バイクレースに挑む50代レーサー達☆レンタルバイク屋さんの挑戦CBR250RR

あ [音楽] あ [音楽] 始まりまし た走らないようにゆっくりとご移動をお 願いいします はご表ついてこっちから入る さもお楽しみいけるような情報をこの時間 でお届けしてまります耳をけておいて くださいまず早速紹介をしていきたいの がということでまずはグ情報をご紹介して いき ます おいラ持ってラーメン あなんかみんな持ってたな これああいやもうこれまこれまだ置いとき ましょうよ これ の解説しますこのお2人ですねレンタル バイク24365のお2人なんですけどえ こちらケン16番菊郎選手ですねえケ58 番手ですねでえっとねこの人たが何もかと いうとえっと僕は1989 からサーキット走り始めましたえその時は 鈴木のショップチームにいました当然 サーキット走り始めてこれからレース 始めるにあたってどんな早い人がいんのか なみたいなのは雑誌とかで調べるねレース 出しみたい地方選手権リザルト調べるわけ 89年ぐらいにあの早かったのがチーム 菅谷の菊県一郎ねで当然僕は鈴木のチーム にいたからま名前チェックしますよあと もう1人の渡さんてすごい早い人だったん ですけど高校時代はそんな感じあの鈴の ショップでえ富士スピを走ってて1991 年からスバサーキットに移りましたその時 にスバサーキットで誰が1番早なよてね 調べた時に1番早かったのが小林吉って いうねあすごいんだNSR乗っててま行っ てみえっとアマチュアノービスて当はって けど 1991関東選手権チャンピオン 1989年とか91年とかNSRとかV ガンマとかがすごいえたくさん走っててま レースもすごい人気あっでえその中で スクバサーキットの予選なんか300台出 てきて30代しか走れない10人のうち9 人は決勝走れずに帰る 10分走っておしまいっていうそういう レースの時代にこの人たちはえそういう 連中をあま僕らだって死でやってました からねあそういう連中をね全員殴り倒して ていうね僕はねだから当時はすごい頑張っ てましたけどこの人たちをコースでお 見かけすることがなかったんですはいああ なるほどそうなぜかと言うと走ってる時間 帯が全然違うんですはいはいセバ サーキットが混みすぎててはいえ選手権が 近くなるとえっとね まもう走る人がってきて我らなんかはね 走らなかったえなので当時はねあもう気に はしてたけど全く姿を見かけることもでき なかったま足元にも呼ばなかったねそうあ それじゃあ化粧頑張ってください はいじゃあよろしくお願いします12秒 出すんですよね出します はもう本当にいい年してタイムに加よ [音楽] ありがとうございます えお疲れ様でしたやりましたよいやすげえ ないやあのちょっと見てたらいや良い ぐらいかなと思ってて優勝だとか言って やべえみたいな今あ あはい オケね 赤木っぽい感じすげえすげえでもなんか すげえ楽しそうに90°バチバチやって ましたよねみんなそれ言う90度良かっ たら見れない からっおさんおめでとうございますどもお みそれしましたやっちゃったすごいっすね ちゃましたいやびっくりしちゃってややれ きっあいやすげえわ1991年ぶりですあ 本当素晴らしいわあ今見してもらいました お疲れ様でたあうございありござました どうああチームも有名になっちゃいますね やばいすよもうマク我々はあのエンジョイ ですエンジョイいやエンジョイは優勝し ない でしょお疲れ様でしたということでですね えレンタルバイク2365のですねえ レーシングチームの応援にも行ってきた わけなんですけど基本的にはね今回あの さとちゃんの応援ということで行ってまし てレンタルバイク屋さんたちのチームの レースは土曜日の決勝っていうことですね まあまりあのういあれこれねお話聞く時間 もなく元菅谷の菊健一郎選手そして元SS 福島え小林正選手ということでねま僕から すると僕がそのバイク乗り始めて咲と走り 始めた頃にえアマチュアの頂点に君臨して た人たちであその頃は非常にあのバイクの レースやってる人も多くてですねえ関東 選手権なんて言うとまあえ1000人 2000人ぐらいは出てくるでまそのまだ 関東選手権でねうん出るようなレベルじゃ ないサキトで練習してるけどっていう人は その10倍てでまだサキトに行くレベル