【不思議な話】私の母の霊感が最強すぎて日常が色々とヤバすぎるので聞いて欲しいです…【2chスレゆっくり解説】

今回は霊感の強い母の奇妙な体験団
ただただ不思議な体験国立競技場妹令和
18年という5つの話を紹介しますでは
どうぞ私の母霊感が強く何度もちょっぴり
不思議で怖い経験をしております私も何度
かその経験をまのあたりにしているのです
が見えない感じない私にはにわかに信じ
られる話ではありませんその中でも最も
印象に残っている話2つをしたいと思い
ます1つ目はこれは母の姉にまつわるお話
です私の母は8人兄弟の1番末っ子でした
1番上のお姉さんと私の母は20歳くらい
離れており千葉に住み女で1つで息子2人
を育てたというかなりやり手の尾でした
そんな尾がある日なくなってしまいました
ただしさ神夜じつというのではなく薬を
飲もうとしていきなり倒れたとのことでし
た臨時の席に私の母も立ち合いましたこれ
以上延命しても意識を取り戻すことはない
いわゆる脳状態と言われ悲しい決断でした
がそのまま尾はなくなりましたところが
叔母は突然死んでしまったことにかなり
未練があったのかもしれません亡くなって
しばらくしてから母の夢枕に立つように
なったというのですその時の母が言うには
叔母がまよまよ現れて祝しと泣きながら母
に何かを訴えようとするというのですその
声はか足て聞き取れないしまた母は金縛り
状態であったと言いますしかもそんな状態
なのでとても眠れない日に日にやれていく
のが分かりました母は尾の心残りについて
始めは2人の追いたちを思い浮かべたよう
でした2人の追いのうち兄の方は知的障害
があり誰かの解除が必要でした弟の方が
面倒を見ているのかはたまた施設に預け
られているのか全くわありませんでしたが
弟の方に問い合わせてみると彼らの父親と
一緒に住んでいるとのことでした尾と叔父
は離婚しておりましたが父親と一緒に住ん
でいるのであれば大丈夫だろうと判断した
ようですまた弟の方には結婚話があり尾の
一周期が終われば式を上げるとのことでし
たただ尾はこの結婚に乗り気ではなく私の
目の黒いうちは認めないと反対していた
そうですそのおが亡くなりその反対をきっ
て結婚尾の心残りはこれなのかもしれませ
んがこれには母もどうしようもできません
尾が反対しても押し切って結婚するくらい
なので母が何を言っても聞く耳は持たない
でしょう母は夢枕に立つ尾に向かって
ただただ詫びることしかできなかったそう
ですそしたらある日土地が土地がという尾
の言葉がはっきりと分かったと言います母
は追いに連絡をし何か土地がないかと
問い合わせましたそしたらお名義の土地が
確かに存在しており詳しくは聞いてません
が何やら誰かに取られそうになっていたと
のことでしたそれ以降叔母が母の夢枕に
立つことはなかったそう
です2つ目の話はある日寝ていた母が
ものすごくうされており私は嫌な予感がし
て母を思わず起こしてしまいました意識を
取り戻した母は何とも奇妙なことを言い
出しました今母は金縛りに会っていての母
の上におしのようにエマやキュピ人形が
振り落ちてきたというのです私はきっと
悪い夢でも見たのだろうとその時はあまり
気にも止めていませんでしたでも次の日も
その次の日も母の悪夢は続いているようで
母は日に日に衰えていくのでした母の見え
ているもの感じているものは私には見る
ことも感じることもできないので本当に
どうしていいか分からず途方にくれてい
ました母に診療ないかにか
進める人までいましたところが母の話を
聞いて水子の霊に祟られているのではない
かという人がいましたみず子の霊言わずと
知れた赤ちゃんや子供たちの霊ですでも母
にはみず子に関しても何の心当たりもない
ようでしたそんな時単身不妊中の父が母を
心配して家に帰ってきましたそして父の話
を聞いて愕然としてしまいましたそれは
最近父に起きた不思議な体験でした父は車
で仕事の現場に向かっていたそうですが
