【2ch不思議体験】緊急迫るスレ…○○に追われる男の書き込み…【ゆっくり解説】
緊迫感のあるすれですすれ主が追われた 理由とそして現在は一昨年の春頃経験した 奇妙な体験を書くおそらく異世界の話と いうことになる場所は丸森町宮城と福島の 県境にある町だ季節がようやく温かくなり ほぼと思いっきり歩きたいと思い一週間 仕事を務め次の休みに相馬市から福島市 まで歩いてみようと考えたそして休みの日 バスで相馬市まで行き9時ちょうどに到着 し町のコンビニで食料品を調達して歩き 始めた4kmほど進むと道路場の青い案内 表示を見て愕然とした福島市55kmと 書いてあった55km嘘だろ途端に帰り たくなったそうまあ福島間は電車は通って ない途中まで進んでも帰るには歩くし手段 がないので多少の心の葛藤があったでも 今日1日を普通に過ごすのはもったいない せっかく来たんだからと腹を決めて福島島 で歩くことにしたそうまあ福島間の道は 中村街道という歩いていくとよくある山合 の田園の風景に変わっていきもうしばらく すると峠道に入って行った峠道を歩き随分 と山を登る途中車はほとんど走っていない あまり時間を気にしてもしょうがないんだ けど結構歩いたので携帯を見て初めて時間 を確認した14時もう5時間も歩いてんの か生ぜ3時間程度だと思っていた地図帳で 現在地を確認するとまだ全体の1/3 くらいしか進んでない時間を気にしても しょうがないとは言ったがこんなどこまで が峠道か分からない場所で暗くなったら 怖いぞ少し早足で歩き出した峠は1番高い 場所で標高800mほど山の名前は霊山 その土地名を当時は全く何も思わなかった 峠道の1番高いところまで行き降りていく 正直綺麗な景色を期待してきたんだけど 特に関心するようなものには出会わなかっ た無事麓まで降りてきて道を振り向くと山 の頂上が随分と高いとこにあり結構な道 だったんだと思ったまた歩き出しそこで 背後に何かの気配を感じた犬白い犬がすぐ 背後をぴったりと歩いていたしかもでかい 死で歩いているが身長178cmの自分と 同じくらいの大きさだったどうしよう俺は 犬が苦手だしかもこの大きさ首ははしてる がリードはついてない当然飼主も見当たら ないビビりながら歩くが変わらずついて くるそうだバックの中にコンビニで買って おいたビッグなソーセージパンなるものが あったんだそれを餌にして走って逃げよう バックからパンを取り出し犬にちらつかせ スロしたよし逃げるぞ一口ネタっぽい話だ がサマーズのミム風のツッコみをを入れて しまったピンチなのにしょうがない腹を くって一緒に歩く変わらずずっとついて くる途中民家での先にいたおばあさんに この犬のことを尋ねたが知らないという こんな目立つ犬ならこの辺の集落で有名 じゃないのかと思った田園風景を抜けて ようやくコンビニがあった霊山の町だ店で 買い物をしてる間も犬はちゃんとていて くれた待っていてくれたという表現は おかしい気もするがでも急がなきゃいけ ない日がかなり傾いているあと1時間ほど で沈んでしまう全体の距離にして3/4の 場所だった先を急ぐ犬も一緒 だ地図を確認してそろそろ福島市に入る頃 だ今見える丘を超えたら町が見えるはず丘 の上まで来て漠然とした今いる霊山の町は 平屋だと思っていたけど実はまだまだ山の 上だった福島市の町がはかばかに広がって いた標高800mは建てじゃないさらに 急いだそしてようやく本当の麓と言える 場所まで目先にある山の橋を渡ればもう 少しだったでも橋の先橋を渡った先に帽子 をかぶり行頭きた老人が立っていた橋の先 にいる老人後頭きて両手を杖で支え立って いるすでに周りは薄暗く帽子を深くかぶっ ている老人の表情は見えないがこちらを 凝視していると感じた得体の知れない 雰囲気に若干の恐怖を感じ恐る恐る橋を 進んでいく老人とすれ違う瞬間最大限に 緊張した何かあっても対応できるようにと 横を抜けた後もは動かさず目線だけ背後を 確認するように歩く10m20mと離れて いく過程であることを忘れているのに 気づいた犬どうした振り向くのが怖かった が犬も気になったのでゆっくり振り向く 何か起きてもこの距離なら杖を持った老人 相手なら逃げられるだろうしかし犬はい なかった橋を渡る前まではいたし何より1 本道どこに行ったんだよ老人はこちらを 見るでもなく立っている犬は残念な気も するが何よりここにいつまでもいたくない 足早にその場を去ったそしてようやく福島 市の町に到着した現在20時11時間 ぶっ通しで歩いたお腹が空いていた福島駅 の隣にエスパルというビルがあり食品感も あるがとにかく疲れていてより座りたかっ たご飯は諦めて駅のホームで帰りのあく 急行の電車を1時間ジュースを飲みながら 待ったなんか今日1日変な日だったな犬に ついて来られたり怖い思いとかもしたけど 無理して歩いてきてよかったな結果 楽しかったでもこれは結果じゃない始まり だった1時間ほど待って21時をだいぶ 回った時間に電車は到着した俺以外誰も客 いないな福島駅から危く急行に乗るのは 初めてだけどまあ丸森は田舎だしこんな もんだろうと思った電車が発射して安心し たのかすぐにううと水間が襲ってきたあと こ1時間だし寝よ星丸星米印三角んどっか の駅で人が乗ってきたのかやかましい女の 声が聞こえる2人組で1人は年寄りのおっ さんもう1人はフィリピンとかマレーシア 