交通ルールに従って安全に自転車に乗る技能や知識などについて競い合う小学生を対象にした競技大会がきょう21日和歌山市で開かれました。これは県警察本部と県交通安全協会が自転車の安全運転の向上などを目的に開いたもので県内の小学校と地元の交通少年団あわせて9チームと、児童29人が出場しました。

Share.

1件のコメント

  1. 無意味な形式主義に偏り過ぎ.これで実際の路上で必要な注意力や判断力が身につく筈が無い.

Leave A Reply