見たことを後悔する本当に洒落にならない怖い話(総集編)
こんにちは午前2時神社に牛の国まりしに 行った恨みつらみめっちゃあるそれを呪い たくて自分の童貞呪いたくて股間に釘を 打ち込んだ脈を切り裂いて行く分ばかりか 晴れたよ明日になったらど手が奇跡的に 捨てられたならその時に窓開けてから いっぱい叫ぶのさ脱動てしたよキですはい ということで今回は伝説級のシレになら ない怖い話の中から正体不明の祟が数百年 にわって拡大し続けるパンデミックという お話をご紹介していきたいと思います今は 行く 始まり俺の地元の山には祟り神が祀られて いる神社があり昔から多くの伝えが残され ていました今回お話しするのはその中でも 最も恐ろしい話で俺が中学生の頃に祖父 から聞いた話になります時は戦国時代に 遡りますある時当時の領主の息子が酔った 勢いで神社に祀られているご身体を 持ち出し祟りなど名神だと言って正面を かけてしまいましたなおこのことを知った 村にいる生水研究所所長藤林太郎氏は一滴 ののしべも無駄にできない昨今大変遺憾に 思うとか言ってたとかその後しばらく村に は特に異変はありませんでしたが息子が 正面をかけてから3年が経った時点で突然 村で村人が次々と謎の失踪を遂げる領主の 一族の間で奇病が流行するなどの不幸が 続くしべをかけた息子は気が狂って山に 入ったきり戻ってこなくなるなどの会現象 が会ぎ祟を恐れた村人たちはさり村は事実 上の配送になってしまいましたまたこれに ついて潜水研究所首長木藤林太郎氏は公式 ブログで配送によって書面不足が深刻化し 整水研究所の借金は暴行と共に膨れ上がる ばかりだ教をとしたとかそれから時代は 変わり明治神から数年後村は移住者などで 再び人口が増え始めましたまた神社の祟り については言い伝えが残っていたものの 神主はいなかったため村人たちで協力して 定期的に神社の掃除などの管理をしており 触らぬ神に祟りなしということでご身体に は絶対に触れないというルールができてい ましたそんな状態が続き村には特に祟り らしいことは起きないまま数年が経過し ましたがある日村の若い人たちの間で祟り なんてあるわけがない古い名神に囚われる のは良くないという話が持ち上がりました その後若者たちは名を取り去るという名目 の肝試しを行い夜中に神社に忍び込んで 御身体が入っている箱を開けて中に入って いた真玉を取り出し神社で坂森を楽しみ ましたあとtiktok撮影もしたとの こと たり若者たちが神社でバチ当たりな坂森や tiktok撮影を行ってから3年後村で はイノシシや鹿猿などの野生動物がにして 放置される夜中に人とも獣ともつかない 不気味な声がする深夜に何十人もの黒い 人影が列を作って歩いているなどの怪事件 が多発するようになり村人たちはご神体の 祟を確信して神の怒りを沈めるために様々 な柵を講じましたその柵の中にはご身体の 前にペイペイのQコードを置き村人たちが ローテーションでキャッシュレス再戦する という時代を先取りしたものもあったとか ですが海現象は一向に収まらないばかりか 逆に悪化の一刀をたどり子供が遊びに出た きり戻ってこない自警団が謎の失踪を 遂げる女性が発狂して包丁で首をかき切っ て自決してしまうなど人命に関わる最悪 まで発生するようになってしまいました その後事態を重みた村人たちは解決策を 話し合いその結果少し離れたところにある 有力な神社の神主さんに助けてもらおうと いうことになりましたそれから村の地主や 肝試しを行った若者たちが神主さんの元に 向かい一連の事情を説明しましたが話を 聞いた神主さんはそれはおかしいと言い ます何でも神主さんの話によるとその神社 に祀られている御神体の中身は同居のはず で御神体の中に真玉が入っているなど聞い たこともないということでしたまた神主 さんは一連の祟を良や祟り神の類いでは なくもっと異質な何かの仕業でありまたは その何かを封じる役割を果たしていたので はないかと予想を立て調べを進めてから そちらの村に行くと約束してくれました 何かそれから2日後調べを進めた神主さん が村を訪れ霊の何かの正体が判明したこと を村人たちに説明してくれました主さんの 説明によるとこの土地には大昔から災いを 引き起こす何かがついており過去にこの地 で暮らしていた人々は土地の神に何かの 退治をするようお願いしていただが何かの 力は凄まじい上時間と共に力が増一方だっ たため神の力でも封じ込めることが限界 だったとのことでまたは神が何かを 封じ込める際に使用した道具だったそう ですまたこの時神主の話をメモしていた 村人が各度にシャーペのシ降りまくってて 周囲のみんながだいぶイラついてたとか また何かは人を取り込んで力を得る異能を 持っており過去に人々が失踪した原因は それであり過去に目撃された何十人もの謎 の人影は何かに取り込まれた人たちの姿 だろうということでしたそして何かは現在 またと融合して力を増しており海原象は この村を中心に範囲を拡大し続け現在は 近隣の地域でも失踪者が出始めている らしく一刻も早い対処が必要とのことで神 の力を借りて再び何かをまたに封じる儀式 を行うことになりましたまた肝試しを行っ た若者たちは何かに見いられてしまって おり儀式の最中に何かが彼らの体を 乗っ取って何らかの妨害を働く可能性が あるため儀式の最中は必ず目につくところ にいるようにと釘を刺されましたその後 神主さんは地主や一部の村人若者たちと共 に神社の配電に入り道具を揃えて神様の力 を借りるための儀式を開始しましたまず 神主さんは若者たち全員を縄で作った結界 のような物の中に入れた後ノとを若干Aと 意識して椅子に座りながら読み上げ出し ました栄唱が始まると最初のうちは何事も ありませんでしたがしばらくすると周囲に 謎の獣州が立ち込めてきて外からは何人も の人がうろつき回っているような気配がし ましたですが儀式を始める以前に自主は 村人たちに今日は何があろうと家から出 ないようにと指示していたため今神社に誰 かがやってくることはありえなかったこと からこの気配の正体は何かであることが ほぼ確定しましたそう誰かがこの場に出前 感を呼んでいない限りはね悪習と不穏な 気配の中神社内にいる人々は不安と恐怖を 覚えましたが神主さんは今は神様が降りて きているから何かは絶対に配電には入れ ないここから外に出なければ絶対に安全な のでもうしばらく我慢してほしいと皆に 頼み一旦椅子に座り直してエト意識を さらに高めつつ儀式を継続しましたですが 儀式の最中外からは獣とも人とも区別の つかない笑い声や何かが歩き回る音や壁を ガリガリと引っかく音あちこちを叩いて 回る音が絶え間なくなり続けていました未 解決そして翌朝になってようやく儀式が 終わりましたがその場にいた人々は緊張感 から疲労交配しており早く帰って寝たいと いう一心で配電の扉を開けました外は あちこちの木が倒されていた上何百人もの 泥の束石や巨大な生物の爪跡食い荒らされ た動物の残骸などが転がる地獄絵が広がっ ていましたしかし結果としてこの儀式を 持って何かを再びまたに封じることに成功 したため以降祟りは静まりましたですが また誰かが真玉を解放してしまった場合 再び祟りが人々を襲うことになるでしょう また村が一度配送になっている背景から 何かに関する法や伝統がほとんど消失して しまっておりその正体や神社との関係は 分からないまま話は終わっていますとここ までが俺が祖父から聞いた話になりますが 俺が今この話を紹介したことには理由が あります実は2年ほど前に地元の神社で 盗難事件があり中の祭具やご身体と合わせ またが封じられた箱までもが盗まれたん です一応メルカリヤフオクジモティに出て か探しましたがありませんでしたそして 戦国時代明人信後の話は共に御身体やまた に手を出してからちょうど3年後に祟りが 起きていることからもし盗んだ犯人が箱を 開けていた場合あと数ヶ月で何らかの祟が 真玉の周囲数10kmを無差別に襲い 始めるでしょうですが祖父が言うには今更 どうしようもないしまたの場所が分から なければ対策のがない話はこれで終わり ですこんにちは水の江っこである僕はその 日も浮でいたそうと努力していたところ 勝鹿北斎の不学36系 外風呂あらやだイケメンと思ってたら両馬 が臭いぜよお主のふんどし洗濯いしそろと か言いつつなんやかんやでようやく勝が 北斎に会えたので改まって北斎にあれ母乳 やんなと聞くと北斎は潰しつかれて股間 キュッとしながらちっちゃわいとあたふた その中途半端な対応にぶち切れた僕がその まましばらく北斎をご詰めしているとなん と遠くの方からガンジーが絶対に乗り ながら僕のことを喧嘩はラメと思いっきり 