系の女だったおっさんは女の手を握りしめ ながら磨けている旗から見ると不つり合い な2人だが女の言葉が何言ってるか分から ないしその容姿から大体の事情を想像した 眠たいやかましいので隣の車両に誰もい ないのを確認してそっちに移動しまたね 行った電車が次は柳川とアナウンスした扉 が開くと結構な人数が乗り込んできたのが 謙遜でわかったしかし誰も日本語喋って ないんじゃないのか外人さん多いのかそう いう土地なのかな日本なのにア感を感じた でも今日の面白い日にプラスだなネタに なるぞそう思い1人越に入り目をつってい た次は丸森柳川からはあまりよく眠れ なかったけどようやく地元に帰ってきた 丸森駅には俺とあと1組の男女が降りた 駅舎を出て伸びをしていると横を通りすぎ た男女の男の方に足のつま先を思いっきり 踏んづけられたこの野郎人の足踏んづけて 黙りか気づいてるだろ気に入らないから わざと大きい声で行ってと言ってやった すると男は振り向き四角四角丸三角と頭を 下げた次に横にいた女も同じようなことを 言い頭を下げた正直言葉は分からないけど 謝っていることだけは伝わった隣にいる 彼女みたいな人にまで謝らせてこれじゃ やかだよ自分が恥ずかしくなったみとも ない真似をしたと思いごめんなさいと謝っ たすると男女が顔を見合わせて笑ってくれ た外人さんでもごめんなさいは分かっ だろう俺はもう1度手を合わせてごめん なさいと謝り我が一気に和んだそこで駅舎 から駅員がおいと呼びかけてきた3人で 振り向くと四角三角とう一言放った男女が 二言見何か喋った後女性が駅員の方へ行き 何事か語っていた駅員がこっちを指さし 何かを言っている話終わって女性が戻って くると男と会話を始めた内容は全くわから ないが女性の方がいついたように少しゴキ を荒げる男いたって普通の様子だったきこ もかこもん男が俺と目を合わせてきこも かこもとまた言った今度は人差し指を立て 腕を振りながらきこもかこもといい寄せと 何やら歌い始めた白三角丸四角三角以が 大雨わけが分からなかったきこもかこも 動作から察するに歌い出しのワンツのよう だ俺もきこもかこもと言うと男が笑顔で 歌い出した白詰草咲いていたよちょっと 匂いがいい匂い朝早く大雨すって僕はそれ を猫と見てたよ男のジェスチャーで一緒に 歌えと言っている直恥ずかしいしお腹も 空いているので早く帰りたかったでも男の きこもかこもが病みそうにないので一緒に 歌ってやった夜の11時頃だぞ男女3人で 何やってるんだ俺が歌の一節を覚えたのを 男が確認すると最後によしと言われてその 場を2人と別れた実家は丸森駅から南へ あく川を越えた近くにある家とは逆方向だ が国道113号沿いのコンビニによって 買い物をして広につく危く川にかかる 丸森橋俺は昔からある健朗な作りのレトロ なこの橋のある風景が好きで毎日通っても 飽きることはない心地よい達成感からか橋 の真ん中で川を眺めた船が渡っていた別に この場所では珍しくはないあくライン 船下りなんてのもあるでも違和感があった 俺は目を凝らして近づいてくるのを待った え船には人が6人乗っていたそのうちの 前方4人が目隠しをして座っている異様な 光景を目撃してしまったやばいやばい飲見 ちゃったよ戦場の1人の男が威圧感を放っ ている暗闇でも感じるその雰囲気に気持ち が後去りした時男の視線がこっちに橋の上 にいる俺に向いたあ急ぎ視線を外し何も見 てないという風を予想した絶対やばいやつ だそしらぬ振りをし橋を渡ったこの先道の 途中にある交番に行こうかでも関わらない 方がいいか交番までは走っても3分ほど 行こうか迷い町内に入ると道の橋に子供が いたこんな時間に何してんだ 子供は俺と目線を外すことなくじっと見て いるする とびっくりして振り向くと俺が元来た方向 から何人かの男たちが叫んでいたええ俺か そう思っていたでも男たちががなり立て ながら走って距離を詰めてくると俺も無 意識の反応で走った何もしてない何もして ないぞが走ったこはすぐそこだお周りさん いてくれよ交番前まで走ったが案の定と いうかいなかったちょっといてくれよ後ろ の気配がまだ追ってくる仕方なく走り 続けるコンビニで買った弁当類の入った袋 が邪魔で走りづらくなったのでもったい ないが仕方なく投げ捨て走った通りを右に 曲がり小学校方面へ土地感があるので山に いれば負けると思い逃げた結果巻くことに 成功した払いてくそなんなんだ山に入り息 を殺しながらもなんとか呼吸を 整える本当に追われてるのならそこいに まだ来るかもしれないと思った呼吸が 落ち着きを取り戻す頃男たちの姿がまた あった俺を探していると確信した息を潜め てしばらくすると1台の車がやってきた そこでお車の荷台にさっき川で見た戦場に いた目隠しの4人が乗っていた運転席から は残りの2人あの威圧感のある男もいて俺 を追っていたであろう男たちと何やら話を していた目隠しの人たちは2台に乗った ままだそこにバイクが1台やってきて2人 乗りの1人にまた見覚えのある男がいたあ 丸森駅の前でだった歌の男だった歌の男 駅前で意味不明の歌を一緒に歌ったやつ までなぜしばらく様子を見ていたすると 目隠しの人たちが車の荷台から動き出した 目隠しの4人が歌の男の前まで来て奴の 体中にそれぞれ顔を近づけていた全身に感 を感じた男の体の周りを目隠しをしたまま の4人の顔がくまなく張っている匂いを 