【美浜サーキット攻略】スイフトスポーツ|0.1秒でも速く走りたい方にも♪
はいこんにちは一郎です今回はスイフト
スポーツに限らず2浜サーキット攻略法
こちらをご覧くださいカーセキュリティと
いえばカーコントロール中古車販売買取り
カスタム車検はレアレ
[音楽]
までここは三浜サーキットですはい実は
セオリー通りに走っちゃダメなところが
あるんですうんまセオリーって何かって
いうと基本アウトインアウトコーナーの
アウトからインで立ち上がりがアウトの方
が柔らかいそのRになると例えばインイン
インになるときついとスピードが出ないと
だからアウトインアウトにするよという
セオリーが一般的なんですけど実はここ
三浜さと全くそれが通用しないですでま
プロドライバーの方が来ても三浜
サーキットの常連さんに勝てないっていう
ことがよくあるんですけどそれはなぜかて
いうとそういうセオリーとは違うていう
ところがあるからですねでこれは僕はね
勉強したわけじゃないんですよ走って走っ
て走って走って走り込んでうわあミスやて
言ったらタイムが上がってえ今のミスじゃ
なかったのつまりセオリーだと思って走っ
ててミスだったのにベストラップ更新
みたいそういうので覚えていったんで僕は
この走り方をま自分の独学で覚えましたで
今日はねちょっと主にコースを歩いて
分かりやすく説明したいと思いますこれは
もうね浜をどうやって走ったらいいのか
分からん人にとっては鱗出る動画になる
じゃないですかねもし三浜サーキットで僕
を見かけてこの動画役に立ったと思ったら
声かけてください役に立ちました
でじゃあちょっとコースを見てみたいと
思います詳しくで三浜サーキットの特徴と
しては最終コーナーがあそこで1コーナー
がこうなんですけどはいこうやってやると
平坦に見えるんですけど実はこれぐらいの
坂道になってるんですうん要は登り坂なん
ですよここから見てもらっても分かると
思うんですけど悪ホームストレートが
ストレートていうよりもちょっと緩やかな
繋がったカーブになってんですうんつまり
これどういうことかこの状態からすぐ1
コーナーのブレーキになるんですね1
コーナーがアウトから行こうと思うとこっ
から攻めるよねうんこうやって攻めるんだ
けど最終コーナーを立ち上がる
と外に振りますよねはい
じゃあ外に振ってから例えば最終コーナー
立ち上がってここの遠石をかめて仮にこう
やってまっすぐあそこのアウト側に行こう
と思うと車の向きって分かるこの通り外
向いちゃう外向いちゃうこれがちょっと
ここの1つの特徴なんです外向いてると
どうなるか本来1コーナーっていうのは右
なんでうんあればこう行きたいはいこう
行きたいのに車はこう向いてるうんつまり
この方が右に曲がる角度が大きい回ら
なきゃいけないみたいなでもこう行けば
そのまハンドル切る量が少なくて済むって
いうねうんところが今度こう行きたいって
いう時に最終コーナーを立ち上がって
ぐーってこっち側にこっち側に持って
こようとうん車を持ってこようとすると遠
になるんですここそういうことですよねだ
から例えば1コーナーがちょっと右カーブ
がきつくなったとしてもそこで仮にこま1
秒遅くなったとしても今度大げさにこれを
クロスして遠回りになるとレコ1秒遅くな
るっていうだから1つ三浜をすごく走っ
てる人の裏技があるんですこれはたった1
しか使えない裏技ええアタックする時って
コントロールタワーのこの線うんここから
計測開始なんですよはい向こうからの
立ち上がりの時っていうのは計測には入っ
てないうんもちろん最終コーナーの
立ち上がり速度が遅いとここの白い線の
よいドンってストップウッチスタートって
いう時のスピードが遅ければこのライン
から1コーナーにかけてのタイムは遅く
なりますうんなので立ち上がりスピードは
大事なんだけど距離は関係ないよねうん
向こうの最終コーナーからここのラインに
関して別に向こうこのラインよりあっち側
で遠回りしようがうんうんうん近道しよう
がタイムには影響ないっていうことは最終
コーナを立ち上がってここのホワイトの線
来る時に遠回りするですうんでここを通過
する時はなるべくこっち側外側外側で
ドーンと行きますそうすると車の角度は1
コーナーに向かってまっすぐ向いてます
うんだから1コーナーのアピールがし
やすいとその状態でウーと走って今度帰っ
てきましたはい帰ってきた時は計測開始前
はここだったけどもタイム何秒だって言っ
て最終コナ立ち上がってタイム計測中です
よその時はここ通るんです最短距離距離
