【レース動画】2024美山ロードレース(C4)参戦記(オーディオコメンタリー風)

えご視聴ありがとうございますVW サイクリングチャンネルです本日は以前 から申し上げておりました三山ロード レースC4カテゴリーに出走してきました のでその動画をお送りしたいと思います 途中落車のシーンがありますので苦手な方 は街灯箇所を飛ばしていただければと思い ます今回参戦した三山ロードレースですが 37回ということで歴史のあるレースと なりますえ特にC1という1番上の カテゴリーですとツド機のなどに参戦する ようなですね競合のレースも揃っていると いう形また規模だけじゃなくて10kmと いう長い区間にわたって行動を封鎖して 実施されるレースということで人気も高い レースとなっております各カテゴリー 200名近くの選手が出場しておりまし たコースに関しましては前回の動画でも あげておりますので合わせてご確認 いただければ幸いですそれではレースに 入っていきたいと思い ますはいレースの動画に入ってまいりまし たそれではレースがそろそろスタートする というタイミングになりますスタートし まし たえーこのレースはですねえまず目標設定 としてはですねま1周のレースということ ですがえ若い方のスタートと言いますかあ 若い方と一緒にレースをしているよな形に なります高校生とかですね大学生それから 中学生もいましたということでま人によっ てはですね 少し血盛にと言いますか あ我々おじさんよりもですね えパワーも力もあり余ってる人も多いん じゃないかということでえま危険な動きも あるかもしれないな思いながらですねえ 落車を絶対にしないということが1つの 目標それからえできたら集団にできるだけ くっついてってですねその南緒のヶ峠と いうのがあるんですがそこまでついていけ ないもんかなというのとあよくばシングル リザルト年齢カテゴリーでですねえ シングルのリザルトが取れたらなという ようなことを目標に置いてえレースを スタートしまし たでご覧の通り役者を回避しようと思った 時にやっぱり集団の真ん中って両サイド 挟まれてえ読めない動きがあるんじゃない かなというのが過去ねえ数千レース出て いって思ったことでしたのでえできるだけ 橋どっちがいいかなたまたま並んだところ が右側だったのでま右側をこう維持をし てるというのが今画像動画の状況でござい ますでえ声をかけながらですねえたまにと 右後方を見ながらというような形でライン を崩さない程度に候補確認しながら走って おりましたでここの時は少し右側に選手が いたので え1大分上げながら走っているという状況 です今のところまだリアルスタート前です かねと思われます正直あのいつリアル スタートだったかが分からなかったのが ありますねそんなに前の方後ろでもないん ですがえ1番前の方には出られなかった えまそのまえ走ってるとで私なりの考えて たこととしてはま信頼の置けそうな ライダーの後ろに着きたいなというのを 思っていて信頼の置けそうってどういう 観点で見せたかいうとですねま動画見て いただくとですね踏むたびにちょっと左右 に触れてる人と踏んでもそんなに左右触れ ない人がなんとなく見て取れるのかなと 思います 方の後ろがいいなとま自分のことを頼にげ ていうのもあれなんですけど考えながら 走っていました多分この辺りでですねもう リアルにストスタートかかってんじゃない かなと思うんですがこの後え思想もしてた のが走したんですが左コーナーがあってで 球道に入ってというところがあるのでま そこをどう抜けようかなっていうのを考え ながらえ走っていたそんな形ですまここで 左にしますとでこ前の選手がちょっと右に 触れたのでえちょっと怖いなとと思ったん ですけれどもまでもそんなに大きくは触れ なかったとで右からこう速そうな選手が 上がってったんですねでちらっと右後ろ見 たら開いていたのでそのままその選手の 後ろについてとでゼッケン見て1つこう 若い方だなということも分かりましたので