嗅いでいるように見えるそれだけの光景だ が感じたことのない君の悪さを放っていた 目隠しどの行動が終わった後威圧感を感じ させる男が歌の男の前に行ったそしてん俺 を追っていたであろう男たちのうち1人が 長い棒で歌の男の首筋に打ち込んだ歌の男 は地面に倒れ込み男たちが取り囲んで暴行 を加え始めたただそれを見ているしかない 目をそらしたいでも状況が分からないから そらすわけにもいかない心拍数が上がり 全身が震える暴行が終わると歌の男は動か なかった男たちのうち1人が足を持って 引きずったやめろよ人だぞ歌の男を車の 荷台に乗せ車はその場から走っていった男 たちもその場を去った誰もいなくなった森 の中で1人たごじゃない事態にあると本当 にその時実感したしばらく動かなかった どうしたらいいのか考えた当たりには人が 徘徊してるだろうし交番には人もいない だろうし交番警察に電話すりゃいいんだ 簡単なことだそうすれば下手にここを動か なくていいバックをまさぐって携帯を 見つけ明かりが外に盛れないようにバック の中で慎重に携帯の画面を確認した圏外だ そんなわけない携帯の電源を一旦落として もう1度電源を入れたがだめだったメール はどうだ祈るような気持ちで地元の友達に メールを送った街で変なことが起きてる そっとでいい外確認してくれやった送信 できた忘れてたが3個の邪魔されたくない と思って体をマナーモードにしていて 助かったもし隠れてる最中になったりして たら友人からの連絡を待ったその間食べる ものはさっき捨ててしまったがバックに 常備してあるカロリーメイトを見つけて 少しお腹を落ち着かせた連絡が来ないお腹 が落ち着いて考えに余裕ができたのか家は すぐ近くだし帰ろうと思ったそれでも近く で何者かが自分をを探してるかもしれない 森の中を慎重に移動して家に近づいていっ た案外というか静かだ普段はこんな感じだ けど通りに出た時にちょっとだけ油断し たしまった嫌がった走るくそさすがに少し 切れたでも戦う術はない家はすぐそこなの にじっとしてればよかった町役場方面に 走った道を曲がり曲がり逃げたそしてすぐ にそこらの民家に隠れたん家の軒にいたお ばあちゃんが驚いた感じで口に手を当て俺 を見ていた寄りによって人が起きている家 に逃げ込んだ祈る気持ちでその場を動けず にいた足音は去っていったあすいません すいません変な人に追われてて本当ごめん なさいと言うとおばあちゃんは察したのか いいからあがいと言いすんなり家にかまっ てくれ た事情を聞かれておばあちゃんがショック を受けない程度にことの説明をした大変だ ごだ危ねえからいいが今日は止まってがい そう言ってくれたおばあちゃんがお茶入れ てくれて一息ついてであんたどっから来た のいや家はすぐそこなんですけどであんた どうしたのえそれさっき説明したじゃん 年配の方とはよく話すのでこの感じは慣れ ているまたかと思いながらも同じ説明をし たであんたどっから来たの何度も同じ話を 繰り返すのも知っているかまってもらって いるので丁寧に説明を繰り返すで時折りお ばあちゃんは時計を確認するであんたどっ から来たの何度目かの質問をし時計を確認 しそわそわしてきたん直感し玄関を出よう とした車のエンジン音がすぐ迫っていた先 に動くことができた逃げる理由も分から ないでも恐ろしい光景を見ている追われる なら逃げなきゃいけないどこへ通りに出て くそバイクが接近してきただめかだが違っ たのってなぜか言われるままにタンデム シートに乗り込もうとしたそこで道の橋に 子供がいたなんでどっかで見たっけどこで 見たっけ早くは急ぎ乗って走り出したこの ままかろさんまで行きますから女の子へえ カロさんカロさんの名前は地元の人間なら み知っているこの位からでも5kgほどだ 元の場所へ返しますから元の場所町に何も 変わりはないがおかしな奴ら以外はよしも 先に行ってますえよくわからないがカロ さんまではすぐだろうと思ったでも道が ないなんで金山城後から3kmほどでかろ さんのはず違うんだ道の橋まで来てバイク を降りた女がメットを外すとあ歌の女あの なんで女は俺の言葉を無視して様子から山 に向かいますえなんで山険しいですよ道も ないし走れます女は扁桃を待たずに様子色 に走った俺も続いた金網をよじ登り様子色 に飛び込んだよかった水が膝元程度だった 走れそうだあれねちょっと日本語喋れん じゃん答えなかったなお走る誰とか聞き たいけどそれ以上聞かなかった遠くの方で ヘッドライトの明りが確認できたそれ以上 の喋る余裕はなくなった急いで分かって いるでも相手も人間なら簡単には追いつけ ないだろうと思っていた人間なら様子色の 先に何かがいたお信じられなかった歌の男 が立っていたでも顔がひどくひどく変わっ て首が回らなくなってるのか顎のラインが なく顔が若干左に傾いていたボロボロだっ たよし女が言うと懐中伝統を渡してくれた よしって駅前でよしって言ってたのって 名前だったのかここから行きます女が差し た明りの先様子色の脇にレガ作りの横穴が あった横穴に飛び込む真っ暗闇懐中伝統を 頼りに進むめさ咲いていたよえこんな時に よしが歌い出したあの覚えてます歌女が 言ったここを出たら私たちはそれ以上先に 行けません穴を出たら白詰草が咲いてる はずです鼻の匂いを全身にすりつけて人間 の匂いを消して山頂へ行ってください歌の 