【怖い話】優美の怪談朗読 詰合せ vol.30 《全13話》【途中広告なし】

[音楽] [音楽] 水子短大時代に知り合った舞子という 女の子なんですがその子は普通の派手でも ないけどだからと言ってオタク風でもない よくいる普通の子でし た私は昔からちょっと霊的なものを感じ たりすることがあってその舞子と初めて 会った時に舞子のお腹の周りに何かが ごろっとあるのを見てああこの子水子いる なと思って話とかしててもそのお腹の辺り をあまり見ないようにして付き合ったりし てまし たでもある日体育会計の人たちとのコパで 結構飲まされてしまってフラフラになって ぼーっとしていると舞子から目が離せなく なっていまし たのお腹ゴロゴロしていたのはやはり 赤ちゃんの頭で大きさはSサイズのみか ぐらいお腹に対して横向きに垂直で出て いるような 感じ小さな両手で舞子の下腹あたりを ポコポコと叩いてい ます目が離せなくなっているんで目を閉じ て無理やり顔を横に向けてなんとか視線を そらすようにしました 何日かしてそのコパがきっかけで舞子は その時のメンバーの1人と付き合うことと なりおめでとうと皆で祝福しまし たしかし半年後にどうも別れたらしいと いう話が出て原因は舞子がその時の メンバーのまた別の人と二またしているの がバレて結局両方から離れられてしまった とのこと 舞子を慰めようと皆で集まり飲みながら 話していた時に舞子は実は子供ができてい て下ろしちゃったんだよねという発言に皆 で びっくりそして元彼たちもひどいという ことで盛り上がってしまいまし たでも私は1人その盛り上がりについて 行けなかったん ですその時久々にあった舞子のお腹 頭が2つになって並んで舞子の下腹を同じ ように叩き続けていたから です私はそれ以来ちょっと舞子から距離を 置いた付き合いをしてしまいそれっきり 離れてしまいまし たそれが 今回帰省してたまたま駅前で舞子に会い まし た舞子は一瞬私に会ってあという顔をし まし た私もちょっと戸惑ったもののお互い目も あったことだし今更無視をするのも変かな と思い久しぶりと声をかけまし たするとまい子も久しぶりとほっとした ように近づいてき ます元気だったとかどうしてたなんてたも ないやり取りをしして立ち話をしている 時プシュとかキチとか不思議な音がしてい てちょっと辺りを見回すと舞子 に今忙しいと聞かれついうん大丈夫と返事 してしまいまし た近くにあったコーヒーショップに入り席 に着こうと舞子が上着を脱ぐとぎょっとし てしまいました 舞子のお腹の周り頭が5つぎゅっと狭そう にくっついていてそこから出ている手全て が同じようにお腹を叩いているん ですなんかとりあえず話をして返事をして いましたがよく覚えていませ んコーヒーをとりあえず会話の合間に飲ん で亡くなったと同時に給養があったのを 思い出したのうんごめんねと謝って席を 立ってしまいまし たそれから4日実家でゆっくりして今の 自分の住んでいるところに戻ってきたん ですが家に戻って親に到着したと連絡を 入れると親 から舞子さんから連絡来てあんたと会って 久々に楽しかったって言ってたあんたの 連絡先を知りたいって言ってたから教えた よと言われまし たん今度から教えてもいいか聞いてからに してくれと注意してでもあの現場を見ない で話だけで付き合うならいいかなと思って いたら昨日そのまい子から電話が来まし たまい子はこの間思いがけずにあって 嬉しかったと言われ話をしまし たやはり話だけなら何の問題もなく やり取りしていると舞子は最近ある病気で 塞ぎ込んでいてと打ち明けられまし た色々悩んでいた時でそんな時に私と会っ て話ができて楽しかったと言われ席を立っ たことに両親が痛み謝りまし た舞子はそんな意味じゃないから気にし ないでと言ってくれてその病気の話を聞か せてもらいました 婦人家の病気で禁酒ができてしまい切ら なくてはいけないという話でし た大きさ的に全的になってしまうんで抵抗 があってという話にそうなんだとしか返さ ないでいると少しの沈黙の後決して迷子で はない声 でこいつに産ませちゃだめ こいつ殺す よ自分が1番大事だから殺す よとはっきり聞こえまし た思わず携帯を耳から離してしまい息を 飲んでいると舞子の声 で重い話しちゃってごめんね気にしないで ねとこちらを気遣う言葉が聞こえてきまし たどうもこちらがになったのを気遣って くれたようなんですがあの誰か分からない 声の言葉に震えが止まらずうんとしか言え ませんでし たその後適当にまた話をして切りましたが その後の話がやはり頭に入っていなくって 思い出せずにい ます 落ちました よ私は注意力3万なのかよく財布とか携帯 を置き忘れたり手袋とか鍵とか落とし ちゃうんですよ ねで歩きながらとかで落としたら後ろの人 が落ちましたよとか声かけてくれるんです よよく落とすと言っても半年に1回とか ですけど ねそんで昨日の話なんですが仕事帰り地下 鉄梅田から阪急梅田に乗り換えのために 移動してたんですけど百貨点超えて空港に あるような歩くエスカレーターみたいな ところの横を歩いてたんです が落ちたでの声に振り向きまし たするとベージュっぽいコートのおばさん が私の目を一別した後何か拾う動作をして 私に差し出しました ポケットに入れていた手袋かなと思いまし たけれど差し出したおばちゃんの右手には 何もありませ ん私はあすんませんありがとうございます と両手で水を救った時の感じでおばさんの 前に差し出しその見えない何かを置いて もらえるように誘導しまし た重さも感触も何もなかったです おばさんはなんか言いことした的な顔で 去っていきまし たちなみにこれ多分3回目 です1回目の時は高校の通学で感状性使っ てたんですがそこの車両内を出口に近い方 に移動していたらリーマン風のお兄さんが 落ちたよって振り返ってみても何もないん ですよ ね頭に飛ばしながらお兄さんの目線追った けど何もなかったんでなんかいけずされ てるんかと思って駅着いたから無視して 降りたのが1回 目そん時は何も意識してなかっ た2回目は働き始めた頃通勤で使ってた 阪急の最寄り駅での ホーム喫煙所であったんですけどそこで 正面にいたおっちゃんに落としたでっ てその時はタバコ吸いをあってさあ並ぼう かなって感じで歩いてたわけじゃないんや けど私が落としたそれはおっちゃんの近く に落ちたみたいでひった動作して手渡され たんだけどまあ何も見えんのよ ね朝から変なに絡まれて最悪とか思って 無視して行こうとしたらおっちゃんタバコ 消してついてきて声かけてくるんよね 自分のんちゃうんかってめっちゃしつこい から知らんて言ったらおっちゃん困った顔 して離れていっ た頭痛い人なんかなとかを考えたけど喋り 方も普通だったし何よりも本当に困った顔 してたから気になって たで3回目に 至るこれ私が頭おかしいんかなひった人 たちが見える人なんかそれとも拾った人 たちが3人ともおかしいんか私は何を 落としてるん だろう共通点をあげれば駅関係ってとこ だけ で3回目はさすがに気色悪かった