フランス人とライドしたら本当にコテンパンにされました

どうもせです今日は久しぶりに僕の フランスでの友人のトマトライドすること になったので今日はそちらの様子をお届け しようかと思いますトマ身長も めちゃくちゃ高くて若くすごいエデル ギッシュで奥みたいなおじさんがついてく のは本当に大変なんですけれども今日は なんとか前回はめちゃくちゃ奥ボロボロに されたので今回こそはま前回から3週間 ぐらいあったのでまその間に僕も体中崩し たりもしましたけれどもトレーニング積ん できたので今日は彼にそれを思いっきり ぶつけたいなと思いますじゃあトマが来る までちょっと回したいと思いますヘイマイ ば さsotoday シLastTimeYeah3WEEKS AG3weekmonok オデイさてここからトマト走っていきます まず一旦はかなりそばにある道をずっと東 いや西の方かな西の方に抜けていく予定 ですその道は車とかが通れないような道な のでこっから入ってくですけれども歩行車 とランナーとあと自転車のりだけが通行 できる自転車専用道みたいな形になって ますこういったところがヨーロッパ中に 確か広がってい てユフベロって言うんですけれどもの ルートを通るとかなり遠くまで一応ロード バイクというかバイクで行くことができる とまこの辺の周辺で言えばスイスにある バーゼルにもこの道を取っていくことが できますし他にも南の方に向かっていけば もっと隣の町のベルフていうところにも 向かうことができますでもっと遠くまで 行こうと思ってま行けるんですけれ例えば スイスとかも行けますしスペインとかも 行けますしさらにフィンランドの方まで 行くことができ ますこの前を走ってくれてるのがコマです ね本当はトマに自己紹介してもらおうかな と思ってたんですけれどもすぐにレディと 準備できてるかと言われてしまったのでま こっから走っていきますでここまでが さっき言ったベロの道でカナルの横を通っ てる道で自転車しか通れないところなん ですけれどもこっからはシャドに出て普通 のシャドウを走ってきますまそれこそ日本 と同じような形ですね でこれもう見てもらって分かると思うん ですけどサドルの高さもうね慎重も高いん ですよや85cc 80kmだとして6倍で6 887倍で7 568倍出してぱ64なのでまもちろんね 同じワットではないと思いますけど8倍9 倍ぐらいで同じだて消える とこっからは平坦です平坦は彼の強さが 行けるところだと思うので僕が変に邪魔を してペースを乱すよりも彼の段引いて もらおうかなと楽させてもらいました めちゃくちゃ向い風も強くてこの今の区間 は風向きは左からちょっと吹いてるかな ぐらいだったんですけれどもさっきまでの カナルの道は本当に数が強くてまパワー 240Wとか4倍ぐらい出して33km しか出ないようなところで本当にきつかっ たです彼はやっぱ体がでかいのでガンガン 踏んでくれて本当にうんなんというかま 一緒に走ると本当強くなれるなっていう 感じで僕はすごくありがちょアタックす やめて700Wとこ出てるいや本当にね ロッパの方体が大きいのでやっぱ 強いパワーウェイトレシオに直すと もちろん日本のトップクライマの方が高い と 絶対が高いのできつい ですヨーロッパを走っていて思うのはこの 景色 まるでこの表現がいいのかどうかわかん ないですけども北海道を走ってるかのよう な気分になりますこの道もすげえ天気いい んですけれども木 とっと道とだけしかなくて車通りも ほとんどないこんな道なかなか日本では ないかなと特に首都圏近郊ではないんじゃ ないかなとなのでボードバイクまだけに 限らず自転車で走るには本当にヨーロッパ はすごくいいので是非皆さんバケーション のシーズンになったらヨーロッパまで自転 車を持ってきて走るのいいんじゃないかな と思いますすごく素敵な思い出になると 思い ますもちろん先ほど紹介したように道が すごくいい感じで車通りも少なくてバンピ とかでもない自信とかがないのでやっぱり 路面がそんなに割れることがないので下り とかもそんなになんて言えばいいんですか ねすごく手入れがたくさんされてるわけで はないと思うんですけも田舎道なんでで もこ感にバンピとかがあるような感じでは なく逆に街中とか行った時の方がやっぱり 車通りが多い分トラクとかも通る分結構 荒れてる道が多いんですけれども意外と こういう田舎道は道がすごく綺麗で下りと かもこう結構スピード出てるんですけれど もまそんななんて言えばいいですかね路面 からの恐怖を感じて走るが怖いと思うこと はほとんどないかなと下りに関しては僕は 個人的には前の動画でも紹介しましたが ヨーロッパの方が下りやすいと思ってます 僕結構下りビビリですし苦手であんまり うまく重心とかもかけれないのでそんな 綺麗に60kmとか70kmでダウン ヒールとかできるようなタイプの人間では ないんですけれどもヨーロッパだと本当に スピード出してもま怖くないというか特に マップもしっかり見ながらなのでいきなり ヘアピンカーブとかがあるとやっぱりうわ 怖いなと思うんですけれどもそういった コーナー道の真ん中には急には出てこない ので日本だといきなり出てきたりするかな と思うんですけれどもヨーロッパとか ほとんど出てくることないので日本よりは 簡単かなとさ 最後の登りに入っていきますここまで一応 とから劇的にぎられることはなく最後の 登りまでやってきました足温存してたわけ じゃないですけれどもと結構ここまで踏ん できてるので疲れてはいるんじゃないかな と今もドリンク飲んでますしドリンク飲む 回数が増えれば増えるほど疲れてきてるん じゃないかなっていうのは個人的には思っ てるんけもま本当にねどうかどうわかん ないですけれども一旦ここでちょっと自分 が出せる力を出し切ってこまアタックを 仕掛けていきたいなと思いますただまあ もちろんね成功するかどうかわかんないん で慎重に見ながらあまり急にガンと自分が 