通りに後は世が開け切るまで山を降りない でそこまで行って来た女の声に反応し後ろ をしてしまっ た懐中伝統の先よの向こうに目隠しの奴ら がいた早すぎるこんな早く追いつくわけ ないその矢先奴らが目隠しを外した見ない ででも言われるのが遅かった明らかに池と 言えるものを明りの先に垣間みた 恐ろしかった急いで全力で走った後ろのよ はどうなるちょっとま え何かの絶叫が響いた怖い怖い怖い怖い 怖かったもう後ろは振り返れない行き たかったどんな目にあっても行きたかった 先に行ってもう前しか向いてなかった走っ て走って走った先にようやく出口があった 横穴を出ると白詰草の原っぱが広がってい た横穴からは何も聞こえない急ぎ全身に白 つめ草をすりつけ匂いを立ったあとは山を 登るだけおっての気配はなかった途中雨が ぽつりぽつりと降ってきた山の山頂へ着く と子供が立っていたもう何が起きても おかしくはない驚かなかったやがて雨は 大りになり夜が開けようとしていた雨が闇 山中に白い霧が立ち込め1人で山を降りた すると元の通り道路があった帰り道道路脇 で犬がなくなっていた合わせてこちらの すれも時間を移動したっぽい話をするい ねりした分時間が先に進むとか話しでお 願いします大学を出て就職した年の夏その 会社に入ったことをとても公開してた ブラックもブラックささ100時間なんて ざで入社以来丸1日休めたことがなかった もう仕事やめてフリーターにでもなた方が 楽だと思ったそんなことを考えていたある 日その日はとても暑くて苦しかったお風呂 に入ったのに次から次へと汗が出てくる 寝苦しいというか寝られない悶々として 布団の上でくそ涼しかった時に戻んないか な私の寿命減っていいから上下たひなねえ かなとかそんなことを考えているとなんだ か頭がグラグラする感じがしたついに暑さ とストレスで頭が行かれてきたかと思って いるとさらに体も揺れる感じが襲ってきた 自信とかそういう揺れではなくて貧血の時 とかお風呂でのせた時みたいな感じ横に なってるのにおかしいやっぱり頭おかしい んだまこのまま気絶したら寝られるだろう からいいや寝坊したら病院行って診断所 もらってやめる口実にすればいいやとか 呑気に考えてたそのうち案の上気を失った よだった気がついた時パッと目を開くと 自宅の天井じゃない天井があった見知らぬ 天井堂時刻は7時日曜日どうしたものかと とりあえずもう1度ベッドに入ってみた よくわかんないけどまた寝たら現実に 戻れるかもという発想意外とすんなり眠り についた目が覚めた現実に戻れよ戻れよと 念じながら目を開くと大学当時のアパート ののまま時刻は9時前普通に2時間寝た だけかよ携帯の電話帳で会社の番号とか 探したけど入ってるのは大学当時の状態 マジでどうすんのこれどういう状況って 感じで頭は混乱とりあえずタバコに火を つけて1本吸ったあれ昨日どこで寝たん だっけどこだここっていうか時間大丈夫か な汗かいたからシャワーしなきゃとか考え て起き上がってみるとそこは大学の時住ん でいた部屋だったなんだろうこれまだ夢見 てるのかなとか思ったけどどうも体や頭の 感覚が夢とは思えないほどリアルだった 携帯を見ると年月日は大学3年の10月 だった鏡の前に立つと確かに私がいる大学 の就活性らしい髪型をした私就職した後の 私より行文化か抜けていない感じがある ほんの23年でここまで変わるんだなとか 無駄に関心してみたり大学3年の10月と いえば就職活動が始まる時期ま新しい スーツが壁にかかってるとにかく誰かに 会って状況をもう1回確かめようと思って 携帯に手を伸ばすとちょうど着信大学の 友達 からもしもしあちもうバス出るよ今どこえ いやわかんないバスぼけてんの1時間後に もう1本あるからそれに乗っておいでもう 間に合わないからあうん時をかける ブラック企業ウーマンかそれはさておき まずこれからどうするかを考える必要が あると思ったどうにか元の時間に戻るそれ かこのまま大学3年からリトライどっちが 正解かわからないしどうしたら戻れるのか わからないし本当にこのままリトライで やり直しせるのかどうしていいかわから ないからひとまずはこのまま生活してみる ことにした思い出したおそらくこの日は 初めて合道説明会に行った日だ友達と一緒 にバスに乗って隣の券まで行く予定だった 確かこの豪雪では途中で気持ち悪くなって トイレで戻したはずとりあえず誰かに会わ なきゃいけない気がしたので別な友達に 電話して会う約束を取り付けた豪雪はぶち その友達と会って話すとやっぱり私は大学 3年に戻ったみたいで当時付き合ってた 彼氏とも継続中のようだった確か大学4年 の夏くらいまで付き合っていた気がする その日の夕方彼氏から電話が来てこれから 仰ってないようだった記憶を辿ってみると この日は体を求められるが豪雪で戻した からって断った気がするそれでもお構い なしに押し倒されて最悪だっったのを覚え てたその電話では断ったんだけどかなり しつこくて結局会うことになったさすがに 記憶力良すぎだろどうでもいいことは割と 覚えてる方なんだよこの彼氏はメンヘラ食 が恋い人で別れるにも苦労した私の中では 1度別れていてしかも結構印象悪く別れた のでキすらしたくなかったし口を聞くのも 嫌だったしかも香水が臭いしよく見たら 鼻毛出てるし髭がキモい案の定押し倒さ れるんだけど気持ち悪すぎて逃げ出し