【ツーリング】丹後半島一周【京都】 GROM(グロム)2023 with N-BOX
今回はこちらを出発地に単語半島1周を 目指し ますいきなり眼下の街に雲海が広がってい て珍しい景色が濡れまし た幸先が良き です組浜ワを経由して東回りで単子半島を 巡り天の立てを 目指す全皇帝約160kmの ルート今回はじっくりと各種を巡りたいと 思い [音楽] ます京都府よさ分よさ 中あれだけ運が広がっていたのですから 街中は当然がってました ここからだと天の橋だけの方が全然近い けれどまずは単子半島の根元を横断する形 で浜を戻し [音楽] ます京都府京子市 浜町一気に走り抜けて組浜ワを一望できる カブト山展望台に向かえ ますバイクだったら展望台まで上がれ るって見たけれど なんか怪しい [音楽] ぞ完全に通行止めになっていまし たこれは歩くしかないの か展望台までまだ1kmほど距離があり ます歩いて登ってきまし た山陰海岸国立公園山 山全体が山陰海岸国立公園の特別地域に 指定され豊かな自然風景が守られてい ます麓のキャンプ場からこちらの登山道を 通ってくるルートもある みたい車だと先ほどの道中は通り抜けれ ない場所もありそうでした ね望台の前に熊の神社へお 参りカブト山展望台のすぐそばにある神社 です小さな代ですがものすごく歴史のある 神社ですね ここの展望台からの景色は絶景とのことで 訪れました がこれはすごいっす ね組浜ワを一望できます 天気も良く遠くまで見渡せ ますまさに絶景 せっかくなのでこのまま組浜をくるっと 回ってみ ますさっきまでいたカブト山が見え ます浜公園です 遊覧戦とかもあるみたいです よ天気がめちゃめちゃ良くって控えめに 行って 最高カブト山とマを挟んで対角戦場にある 港大橋 この先にちょっと面白い橋がありまし た港小橋 ですなんかめっちゃ大きい歩道 鏡下を船がくぐれるようになっているの です ね結構な大型線でもくぐれそう スカイブルーの塗装がなかなかおしゃれ ですさっきはたった港大橋が見え ますなかなか見晴しがいいですね [音楽] 遠くに見えるのはカブト山でしょう か港小橋でございました さてここから本格的に単語半島へと入り ます が正直見所しか ないどこもかしこも景色が良くって ツーリングには本当最適 [音楽] です次に向かいますわご [音楽] 式なんか島でも浜ってありました ね国道からちょいと離れたルートにあり [音楽] ます潮上漁港 です式浜へ向かえます 海岸までちょっと食らっていく みたい [音楽] 到着式 浜下ってくる途中の道路からちらっと景色 が見えていました がとても景色が良さそうな気配 ここからでも十分景色が いいとても整備されている感じです ね海岸の方に展望所っぽい場所 がホットホールがいくつか見え ますなんだすごい地形です ね長い年付きをかけて波の侵食を受けて 形作られた 祈願過食だなって言うんですっ てちょっと磯の方へ降りてみます 海の色もとても 綺麗遠くの景色と重なるとこれまた絶景 です ねちょっと戻って反対側の展望を見に行き ます ヒロインではなく拾い そ広い磯だから拾い そ海の水もとても透き通って見えます 自然そのままって感じの 風景たまらんですな 山陰海岸国立公園ご式浜 園地なかなか自然豊かな風景を満喫でき まし たご式浜を出ましてそのまま海岸沿いの ワインディングを進み ます海岸沿いと言っても崖の上のワイン ディングって感じでしょうか 緑の一里塚七流峠ロード パーク特に展望があるわけでもなくトイレ も ないちょっとした休憩 場所ワインディングの道路も楽しいですわ 本当にちょっとした景色が いいこれはたまら [音楽] ん次なる目的地へ 到着ちょっといい景色が見えるかと思って 寄ってみました [音楽] 源のよとパートナーであった静か 午前その静か午前の名を関した展望 台近くには静か神社と静か後前の生誕地と される場所があり [音楽] ますああ景色はいい けれど欲しい欲しい [音楽] ぞ生地はこの奥 っぽい住人の方のご迷惑になりそうなので [音楽] スルーやっぱり景色が良すぎて全然先に 進ま [音楽] ない次なる目的地は日本中央標準自護線再 北端の [音楽] 塔単語半島は相変わらずどこも賢も景色が いい本当おすすめのツーリングスポット ですね [音楽] 到着45線 公園日本標準寺45線統計 135度国内で1番北に当たる場所だそう です 歩いてるととてもいいお花の香りがしてき まし た花なんか見当たらなかったけれど何だっ たん だろう日本中央標準自子5線最北端の 塔残念ながら時計とかは壊れてしまってる みたいです それでも周りの草刈りなんかはちゃんとさ れているみたいなの で放置されているわけではなさそう ですこの景色を見れるだけでも夜勝ちあり 次なる目的地はこき [音楽] 浜前方に見えますは浅川の 大川漁港に隣接する小さな丘に浦島太郎を 祀る島子神社があり ます浦島太郎伝説って北は北海道から南は 沖縄 まで日本全国40件あまりの地に伝説とし て残っているんですっ てあまりに有名すぎる伝説だけれど発症は 一体どこなのでしょうね [音楽] 様の駐車場であり ます本来は駐車料金がかかる けれどちょっと上から浜を見るだけなら 料金は取られませんでし [音楽] た琴引浜は砂の上を歩くと音がする泣き砂 の浜として知られています [音楽] 全長1.8kmに渡る拍車正長の継承値 [音楽] ですこの川を超えた向こう側の砂地がよく なくそうです [音楽] よ次に目指しますわ白島 公園まだまだ単語半島前半ですが綺麗な 景色ばかり [音楽] です半島みたいな先に見えるのが白島か なこちら左手海の棚だというらしい イカがとくに終わった時期なので少し 寂しいです が夏場などは青青として美しい景色が 見れるそう [音楽] です国道を外れて広島へ向かえます [音楽] 単子天の橋立大山国定公園 白島早口言葉です か周囲4kmですっ て一応みたいです ね海が青青として綺麗 すぎるなんか島というより半島っぽい感じ です ね三島神社水天 宮何を祭ってる神社なのでしょうか 随分と歴史がありそうな感じ です外周をぐるっと歩けるみたいです ね釣りの人がたくさんいます 島の中心はこっちか なまた急い降りてしまっ たでも警官もいいです ね結局くるっと一周してしまった ここにも代があり ます島の中心っぽい場所に池がありました 白島の弁財 店池の中心に弁天様の像が立ってい ますとてもです ねなかなかワクワクする白島でし [音楽] た白島からちょっと走ったところにある海 神水 プール岩場を加工した海水の入するプール です では見られない施設です ね自然との優和が [音楽] 素晴らしい大座 [音楽] 漁港次に目指しますわ例 はこれまたすぐ ですああこんなところに温泉があったの か日帰りニーヨOK [音楽] みたい例は [音楽] 山陰海岸ジオパークの共子を代表する 盾高さが20mもある巨大な1枚 [音楽] は水子天皇の古代打ち取られた鬼は縦に 封印された伝説があるそうです [音楽] 天気天気だ [音楽] し橋から眺めると話もなかなか素敵です [音楽] 雄大な風景です [音楽] [音楽] ね縦から国道へ出てすぐの道の駅天気天気 単とこでってなん [音楽] だ次に向かうは大なるコフ 軍立岩から見える 場所この辺りはちょっと見所が 多い大なるコフ軍と立わ も見晴しのいい 場所縦が見え ます古墳です ね6世紀末から7世紀始めにかけての古墳 だそうです 13期の横穴式石室分からなる古墳 軍ここは高台でとても見晴らしがいい場所 なの で古代の人も何か特別な思いがあったの でしょう ねOG 展望台らしき場所があっ た本当にいい 景色形がすすごいです ねカに見えるのは高野漁港 ですその先は中央に両部 は左手の半島が崎 [音楽] です次に向かいますわ両は [音楽] わかって湧いたけれど見所が多くて全然先 に進ま [音楽] ない岩は立岩と並ぶ有名ところです が国道脇の展望台からしか見たことがない の でちょっと海岸の方まで降りて近くで見て みたいと思います 田んぼの道を失礼しますよ [音楽] とまずは秒Vを正面から見に行き ますこれ以上は崖から落ちそうなのでやめ ときます なんとか見えました両 は正面から見ると秒に見え ぬ雨量が多い時は足元の水路の水量が増え て国道沿いの展望台から見える幻の滝が 出現するらしいですよ これからあの海岸っぽい場所まで降りて いきます ここにも滝がありまし たフシの滝という らしいこれも幻の 滝なかなかやべえ道 だ上から見たら港っぽい構造にも見えまし た が単子司海岸です 海水浴もできるってどこかで見た気がする けれど車で来るのはちょっと大変 ぽいバイクだと大型でもなんとか切り返し はでき そう両分岩の方へ行ってみよう なかなかハードな童貞で あるちょっと海に入らないと無理か な陸側は崖っぽい し危ないからやめとこう ちょっと海岸を 散策砂利の浜なのか な竜物が たくさんもしかしたら昔はもっと砂浜が 広がっていたでしょう かさっきの滝の水流かな この岩自然物なのか人工物なの かこちら側は防波堤っぽいのに囲まれ て泳げそうというか疲れそうという か大座で見たような水プールなのかな 寸断されているように 見えるだいぶ古い構造物に見えますがいつ の頃に作られたものなの でしょう両部のほぼ前傾が見えます よいしょっ と単子歩で司海岸でした バイクなら大型でも切り返すそうと言い つつさすがにこの狭い道幅はきついだろう かこんなところで転がったりしたら大変 ですさて次に向かえますわ犬ヶ そろそろお昼時です がまだ単子半島の半分も走って ないこちら両は展望台でござい [音楽] ます横から見える秒 [音楽] はこうやって見るとすごい形で [音楽] ねちゃんと秒して [音楽] た次に向かう犬先も割とすぐそこなんです よ [音楽] ねタを松島展望所の駐車場に止めて ちょっと歩き [音楽] ます歩道が整備されているので歩くのは 問題ない けちょっと歩く距離が長いか [音楽] な単子松島展望所 [音楽] です展望所付近からの 風景駐車場から道を渡ったまえです 目的地の犬崎はトンネル脇の夕歩道から 入り [拍手] ます片道約1kmほどの夕 歩道ここからだと海岸までゆっくりと下っ ていく道になり ます完全に山道ですが夕歩道がしっかり 整備されているので歩きやすいです 脇に炭焼き小屋の跡があっ たどこが小屋の後かちょっとよくわから ない ちなみにこちら単子松島と言われる風景 です が日本産経の松島に似ていることから 名付けられたとの こととても綺麗な風景ですね 近くまで降りてきまし たこれまたワクワクするような地形 ですさすがに海が荒れている時は降りない 方が良さげ 陸側は結構な 崖展望台出し場所へ 到着なんだ こインスタントグリル ここでバーベキューするの か釣りの人も置き土産か なあの辺りが犬崎の先端でしょう か柵の先を覗いてみる うえ 怖い周りには誰もいないから落ちたら 見つけてもらえる ぞ稲崎単子半島のみより地名度はない けれど 穴場的な感じで結構おすめ ですさてお腹空いたしお昼ご飯食べますか ね今日は外部マイクの調子が悪くてgo pro本体でしか抜されてない わスマホホルダーがヘロヘロになって運転 の邪魔をするわ なんか色々調子悪い ぞお昼ご飯食べて休んだら色々調整 しよう あれこの辺りで唯一食事できる場所 がしゃあなし今日お昼ご飯 な気を取り直しまし て次なる目的地は有名な方の み今がさであり ますその前に1箇所棚を見に行き [音楽] ます航空自衛隊京神崎分団基地 こちらは調車 地区24時間体制で宝石を追い続けている んですっ てお隣には在日米軍の通信樹がある ぞ正面の山の頂上に別にレーダー地区の 基地があるそう [音楽] です棚田を見に行きます [音楽] もうすでにいい景色なんです [音楽] けど前方に見えますのがの田 [音楽] です海岸男球の地形を巧みに利用した 田日本の田田百線の1つらしい 海と里山と田田が調和した美しい警官を なして [音楽] いる夏場とかはさらに青青としてつぶる 美しい [音楽] ですこの警官なんか分からないけれど