国民生活センターはきょう、今年4月から自転車に乗る際の着用が「努力義務」となったヘルメットで、安全性が確認されていない商品が流通しているとして、注意を呼びかけました。
ヘルメットをめぐっては、複数の団体が安全性に関する規格を定めていますが、衝撃を吸収するための素材がついていないなど、その基準を満たさないものも流通しているということです。
国民生活センターは、安全性の基準を満たすことを示すマークがあるものを購入するよう呼びかけています。
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8件のコメント
努力義務を怠り死亡又は重大な後遺症が残っても保険はおりるのかね?
取り敢えず必要だからと粗悪な中◯製のヘルメットは多数見込み流通してるでしょうね。
また胡散臭い団体が出てきた
ちゃんとしたヘルメットは1万近くする。
耐用年数は3年。
とある業者はウハウハの稼ぎ放題
まあ期間限定やけどな。
隙間産業あるある。
ロードレースでもJCF公認じゃないヘルメット、プロも使ってますよ。利権ですか?
義務化と言っても、ウチの近所じゃ見ませんがね?>ヘルメット着用自転車乗り。
〇グループのヘルメットはどうなんやろ?
気になるわ~(棒)。