たかったこいつと突き合う前に戻りたい こいつと知り合う前に戻りたい誰とも 付き合う前に戻りたいそんなことを思って いたらまた頭がグラグラしてきたもしかし て元の時間に戻れると思って少しアンドし ていると気を失ったようだった気がつくと またベッドで寝ていたこの天井はちょっと 懐かしい点 高校卒業まで過ごした実家の天井だった壁 には高校の制服がかかってるうわマジかよ 嘘でしょそう思って周りを見渡すと当時 使っていた携帯があった開くと高校に年の 12月24日7時半鏡を見ると何とも幼い 自分がいた高校の頃ってこんな眉毛だった かとか思ってみたりバタフライエフェク トっていう映画見たことあるその映画いつ 見てもレンタル中なんだけどこんな感じの 話でおもろいよ下へ降りてリビングへ行く と両親がいた私の知ってる両親より少し 若い少し感慨にふけっていると母が 話しかけてきたいち今日はお昼いらないん だったよねあそうだっけクリスマス パーティーじゃなかったそうかも夜は夜は 帰ってくるあらそうここでまた思い出した このクリスマスパーティーで告白されて 初めて付き合うんだ両思いではあったけど 最終的にあっちの浮気で別れたんだった ショックなことは事前に回避できるなんて すげえ便利じゃんなんてこと考えるほど 余裕があった自分を褒めたいと思う昼友達 から電話が来た今どこん家はあ何してんの 早く来なよどこだっけまるまるにだよ みんな来てるから急いでね当時その日は 青春真っ盛りで朝からワクワクしてたのを 覚えてるところが今私は面倒くさくて しょうがない社会人ってこんなにすれた 生き物なんだなと実感したとりあえず パーティーには参加した楽しいことは 楽しかったけど思った以上に疲れたしかも 微妙に会話が噛み合わなくてイライラした 告白イベントは回避してきたくなんだかん だ気になるのにそれからは目ももなくて 冬休みはのんびりと過ごした年が開けて 登校日登校途中は友達と一緒にいたんだ けど肛門をくぐった瞬間耳が詰まる感じが したと思ったら友達は愚か他の生徒すらい なくなっ た空気も変わって寒い空気が余計に寒く なおかつ体にまとわりつくようなどじさを 感じた今度は何だと思っていると後ろから 声をかけられたお前何してんだああのなん だお前なんかこのおっさんはただ者じゃ ないというか普通の人という感じじゃ なかった見た目はすっごく普通なんだけど なんかそんな気がしたあの時間が戻っ ちゃったんですああそういうことか分かり ますかああとりあえず戻すぞとおっさんが 言うと急に目まい一瞬目を閉じまた目を 開けると大学時代のアパートにいた日付は 大学3年の10月私は直感的にすぐ部屋を 出て大学へ向かった普段通らなかった大学 の正門を通るとまた空気が変わる感じがし た体にまとわりつく感じやっぱりだと思っ ておっさんを探したおいおっさんの声心の 中でガッツポーズをした振り向くとおっ さんは驚いた顔をしたまたお前か2回本当 に2回だけか多分分かったそうするとまた めいがして気がつくと元の部屋にいた携帯 を見ると就職した年の7月時刻は6時過ぎ どうにか戻ってこれてとても安心した適当 に朝ご飯を食べて会社へ向かった会社は 本当に嫌だったけどこんなことがあった後 では自分を確かめる場所であることが とても重要だと感じたなんだこれまた空の おっさん関係じゃねえか最近巻多いな時空 歪んでんのかななんかちょっとかっこいい 時空のおっさんて会社へ着くと奇跡的に まだ誰も来ていなかった珍しいいつもなら 6時前には間違いなく誰かいるのに7時 過ぎなのに誰もいない8時を回った頃部長 が来た嫌みで性格の悪くて挨拶しても無視 する人なはずなのにあれいさん随分早いね やけにフレンドリーでちょっと引いたいつ もの面とは違ってほがらかな表情をしてた その後もくるシイくるシイみんななんだか 表情が明るい唯一プライベートでも仲の 良かった同僚に話しかけてみたみんなどう したのえ何がやけに明るくない来る時間も 遅いしいつもと同じだよ何かおかしい ところが次の日もその次の日も定時に出勤 してきて残業もほどほどにみんな帰って いく両親と会ってみても特に変わった ところはなかった職場の人だけ人間が 変わったような変化が見られたそんな こんなで1年経つけど職場の雰囲気は やっぱり明るいまま嬉しいような納得いか ないような複雑な気分よかったね時空の おっさんでググってみれ見たような話 いっぱいあるでよ一気は元いた世界から今 の雰囲気のいい会社の世界に来てしまった と予想マジでかでも変わったのは職場の人 の雰囲気だけだと思うんだけどそんな ことってあるのかい告白イベントはなんで 避けたの浮気されて別れるなら最初から やめておこうって思ったからっていうのと 夕方時点でかなり疲れてイライラしてた から帰りたかったなんで知らないおっさん に時間のこと話したの自分も思った直感的 にこのおっさんがなんか知ってるって気が したからかなでもさ彼氏とのイベントを 回避しちゃったせいで職場の環境って 変わるもんなのかねだから複雑な気分なん だよそういえば高校の彼氏と喧嘩してでき た傷跡は残ってるけど友達に話したら高校 では彼氏いなかったじゃんって言われたな 書いてて思い出したんだけどおっさんに 会って戻ってきたら流行りが変わってた気 がする一気に聞きたいんだがつまり高校2 