小野田2年(6区)

袋のスタートは昨日のオロの順位順に時差 スタートトップ青山学院大学と10分以上 離れている大学は8時10分繰り上げ スタートになり ます昨日3年連続3回目のオロ優勝を 果たしました青山学院 大学3連覇を果たしますと史上6校目の 快挙ということになります 原進む監督は袋はロックで後ろと1分話し たいと話していますそのロックを任され ましたのは2年生の田裕二です去年もこの ロックを走りましたそして今日は3人の エントリー変更7区には田村8区には下田 そして10アンカーは藤キャプテンです 拍手のスターライ まだいよこの青山学院大学を追うのが 早稲田大学です33秒差で追いかけます ロックを任されましたのは3年生の石田 安 そして 7893区間で選手を変えてい ます7区は4年生の井戸 です学院大学の 年を走っていますそのロック10秒前小田 裕二が頑張れまもなくスタートになります [音楽] 4321白駅伝3連覇に向けて史上6校目 の海に向けて今青山学院大学フレッシュ グリーンの助が大手町に向けて走り始め まし たそしてその後ろには早稲田大学 ですこの早稲田大学が青山学院大学とは わずかに33秒の差で追いかけるという ことになり [音楽] ますロック3年生の石田安青山学院大学を 追いかけます積極的に前をっていきたいと 監督はていました総 マンは7区の井戸だと話してい ますさてこの620.8kmそのロックを ご紹介し ます袋の明山下のロック20.8kmです 足のこから国道1号線の最高視点まで 4.5kmで106m登るとその後は一気 に標高差 840を駆け下りますラスト3kmはその 傾斜が緩やかになりそこでの戦いが選手を 苦しめ ます青山学院大学早稲田大学がスタートし ていきましたそしてこの後準天堂大学が トップ青山学院大学とは2分24秒の差 その差でスタートしていき ますロック天堂大学1年生のです神奈川県 川崎市出身ですそのロック 順この準天堂大学の後東洋大学が4位で スタートしますロックを任されましたのは 3年生の堀達彦 です高校時代から下りが好きと話している この堀達彦東洋大学は89区エントリー 変更しています10秒前さあ準天道大学 の道大学が 421タトスタートしまし た先行逃げ切りが多い中袋逆転での優勝は 過去に5回 ですその準天堂大学を16秒差で 追いかける東葉 大学今スタートしまし た 東大学 2分40秒差はチャンスのない数字では ない67区で勢いをつけて前を狙いたいと 話してい ますそして駒沢大学です駒沢大学が4分1 秒差ロックは2年生の物江八がエントリー 変更されて4年生の広瀬ですそしてその 後ろ奈川大学の姿奈大学はロックは3年生 の鈴木区エントリー変更されています3年 生の大川ですそして中央学院大学中央学院 大学紫のロックエントリー変更されまして 2年生の樋口ですこれが2年連続のロック 山下ということになり ます小沢大学がトップ青山学院大学とは4 分1秒差です袋は全員初めて箱根を走る メンバー です10秒そのロック2年生江カがまも なくスタートしていきます [音楽] 54321藤のき初出から51年連続51 回目の出城駒沢大学過去7回は全て2位か 3位昨日の大塚は賞でしたその スタートしてきますそして神奈川大学 432スタート今神奈川大学がスタートし ていきました神奈川大学12年ぶりの シード [音楽] へそしてそのすぐ後に中央学院大学2年生 の樋口陸3連連続シード県ならば大学市場 初めてということになり ます さあその後ろ上武大学です上武大学は昨日 8位でフィニッシュしていますそのロック を任されましたのは4年生の馬本巧89区 をエントリー変更してい ますそしてその後ろには総大学です総大学 は9位でオロはフィニッシュしまし た6区から8区まで3区間を変えてい ます さあまずは上部大学 です初出場から9年連続9回目の出場 321初めてのシ剣へ抜けて上武大学 スタートしましたそしてこちらも初めての シード券へ向け て今総大学がスタートしました2年ぶり2 回目のこの総大学が この2回目の出にし てシド剣を獲得するということになるん でしょうかそして日本大学です日本大学が シード圏内の10位です10秒前その シードを取れば3年ぶりです大学30秒 54321 ぞロック3年生の町井がスタートしました そして京大学 タト今スタートしました日本大学とは11 秒差そして法制 大学 5432タト制大学スタート日台とは23 秒差そして日本体育 [音楽] 大学 大学位とは34秒 差白色大学スタートしました10位日台と は41秒差で色大学は3年ぶりのシード剣 を狙ってい ますさあシド県争いは混沌としています そのシード剣争いの家中の中に入ることが できるんでしょうか東海大学 です東海大学 は トップ青山学院大学とは7分59秒 差あと30秒ほどでスタートするという ことになりますロックを任されましたのは 1年生の中島理 ですそして山梨学院大学6は4年生の二 翔吾7区に2年生の久保がエントリーされ てい ますまもなくこの大学がスタート ます大学はシードを取れば3年連続になり ます1区間ずつ焦らず1人30秒ずつ詰め ていきたいとは林監督の葉 [音楽] です東海大学はスタートしました10位 日台とは1分49秒差を追いかけます続い て山梨学院 大学山梨学院大学位日とは2分01秒差 です 上田正仁監督はこのロック旗で流れを作り 差を詰めていきたいと話していますこの ロック旗は3年生の時にもこの 山下この20.8kmを走ってい ますそしてこの後8時10分に一斉 スタートをします繰り上げ一斉スタートは 5チームということになりますまずは明治 大学明治大学は今日 3区間でエントリー変更していますロック はこちらもエントリー変更されている田中 太大東文化大学は7区8区エントリー変更 ロックは4年生の沢 俊介そして国学院大学国学院大学は 890この3区間を変えていますロックは 1年生の浦野遊ですそして関東学生連合 関東学生連合はエントリー変更はありませ んを任されているのは3年生の日本薬科 大学の桜庭広光大学市場初めてのこの箱根 駅伝ということになりますそして国士館 大学国士館大学は3年ぶり45回目の出場 ということになりましたロック7区を