【ルームツアー】2500万円で買えるシンプルモダンな平屋
[音楽]
こんにちはシンプルインクの横田です今日
は真っ白な平屋を紹介しますそれではお
願いしますはい概要ご説明させていただき
ますと土地が60っていう土地になって
ますえまあ西側と南側が道路になっていて
でいう分場地の1番手前の土地になって
ます駐車場が1台2台3台は横に止める
ことができて向こうにゴミ箱があるので
ゴミ箱部分っていうのは車止められないん
ですがまあの部分にもちょっと小さい自転
車であるとかバイクであるとかは止めるて
いうような気になってますでまご覧
いただいた分かるようにえ窓がない家に
なってますこうしてる理由っていうのは
いくつかあるんですけど1つはぱ人が通っ
た時に家の中が見られないようにすると
いうことが一番大きいリルですでこういう
風な間取り設計にすることによってえ高い
この道路沿いに兵とかえ隣との間に高い兵
を立てなくて良くなったりとか敷地に
いっぱいに家を立ってるっていうことで
外交面積がちっちゃくなるとかまあとえ家
のデザインがすっきりすることによって
外交にいろんな装飾をしなくて良くな
るっていうことから外交の費用をぐっと
抑えてるっていのがこちらのうちの特徴に
なってますノカ面積としては全体で26つ
の家になってますで価格としては設計費用
ウッドデッキの費用そして消費税も全部
入れた状態で2400万っていう価格で
行っていてプラス外交費用がえこちらだと
165で外交を仕上げてますで通常の弊社
の家作りだとまあんまり食材とかこういう
もんとかを立てない場合であればさらに
グって抑えれて外交費用100万円ぐらい
あれば60粒の土地だと収まるかなという
感じになってますで今の費用の中には実は
入ってないものが2つあってエコキュート
と太陽光発電はこの中には入ってませんが
太陽発でもここは12kmかなぐらい乗っ
てますでこのエコキトと太陽光っていうの
は住宅ローンとは別のローンで10年間
っていうので組んでいただいてるのでま家
の価格とは別として提案させていただいて
ますじゃ詳しく説明していきたいと思い
ますこちらが玄関ポーチですねはいで向き
を出して塗れないようにしてますはいで
正面はレッドシダ天井もレッドシダって
いう木を貼ってま白の解析にまアクセント
になようにしてますはいでまドアの前には
文中を立てて玄関ドアの視線が筒抜けに
ならない工夫をしてるっていう感じですね
中に関してなんですけどまず玄関と玄関
ホール
に来て正面に大きな窓がありますはいで
この窓の向こうに中庭があ
るっていう風になっててえ西側の正面に窓
を取ると西がすごい差し込んでくるんで
西側っていうのはできるだけ日ビを遮り
たいので玄関の正面には窓を取らないただ
窓を取らなければ家が暗くなってしまうの
でそれを東からの中庭の光によって補って
いるていう風な設計になってますで玄関
そのものは廊下を最小限にしていて実は
こちらのうちは廊下がここだけしかないん
ですけど廊下1条ですでかつこの玄関には
今僕は立ってるところがえっと玄関収納
なってるんですけどここも1条という広さ
で取ってますはい1畳という広さでえっと
奥行き横幅がえ1m69CMあってでこの
奥行きが78cmっていうのが1乗の広さ
になるんですけどこの横幅1m69CMで
奥行き30cmの棚をこのスペースに
つけることによってここは1段2段3段4
段5段66枚の差板なので全部で地面も
合わせて7段取ってるんですけどこの1m
69だと大人の靴だと大体え6速から7速
横に置くことができるのでま掛7段あれば
約40速ぐらいは大人の靴だけでも置ける
っていうスペースなのでまそんな趣味とか
が多くない方であればもうここぐらいあれ
ば全然靴置き場としては問題ないかなと
思いますで例えば釣りが好きだとかゴルフ
