【#4-29】広島県「岩屋堂洞窟・岩屋堂岩陰遺跡」→「大土山憩の森」【車中泊の旅】(日本一周4周目)
おはようございますえ現在ね広島県のね この辺りなんですけどもここからね今日も ね中国地方ねずっと内陸側通ってね西の 方角に進んでいきたいと思います今日もね 非常にね暑いですね最高気温ね27度って いう風になってますたね天気予報で10月 のね19日なんですけども ね木の向くまま風の吹くままに ね昨日の温泉は本当最高でしたよいいです 旅の途中の 温泉この辺りはね広島県のあの大石橋って いうね有名な観光スポットがあるんです けどあの日本1周のね1周目の時バイク旅 でねすでに1回行ってるんでね今回はパス しますけどこれ貸借橋って書いてるなあれ これ か竜神公これなんだこれ大食橋ってこんな とこじゃなかったけどなあれ定公園借 橋これなんか湖があるんですかあ湖があり ますねあれ貸借橋ってこんな駐車場じゃ なかったと思うんですけどねなか Googleマップによるとね湖があそこ に湖が見えるんでしょうかあ湖が見えて ます ね ちょっと見てみましょう かここが目的地というわけではないんです けれどもちょっとねたまたま何やら観光地 っぽいふ で貸借橋漁業共同組合湖湖ですねえらい 大きな駐車場ですけどもあれ貸借橋はここ じゃないはずなんですけどもうちょっと 違う場所だと思うんですちょっと地図を 確認してみますああだめだ県外ですね今ね 湖ね何やら八宗のようなね船が浮かんで ましたね有線のようなねあこれ船の乗り場 有線の乗り場ほらここから遊覧線が乗れる ようですよ竜神庫って書いてますね今のが 竜神庫ですねも竜神庫よりもむしろねあ 貸借の言なんて書いてるこの岩壁の方が気 になりますけどね僕なんかすごいなかなか のねいい岩壁してますよこれ今 めちゃめちゃここういうコーナーでね大型 トレーラーがね反対車線の1/3ぐらい はみ出しながら曲がってきたんですよ僕 思いっきり左にね避けてそれでなんとかね 正面衝突避けましたけどいやあ怖いな大型 トラックてか トレーラーびっっくりですよ13以上 はみ出してましたからねこういう感じの ところでねコーナーいや怖い怖いですよ 本当 にさあ目的地到着まであと5分という ところですけども山の中に入ってきました ね今ね対抗車カブとすれ違ったんですけど 荷物ねフル積載でパってミラー見たらね 日本一周中っていうプレートを掲げてまし たねおそらくその若者も今向かってるね 洞窟みたいなとこなんですけどね多分そこ に行ったと思われますねこっちから来 るってことは多分それしかないと思うんで ね他に今ね道の真ん中にね枝っぽいのが 落ちてて枝かなと思ってね直前になったら ね動いて蛇だったんですよね多分ねこの 真ん中通ったから多分大丈夫だと思うん ですけどいやびっくりした結構ね旅してる と蛇見るんですよね道路で生まれて死ん でる蛇とかもよく見ますからね普通の 大きな剣道に出たんでねあの今の山道通る 必要なかったっぽいですねあこ書いてます ね看出てます居洞窟なんちゃら遺跡って 書いてます ね意外とこれ道路アスファルトで広くてね 片車線のアクセスは良さそうですねここ角 にこれか洞窟って書いてれて大丈夫か これ 入っていっっていいんでしょうかうわ なんか雰囲気 がやばそうな雰囲気がしてきましたね天井 すっちゃいますよこれエブリーちゃんあ もうもう到着しますけども何やらちょっと ね目的地は左側ですお疲れ様でしたが 当たるあこれかなこれ登っていくのかな ひょっとするとあそれか なまこんなとこ誰も来ないと思いますけど あ書いてますね 現在地がね広島県のね岩道洞窟岩道外院 遺跡でしょうか広島県のね辺りですね小道 のずっと北の方角ですねちょっとね洞窟 回ってる間にデータをねパソコン使ってね SSDにね高作業しておきたいと思います ちょっと時間かかっちゃうんでね今さっき ね実はデータがね飛んじゃったんですよね ファイルが発しましたっていうことでただ こっちのSSDにね移し替えたねコピーし