年の冬休みの記憶が2種類あるでおけそう なるねでも1回目の冬休みなんて昔すぎて クリスマスに告白されたくらいしか覚えて ないよその時間を戻したおっさんの外見を 詳しくどんな服なったのか髭は眼鏡は帽子 は靴は身長は年齢は言葉に名前はなかった か何か持っていたか携帯電話のようなもの は使っていたかカは他に体に目立った特徴 はピアス指輪入れなどそんな詳しく知り たいとかおっさんのストーカーなの どん引きでっせおっさんはると板に単独 フれがあるくらいネタにしろ何にしろ報告 が多いの似た話も最近ラッシュで書き込ま れてるし意外と皆の関心高めだよボイニッ 主との関連はないのかなワクワクテカテカ しちゃう わ続いて3人が同時に体験した不思議な話 のすれじゃあ話すとするかと言っても信じ てもらえるような内容じゃないことは 分かってる党の本人も未だによく分かって いないくらいだからなそれと語りはうく ないので期待しないでまあ暇なら呼んで くれ2年くらい前になるだろうか俺が友人 宅に遊びに行った時の話だ当時はまだお 互い学生で彼の家はワンルームのアパート だった漫画やCDやらが散乱した汚い部屋 に俺と友人の2人きりでPCいじったり 喋ったりレポート書いたりしてダラダラ 過ごしていた書きためもしてないなら サクサク要点だけかけはげ一言で言えば 友人が消えた話だレポート書きながら友人 が突然何かつぶやいた彼が何を言ったのか 俺には正確には分からないただふと何かに 気づいたというか思い浮かんだような感じ でなあ俺たちの世界って結局まるまるが みたいな内容を言っていた記憶がある俺が ちゃんと聞き取れなかったのは俺たちの 世界っての後から急に雑音というかノイズ が入り始めたからなんだ例えるなら上角に フィルターがかかったような感じでしかも どうも鮮明じゃなかったから俺は目前でも 起こしたのかなと思った友人の姿が霞んで 見えたと言っても彼の姿が消えかかって いるという状態ではなくなんだろう低血圧 でいきなり起き上がった時みたいなそれ からしばらくすると視界は徐々に明瞭に なってきてお見えてきた見えてきたやっぱ めまいだわってその時は気にもしなかった それでもう少しで元通りかなって思った 瞬間体にどしと振動を感じ停電が起きた 視界は真っ暗になってしまった自信だろう かと思った友人に声をかけてみると暗闇で 姿こそ見えないもののなんだろういきなり 困るよなっていう声が聞こえた今度は ノイズもなく正確にとりあえず携帯で情報 を調べようとテーブルに手を伸ばし だがテーブルのあるべきところにテーブル がない俺は腕をあちこちに伸ばしてみただ が何にも当たらない今思えばただの停電に してはやけにくらすぎた部屋に窓はある はずなのに薄明かりすら入らないレベル だったんだもしかしたらプラネタリウム 並みに真っ暗で何もない空間に俺たちは 閉じ込められていたのかもしれない釣り じゃなく本当に不思議な体験なら続けて くれ釣りだったら文章が鬱陶しくてつまら んからいい捜索でも実態験でも面白ければ いいんだよ釣りではないが証明する手段も ない改まって書こうとすると分がこうなる のは俺の悪い癖だしかしそれもほんの わずかな時間のことで数十秒後くらいには また元通り明るくなっていた急に電気が ついて眩しくて目がしぼしぼしていたそれ から司会がクリアになると自分が友人の 部屋にいるんだと分かったただ友人の姿が 見えなかった俺が呆然としているとえどこ 行ったんだよお前という声が聞こえた声 だけだった俺はお前こそどこだみたいな ことを問いかけたと思う返事はいや俺は 部屋にいるけどお前が見えないトイレかと のこと最初はお互い悪ふざけしてるん だろうと思って信じられなかったんだが話 をしているうちにどうやら俺たちは同じ 部屋にいるにも関わらず互いに姿だけが 見えていないらしいということが分かって きたそれで色々試してみたんだが俺が テレビをつける友人には見えないカラスが なく友人には聞こえない友人が電気を消す 俺の方は消えない時計のさん日時は同じ それとおかしかったのはメールで同時にお 互いにメールを送ったんだがこれは送信 でき たメール来たよって返事が聞こえた俺の方 も受信できたなのにエラーが発生して送信 できなかったみたいな内容のメールが俺の 携帯に届いていた今俺本棚の横に立ってる からお前ぶつかってこいよと友人が言うの で俺はその場所へ行って蹴ったり殴ったり してみただが何も感じなかった友人の方も その感覚はなかったらしいそれじゃあ一緒 に観葉植物持ち上げようぜっていう話に なってせので観葉植物を持ち上げようとし たでも触った瞬間に手がしびれて動かせ なかった彼も同じくしびれたらしいその他 にも色々やったんだがどうやら俺たちは だけ共有しているみたいなことにス気づい たとりあえずこれはどっちかが異世界へ ワークしたんだなみたいな結論に至って それじゃあどっちがワークしたのか試しに 外に出るかという話になった外に出て 分かったのは天気も空も雲の位置も時間も 建物も同じなのに互いに見ている通行人が 違うということ説明しにくいんだが今女の 人とすれ違ったよなえしてないみたいなだ から異世界とは言いきれないし異世界で ないとも言いきれないなんとも微妙な空間 に俺たちはいたんだと思うちょっと友人 呼ぼうぜっていう話になって俺が別の友人 に連絡した即王が出たのでそいつが車まで 