテ1枚閉じたところで さほど音に変わりはございませんでその晩 は その堂々堂々と振り続けております あるいはバチバチバチと跳ね返る雨音 がBGMになりましたいと椅子しいて カチっと学習机のスタンドライトを つけるキンキン キンキンぽっと明りが入っ てはとため息1つついてあの時は確か数学 だったと思いますが ね教科書とノートを出してえそれとなく シャープペンシルを取り出し てやらなきゃいけないかななん とグズグズし ながら勉強に とっかかり解いては 休み2問解いては腰を伸ばしなんと いうどこかで 勉強しなきゃいけないという気持ちはあっ たんでしょうなえところがやっているうち に夢中になるというほどの何か興味が湧い ているものでも ないどこかその自分の罪悪感を慰める程度 にえちょっと筆を走らせてというような やり 方あこれが 後々大変にしんどい思いをしたわけですが あそれはまた う さて2階に上がった時間が8時であったか 9時であった かそこからグズグズグズグズやっとりまし て ねドルほどの時が経ってかいつの間に か下の階にふっと気配が消えまし たいや気配が消えたと言って家族が表に出 てったわけじゃないおそらく は今心所に入って明りを消し て眠りについたのだろうというのがそれと なく空気で伝わって くるそうしますと今から何年前の小樽の 田舎町でござい ます夜けになりますとただでさえ人通りも ない静かな場所 でなお一層夜は空気 が密度が濃くなると言いましょう かそうしますと表から聞こえております音 というのも随分激しく聞こえて くるどこと なく背筋の寒いような思いがしておました がやが て家の前 の登り下りそれぞれ一射線ずつそれでも幅 の 広いその道路を何かが勢いよく走ってくる 感じが ある車であろうかあたまたオートバイで あろう かそこそこ車の通りのある道路ではござい ました が振り返ってみるとその日 はそれほど車が走っていなかったかそれと も雨音にかき消されて気づかずにいたの かところがこの時は明らかに さーっ と相当の速度を上げて走っているなと いうそんな感じがした直後であり ます いやーというつんざくような悲鳴が聞こえ た思わず私はガタと顔をあげ たそれはそれはかん高い 絶叫でありましたが声の高さとは裏腹に男 の人だとそう思え た今何か がもじ速度で走ってきていて直後に悲鳴で ありますからとっさに思い浮かんだのは 交通事故 で事実 お話ししたこの道路では度々衝突事故で あるとかいえもっと以前には死亡事故なん ぞというのも起きているという場所です から急に胸がドキドキドキドキいたしまし た半ば眠たくなっていてぼんやりとした 視界がこの時いっぺんに冴えたようになり まして ねすと 全身から血の気が引いていくよう な手を止めて息を飲んでみますれ ば パチパチパチという雨音 でいぺとんでもない声を聞いダトというの はまた嘘のように雨音以外はしんと 静まり返っ た自分の鼓動がすぐ耳元に聞こえるんじゃ なかろうかとそれでも私はドキドキしてい たあれほどの声を出したということは よほどの事故に違い ないどう しよう通報するべきだろうか ほんのわずかの時間 です躊躇してしまったがため にすぐに行動に出るというタイミングを支 し たさてどうしようと思っているこの間には 果たして事故だろう かいやもしかしてそうじゃないんじゃない だろう か夜夜中 ひょっとし て誰かが道端で不審者に襲われたそんな声 じゃなかろうかいやそうじゃないきっと誰 か が勢いよく転んだに違い ないいやそれも 違うえ仮に事故だったとしてどうだあれ ほど大きな声が聞こえたんだ まるで窓のすぐ向こうから聞こえるよう だっ た自分以外にだってこの声を聞いている人 がいるに違い ないそうだもし大事故ならきっとすでに誰 