【ロードバイク】なんとなくの購入は避けた方が良いロードバイクの特徴について
はいどうもノです今回ですね酒と方がいい
ロードバイクという大目で発表させて
いただくんですけどもまこちらはですねま
特に理由がない場合はま選ばない方がです
ね幸せになれるロードバイクの特徴をです
ね紹介する動画となっておりますまその
理由といたしましてはま全部が中途半端
ですのでまこれを買うぐらいであればです
ねま他のやつを買った方がいいというもの
を紹介しておりますのでもしよろしければ
最後までご覧くださいそれでは本編行き
ましょう
どうぞでまず初めになんですけどいやこれ
マジであの注意点ではあるんですがあの
ですねまロードバイクに限らず何でもそう
だと思うんですけどま趣味のもっていうの
はですねもう好きなものを買うのが一番
いいと思いますなのでま僕がですねこれ
から紹介するようなロードバイクも既に
買われた方それはですねもう自信を持って
ですねもうそれを使い続けていただければ
いいのかなと思いますま基本的にはですね
もう世の中のおすめっていうものがま自分
に会うとは限らないですしま僕が言って
いることっていうのがですね万人に
当てはまるわけでもないですただ僕はです
ね5年ほどですねロードバイク界隈に足を
突っ込んでおりましてまその結果ですね回
として謎の流行りがあったりいろんな
ロードバイクに触れてきてですねこれは
さすがにないわっていうものをですねま
今回ご紹介いたしますでま結局ですねあの
自分の感性っていうものが一番信頼できは
しますので自分がですねあこのロード
欲しいなって思ったらですねそれを買うの
が一番いいと思いますただですねちょっと
なんか今何をしようか迷ってるであったり
もどういったロードバイク選んでいるのか
分からないまそういったですね悩んでる方
もしくはですね本当にちょどれでもいいん
だけどもロードバイク欲しいわみたいな
ですねまそういった方はですねえぜひ見て
ですですね参考にしていただきますとです
ねより良いロードバイク選びができるかと
思います一応変な矛盾がないようにですね
なんとなくの認識をここに記すんですけど
ま僕は想定しているですねもうどれでも
ロードバイクいいけど何かしら欲しいって
考えてる人はですねも日本の一般道利用し
てで1台目を買う人こういった人にはです
ねちょっと向かないんじゃないかなといっ
たものをご紹介していますで早速結論なん
ですけどあの避けた方がいいやつですね
これはですねあのアルミフレームと
ディスクブレーキの組み合わせのロード
バイクですいやマジでですねじゃこれ意味
わからんと個人的に思ってましてま確かに
その昨今のディスクブレーキが流行ってい
ますしまショップの方はですね少しでも
利益を出さないとダメなのでまより高額な
ですねディスクブレーキの方を進めるのは
分かるんですけどそのアルミフレームと
ディスクブレーキの組み合わせ個人的には
ですねちょっと意味わからんなと思って
いるのでまその理由もご紹介していきます
でま先ほども申した通りですねやっぱり
この組み合わせってお勧めされがちなん
ですよねでもこれお勧めするのは絶対あの
2台目以降の人はですねいやこれいらん
なっていうのが分かってるで絶対買わない
んですけどやっぱあの初心者の方っていう
のはもうショップの方をですねま信じてと
申しましょうかまショップの方の思想です
ね別に正解とか間違いとかあるわけでは
ないんですけどまそっちの思想っていう
ものにま乗っかってですね小高額なものを
交わされるもうほんま言葉を選ばず言う
初心者狩りのような商売をされているよう
なところもま僕は見たことがございますの
でまそれはですねちょっと良くないんじゃ
ないかなと思いこの動画に起こしており
ますでまあの何で避けるべきなのかって
いうものをですね本動画でご説明しており
ますのでまよろしければですね見て
いただきますと嬉しいです早速ですねなぜ
避けるべきなのかという理由を2つですね
ご紹介いたしますでまず1つ目がですね
あの値段は高くて重いからですいやマジで
ですねま多分言うだけじゃ伝わらないと
思うので具体例でですね具体的に比較を
行いたいと思いますでこれあの2つとも
ですねまトリックのやつなんですけども
これどっちもですねクラリス組みですあの
2000ですねま左側のやつまこれが
ディスクブレーキで右側リムブレーキなん
ですけどまデスクブレーキもですねまここ
機械式の安いやつが付いておりますなぜか
