【神風】国際記録を作った国産機とその航空機関士

1937年、東京ーロンドン飛行を成功させた国産機「神風」。
神風に搭乗した塚越賢爾(けんじ)機関士は、群馬県ゆかりの人物でした。
高崎市倉渕町にある彼のモニュメントを訪ね、神風の偉業を偲びました。
 撮影:2023年12月

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4件のコメント

  1. 群馬県にも飛行機に関係した人が他にも居たんですね。
    私見ですが、飛行機の発展は、不幸にも戦争が有ったからと思います。
    平和が一番ですね。
    愛機をいたわり、安全運転でお願いいたします

  2. 藤岡の堀越二郎さんの前に、こんな立派な方がいらっしゃったんですね! 零戦を作った堀越さん、中島式戦闘機を作ったのちのスバル、そして、神風の機関士 塚越さん。 群馬県は、プロペラ飛行機と関係が深いですね。

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