横浜市の坂、全部上る 磯子区編

どうもマTVのマチです横浜坂全部登る磯

編第16弾今回は磯ごやってまいりました
え今回の磯悟はま横浜市の区の中でも
サイコさの1つであり港町横浜を代表する
エリアの1つになっておりますまなんと
言っても前回の金沢区も元々は磯区で
ございましてまこのネギシワ周辺にはかつ
てまノの養殖ですとかまあるいは継承地と
してまいろんな別荘が点々としていた場所
でもあるのですががま現在は埋立地の上に
ま石油コンビなどですとかまいろんな工業
主体が立ち並ぶエリアになっております
今回はですねあのいつもお世なっている坂
学会のサトに坂自体はたくさん乗っていた
んですけれどもあの場所の案内が全くなく
ですねこの企画市場最も坂を探すのに苦労
した場所こそがこの磯悟だと言えます今回
は磯子のシワという磯ごについて詳しく
書いてある本があるんですけどもまそこに
書かれているま地図を参考に坂を見つけ
出してま登っていくというなんかすごい
真面目な手法を取っておりますいつもなら
ね坂がもうあることは確定してるんです
けれどもま今回坂学会に書いてある魚を
いくつかはま消滅していたりま現在通れ
なくなっているっていう場所もいくつか
あるので果たしてそこが本当に通れないの
かあるいはどのくらいまで通れなくなって
いるのかというところも検証しつつなって
いこうかなと思っておりますまそして実は
このオープニングを取っているのはDay
2でございましてDay1でいくつか坂を
僕が先行して巡っておりますでまずは
そちらをご覧
くださいごく1本目の稲坂やってまりまし
た場所はですねバステの温室前という
ところの近くにある坂になっております
乗っていきましょうレッツゴーはい魚の車
はこんな感じです今回はま急くの南から北
に向かって坂を取っていこうという計画な
んですがまここはちょうど東に杉田西に
洋光台ちょその間にある坂になってますね
えその名の通り昔稲さんがあったそうなん
ですが磯シの地図の中でももうすでに
稲荷坂跡と書かれていたので稲さんは
なくなっちゃってる可能性が非常に高い
ですね皆様から見て右手の辺りに稲荷跡が
あったらしいんですけれどもま現在はま地
になっている感じですねこっちにも坂が
あるんですが一応こっちの道を坂の頂上と
設定して登っていきますこんな感じかな
はいというわけで稲坂頂上とございます一
後行てましょうかねさ左側の坂を登ってこ
この中の方がなんかクネクネしてて狭さ的
にも非常に好みですがちょっと稲が後は
決められないですねさあというわけで稲坂
の第2ルートも登っていやはり景色が
よろしいですね天気もいいし撮影会長げ
向い
ます2本目の三坂やってまいりました登っ
てまいりましょうレッツゴー坂の傾斜は
こんな感じですえこちらは1本目の栗神社
と書いてあった神社へ続く坂になっており
こちらの坂はま先ほどの稲坂から少し南に
行ったところにある坂でま入口からねグっ
と急カーブしてる感じの坂になってますね
おこれは品と北線かなでこっちがトネルに
なってるんですけど電車が来ると待ちます
まとりあえず電車は一まず置いとくとして
まずは頂上を目指しましょうはいこんな
感じの景色が続いてますではも少しという
感じですねでまこの坂俺最初名前行ったよ
ね水坂という坂なんですけれどもまみ堂坂
と書いて水坂と読む結構変わった坂ですよ
ね今のカーブを超えてから神社に向かう坂
はまかなり宅地開発をされて勝者な住宅街
になっている感じですよ
ねさあというわけでここが一応頂上かな奥
の神社を見に行ってみましょうさここでお
しまいですさあというわけでこちらが栗
神社の口になっております次向かいます
道中にはつも咲いている美しい意外とこう
電車を待ってると来ないんだよな結構ね
この根岸線の沿線っってトンネルが多い
ですよね山手の辺りもそうだしいこからね
大船にかけても結構トンネルがあって高
南台も確か駅がなんか谷みたいなとこに
ありますよねお来た来た来た来
たおお
以上水坂でございました取れてよかっ
た3本目のゴート坂やってまいりました
登っていきましょうッツゴーえ佐カリア
道路の上中里の交差線の近くから伸びて
いる坂になってるんですけれどもこの東の
方に行くともう金沢編で少し取り上げた
富岡のエリアになっておりましてこっち側
に行くと一沢のま森が広がっている場所に
なっていますねで今歩いてるこの道は球道
でこの道が元々金沢道だったと言われて
おりますこの道の狭さから見ても降りそう
な感じはしますよねだこの今お隣にま捧げ
カリア道路が新しく整備されてま大型車両
とか車はね主にそっちを通ってるわけなん
ですけれども北の方にもこう金沢道が続い
ているのでちょっと球道巡りをしても面白
そうだなという感じはするんですがま
ひとまず坂を登っていきますおおでも
やっぱりここも高いな当たり前だけどこの
企画坂を登るんで当然高台に出るわけです
が高い建物なんだろうなまの駅前のビルと
かかもしんないですね黒船来光の丘がもし
かしたら見えるかもしれないすごいですね
この企画やってるとそれぞれの国何が
どんな坂があるかちょっと分かってきちゃ
うっていうのが成長を感じますね坂のはこ
この辺りかな公園がありますからちょっと
行ってみましょうかねで多分カナサクに
向かうために
はこのまま鳥を進んでいってこっちは何な
んだろうなはいというわけで強盗坂の頂上
までやってまいりました富岡ひヶ公園の
入り口になっております4月も仲間に入っ
てきたので桜がちょっと散りかけています
がまだまだ春はこれからそして坂もこれ
から次まり
ます4本目の現坂やってまりましたなんか
守備のうまそうなみたいな名前ですが登っ
ていきましょうッツゴーこの現場はどう
いう字を書んだろうな資料によると
ひらがななんですけれどもで今現在一沢の
エリアにやってまいりました一沢は漢字で
描くと氷を取る沢と書くんですが氷を鎌倉
幕府に献上していたからま一沢と名前が
ついたという説とまあと酒役編で回った
ようにま祟ら鉄をやっていたエリアでも
あるのでこの辺りはファイヤーの方の日の
一沢から転じて氷になんじゃないかていう
説もあって火と氷っていう真逆のものが
由来になっているっていう少し変わった
エリアというのもこの辺りの特徴ですよ
ね一松現坂この辺りが終点ですねそして次
のスがこっちに繋がっているので連続して
取っていきたいと思いますど