エントリー変更していますロックを任され ましたのは1年生の福田優馬ですまもなく 20秒ほどで繰り上げ一斉スタートという ことになり ますこの5チームが追いかけていくという ことになります10秒前まもなく10秒で この8時10分クリア一斉スタートになり ます 4321 スタート80分繰上げ一斉スタート明治 大東文化国学院関東学生連合国士官この5 チームが一斉にスタートしていきました第 93 回チーム全ての助がこの足のをスタートし てそして大手町に向けて走り始めています スタートステから400mほどを走ります とまずは山下のロックですが上りが始まり ますかつて5年連続この山下を走りました 東洋大学OB市川高さんによりますとこの ロックは下りの適正のある選手が起用さ れるその力の差は実はこの最初の上り そしてラスト3kmのその下りの傾斜が 緩やかになったところだと話しています さあロックの走りが始まってい ますこの提供大学はシードを狙っています 帝京大学は7区岩1年生にエントリー変更 がされていますそしてその後ろ制大学です 大学は間 [拍手] れこの大学1年生佐藤がロックを任されて います日本体育大学も2年連続のシード券 を狙っていますこの日本体育大学任され ましたのはロック区間記録を持っている 秋山清人です4年生ですこの日本体育大学 は789の3区間エントリー変更してい ますそして卓大学卓大学は にエントリー変更してい ますその京大学ファイヤーレットのこの ユニフォーム2年生の横井人そしてその 後ろから法制大学です道台とは11秒差 です色県を狙う4校が走り始めています 争い混沌としてい ますさて先頭走ります大山学院大学の ロック2年続けてになりました2年生に なった小田裕最初の1kmが2分57秒 3kmの通過が9-43秒ほぼ区間対記録 を出した前回と同じペースま4秒程度 遅れるところですねまさんはいえ小野田君 ですねまあの力的にはま1分ぐらいね後ろ を開けなきゃいけないというそれがそれが プレッシャーにならないことですよね固く ならないとことです気持ちの問題後ろには ちらりちらりと早稲田の姿も見えています はいいよいよ袋109.6kmがスタート しました第93回箱根駅伝 [音楽] です 頑張れ た [音楽] 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れ 頑張れさて4号車ですけれども10位日台 11位提供このシード券を争うボーダー ラインの10位のラインですが両チーム 11秒差でスタートしていきましたがまも なく後ろから来ます帝京大学が追いつき そうなここまでの展開になっています帝京 大学の横井博人が今日本大学の3年生町井 博行に間もなく並ぼうかというところ 3kmの手前まだランドに宇井さん登って いるところなんですがえそうまかなり みんなプレッシャーかかってますよねそう でしょうね11秒差というところで早くも 追いついてきましたそして先頭の青山学院 とは33秒差の2位でスタートしていき ました早稲田大学3年生の石田安行ですが 3kmの通過タイムが9分53秒でした ここまでのそのペースで見てみますと 先ほど青山の小野田が3km9分43秒と いうところま10秒ほど離されてはいるん ですがまここからその先の下りにかけて どうかというところになります先頭を行き ます青山学院大学の小野田そして早稲田 大学の3年生の石田 今先頭の小田がこの足湯の最高点を超えて 下りそしてまたさらに登った後に本格的な 下りが始まるというところになります画面 は1号車ですはいこの小野田最高点の看板 を過ぎたのが15分20秒去年の通過が 15分13秒でしたからま7秒程度遅いん ですけれどもただ小野田はこの後の下り いかでしょうはいまあの小野田君はですね 登りは あんまりこう得ではないんですけどやはり 下の走りがね素晴らしい走りをしますので まそこでねえま後ろま離す可能性は高い ですねええ今5kmを通過しました16分 21秒16分21秒ということであここで 去年と比べますと2秒遅れるだけという ことですはい去年は区間対記録そしてえ 歴代では現在2位のタイムを持っていると いう野田ですはいそして後続4号車ですが ここで日本体育大学の秋山間新記録を 打ち立てまして4年生になりました秋山が 今1人抜きました法制大学1年生の佐藤 俊也を抜きましてまず1つ順位を上げてき ました日本体育大学です11秒差を ひっくり返したことになりますそして2位 の早稲田大学ですが今この足のポイント スタートしてから5.1kmというところ ですけれども今その差をこの後見ていく ことにしますがこののポイントを今2位の 早稲田大学の石田が間もなく通過して いこうというところですがああトップとの 差が薄井さんはい1分に開きましたねああ きましたね27秒スタートしてから差を つけられたということになりますがそう ですねえこれからの下りに入ってからの 切り替えですねそうですねえこの後この足 のポイントの坂を登った後に本格的な ロックの山下りが始まります第93回箱根 袋の山この後が本格的な下りに入ります [音楽] 頑張れ [音楽] 頑張れ [音楽] 頑張れ頑張れ頑張れ頑張れ 頑張れ頑張れ君 頑張れ 頑張れ 頑張れ [音楽] れ 頑張れ頑張って頑張って 頑張れ [音楽] 頑張れ 第93回箱根駅伝袋がスタートしまして 先頭はすでに足湯を過ぎまして本格的な 下りにが始まっていますさて後続4号車 ですがこの日台提供10位11位の後ろに 13位ですタしました日本体育大学秋山が 井さんも迫ってきましたねましたね2を まとめて抜きますと一気に3つ順位を 上げることになりますが前回大会で区間新 記録となります59分058分09秒と いうこの素晴らしいタイムを出しまして 区間新記録を達成しましたもう先ほど抜い た11秒差あった法制はもうはか後になり ましたどうでしょうさん今日のここまでの その走りペースな見て はいそうできそうですねええ秋山は4km の通過が13分17秒と流ペースで引てい ます画面は3号車 ですオールを5位で終えました駒沢大学 です6位の神奈川大学とは足のこで25秒 の差があったんですが今手元の計測で