雑談してた停電で暗くなったり外は昼間の ようだし何時なんだよ時くらいまだ十分に 明るいあれは停電じゃなかったんだろうね なんか書き失せてきたわ本当別の時に 立て直そうかな早く最後まで書こうや じゃあ書きますでそいつが来る時間になっ ただが俺の方の世界にはいつまでたっても 現れなかった声も聞こえないでもって友人 の方の世界にも現れなかったしやはり声も 聞こえなかった俺は来るはずのそいつに 電話した電話は多少雑音が入っていたが 通じたもう待ち合わせ場所に来ているとの ことだった電話が通じるのに直接声が 聞こえないなんておかしい次に友人が そいつに電話をかけたすると着信はあった がすぐに途切れてしまったようだ3人で ワンセルを見ながらそれぞれ番組を実況し あった見ている番組も出演者も同らしかっ た俺たちはますます混乱した一致支援だ 色々3人で互いの見ている風系を言い合っ た今おっさんが通ったの見えたかいや見え ない西の方角にでかい雲あるよなうんそれ は分かるみたいな感じでそしてまた新たな ことが分かったんだが後から来た友人Bと 俺は風景の一部を共有しているようだだ からそいつの見た人物を俺もどう事に 見かけたりできた見かけられなかった時も あったでも最初の友人Aと後の友人が見て いるものはまるっきり違っていたらしいだ からBのいる空間はAよりも俺よりという ことになるんだなもうわかんねえからもう 1人呼ぼうって話になってさらに別の友人 に連絡をつけたそいつを待ってる間にBが 詳しい説明を求めてきたので俺はアパート の部屋での話から全部Bに説明したそれで Aが何か呟いたんだわなんて言ったのおい えお前レポートを書きながらなんて言った んだったえいやたんに俺たちの世界って まるまるがそしてそれからまた同じ現象が 起きためまいがして当たりが暗くなって それからまた明るくなったきっと元の世界 に戻るんだろうなとなんとなく思った元の 世界かも定じゃないんだが戻っていた俺 たち3人は待ち合わせ場所だった道端に 立っていたいや今の本当に何だったん だろういかんぼーっとしてるわは何のこと 何があった のBだけが何も覚えていなかったじゃあ なんでお前ここにいるんだって聞いたら お前らが買い物に行こって誘うからとか なんとか事実がすれっているその日はその ままBの提案に乗っかって色々忘れるため にも買い物とかしたんだがなそれ以来俺の 周りでは何も起きていないし俺とAの間で は何かこの話はタブみたいな感じになって いてたまにあれ不思議だったよななって話 が出るくらい結局あの世界がどうのとやら は一体何だったんだって聞いたことがあっ たがもうあの一見い何も話してはくれない まあそれは当たり前だろうが俺としては ちょっと気になるところ だこんな感じだ完全なる異世界なら写真 撮ったりとかできるんだがそういうのも できないから証拠なんてないまあ別に 信じろというのも無理な話だから疑って もらって構わないのだがこれで俺の体験談 は終わりだもし見た体験したり情報あると いたらよろしくえつまりBだけ向こうに 置いてきちゃったってこと友達にメールと かLINEとかで聞いてよなんて言おうと したのか文字ならいけるかもBを置いてき たわけではないと思う3人合流できたんだ しただBの記憶だけ書き換えられていたん だ俺は正直書き換えられるならAの方だと 思ってたんだよ何か俺やBから逃走だった しでも実際違ってから不思議だまるまるに ついては本人がそれ以来話したがらない から無理だ3人でいた時にメールで聞けば よかったのかもなまるまるには何が入るの 面白い友人戻ってきたんかよかったな最終 的には完全に消えたのかと思ったおい時空 のおっさんの求人募集見つけたこの世界晩 時空のおっさんのお仕事ハロワの手団体で するとごまでに施設管理の仕事で週休2日 ただし土日以外基本級25万円各種社会 保険完美雇用機関基本3年更新ありという 契約社員の募集がある団体名は一件地方 公共団体の外格NPOっぽい感じ勤務は ビルで1回の事務所で自前への携帯電話 などを預け業務用の携帯電話ガケを渡され 服も作業技に着替えて勤務するのだが事務 所のエレベーターから上がった実際の勤務 地はなぜか屋外人気の全くないそれでいて この世界と全く同じような場所街中の場合 普通の建物の壁面になぜかエレベーターの ドアがあるのだがそれ以外の場所ではどこ でもドアみたいにドアが立ってる約8時間 の実動で修業時間になると自動的に エレベーターのドアが開き乗ると1回の 事務所に着く昼休憩とか悲なし飲食物の 持ち込みわが実動うちに捨ててきてはいけ ない持ち帰り必須勤務時間中ほとんどの 場合何もせずにぼっと過ごすことになる 対象が現れた場合のみ携帯で連絡を入れる と本部側で処理まあよは監視と連絡だけで 他のことは何もしなくていい最ってのは異 世界版俺たってこともあるし変な生き物の 場合もあるどっちにしろ接触も会話の必要 もない割と楽な仕事だよたまに精神やら れるやついるけどね笑0から始める異世界 生活他に詳しい詳細教えてくれ働いてる間 は学生自分にやった警備のバイトみたいな 感覚でやってたけど今になってみると不 自然はまりない仕事だよな毎回乗ってた エレベーターにも何の疑問も感じてなかっ たし頭いじられてたのかね現時点じゃ仕事 絡みの子有名し事務所で働いてた人の名前 