か5本目の長野坂やってまりましたここ3
が繋がっているんですがま車両は入れない
ようになっているんで先がどうなってのか
確かに行きましょう横浜市民利用型農園
この農園は区画ごとに多分いろんな人に
貸し出してノーツにしているんだろうなっ
ていう感じの場所ですねこの春に持って
こいの最高の景色が広がっておりますが
ここもなんで長野坂なんでしょうね巨人の
外野にしそうな感じの名前ですがなんか現
だといいまこっちは多分長野で向こうは長
のなんですけどちょっと野球関係っぽい
名前が連続してますね里山っぽい雰囲気は
ありますよね割とこの辺りはま横浜南部と
かま多地域の元風系的な色彩があるんじゃ
ないかなって気がしますね非常に心
やすらぐ光景が続いており
ますこれ横浜市の光景ですよ皆
さんこんなにねのどかでなんか豊かな
ところもあるんですよねこの山を向こうに
超えると金沢なのでまここはだいぶ教会に
近いところにいますねなんか若干登山の
匂いがしてきてるんだけど
あんま山に入るつもりないんだよな今日は
1人だからでこの先にまもう1つ坂がある
んですけどさっきマップを見たらどうやら
そこは今指導になっているらしくてまなの
でま本来行く必要ないんですけど一応その
そこがね本に書いてある場所かどうかって
いうのを確かめにだけ行こうかなと思って
おりますまあと今回ね消滅した坂もいくつ
かあるので跡地をね巡ることも少しやって
みてもいいかなと思っているので次の坂も
ねお楽しみにまここが頂上だねはいという
わけでえ長坂の頂上までやってまいりまし
たこの先に道敷道は続いているんですけど
市民の森散策コースではないと書いている
のでま一旦引き返して別コースからもう
一度ね坂を見てみようかなと思いますが
いやここはね絶景ですよしかしというわけ
で現田長野長野ではないおら坂の日本館で
ございました次参りますカキン
6本目の車坂にやってまいりましたが
スタート地点に来るまでにまずこの坂を
登りましたあくまでここにあるんだよって
ことを確認しに行くためだけなので進行き
ましょうゴしばらく行ったところに
ハイキングコースへの入り口がございます
登っていきましょうレッツゴーさあという
わけでこの道は坂編で通ったビートルズ
トレイルと合流する道になっているんです
がま一進の広場というのがまさえ高校から
スタートしてすぐのところにあったと思う
んですけどそこに繋がっている道みたい
ですねまそしてこの車坂なんですけども
NHKの中継灯かなんかがあるんですよね
ここにそこの上の前から伸びている坂
らしいんですけれどもねえなんで車坂って
名前がついたんだろうな多分車が入って来
られるような場所じゃなかったと思うん
です
けどおなんか見えてきたぞさあというわけ
でしばらく進んでいるとこれは何でしょう
ねあこれは円海山無線中継場東京ガスの
施設のようですねあおおおていうかさ思っ
たんだけど絶対ここに繋がってたっぽく
ないこれこれこの道さ絶対そうだよねこっ
から来ればよかったんじゃない俺もしかし
たらここが長野坂の頂上に繋がってるかも
しれないなあの感じからすると多分繋がっ
てるなおすごいなんか稲川さんみたいな道
が続いてるよ稲川美香さんみたいな道が
多分稲川さんではもっと綺麗だと思うんだ
けどこれはこれでまた味がてようすごいね
なんかあれ映えるねさあそしてそんなこと
言ってるうちに今度こそNHKの中継灯
だろうこれはきっとはいはいここにね
プレートがあって一進と広場こなんだね
そう僕ら一沢方面から来ましたが電波をさ
当たり前のように消費してますけど消費
っていうかま教授してますけどこういう
中継基地があるからネットが使えたりま
テレビが見れたりしてるわけなんでね
やっぱりこういう整備をしてる人にも感謝
しないといけませんなあ分かりやすい
NHKさんは非常に分かりやすかったさあ
こちらがNHK海山FM放送
局はいというわけで車坂至るまでの道で
ございましたこっちが車坂なんですがま
仕打ちになっているので撮影としてはここ
までといたしましょうさあこちらにね
NHKの中継局映しつつお昼ご飯を食べに
行きますもう12時かなお腹減っ
たとても
もいただき
[音楽]
ますじゃすいませんごちそうさでしたはい
ありがとうございます失礼しますごちそう
様ですはいありがとうございます
ありがとうございますさあというわけで
すっかりどんちゃん騒ぎしてしまいました
が西さんでございました午後の部へまり
ます
[音楽]
7本目の青坂やってまりましたそこの表紙
にちょっと青って書いてありますが
ちょうど環状3号線のまスタート地点
ボール地点に当たる場所になります乗って
いきましょうレッツゴーさあこの坂ですが
ここになんとバステ流場に青坂という名前
がはっきりありますねま青と言うとねあの
京成線かな勝四角くになるのかなあの東京
の東の方に青東という場所がありますけど
もまそこと同じ字だねと石が取れたのか
な向こに見える線路が景品東北線かなま
根岸線か丘の上にマンションがいっぱい
並んでるんですけどあそこがプリンス
ホテルがあった場所でおそらく出で登る
ことになるであろう坂もそこの麓にあるん
ですがまあそこもねもう磯ごを象徴する
場所の1つなので後半お楽しみにといた
ところですがまさっきまでねだいぶ出国の
真ん中側というか内陸寄りの方にいたん
ですけどもま今海岸に近いとこに映ってき
たなという感じですねまさっきのお寿屋
さんにいろんな話を聞かせていただいたん
ですけど沢というエリアはその名の通り
年間を通してひんやりしているのであの
さがりの人はカーペットが欠かせない
みたいなお話をしていたのでなんかそう
いうね生活感のある話いいなってめっちゃ
大事ですよねそういうのねなんか楽しい話
が聞けてよかったとかなんとか言ってる
うちにもほぼ頂上だねこの辺りかなはいと
いうわけで坂でございました環状3号線は
このままずっとま北西方面に向かって進ん
でいるという感じですねそれでは次の坂に
向かいます本日ラストです
ゴー本日ラストの堀坂やってまいりました
早速登っていきましょうレッツゴーえこの
道は桐ヶ谷道という古道らしく最終的には
大山までたどり着く道として使われていた
そうでま元々この周辺には手元道用のお寺
でしたりとかま鳥とかなんかそういうもの
がいっぱいあったらしいんですが最近は
もうね各地開発をされてしまい大山への