わずか5秒まで縮まってきましたロックを 走っているのは駒沢大学都市初めての箱根 駅する奈川大学は3年生の鈴木前回も6を 走って区間15位でしたはいはいさあ 日体大の秋山が抜きます前を行きますこの 11集団の2人を抜きまして今これで3人 抜きになりました日本体育大学の秋山13 位でスタートしています日体大ですがここ で一気に順位を3つ上げていますまこの後 に足りのポイントなどもありますので各 選手の今日走っている21人のペースも 後ほど確認しながらへのの挑戦という部分 も比較していきたいと思います3号車に 戻りましたその差は4秒になりました5位 の駒沢大学と6位の神奈川大学足ので25 秒の差がありましたがこの5kmでもう 残り5秒しかありませ ん後ろからやってきたのは鈴木佑紀愛知県 の愛知高校出身ですさあその差がもう4秒 になりました先ほど本格的な下りに入り まして駒沢大学の物江のギアが変わったん ですけれども後ろからこの鈴木佑紀も ぴたりとペースをそのまま上げてついてき ているという状態ですはいその差はもう4 秒に縮まってきてい ます徐々に徐々にその差が詰まってきてい ます駒沢そして神奈川です今足湯の ポイント中央学院大学今日エントリー変更 2年連続の山下になります2年生の内行が 通過していきましたそして今後続の4号車 ですがオロは9位の相加大学の後ろから 日体台の秋山がひれた3人の集団今前を 捉えようとしています総括大学は前回は 91回大会の出場2年ぶりの出場ですが 今日エントリー変更で入りました2年生の 作田のところに今秋山が引っ張ります3人 の塊が迫ってこようというところただ見て みます薄井さんこの日代の町井もこの中で は前に出ようとそうですついてですねはい 今間もなく抜きにかかろうという後ろの3 人の集団足ののポイント相加大学のすぐ 後ろに迫ってきています総括大学は91回 大会はオロ福総合全て20位でしたが今回 はオロ9位ただその総括大学を今足湯の ポイントで秋山が前に出てこの集団吸収し て今4人の塊りになりそしてまたさらに 抜いていこうというところです日体台は オーロ13にちょっと出遅れましたが井 さんここで挽回できるかどうかが平川さん 駒沢が抜かれます5位の駒沢大学6位の 神奈川大学もうその差はほとんどありませ ん足のこでは25秒の差がありましたが 後ろからこの鈴木きがやってきまして今 後ろにぴたりと張り付きまし た小沢大学の大監督はッ7が勝負とたん ですがこのロック5.9kg点でまもなく 抜かれます今神奈川大学の鈴木佑樹 が車道側から横に並びます駒沢大学物江の 6kmの通過は19分46秒なかなか ペースが上がらない中今逆行を受けまして 神奈川大学が5位に浮上しました3年生の 鈴木ここで神奈川が1つ順位を上げて5位 神奈川6位が小沢大学となっていますうん 放送ゲストは小沢大学を美中村翔吾さん ですが中村さん非常にフレッシュな メンバーの駒沢袋ですのでなんとかこの ロックも耐えていきたいとこですねそう ですねやはりロック7区で流れを作りた いっていう大監督の思いがあると思います のでなんとかここで粘ってほしいですね そうですね果たしてこの後駒沢大学今 ロックを走ります2年生の物江は初出場の 箱根になるんですがこの後神奈川大学の鈴 にしっかりとついていくことができる でしょうかさてその前の2号車ですが 早稲田大学足湯のポイントでは先頭の青山 学院小野田とは1分差足のこスタート時点 から比べますと27秒ほど差をつけられた 形になりましたが今命学園の前を通過して いきまし たそして画面はその手前の足湯に戻り ます 15位の東海大学中島が通過してその後ろ 16位の山梨学院大学の羽翔吾が今この 足りのポイントを通過します今日 エントリー変更で走ります前回もこの ロックを走って区間は18位でした関東 インカでの一部1500mで優勝去年は そしてこの4年生の1年間ではタイトルを 1つ大きなもを得ました画面は先頭 ですはいまだ両脇には下が降りています その木々そして後ろから鮮やかな一向を 浴びている小野田裕二え先ほど私区間歴代 2位とご紹介しましたが訂正いたします 去年の小野田は当時の区間大記録そして 結果日体大の秋山について区間2位と優勢 席に終わりましたこの小野田はあの日体大 の秋山さんはある意味もう桁が違います 叶いませんと謙虚に話していましたが去年 の小野田とほどほぼ同じペースで現在推移 しています渡辺さんはいえっと小野田君は ですねやり山向きの走りをしてますよね山 の場合はですねま体の傾きを地面に対して 直角がそれより前のめりにしてですね重力 移動をうまく使った方がいいんですね スキーで言えば格好競技に近い形になると 思うんですけどその走りがま徹底されて ますよねなるほどまさに下りをりしてと いうところその先頭の野田が気持ち良さ そうに回送続けてまもなく小を迎え ますおよそ1200年前奈良時代に開かれ た箱根温泉天田の客人が疲れを癒し明への 活力としてきました昨日は青山学院大学の オーロ優勝で換気に湧いた足の子改めて その強さを見せつけた青山学院大学です2 年生の小野田裕二前回は1年生ながらこの ロックで区間2位の走りを見せました今年 は記録を狙いに行くという小野田が新春の 日差しを浴びる箱根を力強く蹴って進んで まいりました今この大歓の中小園前小田 裕二2年連続のロック山 の差をさげる戒に通過していきまし [拍手] たこの後の2位でやってくる和田大学との 差がどれほど広がっているのかこの小園前 でも計測していきたいと思います2年連続 のロック山になりました小田裕二58分台 が最低ラインと今年の白根駅伝ロック山を ついては話してい ます 先頭を走ります青山学院大学の 小野田ま非常にペースもいいということで 井さんまこの優勝もそうですし区間記録と いう面でも非常に楽しみになってますね そうですねまだ余裕を持ったしてますもん ねそうですかえ2人でもねそして小園前に は2位で田大学がやってきました年 石青山学院との差は1分2秒となりました 少しその差は開きましたがなんとかその 伝統の演じをかけて青山学院を追いかけて いきました今年はロックを走るランナーと してこの白根の山に帰ってまいりました バダ大学の石田3年生前を追っていきます 頑張れ足湯から比べてもさらに2秒ま差を つけたということになります足湯の個人の 記録で見ると青山の小野だと今追い上げて いるに大の秋山は記録の面では1秒差 小野田が1位そして秋山がわずか1秒差で はありますが2位という走りですそして色 大学の馬場優介が個人では足のでは3位と いう走りのよう です田はまエントリー本行をして7区には 井戸4年生を置いてはいますがここでこれ 以上の差を開かれたくないですね厳しく なりますねされますとね青山学院大学も 同じくエントリー変更で田村をますこの 辺りまやはり両チームとも7が1つの鍵と いう見方をしてるんですかねそう勝負 どころですね ええ画面は先頭に戻りまし たはいスタート前青学院大学の原監督は このロックが終わった時点で1分1分の差 をつければ7区以降のランナーが楽に 走れるその名をっているのがこの小田です 10kmの通が がですから241 秒まいペースで走っている この前には3位で天堂大学がやってきまし た1年生の橋本一です何も考えず怖いもの 知らずで走るタイプなんですとそう話して いましたそれがロックに向いているその ロックのこの階を見せています大学の橋本 年強たた乗て駆っていく山にんでいます 出さないでください出さない でそして今小谷の踏切を先頭青山学院大学 の小野田が通過していきました青山はどの ぐらい差をつつけるかそして日体台秋山の 記録はどうなるかこの辺りも下りが本格的 に始まってさらにその勢いをけることが できるでしょうか第93回箱根駅伝 [音楽] です [音楽] [音楽] 頑 [音楽] 頑張れ [音楽] [音楽] 頑張れ [音楽] 今小県前は5位で神奈川大学そして小沢 大学が並びをて通過していきました3年生 の3年生の鈴木佑紀そして駒沢大学は2年 生の物市ですそして7位で中央学院大学2 年生の樋口陸も通過していきましたその前 に4位で東大学も通過している小園前 ですの9.1前小田原まではおよそ 11kmとなってい ます7位で中央学院大学の日まで通過し ましたその間に3位準天堂そして4位東洋 堀田彦も通過していきました映像は先頭 ですはいこの小田裕二スタート前その表情 は非常に柔らかくただストレッチを入念に 行っていましたさ映像小園に変わりました 8位でやってくるのは上部大学です馬本巧 4年生プレミアムブラックの助をこの小園 前に運んでまいりました近藤活監督は適正 よりも努力で適用してきたそう話しました 山が変われば上部が変わるその上部の山を 変えたいとそのロックの下りについて話し ていました4年生の馬本巧が行きました そしてその後ろ日本体育大学の秋山清4年 生担者が今年も警戒に山を駆っていきまし た9位で日本体育大学順位を4つ上げてい ます先頭の青山学院大学の小野田は宮下の 交差が曲がっていますどうぞ園どうぞ そして10位ではえ日本大学が通過して いきましたえ町井之がこの小園前を通過 そしてその 後ろえ法制大学そして帝京大学が並びよに して通過していきました法制大学は1年生 の佐藤俊京大学は2年生の横博そしてその 後ろから総大学の田も通過していきました 今日エントリー変更で田が通過しています そしてその後ろ14位で卓大学の馬介2年 生が通過していきました前回は5の山登り でした今年はこのロック山下に挑んでい ます早稲田が今宮の交差点を通過していく ところそして映像3号車に変わっています 中央学院大学 のこげましに上がりました先ほどまで駒沢 大学と神奈川大学の並走をお伝えしてい ましたけれどもえ先ほど10km手前で この中央学院大学の樋口陸がえ上がってき ました駒沢大学と中央学院大学は足子では 34秒の差があったんですけれどもそれを ひっくり返してきました中央学院大学の 樋口陸10kmの通過は30分09秒去年 は区間3位だったこの樋口陸がここで順位 を2つ上げてきまし た そして日本体育大学の秋山はここまで小園 前の通過タイムで見ますと個人では1番 早いタイムで来ています青山学院大学の 小野田よりも14秒早いタイムでここまで 走ってきています会長に飛ばして4つ順位 を上げています薄井さんこれは記録という 点でも非常に楽しみな期待できますねもう や3回ぐらいてんですからねそうですね 尽してるから海大学がやってきました 年年にんでしてついていけないレベルを 知ったいう中島ですこの中で努力を続け この大きな部隊をにしました1年生軍団を 要する東海大学が15位で通過していき ました小前ですさあそしてその後ろから 16位で山梨学学もやってまし た後ろに姿が見えていますさあ4号車です が日体大秋山が前の上部をまたここで抜き ますこれでまた1つ順位を上げて日体台5 人抜きです前回大会も5人抜きの日体台 秋山ですこ県だぞ山梨学院大学の秦将軍が 16位でやってきました前回はロックを 走って区間18位その前回の箱根駅伝の ゼッケンは玄関に飾っています毎日目に 入れて悔しさを忘れない1年を送ってき ました山梨学院の秦翔吾ですはい日体台 秋山5人を抜きましてそしてタイムでは 小園前で26分40秒秋山が前回この記録 を出した時には26分31秒まわずか9秒 遅いだけというところで記録の期待も 高まるところですさて箱根町役場ではこの ロックのランナーを待つ監督たちが今控え てこのレースの選挙を見つめているところ ですこの後ま合流してまたどんな指示を 出すのかという当りも非常に注目される ところです映像1号車ですはい小野田は もう後続との差それが開いたことを知って います遠藤でスタッフがボードを出して1 分数秒ということでそのタイムを知らせて いましたその点では安心感はあるでしょう 若さんはいま大野田君はですねもう後ろが もう1分以上離れてますからとにかくです ねここの区間はですねあのあの全区間で 1番テクニックがま必要とされる区間なん ですよねそういう意味では非常に頭を使っ て走りができてますねなるほど 考えれもあるというをされているこの小田 裕二ですはい小園ど小園前は袋一斉 スタート組がやってきましたまずやってき たのは国学院大学です国学院大学浦野遊1 年生かつては野球部でセカンドを守ってい た高子園か箱根駅伝か迷いこの陸上の道に やってきました1年生の浦野遊が小園前を 