上げすぎてオーバーペースで足が売り切れ てしまってはもないのでしっかりペースを 見ながら自分の限界がどこにあるのか見 ながらやっていきたいなと思いますちなみ に僕の今のFTP1時間持続できるパワー は240をちょアタックやめろて240W ぐらいなのでえそれ以上出てる場合にはz 5とかZ6に入ってますまこの辺で一気 にアタックをかけてでトを置いていけるか どう か後ろを見るとまだドがいますなので ちぎれてはない ですただ今もう6倍近く出てるので僕は 結構カツカですこのペースは持たないので ちょっとどっかで下げて休憩しないと スイスこのちょっとシャドの緩んだところ で一気にトにやられました ついていく足がもうない特にこういう僕が 辛いところでアタックをかけられると やっぱりメンタルに来るの でちょっと終えないなとここまで全部トに ついていけましたが自分から前で踏んだ 結果とにちぎられるという結果になって しまいました ああ待っていてくれたのでここで追いつく ことができまし たなんか余裕ありそうだなあもだ嫌だ わてこっからは登り返しになっているので ちょっとスピードを乗せてこを横から ぶち抜いてアタックを決めていこうと思い ますこの登りは確かもう数10mぐらい しか登らないで一気に登り切れるんじゃ ないかなと350か400Wまで行くと ちょっと足れそうなんでそれぐらい でみながら行こうかな とくそとまも踏ん でるよしここで かわすでも持た ねえ足が きつい 苦しいやばいパワーが押してき てるああなんでまださらに行けるの すぎ やろもう完全に足がないの でカを見送り ますお疲れ様でし たこれで全てのコースを置いてあは僕たち が住んでいる街ミルズに帰っていきます ミルズに戻る道 は下り傾向にあるのでここ下のセグメント になっていて結構危険かなと僕は思ってる んですけれどもトンマが後ろから取って 欲しいっていうことだったのでできるだけ ついていこうと思いますあのさ後ろから 取って欲しいならさアタックするのやめて くんないかななんで500wでここで踏ま のよもうさっきから足使いすぎても足ない いっ てこの辺がやっぱり20歳の若者って感じ がしますよね35歳のおじさんにはもう きつくてあのコーナーどっちに行くか わからんから指示出して先 に危く今右に行きそうになったわ ランダバウト本当に通りやすくてま信号が ない分めちゃくちゃ平均速度曲がって足 止めることないのでトレーニングとしても いいですし単純にランバトって結構その みたいに曲がらないので車とこう横になる みたいなタイミングがないのでそういう点 でもすごくいいかなとランアバウトに入っ てる先に入ってる自転車車が優先されるの でランアバウトに後から車が入ってきた 場合には車と自転車が並走するっていう ようなことがないのでまそういった点では 信号よりもむしろ安全に感じますもちろん 慣れないうちはなんか車に挟れていて前も 後ろも怖いなと思ってたんですけれども ちゃんと指示機の代にこう方向を指でさし てあげればまそっちの方向に出ますよて ことがドライバーに伝わるのでまそうなれ ばちゃんとドライバーもあここで出るん だったらここで右に膨らんでくるなとそう いった認識をちゃんとしてもらえるので むしろ信号よりはロードバイク乗りにとっ ては安全かなと車乗りにしたらちょっと 遅い自転がラバトにいると邪魔だなともし かしたら思われてるのかもしんないです けれどもでも正直フランスに来てから車 乗りの人が僕たちサイクリストを邪魔だな と思ってる様子を感じたことは長いですね 本当に 時々まやっぱ狂った人はいるので結構 スレスレをすごいスピードでけていかれる ようなこともあるんですけれども日本に僕 がいた時はざっくり8割ぐらいの車は横 スレスレを通っていっていたんですけれど もフランスに来てからは5%とか1割もい ないぐらいの人が横スレスレに通っていく となんとかこの動画の中でも見えてたとは 思うんですけれども車が自転車をパスして いく時はほぼ反対車線完全にもうまとか じゃなくて反対車線を走って抜いてくよう なケースも結構多いですまそれは車のオラ が少ないからできるっていうのもちろん ありますしフランスの同行法的に自転車 から1.5m離れなければならないと実際 日本にも同じルールはあるんですけれども まそれを認知してないドライバーの方は かなり多いんじゃないかなとまそういった 点はやっぱぱり自転車の文化がフランスと いうちにま付いている日本にはまだまだ その認識がちょっと甘いかなと思うところ ですねまそういった点ではフランスの方が 断然ロードバイクは走りやすいかなと思い ますさてミルズの駅の方に帰ってきたので これでライドは終了となり ますはあトマの家に寄せてもらってその後 ちょっと2人で40分ぐらいおしりして今 家の方に帰ってますいやあもう見てもらっ た通りにトめちゃくちゃ強くて今日は本当 は彼の自己紹介も後でしてもらおうかなと 思ってたんですけどおしりに夢中でその辺 ちょっと抜けてしまいました申し訳ない彼 まだ20歳で身長何cmだったかな 185cmぐらいあるんですけど むちゃくちゃ強いす若いしなので僕は ヘロヘロです最後は置いてきれましたしと いうことでまそんなライド仲間も少しずつ 増えてきてこうやって日曜日にライド できるの本当に楽しいです僕の調子も戻っ てきて結構踏めるようになってきたので 前回みたいな低タルじゃなくて良かったな と思いますしやっぱり今やってる練習が ちゃんと結びついてる結果に反映されてき てるっていうのは嬉しいなと思いますま この調子でこれからもフランス走っていき ますし練習も積んでいくのでまた次の動画 も見ていただければ幸いです朝はめちゃ 曇ってたのに今は改正になってきてお腹 空いたんで家帰って飯食います今日の動画 が面白かったためになったっていう方方は 是非高評価そしてチャンネル登録のほど よろしくお願いいたしますではまた次回の 動画でお会いしましょう