ルートもねいろんな道ができたこともあっ
てここは廃れてしまったようなんですが
途中から階段にあります
ねこんな険しい階段もありますお待って
すごいよこのすごくないですかこの傾斜
こんな感じですめっちゃ急戸塚の藤坂を
彷彿とさせるような休憩車ぶりですね1番
上までで行きましょうゴーゴーさあという
わけでえこの辺りを終点としましょうま
今日の工程がほぼ見える感じの場所まで
やってきましたねというわけでえDay1
はこれにて終了でございます頼む色々補足
をしつDay2に向かってくれてることを
祈りますというわけで今日はここまで次回
お楽しみにお疲れ様でし
た横坂は全部登る磯国編デイ29本目の
東坂やってまいりましたえ後ろにとんでも
ない崖が皆さんもご覧でしょうかこれが
根岸の元壁立ったエリアですねま現在はま
落防止用の舗装がされてるんですけれども
それでもなかなかの相関でございまして
ここは根岸駅から北に少し行った場所に
ありましてこの山の向こうが根岸森林公園
になってるエリアなんですけれどもま
とりあえずは歩きながら説明していき
ましょうレッツゴーさあこちらから階段に
なっていきますっていきましょうさあ入口
付近に山から出てる水ってですかまみない
綺麗だよねねうん東坂なんですがま別名芝
坂という名前もついてるようでまこの磯の
シワの参考資料によるとま両方の名前が
書かれているんですけれどももうちょっと
奥の方からま不動坂というま根岸森林公園
に続いているすごい長い坂があってそこに
繋がる坂になってますねでその不動坂は
今回登らないのって話なんですけどそこ中
なんでまきっと中編でもう一度来ることに
なるだろうなという悲しみスポットになっ
ておりますさあマガマガエリアでござい
ますってますなんかこれもって歩いてると
さ動産屋さんになった気分なんだ間取りを
こうなんか紹介してるみたいな坂口不動産
で始めるかなんかさもうおりゃって感じだ
よねなんか立体的だよねここのもうなんと
しても上行くぞみたいな気合いを感じます
この急坂だとおそらくあの普通の坂じゃ
ダメなんだろうねまあそうだよね
色みたいにさこうヘアピンカーブを何回も
続けていかないと早くも素晴らしい景色や
まあの辺りが多分の石油工場じゃないかな
で奥に見えるのが千葉だねいややっぱり
このネギ死体っていうのかなこのね高台は
横浜クシの絶景スポットなんでうんはいと
いうわけで9本面の東坂でございました
おおカラスが真上に登場まいよいよこの国
の根岸側の休憩車地域にできたなという
感じがしますが多分こういう素晴らしい
景色がバンバン続くと思うので登っていき
ましょうレッツ
ゴー10本目の権原坂やってまいりました
こちらは大稲さんでこちらの坂ではなく坂
はそっちですこちらはさっきの東坂から西
に少し行ったエリアで大商員というお寺の
裏手に伸びている魚なっておりますがすご
ない結構
ほらしかも結構上まで続いてるよ小学校の
裏手から伸びてる魚あります登ってき
ましょうごんげんごんげんこれはほら見て
ください
よ待ってましたぜっていう感じのすごいね
自然がいい具に残されてる坂だねここはね
そうですねうんさあここのカーブを曲がっ
て1曲がり目ですがここは運曲がり曲がり
じゃないこれんだろう
ねなんかさっきの
からこの西てのエリアずっとなんかお寺と
か神社がいっぱいあるんだよねなんでなん
だろうねさあそしてそこに神奈川のビリ
10線旧えネ旧海岸線の森ということで
我々が今登ってるところがま完璧でま
こっち側は全部海だったんだよていうこと
ですよねなかなかその頃の景色を想像する
のは難しいかもしれないでま元々この磯の
辺りは今じゃ考えられないけど別荘地だっ
たらしいんだよねうん明治ぐらいの頃は
別荘があってネギシワの景色を望むなんか
両手みたいなのがちょこちょこあった
みたいなこともあってどっちかっていうと
金沢のイメージだよねこれあそうそうそう
ただこっちの方があのより江戸に近いから
さ使いやすいんだろうねなんと言っても右
シワはノの洋食ですごい有名だった場所な
ので今もうこういう風にま石油
コンビナートだったりとか住宅街が
いっぱいあってねノを養殖してた頃の景色
はもうないけど今はさすがに作ってない
だろうな食べてみたかったよねどういう
ものなのかねそうねここだって江戸前
みたいなもんだもんね確か今東京湾で浅草
乗ってもう取れないって聞いたことある
けどね千葉の方に行くとね結構乗りの食
まだやってるところあるけどうん東京
神奈川はなかなか乗りはねえ多分この
エリアはね戦前から埋め立てられた部分も
あると思うんけど結構この横浜海の
埋め立ての歴史としては重要な場所に来
てる感じがしますよね俺さ引作った方が
いいよねえかなり立派よこれは羊かな羊
ですねおお
おおすごい下しすごいよねこれねこっちが
ま根岸駅でま向こうの正面の方に行くと
磯子駅とかま新杉田とかま金沢方面に続い
てるっていう感じかなさあ頂上があと少し
やっぱりごく深いな
ただ者ではないわ歴史を感じるいやさすが
ねサコ山なんでおおついたついたでは権原
坂でございました階段坂ですけどやっぱり
景色が素晴らしいでございますねこの
レベルの坂がゴロゴロ転がってるって
考えるとちょっと恐ろしいですねさあ
引き続きごのま北川を攻めていきましょう
レッツ
ゴー根岸懐かし停旧柳下停でいいのかなの
案内ですここをまっすぐいたところにに次
の坂がありますゴゴ11本目の106段へ
やってまいりました先ほどの権原坂から
少し北西に行った場所で166段数えるの
数えましょうかレッツゴーここから登る坂
の数々はですね北が米軍の居住地域だった
エリアで長らくま日本人が入れないエリア
だったんですねて話は多分南区の稲坂の時
にもしたと思うんだけどまそこに繋がって
いる坂なのでもしかしたら途中で中断され
ちゃってるところもあると思うんでまそこ
も含めて検証していこうかなと思ってるん
ですけどすげえものが見えたよこれすごく
ないすかこれこれ106ってレベルかねで
多分106段はさああそこから数えてるよ
ねま一応ここから数えるけどこれ過去最長
じゃないのすごいよね上見えないも見え
ない見えないすごいよこれまじゃ
とりあえずまず下まで行きましょうかま
ここ一応1段目とカウントしていき
ましょうはい123
[音楽]
333435ちょっと待ってくれおお出し
てんじゃねえ
よお回答が書いてある