バッグを置くとかアウトドアが好きだって
いう方はちょっとこのスペースだけでは
狭いのでもう少し広く取った方がいいかな
とは思いますはいまこれがドマ収納ですね
玄関ドアを開けたところの天井と玄関入っ
たところの天井同じものを使ってますはい
これもこう視線が同じ目線でずっと天井が
抜けていくような効果で工夫してるんです
けどそしてこの天井を途中で止めて上に
関節照明を入れるっていう風な工夫して
玄関あたりはこう優しい光が夜出るような
雰囲気で作ってますまこれちょっと
アクセントですねでその他の天井っていう
のは全て2m40cmという高さで作って
いってるんですがまずここからリビングに
入っていく工夫の1つとしては天井までの
ドアを使ってますはいこの天井までのドア
を使って天井の高さとドアの高さを
合わせることで天井がずっと通ってる奥
までずっと抜けているように見えるので
すごく抜け感を感じさせるようにしてます
では全ての部屋のドアをこのハドアって
いうのを使ってますでかつえもう1つの
工夫としてはフィリングの窓はこの大きな
窓1箇所だけにしてますでこの窓は横幅が
3M50cmあって高さがこれも2m
40cmこの窓1つだけでこの部屋の光
最高を全部取っていってるっていう感じに
なるんですがまこれも天井までの窓を取る
ことによって通常2mっていう高さの窓が
一般的に多いんですけどそれをすると上に
40cm壁ができてしまうのでまそうなっ
てくると視線の抜け感もないし入ってくる
光の量も入ってしまうかつここはその
向こうここの向こうが中庭になってて
向こうに外壁の壁があるのでま周りの方
から全く世の中を見られる心配がない
イコールカーテンをする必要がなくなるの
でここからは1年中1日中ずっと光が入っ
てくるっていう風に風をしてますだから
こうやって光をを遮るものがカーテンなん
ですけどカーテンをつけないことによって
ここからたくさん光が入ってくるかつ家の
中を白く仕上げてるんですけどドアも壁も
天井も全部白く仕上げてるんですけど白
っていうのが1番光の拡散効果があるので
この光を家全体に散らして拡散をしてい
くっていう効果も狙って白で統一してい
るっていう感じですねでまLDKは広さ
そのものは全体で18乗このエアコンを
ついてるキッチンの壁のところからこの
リビングの壁のところまでが18乗って
感じですかねはいシンプルのキッチンの
特徴はうんこの前壁が一番大きいかなって
私は思っててまカウンターを広く取って
しまうとやっぱり物をいっぱい置きがなの
でこれ5cmなんですけどもうスマホしか
置けないっていう広さで作ってあるので
片付けやすいしまリビングから見た時に
すっきり見えるっていうところで一番
大きいポイントかなって思いますまかつ
キッチンの手元隠れるようにこれは1m
5cmだったかなていうキッチンよりま
20cmぐらい手元が隠れるような隠しを
作ってるのでちょっと置いていただいても
向こうか見えないていうまキッチンの周
りって結構ごちゃごちゃねなんやけどそう
ここの前にもが置けないようにするって
いうことでリビングから見た時にまず
キッチンがすっきりするようにしてますで
かつね後ろ側にパントリーっていうのを
作ってますでまパントリーはちょっと通
タイプあって今回はあのよくこれ言われる
んですけど家電だけは後ろにあった方がい
ってよく言われたりするんで家電置き場
だけはここに作ってるんですけど全くここ
を壁してしまって家電すら裏に隠すって
いう場合もありますこの2パターンがあっ
て今回は家電を前に置くっていうパターン
にしてますでこれま奥の方をご覧いただい
たら分かるんですけどまず冷蔵庫をここに
ね書きせるようにしてます冷蔵庫ここに
置けるようにしてるんですけどなんか冷蔵
庫隠しちゃうと遠いんじゃないんですかと
かって言われたりするんですけどま実際