殴りつけままあお2人さん母乳への思いは 違えどエロが好きなのは共通なはずじゃろ がいと一括ありがとうガンジおかげで北斎 と仲直りできたよさてと仲直りできたし そろそろ現代に帰るかて帰るスないでと いうことで僕たちは両馬を中心に東博を 果たしました第16代徳川将軍ガンジです はいということで今回は伝説級のシャレに ならない怖い話の中から恐ろしい呪いを 受けて友人が狂ってしまうこのに登りしも の呪いありという話をご紹介してきたと あせ始まりある日心霊スポット好きな俺が 仲間たちと肝試しスポットとして有名な トンネルに行った時のことですトンネルの 入り口付近の桜の木にはこんなことが書い てありましたこの木に登りしも呪いあり これはおそらくこの木に登りしもの呪い ありという意味で近所の人がいたす帽子で 描いたものだと思われますがそののほぼ 全員は怖くなって木に登ろうとはしません でしたですがそんな中1人だけ木に登って いるやがいましたヨッシーってやつです ヨッシーは危険な行動を取りがちな痛い やつで仲間内では浮いている方でよく野生 のおっさんの眉間なめてコンソメパンチと のりしをどっちよりか食レポする仕事に 将来つきたいって言ってるくらいは試験 人物でしたそれから仲間たちはそんな ヨッシーを無視してインスタントカメラで トンネルの写真を撮っていますたが撮影し ていた仲間が突然フィルムが負けないと 言い始めましたどうやらカメラがぶっ壊れ たようでみんなが心霊現象かと騒ぎ出した 時突然ドタと音がしました音がした方を 向くとヨッシーが木から落下しておりそれ を見たみんなは爆笑し場が和んだという ことでその日はすぐに帰宅しましたそれ から1週間後カメラの持ち主からあの人 とった写真にとんでもないものが映ったと 連絡がありましたそこですぐに友達を家に 呼んで写真を見せてもらうと写真に移って いたトンネルの地面にはとんでもない数の 頭蓋骨が映り込んでいましたあと奥の方の 土管の上ではタウンワークを枕にして目 ギギで葉っぱかじってる灰色無職も映って たとかさらにそれからトンネルに行った奴 ら3人から立て続けに事故ったと電話が かかってきましたその電話を受け俺は 事故った仲間たちをバイクで迎えに行く ことになったのですがその道中でなんと俺 のバイクも前日に交換したばかりのパーツ が破損するという不自然な事故に見舞われ てしまいましたなので俺はくそ悪気取って ヘッドをバイキンマンにしたのがあたと なったかと嘆きつつ仲間3人の事故も不 自然な原因だったことが判明したため霊の 祟りを恐れた俺たちは地元で有名だった 霊能者通称ババーに助けを求めることにし ましたその後ババーの元を訪れた俺たちが 彼女の部屋に入るとばばあはこの野郎ども 厄介なもの持ってきやがってキ試しなんて やるもんじゃないよとけり下打ちしながら 俺たちをののしってきました俺たちはまだ 何も喋っていないのにババーは全て見抜い ているような口ぶりでしたまたなんだか ババーはイラついてるっぽかったので俺が なんだセリカとかましたらババーが頬を あめて黙ったのでこの祟りよりも怖い体験 に俺たちはババまだまだいけるやんてなり ましたその後ばばあはいいかよく聞けよ今 から札書いてあるそれを持って肝試しに 行った全員でドクと札を川に流せ絶対後ろ 向くなよさっさと行けと続けましたそれ から俺たちはきょとんとしたままお札を もらった後寺を出ました何がなんだか 分かりませんでしたが俺たちは仲間を集め て川に出かけることにしましたそして俺が 何気に札の裏側を見てみると整理終わっ たら来いバイババと書かれており逃げれ ないと感じた俺はかついたらみでもしよう かと思ったとか異変その後俺たちはドクの 写真とお札を川に流し回れ右をして ゆっくりとその場を後にしますですが少し 進んだところでヨッシーが俺は桜の木に 登っても平気だったんだよ呪いなんて怖く ねえと言って突然後ろを振り向いてしまい ましたよしやめろやばいよやめろってと みんなが止めますがヨッシーは無視して 振り向き続けていますするとヨッシーが 突然へあれあれなんだ ああとか呟いた後黙り込んだまま歩みを 止めてしまいました俺たちはその異常な 状況に怖くなってしまいヨッシーを放置し て駐車場まで逃げ帰ってしまいましたまた 途中エロ本屋屋開いてたキリンおじさん にとものすごい幕で営業かけられましたが のけですと言うと魂抜けたような姿になり 無事抜け出せたとかその後怖くて誰も ヨッシーを探しに行くことができずその晩 は仕方なく帰ることにしました翌日 ヨッシーの家に電話をしてみるとヨッシー は帰宅していましたが昨日のことは覚えて いない様子でまるでバチバチの容キと ねちねちな陰キャ2人で軽く雑談した時 くらい会話が噛み合いませんでしたなので ヨッシーを心配した俺は仕事帰りに彼の家 に立ちことにしましたヨッシー昨日あれ からどうしたんだよ心配したんだぞと 尋ねるとヨッシーは俺 さとおかしな返答をよしますそれを聞いた 俺は昨日何か見たんだな何を見たんだシー と問いかけますがヨッシーは僕なんも見て ない見てないよ見てないもんとそのままの 調子で続けますこの時俺はふと遠い目をし てお前は見ててもそういうもんな俺が うんこ漏らした時も俺のことかって見てね えって言ってくれたもんなと言うと ヨッシーはあああれあの後お前だけ入って ないクラスラインで言いふらしたんよとか ほざいてたので普通に泣きましたそして この日からヨッシーは自分のことを僕と 言い出したり常によだれを垂らすなど おかしくなってしまいしばらくして精神家 に通うようになりましたそして仲間内では ヨッシーの話はタブーになり彼とはその まま疎遠になりました4次元の木 それからしばらく経ったある日不思議な噂 を耳にしました4次元の木の噂ですとある 山の山奥にあるその木は何の変哲もない木 らしいのですがその木に空缶や石を 投げつけるとその空缶や石は消えてしまう のだそうで噂を聞いた俺はヨッシーの剣が あったにも関わらず懲りずにその日の夜4 次元の木に行くことにしましたそして仲間 を集めて出発しようとした時僕も行くぞ僕 も僕もなんと誰も連絡をしていないはずの ヨッシーが現れましたそしてさらに後方 から面接100連発落ちの廃神猿が俺も 消えさせてくれと盆踊りしながら近づいて きたので親に頭下げて養ってもらえと言っ て返しましたそしてヨッシーは俺のバイク にまたがって離れようとしないので 仕方なく一緒に連れて行くことにしました それからしばらくバイクを走らせ4次元の 木に到着しましたがヨッシーは木を見た 瞬間大声で暴れだしおかしなことを言い 出しましただめだよだめだよ怒られるよ あのおじさんに怒れるよそれを聞いた俺は つい出来心からヨッシーを木に押し付けて しまおうかうるさいから4次元に葬って やろうかとひどいことを言ってしまいまし たもちろんこれは軽い冗談のつもりでした が仲間たちはおおいいねこんなお荷物は4 次元に葬ってしまおうと乗り気になって しま後に引けなくなってしまいましたその 後仲間と一緒にヨッシーの腕をつかみ敷 するように木に向かって歩いていくと ヨッシーは嫌だ嫌だやだおじさんがここ嫌 だよ嫌だ よと抵抗しますですが俺たちはそのまま 力強くヨッシーを木に押し付けましたする とヨッシーを引いていた手がふっと軽く なったような気がして次の瞬間懐中伝灯が 消え真っ暗になりましたその後すぐ明りが つきましたがなんとヨッシーの姿があり ませんあいついたずらしてんだよおいよし 出てこいよ俺たちは懸命に探しましたが 一向に姿が見えなかったのでもしかしたら 崖から転落して大がしたのかもしれないと 考え俺たちは急いでヨッシーの家に帰り ました崩壊ヨッシーの家に着くと俺は彼の 母に駆け降りましたばちゃんヨッシーが 大変なことにごめんなさいヨッシーの母は 俺たちの勢いに驚いたようですが直後に とんでもないことを言いましたどうして こんな遅くに吉彦ならさっき押入れから 落ちたみたいでうーうなってるわよ2階で 俺はわけが分かりませんでしたがひとまず 2階に行ってみるとそこには紛れもなく ヨッシーがいましたおいヨッシーヨッシー お前どうやって帰ったんだヨッシーはなぜ か全裸で体中傷だらけででよだれを だらだら垂らしていますおじさんがね僕の ねお前ら知らないぞおじさんを怒ってたぞ これを聞いた俺は気が同点し半なきになっ てヨッシーを揺さぶりながらおじさんって 誰なんだよ頼むよ答えろよと問いかけます がヨシ はと気のない笑いを繰り返すだけで答えて はくれませんその後ヨッシーの母に話を 聞くと1時間くらい前に2階で大きな音が して見に行くとヨッシーが全裸でヘラヘラ 笑っていたとのことで最後に母はこの子 