通過していきましたその後ろから大東文化 大学がやってきました沢俊4年生最後の 箱根駅伝になりました前回もこの8位を 経験したこの土沢が小県前を通過そして 19番目で明治大学です今日当日突貫変更 の田中亮太が通過していきまし たそしてその後ろから20番目で関東学生 連合がやってきました日本薬科大学の桜庭 広光です今年は母校の箱根駅伝本線出場は 叶いませんでしたしかし来年最終学年は 母校での出場することを目標にしますそう 話していました黄色のユニフォームが小園 前を通過していきましたここまで20 チームが通過している小園前です残りは 国士館大学の通過を増すという小前なん ですが今その国士館大学の姿が少しずつ 見えてまいりました国士館大学は1年生の 福田優馬今日区間エントリー区間 エントリー変更でこのロック山下を任され ました福田優馬が国士館大学が今21番目 でこの小園前を通過していきました最後 まで大がが送られましたこの小前無事に 21本のきが小田原に向かって通過して いきまし た前回は13チームあった8時10分 繰り上げ一斉スタートが今回はわずか5 チームという中での大接戦の今回の袋に なっています先頭の青山学院大学の小野田 が今大平台のヘアピンカーブを下っていき ますこの大平台のポイントでも続との差を 見ていくことにしたいと思い ますも非常に調なペースそしてその小田 よりもさらにいいペースでまた今回も区間 記録も狙えるという走りは日大の秋山です この秋山清人が先ほど小園のペースで見 ましても前回記録を出した時とわずか10 秒以下のま遅れのみにとめているという 走りです26分40秒で小前を通過記録を 出した前回とは9秒遅れというところです 先頭の小野田よりもいいペースで走って いる階台の秋山ゲストの取優さんご覧に なっていましても非常に警戒と言い ましょうか走りの印象としてはご覧になっ ていかがですかそうですね収支落ち着いて いますよねやっぱり長丁場の駅伝となって くるとやはり前半落ち着いてで後半ペース アップっていうのがセオリになってくると 思うのでそうですねはいあ早稲田が46秒 ですか井さん詰めましたねああ随分20秒 近くこの下りに入ってから詰めてきたと いうことになるんでしょうかねこれは ちょっと思わの展開かもしれませんが2位 の早稲田がちょっと差は離されましたが 一旦今度はまた大平で詰めてきていると いう第93回箱根伝 [音楽] です [音楽] あ です [音楽] [音楽] [音楽] 丈大丈夫 はい 先頭の小野田裕二青山学院大学は15km の通過が42分51秒あの去年の小野田 よりも30秒程度遅い目標の58分台これ まで4人しか出していないんですが ちょっとそれは届かないか59分ジャスト くらいかという予想タイプですはいあの 下りに入ってからですね後ろの早稲大学の 石田安君がま爪出しているんですよねえで それをですね多分動の方から多分聞いてる と思うんですえさっきボド出してましたね そうですねでそれで本人がぱ固くならない ことなんですよね今日は走り自体は悪くは ないので自分の中で今日は大丈夫だという 風にね思い聞かして走ってほしいですね なるほどさそういう点ではこの小田裕二は これからという展開が大変大事になるん ですがあの先ほどちらっと映った原監督は 去年の状態と比べるとそこまでは良くない だから去年並のタイムを期待してはいけ ないのかもしれないけれどももうには入っ て走ってくれると思うという話をしてい ましたはい画面は3号車 ですはい5位の中央学院大学樋口陸2年 連続の山下ロックです大陸のように大きく 育ってもらいたいという願いからこの陸と いう名前がつけられましたこの中央学院の 樋口ですけれども駒沢大学とそして神奈川 大学を抜きまして足のから2つ順位を上げ ていますこの後の神奈川大学とはおよそ 16秒そして奈大学と駒沢大学との差が およそ13秒ということでえ足子での34 秒差を大きくひっくり返してまりました 前回の経験を生かしてあその後ろに今 神奈川大学の姿も見えてきてそして駒沢 大学の姿も見えて くるそんな中で中央学院大学の樋口が自ら のその記録を上回るため に駆け抜けてい ますはは怪我明けでまだ7割ほどなんだと いう風にも言っていましたがポイントの1 つに上げたこのロックで中央学院が2つ 順位を上げていますはい大平台のポイント 神奈川大学そして駒沢大学が通過しまして 先頭とは5分23秒差が7位の駒沢大学と いうところ です出山鉄橋を継いていきました先頭の 青山学院大学です早稲田が少し詰めてきて いるその16秒ほどこの大平台ではその差 が詰まってきていますそして5つを上げ ました日体大の秋山トップとの差は6分 01秒ですがこの秋山が通過していった この大平台のタイムが38分006秒と いうことで前回作った記録とわずか1秒る というペースになってきまし たさて宇井さんこの後続も来ています けれども早稲田が追い上げてきたあの石田 の走りというのご覧になっていていかが ですかうんあのやっぱり切り替えがうまく できたんじゃないですかね完全下に入って からですねそうですか そして今10位日台が今通過上部とま並ぶ ような形で今通過していきますがシード 争いという点で言いますと10位日台 そして現在11位が上部という今並びに なっていますそして提供が1つ順位を 落として12位でこの大平台を通過6分 49秒 差前のこの2チームとは10位の日大上部 とは20秒差というここまでの大平の通過 になっていますその後ろ卓大学の馬場優介 が来ましたここは順位を1つ上げています トップとの差は7分07秒ま何しろこの シード争いも前後で秒差の争いになってい ますのでこの辺りは本当にこの下りで勢い をま止めないような必要になりこれ流れを 作んなきゃだめですからねそうですねえま 1111は同タイムで通過ですからね ええそして映像2号車で追う2位の早稲田 の姿を捉えています下りに入ってやはり この石田もペースを掴んだというところ でしょうかそうだと思いますけどねえま それにしてもちょっとあんまりのんびり 走ってるような気がするんですよあの 小野田君があ先頭の青山ですねえまだ完全 に切り替えてないですもんねははは動き 