た方が発音したんであのフォーマットし たらね元に戻ったんで良かったんです けど元データの方じゃなくて良かったです よこれ危なかったですよ本当にこれがね SSDなんですけどもねこれ2テラ入るん ですよま今はね2023年なんでいずれね 何年後かにはもっとコンパクトになったり またまたもっと別のね何かいいものが出 てるかもしれませんけど も さあコピー中ということでちょっと時間が かかるんでねこれコピーしながらその間に ね収入道入道じゃない洞窟か見に行きたい と思いますこの時のねgoproの音声が 取れてなかったんでここからはねアフレコ で行きたいと思いますこのね今指さしてる 方あの坂道を登っていった先に洞窟がある みたいですねさあ何やら看板らしきものが ありますが何を喋ってるんでしょうか ちょっとねあ看板岩宿って書いてる看板が ね倒れてますねここをねずっと登っていき ますすると何やらもう1つ看板があります ねこれは一体何でしょうかちょっともう この当時の記憶がねうっすらなんであまり 覚えてませんけれどもなんとか今ね アフレコで必死に思い出しながら解説し てるんですけれども何か読み上げてますね 何やらここにねベンチのようなものがあっ てこの岩壁がねありますけどもさらにこの 上の方のようですね洞窟は ずっとねあ今エブリーがね見えてますけど もソーラーパネルがね上から見れるという 感じでそしてここねずっと上がってこの穴 2つあるこれですねこれが洞窟侵入道の ような形になってますねそして何やら こちらね電気の線が通ってるみたいですね 中明りがつくんでしょうかあスイッチに なってるみたいですねオンにしたんです けども中は光ってるんでしょうか電気は ついてるんでしょうか懐中もね持っていっ てるんでそのままとりあえずね入ってみ たいと思いますさあ中は一体どんな感じに なってるんでしょうかおっと戻ってますね どういうことでしょうかあ思い出しました あのこのね電気をね車に取りに戻ってた みたいですね最初持っていくの忘れてた ようですねこれがねあのバコバコのLED ライトということでねこのライトを頼りに 洞窟の中に入っていきたいと思いますさあ 暗闇の中をねこの電気消しちゃうと真っ暗 になるはずですねこれどうなんでしょうか あの入口のスイッチは電気ちゃんとつい てるんでしょうかねあ電気ついてますね奥 の方うっすらと電気は見えております そして何やらね洞窟ホラーのようなね ちょっと天井低いですかね侵入道といった 感じではなさそうですけども何やら石岩の ようなものが積み上げられてあ上に電球と いうか蛍光灯のようなものがありますね奥 はもうここまでなんでしょうかちょっと この当時の記憶がすらなんでねどんな感じ だったかあんまり覚えてないんですけど まだ奥があるんでしょうかねいやなさそう ですね引き返すんでしょうか私はちょっと 初めてよ試みでね自分の記憶を頼りに溢れ こしてる状況でありますけれどもあこ2つ に2手に分れてたんですちょっと天井低 そうですねこれはね奥の方何やら穴のよう なもの見えますけども行かないんですか私 行けよおいおいおい帰るのかだめだよあれ であ戻っちゃいましたねちょっとビビって やめちゃったようですねあれ以上行くの 怖かったでしょうか 私ちょっと記憶あこっちから行こうとし てるんでしょうかなんか入り口が2つあっ たんであそうですねそんなことでビビる 発散ではありませんねあちょっとこれ横幅 が狭いんでしょうかね入っていくの怖い 雰囲気ですけどもなんとか入っていって ますねああ電気ついてますね天井ねついて ますけどもこのLEDのこれがなかったら 結構暗いと思われますねそして何やらの方 まで 細い洞窟のようになってますね一体どこ まで続くんでしょうか天井も低そうですね どこまで続くんでしょうかこれは私は なんて解説してるんでしょうかねこの当時 はさあ奥の方ちょっと細くなってますね これ以上はけないんでしょうかねどこまで 続き進んだかあなんかぶつかったん