もうダメなのかなみんな友達でいてあげて ねと力なく俺たちに頭を下げてきましたが 俺たちは言葉を返すことができませんでし た翌日俺たちがもう一度4次元の木に行っ てみると木の頂上付近30mくらいの ところにヨッシーが着ていた服が絡みつい ていましたこれは一体どういうことだろう かヨッシーは4次元に迷い込んだのかおじ さんとは誰なのかいくら考えてもわかり ませんでしたあれから15年ヨッシーは 通院では済まなくなり今は面会が不可能な 場所にい ますこんにちはこれは僕が体験した ずんどこ話なのですがこないだ安全と マーラ様と3人で有名心霊スポットである 肛門トンネルに僕のの愛紗人丸式で 46cm91式鉄鉱弾ぶっ放ししながら あ途中首のないおっさんと遭遇しえ肛門 トンネルあそこは幽霊出るって噂だよやめ ときなと優しい助言にキュンしつつもそこ は安全の前だから一旦お預け無事トンネル に到着した僕らは一通りトンネル内を散策 してたのですが助けてくれ死たくないよ お母さん絶対に許さないという店内bgm しか聞こえてこずつまんねと思い帰ろうと したその時ドーンと44Tある人丸式が 大きな衝撃で揺れたのですその衝撃は何回 も続きドサ草でマラ様の頭が僕の言われも ない部分にずっしりてしまい ノそして気がつくと窓ガラスにべったりと 血の手形がいっぱいついているではあり ませんかくそどうなってんだよと安全が 泣きながら外に飛び出し必死にタオルで 手形を拭き取るとしてくれたんですだけど いくら吹いても取れないんですそこで安全 が衝撃の一言キリちゃんまちゃんこれ全部 内側からついてる え何のしですはいまだちょっとお尻いたい ということで今回は伝説級のシャレになら ない怖い話の中から釣りに出かけた仲良し 3人組が海から来るやばいものと遭遇して しまったカジというお話をご紹介していき たいと あ 海釣り釣りが趣味だった私は長期連休に 友人2人と泊まり込みで釣り旅行に 出かける約束をしていましたそして迎えた 連休初日童貞たちの心のごとく住み渡る 青空の元私たちは車で宿泊先に向かい翌日 早朝から釣りにためこの日は早めにとに 着くことにしましたちなみにこの時の中が 謎のキメの男だったんですけど3人とも タイプだったのか布団にちんこ上の角 ちんこが3本しのばされてたんですけど 私たちはサービスの松竹と勘違して焼き 食い散らかしてますそして翌日私たちは日 が出る前の暗いうちに宿を出て以前から あっち系の交流がある船長の元を訪れて彼 の船で沖に出発しました日が出る前の海は どこなく幻想的なのですが広大な自然の中 に自分たちだけがポツンと独立している 現状を考えるとどこか恐怖を感じてしまい ます一方その頃深海では新人出張 マッサージ師の超人暗行が超人のお触り オプションが安いことに腹を立て深海裁判 を起こそうとしていたその後しばらく海を 進んでいき空もしみ始めた頃釣り場に到着 しましたベテラ船長が連れて行ってくれる おすめスポットには外れがなく私たち3人 は日頃の鬱憤を晴らすように釣りを満喫し ていましたしかしそんな中突然 ヒと何かがきしむような音が波の音に 合わせて聞こえてきました音を聞いた 私たちがなんだろう別の船の音かなと首を かしげていると突然船長がお客さんすまん が塩が変わったで今日は終わりだねすま ないねと言いそのまま船を陸に戻して しまいましたこの時私は船長の言葉に違和 感を覚えましたがまあ明日もあるしなと いう気持ちでこれを受け入れ残りの時間は 観光を楽しむことにしましたなお帰る途中 シと書かれた旗もって換気してる超ち暗行 がいて深海も人間界も変わんねえなと船長 のたましい腕見ながら思いましたとさ 船翌日私たちは前日と同じように早朝から 船長の船に乗り込み沖に向かいました そして沖への移動中昨日のことが気になっ た私は昨日のあのギーギー言っていた音は 何なのかかこあと船長は右乳と左乳首 どっちが弱点と尋ねてみると船長は困った ような顔でまあ帰れちゅう合図だ わ右と答えましたこの容量を得ない船長の 回答に私はもう少し詳しい話を聞こうかと 悩んだのですが倉庫をしているうちに船が 釣り場に到着したためこの話は忘れて釣り を楽しむことにしましたその後私たちが ナギの中静かに釣りを楽しんでいる とギーと再びあの音が聞こえてきました これを聞いた私が野村スタイルで耳を 済ませながら音の出所を探していると遠く の方で誰かが古い木造線を漕いでいる姿が 目に入ってきましたそこで船を見て驚いた 私が船長古い船がと伝えると船長は本当か と大声を出し私たち3人に小手は何人 見えると尋ねてきましたこの船長の質問に 私は1人と答えたのですがその場の全員 見え方が違ったようで友人はそれぞれ2人 も見えないと答えますまたこの時隣の方で 釣りをしていたキリ面の女が小手と小手を 聞き間違え右手ですと答え赤かっぱし書い たとかそして船長は私たちの答えを聞くや いなやあらっぽくてすまんが急いで戻るぞ と言いものすごい速度で陸に向かって船を 発信させましたですが合音を上げる船の エンジン音に混ざりキキーとあの音が 近づいてきますまさかと思った私が船の 後方を見るとなんと古い木造線がこちらに 向かって距離を縮めてきていましたこの時 私はテコの船が全速力の動力線に 追いつけるはずがないと思いよく木造線を 観察してみたのですがなんと船の小手は骨 と川だけになったミイラのような姿をして いましたこれに気づいた私は恐怖から悲鳴 を上げ船長に助けを求めましたがが船長は これに一切反応することなく船の操縦に 集中していましたまたこの時私が無したん じゃねと船長の頭をおかじいっぱいしたら 船長の面が前方に移動し後ろはコゥ前は ヨネズになってしまい夢ならばどれほど 良かったでしょうそれからしばらくの間私 は同じくミイラの存在に気づいた仲間たち と怯え続けていたのですが気がつくと陸が 近づいてきており木造線の姿も見えなく なっていまし た はこ船が陸に到着するなり船長は私たちに 今日は宿じゃなく神社に泊まれと告げ 私たちを神社まで案内してくれました そして神社に到着するなり船長は神主の元 に向かいお客さんたちカジを見ちまったん だと伝え私たちの面倒を見るように自分の 頭をしっかり抑えながら頭を下げました こうして私たちは神主さんの神社で1日を 過ごすことになったのですが神主さんは とても優しい方で私たちを丁寧にもてなし てくれましたそして夕食の席で私が神主 さんにさっき船長と話していた家事ことは 何なのかと尋ねてみると神主さんはこんな 話を聞かせてくれました戦前よりもずっと 前の時代量が盛んなこの地域では小さな 子供も含めて家族総出で海に出て生活を 支えていたしかしある時から地域が 人手不足に悩ませれるようになったため 身よりのない子供たちをお金で買い船を 漕ぐ子供カジとして彼らを働かせることに しただがカジの扱いは次第に非人道的な ものに変わっていき1日中肉体労働を強制 されていた上雑草や反抗を立てようもの ならむごたらしい制裁を加えられたため やがて多くの死者が出るようになったその 後時代の流れと共にカジの文化は廃れて いったがいつからか船乗りの間でカジの 亡霊が出たという話が出始めたそしてカジ の例は観測者の社会的地位が高ければ高い ほど見える人数が多くなり4人以上のカジ の霊を見てしまった人は1週間以内に何ら かの理由で命を落とすことになる以上が主 さんから聞いたお話ですちなみに噂ではか の織田信長がみんなにお前何人ゼロ俺中人 ってカジマウント取った結果本能寺に火 つけられていったんじゃないかなと思い ますまた私たちが見たカジの霊はいずれも 4人以下だったのですが船長さんが大事を 取りたいと降りて頭とズを避けてきたため 念のため神社で預かることになったという ことでし た 遭遇神主さんの話を聞いた私たちは納得し その日は早めに休むことにしましたそして その日の深夜尿意で目を覚ましてしまった 私は神主さんから聞いた話を思い出し ながら早く済ませて布団に潜り込みたいと 用を足していましたすると突然 ぎーぎーというあの音がどこからともなく 聞こえてきましたかこが来たそう思った私 は恐怖でその場から動けなくなってしまい ましたしかしマテどくらせど音が止むこと はなくずっと不気味に一定のリズムを刻み 続けていますその後どうしようもなくなっ た私は覚悟を決めてトイレから出て誰かに 助けを求めることに決め息を殺してトイレ の扉を開け左右を確認しました右の廊下に は何もいない左に はカジがいましたカジは青黒いガリガリの 子供のような姿をしていて目と口には ぽっかりと大きな黒い穴が開いています そしてカジを見た私は金縛りにあったよう に身動きが取れなくなりカジから目を離す