【一週間の歴史〜one week history〜 】4/28(日)715日目/埼玉県美里町/知人の事務所からライブ配信

どうも皆さんおはようございます朝から 坊主がコツコツと学びを報告するライブ 配信本日は4月28日日曜日の配信です 現在僕は埼玉県三里町の知人の事務所から ライブ配信をお送りしておりますそして 本日は日曜日の配信ということで1週間の 歴史1ウィークヒストリーとということで 今週1週間え僕が見てきたこと学んできた ことなど動画画像と共にえっと振り返ると いうライブ配信になりますえっと先週の 日曜日えっと北陸の方に2泊3日えっと旅 してましたのでこのワンウィーク ヒストリーのライブ配信をちょっとお休み させてもらってるんですよねなので2週間 の歴史をまとめて振り返るというえっと ライブ配信となり ますでま北陸 の旅ま知人と一緒にお出かけしたえっと その北陸の旅がメインのえっと歴史の 振り返りになると思いますがえっとそれ 以外はねもう ずっと伝書店に引きこもっておりましたの でねえなんてこともないえっと動画がその 後は続いていくと思うんですけれどもま ちょっと1つ1つ振り返っていきましょう 4月13日えっとあすいません4月13日 にこういうことがあってえっと4月14日 えっとこの辺りからですねまだ北陸に 出かける前なんですけれどもま今滞在して いるところでえっと自炊をしている様子 ですねはい自炊する時キノコで鍋しがちっ ていう映像を記録しておりますそして えっと先週にねえっと地人の事務所の 片付けえま1週1ヶ月に渡ってえっと ずっとお手伝いしてたんですけれどもそれ がやっと終わったのがえっと先々週ですね 4月15日の記録になりますとでこういう 車のタイヤとかね もう色々と処分していったんですよ でえっとまこういうねタイヤの自転車の タイヤのホイルもありますしまこういう 顕在的なエクステリア的なお仕事をされて た方なのでねこういうえっとカカとか塗料 とかっていうものももう全部そのお金を 出しながら処分したりで時にはまこのネジ 釘の類いはね鉄とかアルミっていう形で 買い取ってくれるのでまその辺りも 買い取ってもらいながらうん1万円払っ たり2万円もらったりそしてまた1万円で 処分したりで2万8000円で引き取って もらったりみたいな感じでお金をすごく 出したりもらったりしながら処分したり 買い取ってもらったりっていうもその往復 をあのただひたすらしてたっていうのが えっと先選手の僕の活動ですかねはい物 捨てるのにもお金がかかるしうん捨てるお 金が必要なのかなと思ったら高く買い取っ てもらえたりっていうねはいまそういう 経験をたくさんさせてもらったそういう1 周1ヶ月になりますかねはいもうこの辺り 全部捨ててますからね はいでそこ からまちょこちょこっとここの地元のの方 でもえなんかお昼ご飯食べに連れてって もらったりしておりますでこうやってえ 買い取りというか処分してもらうような 場所でねこの車のタイヤのホイールだっ たらこれぐらいで買い取ってもらい もらえるよとかっていうのが一応値段表 一覧表出てるんですけれどもねまそういう のをチェックしながらえま売りさばいて いくとであの中国人の方がこういうのって 経営運営てたりすることが多いらしいん ですよねなんかそういうパイプを持って るっぽいんですよだから日本人のから 引き取って買い取ってま多分海外に持って いくんでしょうねもう中国の方が経営され てるっていうことがなんか結構多いらしく てはいなんかちょっとそういうことも色々 教えてもらいながら処分とかさせてもらい ましたでえっとニですねはい はえっとニと民治を一緒に痛みがちな人間 なのでねあのそういう料理とかも ちょこちょことさせてもらっております はいであとはねこの豚肉の塊が大好きな 人間なんでねブロックでなるべく豚肉は 買いたい薄切りじゃなくて薄切りじゃなく てサイコロの形に豚肉をしたいタイプの 人種なんでねえっとこういう料理とかをま 自炊しながら頂いておりますとはいでそう ですね新じゃがもえきちんとえとこの時期 抑えておきたいですよねということで えっとそういうのも買ってますでこれね あの100均に売っているキャンプ用の シートマットなんですよね100均に売っ てるけれども 500円でま僕はキャンプ用でモンベルの えっとこの寝袋の下に敷くマットシート みたいなの持ってるんですけれども モンベルで買うと6000円 で100均にも同じようなサイズ感である んですけれども50000円もちろんその 強さとか素材感とかえっと違いがあるん だろうということでえ今ちょっと一応ねお 試しで100均のこの50000円の マットシート買ったんですけれど もえっと寝てたらもう画しみたいになり ましたねもうこのでこぼこの凹凸があるん ですけれども23回寝た時点で もその凹凸がもうどんどんどんどん潰れて いってうんなんかもう画しみたいになって ますねあのどんどんどんどんフラットに なっていってますねはいなのでま1回1回 2回使うぐらいならいいかもしれない けれどもま何度も何度も使ってたらもう ただの画用紙の上に寝てるみたいななんか そんな感じになってますかね はいまそう考えるとモンベルの使ってる マットシートはやっぱり頑丈なんだな強い んだなっていうことはあのよくは分かり ますねはいまちょっとそんな感じでえっと まここから車で高速に乗って北陸の方に 向かっているま向こうに見えてるのがこれ 日本海ですねはいこうやってね本当僕ね 自分の歴史を振り返っていくと何が起こっ てるのかっていうと4月やたらとその北陸 の方に行きがちなんですよ別にこれ意識し てるとかじゃなくてなんか導かれるように そういうきっかけがすごくできるんですよ ねでえ東京に住んでた頃 も1番最初にちょっとその北陸とかの方に 行くきっかけとかになったのが長野県の 駅前の東急っていうところで そのゴールデンウィークのタイミング まさに今のタイミングにあの治の イベント要するに東急プラザで10あれ9 回9回じゃないか45階とかかなサジ フロアがあってそこでローストビーフを 売るとかっていうね地人の仕事のお手伝い してたんですけれどもそのタイミングで 初めて長野とかに足を運んだのが2017 年とか16年とかの話かな その辺りからやたらとゴールデンウィーク にその長野の祭人に呼ばれるようになって その延長線上 で北陸とかちょっとあの辺り開拓したこと ないから行ってみたいなっていうことで なんか富山とかも自ら自分から行き始めて で走行してたらその地人に誘われてあ ちょっと北陸富山の方行ってみない金沢の 方行ってみたいノトの方行ってみたいって 誘われることが多くなってま自分で自転車 で行くこともあればま車中泊の旅してた時 は自分で車でも行ってるしで地人に車乗せ てもらって高速で富山の方に行くっていう ねやたらとこっちと5円この辺りで5縁が 本当に強くなってきてるんですよねはいで これ今回23日で行った時にちょっと天気 はねあの悪かったんですけれどもまこれが あの館山連邦ね上にちょっと雪がかぶって るっていうね今の時期はあの富山アルペン ルートあのまピークなんでねはいま是非 あの興味のある方はこのタイミングないん じゃないのかなとは思うんですけれどもま こうやってマブたくさしておりますで最初 に富山じゃなくて金沢行ったんですよね さっきちらっと映ったのは石川県庁なん ですけれども県庁の前通ってえっと金沢の 市街地の方じゃなくて海側の大野町って いうところに出かけてるんですよねま ザー菜が美味しいあの定食屋があるんで 金沢に行ったらなんかそこに行きたいなと かていう風にあの喋ってたらまじゃあ 行こうよっっていうことで行ってきたん ですけれどもま一応観光スポットにもなっ ているエリアにある消毒なえっと食堂なん ですけれどもねこのま昔ながらの食堂の この味のある感じでねまこういう外見の あの街中中華は僕大好きなんであのいいん ですけれども大野み食堂さんねまあの醤油 の街なんでその醤油を使っているラーメン でまラーメンは素朴な味でま美味しいっ ちゃ美味しいんですけれどもまここの ザー菜が抜群に美味しいんですよま別に ここのご主人がけてるじゃなくてあの買っ てきてるのをたただ出してるだけだとは 思うんですけれどもま美味しいわけですよ でえっとその残菜がえっとなくなってます したっていうねあの落があるんですけれど もえザー菜目でてきたのにあのそのザー菜 があの店から姿を消したしかもザー菜取り 放題食べ放題なんですよねま吉屋で言う ベニシが取り放題食べ放題やい県で言あの 高取り放題食べ放題みたいな形でここの 定食屋に来たらその残菜が食べ放題しかも その残菜がめちゃくちゃ美味しいっていう もうそこを目的できたのにまあこの物価だ かの多分影響を受けてなんだと思うんです けれどもえなくなってましたはいただここ のお店すごくサービス精神が大勢でここ なんか 卵野菜炒め安かけみたいなのがね小皿に 乗ってると思うけれどもこれセルフ サービスで食べ放題なんですよはいけど 本当はこのポジションにザー菜食べ放題 っていうのもあるんですよはいはいけれど も菜はなくなってましたねはいまけどここ チャーハン美味しいですからねはいけど ザー菜がないんで うんもう足を運ぶことはないのかもしれ ないなと思うとちょっとうんこの店を後に した時寂しい気持ちにはなりましたねあの 老夫婦がされているお店なんですけれども ねはいでまちょっと街歩きしてますとでま 町 え 北前船あたりの時代背景もねあるまそれが この金沢の大野町っていうエリアなんです よねはいなのでこの川沿いとか散策すると 気持ちのいい感じだしその醤油を今でも 現在作っているようなで昔の建物を残し ながらまここにも大和醤油っていうね煙突 が立ってると思うんでですけれどもまこの 辺りがその昔の雰囲気も残しながら今観光 客とかを呼び込んでるっていうまそういう エリアになるんですけれどもちょっと散策 してみましたまけどこの辺りはねもう以前 もう2年前とかでも割とうろちょろしてる エリアなんでね目新しさみたいなものはま 特にないっちゃなかったんですけれどもま フラッとねこういうところをまた久しぶり に歩いてうん2年前と何が変わってんのか なっていうのうんなんか頭の中で重ねなら ながら歩くのも面白いなと思いながら えっとふらついてきましたとはいただま 自治体としてもすごくなんかが頑張ってと いうかうんなんか積極的に観光客の人を 呼び込もうてしてるっていうのはこのなん となく街全体としてそういうなんか熱 みたいなものを感じますねうんまやっぱり そこにビジネスチャンスがしっかりあ るっていうことでここの醤油っていうもの をもっともっと知ってもらいたいっていう のがその街全体に熱量として伝わってくる うんまだからその街並もその保存区域保存 地域としてま割とごっそりとうん昔ながら の雰囲気を残すようにえっと綺麗に管理さ れてますされてるなっていう感じははい 歩いてて感じましたねはいでま海のえっと 先っちょの方にね空く資料館っていうのが あるんですけれどもまこの辺りもね2年前 とかにある程度見て回ってるんでま今回は まちょっと横目に見て散歩しただけなん ですけれどもでまこのエリアあの釣りし てる人多いんすよね うんでま土曜日日曜日だったっけもこれ 先週のの土曜日日曜日の話ですからねはい まこんな感じで散歩しながらでえっとここ ま今回今日のワンウィークヒストリーのま ポイントはここですかね今画面に移って これあの図書館ですあの金沢県立になるの かな金沢県立図書館2年前に新しくできた らしくて2年前僕金沢は旅してたんです けれどもここの存在知らなかったんですよ ねあの観光スポットからちょっと離れてる んででま外観はこんな感じなんですけれど もま見たことある方ネットとかでえっと 知ってる方はいらっしゃると思います けれどもこのミュージアム型って言えば いいんですかねこんな感じの内装になっ てるんですよねで今これ天井を映してるん ですけれどもえなんとなくこんな感じの ロアとかでままあの図書館ですからねはい こんな感じのデザインになって て まあ素晴らしいわけですよまあ 素晴らしいでこうやって 360°ぐるっと回れるような感じになっ ててもう全部本棚 でまどんどんスライドしていきましょうか うんもどの位置に立ってもなんか気持ち よく眺めることができるって言えばいいん ですかねうんで本とかも見つけやすい探し やすいようにデザインされてるしまこう やってね日本を知るとかっていう何々 コーナー哲学 とか経営とかっていうそういうカテゴリー じゃなくてね日本を知るとか好奇心を刺激 するみたいななんかそういうコーナーで くられてるようなうんちょっと面白さとか もあるんですよねうんで1回2回3回4回 5回ぐらいまであったかなま上から見れば こう いう景色になりますしこの本棚の後ろが デスクになってるんですよだから全部本田 のダダの後ろに机テーブルがあってそこで みんな学習してるわけですよけどこっち からは映ってないですよねそうそうあれ 全部後ろに人いるんですよま今あそうね高 奇心を抱くとかっていうコーナーがあっ たりしてうんあここは本当にいいなと思い ましたね うんこんな感じでで金沢って確かあれ私立 の図書館だったっけ金沢私立図書館 もあのちょっとデザイン性が奇抜な図書館 になってるんですよ多分私立だったと思う んですけれどもえっと丸い窓ガラスがもう 壁一面埋め込まれてるっていうなんかそう いうトリッキーなデザインなんですよ なんか外から見てもなんか奇抜な感じに なってたと思うんですけれども ちょっとなんか水族感っぽいって言えば いいのかなうんま机とかテーブルとかは いってシンプルなんですけれども確か私立 図書館もうん ちょっとデザイン性のあるうん設計になっ てるんですよねうんまけどここのうん県立 の方はもうレベチレベレベルが違うで椅子 にめっちゃこだわってるんですよデザイン チェアって言えばいいんですかねでその 金沢のま多分で技みたいなものもちょっと 見せてるよねこれあの畳ですからね畳の えっとコンとグレーの畳の椅子みたいな 感じで うんまこんな感じだったり でその学習机っていうのも まそのコンセントとかもしっかりついてる しま割とゆっくりと座れるような形になっ てる し でいろんな座り方ができるような椅子が たくさんあるんですよでここはあの地図 っていうものに特化したエリア地図とかを 広げるよう なえっとエリアとかがあったりしてうんま 新聞を広げるエリアとかていうのも図書感 ありますけれども地図だを広げるような エリアとかがあったりしてでその金沢のね このアートみたいなもの工芸みたいなもの もこうやって展示されてたりしてうんもう もう抜群 にうんもう全然オープンラストで滞在する ことはできるでしょうねっっていう感じ うんあれなんかデザインチェアとか いっぱい取ってるような気したんです けれどももうこれで終わりかなうんけど さっきなんかちらっと あこの辺りとかねまこう いうこの辺りも全部デザインチェアっぽい 感じなんです よこの辺りと かでまちょっと映ってない とこが多いんですけれどもうんまあまあ ちょっと色々ありますよ とまおすめかなここは本当におすすめ あの感動しましたうんっていうところが まあ2年前ぐらいから金沢にはできたん ですよとまけどねさっきも言ったように 観光地から遠いんでねうんもそこの問題を どうクリアするかていうところではあるん ですけれどもはいでまここから金沢出発し てその富山のま知人が購入した秋っていう ところに一緒に行くんですけれどもえっと 富山県の居市なんですけれどもこの辺りも この前のノトの地震の影響を受けてて えっとなんて言えばいいんですかねこの 水上化液場化か液場化とかが起こったりし てるしこうやって道路地面とか がこうやってり流記してというかうんこの アスファルトとかが割れてめくれてみたい な感じで結構至るところで工事してるです よねだ から危険なところとかはもう立ち入り禁止 とかにしてうんまあと徐行して進んで くださいねみたいな感じで結構道路があの ダメージ受けてましたねであと液状がとか が奢っているえっと駐車場ま港側で広い 駐車場があって観光客の人が立ち寄るよう な市場みたいなところがあったりするん ですけれどももうその広い駐車場とかもう ほとんどそのめくれるだ割れるだちょっと デコボコがもうひどい輪でもう全部工事し てみたいな感じでうん結構大変そうでした ねまだまだ全然大変そっていう感じもう この辺りとかもねもう 結構そのまんまですからねまだうんって いうエリアでもありますとはいでまこの 辺り はえっと道路の被害とま火事とかはね 起こってないまその和島の方はプラス アルフ崩れたのと火事みたいなのもあった と思うんですけれどもまこの辺りはね火事 もなければていうのはあるんですけれども 崩れているでプラスえ崩れてはないけれど も河かなうん河のダメージを受けて だからブルーシート貼ってるようなところ はたくさんありましたね河のダメージ屋根 のダメージを受けてたって感じかなはいで まここが知人が買った空屋なんですけれど ももうこのま本当昭和っぽいあの3件つっ ている ここここを購入したっていう感じでしょう かでこれあのウギの出とこみたいに奥に ずらっと長くなってるんですよねでこの エリアや特有の隣の家とあの壁が設置して いるくっついてるっていうねそういうえ タイプの家なんですけれどもまちょっと どんな感じなのかっていうことで見に行っ てきましたでちょうど建物の目の前がね えっとこのお祭りをする時用の出汁って 呼ばれるお見越しみたいなものがえっと 収められている暗になるんですけれども はいもうすごくお祭りが付いてるではある んですよねはいでもなんか街並で言うと こんな雰囲気の街並って言えばいいのかな うんでこの1本隣の道はえっと川沿いと いうか海海から流れてくる川沿いって言え ばいいんですかねうん海に流れていく 川沿いかうん川沿いになるんですけれども まちょっとその辺りがまた雰囲気のいい エリアっぽくなってるんですけれどもま 近くの戦闘とかも色々開拓しながらまこの エリアをねまゲストハウス作るなりなんな りっていうのを えっと考えられてるらしいのでね色々歩き ながら [音楽] うんちょっと待ちぶらしてたっていう感じ ですかねでこういうや船っぽいちょっと