かが表に出て対応しているに違い ないこっちこっちこっちこっちこっち こっちこっち こっち無常にも時ばかりが流れて 5分ほど経ってそれとなく窓の方を 振り向いてみ ますカーテン閉じ切られたその窓の 向こう今一体どうなっているだろう いいえ先ほどと何も変わり場はありません もし仮に大きな事故でも起きてい て誰かが気づいているならばそろそろ緊急 自動車の近づいてくる音が聞こえても おかしくは ないけれどもパトカーも救急車 もそれらのサレ音はどこにもありませ んいつか横断歩道で大きな事故のあった時 は遠藤に住む人たちが大勢表に出て建物の 中にいてもざわざわとざわめく声が聞こえ てい たその様子も ないそう だ酔っ払いだ 酔っ払いああびっくりし たはっきりと分かったわけじゃ ないそうやって自分に生かせ たそろそろと立ち上がっていってカーテン に手をかけるカチ シャラララララと開けてみる ダーと雨が打ち付けて いる窓の向こうは漆黒の闇であり ますカチンカラカラカラカラカラカラ念の ため窓を開けて表の様子を伺っ たパチパチパチパチパチパチパチパチパチ ズザーという殴りの雨 で聞こえるのはそれ だけ焼きが 冷たいラカラカラカラカラちゃんかっ ちゃそう だやっぱりそうだ酔っ払いなんだ大丈夫 大丈夫と いつまでも落ち着かない胸騒ぎを抱えた ままその晩は到底勉強に戻ることはでき ません でハラハラしながらとに着い た1時間ほどは寝付けずにいたという そんな印象ですがなんと言っても中学3年 生いつの間にか眠りに落ちてやがて朝方 雨はすっかり上がっておりまし たいつもの通り寝ぼけまこでカチバタン ききと階段を降りていってすでに起きて おりました母親 に おはようあ おはよう私を見るなりはっとしたような顔 で 何 やあ いやあさっきまで大変だったんだから さっきまで大変って 何夕べ ね倉庫んところ で交通事故を来てて え そうゆあれだけひどい雨だったからさでこ だももう夜中なんて誰も通らない でしょ朝になって見つかっ て見つかっ て そうまさっきまで警察来てたみたいだけど ね いやあオートバで ね オートバどうやら 1台のオバ が雨ん中スピード出して走っておりまし てちょうど私たちの住まいしておりました 2件上ぐらいのところにあるそのカーブに 差しかかってハンドル操作を謝った スリップした 勢いバイクは横倒しになりまし て投げ出された その葉の運転士さん が朝方ご遺体で見つかっ たいやま色々調べてはいるみたいだけど ひき逃げじゃなくてどうやらね単独の事故 らしいんだけどね え そういやかわいそうに ねもう見つかった時は ね心臓がドクンと1つ そうか夕べ聞いた声は酔っ払いの声じゃ ないその人だったん だ 母さん 何夕べその声聞いてるか もその声 って夜中に その事故にあった人の悲鳴聞いてるか も えすごい大きな声がしてさぎゃーって いうすごい高い声だったけど男の人だなと 思っ てだけどちょっと気にしてはいたんだけど 救急車も来ないし さ聞き間違いっちゅうか 酔っ払いかなんかかなと思っ てダメだったのその 人いやまその人はダメだったんだ けどあんた悲鳴を聞いてるのうん 誰かいたのか な誰かうん誰か事故見た人でもいたのか ないやその事故起こしちゃった人のだと 思うけど いやそれはない わないってなん であの ね相当スピード出してたらしいのよで 投げ出されてその人がね おそらくその地面を滑ったんだろうっ て滑ってってねガードレールに激突してる んだ けどフルフェイスのヘルメットかっててね ガードレールの下のあの隙間そこに体は 滑り込んだんだけどヘルメットが 引っかかっちゃってねあの ね頭と体ちぎれちゃってたの だからね仮にお前がなんか悲鳴を聞いたん だとしてもその人の声じゃないわ ね大変かわいそうなことです が亡くなった運転士さんはフルフェイスの