【総集編】「奇跡のリンゴ」木村秋則さんのヤバすぎる不思議体験集【ゆっくり解説/都市伝説 /作業用/ 睡眠用 /聞き流し/ BGM】
絶対不可能とされる無能薬勇気費用も使わ
ずに常識を覆した方法でリンゴ栽培に成功
した青森のりんごの丘木村明典さんはご
存知でしょうか今回は奇跡のりんごの丘の
木村明典さんについて解説していきます
木村さんは何度もメディアに取り上げられ
いつも笑顔を絶やさず順風満パンのように
見えますがそこには想像を絶するほど挫折
と貧困に苦しみながら自分への葛藤の日々
がそこにありましたその一方で木村明典
さんは過去に信じがいような不思議な体験
を何度もしていますそれはUとの出会い
から始まり謎の発行隊UFO宇宙人にあっ
たり本当に様々な体験をされていてとても
興味深いものがありますそしてそんな木村
さんがリゴ栽培を通して体験し得てきた
ものとは一体何だったのでしょうか木村
さんの体験は私たち日本人がどこかに置い
てきてしまった大切なものかもしれません
え私は農業をやってもいないし興味もない
という方でも何かしら感じ取って
いただける内容だと思いますので是非最後
までお付き合いくださいね木村さんは霊感
があるわけでもなくスピリチュアルに興味
があるわけでもなくなんなら初詣にすら
行かないそうですしかし木村さんの周りで
は常識では考えられない現象がたくさん
起こりますそうまさに科学では解明でき
ない頂上現象やシンクロにしてィなどです
ゆとの
木村さんは高校2年生の時に生まれて
初めて不思議な体験に遭遇したと本書で
語っていますそれは需要を終え自転車で
帰り道をフラフラと通学の左側を漕いで
いると右方向には同じ方向に歩く男性がい
て早く帰るのも嫌だしどこかに寄って
行こうかななんて考えていると道路の反対
側を歩いてるおじさんの動きが突然片足を
上げたままぴたりと止まってしまったと
いうのですその様子はまるで時が止まった
かのように見えていましたおじさんの足は
パントマイムをしているかのように片足を
浮かせたままですすると左側にあった暴風
林の上から巨大なワの親分みたいな顔が
ドテッと現れたのですそれはとんでもなく
大きく6mほどの道路1ぱいまであろうか
という大きさのワの親分のような顔が突然
目の前に姿を表しますそんな奇妙なものを
見た木村さんの思考は停止状態にただその
顔を見ているしかありませんでしたふと
道路ハタ側におじさんを見るとさっき見た
パントマイムのような片足を上げている
様子は変わっておらずこの時ようやくもし
かしたら時間が止まっているのではないか
と思ったそうです次の瞬間巨大和の親分は
近くにあった松の木に移動したところ少し
離れて全体像を確認したらそれは龍だった
ことに気がついたのでしたそれはとにかく
巨大な竜遊の髭は人間の太ももくらいあっ
たそうですしばらく見ているとその夕は点
を見上げ空に向かっ一直線に飛んで行き雲
の中に消えていきましたすると反対側に
歩いていたおじさんは何事もなかったよう
に歩いていました夕が現れた暴風林の
向こう側には江戸時代からコンコンと出る
脇道があったそうですその後急いで家に
帰った高校生だった木村さんはご両親に有
に出会った体験を話しました木村さんのご
両親は一切否定せずむしろ想像上の誰も見
たこともない竜を息子が見たということで
テンションも上がり飯村さんの父はすごい
もん見たなよしそこに行こうといいお父様
と一緒に例のゆの現場に戻りましたがゆに
は出会えずお父様はああ1度見たかったな
と呟いていたそうでご両親もとても興奮し
ていたそうです木村さんの目の前にゆが
現れた時ゆの口がパクパク動いた気がして
何か言ってると感じたそうですが最初は何
を言ってるか分からなかったしかしある
言葉がポンと入ってきたのですその時伝え
た言葉を人に話すなと言われたそうで言
から告げられたその言葉は現在も鮮明に
覚えているそうですがそれは誰にも言え
ないと木村さんは語っていましたが言から
何を告げられたのか気になるところです
これが奇跡のリゴの丘木村明典さんが
初めてした不思議体験でした謎の発光
隊そしてある公演会での出来事会場一ぱい
になった公園会会場駅木村さんが入ると
会場がざわつき始めましたひそひそ話をし
ているのを聞いてみると何あれほらあの
白いの見えないほらあれあれ木村さんの
後ろに浮かんでるでしょと会場技はつき
ますですが木村さんはさっぱり何のことか
分からず愛そ笑いをしていましたそのうち
徐々に分かってきたのは木村さんのそばに
何かが見えるそれは見える人と見えない人
がいたそうですが木村さんが背後を確認
すると何も見えません会場にいた人たちは
カメラや携帯で村さんの後報を目がけて
シャッターを切り始めます後でその光景を
見ていた人に聞いてみると木村さんが会場
に入ってくると同時に白くて大きな発行体
が一緒にぶわっと入ってきたというのです
その模様を会場に来ていた木村さんの知人
がその光景をカメラに取っておりそして
現像から帰ってきた写真を確認すると写真
には白い発行隊がはっきりと映っていまし
たさらにその写真をパソコンで拡大して
いってみると発行の正体はそれはなんと
マンダラでしたそこには仏像のようなもの
が6体ほど丸く配置されている様子が見え
ていたそうですマンダラは仏教が誕生した
古代インドのサンスクリット語で本質を
有するものを意味します元来は炎上のもの
を差しインドでは神々や仏初村を安置して
祀るために円形状や方形状に仕切られて
聖域化された場所を意味していましたなぜ
このようなものが浮かんでいたのか全く
わからないと木村さんは言いますがなぜ
このような現象が起こるのでしょうか木村
さんはこの地球で重要な役割があるように
思えてきます今や奇跡のリゴ農家と言わ
れる木村明典さんですがりんご栽培を成功
させるまでの道のりは壮絶でもありました
がシンクロにしてによって導かれていたの
かもしれません成功までの
道のり木村さんが栽培する奇跡のりんごは
不思議なことに腐らないのですご存知の
通り通常のリンゴは切ったまま置いておく
とすぐに原職してやがては腐っていきます
しかし木村さんのりんごはというと腐ら
ないのです木村さんのりんご作りには8
年間にも及ぶ思考錯誤の上にたどり着いた
独自のハは絶対に不可能だと言われていた
常識を覆したのです木村さんはこのように
語りますバカになればいいバカになるって
やってみれば分かるけどそんなに簡単な
ことではないだけど1回はバカになってみ
たらいい1つのものに狂えばはいつか答え
に巡り合うその言葉はまさに木村さんの
生き様そのものです以外にも若かり頃の
木村さんは農業をやる気はなかったそう
です高校を卒業した木村さんは川崎のある
会社に就職しコンピューターをいじってい
ましたその会社では仕事も面白くて人間
関係にも恵まれた木村さんでしたが実家
からの機関命令により退職し青森に戻る
ことになりますその頃木村さんは効率を
求める人間性であり農業は効率が悪く収入
も天候により左右されることもあって時代
遅れの仕事だと思っていたそうですそして
22歳の時に木村美子様と結婚をし
いわゆる無用師として木村家に入りました
奥様のみち子さんは農家の長女で木村さん
はこの結婚をきっかけに農業の道に導か
れるようになります当時公立人間だった
木村さんが農業に光を見い出したのは意外
にもトラクターでしたエンジンを改造し
たりいじったすることが好きだった木村
さんはトラクターのような単純な構造に
惚れ込んでしまい本音を言えばトラクター
をいじりたくて農業に本腰を入れたと木村
さんは語ります同期はそんな些細なこと
でした木村さん一家の収入はリゴだった
ため安定した収入を得るべく接せと農薬を
巻いていましたそれは能郷から表彰される
くらい農薬を巻いていたと言いますリゴ農
羽化の収入は虫食いがなく甘くて大きな
リンゴをどれだけ生産できるかで決まり
ます一家の暮らしを脅かす害虫や病気は日
鬼的なのですなので負けるだけの農薬を
巻いていましたしかし木村さんの妻みち子
さんは農薬を散布するたびに1週間も
寝込んでしまうほどに農薬に過敏な体質
だったということから奥様のことを思い
なんとかしなくちゃいけないということを
考え始めていました木村さんは畑が雪に
埋もれる季節になると農業の勉強を始める
ようになっていきました1冊の本との
出会い
ある日木村さんはトラクター農業に関する
参考資料を探していて町の図書館や本屋に
出かけます何件も書店を回ってようやくお
目当ての本を見つけましたその本は手の
届かない書棚の一番上にあったのです木村
さんは横着をし店員に声はかけずに近くに
置いてあった棒で目当ての本を突っつくと
隣に置いてあった本も同時に2冊落ちてき
てしまったのですよく見てみるとほんの角
が潰れてしまっていて仕方なくその本も
一緒に購入していきましたその本は
安っぽくて書棚の上に置いてあったこと
からもその本があまり売れない本であった
からに違いないと思っていましたこれは
損したなと内心つぶやきながら家に帰って
もしばらく放っておいたのですそれから
半年か1年が過ぎた頃暇を持て余していた
木村さんはその時の本を引っ張り出してみ
ましたすると本の見出しには何もやらない
農薬も肥料も何も使わないの
と書いてあったのですそれは福岡正信さん
が書いた自然王方という本でした少しずつ
興味を持っていった木村さんは気づけば本
が擦り切れるほど呼んでいましたしかし
木村さんはその本の内容を頭から信じる
ことはできなかったのですが繰り返し読ま
ずにはいられなくなっていたのですこれが
無農薬無肥料のリンゴを栽培する天気と
なる出会いでしたこの本に出会わなければ
こんな大それたことは考えなかったと木村
さんは語りますリンゴを作るのに農薬を
使うのは当たり前のことで農薬を使わ
なければリンゴは栽培できないなんて常識
以前の問題なのです普通に無農薬でやっ
たら間違いなく失敗すると木村さんは言い
ます別の果物なら可能かもしれないがリゴ
栽培だけは農薬なしでは不可能だと言われ
ていたのですけれどもそれが本当かどうか
誰も試したことはないじゃないか果たして
本当にそうなのだろうかと疑問を持つよう
になります木村さんの手にしてい本には
リゴ栽培に関する項目は残念ながらあり
ませんでしたただその本に影響を受けた
木村さんは少しでもいいから農薬を減らし
てみようと思うようになっていきます
そして木村さんはリゴ栽培に関する書物を
読み独学を始め農薬を減らしてみた結果
想像したほどリンゴはダメージを受け
なかったのです誰も成功したことのない
リゴの無能薬栽培これを成し遂げると思う
と木村さんの胸は高なったこれから地獄の
のような日々が待っているとも知らずに誰
にも理解してもらえないと心配になってい
た木村さんでしたが奥様の父に相談した
ところやってみろとあっさり許可をもらえ
たのですそして木村さんは約半年間の間に
13回も巻いていた農薬を一切辞めて
しまった農薬を辞めた畑の光景は意外な
ものでしたその後木村さんのリゴの木は
真っ白な花を咲かせました豊かにしらせた
歯は緑の小を増していき9月になっても
心配していた被害は出なかった自分は
とんでもない発見をしてしまったのかも
しれない農薬など必要なかったのだそれは
夢でも見ているかのようでしたしかし順調
だったのは最初のうちだけでした7月に
入るとリンゴの歯は黄色く変色し始めまあ
多少は仕方ないかなと思っていた見るみる
うちに歯は変色しほとんどが彼派のような
状態に木村さんが手塩にかけて育てた
りんごの木は病気に犯されてしまったの
です農薬を使わないだけでこんなに被害が
出るのかしかし木村さんは画然やる気に
なったなんとしてでも元の緑のりんご畑に
変えてやるんだそう固く決意します夏が
過ぎ秋になると木村さんのりんごの木は
狂い崎という現象が起こりました木村さん
から見たその光景は背筋が寒くなりこの
狂い崎という現象が起こると来年の収穫は
これで絶望というのを物語っていたのです
しかし木村さんは諦めるはずもなく自分
なら無農薬りんご栽培をできると信じてい
たのですりんごの病気の正体はカ金だと
分かっていた木村さんは農薬の代わりに
自分たちが食べる食品で病気を防ぐ方法は
ないかと考えニンニクやわさび醤油卵の
白身など何でも試してみましたがそれは
すでに100年前の先人たちが経験してき
たことでもありましたリゴの木はひどい
有り様で年を追うごとにひどくなっていき
ものすごい数の害虫が発生するようになっ
てしまったのです害虫など手で取ればいい
最初はそう思っていましたがとても手に
終える量ではなくなり少なくとも隣の畑に
街中被害が及ばないようにしていました
このような実験をするには大きな問題が
あり木村さんの畑は4箇所あったのですが
全ての畑を農薬の仕様をやめてしまった
ためリンゴの収穫は0になってしまったの
ですつまり収入はほぼゼということそれは
周りの農家の人たちからしてみれば正気の