ことができなくなってしまいましたこの時 カジもピクリとも動かなかったのですが目 と口の穴が徐々に大きくなっていきその 様子を見ているとまるでその穴に吸い込ま れるような感覚を覚えまし その後私は気を失ってしまったようで気が つくと布団に寝かされていましたそして そばでは神主さんが気筒を行っていて意識 を取り戻した私に気がつくと目が覚めて ほっとしましたと胸を撫で下ろしていまし たその後私たちは釣りを断念し地元に帰っ てきたのですが以降は3人とも特に何も 変わったこともなく平穏な日々を送ること ができていますですがただ1つカジという 存在を知った今思うことがあります今で こそ世の中にはブラック企業という概念が 認知されましたがずっと昔から使う側と 使われる側の間にある問題は変わらないの でしょう端ほどの悲惨さではないにしろ彼 らが受けてきたものと似た苦しみが現代に も存在するという事実を感じると胸が 締めつけられる思いがします今では当時の 船長もなくなり残ったのはつだけでカジを 知っている人はほとんどいなくなって しまいましたがかこが受けた苦しみだけは 教訓として伝わるような社会になって ほしいなと私は願ってい ますくにはこれは僕が恐怖の全どに落ちた 体験なんですけどある日の深夜コンビニ前 で泡おりしてたら前方の暗闇に何か人影が 見えたんですなので僕は思いきってその 人影に近づくとなんと無表情のままそいつ は腕をぶん回してきて手にはンクのライト セーバーを持っているではありませんかな ので僕は うわとうっかり母国語が出るほどテンパり ながら時速60kmで帰宅そして僕は買っ てきたサラダチキン10個をガブ飲みし即 布団で寝ようとしたらなんと先ほど道端で 迫ってきたやべえやが布団の中で待ち構え ていたんですなので僕は慌ててその場で 逃げようとするとそいつが話しかけてきて ごめん驚かせてあの時君の後方から スタートマリオがもうスピードで向かって きてたからこの警を振ってただけなんだよ と言われ僕はえ僕を守ってくれてたんだと 心がトゥクントゥクン緊急事態宣言その日 はそいつと一緒に朝まで夜の警防を ぶん回してましたそれが今の彼氏ですはい ということで今回は伝説級のシャレになら ない怖い話の中から1本の不可解な電話が 青年を絶望の世界に引きずりこむ136 からの電話というお話をこの握力 4500万とかご紹介していきたいと思い ますでは 行く着信これは随分前に俺の弟の身に起っ た出来事です俺と弟は実家で1つの部屋を 共有していたのですが男同士で年が近かっ たこともあり兄弟中は悪く絶えず喧嘩を 繰り返していましたですが腐っても兄弟と いうことでこいつがピンチの時は助けて やろうという絆はお互いに持っていたと 思いますついこないだも俺がリビングに AV置き忘れた時全力キックで弟が ソファーの下にAV蹴り飛ばしてくれたの はまだ新しい記憶ですそして弟が間もなく 成人を迎えるという頃大学生活を王化して いた弟は遅くまで飲み会を楽しみその日は 深夜に家に帰ってきましたこの時すでに床 についていた俺は弟が出す物音で1度目を 覚ましたのですが今頃帰ってきたのか くらいにしか思わずすぐに目を閉じて 寝直すとしますちなみにその時見た夢は なぜか相撲部屋でぶつかり稽古している夢 でドスコイでしたしかしそれからしばらく して突然ブーン ブーという音が部屋になり響きその音で俺 は再び目を覚ましてしまいました俺は目を 覚ましてすぐ音の正体が弟の携帯の バイブレーションだということに気づいた のですが肝心の弟は酔って爆睡していた ため携帯が鳴っていることに全く気づいて いませんなので俺は一旦片立しながら深 呼吸し状況を整理することに徹しました その後俺は2度も睡眠を妨害された怒り からおい電話なってるぞうるせえから早く 出ろと弟を叩き起こして電話に出るよう せかすと俺の大声でようやく目を覚ました 弟は寝ぼけ顔で携帯を手に取ったのですが 画面を見るなりえ何これ兄ちゃんこれ見て よと困惑した様子で俺に携帯を差し出して きましたそして弟から差し出された携帯を 見てみるとそこには136という番号から 着信が来ていて弟は俺にこんな番号って あるのと尋ねてきましたが俺も136と いう番号の存在は知らなかったため分から んけどうるさいからとりあえず出てみろと 答え弟に電話に出るように言いましたその 後弟は電話に出たのですがはいえいや俺に 言われてもはいちょっと待ってください などと電話口の相手と会話をしながら何 やら自分のメモ帳にメモを取っていました そしてふと俺は弟が以前もメモ帳取り ながら電話してたのを思い出しその時の メモにはマミ素人153cm抱き心地B 会話Aリピート率23%って書いててその 時童貞だった俺は両乳首ぎっとツって怒り を抑えることしかできなかったっていうの をなんか思い出しましたそれから弟は しばらく通話を続けた後電話を切ったので 俺は内容が気になり何の電話だったのと 尋ねると弟はいやなんか亡くなっている人 がいる住所を教えるからそこに行ってほし いって言うんだよ俺警察じゃないのにだ からとりあえず相手が言う住所のメモ取っ てたんだと通話の内容を教えてくれました その後俺たち兄弟は少しの間この意味不明 な電話の真意を考えてみたのですが さっぱり分からなかったためそのまま 寝直すことにしましたそんな中俺がふと窓 の外を見るとキリ仮面おじさんがまだ起き てると窓の外からが行ってきたのでしっけ たカリントを1本渡したら満足げに帰って いきました 骨翌日目を覚ました俺と弟は昨晩の意味 不明な電話の履歴を確認しようと弟の携帯 の着信履歴を見たところなんと136から の着信履歴が消えていましたこの不可解な 現象に対し俺たちはお互い寝ぼけていたの かと考えたのですが弟の机の上には昨晩 書いたメモがしっかりと残されておりその メモが昨晩の着信が現実だったことを証明 していましたなので俺と弟は爆走兄弟 レッツ&GOがレースに負けた時のように 泣き崩れましたその後事の真相が気になっ た俺が136という番号について調べて みると電話履歴を知らせる固定電話用の 有料サービスだということサービスを利用 するには固定電話から136にかける必要 があり136から直接電話がかかってくる ことはありえないとということ夜のお店の 無料案内所の電話番号ではないことが 分かりましたまた昨晩弟がメモした住所を ネットで調べてみるとどうやらそこには 人里離れた場所にポツンと立っている一軒 屋のようでこの情報を知った弟は好奇心を 刺激されたのかそんな遠い場所じゃないし 俺友達と言ってみるわとクイと前のめりに なりそんな弟に対し俺はおとだけ返し家を 出ていく弟を見送りましたそして同時に俺 は道中エロ本落ちてたら教えろよと心の中 で思い背後から弟に強烈なテレパシーを 送りましたそれからしばらくして日が沈み 始めた頃突然弟から着信がありました電話 に出てみると弟は兄ちゃんやばいことに なった今警察にいるんだけど父さんたちは 仕事中で連絡が取れないから兄ちゃん警察 署まで来てくれないと緊迫した声で俺に 頼み込んできましたですがこの時俺は推の えのき大次郎が出ているライブニュースの 放送中だったので押し見たい気持ちをしこ 踏んでグッ押さえなくなくテレビを消し ましたそして俺が急いで警察署に向かうと 書では弟と弟の友人2人が警官と共に待っ ていたため弟に話を聞いたところ電話で 伝えられた住所に行ってみると廃墟があっ た廃墟の中を探索してみたところ亡くなっ ている人がいるという電話の通り本当に 人骨があったため警察に通報したその後 事情聴取のために書まで同行をすることに なったが長子後は親族が迎えに来るまで 帰宅を許可しないと言われたため兄を頼っ たということだったらしく俺はその一部 四重を激しいタップダンスを踊りながら 聞いていましたまた弟はありのままのこと を警察に話しても信じてもらえるわけない し余計ややこしいことになると判断し警察 には心霊スポット巡りをしていたら偶然 人骨を発見したと伝えたそうですその後俺 は弟に話を合わせてしばらくさんと会話を したのですが最終的に遺体には首をくった 形跡があったこと死後かなりの年月が経過 していたことの2点が主な要因となり事件 性は薄いと判断されて弟と友人たちは解放 され無事帰宅することができましたまた 帰る途中花壇に達ししてるキリ仮面の男が いたのでだめだよと注意したところその男 は俺は毎日ハイポネックス現役飲んでる からと意味不明な逆切れされたので土に 埋めときました 影警察からの疑いも晴れこれで一見落着か と思いきや廃墟で人骨を発見していこう弟 は海現象に悩まされるようになりました 最初は時々テレビに女の人の影のような