と言とですねこれは2つとものトレックで
1番安いモデルをどちらも選んでおります
やっぱあの1台目買う人っていうのはです
ねま基本的に1番安いものを買った方が
いいのかなと思っておりますのでま
ディスクブレーキで1番安いものとリム
ブレーキで1番安いものえこの2つでです
ね比較こいたいと思いますでは早速なん
ですけどもう値段と重量を出しますとこの
ようになっておりますえ左側もディスク
ブレーキのものがえっとまあ15万3
1890Nで重さは10.76kgで右の
ですねリムブレーキのものが10万
1989円で重さ9.57kgとえこの
ような形になっておりますこれ見て
いただいたら分かる通りですねあの
ディスクブレーキの方があの1.5倍
1.4倍ぐらいですね値段高いのに
1.2kmぐらい重いとちょっとですね
なかなかのなかなかのことになっており
ますまこれもちろんですね特徴ってこれ
だけじゃなくてまあの左かディスク
ブレーキの方がそのワイ内装されていたり
まダバ穴が多かったりとまそういったです
ねちょっとしたいい点っていうのはあるん
ですけどこの圧倒的な値段の差と重量の差
これをですねちょっと許容できるかと言わ
れますと僕は絶対に無理なので検討されて
いる方はですねちょっとここは注意した方
がいいのかなと思いますやっぱりあの何も
知らないものだとですねやっぱこんだけ
値段が高いということはまそれだけ価値が
あるのかなと思われる方がいらっしゃるか
とは思うんですが僕の個人的な意見として
はですね絶対そんなことはないです高い
だけですマジでこれは重いですしま
ブレーキが効くかと言われますとまあまあ
ディスクブレーキなので雨の日も効くは
聞くんですけどそもそも性能の良くない
機械式ののディスクブレーキを使っており
ますので予想よりはですね絶対に止まら
ないですそれであるならブレーキ性能を
ですね求めるのであれば絶対にこのリム
ブレーキのやつを買ってで105
7000円ぐらいでいうまブレーキ売って
ますのでまそこだけ買えるそれでもですね
ま12万円弱とでましかも軽いロード
バイクを手に入れることができるのでもう
これ絶対ですねちょディスクの方買う理由
ってのはほぼないのかなと思いますま特殊
な用途される方はですねディスクブレーキ
買ったらいいと思いますし何より見た目が
好きとかいう方ですねもうこれディスク
ブレーキを選ぶしかないと思うんですけど
も本当にどっちでもいいディスクブレーキ
の方がいいのかもしれないみたいな方は
ですねそんなこと絶対ないのでま惑わされ
ないようにですねちょ注意していただき
たいですまこれがですね値段が高くて重
いっていうのがお勧めできない1つの理由
ですで2つ目の理由がですねなんかそのお
勧めされる売り文句としてはですねあの
リムより長く使えるっていうことは言われ
ていると思いますまこれよく言われてるの
がですねそのディスクブレーキだからま
現在の種類にも載っていますし長いで
乗り換える必要がないとなのでま長い使え
ますっていうことをですねおっしゃる店員
さんとかまたまにいらっしゃるんですけど
いや全然そんなことはなくて確かにですね
ま1Lあるかもしれないんですけどその1
里ってのはそのリムからディスクに
乗り換えるっていうワンアクションがない
だけでそアルミフレーム自体がそんないい
ものではないのでどっちにしろはまったら
ですね絶対乗り換えますなのでそんなに
長く使えるようなものではないですねこれ
を言われたらですねま確かにそのリム
ブレーキを買ってる場合はまいつか
ディスクに乗り換えたいとですねもう
ほんま本当に一部の人除いて大体思いよい
になりますのでまそのリムディスク以降が
ないっていうのは確かにメリットの1つで
はあるんですけどまそんな赤い金を払って
ですねそのちょっとの差を得たいかと申し
ますとそれはなかなか微妙なんじゃないか
なと思いますそこに金を使うのであれば
もうカーボンフレームした方が絶対いいす
ねただまそのパーツ自体長く使える可能性
ってのは確かにありましてま何よりその
アップグレード自体はしやすいですねこれ
はなぜかと申しますやっぱ最近ディスクが
白になってきておりますのでそのディスク
ブレーキ専用のホイールであったりま
コンポーネントまそういったものが使え
ますのでまアルミフレームっていうですね
まちょっと性能悪いものであってもま今後
の乗せ替え用のパーツ自体は使いますので
まそこはいいのではないでしょうかただ
そのしたところでフレームの性能が