沙汰ではありません家族ソで1日中虫取り
をしていましたが害虫は全く減らない
リンゴは1粒も実らないどんなに虫取りを
しても収入は0あと1年頑張ってみようと
言い聞かせ時は残酷にも2年3年と過ぎて
いきます時が立てば経つほど諦めがつか
なくなっていったのですそしてついには
税金も滞納が続き自慢だったトラクター
自用者リゴの輸送に使っていたニト
トラックも売り払いリゴの木には赤髪まで
貼られたこともあったそうですそして銀行
に金を借り消費者金融にまで手を出し最低
限必要である高熱費の金策までしなければ
いけないまさに火の車のような状況でした
無農薬栽培を初めて4年が過ぎた頃農家の
友人から無農薬では無理だってことはもう
分かっただろういい加減目を覚ませ少しは
子供たちや奥さんのことを考えたらどうだ
などと言われるようになっていたそれでも
固くにりんごの無能薬栽培を諦めない木村
ささん家族を貧困に追い込んでいる木村
さんを見て周りの人たちは愛そをつかせ
あいつは頭がおかしくなったバカが映る
から近づくないつしか木村さんはみんなに
陰口を叩かれるようにまでなってしまった
のですまさに村八部という状態しかし他の
の丘からしたら身勝手な行為であり自分の
畑だけならまだしも周囲のりんご畑までも
危険にさらしているのも痛いほど木村さん
は分かっているのですこのような状況から
木村さんはどんどん精神的にも疲弊して
いきますUFOとの
遭遇時は少し戻りますが木村さんが無能薬
栽培を始める前近所でも評判が悪くなかっ
た頃なぜか木村さんの周りではUFOが
現れるようになったと言いますある日の
夕方自宅玄関を出ると不思議な光景に遭遇
します100mくらいの上空で綺麗な
オレンジ色の発行体がくるくると回り
ながら移動している光景を当たりにします
驚いた木村さんは家の中にいる家族の方
たちにも声をかけましたおいちょっと表に
出てみろしばらく皆で見続けていましたが
その場にいたのは9人いましたが全員が
目撃したそうですUFOはゆっくりと木村
さ択の屋根をよぎるように通りすぎやがて
ふわっと消えてしまったそうですわ消えた
と騒ぎになりこの時を境いに何度も何度も
UFOを目撃するようになりますそして
晴れた日の午後7時前後には必ず見るよに
なっていきました木村さん夫妻にとって
UFOは信じるか信じないかの存在では
なく絶対にいるとしかいいよがないと語っ
ていますトラックの助手席に現れた
幽霊収入が激減してしまった木村さんは
副業としてトラックの運転手をやっていた
時期がありました木村さんはある日仙台
から茨城まで向かい海沿いの国道6号線を
真夜中に走っていた時のこと前方から来た
大型トラックがパッシングしてきたのです
なんだと不思議に思いトラックを停車さ
せるとパッシングしてきたうんちゃんは
こっちへ来いと大きく手招きしているので
一体何でしょうかと尋ねるとお前女子席に
何載せてんだと聞かれましたが木村さんは
女子席には何も載せてませんといい何の
ことだか分からなかった木村さんはお前の
車ここから見てみろと言われ自分の助手席
を確認すると女子席には青白い得体の知れ
ない巨大な参加のおにぎりのような物体が
座っているではありませんかわなんだあれ
と驚いた木村さんは何度も確認し直しても
三角のおにぎりは消えることなくずっと目
に移っていました教えてくれたうんちゃん
はこの先のドライブインがあるからそこで
下ろした方がいいよいや下ろすってどう
やって下ろすのよとにかく気をつけてなと
言ってうんちゃんは去ってしまったのです
しかし運転席に戻るとさっき確かに見えて
いた三角おにぎりは見えないのですさっき
のうんちゃんに言われた通り先にある
ドライブイを目指し到着したところで店員
さんにお願いしてみてもらったところあ
あららあんたあれ幽霊じゃないの実は今日
の午後8時頃この先のバスのユタ女でバス
ガイドさんが惹かれてなくなる事故があっ
たんだあんたそこ通らなかった木村さんは
確かにその場所を通過していましたしかも
通過していただけでなくその現場でずっと
我慢していたおしっこをしてましたその
事情を説明するとやっぱそのガイドさん
じゃないかな戻った方がいいんじゃないと
言われすぐにUターンをして戻り現場に
到着し車のライトで照らしてみるとそこに
はたくさんの花束や缶ジュースが添えられ
た様子が浮かび上がりますどこでおしっこ
したのか探してみると花束の辺りから
おしっこが流れてるではありませんか
あちゃあとんでもないことをしてしまった
木村さんは必死に謝り続けました本当に
すみませんでしたライトをていればこんな
ことはしなかったんだけども悪いことをし
ました本当にごめんなさいそしてドライブ
インで買ってきたジュースを添えて手を
合わせますそれをしたところで幽霊が許し
てくれるかどうか分からなかったけれども
木村さんは全力で謝った再びドライブイン
に戻りお店に入るとそこにいた人たちは
わっと振り向き皆が心配して集まってき
ましたそしてもう1度車の助手席を
チェックしてもらうともう誰の目にも幽霊
の姿を見えるという人ははいません木村
さんは心底ほっとしました今回の幽霊の
一見でもそうですがリゴ栽培を通して木村
さんはこのように語っていますカジュース
を備えて謝罪した途端幽霊が許してくれた
ように言葉は誰にでも例え相手が動物や
植物でも伝わるものだと思います絶望の
肘無能薬栽培を始めてから畑の状態は
どんどん悪くなっていき色々試してきた
病害中対策として散布する食品もつき続き
で34歳を迎え木村さんはすでに万作尽き
て完全に行き詰まっていました何をやって
もうまくいかずリンゴの身は愚か鼻すら
咲かせることすらできないでいました
そして木村さんは周りの農家からの圧力や
家族を生活も困窮していく中で木村さんは
話さなくなりいつも眉間にしを寄せ誰も
木村さんに近づかなくなりましたそして
自問自とするようになっていき夜中には
無々病にでもかかったように布団から
抜け出し自宅の苗にあったりんごを詰める
木箱の上にじっと座って夜が開けるまで目
を閉じる日が続きました奥様はこっそり
その様子を見ていました夫がどうしようも
なく苦しんでいるしかし奥様は木村さんに
リンゴの無能薬栽培をやめさせたいとは
全く思わなかったのです誰がなんと言おう
とやめるわけがないずっと夫について
いこうといずれ家族全員が口を開かなく
なった木村さんの顔色を伺うようになって
いきました腫れ物に触るように接するかの
ようにに幼い娘たちも父親に甘えることも
なくなりました木村さんはりんごの木の
ことだけを考えるのにせいっぱいしかし奥
様はそんな木村さんに不満を持ったことは
1度もないという夫が家族を思うが故で
あることは分かっていたもしたった1人で
リゴの木に向き合っていたらあんなに不
機嫌になることはなかったはず木村さんは
信じられないほど無欲な人なのです食べ物
がなくても服がなくても自分のことなら何
も不満はないし心を乱さこともない夫が
焦っているのは家族がいるからということ
を奥様のみち子さんは痛いほど理解してい
たのでしょう娘たちに新しい服は愚か学用
品も満足に買ってやれないこと自分たちに
人波の幸せを与えられないことが木村さん
の不機嫌の原因でしたある日りんご畑で
木村さんはつぶやきますもう諦めた方が
いいかな奥様は本気でそう思っているわけ
ではないことは分かっていましたけれど
お父さんも苦しんでいるだよということを
教えてやりたくて子供たちにその話をする
と長女が思いがけない反応を見せたいつも
大人しい長女が劣化のごと凝ったそんなの
嫌だ何のために私たちはこんなに貧乏し
てるの木村さんの夢はいしか娘の夢になっ
ていました無農薬でりんごを育てるそれは
気高い夢ではあったけれど明らかに失敗
でしたもう何年も花を咲かせていないの
です何本かのりんごの木はすでに枯れ始め
ています全て手の木が枯れてしまうのも
時間の問題というところまで差し迫ってい
ました毎日畑に通って手で虫を取りドヤを
散布してはいるがりんごの木は衰弱する
ばかり一層のこと全て諦めてしまえば
どんなに楽になることかりんご箱に
座り込んで木村さんは毎晩のように苦しみ
抜いていた木村さんは自分の頭がどうにか
なってしまったのではないかと感じていた
まるで脳みそが半分に割れているようで頭
の中ではもう1人の自分がもうめろと叫ん
でいました夜眠っていてもその声に
叩き起こされる気がつくと布団から
抜け出してナのりんご箱に座り込んでいた
そうして真ッ立つに引き裂かれた心の喧嘩
を眺めていた必ずできるという自分と絶対
にできないという自分どちらが天使の声で
どちらの声が悪魔なのか答えを出せない
まま何かにしがみつくようにして無能を
続けてきた自分は維持になっているだけな
のではないかこれは単なる自分のわがまま
なのではないか無農薬栽培に固執すれば
するほど生活は苦しくなり人々の風当たり
はますます強くなっていきますあんな向こ
は追い出せと言ってくる親戚たちの盾に
なって木村さんをかってくれたのは義父
でした娘や孫たちをこんなに追い詰めて
いるというのに義理の父は木村さんに1度
も無農薬なんかやめろと言ったことは
なかったのです農薬栽培を続けることを誰
よりも強く反対していたのが実家の両親
向こに行った息子がが木村家の生活を
めちゃくちゃにしている親として黙ってい
られなくなったのでしょうジップはみんな
にちゃんと頭を下げて謝れと言いましたが
しかし義父は頭を下げて謝る必要なんか
ないと言って庇い続けてくれた木村の家の
人々に申し訳が立たないと母親は泣き
そして父は顔を見るたに猛烈に反対をして
いた自分は一体何をしているのか何のため
にこんなことを続けているのかよく分から
なくなっていたのですさんはすでに
思いつく限りの全てのことは試したけれど
何1強い結果は得られなかったそして今は
もう何も思いつかない万作尽きた何かをし
なくてはいけないと焦るが何をしたらいい
かわからない自分はリンゴの無能薬栽培に
失敗したリゴの無能薬栽培は不可能だその
証拠に今まさにリゴの木はれようとして
いるそこには病気と害虫に食い荒らされた
りんご畑が広がっていますもう何をしたら
いいのか分からなくなった木村さんは家族
にも内緒でりんごの木に話しかけお願い
するようになっていましたすでにグラグラ
になってしまったりんごの木に向かって
無理をさせてごめんなさい鼻を咲かせなく
ても身をつけなくてもいいからどうか枯れ
ないでちょうだい肌に優しく触れて至る
ようにぬくもりが伝わるようにしながら
どうにか頑張ってくれという正直な気持ち
が通じるように語りかけましたこうして
痩せ細った気を見ると言葉が次から次に
自然と出てきて話しかける作用は日課に
なっていましたただただりんごの木に
向かって頭を下げることしかできなかった
とにかく枯れないでくれと知識や経験では
なく木村さんは自分の生身の心だけで
りんごと向い合っていましたそれから木村
さんにはリゴの木の声が聞こえるように
なったと言います木村さんの畑には800
本あまりのりんごの木があり思いを全ての
木に伝えたくて時間をかけて1本1本に
話しかけましたけれど声が大きすぎて隣の
畑にいる人たに聞こえたようでざわつき
ます誰かいるのかでも一体誰と話してるん
だついに木村は頭がおかしくなったと噂さ
れるのを恐れとっさに身を隠しました隣の
畑との教会線にあるりんごの木と道路沿い
にあるリゴの木に話しかけることをしませ
んでしたこれが後に大きな結果を生みます
1985年7月31日決着をつつける日
信じがいほど無惨に荒れはてた畑の真ん中
に木村さんがポツンと座り込んでいた当時
35歳だった苦痛を我慢している木村さん
はすでにしわく茶で老人のような顔になっ
ていました目の焦点はどこにもあってなく
もう何を見ればいいのかさえ分からなく
なってしまっていました夢には破れもう何
もできなくなった木村さんはついに死を
覚悟します小屋にあった古いロープを
引っ張り出し強く20に編み首にうまく
当たるように何度も調整し今日の夜に備え
ていました誰からも見られなくなるのを
待ちアンダロープを手に祝さんの奥へと
歩いていきます山に入って2時間くらい山
を登りますそこで良い感じの木があり持っ
てきたロープを引っかけようとすると荒ら
ぬ方向へ飛んで行ってしまいましたあらら
飛んで行ったロープを拾いに行った時に
木村さんの目に信じられない光景が
飛び込んできましたそこには野生のりんご
の木が3本立っていたのですなんでこんな
山の中で誰も手入れしてないはずなのに
まるで魔法の木のように突きあかりに
照らされてそのりんごの木は輝いてました
夢か幻ではないだろうか吸い寄せられる
ように近づくと根元の土がフカフカである
ことに気がつきます木村さんは自分の畑の
土と大きな違いに気がついたのです答えに
近づいている興奮が体の底から湧き上がり
ます家の畑もこの自然の山のような状態を
作れば良いのではないかそうだこの土を