こやられたねやられちゃいましたねしかも
合ってたわがっつり合計パで書いてある
ありがたいですねここまで書くからにはさ
もう火立ててくれよねえマジか我々みたい
な人が多分たんだねがこれさちょっと下
から取ってもらえますこれ見えます上見え
ないもんねまちょっと数えなくて良くなっ
ただいぶいいんですけどってき
[音楽]
ましょうこれ
は見上げてごらんじゃん
これあのちなみにDay1はこんなハード
じゃなかった
かもっと塗るってやってたんだけど
やっぱりこのネ周辺はって感じが来ました
ねそうウルラですねこ
ジャンプのやつじゃんねまちょうど向こう
の方が南区とかになるのかなしかもここっ
て使われるてるのかななんかちょっと一気
あんまない感じもするねおおおおなんか
施設に来たねあなるほどここはまこういう
風にま道に続いてるよっていう感じだねで
こっちがま米軍基地だった場所だねあ
ランドバクランドマクターも見えるねこに
ね見えますね
正直デ2はね私の想定の700倍ぐらい
すごいさ階段がついていて疲れるけど
ハッピーでございますねってきましよ次も
レッツゴーおしいすごいなこれすごい
ね12本目の6次蔵の坂やってまいりまし

123456ちゃんと6いますねこっちに
さなっております登っていきましょう
レッツゴーここはさっきの106段か
150段から少し北に行った場所ですね
頂上まで行けるのかまあるいはどん詰まり
なのかちょっと分からないのでとりあえず
行けるところまで行ってみようという感じ