ちょっとあれなんでちょっとですね僕個人
としては絶対にお勧めはしないですねそれ
はやっぱあの足し算じゃなくて掛け算と
思っておりますのでもどれだけいい
コンポーネントいいホイールを使っても
そんなエントリーのアルミのフレームでは
ですねそんな系解の走りてはなかなか
楽しめないと思いますし何よりですね
ホイールであったりコンポーネントにお金
を使うよりもフレームっていう1番大切な
パーツにお金を使った方がですね乗り味
っていうのは圧倒的に変わりますし見た目
っていうですね大きなところでも違いが出
てくるのでやっぱりそこはですね1番大切
に多少すべきかなと思っておりますじゃは
まフレーム変えたらええやんとですね思う
方もいらっしゃるかもしれないんですけど
いやフレームの交換ってもうあの
コンポーネントで全ての乗世界になります
のでむちゃくちゃ大変なんですよねま
フレームってま1つのパーツではあるん
ですけどその全てのパーツと関わっている
パーツでもございますので本当に大変です
なのでもう最初っからいいフレームを買う
場合はもうディスクをお勧めはするんです
けどもちしですねちょアルミっていう1番
良くないフレームを使う場合はできる限り
安さに特化して懐へのダメージを最小限
抑えた方がですね僕はいいかなと思います
でまあのこのアップグレードしやすかっ
たりですねのディスクの再先端のものを
使えるということでまアップグレードの
順番がどのようなものかっていうのをです
ねまくり示したのがこちらになるんです
けどま1台目2台目とも書いているんです
けどまず1台目ですねまこれはあの完成者
で買った場合まエトのロードバイクを勝っ
たとするとまず最初やっぱタイヤ転がり
抵抗ですね抑えてあやっぱ違うなと思って
みたりでサドルを変えて自分の結にあった
ですねもうサドルをですねチョイスすると
まこれ結構時間かかるんでそこだけで
だいぶ楽しめるんですけども次にもやっぱ
ホイールとまそういったあの他のパーツと
の兼ね合いがないようなま組み替えやすい
ようなパーツを変えてからちょっとですね
変速器を変えてみたりでハンドルは
ちょっと結構だるいんですけどまそこを
カーボンにしてみたりですね若干軽量化し
てみようかしらそういったことをされる方
が多いと思いますでま1台目ですねある
程度楽しんでいやこれアルミのフレームっ
て時点で超重いし合成もほぼないし乗り味
いいかって言われるとただただやいだけで
あんま良くないからちょカーボンに変えな
あかんなって思うようになったらですね
ちょ2台目に行くと思うんですけどまそう
なった場合はですね1台目からの世界に
なりますでまこの1台目ですねこんだけ
買えるとでした場合です結構ですね変え
てるじゃないですかでこの金額ほんまに
そんなに金あるかっていうのを考えた時に
ですねいやそんな方ってなかなかいないと
思うんですよねなのでも最初っからですね
ちょはまるかどうかも分からないロード
バイクにですねもう15万か10万かま
15万円ですねジスクの場合は15万円
ぐらいを払う覚悟を決めずともですねま
できる限り安い金で初めてもはまったら
そん時にですねお金を使えばいいかと思い
ますま実際そのディスクブレーキの
フレームでま変わるところていのま
ホイールとコンポーネントぐらいですし今
タイヤとかサドルとかハンドルとか全然
使えるものディスクリム兼用でですねま
使えるものロードバイクであれば使えるも
のっていうのは存在しておりますのでま
そこのですねアップグレードを楽しめば
いいのではないかと思いますま以上2つ
ですねもう値段が高い割に重いですしま
リムより長く使えるかって言われるとま
そうでもないのでアルミフレームに
ディスクブレーキがついてるやつは僕は
個人的にお勧めしないということをですね
まここまでこ説明してきました次はですね
その全てが中途半端と冒頭に申したんです
けどそれがどういう意味かということに
ついてですねご説明させていただきますで
これ全てが中途半端どういうことという
ことをですね説明させていただきたいん
ですけどまずですねそのフレームの素材に
ついて素材によってまどのような特徴を
持ってるのかというのを簡単にご説明
いたしますでまこちらに出してる通りです
ねアルミフレームとカーボンフレームの2
種類がございましてま黒盛とかもあるん
ですけどそれはほぼ例外なのでもこの2つ
に絞ってお話をしますでアルミフレームは
ですね安い代わりにま重くて性能が悪いっ