その日は道が分からなくなり人気のない
参道に迷い込んでしまったというのです
しかも奇妙なことに同じ道を何度も何度も
繰り返し回っているような狐にばかされて
いるような感覚だったんだそうです父は
少し怖くなり神様に助けをこうたそうです
なんとかそこを抜け出すことができたよう
ですがそこにはエマやキュピ人形を祭った
み子の神社があったそうですその周りを
ぐるぐるぐるぐる回ってしまったのだとか
父の話を聞いて私も母も背筋が凍るような
感じがしました母が悪夢を乱したあの日
確かに父は家に帰ってきてましたそして父
が不思議な体験をした日も定かではないが
その辺りこれは単なる偶然とは思えません
でした父が立ち王場したそのみ子の神社
から水子の霊を連れ帰ってしまい霊感の
強い母に取りついたとでも言うのでしょう
かにわかに信じられませんでしたが父と母
はそういうのが専門の祈と士に頼みお祓い
をしてもらうことにしました祈と士の方が
お経のような呪文のようなものを唱え始め
た時母の体がゆらゆらと揺れ始めました
その動きは母の石ではないようでした
ゆらゆらゆらゆらと揺れ母も抵抗している
ようですが止まる気配がなくそのお経が
終わるまで続いてましたそして払われたの
でしょうかお経が病むのと同時に揺れは
収まり気士の方よりもう大丈夫ですよと
一言言われました母は気筒後から体が軽く
なったといいその後は悪夢にうされること
はなくなったそうですこれは母の話ですが
本当に目の見えないもの霊などは存在する
のでしょうか私は母のような霊感なども
なくいつも母の行動や言葉が奇妙なように
思えてならないのです実際に母を見て
恐ろしくなることもあり私はその力を
引き継がなくて良かったと心底を持って
ます最近は母もあまりそうしたことを言わ
なくなり平穏に暮らしているようですが
またこのようなことが起きてしまった場合
私はどうしてあげたらいいのかと不安を
感じずにはいられませんどうかこのまま母
がこの世に存在しないものを見ることが
ないよう祈るばかり
です別に死ぬほどでもないしシャレになら
ないほど怖くもないけど人生で何度か奇妙
な体験をしたので語らせてほしい別に幽霊
に追いかけられたとか村の起手がとか
そんなの一切ないただただ不思議な体験
ってだけ子供の時からゲゲゲの鬼太郎とか
が大好きでオカルと大好きな俺はビビりな
上に霊感なしというオカルト好きとしては
致命的な人間だった1番初めに変な体験を
したのは幼稚園の時キモすぎてというか
インパクトありすぎて覚えてる当時は親と
一緒に畳敷の部屋で敷布団を敷いてねてた
んだけどある時ふと目が覚めてぼっとして
たそうしたら畳と畳の隙間から上盤の
トーテムポールみたいなやつがすすって出
てきたんだよ子供の落書きがそのまま出て
きましたみたいなやつで普通に君が悪かっ
たそれが何かするわけじゃないんだけど
喋ってたんだよねでも俺は案の定反響乱で
横に寝てる母親を起こそうとしたでも
いくらゆすっても起きないしそれに
ぶち切れた俺が蹴っても起きないで
しばらくしたら俺は泣きつかれて朝起きた
時にはその変なのは消えてて親にそれを
話しても信じてもらえなかったでも今に
なってよくよく考えると夢だったかもと
思うようになってきたまず父親がいなかっ
たことがおかしいんだよね家族で寝る
くらいの時間には普通に帰ってきてるはず
だから俺が反響乱で騒ぐ時には隣に父親も
いるはずだしいなくても俺の声を聞いて
くるはずそれに母親も起きなかったし今で
は本当だだったら奇妙だなくらいの気持ち
でいる2度目は確か小学生くらいだった佐
にある父方の祖母の家に遊びに行った時の
話黒い影というか真っ黒クスを見た時間と
か考えるはずもないクソがきだった俺は
そろそろ帰るかって時にダダをこねてた
それ自体はいつものことだったけどその日
はちょっとだけ違った見送りに来るからと
今の電気を消して玄関に来たじいちゃんと
ばあちゃんの奥に変なのがいた今の柱を