そんな遠くなくて普ここに置いてる冷蔵庫
こう開けるのがここからこう開けるだけな
ので大して距離は変わらないいていうのが
あるのでまここにおいて例えば冷蔵庫
ペタペタペタペタものを貼ってるのが
隠せるんだったら僕はそっちの方がいいん
じゃないかなと思いますであの後ろに
食器棚を置いてそこに家電とか全部並べ
るっていう家の作り方もあるんですけど
この場合どうしても普段使ってるもの
なんかは外に出しっぱなしにしてしまうの
でそういったこごました食品類を
パントリーがあれば後ろに置けるのが
すごいいいかなって思ってますでここに
こごまし食料品とかを並べるようにして前
がすっきりできるようにすれば前家電だけ
なのでそんなに汚ならないかな
ごちゃごちゃならないかなって思っていて
でかつこのパントリーここ余所かなり広く
取ってるんですけどパントリーていう役割
だけじゃなくちょっと難度的な要素も含ん
でますなぜかって言うと扇風機であるとか
ま空気正浄金1年上置いてるかもしんない
んですけど季節もの製品っていうのがあっ
てそれをしまう場所って案外難しくて
例えばひ人形とか五月人形とかもそうだと
思うんですけどそういった商品をどこに
置くかって結構悩ましいポイントだったり
するのでそういう難度を兼ねた場所もここ
を兼ねてます奥さんがいつも基本的にいる
キッチンの裏スペースいつもいる場所の
近くで全体を一括管でできるようにするの
がいいかなって思ってこの大きめの
パントリーを提案させていただいてます
パントリーも奥行の浅い棚をできるだけ
距離を長く作ることによってよりたくさん
物が置けるようにしつつ手前に物が置け
ない奥行きの収納にすることによって手
ものが置けないのでこう物が管理しやすい
とか見つけやすいというかそういう風に
作らさせていただいてますでこの
パントリーのえ作り方で前に家電を持って
きたいことによって1つ特徴があるのは
後ろにこういう壁ができますでこういう
こう見えない部分重まリビングとか
ダイニングから見えない部分の壁って実は
結構重要でこの壁があれば例えばここに
マグネットボード貼っていただいてもいい
しそのままでもいいんですけどこういう
ところにプリントリっていうペタペタ
ペタペタ貼れるま見えないところバックヤ
ホテルのバックヤード的なところから部分
を作ればそういうところに隠したいものを
全部隠せるし例えばここ太陽発電でこう
いうこれパワーコンディショナーとんです
けどこのパワーコンディショナーが結構
でっかくてこれをどこにつけるのかって
結構打ち合わせの段階で悩む場所なんです
けどものなんですけどこういうものをこの
後ろに隠すことができる例えばこれを収納
とかのこにつけてしまうとここの上が使え
なくなっちゃうんでもったいないのがこう
いう壁があると全く何も邪魔しない場所に
これを持っていくことができるのでこれも
結構大きい要素かなって思ってますま裏に
隠しててすっきりさせることとキッチンの
前に物を受けないようにすることで
リビングダイニングから見た時にキッチン
がすっきり見えるように奥さんもすっきり
片付けるのをまそんなに苦労なくできる
ように工夫をしてるのがこの家になって
ますあと1つポイントがあってこの前壁を
作ることによってコンセントをけることが
できるんですけどまキッチン側には
もちろんあるんですけどこっちの
ダイニング側にもけることができるので
ホットプレートとかたこ焼きとかもでき
ます洗面所は脱衣室と別に作っていますで
これは理由があってえまそれはうち娘が
2人いるんですけどあの子供たちがじゃお
風呂に行ってるお風呂に入るよっっていう
時にじゃあちょうど僕が歯磨きして寝に
行きたいなっていう時間帯と被ること多い
んですけど子供たちが風呂に行ってると
なんか脱意質ってすごく入りにくいですよ
