1995 ワールドスーパーバイク菅生 WORLD SUPER BIKE SUGO #DUCATI #ドゥカティ916

カールフォガティカティワークスのエース
で去年のシリーズチャンピオンそして今年
これまでの16レース中9回優勝圧倒的な
強さを見せて
[音楽]
いるGoingWIN
[音楽]
ガティとシリーズを争う新トロイ
コターダのエースアーロンライ
そして日本人初のワールドシリーズフルの
長い安
ともガティの連勝を止めることができ
なければ彼らのシリーズチャンピオンの
可能性は
[音楽]
ないあいつがいなければかなり突破争
面白いんですけどもまだからあいつが逃げ
て2集団がバトルしてるっていう感じなん
でもうちょっとなんとかしたいなって感じ
ですねatthemoment
concentratingon
tryingtoWinthe
ChampionshipStill
obviouslycarlFhasa
longBIGLead
butnowtrytoWinas
manyracesaspossible
butalsofinishIthink
Icanbethinkbevery
TOUGHonSundaythink
willbepeople
シーズン中場にしてガティのワールド
シリーズ2連覇の可能性も出てきたス
ラウンコースレコードでポールポジション
を奪ったフォガティを倒すライダーは誰な
のか
[音楽]
世界のスーパーライダーがスゴに戻ってき
ましたシリーズ急戦ジャパンラウンドは
宮城県村田町の守国際レーシングコース
です曇り空果たして王者カールホテを
止めることができるんでしょうかえ解説は
ヤハ本田とワチームで活躍されました奥村
浩さんでございますよろしくどうぞお願い
しよろしお願います今シーズンはカール
フガの強さが目立つシーズンなんですが
今日の見所いかがですかそうですはいま
世界を回る全12戦のうちえ日本で行わ
れるレースはこの合が唯一なんですねでま
なんと言ってもこの世界のトップライダー
を迎え打つ日本人選手を僕は応援したい
ですねそうですね1列目に長い選手がい
ますそうなんですねあの彼は今シーズン
からワールドスーパーバイクのレギュラー
なんですけどもねえこの地元でえいい走り
をしてくれることを期待したですねそう
ですね楽しみですさあえピットリポーター
は柳沢アナウンサーが担当です柳沢さん
はいヒート1ヒート2と1日2レースを
行われますスーパーバイクそれだけに各
ピックルのきにいあります各ピットクルー
の動きその都度お伝えしてまりますはいえ
よろしくどうぞお願いしますそれでは
スターティンググリッドを紹介し
ますポールポジションは予選で1分30秒
台という驚異的なタイムを叩き出した
カールフォガティ2番手には同じドカティ
のトロイコーサーが続きます日本のエース
長いヤトもフロントローの高2列目に打
ドカティに燃えるホダのアーロンスライ4
列目51番青木琢も注目
ですさまもなくフォーメーションラップが
始まります奥村さんの解説でコースを紹介
していこうと思いますこのスサーキットは
全長が
37375m高低差およそ70mあります
高低差があるのも1つこの相合さとの特徴
ですかそうですね世界的にはそんな珍しく
ないんですけどもねえ日本のレストラック
ではこの定差70mっというのは非常にえ
特徴がありますねはいさあ
フォーメーションナップがスタートいたし
ましたまず第1コーナーにかかりますもう
すの勝負どころですねえストレートから
一気に2速ないし3速ギアまで落とします
そしてこの2コーナーフコーナーなんです
があミコーナーそしてこの下りの3
コーナーが非常に難しいえフロントタイヤ
のスリップしやすいえコーナーですはい
そしてヘアピンかかりますはい4コーナー
ですねえこう登りながらのヘアピンなん
ですがえこの続くSにえ繋がってますから
えスピードをできるだけ殺さないように
回らなきゃいけない難しいポイントになり
ますハイポイントコーナーということに
なりますここも下りながらあ右コーナー
続きますねえここから裏の直線に繋がり
ますからこの脱出スピードがあ最高速へ
大きく影響しますはい連合コーナーから
バックストレッチそして馬のせ
ここも最大の勝負どころですねえトップ
ギア6速から一気にセカンドギアまで
落としてえきついえ右コーナーです
ねSコーナーにかります左と続くコーナー
なんですけども路面がフルットなためえ
なかなか感じを掴みにくいえところが
難しいですね
はい出走が34台ということになります
スーパーバイク世界手立第9戦ヒート1
ですシケイケインえここは一気にロギア
まで落としますえ右左右と切り返すんです