クルージングできるようなこういうベイ ベイエリアじゃないかうん え日本の ベニスみたいな感じでちょっと持っていき たいみたいな観光エリアっぽいんですよ うんまけどかなりローカルな位置にあるん でねうんそんなにドットしせるような場所 では決してないんですけれどもま一応 このうん川沿いとかに足を運んでも もらえるようになんかしていこうとしてる らしいですでここからこの船に乗ってその 新港大橋っていうね結構大きい橋がかかっ てるんですけれどもその辺りを クルージングしたりでそこから向こうにね 立山連邦とかが見えたりするのでその辺り の景色とかも楽しんでもらうっていうこの 船を遊覧するっていうそこを楽しんでもら うっていうところに力を入れてるエリアな んですよね はいなのでちょっとアートっぽい感じの モニュメントとかもポツポツポツっとあっ たりするんですよねこれ橋にかかってる モニュメントなんですけれどもま手の形し てるようなやつとかがあったりしてうんま これも手になってるのかなはいなんかこう いう端があったりもしますとまなのでこの ゲストハウスなりなんなりを作 るっていうのもまここに足を運ぶ人に知っ てもらうまだからそこをなんか設計今後し ていかなきゃいけないっていう話を聞き ながらま僕はあの同行させてもらったって いう感じでしょうかはいでまあなんか 雰囲気のいいバーとかカフェっていうのも なんかポツポツとでき始めてるらしいん ですよねうんで割となんかこの辺りをつの 住処にしたいいみたいな人がまだから年配 の人たちもだし若い人たちも何かここで するような感じでなんか集まってき てるところではあるらしいですね うんまななるほどなと うんまただ何にもないですけれどもね本当 にコンビニも近くにないしとかスーパーと かもでまちょっと大きめのスーパーなんか も別にないしとかうんまあけどたまに は滞在してもいいのかな的なまたまにはっ ていうか何なんでしょうかねうんまなんか そういうところに行ってきましたって感じ でしょうかま富山はねチュリップ大国なん でまうありとあらゆる至るところに チューリップが植えておりますはいでま こうやって 色々待ちあきしながらまそここここですね こういう場所に秋は香りてだからここも えーまこの 表のまこの玄関の顔っていうのももうこれ はもう空屋だから昔のまんまなんです けれどもまこの表の道道側に面している ここの顔 をまちょっとね雰囲気いいようなまその 板張りにするのかとかねなんかそういう ことにすることによってあなんか雰囲気 いいなっていう風にすぐ見せれるとは思う んですようんま板張りさえすればねなんか 雰囲気のいい町屋みたいな感じの演出でき たりするわけじゃないですか多分そういう 風なリフォームに入っていくっていう感じ だと思うんですよねうんまここになんか色 を塗るみたいな感じじゃなくてま多分 板張りみたいな感じでしてうんなんか 雰囲気の良さそうなゲストハウスだなって いう風に思ってもらうとかなんかそういう 風に持っていく感じなんじゃないのかなと は思ってますけれどもねはいでもう中も もう解体してもう自分たちで解体して めくって壊してでどんどんどんどん貼付け て設置して取り付けてみたいなことをして いくらしいですまだからその手伝いをしに また6月ぐらいにあの富山に来てほしいん だっていう風に声はかけられてるんでま梅 ののお仕事のお手伝いももうなくなった わけなのでね今年はあの梅が不作プラス表 被害にあってもうね人を雇って梅収穫する みたいな感じではもうなくなってきてる みたいなんでもう梅のの和歌山でえっと 去年とかお手伝いして今年もお願いしま すって言われてたんですけれどもまななし になったんでねま6月はまここの解体のお 手伝いしに行くかなっていう感じでしょう かねはいま昭和の建物なんで中はこんな 感じですはいでうんまこれをま壊す必要も あるのかなとか思いつつも うんまやっぱり昭和のまんまなんで ねま古く作もやっぱ見えるわけだしうん いやこの古さがいいいいじゃん と思ったり思わなかったりみたいな感じで うんなんか残した方がいいようなこの形を 維持した方がいいようないやけどぶち抜い たらもっと良くなるよねっていうことも なんか想像させてくれるようなこのうなぎ の寝床スタイルま大阪のねお世話になっ てる大阪コンセントカフェさんの建物と よく似てると思いますもううさウナギの 寝床もう縦長 うん で中庭みたいなところも正方形で小さく あってまだから光が入りにくくなってる からなんかこういう中けいな庭をなんか 作ってるらしいんですけれどもま確かに奥 に行けば行くほど光は全然入ってこない ですからねはいまこうやってあなるほどな と思いながらちょっと建物田んぼえっとし てますっていう感じかなでなんか建物も なんか歪んでるんですよね奥に行けば行く ほどうんちょっと歪んでるみたいな感じで ここもこの前の地震の影響でこの入り口の ドアが開かなくなったとか2階の シャンデリアが落ちたとかっていう感じで 一応地震の被害がそれなりにあったんです よね はいそうででまさっきのところも2階も あってで2階はその ノスタルジック西洋風な部屋とか作って たりするんですよね1階は完全に昭和なん だけれども2階の1部屋は すごくそのさっきも言ったシャンデリアま ねそんなに立派なシャンデリアじゃでは ないけれどもすごく溶質っていうのを意識 してなんか下ももちろん畳じゃなくて しかもフローリングでももなくてうん ちょっとた 対象デモクラシーじゃないですけれども 対象デモクラシーじゃないか対象 ノスタルジックみたいななんかそういう 内装になってたんですよねうんなんか ちょっとそれ動画撮り忘れてたんです けれどもうんなんかそういうのも面白いな とは思いましたねうんまそんな感じでえ しょうかでまあとは富山待ちぶらしながら ねま富山は結構え路面電車あのトラム文化 なので ねこんな感じでえーまトラムとかも昔 っぽいちんちん電車みたいな感じで言わ れるようなデザインのものも多分今も走っ てると思うんですけれどもま割とその新型 のトラムが走ってるような町それが富山な んですよねはいでま富山城跡地みたいな ところとかもう本当に観光地のど真ん中 みたいな辺りを車走らせたりまちょっと 歩いたりし ながらうんまけどこの辺りもねま僕はUB でもうよくちょろちょろしてましたしま 富山も自転車で12ヶ月ぐらいは滞在して ましたからね去年昨年かうんま今日うん そうです ねま懐かしいなっていう感じですかねでま 富山市立図書館も 割とデザイン性に溢れている図書館なんで まここもちょっと行ってみましょうって いうことで立ち寄りましたまここも僕も何 度か立ち寄らせてもらってるところなん ですけれどもま誰かと一緒に富山とか観光 するのであればここ行くとまちょっと テンション上がる場所って言えばいいのか な建築これここ確かくま健子さんだったっ けだったとまけどうんこのデザインでク 憲吾さんではないっていうことの方が ま逆に珍しいとは思うんですけども確かく 吾さんの設計の図書館だったと思います はいまけど市立ですからねはい市立で富山 ま街中にこういう図書館もあるんでま フラット立ち寄るにはいいんじゃないのか なであとガラス美術館も一緒に入ってるん でうんなんかそこもね中に入らなくても ちょっとなんか楽しみようにあの所々 なんか散りばめられてるんですよねその ガラス在庫もちょっと楽しめるようなはい スペースがありますうんまけど実際にこれ 木の板を貼りながらま ガラス で区切ってますからねなので光がすっごく 入ってくるんですよ でそのま見通しですよねうんもう1回から 45回までもうスコンと抜けるように 見通せるっていうねあ建築の面白さって こういうところにあるんだなっていうのを 感じながらうんエスカレーター エレベーター上がりながら歩きながらそこ が楽しめるんですよねうんだからその建築 に興味なくてもこういうところに何度も何 度か足運んでいくとおや面白くなってくる んですよね建築建設っていうものがでどう いうコンセプトでこの空間を作っているの かっていうこそういう考え方ができるよう になってくるんですようん元々全く興味 なかった人間ですからね僕はうんけれども こうやってね社会派ブロがちりさんの発信 とかを聞きながらうんチリさんの考え方と かを聞きながらであ自分はこの空間にして どういうことを考えるだろう思うだろうと かそういうことを意識しながら歩くと非常 に面白くなってくるんですよねうんまなの でまただの図書館ではどんどんなくなって いるんですよね地方ま特に観光誘致しよう としている図書館なんかはエリアの図書館 なんかはま図書館自体がうん観光スポット の1つみたいな感じになんかか持っていく ようになんか動いてるような気はしますね はいも非常に面白い下手に下手な美術館 行くよりもよっぽど あの楽しい時間過ごせますかね はいそんな感じで え過ごしております とでねこうやってトラム もとりあえず走ってりゃトラムにカメラを 向け るっていうねこともさせてもらっており ますで富山は商店街も割となんか頑張ろう 頑張ろうみたいな感じで動いてるんですよ ね