わなんか知ってる方いません か犬連れ この話はもう結構前のことなんだがそこは 知ってる人は知ってるというエッチ ポイントだったんだ よどこの件にもそういうところてあるだろ まあ県によって景色が綺麗な公園や川辺 山奥だったりと違ってる がそこは小高い山の上から下の街が見渡せ 天気のいい日には月が海に反射して金色に 光る俺のお気に入り夜景ポイントの近だっ た普段は地元の人も通らない球道があって その球道から続いてる細い道は大概が畑に 通じてて先は行き止まりそこはそんな感じ の場所の1 つ当時ナパばっかしてて女といい雰囲気に なるとそこへ行き自動車を止め女とエッチ して たその頃はナパに成功するとコンビニで ビールとつまみを買い夜景見ながら話して エッチポイントというのが俺の金をかけ ないナンパゴールデンパターンだっ たま嘘みたいな話かもしれんがこれでも 成功率は結構高かっ たどうでもいい話は置いといてその日は 早くから女をゲットしいい雰囲気に持って 行き後はメインのポイントに行くだけだっ たんだが場所を探してる途中ある筋道に 気づい たこの道の入口にはコーンが置かれてたん だおそらくマナーのなってない奴らが エッチの終わった後ティッシュやゴミ なんか捨てていくから置いてあるん だろうコーンとはよく工事現場なんかで こっから先は入っちゃだめみたいな赤色に 白いテープが巻かれた三角水型をした プラスチックの置き物だこれで通じるか な俺はこのコーンを見た時に今日はこの道 の奥で女と野郎と 即決すぐに自動車から降りコーンを橋に どかし奥へと入ってっ たもちまたこも戻して他の自動車は入れ ないようにした よなぜここにしたかと言うと今までによく この付近の筋道に止めてエッチしてるけど ここは知ってる人は知ってるポイントだっ たからやってる時たまに他の自動車が来 たりこっちが今日のポイントと思って奥へ 行くと先客がいたりと結構邪魔もあったん でここならコーンが堤防になってくれる から思うぞ分楽しめると思ったんだ なこの球道から伸びる道は大体畑に通じて て先は行き止まりになっ てる自動車を少し走知らせて止め俺は女に 行っ た外でしようよ とその日は他に邪魔は入らないと思ったん で言えたんだけど笑いたければ笑えば いい前々からそういうのを考えてたんで下 にしくオフとキャンプシート香取先行は 用意 済み女には最近キャンプがあったからとか 適当なこと言ってごまかした けどそして女としばらくちくり合ってると 近くで自動車の音がするんだマジ焦った よでもこっちに来るようでもないしでも音 は 近い様子を伺ってるとどうやらすぐ下の方 へ自動車は来てる みたい畑を挟んで向こうにも自動車が 止まっ た最初このことを俺は気にしてなかった 相手もどうせエッチ目的でこっちに来てる んだしまさすがに声は外だと響いて 聞こえるんで今日は車内でするかと考えた ことと言えばそれ くらいそれで道具を片付けてると何か下の 様子が変なん だ犬の鳴き声数人の気配 声畑を挟んでるとはいえここは小高い山に なってて下の様子を突きあかりで見ること ができた 後から分かったんだが今話すと男2人女 2人の4人の男女こいつらは 家族女と男の1人ずつが犬の首輪に紐を 巻き手に持っ てる残りの2人は伝統と棒を持って いる犬は首輪に慣れていないみたいなんだ が2人はそれに構わず犬を引っ張って いく意味は分からんかったがすごく費用な 風景だっ たこっちが先に来てたんで相手は気づいて ないんだろう全くこっちには気づいてる 様子が ないそいつらは少し先まで犬を引っ張って いっ た角度的にはこっちからは見えないし離れ てしまっ た俺は女に言ったあいつら何者かちょっと 見に行か ない結局女は嫌がったんだけどさこのまま 帰ったらずっと後悔するとか一生に1回は こういう経験もした方がいいとか少し確認 したらすぐ帰るからとか言って強引に解せ たんだけど今思えばやめでゃよかった よ懸命は言えんがこれである程度は分かる かもここの周りは砂糖キビ畑だったんで かめて歩けばかなり身を隠せるんだ よ女と一緒にかがんで歩いていくとマジ 最悪の光景 が思い出すと今でも涙出てくる わ犬の首輪に2つついてる紐を2人で 引っ張る だろう犬は動けないわけで2人が犬の頭を 殴る犬の声はそんなに聞こえなかっ たそしてすでに命はないはずなのに痙攣し てる犬の首輪についてる紐を持ち木に 吊るすナイフで体を切って血を 出すうわやべえよこいつら予想してなかっ たもんを見た時って体が動か ない心臓もバクバク言ってるのが相手に 聞こえるんじゃないかとかバカなことも 考えて しまうもう引き返しとかではなくこいつら がいなくなるのを待たないと動けなかっ たなのに女が戻しやがったんだ よ静かな夜に人間のダスを取って ものすごく 目立つしかもずっとゲーとか隣でやってん の誰か当然相手にも聞こえてるんで女と俺 は男2人にあけなく見つかって しまう 本当に怖い目にあったことがある人いるか 俺が弱かっただけなのかもしれんが体が 震えるのガタガタガタガタガタって膝にも 力入んない しお前らどこの奴ら だ年配のおじさんに顔に伝灯を当てられ ながら聞かれたんだけどこんな時って正直 言って今までは俺口は達者の方だと思って たのに何にもでこ ないお前らは先に家行っ てろおじさんは家族にそう言うと俺にこう 言っ たおじさんの家近いしちょっと送ってくれ ん か俺に問うのではなく強制的な 口調ここで強意にでも断っておけばまだ 間に合ったんかもしれないが俺は彼を家へ と送って しまう車の中で女はぐったりして動かない というよりショックなもん見たせいか正常 な状態では ない彼は俺に色々聞いてき た印象に残ってるのがお前はどこに住ん でるのかという 質問とにかくしつこくこのことを先に聞い てき た俺はとりあえず 全然違う嘘の地名を言ったんだが彼は俺が 地元じゃないということでかなり安心した ようだっ た彼の家はそこから10分くらいのとろに あるハ内の大きな家だっ た俺はとにかく帰りたかっただが彼は俺に 合わせたい人がいると いう彼と一言話してから帰ってくれと しつこく 言う彼女に精神安定剤もあるから飲んでけ と いう俺はそのまま言葉に流されて しまう今に女と通されてしばらく待つよう にと言われるが今度は彼の息子が色々 しつこく聞いて くる俺と合わせたい人ってこの息子のこと かもう頼むから俺を返してくれ よしばらくして彼が戻ってきた そして喋り始め たあそこは彼の畑で彼は議員だという ことたまに犬を食べてるということ など食べてる食べてるのか実を言うと俺は この言葉を聞いて安心したよ一応理由に なってる しそりゃ人には見られたくないわ なこのことがばれると選挙にも響くのかも しれん し話をしてる時玄関のジャイムが鳴っ た来客か彼は君に合わせたい人が来たよう だと言って玄関へと向かい1人の体格の いいおじさんを連れてき たまるまるし所長の山田 ですそう言いながら辞儀をしてきたが目が 笑ってないし 署長はかなりの人だった人って簡単に 捕まえることができるみたいな話をして