がえここも続く上りの直線につがる大事な
ポイントのコーナーですね
はいそして最後は10%の上り勾配という
ことになりますかなりマシンにも負担の
かわるきつい上りです
はい現在の気温が26.8C30°まで
上がっていませんてい予選ラウンドに比べ
ましてコンディションの方はだいぶ楽に
なりましたかねそうですねえま楽になった
と言い方もありますしえずっと暑い中練習
予選と来ましたんでねえマシンの
セッティングに微妙な影響を与えることも
考えらますなるほどね25周の戦いという
ことになりますさてタイヤチョイスの方は
ですね各チームどうなってるんでしょうか
柳沢ダンサーはい昨日までの強い日差しは
コース上にありません路面温度は36°
ですこの決勝です各チームともいヤの
チョイスの方ですね予選とは変わってい
ませんがまその使い方は変わってくる
だろうとこのぐらいの天気の方がグリップ
はいいしエジの負担も少ないのではないか
そんな話も各チームしていましたそして美
さんね各チームともこの曇り空ヒート2へ
向けてなんでしょうかレインタイヤの方も
準備しておりますあそうですかなるほどね
午後の水確率は50%なんですがまずは第
1ヒートです前列にガティ
コサそして日本のいです
まし1分30秒887のスーパーレコード
でしたねこれは本当にこうマシンがね
上れるのを抑え込んでえもうひねり出し
たてようなタイムでしたねそうです
ね出走が34台になり
ますティそして天頭です長いが前列2列目
にアーロンスライトがいます藤もです2目
そして日川
なさあこれでグリット33台てます日本人
の発動優勝という期待も十分考えられます
さあ第1ヒートがスタートを切りました
長井が高スタートだ長井が高スタートを
切りました長いかなホールショットを取っ
たのが長いかなそして差長井が抑えたよう
だえ長井が抑えたようだ長井がホール
ショットを取りました行スタートの長い
スタートを切りましたね素晴らしい
スタートでしたね少しねィが多分あの
うまく前てられましたねええそして
ゼッケン11番はコーサーですコーサーが
続いています長がホールショットを取り
ましたヘアピンからSに向かいます長い
そしてコーサーそしてカールフォガティは
現在3番手ということになりますスライト
の4番手ですねアースライトが4番手スト
のアスライトが現在4番手という状況
ですさあレコーナーからバックストレッチ
に入ってまりまし
た4番の長井がホールショットを取りまし
た第チート
ですそして馬野せゼッケン11番はトロイ
コーサーですその後ろにカールほ昨年の
チャンピオンですとにかく現在ポイント
ランキングダトのトップ長いも今シーズン
日本人初めての世界選手権古山戦を決めて

ます長いそして
交差ウティがい
て4番手にアーロンスライトという状況に
なっています試験にかかりましたさん狙っ
てますねえ序盤のこう混乱の時からなんと
か前に出てしまおうというのが今さんも考
ねはいさも好調ですからね
はい長井が今グランドスタンド前に入り
ましたさあオープニングラップは長井が
取りました長井が取りました第1コーナー
にかかります交差そしてフールガティが
続いてい
ます長井が見なスタートを決めました
そしてオープニングラップを取りました
長井
ですがね回をつけてるの長井選手知って
ますがねストレートでもうまくライ
ねのが逃げますその後ろ差そしてカール
マティルティが追撃という勢になってい
ますボールショットを取ったのが長い
オープニングラプを取ったのは長いそう
です
[音楽]
[音楽]
この番組はヤマハ発動機の提供でお送りし
ます
[音楽]
現在トランキングは現在6位につけてい
ますこの長い
です11番がトイコサおっとれました差
その後ろカルナティがいますそして
スライトロバートと続いていますハイ
サイドしか勝ったんですけどねうまく
立て直しましたね
はいグランドスタンド前です長井が先頭で
通過いたしましたそしてスライトが出た
スライトが出ましたガティの前にスライト
が出ましたガティとスライトまた抜き返し
ましたガティ
ですこの2位争いも烈になってまいりまし
たかなり激しいですねはいカルがここで2
位に踊り出てまりましたそしてアーロン
スライトが現在3
番手コーサーがね3番手はい今バランスを
崩してえそれにねえちょっと影響された
フォガティそれに対してスライトうまくね
前出たんですけどそうですね青木も現在6
番辺りについているよう
です日の青木もなかなか検討しているよう
ですゼッケン51番ですちょっとねえ予選
が今だったんですけどもねえ決勝で彼本来
の持ち味が出てきてますねそうですね青木