や向こうから来た人間や処理を刺す呼び名 見慣れてたはずのビルの外観所在地や寄り 液なんてのも思い出せないしそのくせ同じ 仕事してたおっさんの顔前の会社リストラ 食らったの家族に隠すためにスーツで毎回 着てたとかトッの昔に潰れてたはずの チェーン点のま新しい看板とかをあっちで 見たのは覚えてる怖い思いも確かに買 くらいしたはずなんだけど怖さの記憶は あっても具体的に何があったのか覚えて ないちなみに本来3年契約だけど1年4 ヶ月で首になった腹下してあっちでうこし たんだけどうこは政府でも吹いた髪は あっちに置いてきたらアウトだったらしく すごく怒られた上に一発で首切られた そうそう当時は時空のおっさんの話は知ら なかったけど向こうから来たやを 怒鳴りつけるのは俺もやっててよその世界 でも同じなんだなってこっちのすれとか まとめ見て思った本部の処理って持たされ てる携帯基準に座標出してるんで来たやつ にうろうろされると面倒だからど勝手に みつけて硬直させといて連絡入れるのよ ね変な生き物ってどんなの2回ほどあった 怖いケースってのもどんな感じ俺が見たの はタコみたいな表皮持った目のない犬 みたいなのと真っ赤なミニ豚芝犬くらいの 大きさかな基本生き物いないから普通の カラスとか猫とかでも見たら連絡入れる 生き物いないし電気も通ってないかから 異様に静かなんだよねあっち怖いのは本当 何があったのか覚えてないけど翌日出勤せ ずにばっくれようかと思ったくらいの恐怖 心が残ってた面白い笑潰れたチェーン店の 名前教えて他の覚えている情報も知りたい 潰れたチェーンだと地元系飲食店特定さ れるんで勘弁のとかあどっかの繁華街の時 カメラのさるクラ屋の看板もたな他の情報 街中の時の方が面白いし暇潰せるけど草原 やら森だときついし怖いなんかが急に来る んじゃないかと妄想が膨らむ自動ドアは 開かないけど鍵がかかってないドアは開く んで建物とか入れるけど人がいないだけで こっちと同じ誇りとか溜まったりなんか 壊れてたりとかないただ主観的な時間感覚 がおかしくなるし大近時間にエレベーター に乗れないと大変なことになるとか聞かさ れてるんで探検っぽいことはしなかった 思いっきりリアル時空のおっさんじゃん今 も求人してるんかな首になった後ハロは 行った時には隣の市でそれっぽいのあった けど今もあるんかな野ぐそがアウトという のは読みとキツの役の理論かと思ったら神 がいかんかったのかもしその草原の世界が 原始時代だったとしたら後に神が化石化 すると高古額が混乱することにはなるな いわゆる読みと嘘である排泄物やタバコの 肺はセーフこっちで売ってるようなもんは ほとんどアウトらしいその辺のリスト採用 時に読まされたけどアウト品目多すぎて 読む気しなかったんだよね基本私物 持ち込み禁止だし飲食品持ち込みかで放送 とか空缶とか回収必須っての抑えてや平気 かなってまさかケツ吹いた神がアウトに なるとは思わんかった時空管理局のチェッ クって厳しいんですね我々が安心して日々 を過ごせるのもおっさんたちの努力の賜物 だったわけかその謎の生物は何だと思う 不可解なことに関して雇用側から説明とか ないのその勤務先の世界って何なの現実 世界ではないのか他にも覚えてることあ たら書いてほしい生き物にしろ場所にしろ 今になれば変だったって思うけど働いてた 当時は本当警備の仕事と同じ感覚でやって てあ今日はここなんだとかうわ出ちゃった よ面倒くさとかしか思ってなかったあそこ がこの世界のどっかってのはないねだって 紛れ込むやつしか生き物も人も出ないし モーターオンだの機械関係の音だの全然し ないんだだもん虫すらいないんだぜだから 何かあった場合の第1情報って物音だった しね行った先で巡回とかしてた人はいた みたいだけど俺はあんまりドアから離れ なかったから物落としたらその場所へって 感じそれで勤務については全く問題なかっ たしあ今考えると虫とか小型の爬虫類両性 類とか紛れ込んでたとしても発見無理だわ な一定サズ以上の生き物しか時空の壁は 超えられないのかもね全くその辺に関して 言われてなかった鳥もカラスだけしか出 なかったしな多分サイズ制限あるいは種別 かトビもかもめも見なかったし雇用主から の説明って規則関係や注意事項ばっかで エレベーターの仕組みだの人や生き物が 何者かなんて説明は全くなかったでそれを 不思議とも思わず働てたんだよねなぜか謎 だな何なんだろうでもおもろい話だ ありがとう最後までありがとうございます 次回もお楽しみに [音楽]
再生速度は1.5倍速がおすすめです。
※オカルトな話題とご理解頂ける方のみご視聴ください…
過去と未来から戻った男が残したスレ…気づいた事実…
本物の霊視と未来予知…〇〇公開で大混乱…
どうなったか話すよ…体験して起こした奇跡…
どうなるか教えるよ…これが本当の〇〇らしい…
丸山のおばちゃん見るならココ
①奇跡の霊能力者…丸山のおばちゃんの話
②丸山のおばちゃん再び…奇跡の霊能力者の話
あの地震は警鐘されていた…!?次は○○かもしれない
地震の前兆続発…次は〇〇の可能性がある
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引用元:異世界に行ったはなし
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