じゃないから峠で練習してうくなったら先 と行こうかなって考えてる人がまたその 10倍行てみたいなねあそんなえプロの レサを目指す人たちがねわーっといった中 での頂点走ってた人たちなんでまその人 たちもねもうあの50も過ぎたいいおじ さんなんですけどえ一体どんなレースを するのかなっていうのはねま僕も今50も 過ぎてまだバイク乗ってますけどあそれが ね結構どんなにしんどいことかま昔みたい に体も動かなければやっぱ怪我したらどう すんのみたいなところもあるんでねあその 厳しさっていうのはよく分かってるんでう 一体どういうレースやるのかなっていうの はね非常に興味深く見させてもらったん ですけどまあすごかったすねバチバチです よはいえまとにかく楽しそうにレースやっ ててあ結局ねあ小林さんなんかはもう優勝 っていう結果ももぎ取ってま大満足で ホクホクで帰ってきましたけどあのいや 羨ましいなと思ってやっぱり菅谷のバイク が活躍してるのを見てあのなんかね菅谷の チャンバーが年間5億円売れたとかあのあ SS福島のねそのNSRのコンプリート マシンがね何百台売れたとかまそうやって あの自分の走りでねお金稼いでたある意味 国際永久よりもプロフェッショナルな ライダーたちやっぱ違うなみたいなねあの ところは感じた次第でございますでもま今 はそういうの関係なくねえ好きな レース ねえできる範囲でって言ってできる範囲で 行くのが全日本だからちょっと半端じゃ ないんですけどあレース楽しんでる姿ま すごくはなんか勇気づけられますよねま 今回ねそんな人たちをま色々とご縁があっ てえっと応援させてもらったんですけど なかなかまその特に菊さんはねそのお 付き合いが出るようになった経緯っていう のがちょっと面白くてあのま結局さと ちゃんなんですけどえっとさとちゃんが 全日本出るとかつって言い出した時にま モテの選手権に出てたのかなでそのモの 選手権にやっぱりあの菊さんも出ていてで 最初ちゃんから聞いたのはなんかモテの 選手権にあの我々より随分年上の人が出て てあのその人が早くてあの永久に昇格した とかっていう話を聞いてえつってすごい人 いるもんだなと思ってまてっきりそんな話 だけ聞くとま40歳ぐらいからレース始め てまあなんかねこう地道に練習してで50 も過ぎて国際永久に昇格したあそんな すごいいるんだなって思ってえっと一応ね なんとなくこうモテのロードレースモテ ロードレースのホームページをねちらっと 見てみたんですよねしたらああこの人か この人かつってで名前見てみたら菊県一郎 って書いてあってふ菊さんって言うんだ へえ菊け一郎うんなんかどっかで聞いた ことあるなと思ってあのでよくよく調べて みたらあはいはいはい元菅谷の菊県一郎か みたいなねそんな感じででなんかそれでは あのTwitterなんかも返して ちょっとやり取りあるようになって だんだん交流増えていってですねでその うちにあの菊さんがあのレンタルバイク屋 さん始めるって言うんでほほつってあのあ じゃああの今度バイク借りに行きます みたいなそんな感じでねお付き合い始まっ てでバイク借りに行った時にですねまその 頃はもうえ菊さん結構格的にレースに復帰 し始めててでレーシングチームもちょっと ずつ大きくなってきててでそこにあの ライダーとして合流したのが小林正さんな んですけど うと面白いですよねあの当時はライバル だったんだけど今は仲良くなってあ2人で レースやってるまその他にも菊さんとこの チームははえっと割とねあ年代上のあ昔 からのレース仲間っていう人が多いんだと 思うんですけど菊さんになんでまた レンタルバイはなんか始めたんですかって いう風に聞いたらあ結構その理由が面白く てですねうんまやっぱせっかく今ね昔の 仲間なんかも集めてレースに復帰し てまこの仲間たちがねまたあのバラバラに ならないようなその基地が欲しかったん だっていう話でじゃかと言ってバイク屋 やるかっていうとちょっとバイク屋はやだ なみたいなのがあったらしいんですよそれ ねあのその感覚僕もよく分かるんですよね 僕もバイク屋やったことあるんで意外とね あのバイク好きな人はねバイク屋やるの 辛いんですよねあんまり儲からないしうん ではいでレンタルバイク屋さんを始めてで まあの自分は店にいなくても勝手にお客 