は現在7番手についてい
ますススタンド前にかかり
ます
番3周
[音楽]
目先頭が長いそしてガティがやっぱり接近
してい
ますティが接近していますそしてアーロン
スライトが3番手試験にかかりまし
たま先ほどの選手と同じマシンに乗る
ガティ選手なんですけどねえく選手に比べ
て危ながないですよねあそれだけに長井
選手にとってはこう強敵ですねはいさあ
どうかなここでガティが第1コーナーに
かかりますがここでガティが長いをかわし
まし
たカールガティがここでトップに立ちまし
たおっとサ点頭だカードフォガティが点頭
現在ポイントランディングトップのカール
ガティが
転倒悪のような転倒を見せました
長い選手がうまくわしましたよあそうです
かええのが出ています
か長とその後ろスライトもうまくかわして
きまし
たね巻き込まれても仕方がないぐらいの
距離でしたからね
はいガティがもう飛ばされた状況になって
しまいましたカールガティは第1シート
ここでリタイアというになりまし
たさあちょっと腹のけになってまりました
大事ヒートです長いがトックそして
ゼッケン11番のトコサーも続いています
スライトはちょっと遅れましたでしょうか
ちょっとねのティ選手の体を避けるのにえ
手まりましたねはい現在5周目にかかって
います長いが先頭まあねあのガティ選手は
朝まで今日の朝まではねえ正直もう
ぶっちぎるんじゃないかなっていうのが
大方の予想だったんですよねえ朝のその
オイルを吹いたあたりからちょっとこう
流れが悪くなっちゃったって感じですよね
そうですねまとにかくホテはですね
今シーズン16レス中9回優勝というねフ
ランキングトップに立っているこのカール
ガティが点頭でリタイアということになり
ましたさあ先頭が25番の長い安とも
今シーズン世界選手権日本人初のフ3戦
です内容的には本人
まずまずだという風に言っましたけどね
そうですえ長井選手実はねあの全日本の時
はちょっとポカが多かったんですけどもね
え世界に出て揉まれてきて非常に強くなっ
て帰ってきてますよねはい
ええですその後ろにルティを借ります11
番のいコーサーですコーサーが1分32秒
240ですからラップが上がってきてい
ますコーサーのラップが上がってきてまり
ましたこのコーサーも今シーズンこの
スーパーバイク初戦ということになり
ます
年アメリカのスーパーバイクの
チャンピオン
ですスーパーバイクに参戦してまりました
そして今年は世界選手権シリーズ初参戦と
いうことになります長いそしてゼッケン
11番がコ
オーストラリアさんガティのピットなん
ですけどもねまさに天国から獄とトップ
にったはず完が上がったんですけどねその
後もピットがですね下をきまして然とした
状に変わりました今日あの練習走行の時も
あのオイルも売れましたよねえその時も
あのピットクが前場になったんですけども
予選から見てますとね本当にがはっきりし
てるこのピットって感じがしますねあ
なるほどねイタリアのチームですねそう
ですねそして青木が現3番手に上がって
まりましたゼ51番の
に上がってまりまし
た青木も3列目からのスタートということ
になるんですがそして北川も6位まで
上がってまいりました日本陣頑張ってい
ますスライトがいますバートがいますはい
北川選手もね朝のフリー走行で実は当し
てるんですねでまその前のね全日本でも
怪我があったもんですから一瞬心配したん
ですけども右右手の親指あたりをちょっと
痛めておましたでえこの丁場ちょっとねえ
心配ではありますけどはい
はい青木の後ろにやっぱりスライトも
上がってまりましたスライトが現在4番手
ですスライトが現在4番手にけています
スライトは今年の鈴鹿8台大会発動3連覇
の成いたしました素晴らしいねでたもん
ねいそして差青木そしてスライト
です団
ですがいてましいやいや青木選手が動いて
ますよええええっと長井選手が毎日
ちょっとねペースがあの上がってないん
ですよね32秒前半決して遅いペースでは
ないんですけど少し交差を抑えての走り
ですからえその間に木選手が31秒台マク
しながら追い上げてましたね
はいあっとどだ青木が1点頭
だ青木が転倒だここですイにつけていた
青きるいいんですけどねはいちょっとけ
ないか
なこの状況ですが原因なんですかこれカ
サイドですね早めにやっぱりきってね開け
てしまったんでしょうええ全くさっきの
フォガティ選手と同じパターンなんですよ
ねそうですね今年は実は6月のテスト走行
で右足を骨折してましてね現在だいぶ良く
なったなんですけれもまた怪ということに
なりますと非常に厳しい状況になってまり
ましたサインつけていまし
