オランダで武者修行中の13歳サッカープレイヤー 日本の恩師らの言葉を胸に、バロンドール目指して奮闘

え緊張
する
ベンロこ
だけオランダ
ロッテルダムサッカーが盛んな町で生活
する13
歳津市出身の中学1年江藤創作
選手小学3年の時元バルセロナのコーチが
招いた国内合宿でMVPを獲得した実績を
持つサッカー会の金の卵
です去年の春小学校を卒業すると仕事の
関係で移住した父と共にオランダ
へにいるともう1番だったんで常にもっと
自分が強くなりたいってのがあったのと
その厳しい環境でやるから
こそうまくなるなと思ったのでノランに
行くことにしまし
た巧な球際のテクニックを武器とする江藤
選手ハレベルな環境ながら今シーズン11
試合でなんと10得点さらに所属クラブで
トップの27アシストをる型
ミッドフィルダー
ですサッカー選手になってオランダでも
活躍してさらにスペインに行って活躍して
日本代表にもなってやっぱワールドカップ
が1番出たい
ですそんな未来の大協候補が冬休み愛知に
規制する
んお願いしますお願いします帯が来てくれ
ました
拍手お名前は江藤創作です創作君です拍手
オランダ
です江藤選手がいたのは小学1年の時
初めて所属したクラブチームサッカーの
楽しさを知った原点を訪れまし
[拍手]
たじゃあ創作先輩が技を教えてくれ
ますじゃお願いしますどうぞ最初何まず
試合で使える技でもっと大きい声で喋って
まず試合で使える技をやり
ます
[拍手]
おオランド1回チ使ってすごい感が
めちゃめちゃ湧いた
からさらに小学3年から4年間通っていた
サッカーのセカンドスクールにも
訪問
当時クラブチームだけでなく勉強でいう塾
にあたるこの場所でも技術の向上を図って
いたん
ですまジアにいたことでドリブルがすごい
キれが良くなって細かくドリブルをできる
ようになっ
て4年間指導した浦之コチは潜在能力の高
さに驚かされたと言い
ますもスクールの中でもトップクラスに
あの上達が早かった子なんですけども自分
の元々持ってる感性でどんどん選挙を変え
ていくとそういったのは選手になってるか
なと思います特にオランダというおそらく
身体能力が高いあのなかなかあの行きたく
てもいけるような環境じゃないですし
きっと将来の日本をえ代表するような選手
にあの育ってくれるんじゃないかなと思っ

ます江藤選手には地元でどうしても会い
たい人がいまし

[音楽]
こんにちはめちゃちょ身長伸びたんじゃ
ないうんまちょっとちょっとだよ
ね去年卒業した小学校の担任大島俊介先生
オランダへの挑戦を後押ししてくれた存在
ですになった言葉があって夢は逃げない
逃げるのいつも自分っていう言葉がすごい
心に残っててめっちゃ嬉しいねその言葉
残ってるうん言葉を胸に頑張る子が目の前
にいるってのはむちゃくちゃ嬉しい
です挑戦をきちんとあの現実のものにして
いくというかま小学校6年生の時にその
決断ができたかっていうとちょっと難しい
なってなんか1人の人としてすごい尊敬を
してい
ますこんにちは
どうぞオランダにって以来8月ぶり
が行く
きっかけ部屋にはクリスティアーノ
ロナウドを始め目標とする選手たちの
ユニフォームが飾られてい
ます同じく目が届くところに貼ってあった
のが小学3年の時に書いた
絵実はこれサッカー選手にとって最高の
栄誉世界最優秀選手に送られるバロン
ドールを描いたものなんですええもう
メッシとかも何回も取ってるけどロナウド
も何回も取ってるけどなんかすごいかっこ
いい1個は絶対取り
たいうんでも活躍したらもう自然と取れる
ものだと思う
からそのワールドカップ出て活躍してバー
のドルを取り
たいその隣には大好きなアニメワンピース
のフィギュア