掴んでこっちを覗いてくる変な人型の影
当然その家にいる人間は全員玄関に集まっ
てるしそもそも耳がファンタジーに出て
くるエルフみたいに尖ってた当然俺は
びっくりして親に言うんだけど親も祖父母
もあらそうね真っ黒クスねという異常自体
怖くなって俺は大人しく親に連れられて
帰った俺が高校生になった時ネットの怖い
話とかに興味を持った時にこの話を
思い出して母親と話してたんだけど俺と
みんなが見てたものが違うと発覚親曰く
階段のすみっこの方に真っ黒クスがいた
らしいあの日俺だけ別の何かを見てたでも
不思議と怖さは感じなかったと思うから
だだをこねる俺をご先祖様が見に来たのか
もしれないそして3つ目というか正確には
同じ場所で起こった2つの変な話高校生の
時風呂に入って頭を洗ってるに母親が俺の
名前を呼ぶ声が聞こえた当然俺は何って
聞き返すんだけど全く返事がないそれに
怒って風呂上がりにようがないなら呼ば
ないでよって話すとはいってかされたから
声かけられたことを話すと別に呼んでない
って言われて俺はパニックよくよく
思い返せば母親の声って直感的に思ったの
普通にクソ怖いなって思ったそれでそれを
興奮気味に友達に話すととそれ霊からの
呼びかけに答えるのってアウトじゃね
みたいなことを言われて顔面蒼白そんな話
を親にするとそういえば幼稚園の時にも
同じこと言ってたわよって言われてこれ
またびっくり夜中に風呂場の方
でって物音がするって多分夜中に父親が
風呂入ってる時の音出会って欲しいんだ
けどそれは昔言ってたけど声については
全く覚えてなくてさらに怖かったこっちは
完全に関係ないけど死ぬほど運が悪いの
幽霊のせいだったらお祓いでどうにかなら
ないか
なもう何年前になるか記憶にないが国立
競技場が新しくなる数年前工事が始まる数
年前ね千駄ヶ谷の駅から東京体育間の脇を
通って左側に国立競技場が見える広場的な
ところを進むとその先の道に出られる場所
があった小道とかでははなく公園っぽく
なってる広い場所で行きも帰りもいつも
大勢の人が通ってる国立競技場周辺に行っ
たことある人ならあああの場所ねって
分かると思う新しくなった今もその場所
自体はあるので行くとすぐ分かるそれで昔
はその場所に磨いた石でできたベンチが
あってそのベンチの真ん中が灰皿になって
てタバコが吸えたんだ今の時代では考え
られんがなああベンチはまだあるかもその
頃の俺の職場はそこを抜けた先の道沿い
だったからいつも千駄ヶ谷の駅で降りて
そこを抜けつつ途中でタバコを吸ってから
会社に行き帰りもそこを通って一服して
から駅に向かってた当時は冬で20時
くらいに仕事が終わって会社を出て
イヤホンをつけて音楽を聞きながらいつも
通り帰り道のベンチの灰皿でタバコを吸っ
てたんだすでに先客が数人いてベンチには
座れずに俺は立ってたただ吸ってるわけで
はなくてスマホでニュースを見ながら吸っ
てたんだが途中で突然ニュースの更新が
できなくなってよく見たらスマホが圏外に
なってたこんな東京のど真ん中で圏外
なんてあるかよと思ったがまあいいやと
思い顔あげたら違和感に気づいたんだ誰も
いない急いでイヤホンを外したら怖い
くらい静かだった車も走ってない数年その
現場に通ってたが21時前でこんなに人が
いなくなるって初めてだっただがその時は
珍しいこともあるもんだくらいの感覚だっ
たタバコを吸い終わって駅に行ったが道中
も駅も誰もいない自動改札は開いたままに
なっていて近くに駅員もいないしでもまあ
通勤定期だし降りる駅で事情を言えばいい
かと思って駅に入ってホームで電車を待っ
てたんだがこの時間で30分待っても全然
来ない次の電車を示す掲示板を見たらそれ
は映ってなかったさすがにおかしいと思っ
たんだだがその時点ではまだオカルト的な
ものではなく政府から緊急避難命令みたい
なものが出て俺が音楽聞いてたから聞き
はったのかもしれないとか思ってたそんな