ねなので洗面上と洗面と洗濯機をきって
いうのはここは別の方が絶対にいいなって
思っていて脱室とは必ず分けた場所に洗面
を作ってますで洗面そのものはここは
そんなに広いサイズでは取ってないんです
けどまちょっとこうホテルっぽく造作で
作ることによって実用性は落ちるんです
けど見た目は良くなるっていうのがこの
造作洗面のポイントになりますでかつ洗面
の前にトイレ持ってきてますはいでトイ
レって最近タンクレストイレが多いんです
けどタンクレストイレってことはトイレで
手洗う場所がないんでトイレだけを独立で
どこかに持っていくと必ず手洗い作ん
なきゃいけなくなるんですけど手洗いを
作るとその分手洗いのお金もたくさん
かかるし手洗い機自体がすごい掃除するの
が大変ですなのでまコスト削減と掃除の
手間を削減っていう意味も含めてトイレ
から出たとところでに洗面を作ることに
よってトイレの手洗いも兼ねるっっていう
のがこの洗面の特徴になってますはいで脱
に関しては同線ですねあの皆さんこう
南向きにこだわるって家作りをしてしまう
とどうしても部屋ばかりは南向きにとか
日当たりがいい場所に持っていくんです
けど実は僕はあの直射日光を入れた方が
いい場所っていうのはこの1つがこの脱意
質でで脱意質ってやっぱりこう湿気を出
やすいしで室内募集をする場合によって
する場もあってちょっと火当てたいって
いうのがあるしぱ明るい方が気持ちいいし
えカっとした方がいいって思ってるので僕
はこの脱質は火が当たる場所でよくお勧め
させていただきますかつま向こうにあるお
風呂のにもま最近窓を取られるかと思うん
ですけど窓をつけておくで窓もやっぱり
こう窓の作り方って結構ポイントでこの
大きい窓を作る時にやっぱり外から見
られる窓にしてしまうとカーテンが絶対に
行ってしまうのと同じで外周部人から
見える場所につつける窓もできるだけ人
から見られない見られにくいっていう風な
工夫が必要で僕はその1つとしてこのお
風呂場に使ってるんですけど横滑り出し窓
っていう窓をぶに使うことですこれどう
いうことかって言とこうぐるっと回して
いただくと上に向かって開く窓なんですで
上そんなにこれが最大にしか開かないん
ですけど手を当てるとすごい風が入っても
くるしこれってちょっとのき代わりにも
なる上に向こうからの視線ってほぼほぼ遮
切れるのでま開けっぱなしにもしておき
やすいしこれが雨の小雨の日でも開けっ
ぱなしにもしときやすいなのでここの窓と
脱室の窓を開けておけば1日の比較的風が
通りやすいていう風になるのでまあのこう
いう風にしながらこう水回りのスペースが
心地よいスペースになるようにこちらは
考えさしていただいてますはいこれが
水回りですじゃあ続いで寝室についてお
伝えしますで寝室はこちらのお家は6畳
っていう広さで取ってます6畳っていう広
さで寝室をお勧めさせていただくことが
多いんですけどその理由はま新出地って
基本寝るだけのスペースですほとんどの人
がもう寝るまでの間リビングで過ごして朝
起きた瞬間にリビングに行くと思うんです
けどただ寝るだけのスペースなのに
いっぱい余白を作るのはそれはそれで
コスト的にもったいないっていうのが1番
大きい理由ですかつこお隣には山頂の
ウォークインクローゼットを設置させて
いただいてるんですけどあのクローゼット
最近って広く作るんですけどそれって部屋
にあんま物置きたくないから広く作られ
てるんですがま結果クローゼットに全部物
を置くっていうことは部屋ってもうベッド
ぐらいしか置くもがないですでましは最近
はもうスマートフォンでテレビとかもう
映画とかYouTubeも見るので
わざわざ大きいテレビをこう進出につけ
るって方も減ってると思うのではいなんで
もベットだけ置ければいいそうなった時に
この横幅は6の部で3M51で奥行きが