[音楽]
ね14箇所目の南坂へやってまいりました
さっきの6次蔵の坂から少し北側に行った
エリアなのですが持っていきましょう米軍
居住地ができたことっていうのはこの磯の
この周辺にはかなり坂とかね道の流れを
変えるベトだいうのがよく分かるよ
なこの先
はどうなってるのかなってます行くだけ
行ってみようかうんおほほすごいよこれ
サムネタイムじゃないもしかしてわすごい
ねこれはすごいよでももうバチバチにごが
るしまここもね昔は上まで繋がってたん
だろう
なさあというわけで坂の一応までやって
まりましたまこっちがっぱ区のエリアに
なってますねなんかもしかしたらこの上に
カラスがすぐあるかもしれないので早めに
解散いたしましょうそれでは南坂でござい
ました次向い
[音楽]
ます16箇所目の上野坂へやってまりまし
た白さ神社の北側にある坂やっております
がここも坂学会のサイトには通行不能と
書いてあったんですが一応そこにちょっと
階段が続いているのでま行けるところまで
行ってましょうさっきも話題に出ましたが
なきゃないで楽かと思いきやないと結構へ
むっていうそうなんですよね地連まですね
さっきの奥野坂は本当にもう後方もないと
いうかないねねあれが奥野坂かもどうかも
正直定ではないわかんないよね今登ってき
た4つぐらいの坂はみんな南区の稲坂の状
につがる坂だったんじゃないかなっていう
気がしてるんですがまそこがね一なくなっ
だった以上はま坂もなくなっちゃうよねっ
ていう感じだよねゲームのオープニングに
そ感じの花よここもあれだねさっきの南坂
と一緒でどんつけぐらいまで行けそうな
感じだねねね本当この階段いつ作ったん
だろうねもう随分長いこと手入れしてなさ
そうだよねねつかずねなんかモの早みたい
になってる
[笑い]
けどかよま
ております人が住まわないとどんどん自然
に帰っていっちゃうんだよなおおついた
ついたおさあというわけで上野坂の長女
までやってまりましたま先ほどの南坂と
同じくフェンスで分断されちゃってる
ところまで繋がっていた感じですね思った
よりも長く続いていてこの動画的には
助かりましたねそろそろお昼ご飯食めに
行きますかね月これにて終了次
へ終り
ますレストラン審さの白いハンバーグ
いただきます
坂やってまいりましたそんなに長くない
ですが登っていきましょうレッツゴーえ
我々はお昼に滝のまバスターミナルの近く
にある洋食屋さんにお邪魔したんです
けれどもいやうまかったねいやおねうん僕
は白いハンバーグで君がチキンカみたい
うんハンバーグこそさプロの技が出るな感
するよねお家のやつだとが足りなかったり
ついちゃったりするけどものすごいお店と
でクリティ差が出る出るよなえちょっと
待ってこれで
終わりそうだよなあまりの仕上がりの速さ
に同様を勝れないんだけどハンバーグ坂に
なってしまたハンバーグ坂だね
オープニングにあった北の公園が磯越公園
という名前なのでこのエリアが星と呼ばれ
てるのは間違いないと思うんですけども
この地図を参考に我々が避けてきたのは
ここと定義しておきましょう次を買います
こういう時も
ある天坂やってまいりました滝頭1と岡村
3の町境って言った方がいいのかなにある
魚んですがここもちょっと場所よく策定
できていないのでまちょっと周辺を探し
つつ登っていきたいなと思いますこっちの
方がゴールらしいのでここから一応行って
みましょうかねますこの地図によるとこの
天坂は舞の方に抜ける球道があったっぽい
ねうん多分ねこれが球道じゃないかな
おおああ確かに球っぽいこれぽいねこっち
が坂っぽで行ってみましょうか坂を登る
企画というよりか坂を探す企画だね
そうそうそうだなんかそれだけクは開発が
かなり激しかったんだなっていうか
でしょうねそれに加えてその米軍の居住地
とかまで絡んでるからだいぶ昔の地図が
ぐちゃぐちゃになってる感じすねまこっち
からも取られたのかもしれないですま一応
ここからああなるほど
ちょっとま坂ですねうんこっちの方に進ん
でいく感じかなおバイクbjbバイク川
バイク
[音楽]
目印になりそうなありますねそして石油
コンビナートのタンクみたいなのが見えて
きたね初手の継承時が工業地帯になっ
ちゃったんですねそうそうそうまそれは
金沢区だけじゃないってことでねま元々ね
金沢区はいくだったわけなんで1948年
すぐかなんかにカサークが分くしたんだよ
な後からねこの企画やってみ分かるけど
急くとカサーク混ぜちゃうのちょっと広
すぎるねさすがに分けないと
あそこがあれあの稲坂があったりあそう
じゃないあそこの長カみたいになってる
ところが明軍の居住じゃない景色多分あ
あったおこれはでも更新ではないではない
なまこれがちょうどいいゴールかもねて
いうかこのおじさんすごいこれは式まここ
が古い道だというのは間違いないだろはい
というわけで天坂でございました参自体は
多分もっとこっちの方に続いて舞田の方に
出るんじゃないかなと思うんですが頂上が
こんなので一区切りといたしましょうそれ
ゲーム買えますテマテマ
は岡村藤坂やってまいりました登っていき
ましょう
ご見てくださいこれすごくないもはや壁だ
よねこれすごい
ねさあバス停でございますこちらに岡村
藤坂とありますねま1時間に2本ないし1
本くらいの感覚で上評の方まで向かってる
バスみたいですね
うん丹沢の両線がちょっと見えるんだけど
さすがに富士山はちょっと富士ま見えない