こともあるわけないんだが当時は本気で
そう思った駅前に交番があるからそこなら
警察官か誰かいるだろうと思って向かった
んだが誰もいなかったお前らも避難したの
かよと少し頭に来たんだがさすがにこれは
違うなと思い始めた避難したにしても音楽
聞いて下向いてたからと言って東京の都心
部で満タン位の人が気づかずに短時間でい
なくなるわけないだんだん怖くなってきて
とりあえずさっきの喫煙所まで戻ったそこ
に戻ったのは大した意味はなくタバコを
吸って落ち着きたかったそれだけだ喫煙車
なんて大体そんな感じだタバコを吸い
ながらとりあえず友人に電話したが県外な
ので当然繋がらないそれでもスマホを
再起動したりしてなんとか誰かと連絡を
取ろうと思ったが状況は変わらなかった
ダメだと思って顔をあげたらまた異変に
気づいた雪が降ってるしかも足首あたり
まで積もってる冬だから雪が降ることは
あるだろうがそんな短時間に積もるか
オカルトなんて信じない方だがさすがに
怖くなって何かいるのかと当たりを見回し
たらいたいて欲しくなかったが東京体育間
の方に白いワンピースのような服を着た
女性がワンピースは半袖だしかしかも裸な
のが分かる足首あたりまで雪が積もってる
のに裸なのが見えたのは浮いてたからだ
なんで浮いてると思ったかと言うと足が血
についてる感じではなくだらんとしてた
からとっさに目をそらした明らかに普通
じゃないもので見てはいけないもののよう
な気がしたから俺は再度誰かと連絡を
取ろうとまたもやスマホを再起動し始めた
スマホをいじってたから目線は手に持った
スマホを見てたので少し下を向いていたの
だが急に異変に気づいた手元のスマホの先
にさっきのワンピースの女性の体が見える
つまり目の前にいるまた変化に気づか
なかった足元はやっぱり浮いているように
見えたが俺は下を向いていたから顔は
分からない一番怖いのはその女の吐息の
ような音が聞こえたことだ生きてる人よく
わからんどうしていいか分からず固まって
たさすがに目をそらせなかったが動くこと
もできないどれくらい硬直していたか
わからないものすごく長く感じたが実際は
数分かもしれない向こうも特に動かなかっ
たのだが吐息だけは聞こえていたどれ
くらいかして女の手が動いたような気がし
たその瞬間にとっさに走り出したとにかく
女を見ないように自分の会社に向かって
走った会社ならセキュリティキーを持っ
てるから中に入れると思ったそこからは
そんなに遠くないからとにかく全力で走っ
てその時間は地下からしか入れないから
地下に行って通用口からセキュリティキー
を使って中に入った本来はビルの警備員が
いるところも通ったがやはり誰もいない
とにかく8回の自分たちのオフィスに行き
中に入ったが誰もいないうちの会社は
システムの運用系の仕事もあったから本来
は夜勤が誰かしらいるのだが誰もいなかっ
たオフィスの窓から走ってきた方を恐るる
見るとこのビルに向かう道沿いの少し離れ
た位置にそいつはいたさっきいた場所から
少し移動したことになる追ってきたのかと
思うと本当に恐ろしかったがそこからだと
距離があったので今度は少し観察できた
間違いなく女だ遠くて目線までは分から
なかったが向こうもこっちを見ている気が
するどうしようかと思っていたが一瞬目を
話した隙にいなくなってしまったビルに
入ってきたのかもしれないと思って軽く
パニックになったがしばらくしても女が
現れることはなかった自分の咳で座ってと
疲れから兼ねてしまった朝になって会社の
同僚に起こされた徹夜したのかとか何か
トラブルでも発生したのかとか聞かれたが
自分も記憶が混乱して曖昧にというか何も
答えられなかったひょっとして仕事が
終わって疲れてここで寝てただけで全部夢
ただコートは来たままだったから外には出
たんじゃないかと思う窓のそばに行くと
もちろん女はいなくて雪もなくなっていた
同僚に一晩で雪は溶けちゃったんだなと
言ったらは雪なんて降ってないだろと言わ