ていうのがま一般的なものでしてま
カーボンフレームに関してはま高いけど
その代わりですねま軽くて性能が良いと
そういった特徴を持っておりますまあの
アルミニっていうのはま安いので一般的に
多くの有罪に使われておりますがま
カーボンはですねもう性能がいいのでま
選手とかそういったですねチームとかに
供給されている代わりにま高いとそんな
感じになっておりますでこの2つですねま
耐久性とかまそういったこともあるとは
思うんですけどま基本的にですねそのカー
ボンっていうのはアルミの完全な上位互換
ですこれはですねあのまそらそうて感じ
でしてまあの全ての性能においては上位
交換ですその代わりに高いそんな特徴を
持っていますまこれ皆さんご存知の通りな
んでさと流すんですけどまあの安さを
求めるならですね圧倒的なアルミを選んだ
方がいいです安さを求めるのであれば多少
ですね重ったりま性能が悪かったりしても
安いっていうのが何より特徴的ですので
やっぱりですねアルミを選んだ方がいいの
かなて最初は思いますで次にですねその
ブレーキタイプの違いによる特徴なんです
けどこちらにお出しだするんですけども
リムブレーキはその安いしあの軽いですね
基本的にただですね雨の冬とかは全然然
止まらないです特に普通のアルミノリムと
かはカーボンホイルとかだとですねなんか
特殊な加工がされたりしてて逆に止まるん
ですけどまその場合もですねその
むちゃくちゃリム面とかブレーキシが削れ
ますので雨の日はですね基本的に乗りたく
ないですねでディスクブレーキに関しては
これ高いC重いんですよねやっぱりでま雨
の日もですねそのリムの外周を挟んでいる
わけではないのでまあまあまあ別に晴れの
日ほぼ変わらん性能発揮するそういった
特徴を持っていますでまここから分かると
ですねディスクブレーキってのはリム
ブレーキの上位効ではないんですよねま
確かに上位股間っていう面もあるんです
けどま重量に関してはリムブレーキの方が
軽いですしま取り回しの楽さであったり
そういったものに関してはですねリムが
上回ってるかと思いますでやっぱりその
ディスクが自転車にですね取り入れられる
ようになったのもそのフレームが軽くなり
すぎてホイールが軽くなりすぎてもですね
ちょっと多少重くてもあらゆる状況にです
ね対応できるようなブレーキを導入しよう
ということでまロードバクに取り入れられ
てきたんですけどまエントリーグレードま
10kgとかのですねロードバイクから
するとですねディスクレってマジで多い
だけですしまここら辺15万とか20万
以下のですねロードバイクについてるよう
な15未満ティアグラ未満の機械式のよう
なものはですねマジであんまり止まらない
ですしそもそも性能が良くないですねなの
でエントリーからするとですねちょ
ディスクブレーキの良さっていうのは
あんまり活かせませんでま話を戻すんです
けどちょディスクはリムの上位股間では
ないということでまこれがですねその選択
を難しくしてる要因かなと思いますで
改めてですねアルミフレームとディクレ
レキまこれは2つの特徴をですねここに
記すんですけどまアルミフレーマーの安い
代わりにま重くてちょっと性能も良くない
とで対してですねディスクブレーキに関し
てはその高いし重い代わり代わりといって
はなんですけど雨の日も行けるとそのよう
な形になっておりますなのでもうこの全て
が中途半端っていうのはですねその値段が
安くないし重いしブレーキの利きっていう
のはですねそもそも低グレードのため良く
ないんですけどまあまあまあ雨でも変わら
ないストッピング性能をですね発揮します
よっていった特徴を持つのがまトリの
アルミフレームスクブレーキ付きいうよう
な形になっておりますまずでですね応最初
の石台目にしては特徴がないのが特徴のが
好きな人はいいと思うんですけどやっぱり
ですねその安くて軽くてそういった特徴を
持つですねまリムブレーキの方が個人とし
てはおすすめですやっぱりですねその特殊
な用途に使う以外はですね本当に
エントリーロードバイクの購入はですね
そのアルミフレームにリムブレーキがつい
ているものっていうのがま今までですね
最もですね選ばれてきたものでもあります
しやっぱりその10万円ぐらいでもま
しっかりですね軽い車体ですし何よま
メンテナンスもしやすいですしでそもそも
雨の日かですね最初の方絶対乗らないので
ディスクブレーキのE点ってのは絶対
いかせませんのでもうですねアルミ