くるというかそういう話しかしてなかった 気が する多分今日のことは公害するなという こと か女は薬をもらえみんなが見てるので 大人しくそれを飲み隣でずっとぼーっとと し てるしばらくして奥さんがどんぶりを手に 持ってき たできた よどんぶりには肉変が浮かん でる肉汁ですかなん のそのどんぶりは俺の前に置かれ たせっかくだから食べていきなさいと彼が 言っ た食いたくねえしと言いがみんな俺を黙っ て見てるもう食うしか ない女は気分が悪いので遠慮するんだ とおいおいと思いつつもこうなったのは俺 の責任だ し感想犬汁って臭い獣臭いマジで 臭い臭い臭い 臭いああ気分悪くなってきた 俺の話はこれで終わりでは ないその後女を送り部屋に戻ってきた俺の ルスにメッセージ が 一言山田だが今日は大変だった ね君はまるまる町に住んでたの か俺は免許所なんて見せてないし身分が 分かるようなものは見せて ない私 も知り合いの話だ けど昔そいつに彼女がいたんだけどその 彼女が俺から見たら結構可愛い性格してる んだよ ね知り合いがスマホのアプリをやってたら 何それ私もやるみたいにどんなことでも 絡んできてくれる性格だった らし俺なんか彼女なんかできないくらいの ぶさだから羨ましくって羨ましくって しょうがなかっ ただが実際当事者になってみればそういう 感じではないんだろう な知り合いはその彼女のそういうところが 鬱陶しくって鬱陶しくって仕方がなかった らしい それで知り合いはとうとうぶち切れてお前 なんか死んでしまえ鬱陶しいんじゃボケ みたいに怒鳴って家を追い出した らしい彼女は知り合いのことが好きすぎて やばいって言ってたくらい知り合いのこと が好きだったんだそれなのに突然突き放さ れて彼女は壊れてしまっ た1週間かそこら精神病院に通院した辺り で彼女は自ら命を立っ た知り合いは罪悪感は多少あったみたいだ がもっとサバサバとまではいかないけど ベタベタしない子を探そうと合コンし まくってた らしい毎回合コンでゲームとかやってた みたいなんだけどゲームを始めるぞって時 に毎回どこからか元カノの声に似た声が 聞こえてきたんだっ てその言葉が私もみたいな言葉だったから よくある言葉だし女性の声って似た声の人 多いから間違いかなって思ってたんだっ てそれでやっとこさ理想的な女の子と 出会って付き合うことができたんだけど ある日デートしてその後ホテルへってなっ たらしいんだけどホテルに入った瞬間 知り合いの全身レスを浴びたみたいに ぞわっと寒気が起きたんだって まあそのことは初めてのホテルだった みたいでやる気満々だった知り合いは気に しないで部屋を選んで部屋に向かったん だっ てその部屋に近づくたびに寒気や軽いずつ 耳が痛くなり目前がした みたいこれはおかしいぞって思った 知り合いだったけどわずかながら性欲が 勝ちホテルの鍵を開け部屋に1歩入った その瞬間真っ暗闇の深夜の海に突き落とさ れたかのような絶望と冷たさを感じた らしい知り合いは動かなくなり目の焦点が 合わなくなったんだがその時の彼女は テンションを上げて部屋にずんずん入っ てったんだっ てそれでいつまでも部屋に上がってこない 知り合いを呼びに行き手をつかみ引っ張っ て部屋にあげようとしたんだっ て早くしよみたいなことを照れながら彼女 に言われた瞬間知り合いの頭の真後ろから むちゃくちゃ低い声 で私もって声が聞こえてきた らしい知り合いは全身汗が吹き出してでも 後ろにずっと何かの気配を感じていたから 後ろの出口からは出れ ない彼女は大丈夫体調悪いのとかが言った けどそれどころじゃなかっ た帰りたいけど振り返れないどうすれば いいってめちゃくちゃ考えてたら目の前が 真っ暗になってそのまま倒れた みたいそれでしばらくして意識を取り戻し たベッドの布団の中で寝ているのが感覚で わかっ た手を動かすと手が誰かの手に当たっ たそこで倒れる瞬間のことを思い出し再び 全身から汗が吹き出し た まさかそう思ってたらその触れた手が そっと握り返してき て大丈夫 って声をかけてき たなんだ彼女かそう思って目を開けると 確かにそこには彼女が寝てい ただけど知り合いの目は彼女の方を見てい なかっ た彼女のその先というか隣に目を見開いて 横たわってる元か の彼女は体調増しになったとか言ってるん だけど知り合いはずっと硬直して たって気のせいか体調が悪いから幻覚を見 てるのかって思ってずっと元カノを凝視し てたんだっ て 10分くらい経ったくらいに知り合いは目 の前に元カノがいるけど何もしてこない このまま帰れば大丈夫かとりあえず電気を つければ大丈夫かって思って彼女に電気を つつけるように言おうとしたんだけど 元カノの目がだんだん黒くなっていき全体 的に黒くなってだんだん薄くなりやがて 消え た最後 にとし てって聞こえた らしい彼女が電気をつけた辺りでやっと 知り合いは動けるようになり急いで帰っ たその後も何度か彼女らしき霊怨念を見た けど最近はやっと収まった らしいもちろん彼女とはその日別れたっ きり会って ない 逃げる修学旅行で肝試しが行われ たメンバーは男子2人女子2人の計4 人全ては9時で行われ たクラスの人数は27人1つのグループが 3人となってしまう計算だった が俺のグループは4人だっ たメンバーは仲のいい高野に少し気になる 女子の愛川さんそしてクラスで浮いてる 女子の天野だっ た肝試しの場所は本物の 墓地本物の霊を見てもおかしくない 場所俺たちは順番待ちをしている時も ドキドキしていたそしてついに順番がやっ てきた 元々怖いものが苦手な俺は戦闘を高野に 託し高野の後ろに俺と相川さん俺の後ろに 天野がい たしばらく歩いていると墓地が見え たここに入るのかよと俺たちは足を止め た墓地にはかなり気の悪い霧が立ち静寂に 包まれた森の中にあっ た消してみんなで足を 進める墓地の中に入っ たこんな場所に仕掛け人がいるのかよと 思うくらい怖かったが進んでいると明らか に笑いを狙ったような霊や変装した先生が 出てき た怖いというよりも面白かったんで気が ついた頃には緊張感も柔らぎ墓地の中も 少しは慣れてき たくするとようやく墓地の出口が見えてき たあんまり怖くなかった な笑いながら言い俺の顔を見た高野は突然 ああ俺たちを置いて叫びながら1人で 逃げる俺たちもわけも分からずに高野の後 を 追うここで走りながら後ろを見たのか相川 さんが俺にやばい後ろ それを聞いた俺と天野は反射的に後ろを見 た一瞬しか振り返ってないのでそれを確認 することができなかっ たひたすら走っているとゴール付近で息を 切らしてしゃがみ込んでいる高野が見え た高野の周りにはすでにゴールした クラスメイトが高野の周りに集まってい た俺たちがおーいと手を振ると高野もその 場にいったクラスメートも悲鳴をあげ 逃げ出したなんで逃げるんだよそう口にし たかった俺だが疲れに圧倒され声が出 なかっ た足を止めて休憩しようにも後ろから迫っ てくるそれが怖く俺と相川さんと天野は息 を切らしながらも必死に 逃げるわけも分からない道を走っていると 俺たちの宿舎が見えてき た先に逃げるみんが者の中に 