れたやっぱり夢だったのかもしれないが今
でもよくわからないただ夢にしては今でも
女の息まで思い出せるくらい明確な記憶だ
近くに心霊スポットもある場所なんだが
過去に何かあった場所なんだろう
か知人から聞いた話知人が小学生の頃に
住んでいた家には妹がいた朝起きる時夕方
帰ってきた時宿題をしている時お風呂に
入っている時そういう時に時々声をかけて
くるものがいたというお兄ちゃんそう
呼びかけてくる女の子の声知人は当たり前
のようにそれを妹と認識して返事をしてい
たそして返事をした直後に思い出す自分に
妹などいないことをそれだけだと思ってた
んだけどちは落ち着かない様子でそう続け
たいたんだって何が妹が容量を得ない話を
整理するとこういうことらしい彼の家に妹
はいないこれは確かなことだ彼も彼の両親
もそう認識しているし戸籍にも妹は存在し
ないしかし彼の周囲の人間友人や近所の人
は彼に妹がいると認識していた彼や彼の
両親から妹について話話を聞いているし中
には妹を見たことがあるという人もいるえ
昨日公園に連れてきてたじゃん友人にそう
言われた時彼は大いに困惑したそうだ
もちろん彼も彼の両親も妹の話などした
記憶はないましてやれて歩くなど不可能だ
そんな人間は存在しないのだから周囲に
だけ認識されている存在しないはずの妹
お兄ちゃんそういうものが彼の家はいた彼
が中学に上がった頃彼の一家は同じ市内に
マイホームを立ててそちらへ教した
お兄ちゃんそう呼びかけてくる声は家が
変わると同時に聞こえなくなったまた周囲
も彼の存在しない妹について言及してくる
ことはなくなったという引っ越しから数
ヶ月後彼がそれとなく友人たちに確かめて
みたところ妹のことは誰も覚えていなかっ
たえお前1人っこだろ言われて彼はまた
大いに困惑したそうだ最近同窓会があって
さ同級生が集まって当時の写真とか卒あと
かみんなで見たんだけどこれ彼は私に
プリントアウトした写真を見せてきた10
人くらいの小学生が映った集合写真だった
これが俺隣が田中その隣が大村こっちが彼
は1人ずつ指をさして名前をあげていく
そして最後の1人まより2つか3つ年下に
見える女の子を指さしたこれが妹そう言わ
れた私は何も言えず黙ってその妹を見た
どことなく彼に似た顔つきウピンクのT
シャツにデニムのスカート癖のある髪を
ポニーテールにしたご普通の女の子だった
妹はいないんだろいない彼は頭を抱えた
同窓会で集合写真を見てこれは誰と聞い
たらたちに言われたそうだえお前の妹
じゃんそう言われて彼はもう何がなんだか
分からなくなったといういないんだよ妹
なんて本当なんだ分かってるよなのに
みんなは妹を知っててなあ俺の頭が
おかしいのかそんなことないよ落ち着け
お前は俺の妹知ってるかいや知らないその
時はそう答えたがそれは実は嘘だった私は
過去に妹と町を歩く彼に出くわしたことが
あるその子は妹だよそう会話をして妹にも
挨拶をした随分年の離れた妹だと思ったの
をよく覚えている秋口だというのに薄
ピンクのTシャツにデニムのスカートと
いう薄着をしていて寒くないのだろうかと
思ったのも覚えているどことなく彼に似た
顔つきもくけのポニーテールもよく覚えて
いるだから写真を見た時は驚いた私が記憶
している妹がそっくりそのまま映っていた
のだからその後彼と妹の話をすることは
なかっただから私があった妹の正体は
分からずじまいだお兄ちゃん甘えるような
声で彼をそう呼んでいたあの子は何だった

[音楽]
だろう私は福岡の田舎の方に住んでるの
ですが先ほど庭のくむりをしてたところに
10から20代ぐらいの若い感じの男が
やってきて水をいただけませんかって言っ
てきたんですよまあ別に水なんて渋るもの
でもないですし軒下に来るよう言って
コップに氷と水を注いで持っていったん
ですよその男はありがたそうに水を
飲み干していや今年の夏は暑いですね
なんて世間話を始めたんですよ私も田舎