ヘルメットをかっていた 朝方になっ て見つかった 時頭と体は離れた場所で見つかっ ただとすれば咲夜聞いたのは母親の言う 通りそこに言わせた誰かの悲鳴だったん だろう と自分自身のことも大いに後悔しました がなぜその時すぐ に通報しなかったんだ と誰か分からない声をあげた その目撃者についても恨めしく思ったもん です しかしそれからほどなく同じように雨の 強い晩を迎えて それ はどうやら違うであろうということに気が つくことになりまし たその日もあの晩と同じようにひどい屋で 2階に降りまし て 浸透うちの中が静かになったタイミング 聞こえるのは表の雨音だけとなってそれと なく ああこないだもこんな雨降りだったと窓の 方を見合った時 に ふと妙なことが気に かかる一体この激しい雨音の中 で人の声はここまで聞こえるだろう か窓のそばに行ってカチンカラカラから ざー とあの事故を聞いたであろうその晩のこと を思い返して みるあまりに悲痛な声でした からまだよく思い出すことができた あ聞こえなくはない でしょうけれど も音や声 は遠い近いというその距離感を感じること が あるこれほどの雨降りでうちの前の道路と いえのもそこそこに距離が ある もしそこにいて声を立てたの ならあの晩聞いた悲鳴はもう少し遠かった はず そうあの晩私はその悲鳴 を窓のすぐ向こうから聞い た言葉のあじゃない 窓があるその すぐ脇にいるよう な脇には煙突でござい ますまたなお場所は2階であっ てそれほど近いところから ような悲鳴は聞こえるはずが ないおそらくあの晩目撃者 は誰もいなかったん でしょうたった 1人ハンドル操作を謝っ て地面を滑り ながらどこか助からないと分かっていたん でしょう かそれと も頭と体がちぎれてしまった後 に大きく公開をしたんでしょう かフルフェイスのヘルメットであります からかったままにあれば仮に声が出せたと しても まさかまさか2階に いる私んところまで声は届かなかった でしょうあの晩聞いたの は生きたものの声じゃ ない あるいは事故が起きた後に誰か見つけて くれという そんな思いだったのかもしれ ないこのことがありまして から何か気に かかるどうしたろうと思った時に は悩むよりまず行動に とそんな癖がついたように思い ます果たしてあの晩聞いた叫び声は 事故を起こした男性のものであったのか それともほらあそこで大きな事故が起きて いるんだとそのことを知らせに来た何か だったの かいずれに せよこの世のもの声ではなかった と理屈ではないえ直感で今もはっきりと 思い出すことが できる真夜中 かそれとなく聞こえてくる 声ちょっと気にしてみればあそれ は思っているよりも近く に耳というより もあなたの頭の中に響いて いるそんなことがあるのかもしれません わ宵も最後までお付き合いいただきまして 誠にありがとうございますよろしければ チャンネル登録高評価お願いを申し上げ ますえ中学3年 の冬の初めの出来事でありますうなんとも 説明の難しいお話なんですけれど今でも あの時の悲鳴を思い出せるようなそんな気 がいたしますさてえ白谷生野公園森沢さん でございますえ近くは5月25日に静岡 そしてえ6月でございます6月の9日ふさ 北海道での公演です8日の小樽公園は おかげ様でソールドアトなんですが翌日9 日の札幌公園まだお席ございます今年は 昨年よりも大幅に増殖しておりますので まだお席ありのでぜひ北海道札幌の皆さん あるいはお近くの皆さん生の白田に聞きに 来てくださいお待ちしておりますえその他 にも色々と生の講演会ございますので是非 ぜひ白谷のこのチャンネルの概要欄SNS そしてえ公式サイトの出演予定チェックし ていただけると嬉しいですということでえ またにお目にかかりましょうまったね