ドキドキします [音楽] いや本当なんかたまら [音楽] んよき警官でありました [音楽] あのこんもりした山みたいなのが京神先 [音楽] かみまでの道はずっと 盛ぐいぐい [音楽] [拍手] [音楽] 登るの駐車場へ 到着駐車場からでも景色が いい観光バスとかも来るところなので そこそこ人が多い です東台まで400m 東台まで400mとは いえ山道を登っていくので結構しんどい です体力に自信がない方は駐車場で我慢し とくんだ ぞちょっとしんどいので山頂の方はいい です だいぶ登った感があり ます今日が崎の東台に着きまし た単子半島の再 北端開発140mの段階に立つ白の東台 です 初店頭は明治31年1898 年日本最大級のフレネル式レズを採用し 高達距離は約 40km近代化産業遺産や国の重要文化剤 に指定されて いる所ある第1等東台です 今は店頭とかも自動制御になっています が昭和48年1973年までは人力で滞在 管理されていたのだ そう建造に使われた石材は東大の下の海岸 で切り出された もの今でも海岸には石切り場の跡ががある らしい以前はここから海岸まで降りれた みたいだ けれどこの時には柵がしてあって降りられ ませんでし た近畿西北端からの海の風景 120年以上の海の後悔を守り続けた 東大考え深いです ねさここからはペース上げていきます よ最終目的地はアの橋立です が次は犬の船屋を見に行き たい今日は寄れるかな人の大さ的 [音楽] にイ中 です犬中に入ってすぐのとこ 見えているのは浜屋海岸 [音楽] ですかや海岸の大岩ってのがあるって見た [音楽] けれどどれ だ行川のこれが大岩か [音楽] なこんな段階の上に道を通すって普通に [音楽] やばいおかげ様でとっても気持ちのいい道 が続き [音楽] ます前方に展望所っぽい場所 が遺跡みたいな柱が立っ とるカニロードパーク です島みたいな半島が見え ますさっき見えてた半島みたいな そこカニ展望所 です階段でちょっと上がります [音楽] 見えている海岸沿を走ってきたのです [音楽] ねてか本当よくこんなところに道路通せ ましたよ [音楽] ねここバスなんです ね あえなんとめっちゃ由来とかありそうな [音楽] 地名国道が海際から離れたので外れて海岸 沿を [音楽] 目指す右手浦島公園と浦島 神社めっちゃ寄るつもりだったけれど完璧 にスルーしてしま [音楽] たさっきの浦島神社からちょっと走った ところ伝説で浦島太郎が通って竜宮場へ 向かったとされている 流血え穴小さくない 浦島さんさんでした かこんな場所にも浦島伝説ってあるのです [音楽] ね海沿いの峠道を越えようとやってきまし た がやっぱり通行止め かここ以来た時も通行止めだったのですよ ね残念ね ね国道まで戻らないと他に抜け道はないっ [音楽] ぽいゆさん再び [音楽] チス神社とくは [音楽] 流血見れたしもういっ [音楽] か車が燃えてるのかと思って焦っ [音楽] た焼きでした [音楽] か掘もせずまた海岸沿を目指す [音楽] 通行止めになっていた先の道へ 合流こっからは大丈夫そう だやっぱり海沿いの道がいい こちら2の棚でござい ます洗いじゃないんです ね日本体に面した美しい 棚田この棚田から1kmほど球道を進んだ 先 に急斜面を利用して作られた2の枚だが あるのですが 後継者不足も手伝って残念ながら急行中と のこと [音楽] ですこういう場所でタを工作するっ て波大抵の苦労じゃないのでしょうね [音楽] さてイコの方へ向かっております がなんか嫌な予感がするんですよ ね右に曲がれば稲の船屋で有名な場所へ たどり着きます なうんどうやら通行禁止 っぽい観光客が多いので通行を規制して いるのかな みんなここでユタンするからいっぱい車と すれ違ったの [音楽] かこんなこともあろうこと別プランを用意 してる ぜてか元々の目的地が港の反対 側宿とかが立ち並ぶ道を行き ますこらは幅が狭めなので車で回るのは ちょっとハードル高いか [音楽] な住宅民宿地を抜けた先が目的 