入る宿舎の入り口のドアを高野が閉めよう とする待って待って よ泣きながら愛川が 叫ぶ早くしろ やばい高野が今にも閉めようとする体制で 俺たちに 叫ぶなんとか俺たちは宿舎の中へ入っ た急いでドアを閉める高野その場にいた みんながほっとし たここで俺は高野に 問うなんで逃げてたのマジ焦った わ高野が俺に怒鳴り返してき たお前気づかなかったのか よ頷く 俺ここで宿舎に待機していた担任の先生が 慌てて走ってき たお前らに何があったかは後でじっくり 聞くグループのメンバーはちゃんと揃って いるの か先生が言うと高野が俺たちを 見るちゃんとみんない ます疲れた声で高野が答え た辺りを見た 俺ここであることに気がつい たあれ天野 は俺が口にするとその場にいたみんなが顔 を真っ白にし たお前何言って 震えながら高野が言い返してき た天野は昨日飛び降りたじゃねえか死んだ はずなのに笑いながら追いかけてきたから 逃げてたんだよ俺たち は俺はその事実を告白された昨日ちょうど 学校を休んでい た 女の子もう随分前のことなんですけど夜中 にすごい目が冴えて起きたことがありまし た普段は聞かないラジオをつけたら松藤や ゆがDJをやってた番組が流れてたんです けど突然ラジオの音が切れたん です時計を見たら午前1時57分だったか なその直後に表の道路で車の急ブレーキの 音がして 追突すぐに車が走り去る音になりまし た3分くらいして女の子の鳴き声が聞こえ たんで道路に行ってみたら原付バイクが 倒れて て1人女の子が道路に投げ出された格好で 倒れていまし た頭が追われてまし た大泣きしてる子にどうしたのって聞い たら原付ノーヘルで2人乗りしてたら後ろ から小さいトラックが来てぶち当たっ たって言うんですけど後ろに乗ってた子が 衝突の弾みで飛ばされちゃったんでしょう ね私が見た時にはかじて生きてるって感じ でしたんで周りが血の海って表現が ぴったりの状況でし たすぐに救急者と警察を呼んで彼女は運ば れていったんですけど警察の人がひき逃げ やなって言ってた記憶があり ます私の父がkgOBだった関係で後日 警察の方が何度も家に来て世間話程度に いろんなネタを言ってくれたんです けどその辺は長くなるんで省略します が救急車で運ばれた子はずっと意識不明が 続いていたそう です事故から3日くらい経った日に私は 仕事の終わるのが遅くなって終電で帰って きたんですが事故現場を通りかかったのが 夜中の1時くらいでし たそれぐらいの時間になるとうちは田舎な んで道路に車もほとんど通らないのほほん とした感じの道なんですけど事故現場付近 の信号に人影があったん です偶然私の向い側から車が走ってきて その子がくっきり見えたんだけど145歳 の女の子で赤っぽいブラウスにジーンズを 履いていまし たその子は信号を無視して車の前を 突っ切る形で横断した後とことこと歩いて いったん です私が信号付近に行って彼女が歩いて いった方向を見ると先が一本道のはずなの に彼女がい ない あれ変だなこの辺りにあんな年齢の子って いないのになって思って歩き出そうとし たら道の途中にあるお寺の木戸を開ける音 が聞こえてきまし たああお寺さんところの親戚の子かなって あんまり気に止めず私は家に帰ったん です次の日会社に行こうとを歩いててそこ のお寺の前を通りかかった時に非常に 気づいたん ですお葬式の準備し てるなんかすごい気になったんでお寺の 住職さんに誰の葬式ですかって聞いてみ たら彼 がちょっとこっちおいでって中に通して くれまし たその途端全身に鳥肌が立ったん ですお葬式される人の家があったんだけど 145歳の女の子でし た髪型が夕べ私の見た子に似 てるぼそっと住職さんに行ったらえ ちょっと待ってあんた霊感強いよねって 言ってその葬儀されるこのお兄さんに 合わせてくれたん ですお兄さん私の小学校の時の クラスメートでし たえ妹なんで病気だったのって聞い たらいやこないの事故であんたが者呼んで くれただろうあれ俺の妹だったんだよって 言っ てありがとうなと言ってくれまし たあいつ結構あんたに懐いとったし会って やってくれる っって言われて棺桶を開けてもらったら私 が夜に見た女の子と同じ服が入ってまし たその子が1番気に入ってた洋服だった そう ですさすがに夕べ見たよとは言えなくって 全身鳥肌プラス冷やせ状態で会社に行った んですけど今でもこの話を誰かにすると 寒気がし ます死んじゃった妹さん今でも自己現場に たまに立ってるん です バカ 仲間俺がまだ四国に住んでた頃の昔話を しようと 思う20年くらい前元族仲間のバカ連中 たちと一緒に日本中の心霊スポット巡りを してい たそでゃあらゆるところに行ったよなんと かトンネルとかなんとか村だとかネット上 に氾濫してるメジャーな心霊スポットや パワースポットは全ったしオカルト系の 業界人とかからも色々と情報を仕入れて表 には出ないところとか入っちゃいけない ところに入ったりやってはいけないことを 俺たちは何でもやっ たバチ当たりなことを相当やっ た具体的にはお墓にしべかけたりこ勝手に 盗み出して恋いだめに全部捨てたり銭箱を 便器代わりに野ぐそで満杯にしてやったり 供え物をぐっちゃぐちゃに踏みつけるとか は当たり前で女子金星のところに女団体 連れて土足で上がって王様ゲームしたり 注意しに来たおっさんとかを砂にして山奥 に捨てたりフデに火をつけてぼや騒ぎを 起こしたりとにかく霊的なものが起こり そうなことは何でもやっ た立ち入れ禁止の遺跡みたいなところに 侵入して鏡とかドキとか骨董とか羽とかと かやばそうなもんを片っ端から地面に 叩きつけて割りまくったり人骨に油性 マジックで落書きとかしたのも1度や2度 ではないし頼まれて仏像とか自蔵を 盗み出したり燃やしたりしたこともあった しもしかしたら重要文化剤かもしれない ものを破壊してしまったかもしれ ないいくら何でもやりすぎだと今では反省 してる本当ごめん なさい趣味でそういうことをずっとやって たけど仲間で誰1人幽霊を見た奴はい なかっ た霊なんているわけねえのになとかたれる もんなら祟りやがれとか言いながら毎日 日本中を巡りながら好き勝ってやって たそんなある日の ことバカ仲間の1人の白石が死んだ原因は 交通 事故科学物質を積んだトラックと交通事故 をし たトラックの積んでいた激を全身に浴び 皮膚がドロドロに剥がれ破れた皮膚から 内臓が飛び出して死んでしまったそう だ事故当時は深夜で事故現場周囲には人は おらず数時間苦しみ抜いて死んでしまった と聞いて いる後味の悪い事件だけにバカ仲間の34 はビビって心霊スポット巡りに2度と来 なくなったで残ったのは当時の俺と同じく 全く例とか信じてなかったツ物揃いだっ た例は誰1人信じてなかったが皆で白石の 戸村合戦をしようということになり最後に 白石と言った山奥の心霊スポットである某 廃車に行くとガソリンを廃車にたっぷりと ぶっかけて火をつけ た火の周りは早く危く死人が出るところ だったけど一応全員が無事だっ た結構なエかじになってテレビでも放送さ れたのを覚えて いるその3日後家事で西口が死ん だ西口は一番付き合いの長いバカ仲間だっ たが今回の神社放火の時にはいなかっ たこの時点で俺は動揺してたけど周りの バカ仲間も信じ始めていた たりってやつ をそんで例に対して逆切れできるのが俺ら のすごいところだっ た西口が最後に行った廃道に全員で行くと 木造の仏像の前でどうも俺 マリス今日から毎日ここで大弁ひりだしお 度参りしますんけんよろしくと吐き捨てて 10人くらいで大弁して帰った そのついでに近くの廃屋を188件放火し てやっ ただけど今度は何も起こらなかっ た1週間が過ぎた頃にまたバカ仲間の中川 が面白いことを考えつい たもうあの仏ぶっ壊そうぜそんでさあの寺 超えだめにしてクソ神様まつろ ぜクソ神様とは 昔バカ仲間が図書館からパクってきた漫画 のタイトルで内容は忘れたがそのタイトル にちんでバカ仲の間では仲間のマスコット キャラみたいなもんだっ たいいねやろやろと俺は言っ た翌日皆で小道から仏像を庭まで運び出し て斧でバラバラに細かく叩き割って焚き火 にくべ ながらな昔やってたクソ踊りしようぜと 中川が言い出し たクソ踊りとは俺らが学生時代にパシリの 同級生たちによく踊らせていた踊りでクソ 神様を読みながら俺たちが思いついた踊り だ酸っぱ高になって体中に恥ずかしい 落書きをされ卑猥な踊りを踊らされると いう一種の罰 ゲーム燃えさかる仏像の横でみで酒盛りし ながら大笑いして中川のクソ踊りを眺めて い た思えば俺の人生の中で最後に笑ったのは この時になるんだろう なその日以来ハデラにはバカ仲間たちで 通っ た毎日酒盛りしながらクソが踊りをし た毎日毎日毎日毎日 そして一月は経った頃かその頃になると 全員正座して1列になって中川のクソ踊り をじっと見つめているんだ よ何が面白いのかを知らないが朝から晩 までずっと ずっと中川はもうすでに発狂しているのか 元のクソ踊りとは似ても似つかない機械な 動きで踊続けて いる異様な光景が目の前に広がって いるマジックで書かれた体の落書きも今で は汗と赤で原型をとめず異様な自分のよう にしか見えなかっ た1日1 日俺は毎日仲間が減っていくのに気がつい てい たこんな君の悪いもんに付き合いきれるか こんなんに取り憑かれやがって 情けなそう吐き捨てると俺は以降ハデに 行かなくなっ ただけどその数ヶ月後俺はある人に頼まれ てハデラに向かってい た中川たちがい た残っているのは8人くらい か中川の手には鎌が握られあの異様な踊り を踊って いる俺はまあ呪いってのはあるんだなと この時から信じるようになっ た話はここで 終わり儀式はどうなったかってもう儀式は やってない よその日の帰りにトカレフでその場にいた 全員を打ちこしてその寺の庭に埋めたんだ から俺は助けようとしたけどもう殺さない とダメだとある人に言われただから俺が 殺したそん だけ今の俺関西の某所でヤザやってるよ 呪い専門 の最近じゃ体中に癌が転移して嫁3ヶ月 だ今は仕事で東京に いる明日3人ほど消す 予定 以上視界の端に見える 霊以前働いてた職場での出来事 ですそこは春から秋まで営業して冬は封鎖 される某宿泊 施設私ははフロントケ事務として働いてい まし たそこは霊感やや強めの人が何人かいて あの箇所に初老の男性がいる休刊日の日の 夜留守バで泊まりで寝てたら男性の叫び声 が聞こえて飛び起き たあそこの階段なんか分からないけど なんか気持ち 悪いそんなことがちらほら聞こえるような 曰つきの場所でし た 私がよくいたのは事務所PCの机で目線を 前に向けるとフロントが見えお客様が来た ことをすぐに確認できるようにドアが開 きっぱなしになっておりそのフロントの さらに奥には階段があり ます所属された年の春私はいつも通りPC 作業をしていまし たPCを使っているんで目線は斜め下なん ですが目線の端にある階段の上の方に誰か がこちらを向いて座っているのが見えまし たあれ誰だろう今はお客様もいないし みんな掃除してるはずなのにと思って見て みると誰もい ない気のせいかなと思ってまたPC作業を しているとまた目の橋に移り見てみると誰 もいないこんなことが1日にな回もあり ましたでもまあ気のせいだろうと思って 仕事をしていまし た1ヶ月くらい経ったある 日誰かが階段からちょっとだけ下がった 場所に立ってこちらを見ているのが視界に 入りまし たでももちろん司会に入ってくるものの 直視するといないという感じでし たまた1ヶ月くらい経つと今度はフロント の前の廊下辺りに誰かがこちらを向いて 立っているのが視界に入りまし たもちろん直視すると誰もいませんでし たさらに1ヶ月くらい経つと事務所内の ドアの影に誰かが立っているのが目の端に 移りまし た私が事務所に入ってドアの影に誰かいる のに気づきうわっとびっくりして見てみる と誰もいないそんなことが続きまし た これはだいぶ後で気づいたんですがその 視界に入った人は全員同一人物の髪の短い 女性で日に日に徐々に私と距離を詰めてき ていまし たそういうことがしばらく続き季節は夏に なっていまし たそういえば最近目の端に誰かが見え るってことなくなったなよかったなんか あれ気になってたからさって内心ほっとし ていました ある日夏からパートとして働きに来ていた 40代の霊感がめっちゃ強い女性が私を 指さして言いまし たあなたの後ろに女性が立ってる よ聞けばその女性生前私と雰囲気が似てい たらしく私に親しみを感じてついていた らしいめそれを聞いた時は震え上がりまし たがどうやら悪い人じゃないみたいなんで そのまま放置しまし た数ヶ月も目の橋とはいえ見ていると悪い 人じゃないっぽいなということは伝わって きたし悪意があって近寄ってきたわけじゃ ない しその霊感強い女性とは仲良くなって同時 に私の何かが刺激されたらしく霊感が ちょっと強くなってしまいまし たその後職場を辞めてしまったんでその 霊感の強い女性に見てもらえず私の後ろに いる女性が今もいるのかどうか分かりませ ん冷所は多分ないんでいたとしても放置で いいかなと思って ます気になると言えば気になります がその霊感の強い女性とは疎遠になって しまって私の霊感も前に戻ってくれまし たちなみにその時は会社の寮に住んでて そこでもかなり色々例に遭遇しましたが 長くなるしおちがないのがほとんどなんで 省きます会社も量も霊だらけでし た今思えば貴重な経験したと思いますが もう2度とあんなほいはごめん です例と生活した日々で感じたことは人間 と同じで悪い気持ちを持ったれっってのは ほんの一握りであること大抵はそこに存在 しているだけとか自分と似た人には寄って いくという こと生きた人と変わりない性格であること その人も生きていた時期があるということ もちろん自分が死んだら今度は霊となって 怖がられる方になる ことしばらく一緒に暮らしているとお互い の距離感ができてなんとか共存できると いうことを知りまし たあと死んだ霊よりも生霊の方がずっと ずっと強いというのもよくわかりまし た死んだ霊を怖がるよりも普段人と