ものが見えるという現象から始まったの ですが徐々にその現象はエスカレートして いき弟は日常生活の中でも女の影が見える ようになってしまいましたちなみにこの時 弟が女に後つけられるのは慣れてるけど 幽霊の女は初めてだわってほざいたので むかついて竜巻扇風客したんですが しゃがみガードからのジャキックで カウンター食らってますまた女の影が 見えるという会現象が発生してから少し 経った頃俺たち兄弟は一度両親に全てを 打ち明けてみたのですが両親はそんなこと あるはずがないと取り合ってくれません でしたその後俺はこの会現象をおそらく 廃墟にいた遺体の霊の仕業だろうと考え弟 を助けるためにお守りを込んで弟の 身の回りに配置するお祓いに連れて行く その筋に詳しい友人に相談してアドバイス を実行する霊承には塩だと思い弟の両乳に 森地をするなどあらゆる手を尽くしました しかし海現象は止まらないばかりか悪化の 一途をたどりやがて弟は女の影に怯えて 外出を拒み影が映るからという理由で浴室 や洗面所など鏡が置いてあるところを 避けるようになってしまいましたそんな中 両親も日日にやれていく弟の様子を見て さすがに心配したのかある有名な霊能者に 弟の女霊を依頼しましたまたこの時俺は 今回の一連の流れをTwitterに びっしり書いて多くの反応を待ちましたが 誰からもいいねがこず絶ていつかあの青い 鳥弓でいいてやるって思いましたそして 女霊当日家に訪れた霊能者は弟の近くで何 やらそれっぽい動きをしながらお経を唱え ていたのですがしばらく立つと動きを止め 神妙な持ちで残念ながら女霊は失敗しまし た手は尽くしたのですが霊の念があまりに 強く何を訴えているのかが読み取れません 強い要望があるのは確かでそれを達成すれ ば成仏するとは思うのですが申し訳あり ませんと衝撃の結果を告げてきましたその 後霊能者はこれで許してくれとキリの書籍 第2弾の予約者限定のキリマ風シールを 渡してきましたが普通にいらなかったので 俺は償却しましたそして霊能者から女霊に 失敗した胸を聞いた俺は弟はもう助から ないのではないかと悲しみにくれましたが 俺たち家族が諦めるわけにはいかないと 古いたち霊のことを知るために警察に 向かい情報を求めることにしましたしかし 遺体は死後かなりの年数が経過している上 廃墟の関係者もすでに全員この世にはい ないとのことで結局遺体に関する有力な 情報は得られませんでした俺はこの時自分 の無力さを実感し近所の大木に何度も ぶちかましすることしかできませんでした その後うてが亡くなった俺は最終手段とし て先行と花を購入し直接廃墟を訪れてそれ らを備え頼むから成仏してくれと何度も何 度も強く祈り続けましたするとどこからか ありがとうという声が響きこの唐突な声に ひどく驚いた俺は叫び声をあげながら一目 さんに家に逃げ帰りましたなおその帰り道 キリ仮面のおじさんが田んぼに向か買って 事解決し今年は方策だと叫んでいてなんか 稲作に感謝していましたそしてなんと俺が 廃墟で先行と花を添えた以降弟への会現象 はぱったりとやみ弟はみるみる回復し数年 が経過した今ではすっかり元の調子に戻っ ていますこれは俺の憶測ですがあの遺体は ただ自分を供養してくれる人物を探してい ただけなのではないでしょう かこんにちは先日UFキャッチャーの景品 のバイトしてたんですが先輩のドラゴン ボールスーパークリアライズスーパー サイヤ人ゴッドスーパーサイヤ人ゴジータ に絶対に1回では取られるなよ絶対と念を され僕もサッカー日本代表くらいの気持ち でいざ台の中というピッチで寝そべり待機 しかし早速1人目の挑戦者が僕の乳首を ピンポイントキャッチしたではありません か絶対に負けられない戦いがそこに やて安全なんとプレイヤーは安全でした キーたんどんなキーたんも絶対手に入れて 見せるよ一方乳首は今までにないくらい 伸びながらも僕は耐え無事着陸キーたんお 帰りキリンビッグぬいぐるみ乳首ロング バージョンゲットですはいということで 今回は2014年に2チャンネルに投稿さ れたシャレにならないほど怖い話1つの村 が消えた話をご紹介していきたいと思い ます でく始まり2014年12月連れのの男性 は時間に余裕のあるやは聞いてくれると 助かる見るもののほとんどが釣りとかネタ だろうと思う内容だと思うと前置きをした 後次のように語り始めましたかつてすれ主 は自身が15歳だった時大量の田畑と小川 の他古い歴史がある神社と池が1つずつ見 られる人口数100人程度の山奥の村で 暮らしていたとのことまたこの村から 20km離れた人口数1000人程度の町 に行くためには1本の山道を利用するしか ないため交通の便は非常に悪いそうです またその村の子供はすれ主の他に村の神社 の神主の一族として幼い頃から巫女として 育てられてきた幼馴染みの少女Aと体つき が良くて頼りがいのある親友の少年B以外 におらず残りのは全て中年から高齢の男女 でかつて村にいた若い人たちは全員村の外 で暮らし始めてしまったとのことですが すれ主は村での暮らしの不便さを感じ ながらもAやBと共に隣町の小さな学校に 通って勉強しつつ川の中で遊んだり魚釣り をしてさやかな暮らしを楽しんでいました 祭りと禁止事項連れによるとこの村では 毎年8月15日に村人全員で参加する大 規模な祭りが行われるそうですこの祭りは 村人たちが盆踊りを行い最後にAが巫女小 族を着用し専用の仮面をかぶりながら上遠 神楽と呼ばれる村独自の踊りをすることに よって幕が閉じられるのですがどうやら この祭りには親から子子から孫へと代々 伝えられてきた絶対に破ってはいけない3 つの禁止事項があるとのことその禁止事項 は松の前日の8月14日神主の一族以外の 村人は村の奥にある生害家という曰つきの 池には近づいてはならない祭り当日である 8月15日は外から人を入れてはいけない 村人は村の外に出てはならない8月15日 から8月20日の間にこの村で誰に何が 起きようともそのことを生涯絶対に村以外 で口にしてはならないというものとなって いて続けてすれ主は障害家について周囲に 立てられた5つの祠で封印されている鬼の 住む巣につがっていると伝えられている 代々神主の一族に管理されている祭りの日 が近づくと障害系の侵入防止のために周囲 は有子鉄線で張り巡らされると説明します また毎年祭りの後にはバナのトラップに 引っかかって動けなくなっている カブトムシと有鉄線に引っかかり気光縛り 状態に絡みついたままの裏山エロ本 ハンターキリが断している姿が目撃される とかその後すれのは祭りの5日前の8月 10日の時の様子の説明を始めましたこの 時のすれ主はAやBと共にいつものように 川で遊び持ってきた弁当を食べて次の遊び の予定を建てていたとのことそんな中Bは 8月14日に障害家を囲んでいる森に3人 で行こうと提案しましたこの提案を聞いた 連れ主とAはこの行動は村の禁止事項に 触れることになる上に神主の一族が池の 見回りを行っているので侵入は不可能だと 指摘しましたですがBは構うことなく話を 続け昨日の夜に障害家につながるルートを 確保しておいたので侵入は可能だ池の周囲 の祠に入りその内部に飾られている謎の石 に触れてみようと話しますどうやらBは 自身の両親がしていたの石に触れると何か が見えるようになるという噂話をたまたま 小耳に挟んだとのことそしてすれのとAは この石の存在に興味を持ち好奇心の赴く ままBの誘いに乗り8月14日の夜8時に 祠に突入することを決めましたですが当時 のすれ主たちは村の禁止事項を破る危険性 を一切理解していませんでしたおそらくB はお触り禁止と言われてなんかよくわから んけどDレベルで我慢できなくなったんだ と思います 侵入その翌日の8月11日にかけて村の 大人たちは神社の掃除や祭り当日に出す 露点の組み立て障害家の封鎖村の出入口の 封鎖などの準備を始めましたそして8月 13日にほぼ全ての準備が終わりあは祭り 当日を迎えるだけになった時神主の一族の さであるAの父親によって連れ主とBをを 含む全ての村人が1箇所に集められ祭りの 準備や禁止事項の他Aが上遠神楽を踊る ことを改めて発表しその場にいた村人は 楽しそうに笑いAは恥ずかしそうに顔を 覆いその場は和やかな空気に包まれました そして祭りの前日である8月14日の昼 連れ主とbは村人たちと共に再度神主に よって集められ神主から祭りの予定や祭り に関する事故が記載された書類を受け取っ た後本番で披露する自分の上演神楽を見て ほしいというAの要望に答えAが暮らす 屋敷に足を運びBと共にAの上演神楽を 楽しみましたその日の夕方連れ主はaとb と共に夜の予定を再度確認して各々の家に 