3時間かけて関東最南端の駅に行ってみたら、そこに駅はなかった…
こんにちは今回なんですけどもこちらの
東京駅にやってまいりました場所としては
東京駅のこちらの八洲南口なります地図で
見ますとこの辺りとなり
ます今回なぜこちらの東京駅に来たのかと
言いますと関東西南タの駅に行くためと
なります一般的に関東西南タの駅と言い
ますとJR内房線が通ります千葉県南大市
にある千倉駅が有名かと思いますですが実
はそのさらに南にも駅があるとのことなん
ですそちらの駅は鉄道ではなく東京駅から
バスで行くことができるそうなん
ですそちらの駅というのはこちらの8時
20分発なのでこちらですねこちらの8時
20分に館山駅網浜とありんですけど
こちらの網浜に今回はこのバスに乗りまし
て向かっていきたいと思います予約式なん
ですけども空席はありです
6番乗り場ですので本当にこちらの目の前
のこちらとなりますネットノディ予約した
んですけどもこのようにお値段は
2500円ぐらいで東京から網浜までは約
3時間弱とのことです今回乗りますのは
東京と千葉を結びます高速鉄道暴走なの花
号となりますこちらのお結び屋さんでお
結びを買おうと思い
ますこちらの梅の方をいただきたいと思い
ますあこちら梅でお願いします
でこちらの立ち食いでいただきたいと思い
ますこのような感じです大きさは少し
小ぶりかもしれませ
んき
ますうんこのようにとても大きな雨が入っ
ていて多分蜂蜜が効いてる梅でとても
美味しいです壁ごえがあり
ますこちらのマック今ちょっと上行ってみ
たんですけども上には137席あるわけ
ですけどももうほぼ満席でした
らく出勤前の方であったり外国人の方々で
あったりたくさんの方々が座られており
まし
たではこの辺りでもうしばらく待ちたいと
思いますお来まし
た車9番乗り場に開札を行っており
ます10時55分終点の白浜には10時
55分の到着を予定をしており
ますあらかじめマナーモードに設定の上
通話はご遠慮ください車内マナーのご協力
お願い申し上げます暴走な号
[音楽]
片
取り違いにご注意
くださいご乗車から様でしたまも
なく席を立ち
ください
J
ということで到着しまし
た絶景で空気が綺麗な気がし
ますで到着したのがこちらの阿白浜駅と
いうわけなんですけど
も駅はどこにあるのかというと何かこちら
に建物はあるんですけど
も鉄道のホームとかがあるわけではあり
ませんよ
ねちょっと回ってみますかこのにバス停だ
と
かまとあちらにはコミュニティセンター
ですねとかはあるんですけども改札だっ
たりホームがあるわけではありませ
んというのはですね駅というと一般的な
イメージですと鉄道の駅でホームがあって
改札があって電車が来るそういった
イメージがあると思うんですけどもこちら
の阿白浜駅っというのはそういった
いわゆる駅ではないんですこのようにバス
停なんですけどもこのように駅と言われて
いるわけですでは一体なぜバス停であるに
も関わらず駅と言われているのかというと
それは元々鉄道省後の国鉄が開業しました
自動車駅の1つだからですこちらの千葉県
南暴走市白浜地区にあります安房白浜駅と
いうのはかつては鉄道の駅と同じような
機能を持おりまして鉄道の切符などもこの
辺りで販売をしていたとのことです開業は
1933年昭和8年ですので今から90年
以上前のこととなりますこういった自動車
駅っていうのは当時各地にあったとのこと
です自動車駅ってのは主に鉄道を保管する
ような役割を持っていました例えば鉄道を
開通するまでにちょっと時間がかかって
しまうそういった場合代わりにその辺りに
バスを走らせるということで駅を作りまし
た
またですね鉄道を開通させることができ
ない地域に代わりにバスを走らせるという
ことで自動車駅として駅が作られたわけ
ですですがそういった自動車駅の多くって
いうのはチケットが買えなくなってしまっ
たり普通のバス停となってしまったところ
も少なくありませんそんな中こちらの阿房
白浜駅っていうのはこのようにとても綺麗
になっていますよね実は老朽化が原因で