作ればいいんだ木村さんは膝まきりんご
さんよなんでここまで教えてくれなかった
のよなんで死んで詫びしなきゃいけない
ところまで黙っていたのよ岩木さんで
出会ったりんごの木というのは実は
どんぐりの木だったのですしかし木村さん
にとってはそんなことはどうでも良かった
のです岩木さんの山中で踊り出したい気分
で自分が何のために山を登ってきたかも
忘れて駆け足で山を降りますいきさんの
りんごから得た答えは実はいつも目の前に
ありましたりんご畑のすみっこに植えた
自家消費用の果物たちは何も手入れせず
下草がボボでいつも身をつけていました6
年間探し続けた最大の答えはすでに自分の
畑の中に存在していたのです木村さんは目
に見える表面のことだけを一生懸命に行っ
てきたのです目に見えない土の中には気を
配っていなかったのです答えを見つけて
から木村さんは畑の土を自然な状態にする
べくこれまで以上に奮闘しました木村さん
はこう語っています自分にはもう何も
できることはないと思っていたのがまるで
嘘のように何もできいないと思っていたの
は何も見えていなかったから目に見える
部分ばかりに気を取られて目に見えない
ものを見る努力を忘れていた視野が
ものすごく狭くなっていた針の目から
りんごの木を覗いていたようなもんだ気を
見て森を見ずりんごの木しか見ていなかっ
たそれから木村さんは土やむ大自然が持つ
力を見るようになり視野を広げていきまし
たそれから無農薬栽培を始めて8年後の
ことようやくり畑に7つの花が咲いたの
ですその7つのうち2つが身をつけました
そのりんごは神棚にあげてそれから家族
全員で食べましたそれは驚くほど
美味しかったと言いますそして農薬の仕様
をやめてから9年目ある日隣の農家の人が
木村さんのりんご畑を見て思わず声をあげ
たあいつとうとやりやがったそう木村さん
のりんご畑に花が一斉に咲いたのです
きっとまだ知らない早く知らせてやら
なければ隣の畑の友人は急いで木村さんを
探しに行きましたあちこち探し回って
ようやく木村さんを見つけた自分のリゴ畑
行ったかと聞くとまだ木村さんも知ら
なかった鼻咲いてるぞいきさんのお前の
りんご畑に鼻咲いたぞ行ってみろじゃ木村
さんは鳩が豆鉄砲を食らったように意外に
も無反応だったそうですすぐに原付バイク
で畑の様子を木村さんと妻のみち子さんで
見に行き畑にたどり着くと白い花が見えた
何年も咲かせてなかったリゴの気が一世に
花を咲かせていたのです人間は本当に感動
した時言葉を失ってしまう2人はそこに
立ちつくし目には涙が溢れていたそんな時
はまともにりんごの木を見れなかったと
木村さんは語ります花は咲かせてくれた
けどりんごの木はまだ私のことを許して
くれてないんじゃないかと言葉にはすごい
力があった木村さんは不思議な光景を目に
することになります木村さんはりんごの木
に声をかけながら育てていたが隣の畑や
道路との境に面しているりんごの木には声
をかけずに済ませていましたさすがの木村
さんもリゴの木に話しかける姿を周りの
農家に見られたくなかったのですしかし隣
の畑や道路との境に面している木村さんが
声をかけずに済ませたリゴの木はドミノを
倒したように一本残らず枯れてしまってい
た言葉にはものすごい力があるということ
に気づきました新薬聖書の名言にもこんな
言葉ががあります初めに言葉ありき言葉は
神と共にあり言葉は神なりよずのものこれ
によりてなるその意味はこうです創生は神
の言葉から始まった言葉はすなわち神で
ありこの世界の根源として神が存在する
世界のあらゆるものは全て言葉によって
なっている後日調査した結果木村さんの畑
には他の畑の何倍ものバクテリアや美生物
があることが分かっています世界分解遺産
となっている白神さんの原生林と共通点が
たくさんあったそうです畑を飛び回る謎の
物体木村さんはまだ35歳自分の夢を実現
させるため何年も収入をえさせ家族を悲惨
な目に合わせていた頃の不思議な体験の話
ですその頃無能役の木村さんの畑は病害中
で隣近所の畑に膨大な被害を及ぼす可能性
がありましたその頃はまだ近所のリゴ農の
人たちから冷たい仕打ちを受けていていつ
しかみんなが脳作業を終えて家に帰る時間
を避けて行動するようになりましたある日
当たりに人がいなくなった頃にバイクに
乗って帰る準備をしていましたすると突然
どこからともなく畑の中をものすごい
スピードで走り回る2つの物体が現れまし
たそれらはどこにもぶつからずにあっち
行ったりこっちに行ったりすごいスピード
でビュンビュン移動しているのですがその
飛行物体は突然消えてしまいそして木村
さんはこう思ったそうですあああこれは
地球のものではないな多分宇宙人ではない
かなただその頃はあらゆることに疲れてい
たので木村さんは誰にも言わずに過ごして
いましたそれから何日か後バイクに乗って
帰ろうとしていると今度は謎の2人組が目
の前に現れたのです暗く狭い能動を塞ぐ
ように立っていましたよく見ると明らかに
人間ではなく黒い中に目だけが大きく2つ
光っています鼻と口はなく耳や髪の毛も
ありませんとにかく真っ黒い何かに目だけ
しかないという印象だったそうです大きさ
からして数日前に畑を走り回っていた謎の
物体の正体に間違いないただそれ以上は
暗くてよく見えなかった周りには誰もい
なくシと静まり返っていてどうすればいい
か分からなかった木村さんでしたが彼ら
2人はすっと足音もなく近づいてきてしし
ししという音のようなものが聞こえてきて
いましたその直後彼らの石が脳内に伝わっ
てきます私たちはあなたに対して害を
加えるようなことはしません木村さんは
ものすごく恐怖を感じたと言いますあまり
の恐怖に一層のことバイクで強行突破
しようかと思った瞬間彼らは姿を消しまし
たそれからしばらく後の話で木村さんは
不思議な幻想を見たそうですギリシャ神話
に出てきそうな姿をした人が丸い石ででき
た椅子に座っています体に白い布を
巻きつけ長い青髭を蓄えてまるで哲学者
ソクラテスのような人物でその時木村さん
がいた場所はどこかの室内のようでした
一本の鉄パイプのような棒が頭上に通って
いて穴の開いた板が何枚も渡されてあり
ましたそしてソクラテスのような人が言い
ました待っていたよ君に手伝ってもらい
たいことがあるそっちにある板をこっちに
移してくださいと言われその時木村さんは
素直に分かりましたと一生懸命にその板を
動かしましたそれは一乗分ぐらいの大きさ
の板を滑らせるようにして手前から奥へ
運ぶのですが重たくてなかなか動きません
なんとか全部の板を運び終わると
ソクラテスのような人物は極老さんといっ
たような意味のねいの言葉をかけられ木村
さんはソクラテスのようなおじいさんに
尋ねてみましたこれは何ですかカレンダー
ですカレンダー一体何のカレンダーですか
地球のカレンダーですよこの1枚が1年分
驚いて木村さんは尋ねましたこれで全部
ですかあとはないんですか当たり前だな
いってことは地球がないんですか驚いた
木村さんは慌てて質問したところではと目
が覚めましたこの時の光景はカレンダーが
何枚あったかまで宣命に記憶していると
木村さんは言います木村さんは永遠に地球
が続くと思っていましたが感想としては
意外に早く終末を迎えるんだなと驚かざる
を得ない数字だったようですそしてもう1
つ大事なこととはソクラテス2の人から
絶対公害してはいけないと固く口止めされ
たそうです重要なことはとにかく時間が
ないという事実だと木村さんは語ります
宇宙人に見せられた地球が終わりを迎える
日木村さんは宇宙人に拉致された体験が
あると告白しています岩木さんで生命の
真実を知らされてからリゴの栽培に挑み
安定した収穫と極貧から脱出し人波の家庭
を気付けるようになった頃再び以前畑で
対面した2人組の宇宙人が現れますある日
木村さんは1人で寝室で寝ていると深夜2
時くらいになぜか目が覚めてしまいました
部屋の窓が突然パっと開きちゃんとロック
してあるあみ察しでしたが壊されることも
なくまるで操られたのかのごとく自動的に
開きます窓の向こうには畑で対面した
宇宙人と全く同じ姿をした2人組が中に
浮いていますやはり全身が黒く顔には2つ
の大きな目だけ彼らはすっと部屋に侵入し
木村さんの脇を片方ずつ抱えそのままヒっ
と窓の外に連れ出したのです体は小さいの
に力がものすごく強かったそうです彼らは
木村さんを抱えたまま空中を移動して上空
へと上がりやがて夜の闇の中に光が見え
温かい色の光を確認し次の瞬間気がつくと
ベンチのようなものに座らされ眩しい光に
包まれてます乗り込む瞬間のことは全く
覚えていないと言いますUFOらしき物体
には地球人の選挙が2名いました白人の
若い女性がいてその隣には白人の男性が
座っていて男の人は体格や雰囲気からして
軍人のようだったそうですその2人は台の
上に裸で寝かされ固定されていて彼らに
観察されています木村さんは宇宙線の操縦
室のような場所に連れて行かれ彼らと
テレパシーのようなもので石疎通を取る
ことになります彼らとの会話はいつも石が
頭に直接響くような感じだと言いますそこ
で宇宙線の推進力となっている謎のKと
いう物質について木村さんは教えられます
その系という物質は厚さ1cm一辺が
20cmほどの三角形の黒くて硬い金属を
見せられ単純に系と考えればカリウムです
がきっとそうではないのだろうとそんな
考えを読み取ったかのように彼らは話し
始めました地球で発見されている元素は
120くらいですが実際に使われているの
は30くらいでしょうしかし我々は256
ある元素を全て使っているのですそのまま
黙って聞いていると彼らは元素の他にも
時間の感覚が全く違うことを木村さんに
教えます地球の時間で1000年かけて
移動できない距離も我々はそこに行くと
思った瞬間に移動できます我々は時間と
時間の中を歩いて移動しているのです木村
さんは高校生の時に見た足を上げたまま
固まったおじさんを思い壁こう語ってい
ましたこの世で普通に歩く時片足を上げて
から着地するまでの時間は0.5秒くらい
でしょう0.5秒の間に50秒進む別の
世界があるとしたらそれが龍のい次元では
ないかと思うわけです高校2年生の私は
その高次元に首を突っ込み夕が現れてから
天空に旅立つまでの50秒をそちらの世界
で過ごしたわけです100倍早い世界宇宙
の常識と地球のそれはかなりずれているの
かもしれませんそして木村さんはUFOの
中でまたしても巨大なカレンダーのような
ものを見ることになります天井の上の方
まで届く巨大な1枚の紙のようなものが
ポンと存在していてそこにはアラビア数字
ではなくローマ数字のようなものがいくつ
も並んでますあれは何ですかあれは地球の
カレンダーです地球のカレンダーじゃあ
最後の数字の先はないのですかご覧の通り
最後の数字で終わりになる彼らはそう言っ
たそうです木村さんはあらにカレンダーの
見方を教えてもらいそこでも最後の数字を
確認しましたそれは幻想の中でソクラテス
に似た人に告げられた地球のカレンダーが
終わる年号と同じ数字だったのです木村
さんはとにかく時間がないと言いますただ
木村さんがお酒を飲んだ席でこの地球が
終わる年数をうっかり喋ってしまったと
いう噂がありそれが2032年と言われて
います2人組に両脇を抱えられ自宅の部屋
に戻り気がつくと彼らはいなくななってい
た奇妙な
一致それから5年ほど後家で妻のみち子
さんと2人で何気なくテレビを見ていた時
のことUFOは本当に存在するのかといっ
たUFOを検証する特別番組を見ていまし
たそこに宇宙人に連れ去られた経験がある
という女性がVTRで出てきたのですよく
見るとなんとあの時UFOの中で一緒に
なった若い白人の女性がテレビに出ている
のですその女性がVTRで証言することは
ことごとく木村さんが体験していることと
一致していますUFO内部の様子そこで
行われたことVTRで彼女は私の他にも
人間がいましたと証言し1人は白人で軍人
のような男性もう1人は眼鏡をかけた
東洋人の男性でした眼鏡をかけた東洋人と
はまさに木村さんのことを証言しているの
です木村さんはやっぱりあれは夢では
なかったんだなと確信を得ました木村さん
はUFO絡みの記憶はなぜか断片的であっ
たり途中の記憶が飛んだり普通の記憶より
も荒いと語りますもしかしたら木村さんが
持ってるUFOや宇宙人の記憶は本来なら
消されている情報なのかもしれませんが
なぜか断片的に記憶が残っているようです
後日談木村さんは宇宙人から聞いた元素の
話を東北大学の農学研究家の教授にお会い
した時に質問してみたそうです地球で使わ
れている元素はどれぐらいあるんでしょう
と聞くと教授は知られている元素は120
くらいでしょうその中から現在使われて
いるのは20から30くらいでしょうな
なんと宇宙人が言ったことと全く同じだっ
たのです木村さんはこういった話を
いろんな人に話しましたがほとんどの人は
信じてくれないのが現状のようです皆さん