戻って夕飯を取り連れ主は懐中伝灯や 虫笑いのコ何かあった時の自作の笛を準備 してBの家に忘れ物を取ってくると嘘を ついて家を出るとあらかじめ決めておいた 待ち合わせ場所でAとBに再開し胸を踊ら せながら歩き始めましたそして祠の周囲の 見回りをしている神主の一族の目を盗みB が作っておいたルートを通って祠の周囲の うそとした森の中に侵入すると夜の森の 不気味さに震えながら持ってきた海中伝灯 をつけひとまず獣が生きをして開けた道 いわゆる獣道にうために北東に進みました また獣道の途中に1の粉に水を混ぜた後2 の粉を入れるとひひひとか言ってる魔女風 のキリ仮面の男がいましたがBから目を 合わせちゃだめと小声で言われたので めちゃくちゃ早歩きで通りすぎましたそれ から遠くから響く犬の遠吠を聞きながら 30分以上歩いて獣道に出ると一旦 立ち止まり連れは祠に行く前に自身が1度 も見たことがない障害池に向かうことを 提案しaとbを連れて池に向かって歩き 出しましたですが歩き始めてから数分後犬 の遠吠がぴたりと止まりAは心に直接響く ような妙な寒気を覚え始めたのですこの 事態に対しすれ主は引き返すことを提案し たもののAが少しなら大丈夫と言ったため そのまま進むことにしましたなおこの時 すれ主は直感的に良くない感覚を覚えた そうですそれは自分の部屋で変なもん見 てる時におかが近づいてくるのを3回に1 回ぐらい察知できる時の感覚と似ていたと か謎の小屋連れのたちがしばらく歩いて いるとその先で草で覆われた古い謎の小屋 を発見しました本来はその場所に小屋など あるはずがないのですが疲れや緊張が原因 なのか誰も違和感に気づいておらずaとb はその小屋に入って少しの間休むことを 提案し連れ主はAの体調を心配していた ため2人の提案を受け入れて小屋に入り中 にあった椅子にAを座らせましたそして 周囲を見てみると小屋の中には机や椅子 包丁などの生活用品が転がっており不可解 なことにわずかに異臭が漂っていました そのためすれのとbはaを休ませている間 小の中を調べ始めその家庭においてすれ主 は小の中に設置されている妙な扉の存在に 気がつきその扉を開けようとしたところ 突然扉の奥から ボーン ボーンという不気味な音が聞こえてきたの ですそれを聞いた3人はこの音に恐怖し ながらも対抗するため3人で力を合わせて ポンポンスポポンポンスポンポンスと5 分間一生懸命歌い続けましたまたこの時 スレ主は恐怖を覚えたもののそれ以上に 好奇心が勝ったため勇気を持って扉を開け て中に入りましたすると扉は手入れのされ ていない異臭を放す和式のトイレにつがっ ていることが判明しこうしたことに表紙 抜けした主はトイレから出て振りこうとし たのですがその 時とひり出すようなうめき声が後ろから 聞こえてきましたその声は徐々にすれに 接近してくるもの主は恐怖のあり凍りつき その場から一歩も動けないまま迫りくる謎 の声の持ち主の気配に怯え続けましたその 時すれ主はおい何やってるとBに声をかけ られトイレから引っ張り出されBが扉を 閉めるとすれ主が感じていた気配は消滅し ましたそれからbはaが疲れからか椅子に すったまま寝てしまい主は立ち尽くした ままズボンを履いた状態で出勤していると 言ってきましたなのですれのはここで一旦 冷静になりとりあえずAmazon欲しい もリストにハルンケア追加しましたその後 すれ主は自分が今体験した恐怖の出来事を 聞かせBと共にAを連れて急いで小屋から 出ようとしたのですがこの時Aは不可解な ことに小屋の中から姿を消してしまってい たのですそれからすれ主たちが慌てながら Aを探し始めるとほどなくして小屋に設置 されたもう1つの謎の扉をを発見しました そこでその扉を開いてみるとその奥には 所々が腐っている木星の階段が2階に 向かって伸びていましたこの時すれ主たち はAは2階に行ったのだろうと考えて階段 を登り登った先にある扉を開こうとしたの ですがその扉には帯正しいかのお札が貼ら れており両端には黒く変色した森中が置か れていて扉の奥からは禍々しいオーラが 漂っていましたまたお風呂の中には洋式 トイレも設置してください木林と田端と 勘違いして書かれた短冊も張ってあったと かその一方でBはここにAがいるから 開けるしかないと直感的に判断し扉を 蹴り飛ばして突入を試みましたするとbは 未の力で後方に吹っ飛ばされて階段の下に 落ち残ったすれのが扉の先に目を向けると そこにはやはりAがいましたですがAは 両手を真上に上げたまますれを正規のない 目で見つめており加えてAの背後から赤い 目を持つ人の形をした黒い影が現れてすれ のを追いかけてきましたそのためすれ主は とっさの判断で扉を閉めて黒い森上を わしづかみにした後階段を降り落ちていた 包丁を手にしたまま身構えていたBと再開 すると今度は座式トイレの方から同じよう な黒い影が接近してきたため主とbはやを 得ずにAを置いて小屋から脱出しました そして迫りくる黒い影に対しbは包丁を すれ主は森中を投げつけた後獣道を無が 夢中で走りすれ主は所持していた自作の笛 を鳴らしたことで生害家の見回りをしてい た神主の一族によって助けられました村の 伝承それからすれとbは神社に連れて行か れ連れとBの両親を含む多くの村人が 見守る中神主によるお祓いを受けることに なりましたその家庭において連れ主は 髪の毛をBはお札のような謎の髪を大量に 吐き出しさらにすれ主とbは虫によく似た 謎の生き物が混ざったゲロを大量に 吐き出し続けましたそしてお祓いが終了 するとスレ主とbは神主に自分たちがした ことを告白しこれを聞いた神主は激怒して 連れ主とBをオダすると話を聞けば聞く ほどにわかに信じられんような内容だが今 から私や一族が話すことはもっと信じられ んような内容だ試して聞けと言いすれ主 たちが目撃した小屋に関する伝説を話し 始めました神主の話によるとどうやらスレ 主たちが入った小屋は古くから村で伝え られていた鬼小屋と呼ばれる伝説上の存在 でこの小屋には意がありその意思によって 招かれない限り見つけることは不可能で あるとのことまた鬼屋で住んでいるのは 幽霊や鬼ではなく勝者と呼ばれる元人間の 性別のある2体の怪物で1体は男性もう1 体は女性であると言いますそれからスレ主 たちは神主から村の伝承について聞かさ れることになりましたその伝承によると今 から数百年前この村が大基金に陥った時村 のある男性が何を思ったのか村の1人の 女性を村の近くの森に建てられた小屋に 監禁して性的な暴行を働き女性が栄養失 yetで死亡した後は男性は上をしのぐ ためにその女性をバラバラにして食べたと のことまた男性はその時に謎の快感を覚え たらしくそれからも村の女性だけを境い なく襲って殺し捕食し続けたためこの男性 の話はまた琢に村に拡散されましたですが 村人たちは男性を捉えることなく同じよう に女性を襲って食べ始めいつしか女性も 男性の真似事を始めたため村の人口は減っ ていき最後に残った村の女性を食べた男性 は森の小屋の中で自決し村は一時的に無人 になってしまったと言いますもし仮にこの 村にあの伝説の火星府島さんがいればもし かすると違う結果になっっていたかもしれ ませんその後自決した男性は未知の力に よって男性の勝者となり最初に小屋で暴行 を受けて食べられた女性は女性の勝者に 変化し鬼に住みつくようになったのだそう ですまた暇だった2人は鬼の2人という 名前でカップルチャンネルを開くも全然 伸びずハッキングされてしまいましたと いう言い訳をしながらチャンネルはセルフ バしたとかそれから村に引っ越してきた 現在の神主の先祖が村を立て直すために 辺りに散らばった村人の骨を後に生池と 呼ばれる池に沈めて養し池に集まった村人 たちの怨念を封印することに決めたとの ことそれから初代神主は池を封印するため の祠を建設した後その中に自身の力を納め た石を設置し怨念に満ちている鬼の2階の 部屋の扉をお札や塩を使って封印したそう ですまたそれと同時に勝者や池に満ちて いる村人たちのによる被害を防ぎつつ 亡くなった村人をとうために毎年8月15 日に大規模な祭りを行うことを決め村の 平和を守り続けたと言いますまた稀に勝者 側から年1回では少ないとクレームが入る ので楽天スーパーセールのタイミングを 教えてあげることでなんとか怒りを沈めて いるのだとかまたこの伝承は主の一族の間 でのみ語り継がれるものであり他の誰かに ることは禁忌とされているのですがBの 家族はこうした伝承をどこからか聞きつけ そのことを話していたためそれまで知ら なかった石の存在がBの耳に入ってしまっ たとのことそのため神主はBの家族は村 から追放するべきだと怒りを見せた一方で 