うんまちょっとこの後まここもまだあここ があのガラス美術館の入り口ですかねうん ま富山はガラスも有名らしいんですよね はいっていうところでまこんな感じの本棚 がま本を本がたくさんあるっていうタイプ の図書館ではないかなうんそんなに多くは ないような気はしましたね金沢はたくさん 本あるらしいですけれどもねはいこんな 感じでしょうかはいまボリューミーですよ ねうんあのカメラ向けがいがあるんですよ ねこの富山の私立図書館ってあなんかどこ の角度からカメラ取ってもなんか気持ち よく取れるな映るなっていう感じって言え ばいいのかなうんそういう面白さあります よねはいこんな感じで色々で外から見ると こんな感じなんですよ外から見ても ちょっと 面白いデザインなんですよねうん結構ビル はあここんな感じそうそうそうそう そうそうでえっと富山に行ったら必ず 立ち寄る持ち屋さんですねもうさっきの 美術館の近くにあるんですけれどももう めっちゃ柔らかいお餅にこのめちゃくちゃ たっぷり案がかかっているうんなんかこの 団子がすっごい好きで富山に来たら必ず 立ち寄りますねうん柔らかい感じのお餅を 食べるならここの石石谷もち屋さんかな はいま明治創業ですからねいいんじゃない んでしょうかでま地元の野菜とか買いにえ 買えるところとか見にたまこの時期とかだ たら3歳かな山菜が結構出ててま テンション上がるよなっていう感じ でしょうかはいでまとりあえずお城の方と かもえっと散歩がてらに見に行ってでそこ からえっと日ですねひ日の市場とかはい 行きましょうということで結構車で離れる んですけれども日の方まで行ってきました まちょうどねこの東山ワンガンサイクルっ ていうイベントしてて自転車乗りの人が もう結構集まってもう朝からその富山湾 沿いをあのこういうルートで走っていくま これうん1年に1回やっているんでしょう ねまたトライアスロンとも違うまそのま サイクリングって書いてますからうんま ほとサイクリンググって感じなんですよね レースっていうよりもサイクリングみんな しましょうみたいなイベントっぽかった ですでスタート地点とゴール地点がこの日 のその魚市場があるエリアの道の駅から スタートで僕が富山好きな理由っていうの は1つは富山湾で1つは館山連邦でこの海 と山の距離がめちゃくちゃ近いんですよね はいでこの海富山湾ていうものもあの すごく深いんですよねで立山連邦っていう ものもすごく高いんですよね2000m級 3000m級の山々がつってますので高い んですよねでこの高低さの恵みと水の巡り ですよね雨が降って えっと雲になって山にぶつかってで雨に なってでそれが川になってそれが海に出て ていうこの水の循環っていうものも すごくその小さいエリアで循環するって いうこの辺りがこの富山のま素晴らしい ところの1つではあるんですけれどもま そこの湾岸エリアを自転車でずっと走って いくんですよねでこの日高岡井富山ナメリ 川魚津黒部新前朝日ここまでが富山県なん ですよで多分100100kmぐらいなん ですよねこの距離って100kmぐらいの このワンガン沿いに 全部富山の主要の街があるんですよま人口 は富山市で40万人だし水市で多分15万 人とかあとはもう7万とか8万とかま黒部 とかも10万多分いないんですけれども このこれが要するにコンパクト シティたるも遊園なんですよねま コンパクトシティって本当はこの富山市が めちゃくちゃコンパクトシティとして今力 入れてるんですけれどもこの隣のイメリカ は魚津高岡っていうのももうめっちゃ近い んですよなんか感覚としてそこが僕は魅力 の1つだと思ってるんですよね うんなんか改めてねああ富山っていいとこ だなっていう風に思いましたねま逆にこの 隣の新潟っていうのはねあの端っこの 糸井川からそもそも新潟駅まで めちゃくちゃ遠いしあ新潟まで新潟市まで 遠いしで新潟駅の向こう側にもね村上市と かだったっけ要するに新潟って端っこから 端っこまでがめちゃくちゃ遠いんですよね はいまこの富山と新潟この対象的に僕には 映ってるんですけれども元々は新潟の方が 本当はいいなて思ってたんですけれどもね いざ行って見たら富山の方がいいなって いう風になったんですけれどもはいまこう やって海のさ山のさそして豊かな水まこの 辺りの条件がもうバチッと揃ってるのは うんまあ間違いなく富山うんも相当高い レベルで揃ってるんだろうなとは思います ねまただ冬の富山を僕は知らないんでね はいま冬は大変そうなんで全近寄ってはい ないんですけれどもはいこんな感じで色々 と見て回ってきました とうんま魚すきだったら本当いいでしょう ね富山はうんでま魚市場にねまベターに 海鮮丼とかを食べてきましたとまこうやっ てねこの時期に行くとこの ホタルイカうんが食べれるんでねあなんか 春春だな春が春の知らせですよね はい富山で感じるっていうのもいいんじゃ ないでしょうかまそんなに好きな食べ物 じゃないんですけれどもその土地と季節を 感じる上でホタルイカってなんか すっごく分かり やすい食べ物だなっていうそそこに引かれ てるんですよね富山感めっちゃあるし春感 めっちゃあるからなんか好きなんですよね 僕ははいまそんな感じで えっと色々とあでこれはもう最終日ぐらい か なあ違うかあまこれはあの秋がかった ところのエリアの辺りかなうんまそう昼昼 の映像画像で言うとこんな感じで僕 さっきそのベネチアの写真とかをネットで 拾って見てたんですよ でもちろん どう見てもベネチアには見えないじゃない ですかもうその日本日本家ってこういうの を言えばいいのかなもう露骨に日本じゃ ないですかこのなんて言うのか途端感とか この色使いとかうんま手前もま今映ってん のはその漁船っぽい感じなんでその ベネチア間は出てないかもしれないけれど もけどとはいえ外国の人がここを見ると でもイタリアのベネチアのあんななんか おしゃれっぽい感じには映らないけれども そのなんか日本の日本に来たなっていうの はすごい感じるかもなとは思ったんですよ ま特に日本の北前船とかの文化の時代 の公益水路を使った公益の時代の港って こんな感じだったと思うんですよね建物も 水路にもうび寄せしててもうすぐその米と か醤油とか積にできるような形になってた と思うんですけれどもなんかそういう背景 をすごく早期させる上ではあこの形を見に 行くっていうのはなんか非常にあ価値が あるかもなとは思いましたねうんなんか その当時のこの辺りの こう攻撃をなんか思い描きやすいなと思い ましたね うんなのであなんか意外と嫌いじゃないか もみたいなこの辺りの街歩きはいっていう 風に思いをはせながら歩き歩いてました はいでまここのカフェさんがねま割とこの 辺りとかだったらうんなんか立ちりやす そうなまいい場所にあるおしゃれなカフェ みたいなのがあってそこでコーヒー飲ん だりしながらお店の人からこの街のことと かあの聞いたりしながらお話ししてもらい ながらっていうのをなんかしてました はいこんな感じ でうんま結構立派なお金かけてうん リフォームしてうんこうやってされてる ようなお店もあってだからこういう ちょっとおしゃれ系の個人店のカフェ みたいなものとか洋食屋さんとかが ポツポツでき始めたって感じらしいんです よねなるほどなとかと思いながら はいまこのなんて言えばいいんだろスロー ライフ的な 感じの街って言えばいいんですかね うんまちょっと夕暮れ夕方ぐらいになると こんな雰囲気になるっていうねうんでうん こういう歴史の残り方 うん このその焼いた木の板のその炭っぽい感じ のましま僕の地元の岡山とかで言うと白壁 の街みたいなああいう昔っていうのもある しえっとじゃあ日田高山っぽいやれ わらぶきやねって言えばいいんですかねと かその 木の焼いた木の炭の板張ってっていう昭和 というかね昔ながらみたいな建物のあれば もあればこの口た口た途端うんいやこれも これでいやいいっちゃいいんだよなって 思いながらなんか待ちあきさせてもらい ましたうんあの口た途端もうんま哀愁 っちゃ哀愁なんだよなみたいちょっと汚く は見えますけれどもねうんけどあまここ なんかはその途端の感じをこの関節照明で それっぽく見せるま関節照明は全ての口 果てたものをあの映えさせますからねうん 全て口果てたものには関節照明を当てろっ ていう あの味の元を振りかけろみたいな何でも かんでも味の元を振りかけろっていう哲学 と同じようにそういう思想があるように何 でもかんでも間接照明を当てたらどうにか な るっていうねあのそういう思想のも待ち あきを観察していくとねまなあなんかこれ はこれでいいなっていう風に見えたりは するんですよねはいでまここのねそのご 近所さんのなんかイタリアンとかもちょ ちょっと食べに行ったりしてでここの方は 自分ここのお店は自分たちでリフォームし て空ってリフォームしてそこをそのお店に してるイタリアンのお店にしてるとかって いうねうんまちょっと調査ですよねうん 調査しにちょっと待ちしてましたっていう なんかそういうあの2003日の富山金沢 の旅だったんですよもうメインはここの エリアをちょっと色々見ていきましょう ここのエリアにある他のお店とかを見て いきましょうっていうねあのそういう旅 