タイム計測開始の時は車のライン
がここはいはいはいで計測で何秒かって
なった時は最短
距離つまり1周なんでここで何秒だから次
1コーナーが右きつくったって関係ないの
ようんたった1周のラップタイムの
アタックだって思えば今ののような走り方
になるんです連続は通用しないよそうです
ね連続は通用しないけどたった1周の
タイムアタックだとこれでちょっと稼げる
んですねこれがま三浜サーキットのその1
周アタックの1つの裏技まこれでまた僕の
コースレコードがね遠いあの遠いていくん
ですけどはいでもう1つはい1コーナー
はい1コーナーをよく見てください見え
ないんですよ先が見えないどこはどういう
ことかって言うとちょうどあの遠石の
当たりらへからこうなってるん
ですこうやって1コーナー回ってれば1
コーナーの周りがここから見えるんですよ
見えないのは急にカクンとなってるから
平坦になってる急に平坦になってる登り坂
から平坦になってるんですなるほどねその
ポイントがどこかと言うとここ
が頂上なんですうんつまりどういうこと
かっていうともうすでにブレーキング開始
してますはい1コーナーのブレーキは僕は
なるべく
外から行きますこの辺かなこれでいいのが
何かって言うと速度を落としすぎちゃうと
うん結局近道の方が早くなるんですよああ
まあまそうですねだから外側から
アプローチしたからってタイムが上がる
わけではないうんもし外側からアプローチ
してここのスピードが一緒だとするとこれ
は何の意味もないうんから外に来た分
緩やかなカーブになるんで速度
ブレーキングを離す時のボトム速度を少し
高めにできちゃうんですねああなるほどね
これを意識しないと同じように速度落とし
すぎちゃうと結局立ち上がりが一緒逆に
言うとボトムスピード落としても早く
アクセルを開けることできればオケーうん
ま僕はどっちかいうと若干ミニバイク
みたいな走り方をする
は落としないようなちょっと意識をしてる
んですでまこれがなんでかて言うと結構
ここ見た目のカーブよりも柔らかいんです
よえそうなのあのカートフルコース走る時
でもここ全開ですよえアクセル全開のまま
曲がるんですここカートだとへでここは見
た目よりもスピードが出せ
るっていうことでボトムスピード落とし
すぎるとちょっと損かなっていう風に僕
自身は考えてますなのでここはなるべく
アウトから持っていって速度を落としきら
ない落としきらない状態でもう曲がったら
このクリップポイントクリップポイントっ
てつまりインをつくポイントの前にもう
アクセル全開ですうんま極端なしもうこの
辺ではもうアクセル全回踏んでここ
立ち上がってくんですただここには絶対
タイヤを乗せないミこれ結構ねボコっと
立ち上がってるのそうですねになってだ
からボコっと立ち上がってるからここに
タイヤ乗せちゃうとひっくり返ります大手
の危険がここは乗せずに本当に乗せても
ここうんみんなタイヤの跡があるでここ
から一旦ここのアウトに目一ぱいはみます
はい面いっぱいアウトにはんでここを左
タイヤ乗るぐらいもう時々ここオーバー
する時時もあるぐらいそれぐらいスピード
乗ってきますそして今度ここから見てみる
と次右カーブがあるんだけどこの右カーブ
が実はまあまあ速度乗ってるんで怖いん
ですね結構きつめの右に見えるけど
スイフトスポーツだとここはもう全開で
頑張りますうんここは若干やっぱり初心者
の方はアクセルを抜くと思うんです
ブレーキまではしないけどアクセルを抜い
ちゃうんですこれは我慢して全開なんです
ねねでここ全回で曲がると今度は外に
フローとしますで外にフローとするんです
けど実はここのいいラインっていうのは
真ん中らへなアウトにらないありここは
アウトにハミすぎないと最悪ここを全回で
行ってアウトになるんならこれはもうこれ
でしょうがないもし最悪こっちに行ったと
しても大きなミスではありませんうん
気持ちは
ここまで行かなくてもいいて思って
いただければと思いますなるほどでこれが
なんでかていうとこのコーナーうわあて
緩やかなんですこんなんジシに大きいの
大きいからこれは実はアウトインアウトに
しなくても曲がれちゃうんですよま僕的に
はここどうだろうちょっと本当に1ま
1.5m2m近く残した状態で入ってく
うんで入っていく時にここは頑張るのは
突っ込みブレーキ速すぎない頑張って
突っ込む空距離は作っちゃだめで全回全回
全回前回ここだっていう時にブレーキを
踏むその時にここはちょっと頑張らなきゃ
いけないちょっと突っ込みを頑張る