2017年にリニューアルされまして窓口
でバスの乗車券なども最近まで販売されて
いたとのことですですがつい最近2023
年9月になりましてそちらの方は営業終了
になってしまったということですこちらは
待合室ということですね午前5時から午後
8時までということ
です8時になると自動で鍵が閉まるという
ことですねちょっと空ってみます
か自動販売機があり
ます
こちらに営業終了とあります
ね2023年9月25日でこちらは終わっ
てしまったということ
ですでこちらにはトイレがありますで
こちらに時刻表があり
ますこちらも何か窓口があった際に使われ
ていたものかもしれません
結構風があって寒いんですけどもこちらの
中は暖房が効いていてとても温かかった
ですそしてこちらが暴走名花号東京駅行き
の乗り場ですけどもこちらのボソの花号
っていうのは2000年代に登場した高速
バスなんですけどもJRバスと日東交通の
共同運行のものですももですですね小駅に
乗り入れるバスというのはかつては全て
JRバスだったんですけども現在は大部分
で主に暴走半島南部で事業を展開しており
ます日東交通のバスが多いとのことです
こちら千葉港行きのバス停ですけども
こちらは南総里見号というものなんです
けどもこちらは日東交通と千葉シティバス
の共同運行となっておりますですのでこの
バスていうのは本当にJRと無関係のもの
となるわけですでこのようにこちらの駅に
はこのような待合所がありましてあと
あちらのコミュニティセンターも同じ施設
ということになっていりそうですちょっと
あっちの方を見てみますかですがやはり
この辺りとても綺麗です
ねこのにバスが現在
1234台止まっておりましてJRと書い
てあるものがgrrのバスです
ねこちらを登っていき
ますこちらですねこちらもとても綺麗です
このですねこちらには駐車場がありまして
無料の駐車場なんですけどもこちらの
バステ駅を利用される方はこちらに車を
止めてそちらを使うことができるわけです
こちらはどういったどんなものがあるん
でしょうかコミュニティ
センターいやとにかく空が綺麗で自然も
たくさんあって空気が気持ちいい
です入ってみます
こんな感じですね会議室とかが事務
室本当になんか地元の方が使うという感じ
です
ねこんな感じ
ですはいということで関東西南端の駅阿房
白浜駅ってのはいわゆる駅ではなくてバス
停の形の駅だったわけなんですけどもこの
辺りというのは暴走半島サナタでなおかつ
関東西南タということで名所などもいくつ
かありますのでそちら巡っていこうと思い
ますその前にこの辺りかなりレトロなお店
がたくさん並んでおりますのでそちらの方
も見ていきたいと思い
ますまずですね1番気になるがこちらです
ね
スーパーマーケットマルヤというとこなん
ですけども明らかにやってません
ね車が1台止められてはいます
がちょっと覗いてみます
かこんな感じです
ねもう長年やってなさそうですよ
ね確かにこの辺り今水曜日の11時っての
ももしかしたら関係あるかもしれないです
けどもほとんど人通りはありませ
ん
こんな感じ
ですフレッシュフィッシュとあります
けれどもそしてこちらには当時使われてい
たであろうものがたくさん集められてい
ますでは他のお店も見ていきたいと思い
ますおあちらは学校ですかね後ほど見て
いきたいと思い
ますお飛行機が綺麗な空を飛んでい
ます2階もありました
ねではこちら見ていきますこちらは
ファッションですけども今やってますね
やって
ますでこちらがラーメンお食事喫茶という
感じです
ね
でこちらに銀行がありましてこちら
はお肉屋さんですねこちらは今営業して
いるんでしょうかシャッターが閉まってい
ますでこちらがこちらは何ですか
ね主義主義療法へえやっているんでしょう
かでこちらも気になっていた南国ホテル
ですこのように水色の爽やかな色のホテル
となっており
ますいいですね南国間ヤの木みたいなやつ
が入ってて南国区間あります
ねこちら
ですなんだかとてもレトロですよ
ねではちょっと学校らしきものがありまし
たのでこちら向かっていき