でしょうか大丈夫ですか記憶があまりね もういろんな収入度行ってるんでね覚えて ないんですけどもねもう編集してる時点で 何ヶ月も経ってるんでねあちょっとこれは 狭くて暗いんで怖いからやめようとしてる んでしょうか私はちょっともうこの辺りで ビビリが入ってますねあ引き返しちゃね 行かないみたいですねやっぱりビビリです ね私ねここまでのよですねさあなんだか この辺りビビりながら自撮りをかまして ますけどもおっとどこへ行くんでしょうか あまた別の空間があったみたいですね 意外と無料のねそういうあの入動有料の入 動っていうわけではないんですけれども なかなか無料にしてはね奥深く探検できる 面白いスポットですねこちらねさあガニ股 になっておりますけど何を映したかったん でしょうか私は一体までも出口の光が見え てるんでそんなに怖くはなかったん でしょうかさあこの後私は一体どういう 行動を取るんでしょうあこれはちょっと頭 天井低そうぶつかりそうですねあ行くん ですかあ行ってますね頑張ってますねハ さんどこまで行くんでしょうか特に何か あると言ったわけでもなさそうですね 単なる洞窟ですねま単なる洞窟ですけども あでもちゃんとライトがついてますね蛍光 とか奥の方もねいやなかなか意外と奥が 深いですねああこっち出口と繋がってるん ですねこれなるほどですねさあそして ちゃんとね出たら電気を消してから退散と いう形ですねいやいろんなね全国の収入道 とかね洞窟回りましたけどもここはね無料 にしてはなかなかね見応えあったんじゃ ないでしょうかねさあそれではねこの洞窟 の前のねこの山の中でねお昼ご飯にしたい と思い ます さあ現在地がね広島県のこちらですね岩道 洞窟ここからね約13分北に行ったところ にねちょっと立ち寄りたい場所があるんで そこ立ち寄ってからねまたずっとね西の方 九州目指していきたいと思いますこの岩道 洞窟なかなか良かったですね小道のような 雰囲気でね無料で楽しめるというねこの 普通のね剣道からちょっと入ったとこなん ですけどねさあここからねまたしても山道 の方に入ってきましたよやっぱりこの中国 地方もね日本海側の海沿いとかね瀬戸内 海側だったら色々ね大きな都市と言います か色々あるんですけどねこの内陸側はこう いうね山岳地帯が多いですねの方がそう いった面では発展しやすいんですかね やっぱりあの海からねこの船で物を運ん だりに物流と言いますかねこれやっぱ山道 って山を切り開いて道路を作るのって なかなか大変だと思うしこういう山道はね そんなスピードも出せないですしねやはり 海沿いの方が道も道路も大きい道路作り やすかったりとかそういった意味も含めて 海沿いの方が街としてもえと発しやすいん でしょうかね色々地形的なメでねやっぱ そうですよねあの例えば長野県とかねそう いう内陸のね海に面していないところより もやっぱ東京もやはり海に面してますもん ね東京湾とかね大阪も大阪はありますしね さあ目的地到着までも目の前ですけどそこ かなあここですねこれ馬乗りの滝って読む んでしょうかんて読むんでしょうか ねって書いてるな馬乗りの滝方向です あれこれは行けるのか なこれ行っていいのか なすいませんもうちょっとね奥まで入って いけるみたいなんですよね今ねここからね 車が降りてきたんでちょっとねそのおば さんに到着しましたお疲れ様でしたお話 聞いたんですけどももうちょっと上がって いけるって言ってましたねで行けるとこ まで行ってそこに止めてから歩いて10分 ぐらいって言ってましたね結構な ファンキーこれは ちょっとファンキーです ねなかなかファンキーですよこれを行けと おっしゃるどこまで行きああ結構 ファンキーだなこれやめておこうかこれ 歩いた方が良さそうですね歩き ましょうはまって出られなくなった大変だ これちょっと歩くみたいなんでねちゃんと 靴を履いていきたいと思います以前ね ズボラかましてサンダルで行って山の中で 足をくじいたことがあったんでねその後 