やり取りしていく中で妬みそみ恨みは買わ ない方が人生よっぽどうまくやっていける ということも分かりまし た霊よりも生きてる人間の方が怖いと言い ますがあれは生霊的にも本当だと思い ます気づか ない以前私に実際に起きたこと ですなんだか話しづらくてあまり他人には 話してないんです が当時5歳上の社会人と付き合っていて ちょっと恥ずかしいんですが会う旅に エッチしてました ホテル代があまりにも重んでしまに青か するようになってしまいまし た私はそれのみじゃなくってエッチの前後 もゆっくりイチャイチしたかったしピアス をなくしたり蚊に刺されたりで散々なんで できれば外ではしたくなかったん ですでも彼が浮いた金で遊んだりいい飯 食ったりしようと言うんで当時ほとんど 奢ってもらってた私はあまり文句言わない でよこうと納得していまし たその日の夜11時頃私たちは手をついで 場所を探して公園をフラフラうろついて まし た雑誌乗ってた串活屋さんでご飯した後 だったんで普段来たことのない公園でし た明りが少なくて薄暗いんですが木や茂み があまりないんでなかなかいい場所があり ませんでし たその段階で私はなんとなく怖い雰囲気が する公園だと感じてまし たそのうち彼があそこでやっちゃうと ふざけた感じで言いまし た公衆トイレだったんですが見た瞬間 寒々しい気持ちになりまし たなんかこんなとこでするのやだよと反対 したんですが彼はと余計にやる気が出て しまうらしくとっとと連れ込まれてしまい まし た男子トイレの個室に入るということ自体 なんとなく嫌だったんですが不安感と嫌悪 感が強まったせいか縁に感覚が研ぎ澄まさ れて普段は多分気づかないのにかかに足音 がするのに気づきまし た彼は私がローになってるんで興奮さ せようとキスしたり触ったりしてたんです が私は彼の腕を掴むとね足音すると声を 潜めて言いまし たそうか別にしてねえ よちょっと静かにしてみてさっきから 近づいたり遠くなったりしてる から服を直して2人でじっとしてると やっぱり足音がしてまた遠いていきまし た しばらくすると またこの周りぐるぐる回って ない私は震えながら小声で言いましたが彼 は何も聞こえねえけどあ時かな静かにし てればいなくなるんじゃねえのと平気そう でし た私はトイレの動画に視線を落としました そして息を飲みま 小さな子供の靴が見えまし たクマの顔がついた汚れた黄色い靴がドア の下の隙間にこちらを向いて2つ見えたん です私は口を手で塞いで無言でその靴を 指差しまし た彼は指差した方向を見ましたがなぜか それが何という顔をしてい ます靴は右左とうろうろ歩いて急にすっと 離れていきまし た人の気配もなくなったんであもう無理 ここでよと彼に半切り訴える となんだよしょうがねえなと彼は鍵を開け 少し開けてみてなんともねえよとドアを 全開にしまし たその向こう側を見て私は声にならない かき入り声のような悲鳴をあげてしまい まし た手洗いの鏡の上の方そこに赤い クレイヨンらしいもので子供の落書きが ありまし た2人の男女らしい顔その日私は髪を アップにして上で毛先を散らす髪型にして たんですが女の髪はたどたどしい家でその 髪型を真似たように見えまし たステリのようになって怖さのアに泣き 出した私を持て余し帰りの電車で彼 は気づかなかっただけで落書きは最初から あった全部お前の気のせ結局何もされて ないしと私を諭していたんですがあんな鏡 の上の方に子供の手届かないし最初私 トイレ入った時ここ大丈夫かと思って キョロキョロ見た楽は絶対なかったなどと 私が1つ1つ言い返しているうちに おかしなことに気づきまし た子供の靴のことを言った時彼がくっと 聞き返してきたん ですどうやら私が靴を指差していた時彼に はその靴が見えていなかったらしいん ですそれをしって私は余計に怖くなりまし たそれからが半年ほどして私たちは別れ まし たさらに1年が過ぎ最近友達と待ち合わせ しているところに偶然元彼が現れ気まずい ながら も元気最近どうと会話をかわしたんですが 彼 はまた時々あってエッジだけでもするなと と言い出しまし た今付き合ってる人いるからと答えると俺 も彼女できたよ別にいいんじゃない のと普通に言うんでむかついてその後と目 を合わさずに顎や首の辺りを見ながら喋っ ていたら彼の肩に何かが乗っているのに気 がつきましたえと思って凝視すると消えて いくんですが曖昧に見てるとぼんやりと顔 のような形が浮かんでくるんです 生まれたばかりの新聖治のような逆に主者 の老人のよう な不気味に思ったんですが本人は気づいて いないみたいだしもう関係ないからいいや とそのままバイバして友達のとこへ行き まし た友達は少し前から私たちが会話してるの を離れて見ていたらしいんですが彼が去っ た後で私 にさっきの人さ肩になんか乗ってたと 恐る恐る聞いてきたん ですああなんか小さい顔みたいのと私が 言った途端友達はほっとしたようねなんだ やっぱりふざけて乗せてたんだ気味悪い から私なんか怖いもの見えちゃってるの かって思って焦たと笑い出しまし た私も適当にせて笑いすぐに話題を変え まし た見えている人が何人かいるでもこれから も彼は見えないし気づかないんならそれで いいのかもしれ ない私にはもう関係ない です本人が何も感じなければいないのと 一緒だろう しだけどいつか彼も見える時があるん だろうか 知らない 人これは私が体験した話 です今から5年くらい前の話 です5年前の 夏休み私と妹は母方の実家へ泊まりに行き まし たその時母の妹も来ていてその息子のたか 君も泊まりに来ていまし たたかし君は私の1つ下妹は私の2つ下 でし たその日の夜私とたし君は遅までビデオを 見てお菓子を食べていまし たあれこれやっているうちにいつの間にか 12時を回っていまし たでもまだ眠気がこれれっぽっちもない 私たちは祖母に怖い話をしてくれと頼み まし た祖母 は早く寝ないと明日海に連れてってあげ ないよと言われ私たちはしぶしぶ2階へと 行きまし た布団の中でゲームやろうと君が言いだし 私もそれに賛成し一緒にゲームをやってい まし たしばらく時間が経って誰かが廊下を歩い てくる音がしたん です 誰私は体を起こして生子の方を見たん ですたし君も気づいており少女を見つめて いましたそして正字がすーっと開いたん ですそこに立っていたのは怖い顔をした 祖父でし たまだ起きてるんか早く寝ろと私たちは 怒鳴られてしまいまし たでもそれだけでは懲りない私たちは電気 を消しておしりをしていまし たその時また廊下から足音が聞こえるん ですやべまだおじいちゃんがに来た か高し君は小声で私に行ってきたんですで も私は祖父ではないと思いまし たなぜならこの家の廊下は祖父と祖母の 寝室からはほんの5mくらいしか離れて ないのにその足音はずっと歩いているん ですそしてその足音は私たちの寝室の前で ピタッと病んだん です私は君の方を見まし た高し君は生子を見たまま動きません そして生子がすっと開いたん ですそこに立っていたのは祖父でも祖母で もない知らない男の 人こちらを見ているんです