突っ込みを頑張ることでタイムがここは
上がりますでじゃあ例えばここ突っ込んで
次何を考えるかここのコーナリング速度
ボトムは落ちてもいいんだけど立ち上がり
をとにかく早く頑張るっていうところが実
はポイントなんですうんこれプロ
ドライバーでもここをアクセル早く開け
ちゃうと次ダメじゃないのて思うんです
セオリーでいくとここは我慢するとこなん
です我慢我慢我慢我慢し車はアウトに絡ま
ずにここからアウトインアウトから攻める
ようにっていううんためにここは我慢って
いうのがまセオリーなんだけど実は違うま
僕は長年走ってて一度失敗したんです
ブレーキングがこう間に合わずアンチ
ロックブレーキが効いて止まらん止まら
んってなってスピードが早いまんま
アクセルオンにしちゃってああってここ
アウトはんじゃったんです
はいこっから見た時ここにインついて
だーっと車がアウトに払んじゃったんです
うんうんアウトにはんじゃったせいで今度
ここの
目線本来はもっと右側からこう攻めていか
なきゃいけないセオリーがこっち向いてる
と要するにアウトインアウトしにインイン
になるじゃないかとうんなってうわあ
しまったと思ったらベスラップだったん
ですよそれもこま5秒もうえすごいでこれ
がなんでかて言うとさっきあそこで見せた
ようにくるっと大きいからなんですヘア
ピンじゃないのうんうんくるっと大きいし
おまけに次のここも同じ長いんです
ぐるぐるぐるぐるぐるとコーナーがつまり
そこままでアウトインアウトにここも
例えばイン側に持ってって外側から行く
よりもここバーとアウト払んでインに行く
方が距離が短かったりするわけなんですよ
ああそうすることによって例えばここが
きついとするとコーナーが普通のヘアピン
みたいな感じだったらアウトインアウトに
しないと次の裏ストレートが立ち上がりが
遅くなってタイムが出ないっていう
セオリーなんねところがここはもうやのき
コーナって僕ら言うんだけどずっとこの辺
からインついたと思ったらもうこの辺で左
タイヤを乗せるとイメージ的にはもうここ
からオンザレールここのゼブラゾーンを
走っていくイメージなんですうんでこれが
できるのがここが柔らかいから緩やかかる
んだからうーんでここで本当に三浜で
ベストラップもうコースレコードとか出し
てる人の走り方見てもここから外にはま
ないんですよはいこれ離れると遠回りなん
ですこの分ねうんだから例えばこっから
見るとあそこの立ち上がりを我慢して
アウトから行ってイを奥に取って
立ち上がる方が早いイメージだけど実は
これ結局我慢してるのねうん我慢してる分
遅いの我慢しなくったってこんだけ緩やか
だから全然走っていけるこれがここの三浜
柱なんです最終的にインベなんだけどこの
辺あたりからアクセルを踏んでいけるん
ですね実はこれが本当にあまりにも
セオリーじゃないんでまあその三浜
サーキットの常連さん以外はあまり知られ
てないっていううん走り方になるんです
これを僕ちょっとあるスイフトスポーツの
人に教えたんですあっさりコースレコード
抜かれましたんでまその人は上手に僕が
言ったことできたっていうことなんま
難しいんですよぶっちゃけでもね乗るのや
れって言ってやれるもんではないんです
あの走るとよくわかりますうんここインベ
で走れるのってすごく難しいまインベで
走る1つのあのポイントとしては向こう
から立ち上がった時にアクソル全回で
立ち上がるんですけど1回ブレーキ踏むん
です1回ブレーキ踏むことによって
フロントに過重かけて曲がる曲がる体勢を
作ればもうインベタができますこの
ブレーキングが上手な人と上手じゃない人
とでここがアウトにはむかはまないかが
決まるからここの立ち上がってここに入る
時にちょんとブレーキかけるこのブレーキ
が止まるブレーキではなく曲がるブレーキ
を使うっていうことになです曲がるブレー
キっていうのは何かって言ったら止まるん
じゃないしフロントの過重が抜けちゃうと
タイヤってグリップしないからフロントに
過重をかけてタイヤのグリップを最大限
持っていくっていうのがどんなコースでも
言えることですからでここがくーっと
曲がってたら嘘のように立ち上がりが早く
走れるんですよバーっとええそんなに早く
走れるっていうぐらい早く立ち上がれるん
でここの裏ストレートの伸もくなるんです
でここの時も大事なんですけどもしここの
立ち上がりが弱いとどうなるかって言うと
ここアウトがめっちゃんこ開くんですうん
ただパワーのある車はぶっちゃけここまで