大変でしたからね数日間歩けなくなってね やめてかかっちゃいけません ね よしちょっとやはりね一応クマスプレーを 持っていき ますま大丈夫だと思うんですけどねクマ スプレー持っていきましょう いやしかし今日も本当ね青空いい天気です ねこちら川が流れてますねこの川の上流に 馬乗りの滝があるんでしょうかね やはり先ほどの方はここを車で入っていっ たみたいですけど何の音だ何の鳴き声 だなんか音がしましたよねうわ結構なあれ 太郎園ですよ これなんかこの草がねうそとしていて一応 ね車が通ったような後はありますけどこれ をねずっと行くのはちょっとねそこずっと こういう葉っぱとか枝をすりまくっていく んであまり車体にもねよろしくないんで やっぱ歩いて正解ですね何の音だなんかの 動物がいる ぞ何の音だちょっと不気味な雰囲気ですね 今日は朝からね探検くしですねね先ほどの 洞窟もなかなかのねちょっと現実バでした 世界というかあそこの先ほどの洞窟なんか あの看板にはあの縄文時代の時なんかも 発見されたって書いてましたよね縄文時代 ですよあの洞窟の中に縄文人がねドキを 置いてたんです ねうわなんだこのは黒いなんでしょうか 豆さんのような塊がたくさん落ちてました ねやっぱこれクマスプレー持ってきて正解 だなこれちょっと怖いなこれをあのおば さんよくここ行けるって言いました まあまあ行けないことはないかま車は別に 汚れてもいいんだったらね車で入ってって もいいんでしょう けどあんまりこう入っていきたくないです ねこのね車ではねなかなかのちょっとした 冒険気分ですねこれ も先ほどなんかトイレのようなものがあ るっておばさんおっしゃってましたけどわ トイレの残ようなものがありますね おそらくもう使われてないような雰囲気 ですねこれは放置されたようなねロープが ロープでこう押さえてあるんでしょうかね 使えるんでしょうかひょっとしてこの トイレはこないだねキャンプ場でこういう ね落ちてる気で焚き火をしてからねなんか こういう木がね枝とあこれなんかもね なんか焚き火に使えそうだなとかそんな風 についつい思っちゃうんですよねうわなん だカエルだカエルがいた ぞあちっちゃいカエルだちっちゃいカエル がいましたね この辺り広島県は熊は出ないんでしょうか ねま出てもおかしくないですよねあの兵庫 県の山の方のキャンプ場でも熊の目撃の 看板ありましたから ねこの辺りはもう完全にね土 がだんだんあもうここはもう金車通れませ んねしかし案内版のようなものが一切あり ませんよ入り口にね馬乗りの滝という看板 ありましたけどもうこれちょっと観光地 っていう雰囲気ではないですねジンゴ ジンゴしておそらく ほぼ誰もこんなとこ行かないんじゃない でしょうか ねそういうところあえて行くのがハスハス 探検体なんですけど もここは何でしょうかベンチのようになっ てますねこの石の上にとか岩の上にねこう 木がねこれ完全にベンチの雰囲気ですね あそこにもありますしここ何やらスペース がありますねなんかテントでも貼って キャンプできそうな雰囲気ですけど ちょっと荷物運ぶの体験だしまそもそも キャンプ場ではないん ね わあどんどん奥地に入っていってる感じ ですね一応こんな風にね以前はベンチだっ たと思われるようなまコケが生えてます けどもね そしてここからさらにねこのもう手入れさ れてないと言いますか人が踏み入れた結石 がねあまりない雰囲気になってますよこれ さらに大丈夫ですかこれ あららららジャンゴジャンゴです よしかしねちゃんと橋のようなものも かかってましてねここも階段になってます ねちゃんとね急な段差ですけどもあれこれ かなここの階段があってベンチがあると いうことはこれが滝でしょう かここにもベンチがありますねあれのこと かなもうこれ以上行けませんよ ねこれかあこれです ね滝にどうやら到着した模様ですこれが 馬乗りの滝ということでなぜそのような 名前がついたのか謎ですけどもあなるほど なあいいですねあいいじゃないないですか