フレームにリムブレーキがついているも
のっていうのがですね個人的には最も無難
だと考えており
ますえここまでご覧いただきありがとう
ございました最後にですねまとめの
スライドを示して発表終らせていただくん
ですけども避けた方がロードバイクって
いうのはですねまアルミとディスク
ブレーキの組み合わせのものですまこれ
マジですね1台目しか買う機会ってないん
ですけど2代目以降ではですね絶対性能
悪いので買わないですしま1台目に関して
はまその高い割にやっぱ性能があんまり
良くないのでま店員さんにですね
むちゃくちゃ進められてる人以外はですね
買うイメージはあんまりないですね僕の
身の回りではやっぱりこれなんで避けた方
がいいのかっていうの繰り返しはなるん
ですけどその安いわけでもないのに性能が
いいわけでもない謎のやつなんですよねで
もアップグレードしやすいっちゃしやすい
んですけどフレーム性能良くないので
アップグレードしたところでそんないい発
は体験できませんなのでまあんまりお
すすめじゃないっていう話ですただ
やっぱりですねそのディスクブレーキの見
た目が好きまそういった理由があればです
ねもう購入する価値はあるのかなと思って
おりますやっぱりま僕はこれ個人的にお
勧めしないだけなんでもう勝った人に対し
てですね特に何かを言うつもりもないです
そんなに人に興味ないですただそのどれで
もいいけどなんかできる限りですね合理的
な選択がしたいと思ってる方のですねお役
に立てれば幸いかなと思いこの動画を投稿
いたしましたま寄ってたけどですね
やっぱりもうアルミフレームとリム
ブレーキにしよかなみたいなそういった
決断に至る方がいらっしゃいましたらです
ねもうこの動画投稿してよかったなと思い
ますしえ俺はやっぱりアルミフレームの
ディスクブレ見た目が好きやから買うわと
いらっしゃいましたらですねもう僕の意図
がそのまま伝わっておりますのでもうそれ
もですね良かったなと感じますまとにかく
ロードバイクですねそんな値段と性能って
のが性比例するようなものでもないので
やっぱ自分が好きなものを買うっていうの
がですね一番納得感のある買い物になるの
かなと思っております繰り返したいのある
んですけど本当にここまでご覧いただき
ありがとうございましたこのような形で
ですねロードバイク情報を今後も発信して
いきますのでもしよろしければ高評価
チャンネル登録とよろしくお願いします
また別の動画でお会いしましょうそれでは
何がいいのか分からんけど人におすすめされたから買おっかなと思っている方は思いとどまっていただきたいな。
29件のコメント
機械式ディスクはまじで不要、メーカーが儲けるだけ
ブレーキもいいがディスクにするのはスルーアクスルだから。
ブレーキ以外で違い分からん奴は自転車辞めろ
リムなんて問題外。
アルミディスクバイクは確かに買う価値ゼロだわな。一台目は捨てる前提で始めるしかないのが今の初心者はつらいな。
アップグレードを考えてるならせめてエントリーカーボンから始めないといけないけど30万円ぐらいはする。個人的に50万円出せないならリム選んでおいた方が幸せだと思う。
まぁその選択肢はほぼなくなりつつあるんだが。
安くて軽くて柔らかいDomane2のリムが欲しかったんですが、納期の問題でDISKにしちゃいました。2年乗った感想としては、見た目は後者のが良かったし、何よりカーボンホイールを気軽に使えるのでDISKで良かった。
ディスクブレーキが重いからでしょ。頭がおかしい人がディスクブレーキ進めるけど、重さで負けてるの気づけ。
でも猫はかわいいんだよな
走る、曲がる、止まるの3原則から自分は制動力を最重視します。
あまりにひどい動画。登録解除した方がいい。あきらかに何もわかってない。リムブレーキ、機械式ディスク、油圧ディスク、使ったことあれば絶対にこんなこと言わない。機械式ディスクは105のリムブレーキよりはるかに効くし、それでも充分にリムブレーキなりにつかえてそれが好きな人もいる。たかが五年で実際の経験もあきらかにない。適当にネットでひろった情報をまちがって組み立てている。最初の五分くらいみたけどこれはひどい。あとドマーネのリムモデルはとっくにメーカー生産はおわっていて多少の市場在庫があるだけ。9キロと10キロの差もぜったいこいつにはわからないはず。すこしは謙虚になった方がいい。あと、機械式ディスクのアルミのってる人の気持ちも考えた方がいい
今の一台目はアルミのリムだッ!
