【全国行脚!】『フジヤマコットントン』劇場公開の旅。静岡シネ・ギャラリー/横浜シネマリン/川越スカラ座
映画『フジヤマコットントン』の全国劇場情報はこちら
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東京・ポレポレ東中野上映を皮切りに、全国順次劇場上映が始まった最新作『フジヤマコットントン』。なるべく行ける劇場には足を運んで、劇場挨拶まわりしたい!今回は全国行脚第一弾として、静岡シネ・ギャラリー/横浜シネマリン/川越スカラ座、三つの映画館の上映の模様をご紹介させていただきます!
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ご協力してくださった劇場スタッフの皆様、お話を聞かせてくださった
・静岡シネ・ギャラリー 副支配人 川口澄生さん
・横浜シネマリン 支配人 八幡温子さん
・染織 橋川初美さん
・川越スカラ座 番組編成&イベント担当 飯島千鶴さん
ありがとうございました!
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●『フジヤマコットントン』概要●
甲府盆地のド真ん中、富士山は見守るようにそこに在る。「みらいファーム」に集う様々な障害を持つ人々の、ささやかな日常や感情の変化をファンタジックに描き出す、驚きと喜びが溢れるヒューマンドキュメンタリー。全国劇場公開中!
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ドキュメンタリー映画監督:青柳 拓(あおやぎ たく)
1993年、山梨県市川三郷町生まれ。日本映画大学に進学後、卒業制作として『ひいくんのあるく町』を監督し2017年全国劇場公開。岩淵弘樹監督作品『IDOL-あゝ無情-』の撮影クルーとして参加。大崎章監督、七里圭監督の下で現場経験を積む。アーティストグループ「ヒスロム」の仙台、ポーランドの展覧会に参加。2020年短編『井戸ヲ、ホル。』を監督。2021年1月、美術手帖の特集「ニューカマー・アーティスト100」に2020年代を切り開くニューカマー・アーティストの一人として選出される。
監修:大澤 一生(おおさわ かずお)
編集:辻井 潔 (つじい きよし) / 青柳 拓
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【青柳拓のSNS】
●X(旧Twitter)
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2件のコメント
今日この動画見てあわてて川越に駆けつけました。面白いというか落ち着くというか。最後の仕事って何?という哲学的な問いかけが。年嵩の人は汗を流して働いて稼ぐ。問いかけをした若い人はみんなを幸せにすること。両方本当のことだと思いました。
コットントンは機織りの音とcottonからきたのかな?
4/6土曜日 大阪第七藝術劇場にて大阪初上映を観させて頂きました。これは世界に誇れる日本映画。私は、孤高の人おおもりさんを素晴らしいと思いました。畑で佇む彼はまるでアンドレイ・タルコフスキーの映画のワンシーンのようで深い趣きを感じました。おおもりさんが一瞬ニコっと笑う。「ぼくを見ててくれてありがとう」と言う声が聴こえたような気がしました。牛舎に行くシーンでは涙がでました。もっとたくさんの見落としたシーンがあるように思います。2度3度と観に行きたいと思います。青柳監督の舞台挨拶、そして少しお話しさせて頂きたいへん嬉しかったです。