ますこちらも手作り景気屋さんということ
ですけどもシャッターが閉まっており
ますありましたこちらですね地図があった
んですけどもこちらが小学校と幼稚園です
ちょっと近くに行ってみようと思い
ますこちらコミュニティセンター駐輪場も
ありましたこちらもう無料で使えるんで
いいです
ね
そして見えてきましたちょっと山を登った
感じになってますね段上という感じです
こちら生徒数はどれぐらいいらっしゃるん
でしょう
かこちらにライズアパートていう気になる
建物がありましたのでアパートですかね見
ていきたいと思い
ます本当にこれはもう映画に出てきそうな
景色です
ね海はあっちの方面ですのでこのまま海の
方に向かっていきたいと思い
ます時間帯などもあると思いますけども
すれ違う方々は9割以上ご高齢の方々と
いう感じ
ですこんな感じでそんなに急ではないん
ですけども坂道がやはり多いです
ねうおあれもちょっと気になります
ね下っていき
ますこちらもかなりレトロな利用室田村を
見つかりました
トビです
ねうわこちらはなかなかインパクトあり
ますね多分さすがに廃墟ですよ
ね蔦が伝っていてすごいことになっており
ますこっちも多分そうですよ
ね壁が剥がれてすごいことになってい
ます
斜めから見るとこんな感じで窓ももう割ら
れまくっちゃってます
ねこんな感じ
ですこの辺りの空地も草がボボ
ですいやあこっちから見るとすごいです
ほんのすぐ目の前には
住居があるわけですけども怖くないんです
か
ねすごいです夜とか怖そうですよねこっち
です
ねこちらが先ほど気になって向かってきた
ライズリゾートというところでした明らか
にこのように緑の網がかけられておりまし
て廃墟ですね
かなり大きい
です
いやあ当時
はこの辺り賑わっていたんでしょう
かすごい
です自転車も奥の方にはあります
ねなんだか
この柱とかも豪華な感じの作りですよ
ね入り口はこんな感じ
ですこちらに螺旋階段があるんですよ
ねちょっと回ってみ
ますいやあすごいです
ねこちら
が発電設備と
かこの辺りかなり廃墟そうですねこちらも
今営業してませんねでこっちはこっちも
なんか2階が何もないんですよねちょ
こっちも見てみます
かこんな感じでこの辺りはガラス張りに
なっていましてこれは何だったんですかね
リゾートという名前がついてるわけです
けどもこっち
も何も入ってないと思い
ます当時は観光地として結構観光客が来て
たんですか
ねなんかホテルっぽいですね
これホテル
が観光客も少なくなってしまいましてこの
ように廃墟となってしまったのかと思い
ますこのように目の前には海が広がって
おりまして景色もいいホテルだったんでは
ないかと思い
ますこちら入り口です
ね多分ロビーみたいな感じで使われてい
まし
てこちら
にマッサージチェアちょっと見えづらいと
思うんですけどマッサージチェアもあり
ます
でこちらも
かなり凝ったデザインの入り口です
ねではちょっとあっちの方とかも見ていき
たいと思い
ますこちらのようにタイルもボロボロです
ねでこちらにバス停があライライズ
リゾートというバス停ですけど
もこちらの1本だけありました現在もこれ
は通ってるんですか
ねいや暴走なの花号なので多分通ってない
んじゃないかなと思い
ます廃墟ばかり見てしまいましたがこの
ような綺麗な海が広がっており
ますあっちは綺麗なんで営業してそうです
よ
ねでこちらですね
こちら
は何の建物だったんでしょう
かこのに窓も外れてしまっています
ねこのように足の木がたくさん並んでおり
ますあありました
ね白浜町漁業共同組合白浜師匠ということ
ですこちらのように近くには船であったり
漁業の方々が使われる小屋のようなものも
あり
ますでこちの階段はこういった悲惨な状態
になっていますちょっと回ってみます
か地下1回っていところはこんな感じです
ね駐車場ですか
ねこんな感じです
ちょっと駐車場にしては狭いかもしれない
です
ね確かに景色はいいはいいんですけど
ちょっと場所が不便なんで他にも観光施設
もどんどんと増えていきましたのでここに