たあここでゼン11番のトロイコーサーが
トップに立ちましたちょっとね
ブレーキングでバランス崩したんですね
突込みすぎた感じがありましたえま先頭
まで行かなかったんですけどラインを外し
てしまってそこ交差がねうまくついてき
ましたね目でーがトップに立ちました
アロンアテは現3番レース14周目トップ
コーサーから6秒差の4位争いが激しくな
そしてエドワーズ北北川がに出ました北川
がに出ました24番北川が5
位あったんですは15周目がトップコーに
掛るそれがどうやらこう性能差があまりに
も出ちゃうの
であっとが出出ましたーでが長が出ました
さあコーサーうコーサーはう長いそして
コーサー2人の争いまたコーサーが抑えた
が第1コーナーにかかります長いが抑え
ましたがですね抑えて長いがここでまた
トップに立ちましたこれでトップは長い2
位交差北川も4位に上がりレースは18周
目を
迎える果たしてこの後もちろんペースが
上がってくると思うんですがどうですか
ねなんとかねええ引き気持ちは今ないです
ねえ最後に負かければいいっていう感じ
ですからそこで無にペースを上げることは
多分ないと思いますはいで高沢選手試の
立ち上がりま今1つこう滑るんでえ少し
遅いんですよはいそれがあの長井選手のは
有利なんですがこのドガッティの加速力で
え先ほども何回も見せてますけどねえ第1
コーナーまで並ばれてしまってそうですね
この10%の残り
きましたそして第1コーナーですスライト
きましたねええスライトがリーに上がって
参りましたアーロンスライトがトイ交差を
抑えまして2に上がってまいりまし
た長いスライトそしてトイコーサー
です第1コーナーに入るところスライトが
トイコーサーを抑えまし
た3台のマシンの激しいバトルが続いてい
ます第1ヒート
先頭日本の長いアスライドが上がって
まいりましたトロイコーサーが現在3位
ですバック
[音楽]
ストレッチ昨年のスラウンド第2ヒート
長井はトップに立って最終ラップでま馬瀬
この馬瀬でコースアウトというね悔しい
思いをいたしまし
た残り7に入ってますはいどうやらこ
ストレートはねえRVF750RC45に
乗るスライト選手のマシンの方がまさっ
てるようなんですねそうすると先ほどの
ように第1コーナーの手前で並ぶか
もしくはこう馬瀬の突っ込みでえ並んでえ
インを取って前に出るってのがあスライト
選手の作戦でしょうからそれを長井選手ロ
みなんですけどえいかにこう抑えるかって
ところがこうあと残り7周ですね7周の展
になると思いますそうですねさスライト
さあ長どうだスライト来たかなスライト来
たかな第1コーナースライトどうだと
スライドがトップに立ったスライドが
トップに立ちまし
たスライドがトップに立ちました22長い
そしてサイにトロイコース
ですここでようやく初めてアーロン
スライトがトップに立ちまし
たさあエに勝ってまりましたがさあ奥村
さん
ストレッチアウトからダウンサイトが抑え
ましたここがねえスライトのすごいとこ
ですよねだとあそこで銀から長井選手に
吹き返すれてましたからねはい20周回目
に入ってまりましたレースは20周回目に
入ってまりましたここでゼッケン3番の
アーロンスライトが初めてトップに立ち
ましたそして長井が2位そしてトイ
コーサーが第3位ということです
これ
から対5ので優勝を飾っていますアーロン
スライト本田にとっては5年ぶりの
スーパーバイク世界選手権優勝でし
[音楽]
たスてもまダムレが去りましたのでま1人
ホンダワークスを背負うという形になって
いますアーロンスライト
トップまだしかし長いにもチャンスはあり
ますか十分ありますえ逆にこうのね速を
利用してえスリップストリームを使って
ついていければえチャンスはあります
そしてサも来たかなサも来たかなこの直線
はダウンスライトが強いそしてコーサーが
ここで2位に上がってまいりまし
たそして長いもインのついてまにすりませ
えすごいレースになってまいりました
ヒート
ワンこれがトプ争いアーロンスライト長い
トイクサーです
すごい争いになってまりました試にかかり
ます
イトも積極的な走り
だ最後にかかってまりまし
たトップここで差に並ばれるとの展開づい
んですね
なるれました長い
アーロンズライトそして長いトイコサ
です22周回終わりました23周回目に
入りました23周回目に入りました残り3
周ということになりました今長井の頭の中
ではねどこで勝負をかけたらいいのか
かけるチャンスがあるのかもうそのこと頭
いっぱいですね
はい去年のスモラウンドは最後の最後のけ
ました長井です
今シーズンはまだ表彰台がありませんが
このチャンスできたらとにかく表彰台の