はどう捉えます
か
天命木村さんは無能薬でリゴを栽培すると
いうことが自分の天命だと感じていました
覇石ってリゴ栽培に打ち込んでいる時に雷
に打たれたようにはっきりと分かったこと
があったそうですここで自分が諦めたら
もう誰もそれをやろうとしないだろう自分
が諦めるということは人類が諦めるという
ことなのだ
と皆さんは宇宙人の存在は信じますか青森
県広崎市にいる人物の元を宇宙人が度々
現れ警告をしているその人の名は青森の
りんごの丘木村明典さん彼は無役栽培を
成功させた人です宇宙人は度々木村さんの
とろに訪れ宇宙船に招待しますその宇宙船
の中で見せられたものとは地球カレンダー
そしてやってくる地球の終わり
は2032
年以前出したこちらの動画では奇跡のリゴ
と言われる無能薬無肥料でリゴ栽培を成功
させた木村明典さんの不思議体験と共に
無能薬でリゴ栽培を成功させたストーリー
を紹介しました今回は視聴者様から大きな
反響と続編希望があったのでさらに木村
明典さんがどんな人物なのかなどを中心に
深掘りして解説します色々と調べてみると
やはり木村さんはただ者ではないという
ことが分かってきましたまず木村さんを
知らない人のために簡単に解説します
1949年に青森県岩木町現在広崎市のの
次男として生まれました青森県の高校を
卒業し後に上京し川崎のとある会社に就職
しコンピューターをいじっていました車や
バイクのエンジンなどにも興味があり
メカニックにはとてもたけていました川崎
の会社を1年半で退職しその後リンゴ栽培
を中心とした農業に取りかかります22歳
でリゴ農家の木村家の容姿になり奥様の
みち子様と結婚農薬に過剰反応する奥様を
きっかけに福岡正信さんの著作自然方の本
に出会いその本を参考にして無能薬の
リンゴ栽培へと導かれるようになっていき
ます1978年から本格的にリンゴ無能薬
栽培に挑戦するそう決意します無能薬で
育てることは困難を極めました苦労に苦労
を重ねても数年は身が鳴ることもなく10
年近くに渡って収入のない状態が続きます
一般のリンゴ栽培は農薬や肥料を与え
なければ実ることができないために自然
栽培では絶対に不可能だと言われていた
果物ですしかし村さんは諦めず努力を続け
ついにその栽培方法を確立してリゴを見
ならすことに成功しますそしてそのりんご
は奇跡のりんごと呼ばれるようになりまし
た自然栽培に取り組む木村明典さんと奥様
3人のお嬢様たちがクをじっと絶し飲んで
きた家族の絆が書かれた実話は映画にも
なり安倍佐尾さんが木村明典さんの役を
演じていますまたプロフェッショナル仕事
の遊戯にも出演されていて様々なメディア
で取り上げられますたりんごが実るまでの
木村さん一家の極苦労は想像を絶するもの
でいつまでも実らない努力に家族に申し訳
なくなった木村さんは自決を覚悟し山へ
登ります山の中で大きなヒトを得て土を
なるべく自然な状態に戻しついにりんごを
実らせるまでに至りました木村さんはこう
語ります私は命と引き換えにりんごから
答えをもらったテレビで取り上げられる
ようになるといろんな人から電話や
ファックスが来ますコモテのお兄さんたち
が大きな会社でやってきてその親分さんが
テレビ見て涙が出たということだけを伝え
にやってくることもあるそうですそんな
木村さんが愛情たっぷりで育てるりんごは
腐らないと言いますどうして農薬もなくて
りんごが育てられるのかと聞くと木村さん
は私にもよくわからないのなきっと私が
あまりに馬鹿だからりんごの木が呆れて
実らしてくれたのかもしれないなああああ
ああとたかに笑う前回の動画でも紹介し
ましたが木村さんは不思議な体験が
たくさんあります特に気になるのは宇宙人
やUFOとの遭遇です毎日のように木村
さんのりんご畑に何度もUFOが現れてい
ましたなぜUFOは木村さんのところに
頻繁に現れるのでしょうか無能薬無肥料の
栽培方法と地球の週末や宇宙人は何か関係
があるように思えてきますその辺をもっと
もっと深く探っていきたいと思います高野
さんとの関係皆さんは高野さんはご存じ
でしょうか元日本テレビ深夜のUFO特番
の放送作家テレビの放送作家を経て白石
役所の臨時職員になります石川県白石市
日連集本商山明法時の住職産国から約
53億円の予算を出させ待ち起し策として
宇宙博物館コスモアイル白衣を会館コスモ
アイル白衣には高野さんがアメリカやキレ
と交渉し本物の宇宙船を持ち込むことに
成功しましたアポロ計画による月面着陸で
活躍した本物の宇宙船がコスモアイル白衣
に展示してあります高野上船さんは明法寺
の次男として生まれました当時東京の
テレビ局で働いていたので寺をつきは全く
なかったと言いますしかしある時継がない
なら他人に自院を継承するお前の故郷は
なくなるがいいかと言われます高野さんは
小さな頃教会に通っていたり母親からも寺
を継がなくてもいいという教育まで受けて
いたつきはなかった高のさんでしたが故郷
がなくなるという言葉がどうも引っかかっ
ていましたちょうど海外取材で米国入
メキシコに行った時現地の占い師から家を
継ぐだろうと予言され帰国後に気になって
新宿の占い師に聞いたら全く同じ回答だっ
たそうですそこで高野さんは学生時代に見
た夢のことを思い出した実家で寝ていると
畳が浮き出し畳の下から金の冠をつけた人
が出てきてこの寺を継ぎなさいと言われ
宿命を感じ僧侶になることを決意した高野
さんは住職さんの顔を持つ一方でUFOや
宇宙人の存在など徹底的に調査している方
なのですその行動力たるやとんでもない
もので巷に出回る情報ではなくて海外
だろうが国内だろうがUFOや宇宙人に
遭遇したなどの体験者に直接アポ取って
本人から生の情報を聞き出しそして本物か
どうかを見極めるというスタンスの方です
ここからはこちらの本令和のエイリアンに
書かれている高野上船さんの語る情報を元
に紹介していきます高野さんは木村明典
さんととても不思議な縁があると本書で
語っています木村さんの宇宙人連れ去り
事件の話を聞いた時これはたごではない
そう感じたそうです木村さんは
アブダクションされた体験などは自ら絶対
に話さないようでそういったことは高野
さんが聞くとようやく話してくれる程度な
のだとかそんな木村さんは霊感があるわけ
でもスピリあるに関心があるわけでもない
神様や仏様そういう方面にはとんと太い
タイプです初詣にすら行きません青森で
リンゴの羽を営む普通の人間である本人は
そう主張していますが確実に木村さんは
ただ者ではないこの動画の続きを見れば
そう思えてくることと思います前回のお
さいをしておきます地球
カレンダー木村さんは不思議な記憶を持っ
ていますそれはギリシャ神話に出てきそう
な姿をした人が丸い石でできた椅子に座っ
ています体に白い布を巻きつけ長い青髭を
蓄えてまるで哲学者ソクラテスのような
人物ですその時木村さんがいた場所はどこ
かの室内のようでした1本の鉄パイプの
ような棒が図上に通っていて石板のような
ものが何枚も渡されてありましたそして
ソクラテスのような人が言いました待って
いたよ君に手伝ってもらいたいことがある
そっちにある板をこっちに移してください
と言われその時木村は素直に分かりました
と一生懸命にその板を動かしましたそれは
畳1条分ぐらいの大きさの板を滑らせる
ようにして手前から奥へ重い板を運ばされ
ますなんとか全部の板を運び終えると
ソクラテスのような人物は極苦労さんと
いったような意味のねいの言葉をかけられ
木村さんはソクラテスのようなおじいさん
に尋ねてみましたこれは何ですか
カレンダーですカレンダー一体何の
カレンダーですか地球のカレンダーですよ
この1枚が1年分これで全部ですかあとは
ないんですか当たり前だないってことは
地球がないんですかこの時の光景は
カレンダーは2032枚で終わっていたと
のことです宇宙人アブダクション
体験ある日木村さんは1人で寝室で寝て
いると深夜2時くらいになぜか目が覚めて
しまいました突然部屋の窓がパっと開き
ちゃんとロックしてあるあみ察しでしたが
壊されることもなくまるで操られたのかの
ごとく自動的に開きます窓の向こうには
宇宙人の2人組が中に浮いています全身が
黒く顔には2つの大きな目だけ彼らはすっ
と部屋に侵入し木村さんの脇を片方ずつ
抱えそのままヒっと窓の外に木村さんを
連れ出したのです体は小さいのに力が
ものすごく強かったそうです彼らは木村
さんを抱えたまま空中を移動して上空へと
上がりやがて夜の闇の中に光が見え温かい
色の光を確認し次の瞬間気がつくとベンチ
のようなものに座らされ眩しい光に包まれ
てますUFOらしき物体には地球人の先客
が2名いました白人の若い女性がいてその
隣には白人の男性が座っていたと言います
男の人は体格や雰囲気からして軍人のよう
だったそうですその2人は台の上に裸で
寝かされ固定されていて彼らに観察されて
いますそしてまたしても木村さんは宇宙線
の中で巨大なカレンダーのようなものを
見ることになります天井の上の方まで届く
巨大な1枚の紙のようなものがポンと存在
していてそこにはアラビア数字ではなく
ローマ数字のようなものがいくつも並んで
ますあれは何ですかあれは地球の
カレンダーです地球のカレンダーじゃあ
最後の数字の先はないのですかご覧の通り
最後の数字で終わりになる彼らはそう言っ
たそうです木村さんは彼らにカレンダーの
味方を教えてもらいそこでも最後の数字を
確認しましたそれは幻想の中でソクラテス
に似た人に告げられた地球のカレンダーが
終わる年号と同じ数字だったのです木村
さんはとにかく時間がないと言います
そしてこれは追になりますが2025年に
大変なことが起こるそう高野さんに語った
そうです高野上船さんと木村さんは単なる
偶然とは思えない出来事があります高野
さんはある時テレビ番組の取材でサン
フラン子に行きましたそこではある女性が
開催していたアブダクションを経験した
女性ばかりを集めたグループにあった時の
ことある金髪の女性がこ告白します私は
エイリアンにさらわれてUFOの中で金属
ベッドに寝かされていたでもそこに自由に
歩いている東洋人の男がいたエイリアンと
2人で仲良く歩いていたというのです続け
てカプの良いがっちりとした軍人のような
人が隣の金属ベッドの上に寝ていた寝かさ
れていた私の体は自由が効かない状態で
身動きが取れなかったが目だけは動いてい
た眼鏡の東洋人が心配しなくて良いと何語
か分からない言葉で声をかけてきたその
女性は肌は浅黒くて黒縁の眼鏡をかけてい
たと言ったのですもう1つ分かったのは歯
がほとんどなかったということです
ポツンポツンと歯があって後は抜けていた
と言いますその通時高野さんはこのように
感じていました誰だろうな歯がないだ
なんて多分東南アジの貧しい地域の人じゃ
ないのかな高野さんは気になりつつも月日
が立ちテレビの番組制作の仕事はやめて
実家であるお寺の住職になることを決め市
役所の臨時職員という公務員生活に入る
ため国に戻ったとのことですでも高野さん
は月日が経っても眼鏡をかけた東洋人に
ついてはずっと気がかりになったままでし
たしかし帰国後気がついたらメガをかけた
東洋人と話していたのですそうですメガを
かけた歯がない東洋人は木村明典さんだっ
たということが高野さんの中で判明したの
ですこの縁は何なのだろうそれもそのはず
でアブダクションされた女性を取材した
UFO番組は高野さんが制作していたの
ですそして偶然にも木村さんは奥さんと
そのテレビ番組を見ていたのですその
UFO番組を見ていた木村さんは私このの
金髪の子知ってるすかさず奥様が木村さん
に尋ねますお父さんなんでこのアメリカ人
を知っているのだって円盤の中であった
もんこれで宇宙船に居合わせた2人から裏
が取れてしまったのですこれはたごじゃ
ないこの頃から高野さんは偶然とは思え
ないようなことが続きこの後からなんか
おかしいと本書で語っていますそれに高野
さんと話していると木村さんは突然
いろんなことを詳細に思い出すのだとか
宇宙人はアーモンド型の目をしてミト
みたいな野球のグローブ手袋をしていた
黒い服を着ていたけど手袋だけ白かった
身長1mぐらいの小さなエイリアンで
とても力が強い彼らには別の本体があって
本体の方は人間そっくりだったなんていう
話もしていたそうです周りにいた小さいの
はエイリアンが独自に作った生物なのだ
そうですそして生物ロボットの親分みたい
なのが1人いて薄いヘルメットのような
ものを被っていたと言いますなんであんな
ものを被っているのですかと宇宙人に質問
するとここは酸素で満たしてあるこの酸素
の濃度が強くって我々にとって有害だから
ヘルメットをかぶっているのだという答え
があったそうですこのように同じUFOに
挑戦していた木村さんと金髪女性の記憶が
一致するということは木村さんの記憶は
妄想ではないことになってしまいますよね
是非2人を合わせる特番を作って欲しいと
熱望します2032年に起こる真実地球が