これあ魚がいっぱいいるすごいね10cm ぐらいの魚がね30匹ぐらいいましたよ そこにいますよまだああいいですねこれ 夏場に来たらここでちょっと水遊びなんか できちゃいそうですねこれねあそこからね 滝がね細いですけどもね勢いよく流れて ます よ今ね落ち葉がヒラヒラヒラヒラとね上 から待ってきてるんです よ ほらあそこもずっとね分かりますでしょう かね落ち葉がね舞い落ちてきてるんですね 秋です ね魚がねめっちゃいるんですよしかしこの 魚たちは上から降れてきたにしてももう 行くところないですよねこれこのここだけ しかねこっち側に行けないですよね おそらくね水かさがもっと増さないとね ここで咳止められてるんで下になあでも ここも咳止められてますよねということは この魚たちはもうこのこの中で生きるしか ないって形になってますけどもねしかし 結構な数いますいますけどね何十匹もこの 滝を下ってきたんでしょうかねそれとも ここで孵化したんでしょう [拍手] かさあではのんびりと戻っていきます か電話出ません ね昨日も電話したんです けど昨日も出なかったんですよね ただいまルスにしており ますダメです ね あれここも だめさあ現在地が広島県のこの青丸の ところですねちょっとね近くのキャンプ場 ねま近くっていうか西の方角にね進んで いく九州目指していく方向でキャンプ場 探したんですけどねどこもね電話が繋がら ないんですよねというわけでねこのHのね パに立ち寄ってからこのビーチ店の キャンプ場この大土山の森っていう キャンプ場ね無量のキャンプ場なんです けども以前ね一度視察に行ったことがある んですよねそこに行きたいと思いますここ だったらね無料のキャンプ場なん で予約とかも必要ないんでねここは確か1 時間19分まできればね行ったことのない キャンプ場に本当はね行きたいんですけど も ねさ昨日はね浮村いう行きましたけども 観光地ね今日はちょっともう自然の中あの 洞窟とね滝を見にきましたけども僕 やっぱりねこういうキャンプ場とかね山の 中の滝とかね洞窟とかそういう自然の中を 歩くとねま気持ちいいというか癒されると いうかね好きなんですよねやっぱその山の 中のね緑の雰囲気がだからねそういうとこ ばっかり行ってるんですけどもう今回はね 僕の行きたいところ僕がね癒される癒しの 旅なんでねテーマ はまなるべくねいろんなところ行こうとは 思うんですけどもね観光地なんかも ねこの辺りも普通の民家ですけど古い感じ の建物で何やら昭和チップなと言いますか ね歴史を感じますね300m先左方向です 特にそういう昨日行ったねあの吹やふさ村 のような重要文化剤っていうわけではない んですけどもねこの辺りたまたまね今通り がかっただけなんですけどもちょっと昭和 の匂いがするね街並みでしたね10kmに ちりですさあエコープ 三坂今日のね晩御飯買っていきたいと思い ますさすがここね広島県だからね広島 カープのウカが流れてますね店内にねプ カープカープって言ってます よさあ現在広島県この辺りものどかな 雰囲気です ねああこの急な坂を上がっていくみたい ですねなんとか上がれましたけどもすごい 急な坂でしたね今ちょっとキャンピングカ 大きいキャンピングカなんかで今のところ 曲がる時下吸ったりとか危ないかもしれ ませんね えい急斜面は登っていってますよ先ほどの 曲がり角のとこもそうでした [音楽] けどまだキャンプ場到着まであと24分 あるんですけどねGoogleマップの 駆込みには結構ね細い道を登っていくって 書いてましたけど僕過去にね2年前かいつ か行った記憶があるんですけどあまりよく 覚えてないんですよねその道中っていうの はキャンプ場付近はねなんとなく覚えてる んです けどちょくちょく所々こういう急な坂が あります ですここから山道に入ってくる感じ でしょう かさあここ からちょっとした山道に入って突入して いきますあ木が上うわ危ねえこれ危ねえ 東北すごかったですよ今ね結構大きな木が 倒れてね反対車線の木に多いかさってなっ てましたけどあれ下手したら倒れてきます ねちょっと地震なんか起きたらあれ倒れて きますよ あれ地震が起きなくても何かの表紙に倒れ て危ないですねあれ帰り帰れなくなります ねあれ今鹿がねここ横切っていきました ね白いお尻の鹿がねいましたよさあ キャンプ場到着あと1分300mとなって ますねなんとなく記憶がね蘇っては来てる んですけれども確かここはね およそ200m目は左側ですあそうですね Googleマップ上にも水色の池のよう なものが見えますね目的地は左側です目的 地は左側ですもう到着ってなってますねあ そうだここだあれてことはこれ逆側から来 たってことだな熊に注意って書いてますね 前回来た時にここにバイクはねずらりと 止まってたんですよここここそうそうしし ブブ ブーブーブー ブーブーブーあ電波がカジで1本経って ますねさあこちらがね広島県秋高田市に ありますね大山の森というねキャンプ場 ですねこれ前回来た時はねこっちのね南側 からねこうずっとね右手にこの湖のような もの見てね来た逆方向から来たって感じに なってますねこのね緑のこの辺ずっとね あっち側がねテント貼れそうなスペースが あるんですよねこの湖の沿にもねテント 買ってる人いましたよね確かちょっと降り て見てみましょうかああ電波がバツになっ たな県外になりました ね誰もいませんね今ね車すれ違ったんです けどねなんか死の車といった感じ役所の車 といった感じでしたけどねここずっとね道 がね行くと色々あるんですけどね前回来た 時はねここでパスタを作ってね食べた記憶 がありますよ水道ありましてあなんだか 雰囲気がちょっと前回来た時と違いますね そうあのすごい前回来た時はねすごい晴れ ててあ松木後で頂いて帰ろうかなここでね パスタを食べた記憶がありますけどねあの 時はまだね夏の暑い時期だったんでね 雰囲気がガラリと変わりましたねそして ここが 水場一応あそこトイレですねあれねあら これ水出るのかな うわ水が出ない ぞ水が出ませんありありありありどういう こったあれこっちはなんか水が出てる な水出ないぞあ出た出たような出てない ような微妙などういうことでしょうかこれ はなんだこれはどういうことだあ一応出る んだあ出ますねあ出るな良かっ た 確かこれがねトイレだったはずなんです けどもあれ違うのかなライダーハウス 大土山って書いてます0.4kg先やっ てるライダーハウスなんでしょうかね比較 的新しいですけどもねあれ閉まってる閉じ られてます ねあれ であらトイレは使えなくなってます ね一応ちょっと全体をしておきましょうか 向こうの方 ね前回来た時はねあっちの方から来ました けど今日はキャンプされてる方は誰もい ないんでしょうかどこかね広いスペースが あったような気がするんですけどあここだ この左のここですねここに緑のねスペース があるんですよそうここでねテント貼って た人いましたよ2年前はちょっと一旦入っ てみましょうか なんかもう全然前回来た時とね雰囲気が 違いますね全然前回ってなんか前々前線 みたいですけどあの夏に来た時はもっと なんか広く感じたけどなこんなに狭かっ たっけなこの一番奥でねキャンプしてる人 いましたけどあこの辺り今ね4Gの電波が 1本経ってますね場所によって違うのか なここはYouTube見れるんでしょう か繋がるか繋がらあ繋がるあ繋がった 繋がりますね場所によってここだったら ギリあ繋がりますね繋がるところがある ようですよ1本だけでもあるのとないのと ではね違いなんで ねここに左手これもね確かトイレだったと 思うんですけどおそらくもうここも使え ない状態でしょう かそんな雰囲気ですねあ塞がれてます ね2年前に来た時はねこの奥とでねテント 貼ってる人行ってたんですけど ねここ一応なんか駐車できるスペースに なってるんですけど ね熊出没注意の看板ありますよそして左に ねこれ池があるんですよ ね明日がね天気悪くて昼間ね雨が降る みたいなんですよねというわけでね