頂点に登ってほしいこの長安雲
ですちょっとねストレートの伸びがないん
でねえ並べないんですよね
ああアーロン
スライトアーロンスライトは現在ポイント
ラングサインつけていますそして長いイ
コサーですさあ今度は
[音楽]
にこの世界選手権シリーズを3人がやはり
上位3チーム上位3位までつけています今
ずっと長井選手死刑員の入り口アウト側に
つけてますよねチャンスがあるとすれば
最後の最後の最後にケイの侵入でインに
飛び込む手だと思うんですよえでずっと
アウトに車を寄せて
えれない
えさあサイト長いイコーサーです残りが2
周に入ってまいりました残り2周ですさあ
残り2周の勝負になってまりまし
たチャンスを伺う長い安
[音楽]
と逃げるアーロン
[音楽]
スライト筋から登りに入ってまりまし
たこのに遅れが見えましたねえこの辺り
もになる可能性がありますねはいあ
ちょっとれました長いですバック
ストレッチ前に周回遅れの車がいますが
アーロンスライト長いそしてト
差スり
ます順位は変わっていませ
ん長い差は変って
さあ
前ですがの影響はどうでしょうか試験に
かかってまりました長井がどうだ長井が
来るか長井が来るか
なトも抑えましたスライトも抑えてい
ますさあから
ストレットップましたねコーサーどうだ
コーサー来たかな第1コーナーこれは長い
が抑え
た戦はやっぱりコーサーも伸びますねそう
ですねあそこのね入り口で抑えるってのは
相当なもんなんですよはいさあ周になり
ましたファイナル
ラップアーロンスライト長いそして交差3
人とももちろん優勝のチャンスがあります
が逃げるアーロンスライトSにかかって
まりまし
たて沢ですさあこのどうなるんでしょう
か連合コーナーからバックストレッチに
かかってまいりまし
たあと半周ですあと
半周アーロンスライトトップアーロン
スライトトップですそしてコサーも来る
コサも来る長井が現在2番手長井が現在2
番手です長はねド前はい交差をブロックし
なきゃいけないんでこうスライト攻略に
集中できないんですよねまあ2人に挟まれ
てるという状況になってるんですがさあ
勝負をするとすればここのアプローチなん
ですけどえどうかな
ッ長い抜けるかな長いあっとインを抑えた
インを抑えた
あっとえコースアウトかなコース
アウトがちょっとコースアウトになりまし
たここでコーがトップに立ちましたここで
サがトップだ最終のにかかりますさあ
アロンスライトどうだアロンスライトどう
だコサーですねえコーサーが抑えたよう
ですコーサーが逆転で抑えたようですさあ
奥田さん最後の試験の入り口でしたね今ね
ねえ長井はずっとこうアウトから行くと
見せかけといてえ最後にインから勝負かけ
たんですけどもマシンコントロールし切れ
ず笑してしまったまそれにえスライトがま
影響を受けてえその
漁のとんですかねそこで選手が前に出た
いう感じなんですよねはいええ
[音楽]
はいゼッケン3番のアーモンスライト
しかし抑えたのがこのゼッケン11番のト
コサでしたまさに漁のり上ということに
なりましたがえさあ長いがま仕掛けたん
ですがねえまでもねあの長井選手以前です
とねあそこで点灯してしまってノー
ポイントていうがたまにあったんですねえ
今回勝負かけて3番手に落ちてしまいまし
たけどもちゃんとこうリカバーするあたり
はさすが世界世界選手権戦ってる
レギュラーですよねそうですね第1ヒート
はト差逆転の優勝でしたそして2位に
アライト3位に日本の長い惜しいレースを
落としたんですが第3位です4位に北川5
位に5位にエドワーズと入っています
[音楽]
第1ヒトまさかの転倒をきしたカール
フォガティ高く舞い上がった彼はこれに
よって第1ヒートノーポイントそして右足
を痛め
[音楽]
たチームドクターに強い痛み止めの処方を
受けそうな決意で第2ヒートに望むガティ
ゴから振り出した雨が彼をよりナーバスに
させる
一方第1ヒート最後まで激しいバトルを
演じたコーサースト長の3人はそれぞれの
思惑と投資をめ第2ヒートを待ピットでは
雨を睨みながらクルーたちのセッティング
が続いてい
たま地元で3位じゃしょうがないなて感じ
でま次に頑張ります
[音楽]
think午後から激しく振り出した雨も
第2ヒート直前には上がりコースはび
ドライコンディションに近づきつつあった
ストップザガティを掲げるライダーが再び
優勝をさうのかそれとも第2ヒートは
ガティが意地を見せるの
[音楽]
か第1レースと第2レースの間に実は雨が
降りました現在は上がっておりまして上空
は曇り空です路面温度が若干下がってまり
ました31.1状況はしかしの
たタイのタイヤねそうですねフリー走では