だったんでま同行してても僕も色々学ぶ こととかが気づくことがたくさんありまし たっていうそんな感じでしょうかねはいで そうですね朝散歩ですねはいそんな感じ でしょうかでまチューリップもしっかり 咲いておりますとはいこうやって チュリップも差し込みながらで近にこれが あるんですよ新港きき市場まただうん そんなにエネルギッシュな市場ではなかっ たですけれどもねはいけれどもま 観光時期観ま今で言うとゴールデン ウィークとかになればま割と盛り上がるん でしょうけれどもまやっぱり平日はね そんなにえエネルギーはあの発してなかっ たですねはいでえっとひのうどんはいま 仮面ですよねまとりあえずお土産でこれは 買って帰りましたま後でまた出てきます けれどもね家に帰って茹でて食べてみまし たっていう動画が後に出てくると思います けれどもはいえっとお土産買ってでまここ がイミ大橋ってやつなんですよねまこので その下にまこうやって確かこれが クルージングでる船だったと思うんです けれどもま大中小みたいな感じで船があっ てなんか大きく遊覧できるような船もあれ ばま小さく海の方に出かけるんじゃなくて 川の方に出かけるような船とかもあったり してっていうまこの新み大橋っていうもの をあのちょっとシンボリックにであ天気が 良かったら向こうに綺麗に立山連邦見えて 本当にロケーションはいいんですよま2年 前の動画見てもらえたら 1年前か1年前の4月とか5月ぐらいの 動画見てもらえたら同じアングルで動画 撮ってて向こうにすごく綺麗に立山連邦 見えるっていう動画があるんですけれども ねここからこの橋から見る立山連邦本当 綺麗なんですよでここを中心にまこの街を 観光するでこの橋の下のま広場とかま さっきのキトキト市場とかはいなんか ま公園散歩しながらで海のえ辺りを散歩し ながらそういう楽しみ方をする場所なん ですよねうん今日今日昨日 ぐらいここの広場であのフェスみたいなの してるんじゃないんですかねはいあの古や 健二さんとかのインスタとか見てたらうん 確かここでなんかイベントするみたいなの があったんでよねはい割と有名な人が たくさん来るようなフェスが開催され るっていうところでもありますはいでま そこからもう最終日なんですけれどもこれ あの 館山黒部アルペンルートっていうねあの雪 の壁とか黒部ダムとか見に行く時はここ から色々乗り物を乗り換えてどんどん どんどん山に入っていくんですけれども車 まで車だったらここまでしか行けないん ですよねここからさらに乗り継いで 乗り継いで クロベタとか立山連邦に向かっていくん ですけれどもまちょっとその麓まで行って みようっていうことで行ってきましたと うんまここでももう十分山の中っぽいん ですけれどもねはいまこうやってま今 ちらっと見えた乗り物とかになんか乗って 上に上に上がっていく感じかな はいでま建山アルペンルートっていうのも ねこれ結構乗り物とか乗り継いで行って たら結構お金かかるんですよねうんで富山 県から抜けて長野県にえっと富山から入っ て長野県に抜けるっていうルートとかが あったりするんですけれどもま要する にね車とかで行ったら車置いて車のところ に戻んなきゃいけないけれどもまそうじゃ なくてもう通り抜けるみたいなルートで 乗り継いで色々な乗り物乗り継いでくと 多分1万5000ぐらいは最終的にお金 かかるはずなんですよね1万から 1万5000ぐらいだったと思ううん結構 色々乗り継いてたらね2000円でバスに 乗ったりとかなんか3000円でそのなん とか電車に乗ったりみたいなのしてたらね 結構お金かかるんでましっかりとね宅お金 を用意してまいつかは立山アルペンルート とかクベダムっていうところにもなんか 運んでみたいなとは思いましたねはいま けど今回は麓までっていうことでうんまあ ちょっと山際まで行ってはいまけど森林浴 というかねま気持ちいい車で走ってても 気持ちいい場所ではあるんでね山しかない ですけれどもはいまちょっとそういう ところ行ってきましたとまそんなところか なはいそあですねでもあとは帰っ て終わりですえっとそうですね チューリップもたくさん写真撮ったしで これひのうどんで帰りのインターチェンジ でこの大角そめね2年前にえ自転車で旅し た時に富山で大角そめ買ったけれどもえ 自転車の後ろの荷台に袋に入れておい網 ネットかけて置いてたらえっと寿司ろで 寿司食べてる間にカラスにつ大角そめ つつかれてあの結局食べれんな食べれ なかったっていうあの事件出来事があった んですけれどもえっとそれ以来ねこれ結構 高いんですけれどもね800円ぐらいし ますからね結構高いそう明なんですよで カラスにつかれて食べれなかったんです けれどもま今回えっとお土産コーナーに 行ったらあったんでねでこの大そめはもう 本当生産者さんが少なくなってきてるん ですけれどもえっとま数少ない生産 工場ねで作ってる職人さんがいるんです けれどもこの職人の名前がここに貴重され てるんですよね書き込まれてるんですよね で僕がカラスにつつかれた大そめはこの酒 キゴさんが作った大角そめ僕これ覚えてた んですよねこの人の名前で今回お土産行っ たらこの人の名前が書かれてる大方そめが あったんであこれ是非これを食べようて いうことで買って帰りました本当にこれね 違う人の名前が書いてることとかよくある んですよ富山行ったらスーパーとかにも 売ってるんですけれどもあ酒井さんでは ない名前が書かれてるなっていう時は やっぱり僕は手に取らなかったしうん酒 さんの大角そめを食べたいっていうのが あったんでねま今回えっと2年ぶりに 出会えでま良かったなっていう感じ でしょうかはいでここから家に戻ってきて ま家というかな地人の家に戻ってきて そんな買ってきた大角そめとかひうどんと かをまこれはひうどんなんですけれども えっといただいてまま美味しかったです ねまこんな感じになるんですけれども本来 はねもっとたっぷりのお湯でゆくような ものなんですけれどもま小さい大鍋でも 全然ゆけるんでねえっといただきましたま 本当は氷水とかでババッと閉めて食べたり すりゃいいんでしょうけ美味しいん でしょうけれどもまその氷ととか冷蔵庫が この部屋にはないんでねはいもうその まんま熱々うどんとしていただきましたで これが大角そめの方なんですよねはい仮面 でうんまた大角そめも僕はネットとかで 色々調べたんですけれどもなんか丁寧に 作ってるそめだなって思いながらいただく ともう2にも30にも美味しく感じました ねあゆき上がりはこんな感じになるんです けれどもはいまそんな感じでまあとはね 今週はもうずっとつや書店でコーヒー飲み ながらまシチュ水明の勉強学び直ししたり まあとは玄米ご飯買って玄米炊いて食べる みたいな生活ばっかしてますのでねはい こんなところでしょうかはいキノコと肉を 焼いて食べるはいもうその生活がずっと 続いてますね はいこんな感じでしょうかであこれもね大 そめうん1玉を茹でるとこんな感じになる よっていうはいそめと豚肉キノコはいんで まその辺で食べたかとかえーそして大角 そめはいいやけどうんやっぱり高いだけ あって美味しいなっていうのは感じますね これ何が美味しいって言えばいいんだろう ま喉腰なのかま腰があるとかっていうそう いう世界観でもないんですけれどもま やっぱつるっといただけるあの食感かな うんそこが抜群に美味しいんでしょうね はいでま最近流行ってるね玄米ご飯と豆を 一緒に炊くって技を覚えてるんでね イエロームングダールっていうまどっち かというとインド料理系に使うような タイプの豆を玄米ご飯にぶちまけながら炊 くっていう技を覚えてるんでねこれ めっちゃ美しですよはいまそんな感じ でしょうかはいこんな感じ ではいで終了 ですちょうど1時間ですねまこれ2週間分 のえっと歴史を振り返ったことになります がえっとじゃあいつもの画面に戻りますと どうも皆さんえとおはようございますイス 山文海ですでまちょっとこのタイミングで ちょっとコメント通していきたいんです けれどもあこさんねおはようございます と いやあまあまあまあまあうん なんか久しぶりに富山金沢行けて良かった なっていうのとまその知人がね明かてでま そこをま今後まゲストハウスなのかシェア ハウスなのかまその富山を旅したり観光し たりする人になんか使ってもらうような 場所 に場所を作りたいでまちょっとそういう プロジェクトを動かしていく上でま とりあえず解体していく作業とかのお 手伝いしていくようにはなるとは思うん ですけれどもやはり自分の頭の中で考える わけですよ うんどういうところがあったらいいん だろうかとかうんどういうターゲットに 向けるたゲストハウスとかシェアハウスに した方がいいんだろうかとか果たして ゲストハウスシェアハウスとかを作ること がその空りをして作ることがま正解なのか まね僕の知人の方がするんでその人がやり たいことをすればいいっていうのはま もちろんそれが第一なんですけれどもま 自分も横にいながら一緒に同行しながら 一緒に動きながらま妄想するのが好きなの で考えるわけなんですよねあそこに何が たら僕は嬉しいかなていう考え方まずする しもう僕とかじゃなくてビジネスっていう 