ねさあそしてここにありますねちっこのか
ねまあれがあるということはまここも
おそらく古い道でしょうねわざわざ新しい
道にお自動様は置かないでしょうからさ
ここが頂上だね以上岡村藤見坂でござい
ました次やり
ますプリンス坂やってまりましたプリンス
えこのプリンスはですねかつてこの坂の上
にプリンスホテルがあったんですが現在は
高級マンションに変わっているというに
なっておりますすごい魚なのでテポよく
登っていきましょう風も強いレッツゴーさ
我々は降って変わって磯子駅前まで映って
きたんですがま磯子駅から西に行った
エリアにこの坂がありますねそうすごいね
マンションがうわっと並んでるんです
よだいぶ高いちょっと景色よあ怖い
怖いまさか知らないな前
まさかどういうことこれは空が近いねここ
はねここなか日差しが強い気がするうん
ちょっとさ40mだったさ行とでいっが
行ってますいっぴ梅さんこの梅さんはね
わかんないですよこ感じ僕の水ですけど
なんか杉田の方は元々なんかバリが有名
だったらしいんだよねだ多分そこから由来
して梅梅もう名前忘れちゃったさん梅さん
が多分生まれたんだと思うその話をねあの
忘れたのでちょ良かった今日保管できて
あの箱根とかもそうだけど戦後のリゾート
合戦がやっぱりあって鉄道会社による東急
とか小田急とかセブグループだから
それぞれのやっぱり観光地ってどこかしら
鉄道会社の意がかかってる部分が多いそう
でしょうねうんま箱でなんか分かりやすく
小田急だしカイザーかなんカイザーは西武
ですねうんそうそう観光地を見るだけでも
どの世代にどの企業が力を持っていたの
かっていうので判断になるなっていう感じ
がしますなおおあとちょっとだあの
ちょっとよろしいですかはいどうぞどうぞ
まなんだかんだで喋りながらこう登って
ますけどこれ歴代最長クラスなんじゃない
はいはいこれはすごいわ確かにこれはね
なかなかだようんやっぱプリンスだね
プリンスの何はの差です適当に行ってる
感じしますけどおおついたついたはいと
いうわけでプリンスザでございましたいや
そのなにふさわしいとんでもない角度の
ある中でございましたね後駅周辺どんどん
巡っていきましょうゴ
坂やってまいりました階段坂のようで
ございます登ってきましょうとさあさっき
のプリンセス坂から少し南に行ったこちら
もかなり狭いそして角度のある住宅街に
ある坂ですねここからが中坂なので登って
いきましょうか続いてます
ねおおまこんな感じで続いてますがおお
あれが環状2号そうあれが定2号とと首が
合流するエリアかななんかねやっぱここは
ちょっと中の匂いも感じるんだよな少しさ
そして見原森見原まここがね森という地名
なのでねトンビがいるもんねいますね声が
聞こえる
もんなんか見えてきたよあそこにおおおお
これは立派な日というか案内があるねね
やりましたはいというわけでここが本当に
ございましたあこれは更新島
か高能までは言えるけどなんか
ちょろちょろ音がするねうんおおおおこの
滝はあれか朝ひの指以来かなそうだねな
感じ濃いか濃いだな金魚恋いがいっぱい
おりますへえ古いんだねけもいねまた
すごい言語出てきたよ例の神聖でしょそう
そうそうだよねバック大子でしょしかも
結構な量出てるよねねえでまこっちが三の
方ですねやっぱ磯は想像を超えてくるねね
うんここだよなというわけで中坂でござい
ました途中に滝がある贅沢坂でございまし
たが次へ参りましょうレッツゴー
はい塩坂にやってまりましたこの上を環状
2号の道路が走っている場所なんですがあ
そこをくぐった先の階段を超えていくと
いうアスレチック感が下になってますねえ
持っていきましょうゴーあとちょっと行く
かはいはいそこにほらあおお塩が飛んでる
というおなるほどよみっけたねねこっちが
ねあのトンネルなんでそうこの字をね
ちょっと覚えとくといいかもねああ本当だ
そうこっちはこの潮止めの潮だよね石の席
小石の席うんそうなのですが果たしてその
意味とは登っていきましょう
よなんか本当普通の坂がないねそうだね
なんかみんなこうちょっとイレギュラーと
いうかさ飽きさせねえな味は
よ左が館内右が八景島という感じですが
我々は佐川っていき
ましょうさあというわけでここ
に日がございましたこれは立派な日ですが
さっきはね夕焼けの方の塩でしたけどこの
日は長流の今昔はこの大地の上に人が住ん
でてま縄文時代塩を作るためにここを下っ
て塩水を組んで上に登ってたっていうまだ
から塩を組むなんだねここは森という
エリアでその隣が潮見台というエリアなん
ですけどまこの潮見台は潮見台団地という
ま大きい団地があってそのね潮台団地を
開発した時の動画がなんとYouTube
に残ってるんですよ映画っていうか記録
映像と言った方がいいのかななんですけど
動画のURL貼っておきますので是非ご覧
くださいこの第1のも元々は酒とかがある
ぐらいだったんでしょうけどまそれがどう
いう風に開発されていったのかっていうの
が結構鮮明に残されてる映像なので今と
なっては結構貴重な映像じゃなかろう
かなって感じよねこの映像もあと何十年か
したら貴重になりますよ我々がこの世を
去ってもこの地にこういうものがあったと
いうことだけはね覚えといてほしいです
残したです
ね感情2号のポイントが磯の南北の境界線
ってイメージだななんだらけそこに秒ガラ
の辺りがこう磯の南が始まるっていう印象
がありますねというわけで白坂でござい