来られる方は少なくなってしまったのかも
しれませんで先ほどのこちらです
ねパチンコアン
スロットファローというところ
ですこちらは綺麗ですので数年前までは
もしかしたらやっていたのかもしれませ
ん確かにこの景色を見てこの辺り一体の
様子を見てパチスロしにくる人はどれ
ぐらいいるのかというとかなり少なそう
ですよ
ね海の方近づいていき
ますおあそこに灯台がありますけども
後ほど登りたいと思います登れる東台
ですいやいいですね
こちらが暴走半島西南タ
ですそして関東西南タ
ですそしてこちらもピンクの可愛い感じの
建物がありますけどもホテルだったんです
かねこちら
も人は入っておりません廃墟となおり
ますここはこんな感じですねホテルっぽい
です
ねそしてこちらが先ほどの南国ホテルです
たくさんのホテルが周りで潰れたりして
しまっている中元気である程度人も来られ
ているんではないかと思いますあちらの
東台方面へ進んでいきますあの辺りが関東
サイナンタの場所となり
ますひセンター
回線が有名ですので後ほど回線料理の方も
食べていきたいと思い
ますこちらがコインランドリーでして
こちらがスーパーマーケットです
スーパーマーケット結構車止まってます
ね白浜温度とありますね全国大会歴代優勝
者白浜温度の全国大会があるんです
ねへえこちらに歌詞が
あり
ますそしてこちらがアロエですね珍しい
ですけどもアロエがこの辺りたくさんある
そう
ですすごい量ですねトゲトゲですので
当たると痛いと思いますちょっと触ってみ
ますかうん普通に痛いですいやすごい量
ですこちらに公園の注意書きがあります
けどもこちらもかなり歴史を感じられます
トビがすごいです近くに通ると結構怖いん
ですよ
ねこちら白浜オーシャンリゾートという
ところですけどもこちらはやってるんです
かねや一部明りがついていますのでやっ
てるのかと思い
ますあやってますね普通に明りが付いて
まし
たこちらにはヤシの木がたくさん植えられ
ていますかなり長いです
ね細長いですよくこれ倒れないなと思い
ますよねこんなに細いのよく上まで支え
られますよ
ねこちらはドッグランとかができるよう
です東台が近づいてきまし
たこの駐車場の広さが結構あるん
で昔はこれが埋まるぐらい来ていたという
ことでしょうかおこっちにはプールがあり
ました
ね季節もありますけれども使われてなさ
そうですよ
ねとても景色はいいんですけど
ねそしてこちらはトイレですかね
待合所こちら休憩所ですけども普段使う方
はいらっしゃるんでしょう
かこな感じ
ですあこっちに看板がありますけども臨時
高速バス発着所昔は多分発着所だったん
ですけども今
は使われてないという感じだと思います
ですのでこのように休憩室が休憩所があっ
たんだと思いますですので今はほとんど
使われていないんじゃないかなと思い
ます多分エアコンとかもなかった気がし
ますねうんなさそうです
ねいいですね時がゆっくり流れてい
ますまたアロエ
です大軍
ですこちら解散物お土産のお店ですけども
やってなさそうです
ねこちらのちょうど伺いたいと思います
でこの辺りは飲食店とかが結構並んでい
ます
ねおお波が結構強そうですおお
すごいあっちの方行ってみます
かすごいですね結構強いです
よそしてこちらにはお食事とかえっと宿泊
旅館があったりしますけどやってるんです
かねこちらは
人がいないような感じがする建物が並んで
おり
ますこちらには中国
料理こちらは営業してそうですねでこちら
が一層料理こちらもやってそうですそして
こちら
ですちょっと近づいてみます
[音楽]
か
今ちょっと弱まっちゃいましたけども
さっきは波がすごかった
ですお強くなりました
ね先に海の方行こうと思ってたんですけど
もお腹も空きましたので先にご飯の方
いただきたいと思い
[音楽]
ますこちらのサザ屋でいただきたいと思い
ますこの外観からなんだか美味しそうです
よ
ねメニューはこういった形ですアジフライ
だとか刺身定食サザエカレーとかも有名
らしいです
ね迷いますねりまし
たサザカレーですこちらですね美味しそう
です