ガティがレインタイヤそしてスライトが
インターでスタートしたんですがピットに
戻ってすぐにスリックにきえていますねえ
ほとんどのチームがスリックにきえての第
2レスとなりますさ第2レースがまもなく
始まります第1レースを制したのが
ゼッケン11番のトコーサーでした日本の
位に入りました前列のインコースです
長いそしてボテトロイコーサーゴール
ポジションはカールガティですただガティ
は第1ヒート頭がありましたレの頭があり
ましてこの第2レースどんな戦いを挑むん
でしょう

ましからグリーンに変わりましたスタート
いたしました長いもいいスタートを切って
います長井もいいスタートを切ったそして
コーサーも続いているコティも続いている
長井がまたオールショットを奪いました第
1コーナーから第2コーナーにかかります
そして下にかかりました長井長井がトップ
長井がトップをそして小そしてアスライト
が続いていますエアピンにかかりますさあ
奥さん長いがまたトップに立ちました綺麗
なスタートですはい第1ヒート第1レース
に続いてえフンスタップでしたえはい
そして第3位に8番のテも続いているよう
ですテアーロンスライトこの後ろに北側も
いるようなんですがさあこれはピロバーの
がちょっとスタートできませんでし
たさこれあそうですか従ってスタートでき
なかったんですねはいでバイクから降り
まして今ピットに戻るところです
ヘルメットも今抜いていますそうですはい
さあカールガティが出るかカールガティが
出る
かSPスタンドバイですしかし長井が抑え
ました長井が抑えました
そしてカード方がテです序盤からかなり
積極的ですよねはいでまだあのコース
ライン上は乾いてるんですがあライン外す
とこう濡れてるとこあるもですがえ非常に
抜きづらいとこなんですけどもそこかなり
番から積極的に長井選手にプッシュして
ますねそうですね試験に入ってまいりまし
た25番が長いなんですがおっとここで
ちょっとガツポートを見せたが
ティしかし
また長いがこれで抑えていますさあメイン
スタンド前ですメインスタンド前ホテが出
ます直線はホテが強いホテがルショット
奪いました3番手藤原克明じゃないですか
ねあそうですねええテピかわして3番手
藤原勝明が上がってまりました彼はねった
のがはい今年からあの藤原選手は今年から
スーパーバイクにスイッチしてえ既に
全日本では優勝してるんですねえ第1
レースは目立たなかったはい
ああののチェンジペダルをねげてしまった
んですそれでッで修復したりして大きく
遅れたんですがここ1発の速さは最近
かなりあの目立ってますんでねえ世界の
強豪相手にえ堂々としたレースを展開する
んじゃないでしょうかええゼッケン57番
が藤原勝明です第1レースは17位でした
藤原ですその後ろに8番のボが続いている
ようです
ケ1番のカールガティが長いを抑えて
トップに立ちましたガティも第1レースは
あのすごいなんて言うんですか
ダイナミックなねテトがありましたからね
はいあのま逆に言えば彼はこの第2レース
絶対落とせないんですねえ第1レースを
ノーポイントで終わってるだけにえ第2
ヒットは絶対に落とせないえとはいええ
なんとか優勝してその落としてしまった
ポイント差を縮めておきたいというとこ
ですねえそうですねあがもピット
リポーターの柳沢さんちょっと足を痛めた
みたいですねそうですねえかなり激しい
転倒で左足をちょっと引きずるような形
だったんですけれどもメディカルセンター
の方に行きませんでねヒットの方に戻り
ましてえ手当ての方は直接は受けてないと
いうことなんです
よ先ほどもちょっと足を引き継ぐような
審査を見せましたカールテ
です長井選手す時もちょっとエキサイトし
てましたよねええそうでしたね
左手を上げてちょっとツのようなね審査を
見せましたもん

です今シーズンは16レース中9回で優勝
というこの第8戦まで16レース戦いまし
て9回優勝というこのカールほ
ですマシンの調子も非常にいいという風に
言っておりました
ま長井がこのペース今フォガティをは
引き離そうとしてるんですけどねえま第1
レースの交差と同じでえここで離されない
でくっついていけばちゃんとチャンスは
あるんですよねえそうですねえそして3番
手の藤原勝明ですこのタイムが1分31秒
台の後半ですかなかなか早いタイムを刻ん
でいます
藤原藤原も今シーズン
250ccからスーパーバイクにスイッチ
してまりました日本藤原が現在第3位に
つけています鈴鹿の8体では初出場ながら
3位勝してるますねそうですね
ええあれは柳川選手と組みまして初出場で
鈴鹿8対3位に入っていますこの藤原です
藤原が現在第3位
ですはいがになってトップを行くカール
フォガティは2位長井との差を広げレース
は後半戦に突入29
歳その差が長の差が5秒以上きました5秒
49ついていますさあ試験にかかりますィ
第1レースでは無念のリタイヤ点頭があり
まし
た第2レースきっちりとトップをキープ
するという当りはもうさすがに強いこの
カールガティですそうですねナイス
リカバーです
ねさあ残り3周に入ってまいりました残り
3周長いの差がどうでしょうか5秒以上
ついてい
ます長いとの差が5秒ついてい
ます何もなければおそらくこの序列という
ことになりそうですかねそうですね本当に
あとはバックマカの処理ですねそれを気を
つけなければいけません
はい長い安友第1レースでは3位このまま
行けば第2位という可能性も出てまいり
ました長い安です今シーズン最高の成績に
なりそうです
長いあとは周回でのマシンを気をつけ
なければいけません先頭がカードハガティ
ですカードハガティもこの周回は1分33
秒の前半ですがちょっとペースが遅くなっ
てまいりましたそうですねもうそのピット
から出されるプラスの数字を見てえ残り
周回を考えてもう大丈夫だろうということ
で少しから
ましたねあなるほどねていまホテに聞き
ますととにかくこのスモラウンドという
よりは今シーズンのチャンピオンシップが
文化目的なので彼自身も相当自信がある
ようなこと言ってましたけれどもねそう
ですねえ長井選手もそのワールドスーパー
バイクのレギュラーですからねえ1発の
優勝もま欲しいんでしょうけどこして3位
2位でもしもレースを終えることができる
ならばあチャンピオンシップの点では
大きなあステップになりますよねはい
グラスタ通過ましたガティ残り2なりまし
た長いも現在2をキープしていますカール
ガティにとっては今シーズン10回目の
優勝も見えてまりましたさすがに強いこの
ゼッケン1番のカールフォガティですま
昨年はこのフォガティラッセルスライトと
このポイント争いをしていたんですがはだ
プレッシャーの方も楽だという風に言って
ましたねそうですね
もうドができてますんでねま最大の
ライバルであった川崎のスポットラスルが
まこのスーパーバイクからいなくなったと
いうことでえそれも大きな要素の調だと
思いますはい現在ダトのポイント
ランキングトップ
です第1レースはポイントありませんでし
たがここまで345ポイント2位のトイ
コーサーが234ポイントですそして長い
も第1レース3位につけましたので
ポイントランキング現在4位に上がって
まりました
シ最の
のも見えてまりました長い安
ですこの第2レース奥さん長いの走りは
どんな風にご覧になりましたそうですね
前半はねえかなりえプッシュした走りだっ
たんですけどもね途中からまこれは
ちょっと厳しいなというところから走り
切り替えて安定して乗ってますね
えまあの本に日本に走ってるに比と彼も強
さが身についてきましたねはい我々の放送
プスがありますグランドスタンドバイを
通過いたしましたカルほさあいよいよ
ファイナルアップに入ってまいりました今
はとにかくシリーズチャンピオンシップの
自信があるという風に通りましたゼッケン
1万のカールフガですもう2年連続の
シリーズチャンピオンも見えてまいりまし
たカール
ガティとにかく予選では1分30秒台と
いうスーパーレコードを叩き出しました
ティ
です最後の走り長いとの差はもう5秒以上
ついてい
ます余裕が感じられますカールハガティ
今シーズンの10勝目が近づいてまいり
ましたバックストレッチから馬のせその
後ろ長いが続いていますがその差が5秒
ついています長いの第2位も間違いないと
ですをめながら前のケ1番カードカティギ
です29
歳さすがに強いこの
ドカティ安定したライディングですねあの
ねえこのティ916非常に美しいんですよ

はいこの非常にコンパクト
なティを操りますカールですさあ最後の
登り勾配10%の登り勾配に入ってまり
ましたグランドスタンドバイに姿を出し
ましたカールガティですデをして今
チェッカーを受けましたカールホテ相合
ラウンド第2レース見事な優勝を飾りまし
たそして第2位に日本のエース長井
安友3位には藤原勝明が大剣闘を見せまし
た左手でガボを見せました藤原克明20
歳そしてアーロンスライトが4位に入り
ました遅れ最後突き放しましたねそうです
ね本当にえワールドのレベルですねはい
ええアーロンスライトが4位に入りました
小長井ヤトも大頭の藤原勝明そして第4位
にアーロンスライトが入りまし
たさすがに
ま最初の周回ですぐに長いよ抜いたこの
カルテなんですが見事な走りを見せました