自体がこの15kmから16kmのペース で見ますと青山の小野田の方が7秒早い ペースで来ています画面は1号車ですはい この小田裕二はが去年の経験ロックを下り 切ってま足が大変張って痛かったんだ けれども中には血選手もいるんですが足の 裏豆1つできず本当にダメージが少なく8 日頃にはもうジギを再開できたと唯一を 思っていますただ階段を降りるのは しばらくは後ろ向きじゃなかったと無理 だったですと苦笑いをしていましたが走り 先ほど薄井さんの話もありましたがどう ご覧な田さんははいえまず小野田君ですね 下に入った瞬間からですね山の場 走にシフトした方がいいんですよねソフト に入れるような走りにえシフトしているの で非常にま下向きの走りをしてますで今日 はですねゆっくり走っているように見える んですけど実際ラップはですね素晴らしい ペースで行ってますのでえま今日はですね ま自信を持って走ってほしいですね なるほどはいま謙虚に自分に武器はないで も自分では動きさえ良くすればどの試合で も走れると信じているか走れることに関し ては非常にシンプルに考えて望むようにし てるというこの です倒からは非常に大きな 青田も飛んでいます東沢の温泉橋を今2の 早稲田が走りますこの後関同門の前早川の 背を聞きながらというところですけれども まこの関門過ぎて箱根湯元を超えますと 薄井さんもうま下りではあるんですけれど もりに見えちゃいますからねと言われる ちょっとその傾斜が緩やかになってあまり そのこれまでのような下り傾斜を使うこと ができないという今箱根湯本以降になり ます2015年の2月から通行が禁止され た寒冷童門現在はこの横のバイパスを通っ て小田原中継所を目指すことになります 箱根の山を降りてそして今この寒冷童門下 には早川が流れ ますまさにこの温泉町の不を非常に感じる ことのできるこの辺のエリアですよ ね箱本の駅に向えばさらに観光客の皆さん 多くエドを埋め ますさあ1分11秒という差が青山学院と またつきましたましたねやっぱりあそこで ちょっと無理したんじゃないですかねあ そうですかだから一気に詰めてぱ仕事 いっぱいになっちゃってちょっとっぱり 離されてっちゃったという ああですからちょっとその差もまアップ ダウンと言いましょうか差をつけられ 追い詰めまたちょっと離されというここ までの1位青山2位早稲田というこの2 チームの まだまだまた多くの遠の皆さんの応援を 受けながら前を追っていきます早稲田の 石田ですそして大平台のポイントに今大東 文化大学がきましたここまでこの大東文化 大学を含め18チームが大平台を通過して いますがまシード争いという点で言います とこの袋を12位でスタートした法制大学 は3つ順位を上げて9位というこの大平台 のになり ます 上スタートの治大学そして国学院大学の 野ここまでは先頭からは14分以上の差が 開いてい ます映像は3号車に借りました先ほど位の 中央学院6位の神奈川大学とお伝えして1 つ下がって今7位の駒沢大学ですが後ろ から日本体育大学の秋山の姿が見えてまし たでは243差 手のではもう15切ってきています駒沢 大学のですけれども先から口がきまして 苦しい表情になった今見えた秋山が今見え ました前回区間記録秋山はこのロックの 攻略をこう言っています大平台からは下り の勾配が緩やかになるので残り3kmへの 備が必要になるここでフームを整えて リズムを作る非常に冷静に語っていました その差15秒ではいでは待ち受けます 小田原中継場聞きます上さん標高差 840mを一気に駆けてくるロックの ランナーを待つ小田原中継場気温は5.9 C風はほとんどなく穏やかです総合3連覇 を目指す青山学院大学7区は2年連続4区 区間賞田村一今シーズンは出雲全日本でも 区間賞と絶好調です7区に田村8区に下 勝負を決めにくる采青学原監督ですその 青学3連覇にマッターをかけた稲田は前回 賞移動佐監督も7区が勝負どと見て当日 変更移動起用しました優勝争いのポイント となりそうな7区はここ小田原中継所から 始まり ますさあ映像3号車に変りましたさあ足 のこでは2分43秒の差があったんです その差を詰めてまりました記録者もうその 差はも あり位が小沢大学8位が日本体育大学記録 者の秋山清が今その駒沢大学物の横に並び ます横に並んでさらに抜いていこうという ところ今伝統校のこの2藤のタを白いが かわしていきました秋山清人がここで7位 に浮上しましたそして平川さんこの秋山な んですが16kmの通過が44分58秒 ですです からえ16kmの通過44分58秒です から非常にこの区間記録が濃厚なタイムで 走ってきているということが分かります広 も楽しみな秋山の走りになりますさあ先頭 青山は小田原中継時が近づいています第 93回箱駅伝 です日体大のプライドを見せる58分10 秒身 記録 [音楽] [音楽] 頑張れ 頑張れ 頑張れ [音楽] 頑張れ [音楽] [拍手] [音楽] 頑張れ 頑張れいいぞ [音楽] [音楽] 頑張れ 頑張れ 頑張れ 足のこ13位だったタスを現在7位まで 押し上げましたロックの区間記録補者秋山 清人です17kmの通過が47分28秒 以前として一貫記録更新のペースで走って いますこの秋山清人ですがあの山下を経験 したバルセロナオリンピックマラソン8位 の谷口さんからロックのラスト3kmで あれだけのタイムで走れたってことは君は マラソン向きだと言われて非常に嬉しかっ たと言います秋山が区間記録自らの持って いる区間記録をさらに上回っていくかも しれません今直線になってまだ前にいます 神奈川大学の姿は見えませんがあるいは 小田原中継まででその差を詰めて順位を もう1つ上げるかもしれませんはい映像2 号車 です2位の早稲田大学です先ほど運営管理 者の佐監督が井安箱根の駅前で前とは1分 20秒ちょっと開いたぞこの後が大事なん だと言っていましたの表情口が空いてき ました石田安です全監督渡辺安さん現在の 1号車の解説を務めていらっしゃいますが その渡辺安之選手に両親がその姿を見て安 と名付けられました石田安初めての箱根駅 でこの後7区には前回9区で区間賞袋の エースタで区間賞取りましたですから袋の エース井戸機が待っていますどれだけこの 