風に考えるんであれ ば何があった方がいいんだろうかとかねで もビジネスでもなないのであればじゃ趣味 のためにはそこに何があった方がいいのか とかまだから別荘みたいに使うっていう 考え方もなくもないですからねうんで じゃあ止まってもらうってなるとゲスト ハウスののかもしれないしその一等菓子の ホテルみたいな作り方をするかもしれない しじゃなくてもう家賃性みたいな感じで えっとシェアハウスみたいな形にするかも しれないしっていう うんま何が正解なのかとかうん何が面白い のかとかうんなんかそういうのをなんか頭 の中で想像するのはちょっと楽しかった ですですねうんでなんとなく今現時点で僕 が出した答え は やはり富山の豊かな食材を使って何か料理 ができるキッチン作り作りたいなとうんで 今ねま僕の身近とかでも下川スパイスさん とかスマイルスパイスさんとかねあと ニゲラサディのたださんとかっていうその 曲がりでカレーとかを振る舞うようなその 曲がりで何か作って表なしするで曲がりを しながらみんなにお酒を飲んでもらうよう なスナックみたいな感じでえっとなんか 曲がりで 何かの自分が提供するだから作ってきた ケーキとかを振る舞ったりするっていう そういう個人プレイする方の人数が昔より もすごく増えたと思うんですよねでなんか そういう人たちと繋がっていきながらうん なんか富山でなんか 富山の食材使ってでなんか富山の人たちに なんか振る舞うとかなんかそういう場所と か になっていくとなんか僕とかはお客さんと して行ってみたいなと思ったりはするん ですよねうん であ自分もそこで何かやってみたいなと 思うかかもしれないしうんけどそうやって 考えるとね求心力のあるような人が常に 駐在していかないなきゃいけないだろう なっていうところとかはあるんですけれど もねうん作ったはいいけれども人呼べない なんてもうほとんどの人がそうなわけじゃ ないですかお金はあるけれども人呼べない みたいな人がめちゃくちゃいるわけですよ 世の中には実はうん人は呼べるけれども 場所がないんだよなじゃなくてお金はあっ て場所は作れるんだけれども人呼べないっ ていう人の方が圧倒的に多いんですよねま だからあの潰れる店が多いわけでお店を 作るお金はあるんですよだたただ人を 呼べる人がいないから店が潰れるわけで あってうんで考えるとうんやはり人を 呼べる力のある人に気に入ってもらうそう いう場所を作るためにはうん どういう作りにしなきゃいけないのかって いうそういう考え方に僕はなっちゃうん ですよね街の魅力で人が放っておいても 集まるだろうっていうのはそれは京都とか 東京とか札幌とかの話なだけであって ちょっとマニアックな場所だったらうん その無魅力で人を引きつけるっていうのは 非常に難しいってなるとやっぱり人 が人が人を呼ぶから人を引きつける人と 繋がらなきゃいけいないし人を引きつける 人に気に入られる場所にならなきゃいけ ないですよねうんでからそういうことを なんか考えながらうん富山をあの居市の 辺りを旅してたっていう感じかな うんまま僕の場合は人に会いに行くことも もちろんあるんですけれどもやっぱりホル 以下に引かれて富山に行ってるわけなんで ね4月のホ以下とかまあとは4月の3歳に 引かれてま新潟とか富山にね行きたくなる わけなのでうんホタルイカと山菜で スパゲティ作美味しいの作ってくれたら 行きますよっていう風になりやすくはなる んですけれどもねま僕は行動の同期にあの 食っていうものがあったりするかな うんこれを食べたいからあそこに行くって いうことがよくあるんでねうんなんかそれ をしてくれさいすればいきますよとはなる んですけれどもねうん ままなんかそんな感じでま色々と勉強に なりましたはいまこうまこういう動き方 するものもたまにはいいかなと思いました ねうんまずっとしてたらそれはそれでまた しんどくなりますけれどもま基本的に1人 旅うん人生常にあの孤独1人なんでま たまには人と動いて人と動くからこそ知る 発見もあれば人と動くからこそ生まれる もちろんストレスみたいなものもあるし 自分の行きたいところが行けれないみたい なことももちろんあるけれどもまそれも 普段体験しないんでねうん絶対に1人で 行動してたら行きたいところには絶対 行けるんで行こうと思えばけれども一緒に 動いてたらやっぱり叶わないんですことが あったりするんですよね行きたいけれども 時間の都合上行けなかったとかねうんうん まけどそういうストレスも感じながら動く のもなんか悪くはないなとは思いましたね うんま制限があるっていうことですよね うんまだから制限があるからこそその優先 順位を立ち寄る場所の優先順位を間違って はいけないとかていう考えが生まれるわけ じゃないですか2泊3日の旅で立ち寄れる 場所と1ヶ月の旅で立ち寄る場所っていう ものはやっぱ違うわけであってうん 立ち寄る順番も違ってくるだろうし1ヶ月 もいるのであればね後回しにいくらでもし ても良かったりするけれども2泊の旅って 行きたいところあって後回しにやっぱする わけにはいかないじゃないですか2003 日の間にそれをちゃんと詰め込まなきゃ いけないから予定はどんどん ね詰めていくのか濃くしていくのか1ヶ月 滞在するのであればね別に何にもしない1 日があってもいいいしうんなんかちょっと そういうことまいつもとはやっぱり違う 筋肉使って2003日動いたっていう感じ ですかねうんまただうんちょっとあのと写 撮ってた写真があるあってちょっと削除し た写真があるんですけれどもこの金沢の 大野町っていうね醤油の街があってとか 美味しい財産があってっていう風にね喋っ てたエリア散策してた時にあの辺りに えモロッコ料理屋さんがあるんですよね もう完全あの予約製のモロッコ料理屋さん 旅する料理さんっていうお店があってで僕 一度そこに立ち寄ってご飯頂いたことが あって完全予約製でランチコース 8000円僕今までの人生の中の1回の 食事代で1番高い金額出したのって多分 その食事なんです ようん1人でご飯食べに行く1回の食事で 1番高い最高金額多分そのモロッコ料理の 8000円の金沢の大野町の旅する料理 っていう予約生のお店なんですよ2年前に 行ったのかな で今もっこ料理を食べたかったんでねでま その知ってる人の知ってる人のお店って いう知り合いの知り合いみたいなお店だっ たんでまその共通の人物の人の話をしたり でま僕もモロッコにちょっと興味あるん ですよとかっていう話をして色々モロッコ 情報でまあとモロッコの食器モロッコの スパイスモロッコのえっと雑貨モロッコの スリッパーとかっていうもう全てモロッコ に包まれているお店まだから空間も モロッコでそういうお店があるんですよ ただ今回の地震の影響で もう営業もう営業をもう停止してるんです よね今もう今年になってもう4ヶ月 でなぜま地震の影響で屋根が壊れてると ただその屋根が まパパッとなんか直せれるレベルじゃなく て 結構ダメージがあったっぽいんですよねま 昔のもそれこそチク100年ぐらいのナヤ を回送して外から見たら日本カオのナヤ けれども中は完全に モロッコうんっていうめちゃくちゃお金と 手間をかけて作っ たそのお店なんですよだからそこの 素晴らしさ もその建物と中の雑貨とかももう全て見 たいから8000お金払ってでも食べに 行きたいと思って食べに行ったんですよで も実際にま料理も素晴らしいしその方の 人柄も素晴らしいしその囲まれている雑貨 とかモロッコの世界観っていうのも 素晴らしいで今回の地震で屋根が壊れた からもうちょっと復興の目度も立たないの で一旦お店をもう休止しますとで実際に足 運ん だらその屋根にブルーシート敷いてね ちょっとブルーシートが止ま飛ばないよう に石とか置いてもう要するに痛々しい姿が そこにはあったわけですよ2年前には そんなこと全然なくて素晴らしい 素晴らしい感動したって感じで食事いたい たんですけれどもめちゃくちゃ 痛々しい姿でそのお店があってでま要する に多分雨森するとかまちょっと崩れ落ちる かもしれないからそこにお客さんを入れる わけにはいかないっていうこの安全上の 都合でもう閉めることになってると思うん ですよね今 うんいや何があるかわからない のま大名詞みたいな出来事なんですよねで オープンして多分1年経ったかぐらいで その今回のようなことになってるんでです ようんだから1年そこで営業してきて なんかお客さんもついてきてであなんか いいスタイルでお店できるようになってき たなっていう矢先でその自信で営業停止に なってっていうことなんで いやまもちろんかけてるお金もあもう すごいお金の書き方はしてると思うんです よいやこれだけのことするのって めちゃくちゃお金かかるだろうなっていう のはもう全然想像できるぐらいなんですよ それぐらい 素晴らしい内装にしてるから ただその屋根に関して言えばむ100年前 の日本顔日本家国というか日本のナヤなん ですよだからでそこにあの強い揺れなん でたったそれだけ で中がいくら良くても側がやられちゃうん ですよねで今回僕もこのイ市の方ぐるっと 回ってた時にやっぱりその屋根が傷んで るっていうところが多いっていうこと