◾️日記
でかい、強い、強くなっちまうよ!

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15件のコメント

  1. 北海道はどこも道がボコボコでヒルクライムなんか下ってたらいきなり穴が出てくるので高速では怖くて下れない

  2. 自分より大柄な人に前牽いてもらうとホントに楽ですよね。
    申し訳ないくらいに☆

    しっかしサドル高いッスねぇ…

  3. いつまでも見てられる走行動画。町並みもキレイだし、道も良さそう。データが沢山出るんですね。

  4. 公道で動画と同じ様に日本でも走れたら気持ちいいだろうなとは思うけど自分が住んでる場所だとサイクリングロードまで辿り着くまで後ろから来る車の事を気にしながら走ってますし自分のせいで車が連なってたら端によれる所を見つけて車を先に行かせますね。

  5. う〜ん この走りやられてしまうと
    上級者の走りを知っていて、練習してないと普通着いていけないですね😮
    isseyさんヒルクライムも速いですし
    平坦も速いんですね!脱帽です✨
    オールラウンダー

  6. いいなぁ!今度は登りで勝負してほしいですね。日本は怖いです特に夜の代行!幅狭めてくるので…でも僕は負けず嫌いなのでそのままいきますが…

  7. ロードバイク等の販売不振は道路環境の改善が成されていない事も大きいですね! シマノさん自転車を売りたいなら自転車専用道の整備を行政にプッシュして下さい。日本中をロードバイク初心者でも安全に移動できれば観光振興・自転車初心者の拡大普及にもなります。自転車走行帯に車が駐車する日本では無理かな!!

  8. こんにちは☺️

    いい景色を見ながらのライドはいいですね!

    日本には快適に走れる場所は少なくて羨ましい限りです🫡

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