今はAの救出を優先するべきだと言い村で 唯一鬼に入ることができるすれ主とBに 協力を求め主たちは主に勝者を時的に 避けるための呪文のような言葉信言を教え てもらいAを助けるために必要な清めの水 お札清めの塩を渡された後小屋に行ってA の救出を血行することになりました 救出8月15日の深夜連れ主はBと共に 再度小屋に侵入すると下の階にいるで あろう勝者に備えBを1階で待機させた後 2階に駆け上がって扉を蹴り売りました そこには全裸の状態で天井から伸びた紐と 床から伸びている紐で縛られたAがおり すれ主は持ってきたハサミを使って紐を 切り神主に渡された道具を使って一時的に Aを清めましたそれからAを抱えて2階の 階段を降りようとした時その後方から首を 釣った状態の男性の勝者が判別不能な言葉 を繰り返しながら接近してきたのですが ここでAが謎の呪文を唱えて勝者の動きを 封じ込めることに成功したため連れのは その隙にAを抱えた状態でBを連れて小屋 から脱出しましたまたスレ主は脱出し ながらあの勝者ずっとデュエルしよう デュエルって言ってた気がするもしかして 遊戯王したいだけなのかもと思いましたが その思考をテレパシーでキャッチした勝者 は遊戯王ちゃうデュエマやと思ったとか そして獣道を走っている時後方から女性の 勝者に襲われてしまったためBは神主に 教えてもらった呪文を唱えて勝者を避けた もののまた突然 ボーン ボーンという音が鳴り響き次の瞬間女性の 勝者がけたたましい声を上げながらBの 足元に出現してBの足をつかみそのままB を引きずりながらどこかに連れ去って しまいましたそれからすれは後で必ず 助けるとBに約束した後神主の元に 逃げ帰りAを連れ戻すことに成功したの ですがこの時連れ主は自分たちが迫害さ れることを恐れたBの家族がAの救出騒動 のわずかな隙を見つけ全員で車に乗って 逃げてしまったことを知りましたまた急い で家を出たBの家族たちが逃げ切った安心 感からめっちゃお腹が空いたので近くのク 寿司に入りびっくらポンで一期一憂し ながら食事休憩をを取っているという スピンオフも近日公開予定なし 決別その後セレ主は神主の一族に呼ばれて 話を聞きました彼ら曰くAは若い女性で あるため男性の勝者に体を持てそばれる 程度で進んだもののBは男性だったため 男性の勝者にすぐ殺されてしまうことから Bを助けることはできないとのことそして 殺された後のBは第2の男性の勝者に変貌 しあの小屋の中で生きた人間を待ち続ける ことになると言いますまたすれ主は再度鬼 に行くことができる可能性がある一方で それをした場合はいかなる手段を用いても すれ主は確実に殺されてしまうそうです なおその危険度は軽い気持ちで令和の虎に 参加して株本社長と細い社長の2人に バチバチに詰められるぐらい確実に殺さ れると言われていますまたそれと同時に 神主の一族から君がばAは1人になる んだよそのことを忘れずにと言われたため 連れ主は自らを非道と認めつつも俺はAを 1人にしないためにも死ぬわけにはいか ないと考え静かに涙を流しましたそれから すれ主はaと共に滝に打たれて体の汚れを 落とした後神主からAは君の身を気に かける今度こそ君が正しい判断をすること を私に誓ってくれと言われたためすれ主は Aを守らなければならないという思いを より一層強くしましたなおAは勝者に捉え られて滝に打たれるまでの記憶を失って おりBが不在の理由について不審感を抱い ていたそうなのですがAは自身の両親から Bは家族と共に引っ越したと伝えられその 言葉に納得したそうです崩壊と結末8月 15日の午後3時神主は村人全員を集めた と今年の祭りを中止することを宣言しまし たどうやらAの救出中に何者かによって祠 にある石が破壊され石に込められた初代 神主の力が消滅してしまったそうですその ためかつて村にはびこっていた愛と あらゆる怨念を封印する力がなくなり間も なく村にはその怨念による最悪が訪れる ため神主は我々一族はこの村を脱出する ことを決断した今夜にもこの村を出ていく 以上だと言って住居の屋敷に引っ込み脱出 の準備を始めましたそれから神主はそ草と カラフルな迷彩の上着を羽織り出し肘当て 膝当てヘルメットを付け出したのでこの 様子を見ていた村人たちはさてはさっき まで逃走中見てたなと思ったとかこの突然 の事態にすれ主を含む村人たちは困惑した のですがAによるとすれ主の家族と自身の 家族は共ににホテルに移動することになっ たとのことそしてすれ主は逃げる準備を する村人やこの村に残ると主張する村人 たちの言い争いを予めに神主の一族と共に 車に乗ってホテルに向かいましたなおその 道中にス主は神主から村を守っていた石の 話を聞きましたどうやら本当はあの石に 入っていた初代神主の力は初代神主が 亡くなった翌年には消滅してしまっていた らしく主の子孫たちはその力の代わりに 祭りの禁止事項を恐れて必死にルールを 守ろうとする村人たちの念の力を石に入れ その力で村のあらゆる封印や結界を保って いたとのことしかし石が破壊されてしまっ た以上その力を保つことができなくなった ため徐々に村の封印が溶けていき5日後に は村は完全に崩壊し村が無人となった際は 怪物の溜まり場になると考えているとの ことそして連れ主が後に神主から聞いた話 によると村では六本腕の謎の怪物や赤く 濁った瞳を持つ黒い人影が出没するように なった上に村に残った村人たちは全員発狂 し自決もしくは行方を完全にくらまして しまったそうですまた同時にそれらの怪物 の噂を聞きつけた村の中で必死に異業専門 のストリートナパを繰り返すキリンズの男 も発見されたとか深夜なこんにちは突然 ですが最近僕の頭皮に住みついている頭皮 ガジリベンジャーズの毛根解放運動家たち が三角木馬絶2バイクにまたがり皮場をバ バご保湿と駆け回っているではありません かこれにはキリ刀ひ総隊長牛のミルキーも しびれを切らしバブ挽回甘避けろ きる母乳とピコってるやついると言い出す 始末にので僕はみ戦争は ラメと睨みを聞かしながら慌てて戦闘へ 行き全裸の僕はそのまま欲にゼし避の雑菌 たちは全滅次回バで行房編前髪めの夢は 砕けない上がり系心も体も頭も切れんだ はいということで今回は不動産屋に務める すれ主が語る不動産にまつわる本当にあっ た怖い話を3つほどご紹介していきたいと 思いますでは行く10年4月不動産屋だ けど自己物件の怖い話するというスレが 立てられこのスレッドの主は実際に体験し たり同業者から聞いた不動産にまつわる 怖い話を語り始めました住むと不幸になる 家これはすれ主が実際に体験した話です ある日不動産屋に務めているすれ主の元に とある人物から物件の売却依頼が来ました どうやらその物件の所有者は親戚からその 物件を相続によってで処刑したらしく所有 者曰くその物件は20年前に住んでいた 人物が自決した事故物件だったようでした そしてすれ主は家の中の状態を調査する ことになりある部屋の中にあった収納 スペースの扉を開くと額縁に収まった大量 の写真が飛び出してきましたまたその際 収納スペース奥のゴキブリホイホイからご キリ仮面がリと顔を出したものの無視され たとか写真の数は20枚以上ありそのの中 には子供が写っているカラーの写真もあれ ば老人が写っている白黒の写真もありどの 写真も丁寧に額縁に収められていました そしてこの時すれのには長面培ってきた不 動産屋としての勘が働きこの家何かあるな あと5キリ1匹見たらシコ引きいるって 言われてるよねと思い物件の現所有者に 電話をかけましたそして電話がつながり 連れのは所有者に20年前に亡くなった方 がいらっしゃるとそれ以外で何かござい ませんでしょうかと尋ねると所有者は直接 あって話がしたいと言いました後日すれ主 は現地で所有者と待ち合わせ所有者が家の 近くの草村をかき分けると神様を祀るよう な小さな石の祠が出てきて所有者はそこで 急に立ち止まり実はみんな死ぬんですこの 家と語り始めましたどうやら所有者曰く この辺りは昔から基金の旅に大変な被害が 出たらしくその祠は基金の時に養えなく なっで殺された子供たちの霊を慰めるため に建てられたそうで今まで何度かこの敷地 で家を建て替えていたけれどそのたに不幸 がありこれらの不幸はこの祠が原因では ないかとのことでしたさらに所有者はあの 写真もう見ましたよねあの写真に写って いる人もうみんな死んじゃってるんです この数年この地区で変な亡くなり方をする 人が増えてきており本当はもっと前から そういったことがあったのかもしれないが 最近は特にひどいとすれに伝ましそして 所有者はあの家に住む人がいなくなって から家の周辺住民の中から犠牲者が出て