えなんとなくえご覧いただくとスムーズに ペダリングされてるなというのが見て 取れるかと思うんですがあちょっと頼れる なという感触があったのでえ後ろについて みようかなという感じでし たでここの球道が少し登り基調でえ左から ちょっと伺ってきた方がいたので右おるよ ということで見ますよということでえ声を かけてえ開けてもらってというな形です ねでブレーキという形で声をかけながら です ねでここで加速が入ったんですけど右の方 がねちょっと加速一歩遅れたのでえ左から 抜いてですねこけながら抜いてくという ような場面が今の場面になり ますでこの後この球道からえ元の道ですね トンネル開けたところに戻ってくコーナー があるのであんまり無理せずに前つつめで 行くとどうせブレーキかかるなっていうの が分かってたので少し車間開けながら走っ ていました開けすぎるとでもこうやってえ 寄ってきてしまうのでえちょっと声をかけ ながらいるよていう言いながらという感じ で前がちょっと詰まったような感じだった のでちょっとブレーキかけすぎたかなと いう感じですねはいブレーキブレーキはい でここでえ元の道の方ですねトンネル開て たところに合流をしていきますここで ペースが上がるのはえ他の方の動画で ちょっと見ていたのであやっぱり上がった なとで少し間がいたのでえそれを追っかけ てる方の後ろに今度はつくことにしまし たでただこの後左コーナー90°コーナー があるのでおにぎりコーナーとかてよく 言うんですけどそこでおそらく前詰まるな ということで無理せずにえここでは少し パワーをセーブして走ってましたで右側を 見て開いているのを見ながら外から あ行こうとでご覧の 通りだいぶ前に詰まっという形でうまく コーナーを曲がることができたかなと思っ てますでこの左の方とかがちょっとクイっ と曲がっていってるの見えたのでえま ちょっと後ろつくよりはあ少し中もう しょうがないけど中入ろうとで右後ろから 早い方がねこうっかけてくの見えたしここ ちょっと危なかったですねのが見えていた のでちょっと右側はちょっと軽減した感じ ですちょっとね怒号が飛びかうようなパ ありまし たでえさっき見てた早くて安定してそうな 方がちょうど目の前にまた現れましたので またこちらの方の後ろに着きながら走ろう かななんていうのを考えていたのがえこの タイミングというところですね落車が発生 するまであと30秒頃というところなん ですけれどもえこの時ですねえ画面上を よく見ていただくとかまま前の方密がてる ように見えるかなと思うんですねなので この時ま少しなんか危ない気がするなと いうの自分としては感じていたのでえ ちょっと不安感を覚えていたとそんな感じ ですでえペースが少し緩んだな と思った瞬間に前で落車が発生した とで絡んだ人が急に出てきたんでちょっと 怖い感じだったんですけど なんとかそこは解表してというような形 ですねま見るとレース中の時にはもっと 大きなうん大怪我してる感じの印象だった んですけど見ると3人ほど絡んでたのか なで1人はえ立ち上がってたのでまそこ まで大きな事故怪我にはつがってないのか なとで落車がありましたんでねちょっと 心境としてはですね心理的にはちょっと やる気が一瞬もえてしまったようなところ はあったんですがでえま巻き込まれた方も 中にはいたんですけれどもま先行してた人 たちに徐々に追いついていくという中で えまもう1回やる気を振りたせながら走っ てるのがこの画面の状況になり [音楽] ますはいでえ結構中学生とかま同じ カテゴリーの方もいたりとかっていう感じ だったのでえ特にね中学生の子たちには声 をかけながらちょっと頑張ろうおじさん みたいな感じになってますけど頑張ろうっ て言いながらあ一緒に走っていきまし たはいで久ヶまで残りどうかな12kmと いうところかなという感じでしたので 1kmぐらいかなというところですのでえ まなんとかもう少し大きめのお集団に 追いつけないもんかなと思いながら一生 懸命ここはですねローテーションを組ん