さんがバイクをあの持って持ち出して いけるみたいなねあのそういう火気的な システムもあそういうのがまあの元々の メインのお仕事だそういうシステムの構築 みたいなのがね元々のメインのお仕事だっ たっていうのもあってあそういうアイデア 思いついてレンタルバ屋にしたっていうね なかなかすごいもんだなと思うんですけど でまあの菊さんしかりさとちゃんしかりな んですけどなんか僕がねあの応援したく なるようなあこの人たちなと思うのは やっぱそのなんですかねあの自分がそう 楽しく走るっていう面白くレース やるなるべく上に行くみたいなねそんなの もま捨ててはいないんですけど えっとやっぱバイクレース自分の好きな ことねちょっともうちょっと盛り上げて いきたいなっていうのがある人あ僕はね そういう人がすごい好きなんですよえキ さんとかレンタルバイク24365さとか ねあのそういうことをすごいよくやる人 たちで ま え初心者さんにもねあのたくさんバイク 乗ってもらいたいつっていろんな企画やっ たりとかあさとデビューした人にもあの咲 とでバイク貸しますよみたいなねあの そんなことまでやっては非常にね ういいなとは思うんですよねそういうの あのみんながねはそういうことやって くれればもうちょっとどうなのかなバイク 業界みたいなのもねどんどん良くなって いくんじゃないのかなとは思うんですけど 僕らやっぱりですねまさとちゃんしかり菊 さんしかりま僕もそうですしまそのここの ねあの天使のうちの兄もそうかなであ あるいは僕らの仲間たちもそうなんです けどまみんなもういいおじさんでねなん ですけどもう50も過ぎてま結局ねなんか バイク好きすぎてバイクバイクでこの年 まで来ちゃってあ他に楽しいこともね なければねあの得意なこともなくみたいな うそんなできちゃったんですけどでもね まあまだまだ自分バイク乗りたいし今ね 時代的にバイクがねもう若い人には見向き もされないでもう あもうねバイクはねもう日本では乗れなく なるんじゃないのかなみたいなあそんな 感じのところまで追い詰められていてま そういうのすごいやっぱ悲しいすよねは もうそれう盛り上がってもらってねまそれ 当然こう下火になっていくと自分たちが 走るとこも失うんでま自分のためっていう のもあるんですけどこのねバイク好きな人 にとってはねあこうなんかもうバイクがね 誰からも見抜きもされないようなそんな 状態っっていうのはやっぱ悲しいんですよ ね自分が走れなくなる以上に悲しいあなん とかバイクレースの世界ねちょっと 盛り上げることはやってきたいなっていう のはあるんですけどなんかねあの菊さんと この24365さんはねあの今普通に一般 ツーリングで使うバイクを貸し出しするの と加えて今ねあの冷静のバイクも貸します ともうなんだったらきさんたちがねあの 全日本で乗ってるようなバイクをえ貸し ますよとでレースの日ねあのレンタルして くれればあのメカニックサポートも出しま すっていうあそういうことをねやってるん ですよあこれすげえなと思ってそのレース にね出るってなるとやっぱバイクマシン 作るのすごい大変じゃないですかえ自分の バイクねどこに置いとくのあのそれてって やっぱあのきちんとねあのそのレース 出れる状態まで仕上げられるようなあの メカの整備できるようになるのっであ バイクの運転うくなるように辛いと思うん であそこんところすっ飛ばせるっていう メリットありますよ ねあやっぱりなかなかねうんきちんとした バイクがね作れなくて結果が出せない人 って結構多いと思うんでうんちょっとね やっぱある程度一定線腕のある人じゃない とそのいきなり他人のバイクに乗って バーンと思いっきり走れるかって言うと そうでもないのかなっていう気はするん ですけどでもねそれ気持ちの持ち方次第な んですよね実ははいあの意外と僕もねあの 他人のバイクボンって乗って走ったこと あったりはするんですけどあのそれま別に フラットな感じでね乗ればねあなんか俺の より乗りやすいみたいなあのそんなことも あったりするんでちょっとレース出てみ たいなみたいな人がいるんであれまま 例えば菊さんとこで借りられるのはCBR 250WRなんでえそのCBR250 wrrま一応自分では1台持ってねあの それで練習してでそのバイクにはあんまり