今後どうなっていってしまうのか2032
年に起こることや現在地球規模の問題点を
本書で高野さんの視点から熱く語ってい
ますのでここからは高野さんの言葉を引用
します近いのですキッピーポイントという
それ以上は何を努力してもだめだという
タイミングを迎えるのです音質効果は
変わらず続いていますから音質効果と言っ
ても使通に酸加炭素によるものではあり
ません実際は酸化窒素なのです酸化窒素は
2酸加炭素の約300倍の影響があります
身近なところでは何に使われているかと
いうとが使う肥料です今ほとんどの農家で
は種を植えた後に肥料をたくさん巻いて
ますよねその6割はきかしそのママ酸化
窒素ガスに変わってしまいますこれが2酸
加炭素以上の強烈な音質効果ガスなのです
2酸加炭素であれば地球をもっと緑化して
工合性によって抑制するなどの対策がある
のですがアサカ窒素への対策はまだあまり
知られていません本当のことはなかなか
伝えられないのですあと10年したらやっ
てくるティッピングポイントですがそこで
人類が終わるかというとそうではなくそれ
以降どんな努力をしてみても地球環境は元
に戻らないというその限界点なのですこの
まま行くと気候変動はおそらく止まりませ
ん唯一の方法は酸化窒素を出さないという
ことですそれには最初から肥料を使わない
自然栽培という方法しか残されていない
はずなのですこれは本当に早く広めないと
いけません日本だけではなく世界中に広め
ていかないとそろそろ危ないそろそろ
どころかかなりお尻に火がついている状態
なのです酸化窒素が大問題だということは
脳水晶や環境症は絶対に言いません肥料を
作っているのは元々軍事メーカーなのです
第2次世界対戦中火薬を作っていた
メーカーなどがそのまま肥料を作るように
なりました引用終わりつまり高野さんは
農業で使う肥料が気候変動などに悪影響を
及ぼしてる可能性が高いという警告を
鳴らしていますずばり宇宙人からの
メッセージはこうでしょ
直に地球は自然栽培に変更せよ現在自らも
木村さん同様に自然栽培を推奨し広める
活動をされていますしかし利権問題がある
ため自然栽培などが世に広まると都合の
悪い人たちがいますそのため本当に良いと
される自然栽培治療薬やエネルギーなどは
圧力がかかり世間的には認められないこと
が多いと言いますかつて木村明典さんは
東京の遊楽懲役で外国人にいきなり両を
つまれて奥さんと娘さん3人の実明を言わ
れたそうです家族が安全ではないぞという
脅迫だったそうですその後もM社の社長が
日本にわざわざ来てアメリカ大使館がすぐ
近くにあるホテルニューオクのスイート
ルームに木村さんを呼び出したそうです
本書ではM社と高野さんは伏せておりまし
たがこれは登校者の推測ですがモンサント
者のことだと私が勝手に推測しました
アメリカに本社を構えていたモンサント者
は世界の遺伝子組作物市場の90%を誇る
グローバル企業ですクリーンなイメージに
隠された裏の顔があると巷ではさかれてい
ます現在ではアメリカの他国籍のバイオ
科学メーカー2018年6月バイエルが
買収吸収しましたそしてホテル
ニューオークラのスイートルームでこの
小切手をあげるからアメリカ本社に来て
くれM社の社長に言われますその小切手は
日本円に直すと数百円以上の小切手だった
そうです木村さんの答えは私お金いらない
お前はバカか私馬鹿だからお金いらない
そう言って定長にお断りしたそうです洋子
さんも
感動洋子さんは東京のジルのラウンジで
ニューヨークに戻るのを待っている時奇跡
のリンゴに出会いますコーナーに並んでい
た新刊本の中からこの本を手に取り1度本
を読み始めると読むのをやめられなくなっ
たご自身のブログでそう語っています
そして小よさんはこれは革命だと感じ奇跡
のリゴを英語に翻訳しミラクルアルズとし
てご自身のブログで無料で公開しています
そして小子さんは奇跡のリンゴを翻訳し
出版しようとして大手の出版社から出す
ところまで話が進んでいましたしかしいつ
まで立っても出版には至らないのです
おかしいそう思った小子さんは調べてみる
と始めてそれがM者の妨害で止まっていた
ことが判明慌てて小子さんは木村さんに
電話しあなたはアメリカから呼ばれても
絶対に来ちゃだめよすぐに殺されるからと
忠告をしてくれたそうですお釈迦様に選ば
れた男木村さんのエピソードはまだまだ
続きますお釈迦様の頭部の骨がカピラ
バスプというところで保存されていました
何十にも木箱に入っていたのを高古学者
たちが調べて釈尊の骨だということになり
ました釈尊というのは要はお釈迦様のこと
で2500年前頃に生まれたとされてい
ますそれをのある大学の先生たちが依頼を
受けて現場に行きその骨を調べていくうち
に顎の骨に頭の骨ではない何かがくっつい
ているということが判明よく見てみると
それは単価したお米でしたお釈迦様の顎に
7つの米がついていました釈尊の遺骨を
調べてる時周りにライフルを持った兵隊が
いたので調査をしているふりをしながら
米粒を1個ずつ顎から外してビニール袋に
入れて日本に隠し持ってきましたすると
持って帰った男性の枕元に仏様が出現し
それを東北にいる男に渡せと言ったそう
ですその男性は東北と言ってもどこか
分からず悩みました実際に中国やロシアに
行ってみたそうですが特定する人物や場所
が分かりませんそこでその男性はひょっと
して東北というのは日本の東北じゃないか
と思いつき青森の広崎まで行きあるホテル
に泊まりますそこのホテルのラウンジで
たまたまコーヒーを飲んでいる木村さんを
見つけた男性はとっさにバーっと近づいて
きます木村さんはどなたですかと尋ねると
その男性は大学の先生だといいこれを
あなたに差し上げますこれで私の役目は
終わりましたそして7粒の単価したお米を
木村さんはもらいましたその後木村さんは
そのお米を広崎大学に持って行き専用の
測定器でどのくらい前のものかということ
を調べてもらいますするとお釈迦様が
亡くなったとされている定説の年とたり
一致するものだということが分かったと
いうのです7つのうち5粒までが細かく
砕けて粉状になったりして形が残ってい
なかったのですが2粒だけが綺麗に残った
そうです1つは木村さんの神棚にあげられ
ておりもう1つは高野さんのお寺で鏡の前
に祭ってあると言いますそしてそのお米に
は不思議とまるで水晶のような結晶体が
飛び出しているそうですまたある宗教団体
が木村さんのとろに尋ねてきてあなたの
ところに様の顎についていたお米がある
はずだから譲ってくれと言われその時高野
さんは誰にもこの話はしていなかったそう
で不思議だと本書で語っていますそして
人台文字で書かれた竹内文書の中にモーゼ
は白いに来たキリストは青森に来たと書い
てあるということでなぜの半島と青森なの
かこういう采配は一体どうなってるの
だろうかと不思議に思ったそうですさらに
木村さんはこれから量子モーターの時代だ
よと一般的には聞いたこともないような
ことを言ったりするようです高野さんこれ
が量子モーターの方程式よそういいお店に
あるナプキンに書いてくれたそうです高野
さんはこんなものを読み出すとまずいこと
になってしまうのではないかそう思い大事
に大事にシステム手帳にしまっていました
が消えてしまったのです確かにシステム
手帳に入れてあって時折り見返していた
ものが気がつくと消えてなくなってしまっ
たそうです木村さんは技術系は得意だと
いうこともありますが宇宙人に何か教えて
もらってるのかもしれませんね他にも高野
さんは入試したエイリアンの音声テープ
などの大事な資料を手に入れた時も自宅に
泥棒が入って全部盗まれてしまったそう
語っています輪廻
天生青森に神様と呼ばれる女性の霊能者が
いるようです何かの縁で木村さんがこの
女性と会う機会があったその時彼女は木村
さんを見て開校1番あんたこんなところで
何やっているの木村さんは意味が分からず
ポカンとしていると普通の人間は5回か6
回ぐらいの生まれ変わりしかしないのに
あなたは21回もこの地球に生まれてきて
いる一体何やってるの霊能者にまで不思議
がられるそうです死後の世界を旅した記憶
木村さんはインフルエンザにかかり寝込ん
でしまっていた時のこと医者に風呂には
入っちゃダメと言われましたが前日も湯舟
に使っておらず気分転換も兼寝て一風浴び
た方がさっぱりして意外と早く治るんじゃ
ないだろうかそう考えた木村さんは医者の
忠刻を無視して風呂に入っていると急に体
がおかしくなってきました平行感覚が狂っ
たようで天井がぐるっと回りますのぼせた
なめまいだなそう思ってるうちに非常に
寒くなってきてガタガタ震え始めました家
には木村さん1人ストーブを2台抱き電気
毛布にくるまって横になりましたが耐え
きれない寒さでしたそのまま木村さんは気
を失ってしまいました意識が戻ると部屋の
空間には巨大なシャボン玉がたくさん
浮かんで上から降ってきましたぼっとそれ
を見ていると次の瞬間その中にいつの間に
か入っていましたそのまま部屋の天井を
超え3Mほどの高さで止まります
シャボン玉の中の木村さんは歯がありワイ
シャツを着てズボを吐き靴も履いています
その時木村さんはこう思いましたあ死んだ
んだそしてシャボン玉はぐぐ上昇していき
ます木村さんの視界のはるか向こうにも
一緒に上がっていくシャボン玉が2つある
ことに気づきます中には人が入っていて
2人とも女性です木村さんは漠然と私と
一緒にあの世に行く人たちなんだろうな
そう思っていましたしばらくして気がつい
た時には真っ暗な場所に1人で立ってい
ましたそれは生きている時の感覚とは少し
違っていたそうです別人になったわけでは
ないけど自分が自分であるという確信が
ないというか私は断片的にしかいない
そんな感覚だったそうですどこに向かって
いいのか全く分からない木村さんでしたが
何かに引っ張られるように迷うことなく
一心に歩いていきました真っ暗闇で歩き
ながら死んだじいちゃんとばあちゃんに
会いたいなと思ったりしていましたすると
突然目の前におじいちゃんとおばあちゃん
が現れましたしかしお前は誰だと言われ
じいちゃんのりだよのりだよと言っても
全く分かってもら不機嫌そうな顔をしてい
ますそしてなぜか突然に2人は消えて
しまいました寂しい思いをしながらも木村
さんはさらに歩き続けますさらに歩いて
いくと縁側があることに気づき腰かけて
休むことにしましたしばらくすると白い
ワンピースのようなものを着た人が現れ
その人に案内されながらしばらくその世界
で過ごしますそして木村さんはこの世界の
地面が砂のようなものでできていると
気づきここで大豆を巻いて野菜を作る
と思っていた矢先自分の体に戻ります
しばらくはその出来事が夢だったのか臨
体験だったのか木村さんもよく分からず奥
様にだけ正直に話していましたこの臨体験
のような出来事は単なる夢とかではないの
そう思うかもしれませんがこの後すごい
ことが起こりますそれから木村さんは
そんなことは忘れて1年以上が過ぎたある
日それは無農薬りんごに関する講演会での
出来事講演会で木村さんは話を得た後
見知らぬ女性から電話がかかってきます今
から会いたい電話の主は公演会の主催者も
知らない人です急いで行きますので会って
くださるようにお伝えくださいと熱心に
頼まれますわかりました待ってますと
伝えるとその場所に1台の黒塗りの車で
やってきました運転室きの黒塗りの車から
20代前半の若い1人の女性が降りてき
ます木村明典さんですね大変お待たせし
ましたあなた今日はどんなご要件であの日
大きなシボ玉に乗って3人ね上に登りまし
たよね1つは村さんが乗っていてあと2つ
シャボン玉があったはずですそのうちの1
つに私も乗っていたんです初めてあった
大学生のような若い女性が木村さんの夢か
幻か臨体験か未だに謎の出来事の一部四重
を話し始めます木村さんと私ともう1人で
一緒に行きましたがその人はあの世で待っ
ています一体あなたは私は木村さんの
あの世の案内人なんです全く言ってること
を理解できなかった木村さんは思わず
あなたおいくつですかと聞くとなんともう
すぐ50歳になりますますます木村さんは
混乱しましたそれからこ1時間ほど話
帰り際になぜ私にこんな話をしに来たの
ですか木村さんが気づいてないからです
あなたが気づかないばかりにですまた必ず
お会いしますねではお気をつけてそう
言い残し帰っていったそうです木村明典と
いう人物は一体何者なのでしょうか彼は何
に気づいてないというのでしょうか皆さん
の感想やご意見をコメントで教えて
くださいねこの動画では木村明典さんの
不思議体験を中心に解説しましたが最後に
小野洋子さんが奇跡のりんごを翻訳した
ブログに寄せられた海外の方のコメントが
素敵すぎたので紹介させてくださいこの
物語が大好きです今すぐ本を手に入れ
なければなりませんあこそが答えだ
素晴らしいニュースです美しい月明かりが
道を示してくれましたありがとうよこ私の