アルミリムドマーネは古いモデルだからやすい。三年前と比べると全部あがってるからね価格。素人無知なりにさ、せめてもうちょっと一生懸命しらべようよ
あとディスクドマーネは142mm の12ミリスルーっていう最新規格なのね、それでコストがかかるっていうのもある
しったか適当でけっかでたらめうそやめて、まじめに動画つくりなよ
アルミは堅いから反応いいからね、加速するよ。ゆるいとかってクロモリと混同してね?
あまりにひどい動画。登録解除した方がいい。あきらかに何もわかってない。リムブレーキ、機械式ディスク、油圧ディスク、使ったことあれば絶対にこんなこと言わない。機械式ディスクは105のリムブレーキよりはるかに効くし、それでも充分にリムブレーキなりにつかえてそれが好きな人もいる。たかが五年で実際の経験もあきらかにない。適当にネットでひろった情報をまちがって組み立てている。最初の五分くらいみたけどこれはひどい。あとドマーネのリムモデルはとっくにメーカー生産はおわっていて多少の市場在庫があるだけ。9キロと10キロの差もぜったいこいつにはわからないはず。すこしは謙虚になった方がいい。あと、機械式ディスクのアルミのってる人の気持ちも考えた方がいい
質問です。1 あなたは105のリムブレーキ使ったことないですね? 2 機械式ディスクも使ったことないですね? 3 1と2を動画を見た人で多少でも経験がある人みんなにさらしてるって気が付いてないですよね?
アルミバイク反応悪い訳じゃないんだけど重すぎて加速しないから反応悪いように感じる
Cannondale に喧嘩売ってますか?^_^
アルミフレームが低性能っていう断言はいただけない。
ディスクにするなら油圧一択。
サムネのロードバイクは絶対無理
アルミフレームはカーボンと比べてもそんなに重くない。クロモリは重いけど。
素晴らしい
俺アルミフレームだ
コメント荒れてて草
別に何乗っても何薦めてもいいんでない?
ロードバイク好きになったら構成なんて自分で考えだすんだし。
「たかがサイクリングだ」でしょう?
リムブレーキ(アルミリムサイド)でも雨の日大丈夫です。
雨で止まらないのはシマノ純正シューを使ってる人だけですねw
シマノシューは晴天でもリムを削るし雨だと音速で傷傷にしますんで、シマノもやめたらいいのに。
いいね。わかりやすい。雨の日に乗らない人はリムブレーキで十分。第一、そんなにスピードも出さないしね。軽い車体のロードで月に数回ゆるぽたしてみたい人、ロードにあこがれて次に何を買おうか悩んでるクロス乗りは沢山いる。凄く参考になりました!
どっからモノを言ってるんだか
可愛そうだよね
自分の価値観でしか物事を捉えられない人
まぁ 貴方は貴方の道を行けば良いさ
去年ドマーネAL4買ったけどもうミドルグレードのカーボンロード買っとくんだったって後悔はしてます。ハマるかわからないし中古ロードでも買っておけばよかったかなって
カーボンはクラックに気を遣うっていうのもありますね。
初心者です。最近トレックのアルミディスクを買ってしまいました。おっしゃることはわかります。ただ、動画で触れられていないディスクブレーキの利点として、太いタイヤがはめられることがあると思います。未舗装路にも興味がある初心者にはディスクブレーキのオールロードモデルもありなのではと思います。