米国のネオコンが世界支配のために戦争を煽る | ジェフリー・サックス、ウィーンで語る

このビデオでは、ウィーンで開催された国際平和会議(2023年6月)で、ジェフリー・サックス教授がハインツ・ゲルトナー博士と対談している様子をご覧ください。サックス博士は、アメリカ合衆国の外交政策がいかに好戦的であり、少数のエリートが国の外交を何度も核戦争の瀬戸際まで引きずり込んでいるかを、明確かつ簡潔に述べています。
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Produced by: www.neutralitystudies.com
Translations by: www.video-translations.org
Original Video: https://youtu.be/RVMnfNCSGtQ
Published on: 2023-06-16

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21件のコメント

  1. 中国共産党は拡張を隠しません。
    軍事的脅威で恐れてます。
    サイレントインベーションには警戒しないと、お人好しの日本人は
    大量の中国人で日本の文化は影響され、支配されてしまいます。

  2. アメリカはその建国から抱える国際問題を解決せずに、その持病を合法にするスーパー錯覚をごまかす弁論術を駆使している。

  3. しかし、国権の重大な決定の背景にあるのが、異国の文書化されていない口約束(NATOの東方拡大はしないという約束があったというぷちんの発言について)であるなんていうのは、統治者として言い訳にはならないですし、何度も騙されて、さらには文書での約束をすることもなく、今回の侵攻の決定をしたのだとすると、ちょっとものの考え方が危ないですよね。であるならばむしろ、普通に、ホロデモールなどウクライナに酷いことをした歴史があるのでウクライナの復讐を恐れているので、ウクライナのアイデンティティを無くすべく、無理やりでも併合する必要があるので戦争をしているみたいな方が、まだマシ。頭がおかしい実力に見合わない立場に立っている独裁者と思われるくらいであれば、歴史的に解決不能な問題を抱えている国家を何とか安定化させようとしている実力者と見られる方がマシなはずだが、そうさせない行政というか事務方の思惑なのか何なのかわからないが、センスを疑う。嘘つき小学生が嘘を付いて嘘を隠す為の嘘に苦しんでいるみたい。私のような幼少期から嘘を付き続けてきた存在からすると、嘘レベルが低すぎて子供騙しで国家運営が行われているように見える。嘘を付いて嘘が嘘を呼び追い込まれるのは必然で、大人たちからのご機嫌による弾圧に晒され、そして嘘つき子供は真理に辿り着き、重大な場面であればあれほど嘘を付かなくなる。早めに引き際を見切った方が被害が少なくなることを経験的に学んでいるからだ。子供の頃に嘘を付いていない大人になるのに必要な経験を積んでいない人々には、国家の運営に関わらせるのは止めた方がいいのかもしれない。しょうもない。

  4. Please help us to improve our translations. Reply to this comment and let us know what you like and what we should improve. Thank you very much!

  5. 翻訳の改善にご協力ください。 このコメントに返信して、気に入った点や改善すべき点をお知らせください。 どうもありがとうございます!

  6. かつて日本のマスコミはブッシュのイラク戦争について戦争屋ネオコンの政権であることを解説していた。しかし、ウクライナ戦争が2014年からのネオコンのバイデン、ヌーランドが画策してきた戦争であることをまったく解説しない。まとまっていたウクライナ和平を潰したのはイギリスのジョンソンであったが、ジョンソンの背後はシオニストユダヤ国際金融資本のロスチャイルドであろうことは容易に想像できる。イギリスを支配し、アメリカを支配し、ウクライナ戦争、イスラエル戦争の背後がユダヤ・ロビーであることはまったく解説されない。プーチンが善人だろうと悪党だろうと独裁者であろうと、ビクトリア・ヌーランド、ジョージ・ソロス、ラーマ・エマニュエルの背後のロスチャイルドと敵対していることを解説しない。イギリスのジェイコブ・ロスチャイルドが亡くなった2月26日、フランスのマクロンはEUのウクライナ派遣を言ったが、フランスのロスチャイルドが世界を仕切るというのだろうか。少なくともプーチンはロシアを愛していることだろう。エマニュエルに怯え跪き安倍暗殺犯も起訴できず日本を売り渡す岸田の背後を日本のジャーナリストは解説しない同類なのである。911で常勤7000人にうちユダヤ人4000人が集団欠勤の事実をテレビで指摘したNHK解説委員は1か月後NHK内で変死。真実を知る逃亡していたビンラディンは暗殺された。

  7. プーチン👊😆🎵氏は、アメリカが敵ではない。非ナチス化、脱ナチス化と戦っているのです!とタッカーのインタビューで明言してるよ!

  8. AIによる翻訳の精度がイマイチで意味不明のところもあり(突然英語だけになるとか)ますが、概ね理解できます。タッカーとプーチンインタビューを裏付ける話もあり、戦争屋の闇をもっと暴いてください。よいお話だと思います。

  9. 英国、ボリスジョンソンはロシアとうくの和平交渉条約は、握り潰したものね、戦争に駆り立てているのは、西側諸国も

  10. 欧州における台湾紛争のアンケートが中立は、支援疲れ、NATO追随の反動がとハッキリ解り、確定だね。関係国の現世代は覚悟を(ローマ教皇の声明と一致する)。停戦・中立・分割。ゼレンスキーはこの状況をヒリヒリと感じているのが良く分かる。中国に関する分析は西洋と、アジアの理解の葛藤を感じ得ない。此れだけ政策の中枢に在席しても立案の完璧は存在しないことを、肝に命ずべし、そして識者に多くを頼るべきでは無いと駄目かも?

  11. 今のロシア経済に、欧米や日本を凌ぐ勢いがあるのは、今のロシアには、強い自由と民主主義があるからです。そして民主国家は日本の軍事的脅威にはなりません!そして共産主義(全体主義)の中国や北朝鮮は、今、深刻な経済破綻を起こしており、戦争どころではありません!(テロリストが日本の安全対策が不十分な33基以上の原発を自爆ドローンで狙ったら別です!)(また日本の既得権益に対する、中国工作員の浸透の危険はありますが!)つまり、今の日本には、軍事的脅威など、まったく無いのです。防衛費を二倍にする必要など無いし、アメリカからバカ高い武器を買う必要もありません!にも関わらず、中国、ロシアの軍事的脅威を煽る売国奴が、日本には居ます!櫻井よしこ、青山繁晴、高市早苗などの護る会(日本会議)なるものは、アメリカの軍産複合体に魂を売った、戦争屋の危険があります。彼らの話が、アメリカの武器を買えという結論になるのは、そのためです!(拡散希望)

  12. 中国共産党とそれ以前の中国大陸の王朝は、全く別のものですよ。
    確かに 中国は ネオコンよりは 安全 かもしれませんが 、最後の中国安全論には、ロシアとソ連と帝政ロシアを全部一緒に語っているような 単純さが見受けられます。

    日本が 中国に侵攻したという論も同じです。
    当時の日本はネオコンの前身の組織と戦っていました。
    ネオコンと中国のプロパガンダという側面を忘れてしまっては、歴史を見誤ります。

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