みんですから誰かと対いもない話をするの
は好きなのでコップにつで水を注いであげ
て話をすることにしたんですよ今年は草が
生えまくって大変だとか言ってねそんで
まあ今の世間といえばコロナですよ私の
周りにコロナにかかった人が多くて大変だ
なんて言った時男が酔っしたんですよどう
しましたかって聞いたらコロナはもう
収まったじゃないですかなんて言ってくる
んですよああこいつコロナは風論者だな
なんて思ってちょっと引いたんですけどね
どうにも話がおかしいんですコロナは令和
7年で収まったはずですよなんて言って
くるんですよ令和7年思わず笑いましたよ
したら男はやっぱり軽減そうな顔をするん
です今は令和4年だよ暑さで盛ろうとし
てるんじゃないですかって言ったら途端に
うえ出しましてねそんなわけないじゃない
ですか冗談がうまいですねとか言ってき
ましてね元師匠は先々月くらいに打たれた
よねと言ったらもうとは大混乱ですよ
タイムスリップでもしたんですかなんて
笑いながら言ったら大真面目そうな顔をし
てそうかもしれませんなんて言ってきまし
ておこいつはやばいやだなと思うと同時に
どんな話をするのか気になってもう
ちょっと話さないかと言ってボケ君て
アイスを押し付けてやったんですよそし
たらえまだ売られてるんですかと来た
面白いこいつの中ではコロナは令和7年で
終わってボケ君はもう売られてないみたい
だこれは無理にでも引き止めていろんな話
を聞きたいじゃないですか男が言うには彼
は令和18年から来たらしく年は20大学
の夏休みを利用してサイクリングをしてた
ところ水が切れてしまい通りかかった家の
庭で私が草むしりをしていたから声をかけ
たんだとなるほど確かに彼は空っぽの水筒
を持ってなかなか良さそうな自転車に乗っ
ていました未来から来た人間とすること
なんて金も受けくらいですよ早速競馬や
宝くじの当たりなんかを聞いたんですが
どうやら趣味じゃないらしくそれらはよく
わからないとまあ私も今から平成に飛ばさ
れたって確かに答えられませんからねより
一層男の話がらしくなってきたんですよ
そっからはもう気になることを質問攻め
ですロシアとウクライナの戦争はどうなっ
たかという質問にはロシアが地理品になっ
て停戦協定を結んだとか戦争は令和6年
くらいまで続いたらしいですよ令和12年
頃に猿島に結構な人がかかったらしいです
ほらと言いながら彼の腕にできていた病気
の後を見せられましたよ他にも色々話した
んですけど多すぎるので割愛しますタイム
スリップの原因は自分でも分からないと
言ってましたもしかするとしるべき期間と
かに連絡するべきなのかもしれませんが私
も彼もそんな期間知りませんしね
とりあえず自宅に行ってみると言って帰っ
ていきましたよタイムトラベラーの振りを
した狂人なのかはたまた本当にタイム
スリップしてきたのか私には分かりません
ね話は以上となりますコメントをして
いただけると動画制作の励みになります
チャンネル登録と高評価もお願いしますご
視聴いただきありがとうございました次回
の動画をお楽しみに

ご視聴いただきありがとうございます。
よかったらみなさんの感想を
コメントで教えてください!

▼守護霊・守護神のお話

▼神様のお話

▼チャンネル登録はこちらから
https://www.youtube.com/channel/UCgN4bVthnG_BCWPezYsyUXQ/?sub_confirmation=1

Share.

4件のコメント

  1. そうそう、K国の教育って科挙なんだよねぇ。。。小学校で習った海流無視して騒ぐなんてありえない。
    有名大卒とも言えるエリートが、素で反日教育の矛盾に気付けないって異常だもの。
    長らく確信犯と考えてたけど、ひょっとして科挙化?と思い始めてたから、余計納得。
    人間って、自国の歴史からは逃れられないんだなぁ…と感慨にふけるばかり。

Leave A Reply