第238夜「叫び声」
城谷が中学3年の10月某日。その日は酷い雨降りだった。夜中2階の自室に籠って受験勉強をしていると家の前の車道を車かバイクが凄いスピードで走ってくる気配を感じて…。

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・日時:5月25日(土)
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●【わすれな草の会主催札幌独演会「北奇譚 怪想」】

・日時:2024寝6月9日(日)
・開演:1部/12:30 2部/16:00  ※開場は開演30分前
・会場:レストランカラオケ エル・カーサ 札幌市中央区南7条西5丁目289-62
・ゲスト:1部 影塚艶鷲
     2部 匠平 ※敬称略
・料金:5,000円+1DR(600円)
・各回定員:70名様
・ご予約:
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​●『ふらっと城谷札幌編』

・日時:6月9日(日)
・開演:19:30~21:30 ※開場は開演30分前
・会場:レストランカラオケ エル・カーサ 札幌市中央区南7条西5丁目289-62
・料金:6,000円
・定員:20名様
・ご予約:
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●『YATSUIFESTIVAL2024』出演決定!

・出演日:6月16日(日)
※フェスは6月15日から開催されています。
エレキコミックやついいちろう氏presents
ジャンルを問わず大勢のアーティストが集う、今季13回目となるYATSUIFESTIVALに城谷初参戦!!城谷の出演は6月16日(日)です。お楽しみに!
・詳細
https://yatsui-fes.com/

●【Arika&歩(wataru)2人のビッグショー~貴方に贈る懐かしの昭和ソング~】京都

・日時:2024年6月23日(日)
・開場:12:50/開演13:20
・開場:EN-LAB 京都府京都市東山区祇園町北側281-1祇園ファーストビル4F
・料金:4,000円+1DR
・ご予約:
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・終演後親睦会
・開催日:同上
・開始:16:00~(17:30終了予定)
・会場:同上
・料金:2,500円(飲み放題)
・演者への1杯どうぞチケット:500円
・ご予約:同上
※親睦会のみの参加はできません。
※ライブチケットのみの販売と、親睦会付きチケットの2種類の販売をいたします。

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37件のコメント

  1. こんばんは 今日も、動画ありがとうございます
    これからも、YouTube頑張ってくださいね
    超最恐怪談ありがとうございます

  2. お疲れ様です👍城谷さん自身の経験怪談でしたか!?🥳叫び声😨ずっと記憶に残る声なんでしょうね!きっと酷い事故だったんでしょう!城谷さんの雨☂️☔の怪談は好きです👍

  3. 皆さん、安全運転で事故のないようにお願いします。
    悲惨な状態で亡くなられた、話の中の人こそ大後悔していると思います。
    死んだら、何もできません。

  4. 城谷さん、今日もありがとうございます˶˙ᵕ˙ )ノ゙
    怖かった😱
    カタ( ;´꒳`;)カタ
    雨音を聴いて寝るのが好きなのですが、今日からは怖いかも😅

  5. 今回はどんな方のお話かしら〜と思っていたらなんと!城谷さんの実体験なのですね!
    説明が難しい…とは言うものの、臨場感と言うかなんというか、よく情景が伝わりますよ!😊❤
    今宵も怖いお話ありがとうございました!🙏✨

  6. 絶叫ですね!叫びと言えば、母が昭和20年代の後半に、お世話になってた小料理屋の女将さんから聞いたそうで、僕が子供の頃、母が話してくれたのですが、東京のまだ木造アパートなどが沢山あった頃、893に追いかけられて、日本刀で後ろから斬られた女性の断末魔を聞いたことがあるそうで、それはそれは恐ろしい声だったそうです。城谷さんの声色が、その様子を彷彿とさせたので、コメントさせていただきました。

  7. 蛍光灯のつく音の表現がリアル~!こういう細かい描写こそが城谷さんの魅力なんだよね~。
    「受験勉強、定期試験勉強…嫌い。好きな勉強を勉強していた~い。」トップ3の大学を受験した友人のセリフと同じです~。

  8. 城谷さん❤おはようございます🎉
    朝の目覚めに聴いています。ご自身の体験だったのですね。私も城谷さんにお会いしてお話聞いてほしいなと思ってます。
    金曜日が楽しみです🎉また頑張れます😂
    段々と暑くなりますのでお体気を付けてくださいますように🎉

  9. あるバイク事故現場の動画がYouTubeにアップされていましたが、映像の中にフルフェイスヘルメットが転がっていました。交通課の警察官がヘルメットの中を確認してのけぞるのがリアルで怖かったです。ご遺体自体が映っているわけじゃないですが、見る者の想像が加わる分こういう映像のほうが怖いと思いました

  10. 城谷さんの実体験怪談好きです。
    父親が室蘭出身なので、北海道出身の方応援📣したくなります‼️
    いつも配信ありがとうございます😊

  11. 今夜も怖かったです。 先日真夜中、トイレの前で 白い寝巻きを着た 98歳の祖母と鉢合わせ… 絶叫しました。😱

  12. 私なりに背景を想像しながら拝聴しました。小さい時に聞いた激しい雨音は優しい雨降りの音とちがって怖かったな~と、そして叫び声とは😰
    ありがとうございます。

  13. 城谷サン、動画🆙有難うございます😎👍

    自分は、城谷サンの小樽時代のエピソードが好きです🙆🏻‍♂️

    今回のお話も、怖いです😱💦
    多感な時期の城谷少年には、とてつもない体験だったのだと想像出来ます😨

    我が家もトタン屋根だったので、雨が屋根を叩く音の凄まじさ分かりますし……☔️👂🏻"