祖先は私たちが皆1つの意識の一部である
ことを知っていました地球は1つであり
人間は地球の一部に過ぎないことをあなた
が世界に思い出させてくれることを嬉しく
思います今は午前2時です時間をかけて
何かを読むことはにありませんでもこれは
考えさせられる記事です非常に個人的な
方法で私に語りかけますありがとうよこ
ありがとう素晴らしい物語のために
たくさんのありがとう人生を変える物語
本当に貴重です私は翻訳された最後の賞に
来ていますそして私は完全にストーリーに
夢中になっています次の賞はいつ投稿され
ますかそしてこの本はいつオンラインで
PDFとしてまたはさらに良いのはハード
カバーの本として出版される予定ですか私
は間違いなくコピーを購入し多くの人に
進めますこれは掛け替えのない貴重な話
です今回も最後まで見てくれてありがとう
ございましたもしこの動画が少しでも
面白いと思ってくれた方はコメント欄に
感想やいいねよろしくお願いいたします
目には見えないものことこそが重要だと
主張する人物がいるその人の名は青森の
りんごの丘木村明典さんりんごの丘の彼の
前に度々現れるの
は
宇宙人なぜ陣地を超えた存在たちが木村
さんの元に訪れるのだろうかなぜ不可能と
されてきたリゴの自然栽培を実現すること
ができたのだろうかなど謎が多すぎる木村
明典さんですが今回は新たな不思議体験と
共に深掘りしながら解説しますすでに木村
さんに関する動画は東チャンネルで2本
投稿していますがご要望が多かったので
続編です木村明典さんのストーリーや
不思議体験について詳しく知りたい方は
こちらの動画の視聴をお勧めします知ら
ない人のためにざっくり奇跡のりんご農家
木村明典さんについて解説します当時28
歳だった木村さんは農役に弱い体質だった
妻みち子さんのために何者かに導かれる
ように無能薬のリゴ栽培に挑戦するように
なります10年近くリンゴの自然栽培に
悪戦苦闘の末ようやく実ったリゴは奇跡の
リゴと呼ばれた今でこそ奇跡のリゴと呼ば
れる有名なリゴ農になった木村さんですが
無能薬のリゴ栽培を始めて8年ほどの間は
身をつつけることもなく木村さんの畑も
人間関係もめちゃくちゃになってしまい
ました近所ではかど消しと周りの人に呼ば
れるまでになっていましたかど消しとは
破産者や何の役にも立たないなまけ者など
というひどい言葉なのですしかし長年の
苦労の末リンゴ栽培に成功した木村さんは
本当に大切なことは目に見えないと言い
ます木村さんは目に見える部分ばかりに気
を取られ本当に大切なところを全く見えて
いなかった無能役のリゴ栽培で目に見える
形で結果が出ず当時35歳だった木村さん
は精神が疲弊しきってしまい自決を覚悟し
ますしかし自決を覚悟していった山の中で
探し求めていた答えにたどり着きそれから
木村さんはようやく目に見えるものよりも
人間の目には見えない部分の方が大事だと
いうことを理解しその後りんごが身を
つつけるようになっていきます木村さんは
このように言います私たちが知ってること
はほんのわずかでしかない本当に大切な
ものは目に見えない木村さんがそう気づい
たのは通常では見えないそん存たちと何度
も出会ってきたからかもしれないそれはゆ
やUFO宇宙人などの存在たちです木村
さんが出会ってきた存在たちが実は大切な
ことを教えてくれていたのではないかとも
思うようになりただ見えていないだけで
本当は人間と共に生きてるのではないかと
考えるようになったと言います宇宙人や友
の話を木村さんがすると真面目に受け止め
てくれる人がいる一方で冗談としか捉えて
くれなくて笑い物にされたりすることも
あるそうですしかし意外なことに木村さん
はいわゆるスピリチュアルに興味もなく
発毛ですら行くこともないと言いますまた
数字や調査結果に基づいて物事を合理的に
考える主義なんだとかさらに元々木村さん
はなるべく効率を求めすぐにソバを弾いて
被害額を計算するような性格なんだそう
ですそんな人が約10年もほぼ無収入で無
農薬無肥料のリンゴ栽培に命がけで戦って
いましたとても合理的でも計画的とも思え
ません見えないものを見るとはどういう
ことかについては次のように言及してい
ます人間は何でも知っているという傲慢な
考え方をやめて謙虚になること生きている
たくさんの存在に思いをはせ想像を巡らす
ことそして見えないものを見ようと努力
することそして見えないものを見る力が
奇跡を起こす力になると木村さんは言い
ますゆが伝えたかったこと無農薬のりんご
栽培を成功するまでの極めて困難な道のり
の中でUFOや宇宙人との遭遇以外にも
木村さんは不思議な体験を数多くしてい
ます公演会で撮った写真にはマンダラ模様
のオーブが映り込んでいたりトラック運転
手をしている時にはいつの間にか幽霊を
載せていたり幽体離脱をしてみたり不可解
な体験が数多くありますが木村さんが
不思議な体験をするようになったのは17
歳の時に道端で出あった優との遭遇から
木村さんの人生は自然栽培の方向に導かれ
ていたようです当初はそんなことは深く
考えたことはなかったそうですが今になっ
てあの夕雅なぜ木村さんの前に現れたのか
考えることがあるそうです当時ゆとであっ
た時に木村さんはゆと木村さんだけその
世界に存在するような不思議な時空に入っ
てしまうという体験をしていますその時に
夕は木村さんの目の前で口を大きく開いて
パクパクと何か言ってるようだったが木村
さんは何を言っているのかは分からなかっ
たしかし今となって今まで様々な体験を
通して考えてみるとこの地球を修復し
なさいそう言われていたような気がして
ならないと思うようになったそうですそれ
は自然栽培という形で広まることとなり
関心を持つ人が増え当時の木村さんでは
こんな大規模なことになろうとは想像でき
なかったと言います木村さんの守護霊木村
さんはとある人物に自分の守護霊がどんな
人物なのか見てもら機会があったそうです
その方は守護霊を下ろして更新し必要な
情報を伝えることができるという特殊な
能力の持ち主でその人は木村さんの書籍を
読みいつか木村さんに会いたいと思ってい
たところ縁があり見てもらう運びとなった
そうですこの方は密教や浸透を熟地して
いる方でおそらくシャーマン的な人だと
思われますただこの人の名前は明かせない
そうですその人物にあった時すぐさあなた
の後ろから大きな光側のような形で出てい
ますと言われますその後木村さんの守護霊
を下ろすことになったそこではシャーマン
が天のりとという新島ののりとを唱え守護
霊を下ろしますでも木村さんの守護霊は
なかなか降りてきませんそのシャーマンに
よると木村さんの守護霊はくいが高く直接
降りてこれないようでまさかの代理の霊が
降りてくるという運びになります通常とは
違う形で守護レトの更新が始まりそれは
その場にいた別の人の体に守護霊さんに
入ってもらいイエスかノーで答えてもらう
形式でした守護霊が入ってる方の体が
動かして反応すればいす何も反応がなけれ
ばノーですただ木村さんは特に聞きたい
こともなかったため守護霊への質問は
シャーマンに任せましたそしてシャーマン
が守護霊代理に尋ねますあなたは木村秋が
これから何をしようとしているか知ってい
ますかすると守護霊の媒体になってる方の
体が後ろにそらせてイエスと反応します
続いてそれは農業ですかと聞くと反応は
なくの農業という分野を超えて何か大きな
活動をするのでしょうかするとイエスと
反応します農業でなければ何の仕事
でしょうか陸に関する仕事でしょうかそれ
とも海に関する仕事でしょうか答えはノー
です海ですか魚に関することですか答えは
ノーエネルギーに関することでしょう
かするとこれについては大きくイエスと
反応した今後木村さんの役割は農業を超え
てエネルギーの分野にまで発展するのかも
しれませんねそしてシャーマンは高木村
さんに言いましたそれがりんごの栽培なの
か今あなたの心の中にあるものなのか私に
は具体的には分かりませんこのまま行けば
あなたの活動はもっともっと広がります
そしていつかは世の中を動かす力を持つ
でしょうそう言われたというお釈迦様との
共通点木村さんはお釈迦様とは全くレベル
は違うけど共通することが多く他人ごとと
は思えないと言いますお釈迦様はインドの
小国に生まれ29歳で出家し35歳で悟を
開き80歳で亡くなるまで人々に教えを
解いて回ったと言われていますお釈迦様は
人間の苦しみの原因と苦しみからの解放を
知った後21日間の座禅と瞑想を続けまし
たその瞑想により宇宙の最高の心理を悟っ
た喜びを繰り返し味わい確かなものにする
ためでしたお釈迦様は29歳での時に6
年間の供養の末に悟りを開いたと言われて
いるところから木村さんも無能薬栽培を
始めてから6年目に無能薬栽培のヒトを
掴んだのでしたお釈迦様は絶食などの内容
良を行い座ろうとすれば後ろへ倒れたとう
とすれば前に倒れるほど厳しい修行を行っ
たとされミルクをもらったことなどを仲間
たちから堕落と批判され1人で孤独になっ
たと言われている木村さんも友人や近所
親戚から孤立していたことお釈迦様が障害
かけてインドで心理を解き続けて歩いたと
言われています木村さんもリンゴ栽培が
成功したことから自然栽培を広めるために
もう20年以上も各地を歩き続けている
しかも以前投稿した動画でもお釈迦様の
頭部の骨がカピラバスプというところで
保存されていたものを高古学者たちが発見
しお釈迦様の顎に7つの米ががついていた
ものを持ち帰りなぜかその米粒は木村さん
の手に渡っていったという下りがありまし
た確かにお釈迦様とは縁が深いように思え
ます靴底に挟まっていた金か木村さんが
まだリゴの無能薬栽培がうまくいかずリゴ
の花すら咲かせられなかった頃家計が回ら
ずに少しでも家族の足しになればと
パチンコ店でアルバイトを始めた時のこと
子供たちも消しゴムをみんなで分けて使う
くらい生活は困窮していたため一円ででも
いいからお金を必要としていた時のこと
ある日アルバイト先のパチンコ店に向かっ
ていましたその日は雪が降る季節だった
ため長靴を履いて歩いているとカツカツと
音がすることに気づいた靴底を確認して
みるとそこには小さなサイズの金属が長靴
の底の溝に挟まっていたのを拾いました
それは厚さ1mmほどの手で力を加えると
簡単に曲がってしまいそうな楕円形の金属
だったそうです演技ものまでについている
ようなおもちゃの小番か何かだそう思った
その後念のため金属店に持ち込んでみると
その金属を見た店の主人は開校1番こ言っ
たお客さんこれ8万円出すので売ってくれ
ませんかそう言われすぐにでもお金が
欲しかった木村さんでしたがなぜか売り
たくなくなってしまう黙っていると店主は
じゃあ25万でどうです是非欲しいですで
もなぜそんなものにそれほどの価値がある
のかわからなかったどうしても譲りたく
なくなってしまいその場を立ち去り別の
金属店に持ち込んでみるとこれはどこで手
に入れたんですかと聞かれその金属のよう
な小番は東北でも数枚しかないという超
レアもだったというのですそこで提示され
た買取り金額はなん
と
50万円なんならあなたのいいねでいい
から譲ってほしいと頼まれたというのです
それはよく見ると細かい模様が掘られてい
て犬もめという文字が刻まれていたそう
ですなぜ当時困窮していた木村さんの長靴
にそんな高価なものが挟まったのでしょう
か木村さんが調べたところそれはお金では
なく殿様の奥様が方向していた女性に報酬
として与えたものだったそうですでも結局
木村さんはどうしてもうる気になれずお
守り代わりに持っておこうかなくらいで
終わってしまったしかも家のどこかにある
はずだけどもうどこにしまったのかも忘れ
てしまっているという木村さんは驚くほど
物欲がない人として知られていますが
そんな時はお願いだからその金属をお金に
変えて奥さんと子供たちになんかしてやっ
てえと思ってしまう木村さんはなんと一時
は39車から借入れがあったという一社の
支払いをするために他者から借り入れを
するという悪循環に陥っていたそんな中
とある銀行の視点長はりんごが実るまで
返済は末から頑張るようにと言ってくれて
いた人もいたそうです仲間から借りたお金
を持って返済に行くとすぐさまそれを
見抜かれて人から借りたお金は受け取れ
ないそう言われ木村さんが持っていったお
金を突き返すというなんとその銀行の視点
長は木村さんが返済できるようになるまで
自分のポケットマネーで返済金を建て替え
てくれていた木村さんの人柄と木村さんの
意図していた無能役でリンゴ栽培を成功さ
せるという夢を四天長は影ながら応援して
いたことでしょう木村さんは自然のの中に
あるキム土雨みんな繋がっていて孤立して
いるものは何1つないそれは人間も同じで
あり生きているからには誰1人孤立なんか
していない自分1人だけで生きている人は
誰1人としていないそれを忘れてしまい
がちだが自分は1人ぼっちだと悲観する