でるという場面になり ますで結構ペースが出てきたので私も ちょっと足ね休めることもできましたんで もう1回前に出た思ったらちょっと後ろが 一瞬途切れてしまってあちょっとまずいた ということで後ろをまた振り向いてとそ ちょっと若い方がいてその方も落車にえ 巻き込まれそうになったような感じでです ねね危なかったすねなんていうのをま ちょっと1声2声かけてえ精神的な安定を もう一度取り戻すというようなことをここ ではしておりました怖い怖いこれも仲間式 の1つでえいい良かったかなと自分なりに は思って ますでこの後2人でえロテをしてえ行くと そするとヶの手前のコーナーの辺りで前の 集団もちょっと見えてきてという シチュエーションであり ますでヶ自体が1kmちょっとですので3 分ちょっとかかるかなみたいな私の脚力だ とそんな感じで大体300Wとかその ぐらいでえ3分間vo2MAX的な イメージかなというのは思想の中でも感じ ておりましたがやえ1本だけであれば ともかくもうここの時点でね結構疲労感が 溜まってる状況でしたのでえどこまで 出せるかなとちょっと序盤は逆に抑えめに 行こうかなと思ってたらやっぱり皆さんお 元気でですね最初からこうさーっと若い 方々が前に行くという展開になりました とで私と言えばですねガーミンとめっこし ながらはもう頑張れみんなと思いながら ですね私はえ一定のペースを刻もうと心に 決めてここは走っていまし たで実際ヶ坂自体はですねシャド勾配自体 は6%から8%ぐらいを行ったり来た りっていうなイメージですのでそこまで きつい坂道ではなくて えま自分比較的こう長時間よりは短時間の 方が得意ななんですけどえ3分ぐらいの坂 になるとえ通常だとかなりの強度で踏める かなという感じでこの時もま疲労感最初 あったんですがその300Wぐらいで ずっとしばらく踏んでいたらばまなんと なく300前後であればなんとかなりそう かなという雰囲気を足からも感じていたの でえ徐々に抜かれた人たちをピックアップ していくようなえ動きをえかけていくと ね動画で1回離れたんだけどまたえりいて いって前から落ちてくる選手を拾いながら というイメージに見えるかなと思いますで 当初レーススタート時点でね私の前の方に いた同じカテゴリーの方なんかも最終的に はなんとか追いかけるような展開に持って いくことがまできたと要は落車免れた同 カテゴリーの選手に最終的には少しだけデ が追いつくことがまできてというような 展開です ね はいでご覧いただくとま上りになってです ね特にこの辺中盤ぐらいですかねになって きますのでコースとしてはほぼ終盤という 中でやっぱり疲労溜まってる選手も出てき ますのでそういったえところについてはえ 一定ペースで抜いていけるというような 感じです ねま1人で思想みたいに登るよりはこう やってレースで登った方が力も出るなと いうのは感じますのでえ疲労感溢れる中 ですがなんとかこうもうちょっとと思い ながらこ登っていったという印象ですねで 死の時にですねこの辺り左右と コーナリングをしていくでちょっとここ前 詰まったんですけどなんとかすり抜けて いこうということでキョロキョロしながら ですねえ抜けていくという感じでこの前の 緑のジャ子の赤い自転車の方が結構ペース 良かったんですけどここら辺正直厳しそう だったんで一気にちょっと抜いていこうと しかも同カテゴリーだったのでここは負け られんということでしかも前にもう数目 見えたのでこれも同カテゴリーなんですね なのでここも負けられんとなんとか 追いつこうということでここかなり必死 こいて踏みましたえ写真もねえ オフィシャルそのカメラマンというか野良 の方のおしのかなの方が撮ってくれた映像 もあるような感じですけど私本当に必死 こいてこいてましたねここはで下りですね 自分としては下りも少し前 までそうです ねずっと前は得意だったんですがまあまり 飛ばさなくなってえいたので苦手意識が 少し芽生えてきていましたのでえどう しようかなとで抜こうかなってこの時悩ん