ましたこれねバケツ持って登るのは大変よ
縄文時代したら大変だったと思うねねって
ね現代地で良かった次参り
ます三坂でございますがここも少室坂だ
そうなのでちょっと見に行ってましょう
レッツ
[音楽]
ゴー9清水坂やってまいりましたえ後ろを
走っているのがですね環状2号なんです
けれどもここも一応現在の清水坂なんです
ねでこの清水坂は江南区編で登った清水坂
のま向こう側のエリアになるわけなんです
けどもそのまま下ってもなっていうのも
あるんで今回は筒の方を選んで登っていき
たいと思いますレッツゴーうわあ見え
ちゃっ
た割とハードなもの
[音楽]
がしかし今日本当いろんなパターンの坂を
見てる気がする
なわく
ないはいというわけで旧清水坂の頂上
らしく場所までやって結構遠くの方まで
見える名所になっております多分向こう
富士さんとかもね見えると思うんですが坂
ここまでそして次がラストです行ってき
ます磯国編ラストの八坂屋やってまいり
ましたえ美河の駅から少し西に行ったとこ
にありますラストは階段登っていき
ましょうレッツゴーさあ今日もね朝早く
からましたけどもうすっかり日が暮れてき
ましたね今日も1日がかりになってしまっ
たこれやってると1日が早い早い早いま
ここ別名七曲がり坂らしいんですけど斜
曲がってるのは向こうの方だねどっち
かっていうとね裏手には新杉田の駅前の
ターマンかな見えますね巡ったな磯子も
あれしかももうゴール意外と早い系短気
短気いやまだあるぞ終わりかと思いきが
まだこっちに続いており
ますgoproの電池が切れたので
iPhoneで撮っておりますまあと
ちょっとなで頑張っていきましょうッツ
ゴーやっぱり怒るべくしておきましたね
プロのバッテリー足りない問題
がはいというわけでソクラストヤト坂で
ございましたヤトの名前はねもうすでに
この動画でもたくさん出てますけれどもま
今回はね割と現代のヤがいっぱい広がっ
てるエリアだったなという感じがしますが
非常で速の砂終了決めまり
ます横の坂全部登る磯国編の坂を全て登り
終わりましたやったはいま感想といたし
ましてはまとにかくねちょっと今までの
この企画の常識が通用しないが多かったな
ていうのが正直な印象でございましてま
デイ1はま金沢区に近い農業が発展してい
たりですとか金沢道の名残りを感じられる
ような場所が多かった一方ま本日のはネワ
周辺の海岸線の名残りのようなものが見
られる場所が多くてまやはり磯も広いなと
いうのが率直な感想ですね北と南でま全然
違う場所だったなっていう感じがいたし
ます今回はねDay1Day2ともに
なんか素敵な出会いがたくさんありまして
なんか磯多くの方々みんなフレンドリーで
ねこの独特の人なっこさに助けられた部分
がとっても多かったなと思っております
やはりごも横浜の中でもサイコさな妥は
ある味わ深いでございましたさというわけ
で横浜のさ全部登るも16回を迎えまして
残りあと2つでございます果たして残りの
はどっちになるのかお楽しみにというわけ
で次の坂でおにかかりましょうまた会い
ましょうバイバイあっちにトンビがいるの
で私はトンビを捕まえ行きます
トンビ油断したまさかこの企画にデイ3が
あるとはというわけで26本目の道場坂
やってまいりましたここに坂下という
バステがあるんですがこれは道場坂のこと
を言っているんでしょうかとりあえず何が
あったか歩きながらしていきましょう第3
ここは洋光台6丁目の24というバンチの
ところと峰という地名の間にある坂なん
ですが裏手に磯カンツリークラブという
ゴルフ場がある場所になっておりますね
この坂作学会のサイトには住所しか書いて
おらず磯のシワの地図にも見当たらなかっ
たんですよね僕が見逃しちゃってるだけな
のかもしんないんですけどもう完全にね
編集が終わってよしカタンあとアップする
だけだみたいな状況だったんですけどまた
見逃してるやんっていうことでね
この企画初の3日目に突入したというわけ
ですねいやちょっと不だったなやっぱりね
ごく間違いなく過去最強の坂の数々だった
なと思いますねまそしてこの道場坂なん
ですけど何の道場があったんでしょうね
多分お寺関係の道場があったんだろうなと
いう気がするんです
がこんな感じですねやっぱりここ急です
よわきついな最後おうほら景色だいぶいい
ですねまここは唯一代のエリアにポツンと
1つだけある坂なんですがどういう捕まり
方をしていたんでしょうねここだけポツン
と名前があるのは結構最後にして最大の謎
謎という感じがしますがきっとこれは厚生
の坂マニアの方たちが謎をね解決して
くれるんじゃないかなと期待しております
登ってきたよこれはだいぶ奥に生物がある
らしいのでそこをゴールといたしましょう
あこれはなんか優ありそうな木ですねこの
木の下にお地蔵さんがあるそうです見てみ
ましょう立派な木だな名木
田木そして物群がこの辺りかなちょっと
登れないのであくまで下から失礼しますが
はいというわけで横浜市の坂全部のボル
ごく編本当の本当にいらしたでございます
え道場坂でございましたがま道場の後は
見当たらなかったんですがまこの小木と
この生物群を考えるとま間違いなく鼓動
だったなという感じはいたしますね裏手に
見えるのがま陽光台のエリアになっており
ますいやすごくやっぱりハード強敵で
ございましたがこれにて完全制覇でござい
ますありがとうございました次の動画で
またおにかかりましょうバイバイお疲れ様