必要はないそう語りますこれは最近よく
聞く縄文時代に生きていた人たちは自分や
周りの人自然など全てのものが1つに感じ
られていたと言われているワンネスの中に
生きていたと言われていることからも木村
さんは縄文人のような感覚を持っているの
かもしれない急に
一生木村さんの人生において絶対絶命の
ピンチに陥ることは借金などのお金の問題
だけではありませんでした木村さんは
命拾いをし絶妙なタイミングで助けが入っ
たり目に見えない何かがうまいこと用意し
てくれたとしか思えないようなことが数
知れずあるという木村さんはまだ農家で
食べていけない頃の運転手をしていた時期
がありましたその日は荷物をたくさん積ん
だ10Tのトラックで秋田から兵庫まで
荷物を届ける仕事を受けおった時のこと
その日はなぜか近道をしたくなり会社から
も危険だから通るなと注意されていた峠道
を走っていくことにしてしまったそれが間
の峠だということも知らずに木村さんは峠
の山道を生きよよと上がっていき下り坂に
差しかかってからすぐに突然ブレーキ
ホースが飛んでしまう峠の下り坂で
ブレーキが全く効かなくなってしまった
残された手段がエンジンブレーキとサイド
ブレーキその国道は狭いだけではなく
くねくねとしたカーブが多い道でカーブが
来るたびに曲がりきれなかったらどう
しよう対抗者が来たらどうしようという
恐怖の連続です下り坂には避難所が所々
あるが到底10tトラックを止められる
スピードではない木村さんはサイド
ブレーキを酷使して山を降りていきますが
サイドブレーキも等々焼きついて効かなく
なってしまいましたもし対向者が来れば
正面衝突ですもうダメかもしれない木村
さんは最悪の事態を想定したしかし木村
さんはエンジンブレーキだけで峠の急
カーブをしぎ信号もぶっちぎりながら奇跡
的に山を降りることに成功したしかし時は
深夜1時どこかで遠石にぶつけるか歩道に
乗り上げるかして止めるしかないそう思っ
た瞬間車の修理工場のランプがついてるの
を見つけたそこでとっさに歩道に乗り上げ
ハンドルを逆に切りはグっとブレーキが
かかったような状態になりどこにも
ぶつからず停車することができたという
しかも偶然見つけた修理工場はその日だけ
たまたま工場に人が残っていて木村さんが
修理工場の人たちに事情を説明するとうん
ちゃん無事にたどり着いて本当に良かった
なあそこの山はカーブが多くて魔の峠って
言われてるんだ修理工場の営業時間はとく
に終わってたのだがその日の修理工場の人
たちはたまたまトランプを楽しんでいた
さらにたまたま道路沿いの看板の電気を
消し忘れていたということから木村さんは
その修理工場を見つけることができたの
ですそして深夜にも関わらず心よく
ブレーキの修理をしてもらえることになる
さらに荷物の届け先に到着時間が間に合わ
ないという胸のファックスまで送って
もらえたというこの時木村さんは大げさで
も何でもなく修理工場の人たちが神様に
見えたという木村さんのりんごはこういう
奇跡を何度も起こしてきた上に成り立って
いることから奇跡のりんごと呼ばれている
のかもしれない奈落の
底リゴ栽培で行き詰まっていた頃の木村
さんは奥様のみち子さんから見るともはや
人ではない顔をしていたという早く結果を
出して家族を楽にしてあげたいという思い
からりんごのことばかり考えほとんど食事
も取らず布団に入って寝ることもなかった
という夜はコンクリート時の名で何時間も
あを書いて考え事する毎日毎晩ひたすら
コンクリートの床を見つめて座り続けてい
たその頃の木村さんはこの小屋の中で
不思議な体験をしていたのですそれは座っ
ていたコンクリートの床が突如として岩肌
に変わり木村さんの体はあのまま中に浮き
座っていたところに大きな亀裂が入り
ぱっくりと地面が割れ木村さんの真下には
深い深い谷底が現れその深い谷底にあを
描いたままの木村さんはどこまでも降りて
いくといういうそんな幻想を見るそうです
食事もまともに取っていなかったという
こともありこれは深い瞑想状態に入ってい
たのかもしれませんね本当の
戦い木村さんは無能薬りんご栽培を通して
数えきれないほどあらゆる戦いをしていた
何が最大の戦いだったかと言うとそれは
自分との戦いでした心の中でいつも紛争が
起きているような状態だったという決まっ
て天使と悪魔が戦っているかのように1人
の自分は大丈夫だ必ず成功するから続けろ
もう1人はもういくら頑張っても無理だ
からさっさとやめろという感じでいつも頭
の中でこの2人が大言化していたそうです
2つの声のどちらかに耳を傾けるか究極の
選択に悩んだ結果木村さんが最後に選んだ
のは必ず成功するから続けろだったこんな
時人間は失敗するからやめておけという声
に流されがちですが木村さんは頑固な性格
ということもあり低に引けなくなっていた
のかもしれないしかし妥協せずに自分に
打ち勝つことが人間にとって最大の勝利で
あるそう語った天からの
シグナルおそらく木村さんの人生の中で
クライマックスであったであろうお話です
絶望のあり山の中で死を覚悟した時があり
ましたいくら頑張ってもりんごの実はなら
ず積み上がった借金は返す当てもなく周り
の人からは批判され家族にも何もして
あげることもできずに等々木村さんは自決
を覚悟します木村さんはロープを持って
岩木さんの山奥まで歩いて登っていきその
岩木さんで木村さんが見た信じられない
光景がありましたそこには木村さんが
ずっと探していた答えとなるあるもが存在
していました山の奥にりんごの木が生息し
ていたのを発見したのですただすぐに
分かったことは木村さんが見間違えていた
だけでそれはリンゴの木ではなくどんぐり
の木でした夜に山の中に入っていたので見
間違えてしまったのですそのどんぐりの木
は突き明かりに照らされて堂々と葉っぱを
しげらせていたどんぐりの木は農薬も疲労
も与えられてないのに病気にもやられる
ことはなく元気に育っているのを見て土に
答えがあることを発見したのです木村さん
はそれまで目に見える枝や葉っぱやミに
ばかり気にしてみていたことから肝心な木
や根っこのことなど忘れてしまっていたの
ですUFOや宇宙人らしき存在たちが木村
さんの前に現れたのは見えないものの存在
に気づきなさいという点からのシグナル
だったのかもしれない今になって考えて
みるとそう感じると言います畑の中に存在
する目に見えない者たち木村さんの畑には
バクテリアの世界が広がっていると言い
ます人間の目には見えないけどたくさんの
生物たちがひしめき合って生きていると
いうことに注目し自然栽培ではそれらを
重要視しています畑に化学疲労を入れると
バクテリアたちは死んでしまい作物の成長
が悪くなるためさらに肥料を入れないと
いけなくなると懸念していて畑に化学肥料
を加えることで土がどんどんバランスを
崩していくという実際に木村さんの畑には
足したようなバクテリアが住んでいて某
大学教授の人が畑を調査したところ自然の
方である木村さんの畑の土やリンゴの葉の
表面には他の畑の何倍もの生物や
バクテリアが存在していることが分かった
そしてこのバクテリアたちは放射能物質の
除去に有効なのではないかと木村さんは目
をつけているという三宅島では2000年
の地震活動の活発化の後最大規模の噴火が
起き火災流が発生し前頭避難が決定され
ました当初は再び島に住めるようになるに
は50年はかかるであろうと言われていた
が実際には5年ほどで避難命令が解除され
たのはバクテリアのおかげだったと木村
さんは言います噴火後の三宅島には硫黄を
食べるバクテリアが急激に増えそのおかげ
で予想を上回る10倍の速さでしまう安全
な環境に変えてくれたのだというそして
まだ発見されていないバクテリアの中に
放射能物質を分解するバクテリアがいる
可能性が高い確率としてあるのではないか
と木村さんは言及しています以前投稿した
こちらの動画で紹介した愛知ソニアさんが
チャネリングするプレアデス人と名乗る
宇宙人からのメッセージがあります彼らも
バクテリアに関する興味深いことを言って
いるので一部紹介し
ますのの地球ははるか銀河の彼方から大量
の宇宙人コスミックダストが届いています
あなた方はそれが単なる地理かどうか
やがて完全に解明できるでしょう実際の
ところ宇宙人とはフリーズドライされた
記録情報ですそれ以外にもたくさん含まれ
ていますフリーズドライされた細菌が含ま
れています宇宙の様々なミクロの美生物が
フリーズドライ状態となって含まれてい
ます
そしてその中には放射能を植物とする
バクテリアも含まれていることをいずれ
地球の科学者たちは発見するに至る
でしょうこれでもうヒントが分かりました
ね特にヒーズ国の皆さんあなた方はどの
ように放射の線を処理するか悩んで
いらっしゃるでしょう科学者がコスミック
ダストの中に凍結されている放射能を
食いつくバクテリアを研究し繁殖させる
方法を開発するというアイデアはいかがな
ものでしょう
かこのようにプレアデス陣も言及してい
ましたまた彼らは多次元とは強力を基盤と
した世界であり形ある命とはバクテリア
ウィルス人間動物この葉どれをとっても
それらのデザインの美的要素は欠点など1
つもなく自然の秩序は自らを補うように
できている完璧で素晴らしいシステム化に
あなた方は存在しているのですとも言って
ましたこちらも以前出した動画で解説した
元UFO番組のプロデューサーで現在住職
さでもあり本物の宇宙線とロケットをN急
ソ連から持ってきて宇宙科学博物館コスモ
アイル白衣を作った高野上船さんという方
がいます高野さんは木村さんと共に石川県
白石でも自然栽培方を広めています高野
上船さんも令和のエイリアンという書籍で
おそらく木村さんは宇宙人によって
インプラントされていると思いますよと
語っていた高野さんも仏教思想が解かれて
いる補教には宇宙のどこにも敵はいないと
書いてあるという補教というのは誰でも
1度は聞いたことがある南明ほれ教という
やつです木村さんは土や畑自然界の中には
敵はいない害虫は敵ではなく私たち人間が
食べたら良くないものを代わりに食べて
くれているという考方をされています虫や
害虫が発生すれば農薬を巻く病気が蔓延
すれば消毒をするその結果として自然の
バランスが深い部分で傷つけられて現代の
農業は自然のバランスを破壊してしまうと
警告を鳴らしています家庭菜園も推奨木村
さんは農業指導だけではなく家庭菜園の
普及もしています実際自然栽培能方は自然
のサイクルや時間に合わせて進めていくの
で結果が出てくるまでには膨大な時間が
かかってしまいますそうなると農家さんは
生活がかかっていいますのであまり現実的
ではないことも確かですでも家庭菜園なら
趣味の感覚でできるということからすぐに
取り組むことができるので木村さんもお
勧めしています外見的にはみすぼらしい
出来になってしまう可能性もあるが
スーパーなどで買ってきた野菜とは全く味
が異なり素人でもとても美味しいものが
実るという家に庭がなければベランダでも
できるので割と手軽に始められそうです
最初は失敗するかもしれませんが興味が
ある方は取り組んでみてはいかがでしょう
か木村さんのアドバイスによると家庭菜園
をする時も基本的には畑で野菜を作るのと
同じで肥料の入ってない土を使い根を成長
させることを考えます土はホームセンター
や園芸点で買い赤土にカヌ土を少し混ぜて
使うといいそうです最初は失敗するかも
しれませんがその失敗は次に活かして
欲しいとのことただ通常よりは時間が
かかることは覚悟がいるようですそして種
を巻く時苗を植える時は早く目を出してね
どんどん伸びてねなどと声をかけるように
すると良いようです朝水をあげる時は
おはよう今日も元気など挨拶をするように
対話するという木村遊家庭菜園目が出て歯
が伸びていく様子を見ていると毎日の時間
も自然のリズムに近づくはずだと言います
自宅で家庭菜園をする人が増えると野菜や
果物を買う人の意識が変わっていきそれは
いつかは生産者にも伝わるようになるはず
だと木村さんはいます今は奇跡のりんごと
呼ばれている木村さんのりんごもいつか
普通のりんごと言われるようになる日を
夢みて活動されているまたプレアデス人が
私たち日本人にアドバイスするメッセージ
でもガーデニングを推奨してたりします
不思議と木村さんが語ることとよく酷似し
ていることが多いのですよ
ね良い水をたくさん摂取して良い新鮮な
食べ物を食べてちゃんと運動をして睡眠を
取ってくださいあなた方の肉体はほとんど
水からできているので純粋な水を飲むこと
を忘れないようにそして何よりも平和な心
を保つことですガーデニングしてください
土に触れることです信じられないでしょう
が土に触れることによって多次元的な世界
が広がることにつながるのです地球の
リズムと強心することができるからです
自分が食べる食物を育ててく
いざその必要が迫ってきてからでは遅すぎ
ます物化は上昇していく一方ですし口に