はいや このどこに住むのかどういう建物に住むの かで空屋をリフォームするって言っても もちろん内装とかは壁牌で床剥いで 張り替えば中は綺麗になるけれども屋根 って言われるといやこれ結構難しい問題だ なと思いましたね屋根って言われるとで 屋根のこの胸胸胸って言えばいいんですか ねちょっと真ん中のもっこりしてて屋根を 吹くま河を吹くこの胸のところをブルー シートしてるところが多いんですよねま 結構なんか肝心金めのとっぽいじゃない ですかま鬼ががつくようなあの辺りあそこ のダメージとかって考えていく とうんいやなんか多分色々大変なん でしょうねであと は 今なん だろうもうさっささっさとというかまあ 屋根がじゃ壊れたんだったらじゃあ屋根 すぐ修理すればいいじゃんっていう風に 思うかもしれないけれどもなんかやっぱね 人がいないのかなと思うんですよね人の手 が回ってないんじゃないのかなとも思う わけですよ うんまだお店が再開できてないっていう ことは屋根が修理できてないっていうこと はうん色々手続きもしなきゃいけないから 再開できてないとかもあるんだろうしま 要するに理彩証明って言えばいいんですか ねねこれだけダメージ受けたっていうこと を申請してそのお金が帰ってこない と修理代に当てれないっていう人もいる だろうしだからキャッシュフローお金 を回せなくなって修理に手かけれないのか もしれない し職人さんがいないからなのかもしれない しけどまこの4ヶ月5ヶ月だっても再開 できて ないうん え自分の人生に何が起こるかわからないよ なでもちろんそれに備えて色々保険とかに 入んなきゃいけないとかもあるだろうし いやけどなんかなんかそういうことも含め てなんか色々考えさせられましたねうん そう痛々しかったんですよ ね うんいやけど通その方のインスタとかを見 てたらいやけどなんかを新しくうん 立て直してえそのマルシェみたいなものに は行ってそこで自分の料理振る舞ったりと かうなんかきちんと気持ちを振り返りあの 切り替えながらもまその再建の目を多分 立てながらうんまあと自分だけじゃなくて ちゃんと周りの人と一緒にみたいなものも 考えながらなんか動かれてるからねうん いやまなんか大変だなっていうやっぱり ちょっとなんかやっぱ現場にちょっと足を 運んで感じるものっていうものもあっ たっていうことでちょっとそのお話もさせ てもらいました今日そうだ10時から占い の勉強会があってあの占い講義8回 10万円っていうのを購入したんです けれどもその最後の授業8回目の授業今日 10時からするんでねあのすっかり忘れ そうでちょっと危なかったですねはいえ あるんでちょっと授業を受けたいなと思っ ておりますえっとあコメンと水さんもいい てますねおはようございますお昨日は20 人の方を鑑定すごいすね1人1人生活や形 で違いましたねとたくさんの方を鑑定して 学びまやっぱり数をこなしてなんぼって 言いますもんねいろんな人を見てうん数を こなしてで ねもちろん自分もいろんな名識見ることに よってねあの出てくる言葉も変わって くるってい本当にその占い勉強するって いうのは座学じゃなくてちゃんと数をこな すっていうことだなっていうのはなんか つくづく感じさせられますよねいや 素晴らしいですねすめで空母はいい過ごし 方はあるんですね教えていただけたらお 願いしますああそうですねまちょっとその 辺りはまた来週の土曜日でちょっと色々お 話じゃさせてもらおうかなはい一押しの何 件か教えてください私は岐阜県あ岐阜なん ですね木のの季節で美味しいものは何です か参考になるかな震災方に募金したいし たらわからないですねなるほどね うーんあま僕おすまおすめの都道府県って 言われたらえっと東京ですってなっちゃう んですよね僕何のかんので東京が好きなん ではい美味しいものがたくさんある 美味しいインド料理屋さんがたくさんあ るっていうあの結論だけでも僕は東京で あと美味しいフランスパンがあ るっていうことでえっと東京美味しいもの 美味しいラーメンがあるはい美味しいもの が食べれるという意味で言うとも僕は 一押しの県はどうしても東京になるんです けれどもまさっきも言ったように自然環境 みたいな感じとかで言うと僕は富山が すっごい好きなんですよでまここ最近で 言うと大分開発開拓したんであ大分もいい なうんけど大分はもちろん温泉もそうだ けれどもただ僕のEと世間一般のEって めちゃくちゃずれてるんですよね僕のEの 基準はホームレス生活をする上でいい街が 好きだったりするんですよねホームレス 生活っていうものが結構前提条件にあって そこの街がいいってなっちゃうんですよね うんまあと食べに行くところもあの安い ところとかあとラーメン屋ばっかり行っ たりしますのでね美味しいラーメン屋が ある都道府県が好きっていう風になりがち なんでねはいけどま富山は景色がいいし海 が近いっていうのは非常にいいなと思い ますま岐阜県ね近いんでいいですね富山も 近いんでねうんまそんな感じでしょうか うん中水の空望の過ごし方これって支柱 水明で空母を見 るっていうアプローチもあるのかもしれ ないけれども空母を見るのであれば後世 三振占いの空母というか土星三振占いの ラキ裏運気の見 方にフォーカスした方がいい過ごし方は できるのかもしれないですねまだから名数 をひっくり返して過すっていうことかな うんトウ空母の人はカメレオンさんになる んでカメレオンさんがラ空母の年に入るの であればまカメレオンらしさよりも インディアンらしさを出して過ごすとか 名数1番だったら名数2番っぽく過ごすと かまそういう過ごし方のアドバイスがまべ かなと思いますね うんでま支柱水面でがっつり見ると空母は 取るところも取らない考え方持つ人も多い んですよねむしろその空母がいいっていう 風な考え方をするような人とかもいたり するから意外とこ れってね個性が出すぎててうんなんか 難しいところではあるなっと思ったんです けれどもま一般論で言うと うんま気をつけてくださいねぐらいかも しれないけれどもうんまちょっと テクニックを差し込むのであればそのね 自分の性格の2面性の裏側を意識し ましょうっていう時期になるしうんって いう感じですか ねはいそう連休は込みますよねそうま ちょっと僕も占いの勉強ちょっと深めてま もうちょっと実践もね数重ねなきゃって いうのもありますのでねそう深掘りばっか してちょっと最近実践をねそんなに数 こなしてないんでまちょっとその辺り 頑張っていきたいなと思ってますじゃ ちょっと今日はこの辺りで終わりたいなと 思いますま人は必ずあのは死にますしえ 人生本当に何が起こるかわからない しまあけどそんな中でまこれもえま課題な んですよね生きていく上で自分の身に 起こる課題もあれば自分の環境に影響を 及ぼす課題もあるし でやっぱりまずは自分のことだろうしで その次で言うとその家族みたいみたいな 単位になるだろうしでその次になると自分 が住んでる地域のことになるだろうしで もう少し広く取っていくとこの国にって いう風になるだろうしでどこでどんな課題 が出るかっていうのはやっぱ分からない わけじゃないですかま今だったらじゃあ インフレでとか円安でとかっていうので あれば日本っていう括りで考えなきゃいけ ないテーマ課題にもなるだろうしけれども 今ノの人からするともう円安だかインフレ だかわかんないけれども今この瓦礫の中で 我々は何をしなきゃいけないのかっていう そこが課題になってくるわけじゃないです かうんインフレ円安どころじゃないま もちろんそこも大事な問題なんですけれど も復旧するために材料費が高いっていうの も大変なことなんだからただやっぱり目の 前の瓦礫を目の前にその撤去の感とかて いうのを考えた上でうんうんやはり 向き合わなければいけないテーマ課題って 全然違いますよね うん避難できる場所復旧するまでどこに 住めばいいのか身よりをえっと身を 預けれる知人友人が自分にいるのかそう いう親族家族がいるのかとか ってなる とねもう両親もなくなったで家族親戚とは もう疎遠になっているのであればやっぱり 自分は身を寄せる場所がなくなったりする 人もいるわけじゃないですか身よりがな いってやつですよねその辺りが課題とかに なってくるとかね うんまだからどの環境になっても生きて いかなければいけないのでねま僕はそう いうことをるとまいろんなパターンで 生きる術を持つ必要があるなて思いながら 今生きてるんですよねだから コミュニケーション能力も持たなきゃいけ ないし1人で生きていく強さも持たなきゃ いけないし1人で稼ぐ力も身につけなけれ ばいけないけれども人に甘える力もつけ なきゃいけないお金貸してって言えるそう いう一面も持たなきゃいけない時があるん ですようんいや人に貸してなんか言えない 自分で稼ぐって言っててもねどっちの力も 持てれてた方がいいんですよ要するに甘え ずに生きる強さも必要だし甘える技術も 必要なんですよ うんなんかそういうことを考えさせられ ましたねはいまちょっとそんな感じで今日 のライブ配信え終わりたいなと思います それではコメント職人の皆さんありがとう ございました素敵な1日を過ごしください では