はいごちそうさでしたすごい美味しかった
ですサザエも噛み応えがありまして噛めば
噛むほど味も染み出してきてとても
美味しかったですではこちらあの暴走
サイナタ関東サナタの方へ向かっていき
ますこちらに島神社があるんですけども
こちらから抜けていけるとのことですので
こちらから進んでいき
ます
こちらですね小宝に恵まれるとのこと
ですこちらにちょっと面白いものがあり
ますので後ほど見ていきたいと思い
ますこちらです
ねこちらに
ダコ7不思議とありますねブラブラすれと
も落ちももせずといったことが書かれて
おります気になる方はぜひ全部読んでみて
くださいでこっちに
は優しく慣れて
くださいということ
ですでこちらから抜け出せそうです
ねここ通るんです
ねでこちらですね東台はこちら東台なん
ですけども先にサインランタンの方に
向かっていきたいと思い
ますうお波がすごい
ですいやいい景色
です多分この岩とかも波で削られてこんな
感じになったんでしょうねそれほど波が強
いってのが分かるかと思い
ますこちらが東台
ですこちらは砂の女トルソナンバーワンと
いうことですけども腹筋がすごいです
ねちょっと岩に近づいてみ
ますうおこっちの方とかも波がすごいです
海の匂いがとても感じられ
ます天気もとても良くて良かったですこの
ように気持ち良さそうに歩いている方々も
いらっしゃい
ますここが砂浜だったらすごいサーフィン
とかにも良かったと思うんですけども
こんなゴツゴツですのでサーヒは絶対に
できませんうお
すごい
でこちら
が大きな岩があるんですけどもこちらが
伝説の岩屋という場所になり
ますこちらですね伝説の
岩屋こちらのタコのよう
な何か
があり
ますと書いてありますね海の神様なんです
か
ねこちらにはタコの造形物に向かって
決してコインを強く投げないでください
願いを叶えるには心の優しさと思いやりが
必要ですということ
です傷がついてしまうので強く投げすぎず
このように下にはコインがたくさんあり
ます一円玉がたくさんあります
ねでこちらはですねこちらに説明書きが
あるんですけどもの友がこの辺りで眼かけ
お願い事に行った際に突然雨がこの辺りで
降ってきてしまいましてその際にこの岩の
下で雨を凌いだと言われているわけ
です結構立派な岩です
ねこちらに空洞があるわけ
ですおあちらにベンチが見えてきまし
たもう少しで関東
の野島崎となりますこちら太平洋に都出
する三崎となっていますちょ地図とこで
確認していきますとこの辺りですねこちら
が野島崎でサナタとなり
ます縮小します
とこちらのようにまず暴走半島のサイラン
タとなりますそしてもうちょっとスクショ
しましてこのように見てもやはり神奈川県
のサナンタは上の方にありますので関東サ
ナタとなるわけですでは向かっていき
ますこちらですねこのように岩と草が
混じっているような感じです珍しいです
ねこちらのベンチがすごい景色が綺麗と
いうことですのでこちらちょっと危ないん
ですけども登っていき
ますおありましたねこちらが暴走半島サナ
タの地と書いてあり
ます景色はこんな感じ
です今ちょっと先着の方がいらっしゃい
ましたので後ほど登っていきたいと思い
ますすごい
です大きな石だらけ
ですこちらは何なんですか
ねこちらは大きなそのままですね大きな石
の物語とあります人類は太よりな石に対し
て永続性超越性不動性を感じ崇拝してき
ましたかつて歴史上に出現した文明の中心
には必ず大きな石の造形物が存在してい
ますエジプトのピラミッドの平均的な石
ってのはこれぐらい大きいですねこれは
28Tもの重さがあるということですで
こちらが230万個使われまして
ピラミッドが作られるということです
おそらくこの辺りってのはサイナンタの
場所ということでこういった巨大の石が
このように綺麗に残されているんではない
かということ
ですこちらにもありましたねサイナタとで
こちに地図がありますけどもここですと
いうことですこの飛び出てるとこです
ねおこちらはアフリカさの石で作られて
いるそうですねすごい硬くてツルツル
ですこのベンチ今大人気でしてちょっと