地ありまし た患者が花東台です 東台まではちょっと足元が 悪い郵便ポストみたいな赤い 灯台ちょっと由来が歴なんかは分かりませ んが面白い名前の東台 ですなんかとっても味があります ね東台の向こうに見えるのが青島 ワンの入り口あたりに鎮座する島で自然の 防波堤になっているんですっ てワンの内側を 見渡す水が綺麗すぎて ビビるウがいっぱいいた ぞ陸側のコクは船屋になっています 稲の船屋いただきまし たさっき通行禁止だった先の井浦公園とか も行きたい けれどなんか人が多そうで無理っぽい ながており ますとりあえず道の駅でも寄っとく か道の駅船山 里はこれ絶対開かん やつ多分人が多すぎてゆっくりでき ないぼっちライダーは繊細なのだ よ第2駐車場なのにすごい車の 数というわけで井浦公園とかも諦めて先へ 進むイワめの遊覧戦ですか ね稲もすっかり有名な観光スポットになり ました ねさらばいねまた来るよ お次は最終目的地天の橋立 です稲を過ぎてからの国道沿の景色です わとてもとても景観のいい道路です 個人的にはちょっと淡路島を思い出し ますここもお気に入りの警感度です [音楽] ね天の橋だてに近づくにつれて車通りが 増えてきました 超有名な観光地なのでとても正面からは 攻めれませ [音楽] んここは125ccの利点を活かさせて いただき ますあれこんな道に出る予定じゃなかった けど 綺麗だしまあいっ か見放送になったけど天の橋だけはすぐ そこなんとか噛んで たどりつきここが橋だけどの橋になり ますはい標識を見ての 通り車バイクは通行 禁止ただし125cc以下の原付は 除くもちろん喜んで侵入いたし ます通行人のなんやこのバイクは敵な視線 が 痛い一応通っていいことになっているん ですまじまじ 運転に気を使いすぎて景色見る余裕が ない自転車で走ってる人がめちゃ 多いレンタルかな ちょっと余裕ができたので天の橋立を簡単 に 紹介天の橋立は松島や宮島と並ぶ日本産経 の1 つミズワとカを南北に隔てる全長約 3.6kmのサスで幅は約20mから 170m6700本もの松が美味しげり 歩いて渡ると片道約50分ほどかかる 天にかかる橋のように見えることから天の 橋だての長つきまし た古代から人々に親しまれてきた京都府内 でも随一の観光地 ですちょっと海辺で 休憩砂に生まれ 紐傾いてきまし た後ろに見えてる海はニズワ ですロムちゃん今日も頑張って走ってくれ まし たさあもうちょっとでゴール だそしてこの後思わぬ事態に 唐突にチャリとバトルになっ [音楽] たこいつ早い ぞ待て ませいだめだ頭を抑えられ た まだまだここ だやったっ た後ろで落ちか誰かに怒られとる なんかすまんかったや でさすがに休日なのでお子様とかも 多いこんなところをバイクで走れるって 幸せ京都さんグッジブであり ますお最後の橋のとこが渋滞 回線橋という90°回る橋でして下を船と かが通れるようになって ます当然回ってる間は人が通れないわけ でしてこのように大渋滞となっており ます橋が繋がって進み始めまし たこっから先がぐるっと回転するのですね また下に船が来てます ねあ小さい船はそのまま通れるの か人がいっぱいでなかなか進ま ない逆走とかの概念がない場所なのだろう か ふうやっと抜け たこの辺りが南側のメインストリートっ ぽい近くに2輪用の駐車場もどっかにあっ た はず駅前には温泉もある ぞやっぱり天の橋立はちょっと混んでる 感じだった な最後の目地もしてあは帰るだけ です車に乗せて高速に乗れるとはいい ねちょっとあれ ですまた嫌な予感がしてます [音楽] ほらねやっぱり大 渋滞今回はここ までご視聴ありがとうございました
#グロム #125CC #小春六花 #丹後半島 #ツーリング
GROM(グロム)2023
丹後半島一周(タンイチ)のツーリング動画です。
半島なのに一周・・・?
まぁいいか(´・ω・`)
1件のコメント
快晴の中、綺麗な海と穏やかな景色、、、とても素敵なツーリングコースですね。
交通量が少ないのもいいですね😊