2m6cmあるんですけど大体そもそもご
夫婦で購入されてたダブルとかセミダブル
1台にもう1個シングルをじゃ追加で
買おってなった時にじゃあ1m40の
ダブルと90cmのシングル足して2m
30になるんですけど3M50あれば2m
30のもの置いても硬いぽに寄せれば1m
20スペースがあし両サイド開けたとして
も60cmずつ間開きますでかつ奥行も
2m60あればベッド2m置いても
60cm間が開くていうことは60cmの
通路がベッドの周りにはできて全然通る分
には支障がないぐらいの広さが全然確保
できるのでここはま寝室はこのぐらいあれ
ば十分かなっていう風に思ってますで窓に
関してもこれも先ほどと同じ横滑り出し窓
っていうのをつけてるんですけど寝室に
至っては天井の高さから70cmだ僕の
身長でえちょうどぴったりぐらいの高さ
ぐらいのところにしてるんですけどこの高
さで窓を取っておくと外から見られる心配
ってないです外ってこの床より60cm
地面が低いんでいわゆる外だとここは2m
30cmぐらいの高さなってますなんで外
からまず見られる心配がないっていうのが
大きいのでこの高さで設定してで寝室って
いうのは基本そんな普段からは開けくこと
ないと思うのでドアを閉めていただいた
状態でもこの部屋だけでも換ができるよう
に2箇所入り口と出口を作って2箇所で
空気を入れて換気をするっていうイメージ
でこういう風な窓の作り方にさして
いただいてますはいこれは関節照明ですね
寝る時になったら薄めてっていう風にして
やってますはいでボクイットですねで
ウォークインクローゼット
は横1m69CMで行が2m60cmでの
3で作ってますで収納っていうのは床面積
で考えるんではなく壁面積で考えた方が
良くていかに壁をたくさん使えるかによっ
て収納の大きさって変わってきますでここ
はこちら側の壁で2m60cm分の壁に
パイプをいっぱいにつつけるで通路が
そっちがあるので80cmは死ぬにしても
ここは1m80cm分のタイプハガーが
あるでかつここにも30cmぐらいの
パイプハンガーがつけれるのでこの壁を
最大限に利用することによってここだと
えっと5m20分ぐらいの服が釣れるよう
になるのでご家族洋服の数がそこそこまで
多くない方だとごご家族全員の服もここに
釣っていただいても大丈夫かなっていう
ぐらいですでかつ服の高さってこのぐらい
で済むので下に80cmぐらいの高さの4
段ボックスとかをずっと置いていただけれ
ば下に畳みもとか下切駅類も管理できるし
かつこの上の部分っていうのもここ1m
えっと80cmで作ってんで60cmある
んですけど上にもうたくさん物が置けるの
でま3のプローゼットっていうのは実は
かなり収納力があるっていう風に思って
ますはいでここのうちに関してはこのウク
インクローゼットから裏同線として
パントリーの方に行けるようにしてさっき
お伝えしたこちらのパントリーの方に
来れるので奥さんがが終わってから
パントリーを通って寝室に行くことも
できるし朝起きればこのイクローゼットで
服をちょっと上着を着てそのまま寝起きの
ままパントを通ってキッチンに行くことが
できるそうすると寝てるご主人とかの邪魔
をせず通れるだとか子供たちが寝てるのに
邪魔せず音をそんなに立てずにこっちに
来れるっていう良さがあるのでまこういう
風な設計にしています次にこだま部屋なん
ですけどえっとこちらのちは2つこ部屋
設けてますでこちらで紹介すると広さは
4.5畳という広さで収納が1.5畳取っ
てあり
ますで子供部屋の広さに関してはま広い方
がいいっていう方もいらっしゃいますし人
それぞれだと思うんですけどシンプルの
考え方としては4.5畳を推奨していてま
いずれお子さんが家を出ていくって考えた
時に広い子供の部屋があってもいずれ収納