お金かけないで練習でえ本ちゃんレース 出る時はあの菊さんとこでサポートして もらってワークスライダーのようにジース つってあの着替えたバイクバーンって乗っ てレースを思いっきり走るだけっていうね あその方がねあのお金もかかんないしあの 結果でやすいと思うんですよねあいや 面白いことやるなと思うんですけどま今 までそんなことやった人は誰もいないので あま自分もねお金ある場それやってみたい ですけどま僕はなかなかあのよく転ぶんで ねあのレースで無きになると多分転ぶと 思うからあの結局レンタルバイクでも 安上がりはならないでしょうみたいな話 あるしあやっぱ体の心配あるんでね なかなか今簡単にじゃあ安く出れるから レース出ようかっていう感じでもないん ですけどまこれからレース出てみたいて いう人は結構ねあの美味しい話ですよこ れっていうあま別に宣伝っていうわけでも ないんですけどあ面白い話だなと思ってま そういうこともやってえこのバイクとかね あバイクの世界あレースの世界あ盛り上げ てこうっていう人たちをあ僕は応援したい しまそういう人たちとね 一緒になんか面白いことができたらいい なっていうところはありますかねあの思い の他今回全日本のレース見に行って うんとはい僕がね相動してたよりはねお客 様入ってましたそうで結構ねピット ウォークなんかも大正教でああなんだ結構 盛り上がってんなっていうのはあったん ですけどでもやっぱり僕なんかはねあの 本当に30何年前とかのま1番盛り上がっ てる鈴鹿8体とかね全日本も見てるんでま やっぱまだ足りないなっていうのはある ですよねでもこれからね あーもうちょっと盛り上がっていくために はあ何がねうん必要なのかなとかまて 全日本のレース見に行ってどういう楽しみ 方ができるのかなっていうのはねそれ比較 的こうなんかあのフラットな気持ちであの う僕も自身もね楽しんであ全日本の レースどういう見方すればま楽しいのか なっていう風なことで考えたらやっぱりね あのそのはこの人たちを応援したいとか うんうんこの人を応援しに行くっていうね まあのスポーツ感染の基本的なスタンス ですよあそれをねあのきっちりやり込んだ なってそれでね結構やっぱ面白かったです よああああうんあまさとちゃんとかねあの そりはねあのなんか全日本 あのJSBのチャンピオンとかあのねあの 中須さんとかあのその辺に比べれあの全然 あの地名でもなければ注目もされてないと は思うんですけどまそういう人たちをね あの見てこうほら行けほら行けつってねや るっていうそれも1つのレースの味方だ なっていうのはね結構今回面白かったんで ありますよねま多分そうじゃないですか あの野球とかね見る人たとかはやっぱり 自分が打席に立ってるつもりでねああなん でお前そこお前みたいななんで今のボール ねんだよみたいなねあのそういう見方して 盛り上がるていあレースもね十分そういう 見方できるので皆さんもねよろしけれ ばもうちょっとねあのレースの世界にもね 興味持っていただいて入りのライダーとか 見つけてもらってもうねあの草野球親父が ねあのプラ野球見に行ってねわいとかつっ てねあのやるノりでいいと思うんであ そんな感じで盛り上がってもらえるとね 結構はい楽しく見れますよっていうのがね あ僕の結論でございました以上そんな感じ で全日本ロードレース感染あの非常に 楽しかったですまたねあの最終戦も鈴には ねちょっと行ってみようかなと思ってます んでえそれを楽しみにねえしたいと思い ます本日はどうもありがとうございました せ [音楽] [拍手] だは [音楽]

全日本ロードレースJP250 MFJCUP

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5件のコメント

  1. モテギお疲れさまでした。コロナの時は閑散としてましたが、今年は賑わってましたね。鈴鹿行きたいけど、無理かなー。

  2. たーさん、お世話になります。
    スポーツバイクが楽しく走れる環境が整わないですね。

    見た目かっこいいと免許取った人が
    現実を知ってすぐに降りちゃう。

    日本のバイクに対する意識が低い。

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