後ほど登りたいと思います
この辺りも登っています
か
うお楽しいす
ねこちらがベンチ
ですいやかなり景色はいいんですけど
あんまり観光客は最近訪れていないのかと
思い
ます近くにはご高齢の夫婦の方々が多い
ですねでは開きましたので登っていきます
ちょっと気をつけて渡っていきますどこ
から行くのがいいんですかね
このこの辺りから行きます
か意外と登りやすくはなってます
ねただここ
が難しいすなこちからよいしょ
ここが難しいすね
えっと
よいしょおこちらですサンライズポイント
朝日と夕日の見える
みでは座っていき
ます
うお白い美しいベチとなっており
ますでは座り
ますよいしょ
うおいいです
ねこんな感じ
ですでは降りていきますよいしょごめんね
はいとんでも
です
このように所々海水の方もここまで来てい
ます
ねいや絶景でしたとても良かった
ですこっからは見えないんですけどもこの
辺りってのは太平洋から東京湾に入る場所
となります地図で見るとこっちの方が太平
洋でこっちの方が東京湾となり
ますですのでこの辺りってのは太平洋から
東京湾に入る重要な航路となっておりまし
て船が行きかうところがよく見られとの
ことですまたですねこの三崎の辺りっての
は元々島だったんではないかという説も
あったりするそうです元々は暴走半島と
離れた島だったんですけども1703年の
大地震で地続きになったんではないかと
いう説もありますですが一方でそんなこと
はなくてすでにずっと陸続きだったという
説もあるそうですではこちらに道
が一周できるようになっておりますので
こちらから進んでいき
ますすごいすごい絶景で日差しも良くて風
もいい感じに吹いていてすごい気持ちが
いいですこのように岩を見ても白いとこの
もあれば茶色とこもあったり黒いとこも
あったり見ていてとても面白いですね
こっちはちょっと紫ピンクっぽいです
ねそしてのど登りますけどもこちらが
野島崎東台となりますこちらはもちろん
暴走半島として関東サイナタの東台となっ
ておりまして地上からこちらののぺまでは
28mほどとのことですですのでビルの高
さで言うと78階建てぐらいとなります
こちらですねかなり昔江戸時代の1865
年の日本の海国と関係があるんですという
のはですねアメリカイギリスフランス
オランダの4カ国と結びました江戸条約に
よりまして8つの東台が建設を約束された
んですけどもその8つの東大の1つとなり
ますそしてこちらは69年明治2年頃に
できました当時の日本というのは西洋式の
東大を建設する技術はありませんでしたの
でフランス人義士によって作られました
当時というのは八角形の白いのレガ作り
だったとのことですですが大正12年
1923年に関東大震災が起きてしまい
ましてその地震によって東海をしてしまい
ましたですのでその後こちらの現在の白色
の鉄筋コンクリートの灯台ができたわけ
ですこちらの白く輝く美しい姿というのは
白鳥の東台とも呼ばれているそうです全国
に16あります登れる東台の1つとなって
おり
ますこの辺りもまたアウ
ですこちら道がありましたので海岸の方に
向かっていき
ます
うおいいです
ねこちらは先ほど歩いてきた街の様子を
見ることができます
この辺りまで車で来れるんですねでは登っ
ていきますそしてこちら左側東台という
ことですのでこちら左に行きたいと思い
ますおお公園もありました
ねこの辺りアさんも有名ということですね
こちらは若いアとありますねこのように手
には貝を持っており
ますでちょっと東台の行き方がよくわかん
ないです
ねこっちですかね先ほどのところに戻って
きたんですけどもこっちから東台に向かい
たいと思いますこちらですねこちらに東台
入り口と書いてありまし
たこちらですこちらに説明書きがあり
ます先ほどの江戸条約についてが書かれて
おりますで場所はこちら
ですでこちらに
内を書かれていますけども参観時間が
決まっておりまして料金は寄付金として
300円ということです本日は4時半まで
ということですねですので夜とかもまた
いい景色だと思うんですけども夕日とかは