こんにちは、はっちーTVです。

グッドボタン&チャンネル登録、よろしくお願いします!

今回は、横浜市磯子区の坂を上りました。
区全域に広がる坂は、数・長さ・角度どれもがハイレベル。
過去最長の撮影期間を要し、たくさん踏破して参りました。
古い区の魅力がたっぷり詰まってます。

※動画内で紹介した動画はこちら
「汐見台団地」記録映画

【全部の定義】
横浜市内には数多くの坂がありますが、
この企画では名称や愛称が付いている坂に限定しています。
もしかしたら見逃している場合もありますので、ご了承ください。
また、アツい坂情報は随時募集しております。

Hi, I’m Hatchy TV!
I climb at all named slopes of Yokohama.
These slopes is at Isogo ward.
Isogo ward is known a petrochemical complex(Keihin industrial area) and old villa area.
Let’s enjoy view of slopes in Yokohama!
And subscribe this channel!

00:00 ごあいさつ
01:32 稲荷坂
02:47 御堂坂
04:42 郷戸坂
06:24 げんだ坂
07:20 長野坂
09:30 車坂
12:30 青砥坂
14:11 鳥居坂
15:19 東坂
17:35 権現坂
20:51 百六段
23:41 六地蔵の坂
24:13 南坂
25:13 上の坂
26:59 こしげ坂
27:53 転馬坂
30:01 岡村富士見坂
30:50 プリンス坂
32:58 南向坂
34:47 汐汲坂
37:20 旧清水坂
38:16 やと坂
39:30 総括
40:43 ?

#横浜
#神奈川県
#磯子区

参考文献
坂学会
http://www.sakagakkai.org/index.html

オフィシャルサイト
https://www.taka-8ska.com/

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5件のコメント

  1. まってました!磯子区編 ハードな坂が多いですね!タフですね!後二区で横浜の坂全部完遂ですね!また楽しみにしてます!

  2. 磯子区在住なので、自宅周辺の坂道の名前を知らないケースが多いのに驚きましたが、見応えがありました。
    冒頭の栗木神社に行く坂や森浅間神社不動滝に登る急坂は、何度も行っていますが、坂の名前は意識した事がありませんでした。
    杉田には地元でまる坂、ライオン坂、三段坂と呼ばれる坂がありますが、坂学会の対象外だったようです。
    氷取沢のにしき寿司さんは良く利用するので、嬉しかったです。

  3. 磯子区編、豪華なラインアップに目を見張る思いです。本当にお疲れ様でした。最後に

    登場した道場坂ですが、「磯子の史話」の阿弥陀寺の項等で言及され、阿弥陀寺の跡地

    (小名道場、堂上)に関連した坂名のようです。坂の下に本堂、上に鐘楼堂等があった
    のでは推測され、p677の「峰地域案内図」にも記載されています。

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