いるのではないかと思っており早く誰かに 住んでほしい少なくとも誰かが住んでいる 間なら自分たちは安全だと言いましたまた 後日安全を守るために安全太郎を住まわせ たところずっとごキリとイついてたので ブレーカーを落とされたとかとここまでの 話を聞いた連れ主はそのことを会社に伝え ましたが主の会社は結局その物件を売りに ことにしましたですが物件を売り出すにも 広告を出してから2年間一向に売れる気配 がなく自己物件であっても買っていく人は 割といるようですがこの物件だけは不思議 なくらい売れないそうでその物件は今も 売りに出されているそうですなおこちらの 物件紹介動画の屋根の部分に明らかにご キリが黒光りしながらtiktokで ピンチズーム動画撮ってるのが確認でき よりキモいとか家族全員がおかしい家その 後主はは続けてある日後輩の女性社員から 相談を受けた時の恐怖体験を語りました どうやら家の売却の依頼をしてきた客から クレームが入ったようですれ主と女性社員 は車でその家へ向かいましたすると クレームを入れてきた女性が出てきたの ですがなぜか電話のように怒っている様子 はなくそれどころか愛そよく応えしてくれ ましたおそらくクリオの新作アイパレット の抽選が当たった線が濃厚でしょうですが 連れ主はこの時恐怖を感じていましたと いうのもなぜか女性やその娘は最初は高音 でだんだん低音になるという奇妙なトンで 話していてさらに家の中では中学生の娘が らりっているかのように床で出勤しており 連れ主曰わくまさに地獄絵だったそうです なお後日出勤の報告を受けた不動産や社長 の僕はほれスをしっかりしろよと悔し泣き で泣き崩れたとかそして怖くなったすれ主 は後輩を連れてその場から立ち去ったの ですが今度は後輩の様子もおかしくなって いましたなぜか後輩もいい人たちでしたね ご飯美しそうでしたねなどあの家族と同じ ような気持ちの悪いトンで話し始めさらに 車内で出勤してしまったのですちなみに 当時営業中股間締めつけ隊のメンバーでも あった2人は締めつけが足りないから 漏らすんだよと出勤したパンツの奪い合い が始まったとかそれから時が立ちある日 連れ主は知り合いの不動産業を営む社長と 会っている時にある相談を受けていました どうやら社長曰先日すれ主が務める会社で 扱ったとある物件を購入したものの なかなか売れずさらに内乱会を担当してい た営業マの様子が変なのだそうですその 営業マは内乱会の最中にコンビニで買って きたチキンやアメリカンドッグを物件の床 にあをかきながら食べていたらしくこの 一見から営業マは精神的な病気を疑われ 実家に戻り療養しており数週間前から連絡 が取れないそうです僕の考察ではおそらく ジャガパターリングが売り切れだったのが 原因なんだよね信者がそしてすれ主はもし やと思い社長に物件の詳細を尋ねたところ その物件とはあの変な喋り方の一家が住ん でいた家だったのですさらに社長曰く療養 中の営業マもその家に行ってからその家族 と同じ変な喋り方をしていたそうです ちなみにその物件は後日お祓いをして もらうことですぐに売れおかしくなった 営業マも会社に戻って今は元気に働いて いるそうですまた他にもココという イントネーションのおかしい営業マの部下 にもお祓いをしたところなとお尻から野獣 が顔出したとか言ってはいけない地名続け てすれ主は知り合いの不動さん屋のAから 聞いた話を語りましたAはある日とある 夫婦から家を建てたいという依頼を受け ましたそして購入の話はトントントントン 膝が2T拍子で進んだのですがいざ契約の 段階になるとAは上司からこう告げられ ましたAお前来週の契約の時な地名だけは 読み上げるなよですがaがその理由を聞い ても上司は理由を教えてはくれませんでし たそのためAはこの土地の独自のルールな のだと自分を納得させ契約当日に契約書を 読み上げる時は上司に言われた通り地名を 一切口にしませんでしたまたこの時奥さん はAが契約書を読む様子を無表情でじっと 見つめてきたそうですそんな奥さんの姿を 見てAは奥さん機嫌悪いのかなと思ったの ですがその時は特にクレームなどを受ける ことはなく契約はなんとか無事に完了し ましたその後奥さんの家の工事に 取りかかったのですが工事が進むと奥さん から柱の木の色が悪いから交換しろなど 意味不明なクレームが多数入るようになり ましたそこでAはクレームが入るたびに しっかりと対応したのですが日日に奥さん のクレームは最近これこれれ氏に入る vtuberのごしっぷりぐらい増え続け ていきましたそしてこの時Aは地名を 読み上げなかったことで機嫌を損ねた奥 さんが自分に意地悪をしているのではない かと思い家の受け渡しの時に地名を口に するなという上司の命令を無視して さりげなく土地の名前を読み上げることに しましたするとその場では特に異変は なかったのですがその夜Aは不気味な夢を 見ました夢の中でAは古い日本家屋の中に いてここはあの奥さんの実家付近だと直感 しましたこれはおそらく奥さんの デモニアスdidスニーカーの足跡を発見 した説がありますそして周囲を見渡すと ある動物の体に老人の顔を持った目が黒く 濁った無表情の化け物と遭遇したのです そしてAはとっさに逃げ出しますが老人の 顔をした動物も追いかけてきて恐怖が限界 に達したAは足元にあった石をその動物 目がけて千英じしと投げつけましたすると その動物は鳴き声を上げて逃げていきそこ でようやく目が覚めましたそして目が 覚めると同時に会社から連絡があり建物を 売った奥さんから電話があったのですぐに 折り返して欲しいと伝えられましたそれ から嫌な予感がしながらもお世話になって おりますと奥さんに電話をかけると奥さん はお世話になっておりますじゃない でしょうと今までにないくらい切れてい ましたここで僕は2チャンネルに厚底奥 さんぐしスレを立てたのがバレたのかと 焦りましたがAさんは何かあったのか聞く と奥さんは昨日はうちの祖父によくもやっ てくれましたね痛かったって泣いていまし たよと隣り散らしたのですこの時Aさんは あまりにも奥さんの話が夢の内容とリンク していたため怖くなりひたすら謝り続けて その場を治めましたそして後日Aが上司に この件について報告すると上司はだから 言ったろ地名出すなってと言いましたそこ で上司はわしの包みを灰皿の上で燃やしA にその煙を据えと言いAさんはむせるほど とその煙を吸い込みそのおかげかそれ以降 Aは夢の続きは見ていないそうですなお たまたまその時近くにいた僕も煙を 吸い込んだからか額からスピリチュアル 界隈の第3の毛が発毛しなんだかちょっと 恥ずかしいです結局夢の中の化け物と地名 との具体的な関係については最後までAも 教えてもらえなかったよう です ド
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25件のコメント
これだよこれ。キリンはこうでなくっちゃ
久しぶりに観たけど、相変わらずのキリン🦒さん( 'ω')
10:09
まじでキリンさんの怖い話好きだからもっと増やして欲しいです
幾分かばかりで済んだだけなの強靭すぎる
ヨッシーの真似が上手くて怖い
替え歌で草w
元の話は知っているけどキリンさんに掛かると初めて聞いた様な新鮮な感じでした
サムネが一番怖い
そう!そうです。この怖いようで面白い洒落怖をしていただくと嬉しいです。楽しいです。ありがとうございました。
勾玉の消失の投稿から数カ月後、日本近隣のとある国で失踪事件が多発するようになったそうな
見たことあると思ったら総集編だった
キリンさんで下ネタを勉強しました
これからもがんばります
汚い 変態観測が流れた
替え歌さすがの出来ですね🤣🤣
キリンさんの意味分からん茶番好きだから、いっぱい見れて嬉しかった。
キリン🦒の話やオープニングが21世紀の昔話として後世に残ってほしい😂😅😊
カチカチ山とか日本民話も大概ぶっとんでることだし
さるかに合戦とかも異常性を感じることですし🍣
キリンに芥川の河童、歯車、死霊1267章を朗読してほしい。
ぜひによろしく願います。
真面目回も好きだけどやっぱりおふざけ×ホラーが1番好きです🥺
言いたくなるのはわかる、昔霊的な事件解決したさいも思ったし、言われたわ
怖い話なのに途中で自分語り改変オナされるせいで怖くないんだよなぁ不思議
また演技にしては巧すぎるキリちゃんがヨッシー本人では?説が浮上したのだった。
あと風俗嬢の姉がおじさんの眉間なめるなんてキモとか言っててくさ
振りの茶番長すぎ
サムネの写真なんですか?
見るのを躊躇うガチっぽいサムネをクリックした直後流れ始める初手最低な替え歌と絶妙なキリンの温度差で風邪ひいて痩せました
祝うぞ