多分見れるんかなと思い
ますこちらです
ねこちらを登っていき
ますでは登っていきますこちら受付ですね
このように夕日とかはすごい綺麗ですね時
には大波に展示室もあるんですけども先に
登っていきたいと思い
ますこのように東大踊り場高所です危険
行為はやめましょう悪ふざけは危険です
などが変れており
ますでは登っていき
ますこちらのように螺旋階段となっており
ます
すごい綺麗ですねなんだかこの階段が斜め
ているような感じになり
ます多分これが段数ですかね結構あります
ね
7077をこちら
ですこちらの狭い階段を登っていくことに
なりますでは登っていき
ます
うお頭頭がそうでし
たリュックも引っかかります
ね
危なもう1段ですね
こちらこちらが鞄とか頭がぶつかるんで
注意が必要
です
あね
はいで頭ぶつけました
えっとちょっと頭打ってグラグラしてるん
です
けどすごい景色がいい
ですトンビが飛んでい
ますトンビはこのぐらいの高さが常に
見れるということですもん
ね波の音がすごい
心地いい
ですこちらは先ほど通ってきました住宅街
ですいやここがサンナンタンですもん
ねであっちがさっきのベンチです
ねなでここが本当にナタということです
ねでこっちの方が萬でこっちの方が太平洋
ということ
ですいや海は広いです
ねこれどんぐらい行けば陸地に当たるん
でしょう
か地で見るとこちら
ですでは戻っていきたいと思いますちなみ
に中はちょっとここがねここがかなり頭上
注意ですね注意の標識見てなかったんで
思いっきりさっき頭当てまし
たでこちら上は登れない関係者以外登れ
ないという感じです
ねでこちらがもっと上の方に行くと電球だ
とかレンズがあるという形だと思い
ますもち行き止まりです
ねちょっと頭上を注意しながら歩きますあ
ここに色々書いてありました
ね視界が良行であれば運用室から見ること
が
できる伊島とか見えるんですかねちょっと
確認してみます
かこのこの白いやつの奥ですね奥に伊島が
あるとのことなの
であ見えましたねこちらですねこちらが
伊島
ですで
で他にもこういった伊豆諸島を見ることが
できるということですさすが関東再ラタン
ですねドラ見えますね言われてみれば
見つかりまし
たこっちの方がちょっと見えづらいです
ねこっちの方であれば見え
ますでは気をつけながら降りていき
ますこれはこっちの折り方でいいのかな
どっちの向きの折り方がいいのかあも
こっちの方がリュックとか引っかからない
し頭も注意できるんでいいですねうわじゃ
ご高齢の方は結構厳しいかもしれないです
ね本当にもう完全にこれ当たるんですよ
ねでは降りて行って展示室の方行きたいと
思いますそもそもこの東台ってなぜあるの
かなんですけど船が海から自分の場所が
どこなのかってのがGPSとかなかった時
って本当にわかんないんでここに東台が
あることによって方角とかを確認すること
によって自分たちの船が今どこにいるの
かってのを確認するそういった役割りが
あるわけですで今現在もGPSとか
もちろんあるわけなんですけどもGPSと
合わせてこちらも一緒に目印としてよく
使われているそう
です
こちらが初代の東台をデザイン設計された
ことですねフランス人の方
ですでこちらがレンズです
ね電灯の大きさはちっちゃなものなんです
けどもこういったレンズを使うことによっ
て遠くまで光を見ることができるという
ことだそう
ですこちらにの歴史とあります
ねこちらが関東大震災が起きて壊れたけど
復旧されたということです
ねこちらに東大の光り方とありますけども
他の標識とか船とは異なる光を出すことに
よってここは東大だということを分かり
やすくしているそうですでそういった光の
ルールってのは世界で世界基準で決まって
いますのでどういった国の人であっても
東大を見ることによってあこれはここの
東大だってことが分かるわけですでこちら
が設計図ですねここをぐるぐる回って登っ
てきたわけですでこちらはなんだラッパ
感何か音を発する時にここから出していた
ということです
ね
へえ会場にノームが出たり豪雨だったり