になってしまうっていうところがあるので
4.5畳という広さを推奨していますで
こちらの家はカウンターをつけていてま
テーブル机として使うこともできますし
収納として使うこともできるのでいいかな
と子供部屋に関してはここは基本的に2階
ではなく1回に平屋の場合はもう当然1回
になるんですけど2階建ての場合でも僕は
1回で作ることを基本的に推奨させて
いただいて理由はちっちゃい子供育て世代
の方が家立てる方多いと思うんですけど
子供たちがちっちゃいうち自分の荷物を上
に持っていくかって絶対持っていかないん
ですよねじゃかつ言って親が毎回持って
いくかっつったらすっごいめんどくさくて
じゃ子供のものをどうやったらこう片付け
やすくなるかって考えた時にじゃあ
リビングの横に作りいいんじゃないていう
のが僕の1つのはい答えになってますでま
子春期のこと思うとリビングの隣って全然
廊下ないんでプライバシーないよねって
言わんでそれはそのおっしゃる通りなん
ですがじゃ子供たちがちっちゃい時って
絶対隣にあった方がそのまんま荷物片付け
れるし誰か来た時ババッてこちしまえるん
ですよね片付けることができるのですごい
便利だしじゃあ子春金にどうなんかって
言ってもま自分の部屋があるだけでも僕は
全然十分かなと思っていてうちの娘なんか
はま下の子はどちらかつ部屋で結構いるん
ですけど上の子なはもう寝る時以外
ほとんど下で過ごしていてで下でスマート
フォンがあるんで好きなように過ごしてん
でま部屋って本当になんかこう近くでも
全然いいのかなで自分たちの荷物もここに
片付けてくれやすくなるとリビングに
ごちゃごちゃごちゃごちゃこうカバとか服
とか散らからないのでま家を片付けやすく
するっていう点で子は僕は1回でがいいか
なって思ってんのが1つともう1個は
そんなに広く取らなくていいかなって思っ
てるのは子供たって基本やっぱ出ていく
っていうのがもう頭の中にありますでうち
も娘も2人とも上はも1人出てくんです
けど下の子も2年経ったらおそらく県外に
出ていくんですけどそしたらもうふふ2人
だけになるてなったら子供部やって持って
余すだけだしま帰ってくるかもしんないし
ずっといる方もあるかもしんないんです
けどもうそんなに広くつくるとやっぱ6畳
と4畳半では1.5畳違うんですけど
じゃあ0.75つ変われば費用どれぐらい
変わるかっていうと1回に火が作った場合
やっぱ50万60万一室あたりコスト
変わってきますなので2室でいくと
100万150万で変わってくるので
じゃあそのコストをここに使っても
もちろんいいですし別にじゃあいい
キッチン入れたいんだったらいいキッチン
に使ってもいいしじゃ壁を塗り壁にすると
かじゃ自分がいい家具を買うとか自分が
もっとこっちに使った方が自分的にいい
なっていうところに使っていただける選択
肢が増えるのでまこの部屋もそんな必ず
しも広く作らなくていいかなっていうのが
僕の考え方になってますまだから家って
ここはこうて固まった使い方じゃなくてま
色々い変性のある使い方ができるのもまよ
に作っておくのも1つかなっていう風に
思ってます中庭なんですけどこれ1番の
メリットはこれがあることによって毎日の
生活がすごい質が上がるっていうのがこへ
思ってるところでそれは何かって言うと
例えばバーベキューとかもうするにしても
全く一目気にせずできるっていうのは
分かりやすいところであるんですけど
バーベキューだけじゃなくて普段ご飯を
食べる場合でもちょっとこ朝ご飯とか
夜ご飯とか食べる場合でもちょっと外で
食べようか言ったらすごい気持ちいいし
例えばプールをするにしても周りのへに見
られるとこでプールするのすご恥ずかしい
けどまそれが全く見えないのでま自分たち
だったでちょっと水着になっていこうかて
も思えるし外で本を読むとか例えば外の壁