そうですねまとはいえ今ダウンえステップ
からしてますよね決して楽なレースでは
なかったはずなんですねえでも
チャンピオンとしてこのまま帰るわけには
いかないえなんとかこう第1ヒトで落とし
た運を取り返そううっていう強い周年あり
ましたねはいそうですねさあ4位以降なん
ですが4位にアーロンスライトで5位に
吉川ですねそしてえ6位に北川が入って
青木は7位でゴールインということになり
ました最終でちょっと青がついたん
でしょうかそうですね7ですねそして第1
レースで優勝を飾りましたイコーサーは8
位で第2レース終了ということになりまし
た第2レース優勝は見事なりを見せました
ケ1番カルティでし
た第9戦のジャパンラウンド村さんの解説
でお伝えしてまりましたが第1レース第2
レースでそして第2レースはホテの強さが
目立ちました日本人選手も久さん検討し
ましたそうですねえワールドスーパー
バイクレギュラーの長井選手がえ凱旋帰国
ということでえ3番手2番手をきっちりえ
ゲットしましたねはいまそれとスポット3
戦の藤原活躍選手え今回のレース2つ
レースありましたからえ表彰台に6人
乗れるわけなんですけどねえスポット3戦
で唯一藤原選手がその席を取りましたね
らしいえでしたええ自信になりそうですね
そうですね8体に続き世界選手権え2度
連続の表彰台ですからねえ今後の彼の成長
に大きく影響すると思いますそうですね
ホテのポイントが370ポイントです
そして長井選手もランキング6位から4位
に上がってまいりました長いが3位2位と
きましたね奥村さんあのもうこれ彼はね
これでえワールドスーパーバイクの
レギュラーというポジションをねもうか
かっこたるものにしましたよねはいええ
まそれにしましてもホテの強さというのを
ですね我々まざまざと見せつけられたと
いうレスがはいねま第1レースのミスは
ありましたけどもねえ素晴らしいレース
でしたねえそうですねシリーズは残り3戦
ということになります次回の第10戦は
オランダの斡旋で行われます解説は奥村浩
さんでございましたありがとうございまし
たありがとうございました
[音楽]
theworldout
therecanKISS
MYaslongasgotyou
free
FREE
SUN
WINDcouldWmefrom
this
weamIwhichWaythe
windIWillFollowyou
itinmy
life
Iin
LIFE
youin
Dreamお


1995年8月27日にスポーツランド菅生で開催されたワールドスーパーバイク世界選手権第9戦です。
当時、フジテレビ系列のテレビ西日本で放映されたものですが、CMはカットしております。

[1995年の参戦ライダー]
カール・フォガティ(ドゥカティ)
トロイ・コーサー(ドゥカティ)
アーロン・スライト(ホンダ)
アンソニー・ゴバート(カワサキ)
永井康友(ヤマハ)
サーモン・クラファー(ホンダ)
ファビリッツオ・ピロバーノ(ドゥカティ)
ピエール・フランチェスコ・キリ(ドゥカティ)
マウロ・ルッキアリ(ドゥカティ)
ジョン・レイノルズ(カワサキ)
コーリン・エドワーズ(ヤマハ)
ピエール・ジョルジュ・ボンテンピ(カワサキ)
アンディ・メクロー(ドゥカティ)
ヨッヘン・シュミット(カワサキ)
マイク・ヘール(ホンダ)
パオロ・カソリ(ヤマハ)
北川圭一(カワサキ)
スコット・ラッセル(カワサキ)
ミゲール・デュハメル(ホンダ)
アドリアン・モラリス(ドゥカティ)
ジャンマリア・リベラニ(ドゥカティ)
ジェイミー・ウィザム(ドゥカティ)
スティーブ・ヒスロップ(ドゥカティ)
吉川和多留(ヤマハ)
フレディ・スペンサー(ドゥカティ)
ブライアン・モリソン(ドゥカティ)
藤原克昭(カワサキ)
マッシモ・メレガリ(ヤマハ)
ショーン・ガイルズ(ドゥカティ)
藤原儀彦(ヤマハ)
青木拓磨(ホンダ)
デヴィット・ジェフリース(カワサキ)
カーク・マッカーシー(ホンダ)
辻本聡(ホンダ)
マット・ムラディン(カワサキ)
パスカル・ピコッティ(カワサキ)
ピーター・ゴダード(スズキ)
トム・キップ(ヤマハ)
ジャン・イヴ・ムーニエ(ドゥカティ)
マーティン・グラギル(カワサキ)

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2件のコメント

  1. 考えてみりゃこの頃からドゥカティ速かったな😅
    レギュレーション的にはドゥカティちょっと有利だったけど😓

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