「なぜ多くの人が逃げ遅れてしまったのか」東日本大震災から13年…住民100人の避難行動を映像化 浮かび上がった“危険な避難行動” 生死を分けた津波避難の教訓【テレメンタリー】
東日本大震災で大津波が押し寄せ、被災した全国の自治体の中で最も多い約4000人が犠牲になった宮城県石巻市。
なぜ、これほど多くの人が逃げ遅れてしまったのか。
その理由を明らかにし、津波避難の教訓を後世に伝えようと、震災伝承団体が、生き残った住民約100人に当時の避難行動の調査を実施し、あの日の住民の動きをCGで再現した。すると、多くの住民に共通する危険な避難行動が浮かび上がってきた。
東日本大震災から13年。大津波を経験した住民の証言から、命を守る避難行動を考える。
ナレーター:鈴木奏斗(khbアナウンサー)
制作:東日本放送
#東日本大震災 #津波避難 #宮城県石巻市
【テレメンタリー】テレビ朝日系列の全国24社が共同で制作するドキュメンタリー番組。
週替わりで各局が制作を担当し、独自の視点で制作しています。
※地域ごとに放送時間が異なります。詳細はHPをご覧ください。
https://www.tv-asahi.co.jp/telementary
41件のコメント
貴重な情報を有り難う御座います。
拡散するべき動画だと思いました。
現在、かなり多くの方々が大地震や津波に不安を抱いていると思います。これこそ、教訓であり、海沿いに住む方々に見せるべき動画だと思います。
どうせ来ないだろ、の油断しかない。100年スパンで来られるとどうしても危機感が薄まってしまう。
Có phải osaka
その通り話ならないあんまり当たり前だよ
観念して下さい
ひろにぃちゃんにはしている中学にはわかるよ
だから言ってるんだ
家族が心配で家に戻る気持ちはわかるな
津波てんでんこ
問題の本質は「避難の質の問題」であることがはっきりわかりますね。テレビの特別番組でアナウンサーが顔を真赤にして大絶叫して視聴者を何度も怒鳴り付けても、何も改善されないだろう。テレビ朝日(や東日本放送)のほうがNHKよりよほど問題の本質を掴んでいる。NHKは能登地震の後もアナウンサーの怒鳴り込みを何度も何度も自画自賛していたけれど。アナウンサーが怒鳴り込んでも何も変わらない。問題は、平時においていかに質が高い避難行動を各自シミュレートしておくような啓発活動を行うか。
1000年前に大津波があった事を先人達は後世に伝えて来た
それをよく理解してない方が沢山いたのはとても残念ですが、また1000年後の方達に伝えていく事が大事だと思います
どこにいたってCIA
これは学校や家で必ず見た方がいい〜必ず役に立つ番組!
日本🇯🇵是個島國遲早沉入大海
有錢的的日本人趕緊移民
珠洲で被災しましたが、津波は頭によぎった。でも目の前で家族が家の下敷きになっている。というところで助けることに全力だった。津波来たら死ぬと思いながらもとにかく助けないとと、逃げませんでした。幸い津波はギリギリまで来なかったですが、1分での避難は結構大変。
世の中は鈍感な人が殆どだからねぇ。😅
何か来るっ!?と身に危険が来るのがアンテナの素子が少ないので、感じ取れ無いから、仕方ないよね。
12:01
🪦🛐
Be sober, be vigilant; because your adversary the devil, as a roaring FC UK lion JACKAZZ AND SINGA*LION*POOR, walketh about, seeking whom he may devour: て教訓を心
埼玉栄高校の生徒さんにもう一度、震災について聞いてみたい。
避難訓練の必要性、避難グッズの用意、そして何より「避難」すると言う教訓を生かして。「地震・津波による災害大国:日本」なのだから。こう言う動画こそ拡散されるべきですね。お亡くなりになった方々のご冥福を祈ります!
見えない分からないが一番怖いから、見に行ってしまう。
22:05の
「何で元旦に……」って言う声が悲痛すぎて突き刺さる
私は石巻出身です。昨年門脇小学校に行って来ました。教室の光景を見た時子供達はどんなに怖かっただろうに本当に高台に避難して良かったと思いました。先生達の判断に脱帽です。大川小学校でもし高台に避難してたらと思うと、校庭に避難して逃げるには充分時間があったのに😢残念です。
実体験しないと、自分事として
考えないのが、多数
みんな薄着で寒かっただろうな。あの格好でどれほど過ごしたのか
石巻市で最も犠牲者が出たのは、被害が大きかったリアス式海岸地域で最も人口な多い都市だから。宮城県で2番目に人口が多い都市であり、市街地が海岸付近に集中していたのも大きい。
逃げる車の渋滞に巻き込まれて、犠牲になった人も多いという。
勿論人口関係なしに避難方法の確立は重要だが、人口が多い海岸地域にとって、避難経路の確保は大きな課題になるだろうな。
喉元過ぎれば熱さを忘れる、と言う言葉がある、結局、何年か何十年経つと忘れるのが人間。能登半島地震の映像見たけど、家の前に川が流れているんだけど、その内、川に水が上がって、あっという間に津波になり車は流されしまう。運良くその家族は助かったが、どこかに自分は大丈夫と言う考えがあるんだろな〜
そうなんだよね、地震直後急にシトシトと雪が降ってきて悲しかったなぁ、寒さよりも虚しさがすごくて何が起こったんだ?なんでこんな追い打ちをかけるように雪なんか降るんだ?って
津波の被災者の人たちはみんな自分に言ったともかく逃げろ!
不謹慎かもしれないけど夜中や大雪の時起きなくてよかつたと😢
人の動きが個別で可視化されるとマジで命知らずが多い事がわかる。
津波が地区を飲み込んだ時点でやっと「命を危険を」って…
私も現在騒がれてます
房総出身他人事でないです、瓦礫の山は見るに忍びなく、覚悟は、必要ですね
校長先生の指揮で子供達は助かったんですね。
日頃から家族と話し合って避難場所や行動を決めておくことは大事ですね。
我が家は海沿いではありませんが職場は海抜0メートル地域。そのときどうすべきか改めて考えたいと思います。
助かってる人の方が多いのだからいいのでは?
惜しくも亡くなった人達は意識の低かった人達なのでしょう
家からの持ち物なんて落ち着いてから取りに行くこともできるし
それができないならそこに行ったら自分も危険から忘れたかな?とか思って取りに戻るのはしないほうがいいよね
日頃から想定してなかったのが敗因だわな
いきなり家を失うのは大き過ぎるし
簡単には逃げられないわ
この地域の小学校では常日頃から避難訓練は「高台へ」を基本に訓練していた。
卒業し、社会人になった人たちも学生の頃はそのように訓練していたはずなのに……
地震大国なんだから、やはり祝日のように「避難訓練の日」を設けて年1回でもやった方がいいよ
自然(海)は舐められませんね。
なぜ? 避難訓練しても、お年寄りと、子ども、避難の時間差有りますよ、
結果的に佐治敬三は正しかった。
仙台遷都あほなこと東北は熊襲の産地、文化的に低い
草島さんその行動は家族を信じていないということ