そういった時に光だと見えない可能性が
あるからこういった音を出していたそう
です色々な工夫がされていたんですねで
こちらが過去のものですかねさこれは仮説
のもので本当に多分ランプの大きさは
ずっと変わってないと思うんですよねで
これは仮説のものだったんですけども次に
このウェルにーフランス人の方によって
デザインされてこちらが作られましたで
ランプの大きさも多分変わってないですよ
ねでこちらが新しいやつですね関東大震災
後に作られたもの
でこのように変わった形のレンズが見え
ますかねこれがあることによって遠くまで
光を飛ばすことができるというわけ
です
でで元々のライトの大きさは多分
ちっちゃくて変わってないと思い
ますでこちらですねこちらがレンズですね
こういっただんだんと変わった作りになっ
ていましてこの作りってのが遠くまで光を
飛ばすことができるということだそうです
ま光りました
ねあこちらにありましたねこういった
レンズだとすごい重くなっちゃうらしいん
ですけどこういった構造にしても光の進み
方ってのは変わらないからこういった材料
も抑えられるこういった形にしてるそう
ですこちらは現役で使われていたそう
です
こちらは人人が近づくと自動で光るそう
です
ねこのレンズの裏側から見ますとこういう
感じですねこっちからは普通に見えるん
ですねただこの斜めから見るとレンズが
よく分かるかと思い
ますちなみこの上の電気ですけども
もちろん暗くなったらつくわけですけども
この光るタイミングってのも自動だそう
です暗くなったらにライトがついて明るく
なったらライトが消えるという形だそう
ですすごい景色も良くて東台について学ぶ
こともできましたのでとても楽しかった
ですね多分東台に登ったのは初めてだと
思いますのですごい貴重ないい経験ができ
ました帰りの予約したバスが17時のもの
なんですけど早めようと思ったんですけど
いいバスもありませんでしたのでまだ全然
時間あるんですけどバスの時間までこちら
のカフェで作業でもして時間を潰したいと
思いますいい感じのテラスとかもさそう
ですねいい感じのカフェ
ですソフトクリームとかもしそうですねと
いうことでテラス席でこの綺麗な景色を
眺めながらオレンジジュースをいただき
たいと思い
ますおしいです今店員さんの方とお話しし
たんですけど土日とかは結構観光客の方も
いらっしゃるそうですで昔の方がもう
ちょっと来てたかなという感じだったそう
ですこちらのようにバイクで来られる方も
結構いらっしゃいますけどバイクでくるの
もとても気持ちが良さそうです
ねはいということで今回は暴走半島災難タ
であり関東災難タである阿白浜駅阿白浜
バス停周辺をご紹介しましたがいかがでし
たでしょうか近年は観光客なども減少して
いるっぽいですけどもとても綺麗な自然が
たくさんありまして景色もとても綺麗です
ので気になる方をぜひ訪れてみてください
ということで今回も最後までご視聴
いただきありがとうございまし
た
HV
千葉県南房総市白浜町にある安房白浜駅に行ってきました!
0:00 東京駅
2:10 房総なのはな号
3:30 安房白浜駅周辺
13:45 廃墟
20:45 海沿い
26:53 さざえカレー
27:45 野島崎
37:45 野島埼灯台
そうすけ 探検
youtube.com/@sosuke-tanken
4件のコメント
風が強い日だとスマホとかカメラも風圧で手から落ちて飛ばされそうになるので、、風が弱い日に動画録れて何よりです。
今回安房白浜駅の代わりにバス停事情わかり易かったですし景色が絶景でしたね、サザエカレー美味しそうでしたし、野島埼灯台の歴史為になりました、灯台の役割とかも、廃ホテルの壁の装飾が綺麗でしたね、ただ廃墟ビルばかりだと夜間は少し怖いかも、しかし廃墟には何か人を惹きつける魅力があるのも事実ですね。
フェニックスの木がたくさんあり南国宮崎と似たような景色最高なとこですね…
またまた千葉に来てくださって嬉しいです!
白浜は仕事で何度か行ったことがありますが車でしか行ったことがないので白浜駅は新鮮でした😊