【旅の記憶】

◆第14章/九州編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Ru7ehebzPL2NK3infkyo1_H-ohvH5hc&usp=sharing

◆第13章/埼玉、長野、東京編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1tqvR55UXKtaH4AFGb7LtJrIrtvfED8c&usp=sharing

◆第12章/四国・神戸・山口・福岡編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=11OHc_PgipWkJ4CuqqLogTfUT0tj_rEE&usp=sharing

◆第11章/新潟編〜和歌山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1BFKpZF1Eik2G7rLTLEBJeCoWNaKqxG8&usp=sharing

◆第10章/関東観光〜金沢、富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1bd699Mzi2n37BY99k58fk9h2WCQzwoQ&usp=sharing

◆第9章/東京・千葉編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1I-92OH-ymnbfPYf-1MuOMpYiiH9YbHU&usp=sharing

◆第8章/仙台・盛岡・山形・東京・埼玉編+青春18きっぷ(冬編)
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=10yf1Nr_ZKVXtzZGCCljUw4165WXJhnI&usp=sharing

◆第7章/北海道編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1lKG95UxjHFci-4z-BIkTpel-RtVTTJ8&usp=sharing

◆第6章/山形〜秋田編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=19H1LXFxukCxl9U0IZurJ7-Rg1FQCTc4&usp=sharing

◆第5章/新潟編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1Jo8B_3PFZU_T6MN0MEGxByIZv_Z1TM8&usp=sharing

◆第4章/金沢〜富山編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1rrh8m-LOIU2UN8GOsRb_G4Q8suzOpq8&usp=sharing

◆第3章/福井〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1QjuWpqNN8rwsz0kPseU7I82Q3jDVfc0&usp=sharing

◆第2章/金沢〜福井編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=1AutBpRAlA1u4NulL33LmZLhYD3AmV3E&usp=sharing

◆第1章/東京〜金沢編
https://www.google.com/maps/d/edit?mid=17F5T61hcfZAr6Log7IJ1HK0N4fbTesMI&usp=sharing

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