石田安がラスト頑張って小田原中継 飛び込んでそのを渡すでしょうかさあ画面 さ先頭の小野田裕二です渡辺さんはい後ろ 運営管理し原監督からは4にしか出して ない5足春台そこを取りつくかギリギリで ある最後頑張ろうという話飛んでいました ねはい今ですねあの原監督が後ろに着いて からですね小野田君の動きが変わってるん ですよねであの58分台もですね可能性出 てきましたのでここでま58分台出したら ですねかなりもう青山学院の流れにねなり ますので最後のこの400mね切り替えて 欲しいですねはいこれまで4人しか58台 を出していません今朝このスタート前足の でそっととこの付き添っている小野田に 対して4年生の村井俊という選手がいまし たさ助けを取ったこの小野田です村井は 前々回このロックに前回大会の直前ハに穴 がく廃気を患いまして残念ながら出走なり ませんでしたもっと陸上を突き詰めたいと いうことで大学に残ってチャンスを伺い ましたただチケットを手にしたのはこの 小野田ただ今回は小野田のために全力を 尽くしてサポートをしていましたまさに1 つ全員の力を結集して送り出した小田 迎える小田原中継所ですおよそ1時間前に 箱根の山をスタートした色鳥の21本のタ 小田原中継所の駅伝ファンが今日最初に目 にするのは3年連続でこのフレッシュ グリーンのタ青山学院大学ロック2年生の 小田裕前回も2年へ貢献しましたそして エースに成長した田村がってい ますの強を止めるはもう誰もいないのかの の走り3年連続青山ップでを渡しました3 連敗受けて男田村が7へ走り出していき ました小野2年連続で58分台です 49素晴らしい走りトップを守りました この小田さあそしてこの後稲田 が さのタからどれくらいで来るんでしょうか 4号車どうぞはい法制大学1年生佐藤敏が なんとこの山下で4人を抜きました先ほど 100m手前で駒沢大学の2年生物上を 抜きましてこれで12位で足のこを スタートした法制大学なんですがなんと8 位にまで準備を上げてまいりました法制 大学1年生の佐藤俊也ですもちろん初めて の白根駅伝もちろんのもちろん箱根初めて の山下ですただ先ほどまで点では秋山に 継ぐ区間2位の事走りを見せています 素晴らしい箱根デビューとなりました12 位スタート現在8位およそシードまで23 秒でのスタートですがシード圏内に入って いる法制大学です個人でも2位の走を見せ ています映像2号車です佐監督から安後悔 するな安意地を見せろと最後の最後の指示 が飛んでいます静岡県は浜出身です初めて の箱根駅でさあ6年ぶりの逆転での総合 優勝に向けての井戸が今か今かとっている 小田原中継が目に飛び込んでまりました青 の3連覇にまたをかけたいこの伝統のエジ そして白のW名門早稲田ロック石田恐らく その差は開きましたが自分の責任を しっかり果たそうと初の箱根懸命に走って いますそして7は前回急賞の井戸機胸に手 を当てて精神を統一します集中します安行 と声をかけました井戸は陸上は大学で やめると決断をして最後の箱にびますさあ 追いかける早稲田6年ぶりの逆転での総合 優勝へ今井戸撃がスタートしていきました 青学の差は2分8秒2分8秒開きまし たそして3号車です依然として自らが持つ 区間記録更新のペースで走ってきています この日体台の秋山です13位から7位まで 記録順位を上げました寒冷同門で測った ところ去年の自分の記録よりも3秒早いと いうことで依然として区間記録ペースを 持っていますこの秋山ですが58分09秒 の記録ですから57分台を目指すには9秒 更新しなくてはなりませんが非常に微妙な ところあるいは なれれこの残りあ時計を見ましたのタイム はもち分かっているでしょうリズムが崩れ てしまうと立て直すことができないので もうとにかく一定のリズムで走ると言って いますそして後ろからは大学の姿が見えて きました生大学の佐藤の姿も大きくなって まいりました区間こちらが2そしてはい そののなんですが この は選手多くいますが全くその進力衰えてい ません1点見つめてい ますさあそしてこの秋山ですけれども 小田原直前で54分56秒です記録更新は 間違いない小田原どうぞ小田原中継場10 点堂大学がやってきました袋の巡逆転の巡 組は4年生も控えるこの準天堂大学1年生 の橋本一から今1年生の難波平を渡してい ますサインは準天道大学ですトップとは3 分49秒 ですそして3号車です小田原直前ラスト 1kmで54分56秒つまりは去年の自ら が持つ記録よりも8秒早いということに なりますあと2秒更新すれば夢のロック 57分台が出ます自分の記録を超えるため にこの1年間さらに検査を続けてまいり ました秋山ですぞ 4位は東葉大学ですここ5年で優勝2回 その東洋大学3年生の堀達彦から2年生の 小今きを渡しました4位で東洋大学です 結婚のきをしっかりと運びました3年生の 堀彦です初めての箱根このロック山下を 食らってきまし た3号車です自分は間違いなさそうだあは を 力強い戦を小田原中継に向けました苦し そうな表情にはなりましたがその白いを今 手に取りましたまさに去年と同じよう なそして5位で神奈川大学です予選会から 出場している神奈川 [拍手] [音楽] 大学 川大学がスタートしていきましたそして6 位で中央学院大学陸も頑張りました順位を 上げてきました大学市場3年連続のシード 格闘は初とそれを目指して今4年生の海沢 太が住んでいきますさあそして来ました 日本体育大学4年生の秋山清です前回記録 を出したこの秋山さあ今回はどんなタイム で来るんでしょうかラストスパートさあ 秋山のタイムはどうか今助を渡しました ありがとうざいます58分2秒区間新記録 山下の神秋山 清仁前回の自分を超えました区間心記録 です目標の57分台には届きませんでした が58分2秒心記録を出しまし たさあ続いて 田継は制大学が入ってきました予選会から 出場オレンジニム制大学1年生の佐藤 頑張りました3年生の細川翔太郎へ今助を 渡しています8位で制大学 です続いて9位は小沢大学です小沢大学が 順位を落としましたからを落としてい ます から同じく2年生勢翔吾順位を落とした 駒沢7年連続で3位以内の駒沢ですが9位 で今小田原中継場助を渡しましたっ [音楽] た続いて10位です10位は帝京大学帝京 大学 です2年生の横井 仁1年生の岩一誠が控えています続2年 連続のシードへそしてその後には日本大学 もいます先に提供大学ファイヤーネット今 助を渡しました10位で日本大学そして 1110位で提供大学そして11で日本 大学です日本大学が今助けを渡しています 3年生の町ひ行から1年生の石垣 陽介続いて卓大学ですオレンジの ユニフォーム右手に助けを持って 2年 の小田原中継3年生の田助を渡してい ます続いて大学 です過去最高は14位という 大学13位で今4年生の馬本から1年生の 橋にを渡しましたここまで小田原中継がし てを渡してい ます己れの限界に挑みましたロック 山下続いて総大学 ですオロでは9 位2回目の出場総括 大学2年生の作田正そして東海大学も控え てい ます東海大学1年生の中島がこのロックを 走っています先に来たのは大学 です 位総位でしたその大学今14位でを渡し ました介2年生に助を渡しています続いて スカイブルー東海大学です1年生中島から 4年生石橋安に今きを渡しまし [拍手] [音楽] たここまでトップから9分8秒です映像 一旦1号車ですはい用されました田村です 原監督駅伝ではチームで1番滅強い超駅伝 男そんな意味を取ります1kmの入りが2 分49秒3kmの通過が8分36秒大体2 分53秒といったペースで推しています はいま田村君はですねまずこの区間にける という青山確の強みですよねここで勝負を 決めにまし決めにきました ねんといってもこの田村の場合には非常に 力がある手なんですがというのが上がった 気温に弱いことということで原監督はもう 戦前から戦うならば3区つまり昼気温が 上昇する 前をがられてい小田原中継です山梨学院 大学です昨日1で出遅れて流れが悪かった この山梨学院大学ロックは4年生の羽 そして2年生の久保今を渡しています 落ち着いて落ち着いて落ち着いて 映像2号車 ですはい前の青山学院大学を追います袋の エース井戸機が間もなく3kmを通過し ます1kmの通過が2分46秒1kmで前 とは3秒詰めました間もなく3kmです 先ほど川村アナウンサーから3kmが8分 36秒というその経過が青山学に伝えられ ました今手元の時計で早稲田大学は8分 38秒ですからほぼ同じペースで青山学院 と早稲田大学が今3kmを通過したとこ です小原中継です袋一斉スタート組最初に 飛び込んできたのは大東文化大学ですここ から見た目の順位番目でお伝えします17 番目4年生の沢俊介から4年生続木大に今 きを渡します倒れ込みました沢俊介疲れ ました一スタート組大東文化大学この4年 生の沢が1番最初にこの小田原中継に 飛び込んでいますはい2号車 どうぞ3kmを通過しまして後ろ運営管理 者乗っています佐監督からいいぞいい ペースだとお前は後半勝負なんだからと いう声がかかりました4年生になりました 4年連続のハ駅前回は9袋のエス艦で区間 トップ区間を取りました井戸です兵庫県は 達出身兵庫達高校から箱根駅伝を夢見て 一般入手で早稲田に入学した4年生です その後ろ3号車ですはいの奈大学 年そしてそのろが中央 学院の弟のですそしてその後ろには 日本体育大学の3年生白がいますが21秒 差がわずか10秒差に日本体育大学縮めて きています7位が日体大そして6位が中央 学院5位が神奈川大学いうことになってい ますはいその前に4位で東大学3位にです 小田原 どうぞ一歩でも前ロックのランナーの筋肉 が躍動します続いて18番目袋一斉 スタート組明治大学です2年生の田中亮太 から3年生の口神兵今きを渡しました18 番目で古豪明治ですそしてその後19番目 国学院大学です1年生の浦野遊待ち受ける は3年生の内田 健太国学院大学 今浦野から内田へたを渡しました19番目 で国学院大学ですロコスランナーは2関東 学生連合そして国大学となってい ますそして画面は4号車に変わりました 現在9位につけています駒沢大学先ほど ロックで4順位ましたはで出発をしてい ますはめ駅2年生の伊勢です千葉県は千葉 の鎌ヶ谷市の出身です袋は全員が箱根駅伝 デビューという選手を並べてきました コマー大学の大監督です現在9位もし コマー大学がシードをこの後10以降に なって落とすことになりますと実に8年 ぶりということになります85回大会で 13位以来という形になってしまいます それ以降は7大会連続で2位あるいは3位 をキープしてまりましたさあ気になるその 順位ですがその後ろ大学の姿 小田継20番目で関東学生連合です日本 大学桜から武蔵野学院大学藤今を渡してい ます日本大学そして武蔵学院大学共に箱根 初めてのランナーということになり山を 降りて戦いは舞台7にっています走ります 青山院大学はエントリー変 過去2回は4区を走って賞まこの7区は その4区の裏返しにもなりますがまこの原 監督さんはい今日エントリー変更でこの 田村をここに使うという戦略が1つま無事 できたわけですよねそうですね私はオーロ に使うかなと思ったんですけどやはりもう 完全な勝ところに使いましたねプで勝負を しっかり決めるというそういった意味では この田を7に置くという起用になりまし たさ画面は小田原中継になります小田原 中継最後のランナーが見えてきました3年 ぶりの出場国士館大学ロックを走るのは1 年生の福田優です待ち受けるは2年生の 翔一斉スタートでスタートしたこの国士館 大学ですが根デビュー苦しいこのロックと いうことになりました1年の 福田ただ最後までその のり 今2年のへ今を渡しています21番目で国 館大学 ですそしてこのロックでは1体大秋山清人 が関記録58分1秒という区間記録大い にいたこの小田原中継所ですまた新たな 歴史がりました93 回小田原を駆け抜け [音楽] ます

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1件のコメント

  1. 小野田2年だけどタイトル間違ってる?
    たむかずが居るこの頃は青学好きだったなあ。
    浦野雄平の箱根デビューでもあるのも良き。

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