  14. 何とも不思議な体験をなさいましたね。そして、亡くなられた方も悲惨な…
    城谷さんのご実家のお話は何度となく聞いていますので、頭の中でイメージはできています。故に不思議だなと…

    また、来週楽しみにしています😊

  15. こんにちは😃雨足の強い夜は、雨の音以外にただならぬ音が聞こえたら((( ;゚Д゚)))叫び声の主は、事故に遭われた心からの声かこの世ならざるの物の声か…😨体験談、ありがとうございました🙇交通事故には気を付けようね😅

  16. 夜の豪雨って、しかも真っ暗
    受験勉強中。
    光景が、リアルに見えちゃうの
    城谷怪談なんですよね~
    怖かった😱

  17. お疲れ様です!
    久々のご自身の体験談ですね!

    ついに来週生城谷さんに会えます!
    仕事で遅れてしまわないかが唯一の不安です…。

  18. 城谷師匠、嫁谷さん、昨日の配信も大変お疲れ様です!師匠の怪談話は、とても怖くて、夜は、ご遠慮し、日中聴く事が、昨今でございます。師匠の実話は、何時聴いてもはやり怖いです😱

  19. 城谷さんあれやこれやしてて
    今見終わりました☺️

    俺もだいぶん昔、最初の高校時代の部活の先輩をバイク事故で亡くしました。
    柔道部の先輩で自分は後に中退したもんですけど
    時に厳しく時に優しい先輩でした。
    海上自衛隊の先輩でした。親の誕生日を祝うために実家に帰って来てたらしく
    その次の日基地へ帰る際に片側一車線走行中、高齢者の運転する車が中央線をはみ出し
    先輩の運転してたバイクと衝突…。。
    先輩はその反動で大きく投げ出されたと
    聞きました。
    新聞をたまたま見ていて
    お悔やみの欄にその先輩の名前…
    するとちょうどニュースでもその事故の映像が流れ…
    他の先輩に連絡し、無惨にも
    先輩で間違いないとのことで…

    お通夜と告別式…、、

    お通夜には先輩の同級生の方々
    同じ柔道部の知ってる先輩方々。

    海上自衛隊だっただけに
    制服展示や先輩の自衛隊としての姿の写真…

    泣き崩れる同期。部活の先輩。
    で棺に眠る
    …変わり果てた先輩。。
    。。。いかにも起きて部活の時にタイムスリップでもしたのごとく「おう!!○○(俺の名前)来てくれたんか??」と今にも話しかけてくださり起きそうなくらいの寝顔。。

    今こう打っててもその時の情景が思い出されうるっと来てます。。

    本当の本当にバイクって言うのは車と違い
    身を曝け出してるぶん
    いざと言う時には…、、、そー言うこともあると思います

    し、近年注目される高齢者運転の事故の背景をニュースで見るたびに

    何とも言えない気持ちになるのも事実です。

  20. 😮悲鳴だけでも恐い!動物の悲鳴でも恐い❗交通事故なんて悲惨な状況想像すると怖すぎ😮安全運転しないとなと改めて思いました

  21. 嫁hです。おはようございます!今日は曇りなのでそのうち雨も降り出すので、抜群のシチュエーションで聞いてます。バイクって転倒すると怖いですよ。雨の日車で走ってると対向車線走ってきたバイクが転倒、幸い嫌な予感がしていたのでスピード落としていたので事故にならずに済みましたが、ゾッとします😱

  22. お気の毒な事故ですが、状況から真相わかると…怖っ💦…怖いですね。城谷さんだけに聞こえた声だったのですね😱
    高校受験のとき、私も勉強せず、母に怒られた記憶も蘇りました😂

  23. 城谷さんの体験談!
    悲惨な事故でしたね・・・
    城谷さんが聞いた叫び声の正体が
    気になる💦
    いろんな考察の出来るお話
    ありがとうございます!
    札幌の2部で城谷さんに会える❤
    とても楽しみにしてます😊

  24. 私も始発駅で電車に乗ってる時、バイク事故を偶然見ました。
    ジーンズがあっという間に裂ける様な
    左折の時にひっくり返る様なものですが、悲鳴は聞こえませんでした。
    城谷さんの聞いた声は別の物ですよ

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