ずっとそしてその男は手に何かを持ってい まし た今思えばそれは刃物のようなものだと 思い ます男は私たちに何かを言いまし たはっきりとは聞こえませんでしたが確か に何かを言っていたん です気づけばもう朝でし たそしてこのことをすぐ祖母に話したん ですでも祖母は気のせいだと言って 取り合ってはくれませんでした そして高し君は何も話そうとせず私たちは そのまま海へ出かけまし たあれから5年が経って最近また祖母の家 に行ったん です高し君も来ていまし た私は思い切って聞いたんですあの日の こと をたし君はしばらく黙ってから私に話して くれまし た あの夜たし君もやはりあの男を見ていたん だそうですそしてあの男が何を言ってるか も分かっていたそう です男は早く逃げろと言っていたそう ですなぜ逃げろと言ったのか今でも分かり ませ んその日の帰り母におばあちゃん家で何か 怖い体験したことあるなどと何気なくみた ん です母 はあるよなんだってあの家の2階は冷凍だ から ね笑いながら話していた 母霊道は文字通り例の通り道であの夜見た 男はやはり霊だったのか私はそう思いまし たあの男は今も2階の廊下を彷徨っている んでしょうと か私はこの先多分あの家に泊まりに行く ことはない でしょう 左目犠牲した時の 話工業系の営業もどきな仕事をしている 友人 さとある時飲んでいた時に俺に相談を 持ちかけ た会社の事務所で子供がうるさいんだよ な会社で子供会社の人の子供さん うんどうだろう話を聞くとそうじゃないか なってことらしいんだ けどわかんないのかあ小学校が終わるだろ そのくらいの時間に事務所に来て俺の机の 隣とかにいたりするんだけど他の人に確認 するままなく別のとこに行っちゃうから さ別のそいつだもうるさいだろうに あうん営業一家とかの事務所の方とかに 行ってる時があっていいのかなと思う時が あるんだけど営業一家って海外とかの ハードな奴らだから神経ボロボロだし余裕 ないし へえそしたら怒鳴られたりするだろうから 子供もすぐに行かなくなるんじゃ いや気づかれないから なんうるさいんじゃなかったのか ああはん俺はうるさい よすぐ横で覗き込まれたり笑われたり ふざけてドンって腰にぶつかったりするし こっちは急ぎの書類をあげてるのに な営業一家の奴らにはしないのかいやし てる よなんで気づかないん だいやその子供に気づいてるの俺ともう 1人ちょっと話を聞いたその人くらいだ もん俺は運ばれてきたホッケ焼きを解体し つつ佐藤に頷いたなるほど 佐藤君よそれは俺に相談しても仕方がな いって言わん か霊感ゼロを自負している俺はとりあえず 確認する前に行っ た話の途中からしきりに顔の左側を気にし ている佐藤は左目をこすりながらああいい やんで相談はこれから ほ さすが慣れている人間は違うここまでは 状況説明 かその子供がさちょっと前から俺が気づい てるのに気づいたみたいなんだよ ね他人の不幸ながらまずい なで遊ぼうっていう機会をなんとなく狙っ てる気がするんだわていうかそのもう1人 の人に聞いたら明らかに声をかけようと 色々伺ってるらしい し子供の様子は丸見え お前は気づかなかったの かなんとなく嫌な予感がしたからその子供 が近づいてきそうな感覚がしたら席を立っ て別のところに行って た追いかけてまでは来ないのか あんなんだか一定の決まったところでしか 動けないみたいでさ 事務所の受付んとこと俺のいる事務所それ から繋がった営業一家の事務所ぐらいだっ たか [音楽] ななんか言われがあるんだろうな 多分そうだろうねでもいちいち聞いて回る わけにもいかんしうんそうかしかしお前の 机を他の部屋に移動できるわけでもない だろうし なかけられるのは時間の問題 かいきなり相談したいところをさっくりと 切り捨てないで くれしかしその机で仕事してる以上離れ られんこともある だろう あるやっぱり時間の問題 だだから相談してるんじゃない かこの際だから話しかけられてしまうのは 仕方ないとしてその後の おい目にゴミで も佐藤はしつこく左目をゴシゴシとこすっ ていたああいやすまなんか左の視界に チラチラゴミが浮いてるような気がするん だ俺はその時珍しく霊感というかさやき じみたものを感じて佐藤に聞い た子供がでくるのってお前の左後ろから じゃない か あ左目をくすっていた佐藤が呆然とその手 を止め た確かにいつも見てるのは左目てか左の 視界俺も話している時になぜかその子供が 佐藤の向かって右側つまり佐藤の左後方 から覗き込んでいるイメージで話を進めて い たまあ俺のはきっと佐藤が左目をさっき から気にしてるからなんとなく気のせい だろう暗示みたいな感じで な髪みたいなのっ て左目気をつけろ よだから相談してるのに だからなんで俺に相談なんだよまだほら 近藤とかの方が霊感ある だろ共通の友人で佐藤ほどではないが霊感 があるらしい近藤という友人がいた彼の方 が適任 だろういやそのま近藤にも相談するけど さ俺に相談しても好転してないと思うが アドバイスとしてはは話しかけられても 無視するのがいいんじゃくらいしかそう いうのって大体下手に相手をすると 取り憑かれてえと いうやっぱそう思う か佐藤は憂鬱そうな顔でうめくように言っ たてか霊感ない人間にはそれくらいしか 言えん だろまあいいやお前に話ができたし この時の佐藤の言葉は普段会わない俺に 怪談話のネタとしてこの話題を触れたんで まあいいやと思っているんだろうという 程度にしかを考えなかっ た犠牲も終わり関東に戻ってある程度時間 が過ぎ た佐藤の話はすっかり忘れてい たメールをチェックしていると佐藤からの メールが届いていた 工場へ行った時にガス漏れ事故がありそれ に巻き込まれて左目がやられたという話 だっ たその内容を見た時に一瞬ほっとした感覚 があっ た不謹慎だとは思わなかっ たとりあえずメールでは死ななくてよかっ たなと励ましの返信を出して次の起業の時 にまた飲みながら話をした そういえばめでたく左目をああうその時は もう感知していて眼帯も何もしてなかった 佐藤が曖昧に笑っ た失明しなくてよかった なていうか死ななくてよかった よ言っても大げさかと思って話を詳しく 聞くとそのガスというのがかなりケミカル な激でまあ工場に置いてあるようなものな んで当たり前といえば当たり前なんだが目 の粘膜から吸収された量だけでも致死料に なる可能性もあったんだと へえそれでよく失明しなかった ないや運が良かったの か佐藤は曖昧に酒を飲むと俺を見て笑っ たお前に話をしたから体勢ができたんじゃ ないあったんどういうこと でガスは浴びちまう時一瞬子供の声がした んだよあ小さい女の子の 笑い声反射的にそっちを振り返ろうとした んだけどお前と話したのを思い出して 振り返るのを耐えたんだ わ佐藤は自分の左後ろに手をかざすとそし たらそっちからぶわってな具合にガスが あ振り返ってたら直撃あうん多分いやシレ にならん感じだったあせ出まくりだった しこの佐藤の感想を聞いた時不謹慎にも 思わず失明仕掛けたとの佐藤のメールを見 てほっとしたわけが分かったような気がし