はまなくてもいいんですねパワーのある車
はボトムを落としといてドンまっすぐ
みたいな感じあただスイフトはそこまで
パワーが
やり早めのアクセルを踏んでスピードを
とにかく乗せようと思うとどうしても
アウトにみますで立ち上がりがまちょうど
この黒い段ここにはないやあんまり少ない
そうですねここでタイヤがあのまな
るっていうことはちょっとアクセル開ける
のが早いだから大体この辺ですこの辺で
ちょうど乗るか乗らんかぐらいがいいん
ですけどそうするとあそこの裏ストレート
エンドのトップスピードも影響するで
タイムが変わってくる今度裏ストレート
エンドはここの黒いところありますはい
ここ乗せるんです乗せることによってもう
ここのコーナーって一旦外に振って中だ
けどうんここは1個のコーナーと考えて
このままイに向かっていくもうまっすぐイ
に向かっていく感じ目線で言うとこんな
感じこんな感じよくこれアウトにこう行っ
てこう行きがちだけどこれはに向かってく
みたいなこんな感じ
です本当にイに向かっ
てるこれもセオリーじゃないんですよね
本来では外なんですよああ外にやっぱ外
から行ってこう行くんだけどこれはただ
単に遠回りうんここも意外とここでボトム
スピード落して曲がる体勢が整えばその
ままドンと加速できるんですうんその方が
距離でここも
ぶっちゃけ思いっきりアウトまではむ必要
もないぐらいまスイフトの場合はひだから
ちょっとスピードを乗せてアウトまで払ん
でもいいのかなと思いますパワーある車だ
と逆に遠回りになるんでボトムスピードと
してくるっと回ってドンの加速の方が
早かったりそううんこれもまた背理が違う
んですここは低常円と言ってはい低上の
コースはま一般的な背理で言うと外側から
貯めてイをつかずにイを奥に取ってみたい
な感じなのねうんところが僕はイに目がけ
てきますはいもう全くセオリ通りの走り
じゃないええっていう走り方なんですあと
もっと僕のこれはね多分初コ誰にも言って
ないポイントがあるんですけどブレーキっ
ていうのはハンドル真っすぐの時は1番
よくうんつまり一旦僕はねハンドルを一旦
ちょっと切るのこの辺でうんはいはい
思いっきり切るとインに寄りすぎちゃうん
で戻すんですああまっすぐになる戻すいう
ことで例えば右に切ろうとしてるとあの車
ってこう傾くけど1回こう傾いたやつを
戻すことによってまっすぐなるんはい
まっすぐになった瞬間ハンドルもまっすぐ
ですここでフルブレーキですそうすると
例えばハンドルをじわーと切った状態で
ブレーキて効かないだからカーブになっ
てる時にブレーキ踏んだって効かないから
わざとインに向けて戻しハンドル真っすぐ
でドンブレーキですそうすることによって
ここ思いきり突っ込めるねでインから攻め
ていきますアウトは残さないですだよく
見るとタイヤのラインってインガーに寄っ
てる方が多くない外に外ほぼないうんもう
外はもうほないしうん因側にタイヤがこの
辺にタイヤが多いうんそうですねつまりイ
に目がけて走ってるんですみんな早き本当
だねでここは定常円でぐるっと回ってるん
でだからここもインベタインベタインベタ
なんですこれがヤの木のコーナーを走る
セオリーと一緒ですうんふここはインベタ
インベタインベタだからここの
ブレーキングによってもここピタっとオン
ザレールのように外にはまない全くうん
すごい早いコーナリングスピードでここの
インゴキープできるんですねはいキープ
できるから
ここアウトにはまないうんアウトにはま
ないまま立がってきるんですもうしかも
アクセルオンにできますここオンにして
立ち上がってここはねいっぱい外から外
から今度インに目がけていく一般背理でき
ますこれはい最終コーナーここまた登りな
んです登りプラスやはり車のがこうなっ
てる時からこう変わるんではいでこの時に
もブレーキがちょんと必要なんですここ
一旦加速します一旦加速したままスピード
乗ったまんまだとタイヤのグリップ使え
ないんで1回曲がるためのブレーキをかけ
てタイヤのグリップ力を使って曲がって
いくんですけどそのちょんブレがミスると
ここが曲がらないんですねインにもつけ
ないとうんうんでここしっかり狙った通り
のもう本当にいいんでここはもうここ乗っ
て大丈夫だからみんな真っ黒こそうです
真っ黒みんな乗ってるでこっからなんせ
早く立ち上がるさっき言ったように計測
回収の時はこう立ち上がったらこっちに車
を振ってこう行くんですうんところが今は
もうタイム計測中なんでこのまままっすぐ
ま立ち上がったらまっすぐ右側走ったまま