する食物の危険性も増していきます
もちろんそんなことはあなた方の他の問題
と比較するとさえなことかもしれませんが
今まで当たり前に利用していたものが
どんどん消えていきますまだまだ始まった
ばかりですので試しておいてくださいこう
いうことも含めて変化の波が訪れています
私たちはあなた方を怖がらせているのでは
なくご現実的な観点をシアしているだけ
ですこういった現実の一方であなた方の
意識の拡大が見られます意識の拡大は
あなた方の未来と自世代への確実な投資
です私たちがあなた方に土に触れようと
いうアドバイスをすることによって
あなた方は地球のエネルギーを安定させる
こともでき
ますは土に触れましたかプレアデス人たち
の語ることが本当だとすると土に触れる
ことによって多次元的な世界が広がるとは
意外なメリットもありそうですまた彼らは
水などに関しても語っていて水1つとって
もまだまだその秘められた可能性を理解
できてなく水水素太陽光線土などを含む
エレメントが持つ真の性質と謎が
解き明かされることになるでしょうと予言
めいたこともしています地球がもう限界浅
かソ問題
木村さんは農薬や科学肥料は空気や地下水
を汚してしまうと警告をしていますこの話
を聞くと日本の食べ物は安心で安全という
のは過去の神話になってしまっているのか
もしれません木村さんが言うには10mか
10mあたりの農薬の使用量が最も多い国
はなん
とここ日本
ですこれはかなり意外なのではない
でしょうかしかもある国の旅行者パン
フレットでは日本の農薬使用量は極めて
多いので日本ではできる限り野菜を食べ
ないようにしてくださいあなたの健康を
害する恐れがありますこれがどこの国かは
分かりませんがこのように警告までされて
しまっていると言います木村さんは農薬の
全てを否定しているわけではなく大切な
環境や人間の健康が置き去りになって
しまっているような状態というのはみんな
で変えていかなければと考えているそう
です実際に市場では形の悪い野菜や不揃い
な野菜というのは高値はつくことはなく
どうしても見栄えがいいもので形が揃って
いるものが高く評価されることから農薬が
増加する傾向にあると言いますまた
アメリカ国立海洋待機権局のアによると
農薬や科学肥料家畜などに含まれるアサカ
窒素という物質が地球温暖化の原因になっ
ていると指摘したアサカ窒素の増加により
存層の破壊が進み地球温暖化に拍車をかけ
ているこのアカについては高の上戦さも
警告を鳴らしていて農業で種を植えた後に
巻く肥料がその6割はきかしそのまま化
窒素ガスに変わってしまいこれは2酸加
炭素よりも300倍の影響があり強烈な
音質ガスになっていると語っています2
酸化炭素であれば地球をもっと緑化して
工合性によって抑制するなどの対策がある
が朝三か窒素への対策はまだ一般的には
あまり知られていないことや本当のことと
いうのはなかなか伝わらないということも
問題視しています高野さんによるとこの
まま放っておけば2032年にやってくる
テッピポイントを過ぎるとどんなに人類が
努力してみたところで地球の環境は元には
戻らないということから木村さん高野さん
で自然栽培を広めている現在も石川県白衣
市でもJA白衣と連携し白井市から自然
栽培を全国に広げるといった取り組みも
なされています地球カレンダーが終わる日
一体何が起きるのか
以前の動画でも紹介しましたが木村さんは
幻想の中で哲学者ソクラテスのような人物
に地球のカレンダーを見せられ宇宙線の中
でも同じように地球のカレンダーを見せ
られるという不思議な体験をしています
木村さんはとある部屋で1人の老人と
出会いますその老人はソクラテスのような
風貌で畳1枚ほどある板のようなものを
手前から奥に移動してほしいと木村さんは
命ぜられますそれは地球のカレンダーと
言われるものでそのカレンダーはあまりに
少なかったと言いますその続きはないのだ
よと言われたというただソクラテスに似た
老人や宇宙人が教えてくれたカレンダーは
誰にも教えないと言っていた木村さんでし
たが最近ポロっと喋ってしまったという説
があるつまり地球が2032年で終焉を
迎えるのではないかと巷では言われている
のですその時木村さんはこれではあまりに
も少なすぎると思いソクラテスに似た老人
にこの枚数を増やすにははどうしたらいい
ですかと尋ねると老人は心が変わらないと
だめだでも心1つで変わると告げられる心
をどのように変えればいいのかということ
までは教えてくれなかったそうです木村
さんの解釈では心の修復が必要だよ意識
改革が必要だよと言っていたのではないか
と考えているそうですまた地球の
カレンダーが終わる日には地球が滅びると
か大災害が起きるとかではなく心の革命
意識革命が起きるのではないかと本書では
語っていますただ有名な物理学者
アインシュタインが残した予言にミバがい
なくなれば人類はあと4年しか生きられ
ないミバがいないと植物が受分できずに
植物がなくなり人間もいなくなるという
ものがあり現在ミバが集団でいなくなると
いう現象が各国で報告されていることから
アインシュタインの言葉が本当なら深刻な
事態でたごではないと木村さんは語ってい
たなぜならその原因の1つが農薬だと言わ
れているからです意識の革命とは言えども
それは生優しいものではないのかもしれ
ない17歳の時に言や宇宙人が伝えたかっ
たのは年々汚染が進んでいる地球環境を
農業を通して修復したらどうかと提案しに
来たのではないかそう思うようになった
そうそして木村さんは鞭ほど怖いものは
ないと言います何も知らないからこそリゴ
の無能裁判を思い立ち何も知らないから
こそ何年も畑で苦闘を続け何も知らない
からこそ常識に囚われることなく基礎天外
と言われるようなアイデアが生まれそして
もしかすると何もないからこそ点が様々な
不思議を起こし普段目には見えないものの
存在を教えてくれたのかもしれないそして
UやUFO宇宙人にあったこと幽体離脱
など常識では考えられないようなことを
体験したからこそ絶対不可能とされていた
無能薬リゴ栽培ができたのかもしれない目
に見えない部分こそが大切なんだと気が
つかなければいつまでもりんごは実ること
はなかったと言います木村さんは革命を
起こそうなど大それたことを考えている
わけではないと言います小さな革命を少し
ずつ起こしていきその小さな革命は池に
小石を投げると水面に広がる波紋が立ち
それはやがて大きなものとなっていきいつ
か大きな輪となって広がっていくであろう
そんなイメージで活動されている木村さん
のところには様々な分野の人が数多く訪れ
電話やファックスも後を立たないという
ある日1人の男性からじつを考えたって
いう人から電話があったという彼は大学
まで出たけど親には学費やら何やらで
たくさんお金を使わせてしまいだけど何を
やってもダメで就職口もないし家にも戻れ
ないそこで死ぬことを考えてたんだけど
あのテレビ見て思い出しましたやっと
生きる気持ちが湧きました木村さんの経験
してきた挫折や苦労に比べたら自分の悩み
なんて悩みのうちに入らないことが分かっ
たテレビで木村さんを見た若者は電話越し
にそう話したそうですそんな彼に木村さん
が言った言葉はうんとにかく思い直して
よかったねバカになればいいんだよバカに
なるってやってみたら分かると思うけど
そんなに簡単なことではないんだよだけど
さ死ぬくらいならその前に1回はバカに
なってみたらいい同じことを考えた先輩と
して1つだけ分かったことがある1つの
ものに狂えばいつか必ず答えに巡り合う
ことができるんだよそう彼に告げた奇跡の
りんご農家と呼ばれる木村秋のりという
人物彼が本当に広めたかったのは自然の法
ではなく心だったのかもしれ
ない最後までご視聴ありがとうございまし
たDET
奇跡のリンゴで有名な木村秋則さんの不思議体験「総集編」です!
【参考資料/書籍】
■奇跡を起こす 見えないものを見る力
https://amzn.to/3IaswdE
■奇跡のリンゴ「絶対不可能」を覆した農家 木村秋則の記録
https://amzn.to/49Etivy
■すべては宇宙の采配
https://amzn.to/47zr3ZG
■奇跡を起こす 見えないものを見る力
https://amzn.to/3IaswdE
■令和のエイリアン
https://amzn.to/41BMbMH
■宇宙科学博物館「コスモアイル羽咋」
http://www.hakui.ne.jp/ufo/index.html
■木村秋則の「MIRACLE APPLES」
https://miracleapples.com/
__________________________
【動画目次】
00:00 「奇跡のリンゴ」木村秋則さんが語る不思議体験がヤバすぎるんだが…
42:43 宇宙人が度々訪れるという「奇跡のリンゴ」木村秋則さん、やはり只者ではないことが判明しました…
1:12:29 「奇跡のリンゴ」木村秋則さんが語る、地球の終わりを回避する方法とは?!「奇跡を起こす!目に見えないものを見る力」を解説!
__________________________
※この動画は複数の書籍やweb上で調べてまとめた動画になります。
解釈の違いや、情報の誤りも多少はあるかも知れません。
あらかじめご了承お願いいたします。
※この動画は、、現代でも起こりうる危険性の情報伝達を目的としており、視聴者に恐怖を煽る目的はございません。
※また、動画内で関係者を冒涜したり、その行動を助長したりするといった意図はございません。
※動画内の素材はすべて引用で、著作権や肖像権を侵害する目的はございません。
【音声素材】
VOICEVOX:青山龍星、剣崎雌雄、麒ヶ島宗麟、波音リツ
#都市伝説 #宇宙人 #奇跡のリンゴ
17件のコメント
木村さんのお話👍大好きだっ❤
でも昔は農薬なんて存在しなかったしな。それでもりんごは毎年なってた。失われた技術?
こちらの動画が私の知る限り一番詳しく、解りやすくて素晴らしいです🌟身近な人から拡散します🌈一刻も速く、世界中の皆様にも伝わりますように🙏💗弥勒菩薩様、宜しくお願い申し上げます🌏
『奇跡のリンゴ』を数年前に読みましたが、この動画は過不足なく、また、知らなかった情報もあり、まとめ方も上手で、とても良い動画だと思いました。
長編ですね。
本当にお疲れさまでした。
ありがとうございました(*^^*)
世界的に邪魔をする圧倒的な組織をどう改心させるのか
世界規模の組織を相手に難しいと思いがちだか馬鹿になれば以外に良い方に変えられるかもしれないですね
素晴らしい動画でした。何回も涙が流れました。
木村さんの守護神はお釈迦様だ! と直感しました。
木村さんはこれから エネルギー問題に関わって行かれるのだと思いました。フリーエネルギーの研究など。
そして 地球を救うメシアは木村秋則さんですね。❤
自然栽培…早くしないと間に合わない
2031年にもう一度この動画を見ろ!わかったか?何を?基準に発信しているか?俺の話が何故?発信していないのか?デタラメな世界
協生農法も木村さんの農法(正しくは本屋の上に置いてあった福岡正信さんの自然農法)がベースと言われています
ソニーはアフリカの1部を緑に変えましたブルキナファソ。農薬は兵器開発から生まれたもので輸入に
経団連が関っているので圧力が厳しいと思いますがみんなで広めましょう
協生農法は生産性は落ちるが味は美味しいらしく直売所でも並んで待つ方が多くすぐ売り切れ
ネットで販売してる方も予約でいっぱいらしい
ありがとうございます!
ただ偶然成功者になるまでに頭がイカれてしまったからいろんな妄想が見えるのだろうな😅
青森県の木村秋則さんへ感謝ですし木村さんの貴重な御意見を信じます!何故なら私も同じような体験をしているからです。私は17歳の時、臨死体験し自身でUFOを呼び乗せてもらいました。地球上から月まで行きましたがワープしたようで3~5秒でした。アポロ11号のアームストロング船長が言われた美しい青い地球を眺める体験を致しました。その時の会話は全てテレパシーでしたね。最近、地球の物質文明の終焉が2032年とテレパシーで教えて頂きました。なので木村さんの体験を信じています。
異星人が一般人に地球の滅亡時期を知らせ、回避を託す話のようだが、それを自力でやれ(人に言うな)と仰せのようだ。
新手の”イタコの口寄せ”話か?
17:13 これ、シン・ウルトラマンでも助手席に乗ってたヤツか??😂
やっぱり 声が悪いから コメント数が少ない わかるように ハッキリした ボイスチェンジャーで 発音しないと にちゃんねる の時代は終わりにして 自動もじよみとり機械からの発音は
私も添加物が身体にあわなくて出来るだけ添加物を取らないように気をつけて30年くらいになるけど、地球環境も多分そうなのかも。
自然じゃないものは積もり積もると受け付けなくなるのかも。
地球も生き物なのかもと思った。根拠はないですけど。