なるべく電気をね節約したいんで今日は ガスでごいき [音楽] ますいつもはねキャベツと豚肉なんです けど今日はちょっとねキャベツをのがめど くさいと思ってもやしにしました今日の 晩御飯 はもやしと豚肉 とサラダ ですやらかしちゃいましたスパイスを かけようと思ったらこの堀にのレモン スパイスが倒しちゃいまし たまジンギスなんかはね肉とこのもやしと かでね食べたりするでおしとお肉も合う でしょういただき [音楽] [音楽] ます まね現在地がですね広島県の秋高田市のね ここなんですけども明日ねずっとまた西の 方角に行ってここのねこれも無料の キャンプ場みたいなんですけどこれなんて 言うんでしか縦のキャンプ場ここをね利用 しようと思うんですけどもこの Googleマッのホームページからね 予約ができるみたいですねここにね行き ますとねLINEによる申請などってここ を押すとねLINEのね友達追加っていう ボタンがあるんでこれを押しましてね トーク画面に行くとねこんな感じでねここ のね予約っていうところしたねLINEで 予約っていうのが出てきてねこんな感じで カレンダーが出てくるんですよ今日はね 2023年の10月なんで前日までに予約 しないとダメみたいですけどもね予約で 完了ということでほっとしました今日は もう電話かけてもねキャンプ場が繋がら ないとかばっかりだったんでねこれで明日 はねもうばっちりです
▼次の動画
https://youtu.be/Pni3LFZmOYo
▼連続で見る(4周目 再生リスト)
🔴🔴10日目 2023.10.19 木曜
●岩屋堂洞窟・岩屋堂岩陰遺跡
●馬乗の滝(うまのりのたき)
●●大土山憩の森(広島県安芸高田市)
#車中泊
#キャンプ
#軽自動車
#軽バン
#日本一周
軽自動車、スズキのエブリイバン(DA17V)に乗って、車中泊やキャンプをしながら日本全国を旅しています。
別の「ハスさんチャンネル」では、バイクでキャンプしながら、毎年日本一周をしています。
▼【ハスさんチャンネル】バイク旅https://www.youtube.com/channel/UCGrYwlTHVI6xzaZjYX0fejA
▼【ハスさんセカンドチャンネル】旅中の生配信はセカンドチャンネルで!
https://www.youtube.com/channel/UC7hWWtcs4BybNg6Oe6Du86A
▼ ハスさんキャンプ【キャンプ場紹介】チャンネル
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6件のコメント
ハスさんお疲れ様です👍
岩屋洞窟、観光地ぽくないですね。さぁ~ハスハス探検隊出発👍あらっ音声無し洞窟に入る為電気スイッチON、映像見ながらのアフレコ、自分で行ってるのに自分の行動にツッコミをいれてるビビりハス隊長。面白いぞ🤭 馬乗りの滝、雑草が生い茂ってる、大丈夫かこのまま行っても😨 ハスさんは誰も行かない洞窟、滝等行くんですね。 大土山憩いの森キャンプ場、こちらはバーグマンで行った所ですね。以前の時はキャンプしてる方沢山いたのに今回は誰もいませんね。なんか荒れてますねーこちらで車中泊、炊事場はあるけどトイレ使えない。大丈夫だったのかな。 現在、車中泊に出てますよね、ニュース等で熊🐻さん出没、目撃情報あります。十分注意して下さい。編集お疲れ様です。ほなまたね👍😺🚙
ハスさん😆お疲れ様です! 洞窟😣ハスさんがライト持って行かなかったら・・凄く暗そうですね💦
怖いけど😅洞窟ってワクワクしますね!
ほんま安全運転で身を守って下さいね。😊
何回もすみません。洞窟のアフレコ面白かったです。あと車から離れる時、カーテンとかして車上荒しなんかに気を付けて下さいね。用心に越した事は無いと思います。また新しい旅の 動画も楽しみにしますね。失礼しました。❤
ハスさんお疲れ様です🌼馬乗りの滝、岩田堂洞窟迫力ありましたね☺️アフレコ良かったです♪ほりにしレモンスパイス美味しいですよね(=^・^=)