にスクリーンを当ててプロジェクター当て
てここスクリーン代わりにして映画楽しむ
テレビを楽しむとか音楽を楽しむとかでも
いいし冬になると冬は冬で炭火で焼き肉を
するていうのがま暮らしの質を上げ
るっていうのはそこはまずいてなのとあと
は通常子供が外に遊びに行きたいってなっ
たらお母さんを一緒に外に出なきゃいけ
ないんですけどここの中庭があれば奥さん
がこのキッチンでこうここで火事をし
ながらそこで遊んでる子を見れ
るっていうのはすごい大きくて子供が外で
遊びたいよって言って外で遊ばしながらも
火事がずっと続けるこことができるので手
を止めなくて良くなるってのも結構大きい
かなて思ってますはいまこれが中庭の良さ
でそしてもう1つありますこれが何かって
言うと洗濯物の同線ですねこの脱室
から中庭の方にそのまま出てくいう同線な
のでここで洗濯物で洗濯機から取り出して
そしてそのままここに干しにてここで干し
て乾いたものをそのまま中に取り込め
るっていう良さもあるしじゃあでも花粉症
だったらちょっとその細嫌ですってなった
場合でもここに室内も星を作ってるんで
直射日光が入ってくればこれが洗濯物に
当たるのでこう室内干しする場合でも
すごいいいスペースかなって思ってます
はいでま花粉症とかじゃない方は普段でも
ここは開けっぱなしにしてけるしかつお
風呂の窓も開けて開けっぱなしにしておけ
ば1日中風が通るのでまかなり洗濯物は
乾かしやすいかなと思いますでここでで
選択をしてそのままリビングに入ってで
こちらのうちはもうこの取り込んでここで
全然ま洗濯物置いて畳んでいただいても
いいんですけどそのまま寝室に持ってきて
いただけれ
ばここを通っ
てもうここに主にファミリークローゼット
というか何度代わりにも使っていただいて
もいいですしまなせ2階だてじゃなくて左
すれば生活のこう同線がすごい横移動だけ
でいい動くにしてもそのそんなに多分大変
じゃない上下行ったりしなくていいし子供
どうしようとかも考えなくていいんでま左
にすればすごく単純化されるので
めちゃくちゃ多分こう生活はしやすいん
じゃないかなって思ってますまこれも
ちょっとずれたんですけど中庭がある
メリットかなって思ってて別のメリットと
してはカテがいらなく人から見られないと
かでカテがいらなくないな
るっていうことはまずカーテン掃除しなく
て良くなるっていうのも大きいですしかつ
まあのカーテンが入りられるっていうこと
は最小限の窓で光が取れるので窓の数を
グって減らすことができるってことは窓
掃除がめちゃくちゃ楽になるっていうのも
1つですしあと戸締まりの心配もそんなし
なくてよていうのが多分奥さん的には
かなり嬉しいポイントかなって思っていて
こう建築会社側の目線でいくと窓が少な
いってことは壁の量がその分多くなるので
窓が多くなるとその体心は弱くなるです
けど窓が少なくなればその分壁が増えて
耐心良くなるっていうのが大きいそして
かつこちらは平屋にしてるんですけど平屋
っていうのも2階建てに比べて耐震って
絶対良くなっていて2階建ての場合どうし
ても上の方に個室を持ってきて下に広い
LDK持ってくるんですけどそうなって
くると上が重くなって一方で下はあんまり
支える壁がないでかつ南向きに窓を
たくさん作ってしまうと側がすごい壁が
少なくなって一方で下の方に壁がくなる壁
のバランスも悪くなると耐震的にも良く
ないていうのが2階建ての難でなのでお金
をかけて精神ガ板っていうのを設置したり
だとか耐震投球酸っていうのを標準化し
ないといけないってなるんですけど
そもそも左にすれば上からの過重が
なくなるのでその点で耐震的にもすごい
有利になるし下がすごく重心がしっかり
することによってま台風の時に強風が吹く
とか大きい車が取ってに取ってもあるいは
小さい地震であればそもそも揺れたこと