たその時出した返信通りの心持ちだったん だなくて良かったな とその後佐藤に話を聞くとその子供は相 変わらずいるらしいがもう佐藤には構わ なくなったとの ことそれからも佐藤は時折り自分がやば そうな体験をすると俺に話をする大体話の 内容がなかなかに深刻なんで笑って怖い話 が聞けるからいいやと構えてられないえ 佐藤よ霊感がある人間が霊感ゼの人間に 霊障の相談をする な前例があるだけにこっちは怖くて仕方が ない ぞ光の 塊り教員採用試験の追い込みで深夜まで 勉強してする前に絵花のトイレに行った 帰り外の空気吸ってさっぱりしてから 寝ようかなとベランダに出 た空を見ながら首をコキコキやっていたら 星空が綺麗でああよく見えるなと光を 見出し た雲上に光るのがはっきりと見えたんで あれ声音あんなにはっきり見えたっけと 注視していたらそれが動くの さえっと手すりに捕まってさらにじっと見 ていると雲みたいなのが大きくなってきて 皇典がたくさん群がっていたのが雲上に 見えたんだと分かっ た皇典はその後水平移動を始め たなんだよあれと思っていると全ての光点 が全く同じタイミングで同調して動いて いるん だ水族館で見るイワシの乱舞とは違う各々 の光点がお互いの距離を保ってすすっと 全体で動くのねうわあれって宇宙船その ものじゃないかそれがたくさん集まって 行動してるんだとようやく理解したら すっごく怖くなっ たこや叶わないレベルが違いすぎる と距離が分からないから1つの光点がどれ だけの大きさなのかも分からないけど でかいんだろうなと思っ たビビりまくって部屋に逃げ帰っ た写真撮ろうとか全く考えなかった ただただ怖かっ た勉強の疲れで変な幻を見たんだ違いない と思い込んで忘れようとし た翌日のテレビ新聞でも何にも騒ぎになら なかった しそれから1つ ほど犬のトイレがある貝のベランダで商用 させようついでに俺も外の風に当たろうか とベランダに出 た西北の夜空に赤と青そして白っぽい黄色 の小さな点がポツンとあっ たあれ人工衛星飛行機じゃないな動かない しと見ていて犬はおしっこしたかなと足元 を見てもう一度さっきの皇帝を見ようと顔 をあげたら目の前にドン皇帝なんてもん じゃない光の塊が目の前に来てたややばい と家の中に逃げ込んでドキドキおろおろ やばいやばいどうしようと思ったが気づけ ば犬がい ない慌てて両親に声をかけ て俺のそぶりを見て何が起こったんだと 質問されたんでがまだ帰ってこない行って みるけど帰ってこなかったら警察に 電話恐る恐るベランダの肩から西の面を見 たけれど光はいなくなってい た親に説明するためにベランダに連れ出し て気づいたんだ けど薄雲で星なんて見えやしない星では なかったということ にどのくらいの大きさに見えたかと言うと 人工衛生と疑うくらいだから星と同じ程度 の合点がゴルフボールを手でつまんでそれ を腕で伸ばして目の前にかざしたくらいの 大きさになってたか なこの晩は気がかぶって眠れなかっ たその後時々は思い出したんだけど生活に 追われてでもさっき夢でその時のことを リアルに追体験してしまいましたんで誰か に話したくって今話してみまし たしんちゃんの 前昨日の晩のことです深夜3歳になった ばかりの娘がうされている声で目が覚め まし たや だ 首をいやいやするように左右に降り苦し そうに顔を歪ませてい ますここ最近でも寝苦しい夜も続きあがり な娘は薄いタオルケットすらも剥いで寝て いることも多いんでまだいつものことかと も思いましたがそれにしても今夜は夜景に 苦しそう です妻も気づいたらしく目を覚ましまし たまいなんか悪い夢でも見てるんじゃない のああそうかもなどれ起こすかまいちゃん まいちゃん起き なさいしばらくゆすっていると娘がパチっ と目を開けましたそして見る見る目から涙 を溢れさせ ああと泣き出しまし た抱き上げ背中をさすりながらどうしたの 怖い夢でも見たかと聞きますがなかなか 泣きやみませ んすぐ隣には前の下の1歳になる弟のシジ も眠って いるこいつが起きてしまっては大変とちと 焦りながら大丈夫大丈夫とトントンと背中 を叩きながら数分ようやく落ち着いてきた 娘が少し話し始めまし た あのねなんか白いお姉ちゃんがいた のどこにいた のうんとね ベランダそれ でしんちゃんの前がって言って たしんちゃんの前が何だっ てしんちゃんの前って言ってたのすごい 怖かったの しんちゃんというのは前の弟のことである それと家はマンションの3階に住んでいる のでもちろんベランダもあるにしてもこの ぐらいの年の子の言葉は理解が 難しい多少寝ぼけているとはいえその後 色々聞いてみたが容量は得なかっ たようやくすると家のベランダから白い 格好をした女の人が娘の前に向かってしん ちゃんの前がと言っていたそれがとても 怖い声だったということ らしいとにかくそんな人はベランダにい ないし夢を見たんだろうから安心してお休 みと娘を寝かしつけまし た昨晩やはり同じでし たうされ泣きわめく娘起こすと同じ話の 繰り返し しんちゃんの前しんちゃんの前なんだよと いう 娘今日は部屋の中娘の枕元でその白い女性 が話しかけていたよう ですその後なんとか娘を落ち着かせ 寝かしつけましたが2日続くとなんか やはり気持ちが悪いもん ですすっかり目がさえてしまい夜中 キッチンで妻と話し合いまし たまあ何かの前ぶれってことではないけど シジのことは注して見ててくれよなうん 分かった わしかしシジの前が何だってんだろう なシジの前ね あうんどうし たあなたもしかしてその白女の人が言って たこと てなん だ信じ前じゃない [音楽] の [音楽] DET

以前に朗読した怖い話を13話を集めてまとめた第29弾です👻

🕰チャプター

0:00 水子

7:57 落ちましたよ

11:56 犬連れ

25:08 私も

31:32 逃げる

36:58 女の子

42:26 馬鹿仲間

51:32 視界の端に見える霊

58:02 気付かない

1:06:31 知らないヒト

1:12:11 左目

1:23:11 光の塊

1:27:31 慎ちゃんの前

#優美 #怪談朗読 #毎日0時投稿

※登場人物の名前等は全て仮名です。

怖い話が大好きな優美と申します。インターネット上の怖い話を自分も楽しみがてら、毎日朗読し投稿しております。

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BGM:
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2件のコメント

  1. 優美さん、怪談朗読詰め合わせアップ
    お疲れ様です🙇🏻

    体力は著しく衰えましたが、現在は人手を借りずに再び自宅療養生活を継続しております。
    優美さんも身体にはお気をつけくださいね😊
    健康こそは全てに優るかけがえのない宝物ですから✨🍀

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