白いラインへ目がけて走るんですそうする
と最短距離になるうんは最終コーナーの
立ち上がり速度これはもうこま5秒以上の
差になりますで三浜のセのあそこのヤの木
の手前からヤのかけてのインベ走行うん
あと同じようにここの定常園もインベ走行
で走るとなぜかタイムが上がるんです通常
のセオリーでいくと最終コーナーの
立ち上がりと1コーナーの立ち上がりこれ
でもタイムが変わりますやってることと
いえばまデフまデフはもうタイムを必ず
上げようと思ったらもう絶対必要あの一般
的に売ってるデフですポンズ系で電子制御
をカットするやつこれもポン付けで
コンピューターチューニングまこれもまあ
言えばポン付けでマフラーもお尻だけ
テールだけで車高調とRE71rsこの
基本のチューニングだけで一時期ここの
三浜サキトのコースレコード1年以上2年
近く私がキープしてましたそのコース
レコードだった車のスイフトスポーツです
はいこれノブレスのデモカーですねはい
アイライン特に人気ですエアロもウイング
もこれでちゃんとサーキットタイム出て
ますのではいまたスイフトスポーツを皆
さんも是非ノブレスのパーツもチェックし
てみてくださいねはいあと三浜サーキット
の紹介ここを初めて走るっていう人も動画
を作ってますのでそちらもチェックしてみ
てくださいはいY
【美浜攻略】美浜サーキットの攻略方法教えます!
元コースレコード保持者のイチロー社長がポイントごとに細かく解説。
初めて美浜を走る方にも、0.1秒でもタイムを縮めたい方にも役に立つこと間違いナシ!?
ぜひ美浜サーキット走ってみてください♪
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■美浜サーキット公式HP
https://mihama-circuit.com/
美浜サーキットの紹介動画➡https://youtu.be/e2rPUKTES-s
■NOBLESSE
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■NOBLESSE通販サイト
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■SUZURI
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【チャプター】
0:00 オープニング
0:17 今回の企画
1:43 ホームストレート
6:21 1コーナー
10:35 ヘアピンコーナー
16:02 裏ストレート
17:00 BSEコーナー
18:23 定常円コーナー
20:41 最終コーナー
21:58 押さえておくポイント
■Instagram
□ichiro_kubota
https://www.instagram.com/ichiro_kubota/
□noblesse.aya
https://www.instagram.com/noblesse.aya/reels/
●MUSIC: https://otologic.jp/
11件のコメント
社長直伝
災い転じて福と成すですな!!
社長、あやちゃんお疲れ様です。
美浜サーキットのレビューありがとうございます。‼️🙇♀️
歩いて美浜サーキットをされると詳細にわかりますね。‼️👍
鈴鹿もF1とかで予選見てると、ゴールライン通るときはピット側を走り抜けていきますよね。
久々にアセットコルサで美浜走りたくなりましたw
最近美浜サーキットを走り始めたのでとても参考になります!
逢えたらお礼しまーす😊
普通はコースを走り込んでる人や速い人に聞いたりするんですが、コミュ症だったりするとなかなか聞けないものですし、もし聞けても一部分のポイントだけでコース全体のポイントを細かく教えてもらえることなんてまず無いと思います。コレは実に丁寧でわかりやすい説明ですね^^
今回の動画を見て、ますます美浜サーキットに行きたくなりました‼️
社長さんは何時見ても男前ですね😊
美浜サーキット常連かつ結果を残したイチロー社長だから説明に対する説得力と信憑性がありますね。
1:48 バックで某大手中古車販売店のCMがw
プロが美浜走りを習得したらコースレコード塗り替え放題じゃないか
最近10年ぶりぐらいに美浜サーキットに行きました
車で1回レンタルカートを2回乗りました
美浜サーキットがこんなにおもしろいサーキットだとは知りませんでした
セオリーが通用しない所が気に入りました
こういう普通じゃないサーキット好きです