すら感じないっていうそもそも的に耐震的
にも強くなるのが平のメリットなんです
けどまそれにプラスして景気量がかつ
こちらのモデルハウスなんかはこう中庭を
作ってえっと外側にたくさん壁を作る要は
真ん中から最高を入れることによって外周
面にそんなに窓を作らなくてよくなると
いうことはえ都南北4方向全てに
しっかり壁ができてかつ壁の分量というか
バランスも全体的に良くなるのでさらに
耐震が良くなっているっていうのもこの
中庭を作る実は隠れた効果かなて思って
ますかつ耐震だけじゃなくひやりすれば2
階建てのように上下の温度の空気の温度
さっていうのもそもそもできなくなるので
空気全体に行き届きやすくだってより快適
に暮らしやすいっていうのもあるのでま
その辺も踏まえてもなかなかこう平にし
つつカーテンがいらないうちにするって
いうのはま性能的にもこう間取りそのもの
でグってあげやすいっていうのもあるし
余分なコスト例えば耐震でいくと精神段波
ま50万60万ベッドでかかってくるし2
階建ての空気を循環させようと思うと
すごいこうこうものすごく性能の高い空調
システムなんか入れるんですけどそんなの
はやっぱ何百万ってかかってくるのでま
カーテン費用ももちろんですしそういった
費用もグって抑えっっていうのもま大きい
メリットかなって思ってますなのでま
もちろんこの設計間取れっていうのは土地
に合わせてなので必ずしも中庭を作って
くださいっていうわけではないんですがま
こちらに関してはこういうこの中庭を作る
ことによってまそういうメリットを
もたらしてるっていうのがえ最初のクラシ
の豊かさにプラスした点かなていう風に
思ってますはいこれがリニングですねま
実際こうやって見ていただくと今ちょっと
今日撮影時間えっと昼の1時ぐらいで今日
曇ってるんです曇りの日でもまこのぐらい
の明るさですね晴れてるともっと明るいで
基本的には昼の間は照明なしでずっと
暮らしていただけるっていうことはだいぶ
節約しながら暮らしていただけ
るっていうのでまあの省エネ的にもすごく
いいのかなていう風に思いますこの白い
落ちについてご説明させていただいたん
ですがご参考になったでしょうかうちの
考え方としては平を立てるのに55つあれ
ば全然良くて60つ以上以上は逆に土地は
いらないっていう考え方でしてますでかつ
僕は設計というのは土地の問題を解決する
手段だと思っているのでこれは何が言い
たいかって言うとま日当たりがいい土地を
必ずしも買わなくていいっていうことです
でからなのでどんな土地でも間取りの作り
方次第ですごい住みやすい家を作ることが
できるので土地も高いいいものを買えば
やっぱりすごく値段が上がってくるし広く
買えば途の値段上がってしまうんですけど
こういう風に家の考え方に幅広さがあ
るっていうのを知っていただくと土地の
コストとか外交のコストとかも抑えること
ができるしすごい暮らしやすい家っていう
のもえ全然どんな土地でも作ることが
できるのでまあの是非もしよろしければ
参考にしていただければと思うしまご相談
あればいつでもご相談いただけたらと思い
ますいいなと思ったらいいねとチャンネル
登録よろしくお願いいたします気になる
ことがあればコメント欄でコメントして
ください以上です
ありがとうございますありがとうござい
ました
株式会社シンプル(SIMPLE Inc.)のYouTubeアカウントをご覧いただきありがとうございます。
当社は徳島市を中心に注文住宅を建設している工務店です。
ー能ある家は窓を隠すー
家にも改革を。今も、未来を考えた家を建てよう。
私たちが建てる家がシンプルで美しいことには、その一つひとつの要素に必ず理由があります。
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