絶対
絶対まだあけなさも残る13
歳世界の大原で冒険を続ける未来のスター
候補からが話せませ

惜しくもアジアカップ、ベスト8に終わったニッポン代表。将来その日の丸を背負うであろう愛知県津島市出身のスーパー中学生を見つけました。

 「こんにちは。衞藤颯咲(そうさく)です。夢はヨーロッパでプロサッカー選手になることです」

 オランダ、ロッテルダム。サッカーが盛んな街で生活する13歳。

 愛知県・津島市出身の中学1年、衞藤颯咲選手。小学3年の時、元バルセロナのコーチを招いた国内合宿でMVPを獲得した実績を持つサッカー界の金の卵です。

 去年の春、小学校を卒業すると、仕事の関係で移住した父と共にオランダへ。

 日本代表のエース上田綺世選手や元名古屋グランパス、菅原由勢選手がプレーするヨーロッパの強豪国でサッカーを学んでいます。

 「日本にいると常に一番だったので、もっと自分が強くなりたいのと厳しい環境でやるからこそ上手くなるなって思ってオランダに行くことにしました」(衞藤選手)

サッカーの楽しさを知った原点へ訪れる

 巧みな球際のテクニックを武器とする衞藤選手。ハイレベルな環境ながら今シーズン、11試合でなんと10得点。

 さらに、所属クラブでトップの27アシストを記録する攻撃型ミッドフィルダーです。

「プロサッカー選手になってオランダでも活躍して、さらにスペインに行って活躍して、日本代表にもなって、ワールドカップが一番出たいです」(衞藤選手)
 
 そんな未来の代表候補が冬休みに愛知に帰省。

 衞藤選手がいたのは小学1年の時、初めて所属したクラブチーム「アクアJFC愛西」。サッカーの楽しさを知った原点を訪れました。

指導していたコーチの語る衞藤選手の能力とは

 さらに、小学3年から4年間通っていたサッカーのセカンドスクール「マジーアゴールデンエイジサッカースクール」にも訪問。
 
 当時、クラブチームだけでなく勉強でいう「塾」にあたるこの場所でも技術の向上を図っていたんです。

 「マジーアに通ったことでドリブルのキレがよくなった。細かくドリブルができるようになった」(衞藤選手)

 4年間指導した其浦寛幸コーチは潜在能力の高さに驚かされたと言います。

 「スクールの中でもトップクラスで上達が速かった子。自分のもともと持っている感性でどんどん戦況を変えていく選手。オランダという身体能力が高い、行きたくても行けるような環境ではないですし、将来は日本を代表するような選手に育ってくれる」(其浦寛幸コーチ)

小学校の先生との再会

 衞藤選手には、地元でどうしても会いたい人がいました。

 去年、卒業した小学校の担任、大島俊介先生。オランダへの挑戦を後押ししてくれた存在です。

 「力になった言葉があって、大島先生の『夢は逃げない、逃げるのはいつも自分』っていう言葉が心に残っている」(衞藤選手)

 「めっちゃうれしい。その言葉を胸に頑張る子が目の前にいることがむちゃくちゃうれしいです。挑戦を現実のものにしていくというか、(自分が)小学6年の時にそんな決断ができたかっていうと難しいなって、一人の人として尊敬をしている」(大島俊介先生)

目標を語る衞藤選手

 オランダにわたって以来、8カ月ぶりの実家。部屋にはクリスティアーノ・ロナウドを初め、目標とする選手たちのユニフォームが飾られています。

 同じく目が届くところに貼ってあったのが、小学3年のときに描いた絵。実はこれサッカー選手にとって最高の栄誉、世界最優秀選手に贈られるバロンドールを描いたものなんです。

「メッシとかロナウドも何回も取ってるけど、すごいかっこいい、1個は絶対取りたい。活躍したら自然と獲れるものだと思うから、ワールドカップ出て活躍してバロンドールを獲りたいです」(衞藤選手)

 その隣には大好きなアニメ、ワンピースのフィギュアも。

 世界の大海原で冒険し続ける未来のスター候補から目が離せません。

(2月8日15:40~放送メ~テレ『ドデスカ!+』じもスポ!コーナーより)

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29件のコメント

  1. 中学から周りが一気に体格が大きくなり当たりも強くなるからな
    うまい選手もどんどん出るし中高は先輩後輩とか厳しいからそこは注意しとかんとね

  2. この手のやつでしっかりバケモンになった例がタケしかいないのちょっと寂しいから、この子には期待してる

  3. オランダっていうのがいいよね。
    英語もオランダ語も勉強できるから、サッカー以外の選択肢があるのは大きいと思う

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