でましたただ前の方結構早かったのでもう ここは一旦ちょっと下りは抜いたりやめ とこうとこれはさっきの落車もちょっと 横切ったところがありますなので慎重に 抜いていこうかなとま抜けずとも最後の 平坦区間でえ勝負すればいいかななんて 考えながら走っていました でこのカーブぐらいまでは少しそのどう しようかなと思ってたんですけどここ抜け た後すねえちょっと直線なんで後ろを ちらっと確認この辺だったかもうちょっと かちょっと見たんですあ今かなちらっと見 ましたねで後ろいねえなっていうのは見た んですねでじゃあもうこれはこのまま ちょっと足温存しながら行った方がいいな と結構スピード出す方だったんでこれは ちょっとたりななとりながらですねえこう 後ろにつかしてもらったというのがこの タイミングになり ますでこの前の方非常に力強いペダリング でですねえ前の方に見える中学生かなと 思われるえ数命もこの後キャッチしながら ですねえゴールに向かって突き進んで行か れますで後ろからもですねさっきヶの中腹 ぐらいで追い抜いた方がついてきているの がちらっと見えたんですオレンジ色の ジャージの方が見えたのでえただその方僕 の記憶見た記憶は1つ下の年齢の カテゴリー若い方だったのを記憶しており ましたのでまそれは別に抜かれてもいいか なと思いながらここを走ってましたでここ で追いつくとでえちょっとねカーブうまく 抜けれたのでえこれ前出ようかなと私思っ てすっと行ったんですが左の方がグイグイ 行くとこらはですねいやすげえなと思い ながらえーちょっと前に出れないなという パワー感で踏んでおられたの でちょっとすいませんと思いながら ちょっと後ろについていましたえただ1回 も前に出ないのもなあと思って近づいては また踏みみたいなんですね非常に力強い ペダリングを後ろで感じながらですね ちょっと申し訳ないと思いながらあ最後 のステップに入っていくとでここでもまた 踏み込むんですねでこれはちょっとやばい ぞ と思ったんですがまここでつくことができ てで最後なんとか前に出れるかなという ことで残りこれもわずかなんですねで看板 が100mみたいなものが見えてあもう ここで踏み込もうと思って踏んだらですね ま多分ここまで消耗してしまってたって いうのがでえ私が前に出ることができたと でしたらこの後ろからちょっと若い方が 抜いてってという形でゴールとえこれで ですねカテゴリー年齢カテゴリーで言うと 6位でえフィニッシュをしたという形に なります結果的に6位争いを2人でして こちらの方を抜いて6位とただ最後月1で ね抜いてですのでちょっと申し訳ないなと いうことで少しすいませんて話はさせて いいたりあとまそのオレンジの方がですね 抜いてく時にまちょっと邪魔というかえ ちょっと気づかずにえしてしまったところ があったのですいませんというね謝っ感お 互いにまえ つつ謝りながらという感じ反省会じゃない ですけどねそんな感じでレースを少し断を してでゴールをしてった者怖かったよね なんていう話をしながらね終っていくと レースでございましたいかがでした でしょうかまたねえ来年 も参戦できたらいいなとその時にはもう 少し上のカテゴリーでねえもう少し上の 順位争い最後まで集団残ってなんてのが できたらいいななんてそんなことを改めて 思った三山ロードレースでしたえ本日もご 視聴どうもありがとうございましたまた 次回の動画でお会いできればと思います それではさよなら he

守山野洲川クリテリウム、けいはんなサイクルレースに続いて美山ロードレースに参戦。
結果は年齢別6位と目標達成したものの途中落車に巻き込まれそうになるなど位置取り、走り方には反省が残る内容でした。
一方で天気に恵まれコースは最高。参加人数も多く、関西随一のロードレースだなと思いました!また来年も参戦したい!!
今回もオーディオコメンタリー風でお届けしております。

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